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投稿No.5775
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年11月30日
投稿No.5766のK子さんとの続き

妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)

半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。

私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)

妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。

その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。

一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)

K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。

私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。

K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。

K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。

この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。

一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。

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投稿No.5771
投稿者 若き青年 (40歳 男)
掲載日 2013年11月27日
俺が若き学生の頃、近所に綾子さんという綺麗なお姉さんがいた。
スタイル抜群の綾子姉さんは、看護婦で子持ちのバツイチ。
当時俺は18歳、綾子姉さんは28歳だった。

綾子姉さんが引っ越しをするらしく、手伝いをしにいった。
「ちょっと遠くなるね」と綾子さん。
「たまに遊びに行くよ」と俺。

引っ越しの手伝いも終わり引っ越し屋も帰った。
俺は親に泊まると許可をもらっていた。
子供は両親に預けているらしく、車で遠出し食事と温泉へ行くことになった。
混浴の出来る景色のいい最高の温泉だ。

体を洗い露天の混浴に綾子姉さんと入る。
二人だけの混浴。
学生の俺としては、恥ずかしいし勃起していた。
綾子さん「こっちおいで」
目のやり場に困り恥ずかしがってたら、綾さんが
「エッチしたことある?」と聞いてきたので
「一度だけある」と答えた。
「チンチン勃起しているぞ~! えへ、綾の身体見て興奮したのかな?」
綾子姉さんはそう言うと、俺を立たせてフェラを始めた、チュパチュパ音をたてて。
余りの気持ち良さに、口にビュッビュッ!!
綾子姉さんは、ゴックンとザ~メンを飲み干し、息子を綺麗に舐めてくれた。

またまたビンビンになってくると、綾子姉さんが
「綾の中に入れていいよ!誰も入ってきてないし、二人だけだし!」
と言ってきたので、バックで挿入!
小さな声で「アッーン、アーン」と綾子姉さん。
パンパンパン…
「アンッ、アン」
「最高!綾子姉さん気持ちいい~!!」
「来て!綾の中にいいよ!頂戴!!沢山!アンアアアアッ、アハアッ!!!!」
「出ます!」

ビュッ、ビュッ、ドピュッ!!ドクドク!!

綾子姉さんの熱い腟奥にビュッビュッと流し込んだザ~メンが少し垂れてきた。
そして、口で綺麗にしてもらってから温まり、温泉を後にした。

その後、部屋は引っ越しの後で片付いてないので、綾子姉さんの提案でラブホ行くことになった。
温泉に入った後だったし、ベッドで服を脱ぎ抱き合いキスをする。
舌を入れたディ~プキス、そしておっぱいにしゃぶりつく!
「アハアッ、赤ちゃんみたい、ア~ン」
チュパチュパ、乳首レロレロ、69の形になり綾子姉さんのマンコをナメナメ。
俺もフェラされて、綾さんが上に騎乗位で挿入した。

「アンアン、感じちゃあう~」
綾子姉さんは腰をパンパン!
「アンッ、アン、最高もっといっぱい!」

ズンズン、ズチャズチャ…

「出そうです!」
「出して!中出しして!!」

ビュッ、ビュッ、ドピュ、ドビュッ!!!

チンチンを抜いたらザ~メン垂れてきた。

少し休憩して正常位で挿入!

ズンズン、ズチャズチャ…

綾子姉さんを抱きしめながらさらに腰を振ると
「アンッアン(´□`)、アアアア(´□`)、アハアッ、赤ちゃんできていいから!沢山、アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」
綾子姉さんの腰がのけぞっていく!

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュピュ!!!

「出てるよぅ、綾子のマンコの中に!妊娠しちゃうよ!!」
大量子種を流し込む。

綾子姉さんに倒れ込み抱きしめてキスをして、チンチン入ったままで、また腰を振ってみた。

ズチャズチャ、ズコズコ…

「アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」と綾子姉さんが催促。

ピュ、ピュ、ビュッ、ビュッ!!

正に子作りだだった。
妊娠させたかも!?
その日は温泉と合わせて、ベッドと風呂場で5~6回中出ししまくりました。

その後、ちょくちょく会ってはセックス&中出し。
妊娠したのは言うまでもなく、綾子姉さんは赤ちゃんを産んでくれた。
学生の頃の話しだから子供は20歳過ぎてます。
綾子姉さんに二回妊娠させて、俺は複雑。
綾子姉さんは今は50歳、俺も別の嫁さんと隠し子何人かな?
妊娠させた女達20人ぐらい、産んでくれた女達も??

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5763
投稿者 匿名よろしく (38歳 男)
掲載日 2013年11月23日
お久しぶりに投稿します。
前回(投稿No.5715)、黒ギャル風俗嬢に中出しした話をした者です。

あれから、週一位で通って彼女にそのたびに中出ししまくりました。
抜かず3発で種付けしたり、黒のニーソックスを履いてやらせてもらったりして黒ギャルま○こを堪能。
そして、きのう行ったら「赤ちゃん出来ちゃった♪」とピースで報告されちゃいました。
まあ、あれだけやりまくったら当然です。

これから、どうするのか聞いてみたら、「稼ぎが良さそうな客に報告して責任取らせるから安心してね♪」
責任取らなくてもいいのはいいけど、やっぱり、ほかの客にも生で中出しさせてたのね。
病気とか心配・・・でも、風俗通ってナマ中出しした以上、覚悟の上です!

「お祝いの中出し頂戴♪ま○こにたっぷり注いでね♪」この子やっぱりエロ過ぎです!
まず、69でお互いの性器にむしゃぶりつきます。
毛が薄くてま○この中はきれいな薄ピンクで黒い肌と対照的で最高です。
「おじさんのチンポが一番大きくておいしいよぉ♪」
唾液たっぷりで喉奥までち○ぽを飲み込むこの子はホントに淫乱で可愛い女の子だと実感します。

半分イキそうになったあたりで、騎乗位でま○こににゅりゅんと挿入。
赤ちゃんがおなかにいるのに相変わらずのザーメン搾り取ろうとする激しい腰使いがたまりません。
俺も下から突き上げながら溜め込んだ精液をぶちまけて1発目は終了。

すぐさま、彼女は口にパクリと銜えこんで綺麗にしながら大きくしてくれます。
40近いのにあっという間にビンビンに回復。
でっかいくびれた腰をつかんでバックで二回戦。
バックが一番好きという彼女は声にならない喘ぎを上げて感じまくってくれます。
私は興奮して精液を奥に押し込むように突きまくります。
そのままバックでもう一人、妊娠しろと思いながら奥で子宮に流し込み終了。

「おじさんの赤ちゃんがお腹にいるんだよ♪うれしいでしょ?」巨乳を押し付けながら抱きついてくる彼女は言います。
「お店辞めなきゃだけど、ここに連絡頂戴ね」とメアドとケータイGET。
「赤ちゃん何人くらい欲しい?5人くらい欲しいかもぉ♪ギャルママ妊娠させたくない?」

何人孕ませて産ませるか楽しみです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5728
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年10月21日
私には妻がおりますが身体の関係は無く離婚間近です。
ですが、妻の妹と2日に1度は中出しをしています。
また戸籍上だけの元妻とも昨年再会を果たし年に1度の数日間だけ中出し(=愛の証)の為に田舎から会いに来てくれます。

しかし、私には13年前身体の関係のあるセフレがいました。
きっかけは出会い系でした。
当時彼女は15歳。
18歳だというプロフを見てメールを送ったのが最初でした。
ホテルに入りシャワーを浴び、彼女がバスルームから出て来て白い肌を見た瞬間に違和感を感じ、ベッドに向かい合う様に座り彼女に聞いてみました。
「18ってプロフに書いてあったけど本当はいくつなの?」
すると彼女が「怒らない?」って聞いてきた。
やっぱり歳をごまかしてるんだ~と思い17ぐらいか。と思いましたが
「怒らないから本当の事言ってよ(笑)」と言うと、
「15」ん??
「まさか中…」
「違うよ高…だよ」
「でもまずいでしょ?」
「初めてじゃないから平気」と。
少し迷いましたが滅多にないチャンス!
顔も可愛く身体は少し幼い感じでしたがほんの少しぽっちゃりしているが白い肌で柔らかそう。

早速ベッドインし、丹念に愛撫しました。
胸は張りがあり、それでいて柔らかい。
乳首を舐めながら揉んでいると彼女から
「あっっ…あっっ」と小さい声が聞こえてくる。
指でワレメをなぞるとヌルヌルと愛液が指に絡み付く。
ワレメに沿って第一関節ほどを挿入し、ゆっくり動かすと「あんっ」と声が漏れる。
たっぷり愛液が着いた指でクリをなぞるとまた「あっっ あっっ」と小さい声だが聞こえてくる。
さらに深く挿入し、ゆっくりから段々早く動かすと、身体がびくっと反応する。
「気持ち良い?」
「うん」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね」
舌を使いクリを優しく舐めまわす。
時々舌先でクリを弾くとびくっと反応し、声がもれる。
指は2本挿入して交互に動かす。
まだ挿入は第二関節ぐらいまで。
段々声が大きくなってきたので、クリに吸い付き舌先でぐるぐる舐めまわすと、ビクビク身体が反応し、
「いいっ!それいいっ!」
と大分感じている様子。
15歳の膣内はしっかり大人で、男を受け入れる準備は出来ている様子。
指を奥まで挿入し膣内を激しく掻き回すが痛がるどころか更にヒートアップし尋常ではないくらい濡れていた。
私はそれを吸ったり舐めたり綺麗にしてあげました。
そろそろ疲れてきたので交代でフェラを頼むと抵抗無くくわえてしゃぶりだした。
あまり上手くはなかったけど、初めて会った15歳の子のフェラは感動と快感が入り交じった不思議な興奮を味わいました。

あまり長くやらせるのも悪いし、何より経験した事のない少女の身体に早く入れて快感を味わいたくフェラはそこそこに隣に誘いました。
いざ本番のところで彼女が「ゴム付けてね」と。
まぁ当たり前ですよね。
万が一があれば私も只では済まないですから。
後ろ髪を引かれる思いで装着。
あそこはヌレヌレゆっくり挿入。
1度奥まで入れてからゆっくりピストン。
彼女も今まで以上に興奮、感じている様子。
私も15歳の中に入っている現実にかなり興奮してしまいました。

1度抜いてバックで挿入。
ガンガン突きまくると彼女の悲鳴にも似た喘ぎ声とパンパンと思い切りついたときに出る音が入り交じり最高に気持ち良かったです。
息切れするまで狂った様に突きまくり1度休憩を挟みました。
すぐに射精するのが勿体なく思えたのです。
一服した後再開。
クリを吸いながら舌先で舐めまわすとすぐに濡れてきました。
もう一度軽くフェラをしてもらいゴムを着けようと…
ところがその日最初に使ったゴムしか置いて無かったんです!
お互い興奮し、挿入直前にゴムが無い!
私が「フロントに電話するよ」と言うと
彼女は「せっかくのムードが壊されちゃう。外出し必ずしてくれるならこのままいいよ」と言ってくれました。
マジでか!!ラッキー!
彼女の気が変わる前にと急いで挿入しました。
やっぱり生は気持ち良く、若い膣内のヒダヒダまで感じ取れ一気に絶頂を迎えてしまいました。
もちろん約束通り外出しで。
その日また会う約束をして別れました。

その後年に数回会う程度でしたが、2ど度目からはお金の関係では無くなりセフレとしてお互い都合が合うときだけ楽しむ様になりました。
出会って2年目のある日、約束をしてホテルへ行きました。
その日は私も絶好調で突きまくりのやりまくり、激しくsexをしていると、ゴム装着の息子にピチッと変な感触がありました。
彼女は気持ち良さのなかで我を忘れ大絶叫中…
私にはゴムが破れた事が瞬時に分かりました。
それまでと感触も全然違ったのです。
ヤバい!と思いながらも彼女が気付いて無い事をいい事にそのまま続行。
たっぷり楽しんだ所で言おうと思っていましたがこっそり生でしている事が更に気持ち良さを倍増。
ついにはそのまま中に出してしまいました。

ヤバいと思いつつも、ティッシュで拭くふりをしながらゴムを外す。
やはりゴムは根元の輪っか以外残っておらず満足と同時に焦りましたね。

そのあとシャワーを浴びたのですが、彼女はsexの後のシャワーで膣内を洗浄する癖があるのを知りました。
垂れてくる前にシャワーで流されてしまう為、彼女は気が付かず何事も無かった様にその日別れました。
幸い妊娠していなかったです。

彼女が高校を卒業と同時に途中で体位を変える時ゴムを外し、中出しを楽しみました。
結果年数回ですが18から27まで彼女は知らない内に私に中出しされていたのです。
27の秋遂に彼女は妊娠。
私に打ち明けてくれましたがその時彼女には彼氏がいて結婚が決まっていたのです。
ただ、セフレは私1人。
毎回ゴムを付けていると信じている。
だが彼の子供ではない。何故か?
彼女は出会い系で何人もの男と関係を持ったらしいのです。
結婚資金や色々物入りでしてしまったらしいのですが…
中にはゴム無しでしてしまった人もいたらしく誰が父親なのかも分からないらしい。
ただ、間違いなく外に出していたとの事。
間違いなく父親は私だと思いましたが言える筈もなく
「どうするの?」と聞くと、
「おろすしかない。彼氏の子供じゃないから産めないよ」と言っていました。
それでも私は
「彼氏の子供だと言い張っても無理なの?」と何とか私の子供を産ませようとしましたが意志は固く、私が父親と言う事で医者に出す書類に私の名前を書き彼女は中絶してしまいました。

その後結婚も無事済ませ、今後会えなくなるから最後に抱いて欲しいと言われホテルに行ったのですが、何と彼女は高校時代からの友達を連れて来て3Pしようと言ってきました。
断る理由も無く3人でホテルに入りました。
その夜3人でのsex(もちろんゴムあり)をたっぷり楽しみ、12年間のセフレと別れを告げました。
しかし、人生なにがあるか分かりませんね(笑)
その時連れて来た友達が彼女の後を引き継ぐ形で私と中出しの関係になっていくのです。
続きはまた次回に。

尚、私が掲載させて頂いている物は、全て事実であり少しの脚色もありません。
45歳にして過去または現在の普通ではなかなか得られない体験(異常なのかも)を文章として形にし、誰かに知って頂きたく書かせて頂いております。
性描写など稚拙かもですが、出来るだけ当時のありのままを表現させて頂いております。
もちろん批判も覚悟の上です。
長文になってしまい申し訳ありません。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5723
投稿者 EE (21歳 男)
掲載日 2013年10月16日
去年の12月23日、東京に住む母の妹の家に一人で泊まりに行った時、一夜で男と女の関係になってしまいました。
叔母はバツイチ、一人で暮らしています。
帰りが遅くなるので方面的に叔母の家に寄らせてもらって翌日帰る予定で一泊しました。
食事を済ませて叔母が先に風呂に入り、出てきて
「ほら、お風呂入っちゃって」と言われて風呂に入りました。
元々叔母を女性として見ていたわけでもなかったんですが、なんでかすごくドキドキしてきて、段々色んな妄想が湧いてきて、勃起が治まらなくなりました。
少し治めて半勃ちの状態で脱衣所から出たけど、またムクムク勃ってきて、叔母の前で完全にテントが張った状態になりました。
「あららら・・・」と言われ、うわぁ。。変態だ。。と何も言えないでいるとスウェットの上から触られて
「わ、すごい堅い」と言いました。

そのまま触られ続けて
「こっち来て」と言われて寝室に入って、叔母が上を脱ぎました。
「え、、え、、」と勃起させたまま戸惑ってたけど、叔母の乳首がピンと立ってて
「おっぱい舐めて・・」と言われて乳首を咥えました。
そこからはもうお互い、舐め合い状態。
乳首からお腹、そして女性の入り口・・・
実は童貞で生でオマンコを見るのは初めてでした。
叔母も僕のアレをジュルジュルしゃぶってくれました。

跨って乗っかる形で叔母がオマンコにチンコを当てて腰を落としズルズルズル・・・と叔母の中に飲み込まれました。
「あ、、すっごぃ、、いぃいいぃ、、」と目を瞑って腰を動かして、なんかどんどん強くなってきて、僕はもうイっちゃいそうな状態。
「ちょっと待って!」と動きを止めさせて騎乗位から正常位に。
改めて挿入して、今度はこっちが腰を動かす番ですが、鳥肌が立つくらいの気持ちよさ。
ケツから背筋、頭に走るような快感に腰振りは止まらない。
次第にそろそろイキそうになって
「あ、、出そう」と言ったら
「大丈夫、奥に出して」と叔母の足が腰とケツに絡みついて
「あぁ、、イク イク!」としっかり密着したままビュッビュッビュッビュッ・・・
これまでの射精の中で、一番の量が出た気がしました。
そのまま刺したまま抱き着いて、叔母も背中に手をまわしてくれました。

多分そのまま寝てしまい、朝起きたら叔母はもう起きていました。
毛布にくるまれてたけれど何も穿いてない状態で朝勃ち。
朝ごはんを食べてもそれは治まらず、食後に再度寝室に戻って全裸で合体しました。

それから週に1回か2週間に1回、叔母の家で行為は続き、敏感だったチンコも叔母の中でしっかり鍛えられました。
叔母もなんだか女性っぽくなっていき、叔母と甥っ子から段々夫婦のような男女関係になっていきました。

そして今年7月、叔母から「週末来て」と呼ばれセックスするつもりでオナ禁して行くと、座らされて机に3本の棒を出しました。
説明され、それは妊娠検査薬で3つとも陽性反応でした。
お腹に僕の子どもがいること
実は最初からそのつもりだったこと
子どもは下ろさないこと
結婚はできないので父親にはなれないけど、このお腹の子のお父さんは貴方だよってことを言われました。
妊娠?? お父さん??
とりあえず「この子は下ろさないからね」と強く言われ「う、うん」と答えました。
その日の夕飯はご馳走、夜もまだ動揺してたのでする気はなかったけれど、叔母に誘われるとアソコはもう勝手にムクムクおっきくなり、
「赤ちゃんいるけど、平気なの?」と聞きながら足を絡めて合体しました。

そのまま子どもはお腹ですくすく育って、徐々に膨らんで見た目でもお腹にいるんだなぁと分かる状態です。
詳しくは分からないですが、もう下ろせないくらい育ってるんだよなぁとお腹を見せられる度によぎります。
もちろん姉夫婦(僕の親)にいうつもりもないし、僕はお金も持ってないのでゆするつもりもないようですけど、このまま子どもが生まれた後、どうなるのか不安です。

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カテゴリー:近親相姦
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