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3股だったと思います。
本命は20代前半のOLでした。
バレンタインだから、チョコ渡したいということで、会うことにした。
会いにいくと、やりたいオーラが出ていたので、早速ホテルに向かった。
ホテルに着くとOLは紐と目隠しを私に差し出した。
聞くと目隠しで、腕を縛って犯して欲しいという。
あまりSMは好きではないが、相手の趣向ということで従うことにした。
目隠しのまま、緩め腕を縛り、パンティの脇から、チンコをマンコに挿入した。
何時ものように、ズコズコとピストン運動を続けていると、いつもは冷たい腿が温かくなり、子宮が下がって来たのか、奥に当たる感じを感じることができた。
OLが一度イッタところで、中にドクドクと射精した。
1ヶ月くらい後、1ヶ月くらい後、OLが会いたいといので、会いにいくと、「妊娠したみたい」ということだった。
私は、結婚してもいいと思っていたのだが、OLはデキ婚が気に入らなかったらしく、
「堕ろすのに約10万円かかるから、出してくれる」と言い、私は
「産まないの?」と行ってみたが、OLは
「私だって年間300万以上稼ぐし」「余裕のある生活は続けたいから」
まだ、結婚はしたくないとのことだったことだった。
当時私も年収700万程度はあったので、結婚に支障はないと思っていたがなかなかうまくはいかなかった。
次週OLを産院に送って行った帰りに、別れを告げられ、別れることになった。
OLは自分は「低体温症で、無排卵月経だから妊娠はしないだろうと思っていたらしいが、妊娠可能なのが判ったので、よかった」と、どこまでもポジティブであった。
新しい飼い主さまの元で生活を初めました。
妊娠三か月目のお腹の膨らみが僅かにある程度の体ですが、お腹の中の子を最後まで子宮を使って育て、出産するまでの間も肉便器として精液を注がれ続ける生活です。
公園のトイレ、ビルの裏、そしてホームレス達の小屋の中や茂みの奥で精液を注がれ続けました。
トイレの床に転がり、注がれた精液をオ○ンコから垂れ流している私の上に別の人が覆いかぶさり、グチョグチョになったオ○ンコへペニスを入れるとヌルヌルした感触と共に肉の棒がお腹の中へ入ってくるのを感じ、やがて子宮口や子宮の壁を突き上げはじめます。
男性が腰を打ち付ける度にオ○ンコから溢れた誰かの精液がグチャグチャと卑猥な音をたて、クリトリスを押し潰して肉便器の口は喘ぎ声を漏らし続けました。
この頃から子宮口をペニスの先端で突いてもらうのが気持ちよく感じ始め、両足を手で持ち上げて開いた姿のまま手をガムテープなどで固定してもらいます。
その姿のままで放置され、次の人がペニスを深々と挿れると注がれていた精液がペニスに押し出されてアナルを濡らし、床へ垂れ落ちて生暖かい感触をお尻と腰の間に伝えてきます。
口にはオ○ンコで精液まみれになったペニスを入れて頂き、綺麗になるまで精液を吸い取って飲み込みます。
精液まみれのペニスを口で綺麗にしている最中に固さを取り戻して精液を注ぐ人もいましたが、中にはオシッコを注いでくる人もいて半分だけ固いペニスから注がれるオシッコの絞り出すような力強い勢いに咽てしまい、飲みきれないオシッコを口から垂れ流しながらオ○ンコを掻き回されて精液を注がれる姿になっていました。
自分でも覚えている絶頂の瞬間は足のつま先から頭の先まで電気のような痺れる感触で埋め尽くされ、体を小刻みにブルブル震わせてイキますが、子宮口を突かれまくってイク時は記憶も飛んでしまいます。
その姿を見た人からは反り返りながら体全体を「ビクン」と痙攣させ、さながらカエルの足に電気を通した実験のような動きだそうですが、ひどい時にはオシッコを吹き出しながらビクビク痙攣し続けるそうです。
父親不明の子を孕みお腹を膨らませ、幾人もの男性から注がれた精液をオ○ンコから溢れさせながらオシッコを吹き出す便所の床に転がった肉の塊となっていました。
その姿を見て更に興奮して肉便器へ精液を注ぐ男性も居ましたが、そんな状況のトイレへ偶然に訪れた男性は汚い物を見るような目で私を見て、相手にしてもらえない事もありました。
ただ、裸のままオ○ンコから注がれた精液を溢れさせて床に転がる肉便器の私と衣服を着たまっとうな男性との対比にゾクゾクしてしまい、男性が去る時には別のペニスでオ○ンコを掻き回されて喘ぎ声あげながら更に精液を注がれていました。
肉便器として慣れていたはずの状況でしたが、実際に遭遇すると自分の環境が惨めな肉便器であること、精液を注がれて喜ぶ変態になっていることを改めて自覚しました。
やがて、寒さが増してトイレの床へ裸で転がることができなくなる頃、妊娠六ヶ月目を迎えました。
もう法的に堕ろすことができません。
お腹の膨らみ具合から誰が見ても「妊婦」とわかるようになっていましたが、この頃から室内を中心に精液を注がれる生活になり、幾人もの男性が注いだ精液でドロドロになった子宮口をクスコで覗かれたりするなど、自分の体が自分のものではない、ただの玩具のような感じさえありました。
やがて臨月近くになると無理なセックスもできなくなり、春の桜が咲いた頃に産気づいて桜が散る前に繁殖専用の孕み肉便器として父親不明の子を出産しました。
初めての出産でしたが、産む瞬間は痛みという言葉で片づけられない程でした。
痛みを通り越して「出産」という言葉でしか表現できません。
でも、産んだ後は自分の子宮を使って父親不明の子を本当に産んでしまった事実と、繁殖専用の肉便器として戻ることができない所まで来てしまった実感がありました。
出産の痛みの後にもかかわらず、次の種付けでお腹が膨らむのを期待してしまう淫乱な自分も感じて…
(産んだ子は飼い主さまに面倒を見て頂ける方へ預けて頂き、すぐに私の手元から離れていきました)
(産みの親が淫乱な肉便器でごめんなさい…その事実を知らずに育つことを願います)
出産から数日は安静にしていましたが、子宮内からの排出物が少なくなった頃に次の種付けを始めました。
妊娠線が残るお腹、広がった跡が少しだけ残るオ○ンコというグロテスクな見た目のなのに、その姿が「いい」という方に出産後初になる種付けをしてもらいました。
ただ…その方のペニスが長くて後ろから挿れてもらうと先端が子宮口に強く密着し、何度も突いてもらう内に子宮口の中へペニスが徐々に入り込んでいるのではないかと思うほどです。
男性も同様に感じたのか「入る」と何度もつぶやいていました。
男性の動きが小刻みに早くなり動きが止まった瞬間に子宮口を塞いでいるペニスが脈動して精液をオ○ンコへ注ぎはじめたのを感じ、膣内ではなく子宮口へパイプなどを使わずペニスから直接精液を注がれる…そんな異常な状況での種付けに普段以上にゾクゾクしてしまい、その場は思わず叫んでしまいました。
実際には出産から10日も経っていない状態の子宮なので排卵さえされていないと思います。
でも、これ以上の種付け行為はないと感じてブルブル震えながら何度もイキました。
男性もオ○ンコの奥にもう一つのオ○ンコがあるようだと言ってました。
それからは気温が上昇するに従って最初に種付けをして頂いたホームレス達の所へも度々通い、出産から二ヶ月を過ぎようとした5月の終わりに妊娠していたことがわかりました。
生理を迎えていないので明確な受胎日は計算できていませんが、出産から一ヵ月後の種付け開始から2週間後あたりに排卵が行われ、誰かの精子で受精したのだと思います。
本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。
高卒18で同期入社したナオミ。
お互い今年で40歳。
俺は技術系、ナオミは事務で、最初は気にもしてなかった。
25歳の時に俺が結婚。
27歳の時に俺の後輩とナオミが社内結婚。
29歳で出産して産休。
30歳で復帰して打ち上げと歓迎会を兼ねて飲み会。
俺には子供がいたので、子育てのコツとか愚痴とか聞いてあげてた。
ナオミとこんなに話したのは入社して初めてで、これを期にメールが始まった。
その後も子育てや旦那の愚痴をメールで聞かされ、たまに会社の外で会って食事をしたり、憂さ晴らしにドライブに行くようになった。
ある日メールで、
「今会えない?ちょームカついたんだけど」
と来た。
休日出勤していた俺は仕事を切り上げ、ナオミを迎えに行った。
車に乗せて話を聞くと……。
まぁよくある旦那の愚痴で、飲み屋の女と浮気をしてるっぽいと。
「で、どうするんだ?○○(後輩)だって本気じゃないんだろ?」
「分からない。ムカつく」
とここで俺が
「じゃあ俺と浮気するか?知らない仲じゃないし」
と言ってみたところ
「え?わたしと?イヤじゃない?」
と満更でもなさそうな答えなので、早速ホテルへ。
1度こうなると後は早く、2週間に1回はホテルで会ってた。
初めてセックスした時からゴムは着けておらず、俺がイキそうになると口内射精して飲ませてた。
旦那とは普通のセックスしかした事がないらしく、精子を飲んだのは俺が初めてだと言うのでちょっと優越感があった。
後で聞いたら69も初めてだったらしい。
ある日、
「ゴム付けてないけどいいのか?」
と聞いたら、
「だって知らない仲じゃないし」
と言われたので、
「俺、ナオミの中に出したい」
「え?赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「旦那とはどれくらい?」
「昔は週に1回くらいで、今は2カ月に1回くらい」
「もう赤ちゃんはいらない?」
「まだほしいけど」
「俺の子供はイヤ」
「イヤじゃないけど…」
ここでキツく抱きしめて
「俺ナオミと深く結びつきたい。結晶が欲しい」
と言ったところ、この言葉に反応してか
「私もユウ(俺)の子供欲しい!」
となって、その日から中出し開始。
会う回数も増え、1週間に1回は最低会ってた。
危険日の週は3日連続でホテルで中出しした。
お互い、本来はデキてはいけない相手と子供を作ろうという行為に溺れてしまい、本当にデキたら?とはあまり考えずに中に出しまくってた。
セックス中も
「ナオミ!俺の子供を妊娠しろ!」
「うん!妊娠させて!ユウの子供産ませて!」
と初めて味わう興奮の虜になってた。
結果、当たり前のように妊娠。
俺と中出しセックスをするようになってから、一応旦那とは月に1度はしていたらしく(後から聞いたが)誤魔化しは効くと。
俺に悪いと思って言わなかったらしい。
「旦那の子って事もあるのか?」
と聞いたら、
「旦那としたのは生理前だから可能性はほぼない。
私も誰の子か分からないの嫌だったから、もし妊娠するならユウの子だけと思って妊娠しない日を狙って旦那としてた」
と、ここまで言われると何も言えない。
旦那にはまだ言ってないので堕ろす事も出来ると。
でもせっかく愛し合ってデキた子供なので、と2人で話し合った結果産む事になったが、産まれるまでの間は何となくお互いおかしな感じだった。
ずっと罪悪感があったって言うか。
で、しばらくしてナオミが産休に入り、その後産まれたとメールがきた。
写真を見ても俺に似てるかどうか分からなかった。
産休で会社に復帰する前に1度会う事になり、待ち合わせ場所に行くと子供を連れてきてた。
1人目は母親が面倒見てくれているとの事で、文字通り家族水入らずのドライブになった。
子供はスヤスヤと寝てくれる事と、久しぶりに会った事でお互いモヤモヤが爆発し、子連れでホテルに行ってしまった。
俺の子供を産ませたという気持ちから興奮が高まって、この日も中に出してしまった。
それから会社に復帰する間は昼間に俺が抜け出して、ちょくちょくデートしてた。
その後職場に復帰して、子供がデキる前の生活に戻る。
会う回数は月1くらいに減ってしまった。
もしバレたらと思うとそんなに会えなかった。
ただ……生活が日常に戻ると罪悪感も薄れてきてしまう。
月1では会ってセックスをしていたが、以前のような盛り上がりはなかった気がしてた。
そこである日のホテル、69の後、手マンしながら耳元でボソっと
「ナオミ」
と囁いた。
「何?」
「もう1人作らない?赤ちゃん」
「え!何言ってるの?」
「アイツの子1人で俺の子1人じゃない?もう1人作れば俺寄りになるよね?」
「えー。でも生活大変になる」
「ダメか?」
「……私の事、大事?」
「大事だよ」
「○○(後輩)よりも愛してくれる?」
「一生愛するよ。だって1人子供いるんだし」
「じゃあ、旦那に頑張って稼いでもらわなきゃ!」
「俺の子、産んでくれる?」
「うん。ユウともっと深く結ばれたい!」
「妊娠してくれる?」
「妊娠させて下さい」
もうこうなるとお互い歯止めが効かなくなった。
結局また、週に1回は会うようになり、同じように危険日は連続して中に出した。
ホテルに行く時間もない時は車の中でも出した。
そしてまた妊娠。
前回はアリバイ工作で月に1度は旦那としていたが、今回は妊娠が発覚する3カ月前にしただけだった。
「それで誤魔化せるのか?」
「多分大丈夫」
「旦那が怪しんで検査とかしないか?」
「多分しない。興味ないから。でももし本当にしたらバレちゃうね。だってユウの子しかありえないもん」
「そうか」
ナオミは頭を俺の胸に押しつけ
「ずっとそばにいてね」
と言った。
今ナオミのお腹は5カ月目になっている。
また2年後にも、もしかして4人目とか作ってたりして…
と、今ならちょっと考えてしまう。
今はもう連絡が取れなくなってしまっていますが、東山動物園近くに住んでいると聞きました。
旦那さんが無精子らしく妊娠したいができないので妊娠するまで抱いて欲しいとメールのやり取りしていました。
ホテルは相手持ちで会うことにしました。
会うと・・・メチャ美人!
旦那さんは中学の時の先生らしく年齢は45歳だとか・・・羨ましすぎます!
それでその日は、お泊りH!!!
バイアグラ仕込んで一晩で中出しまくりです。
なにせ1週間あまり溜め込んだ精子を一晩で6回あまりです。
彼女もイキまくり!
ベットの上では、俺の子供だから一緒に育てようって言いながら抱いてやりました。
旦那よりあなたの方がいいっって叫びながら何度も何度も逝ってました。
1ヶ月後・・・妊娠したって連絡ありました!
よかったね!さいならって関西弁でお別れしました!
以上
尖閣問題が有るがこちらに有利な条件で交渉は成立、NEGO用に用意した裏金やカメラもほとんど手付かずだった。
キャッシュは自ら成功報酬として少しばかり頂戴して懐温かい。
馴染みの市内のブティックでのファッションショーに出かけた。
ショーが終わりファッションモデル専門学校の教授が挨拶「生徒はまだ学生で勉強中です、皆様の温かい応援よろしく御願いします」と挨拶してショーは終わった。
私はその後ふと思いついて楽屋を訪ねてその教授に面会した。
快く応じてくれて会話も弾み私から食事に誘うと快くOKしてくれた。
その教授は30代前半くらいで目鼻立ちが整い彫りの深い漢民族系の顔だ。
身長も私が183cmだから恐らく170cmは超えているしメリハリのある流石はモデル学校の教授だと関心す。
楽しく食事をして人脈ができたとその日はお別れにすると教授(彩雲)から新年早々日本に行きます、ブティックのお勉強ですと告げられた。
それでは是非日本で再開しましょうと交換したメルアド(英文で)で連絡を取り合うことにした。
年明けてその日が来た。
空港には流石に人目も有るだろうと思い、ホテルで再開をすることにした。
当日ホテルのロビーで落ち合い肉好きなので浅草の有名なすき焼き屋に案内ご馳走する。
彩雲は上手い上手いと2人前を平らげご満悦。
「日本で再開できてとても幸せだわ!」とのたまう。
真面目そうなタイトのツーピースに身を包みそのタイト・スカートにプリントされた肢体が何とも艶かしい。
なんと言うか「くの字形」のように尻が高く張り出し腰がバンっと張ってウエストはギュウーと絞られた下半身。
胸は上着に押し込められたような窮屈さだ。
店のシェフも気になるかチョコチョコ横目で観察するほど。
食事と会話を楽しんでホテルまで送ると明日は15:00からフリータイムとの事、それを楽しみに今日はgood byと手を握り合う。
彩雲が強く握り返してくる、これなら明日はものにできると確信する。
その日ホテルに迎えに行くとすでにロビーに下りてきていた。
ニコニコしながら立ち上がったファッションは膝下までのロングドレスでサイド・スリットが深く入ったもの。
歩くと太腿の半分くらいまでがちらつくエロいドレス。
タクシに乗るとちょうどスリットが私の側で見事な太腿が私の大腿に当るほど・・・、堪らんな!、と呟く。
「彩雲、日本の変わったホテルに案内してみたいけどいいかな?」と聞くと
「○○さんの案内ならどこでも平気よ」と答える。
もう決まりだ新宿へGo!。
そこはペントハウス。
屋上露天風呂もあり室内の風呂は勿論ミストサウナもある広い贅沢なハウスだ。
初め彩雲はここがどういうものか理解できなかったが少し説明をすると要約理解でき少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
がそこは既に大人ですぐに受け入れた。
外は少し寒いけど露天風呂というもに入ろうか?と勧めると軽く頷く。
「これからは彩雲がお姫様、私が全てリードしますよ」と。
彩雲のドレスを脱がすと黒の豪華なスリップ。
これも上から取ると黒のカップブラだ。
う~んでかそう!。真っ白な肌で半分ほど露出したバストを後ろ手で外すところっと手の平に余るオッパイが出てきた。
乳首はピンクで小豆大、これは子供をまだ生んでないと診断。
私が前かがみになり黒のレース付きのTバックも降ろしガターとストッキングだけにする。
流石はモデル学校の教授だけあってベストファッションだ。
陰毛は高~く盛り上がった丘を薄めに覆っている。
目の前に教授の陰部が露出し、薄めの陰毛のために割れ目もはっきりと見える。
大陰唇がふくよかに二枚貝のように閉じ合わさり小陰唇はしっかりと格納されている。
陰核もコンモリした包皮の陰茎が少し覗ける程度。
これはほとんど経験がない福まんだと診断する。
割れ目に軽くキスする。う~ん少しメスの臭いが滲んでいる。
慌てず露天に誘う。
青空を見上げて広い岩風呂に身を沈め後ろ向きに体を預けてくる。
張り出した見事な尻がチンポに当る。
手の平に余るふくよかな乳は柔らかく揉むほどに乳首が膨らんでくる。
彩雲の顔を後ろ向きさせるとキスを求めて眼をつむり口を半開きにして寄せてきた。
最初は優しく吸い、舌を絡めて時間をかける。
*中国男はHする場所もないから早く終わらせる習性からほとんどの男が早漏なので真に女が満足するSEXは経験が少ない。
すこしずつ強めにキスをするとようやくソフトキスが効き始め彩雲はうめき声を出し始めた。
舌の根元まで吸い込み、転がし唾液の交換も教えると彩雲は堪らず前向きになり見事な乳を吸って欲しいと顔に持ってきた。
乳首から乳輪を優しく舐めて軽く吸い込んで愛撫すると荒い息使いに変わりバスタブの中だけどしっかりと抱きついてきた。
息が苦しくなり乳から顔を離して外に出ると屋外Hにはいくらなんでも寒すぎ!。
室内に入ると彩雲が私の体を拭いてくれる。
かわりに私が彩雲の体を拭いてやる。
拭きながら彩雲に聞いたサイズは174cm・B87(E)・W60・H90とのこと。
確かにナイス・バディーと言うよりスパー・バディーだ。
たまらずオマンコに口づけして彩雲をベッドに寝かす。
真っ直ぐに伸びた肢体の美しいこと。お腹の回りは縦長の閉じた臍とその周りの薄っすらと脂肪ののった艶々の肌がなんときれいなことか?。
私は乳よりも何よりもこの臍のお腹にキスの雨を降らした。
時折キスの痣を作るほど強く吸い込んでやる。
いよいよオマンコの割れ目を開くとダラーッと透明な愛液が流れ出した。
思わず「もったいない!」と口をつけて飲み込んでやる。
う~ん、懐かしいあの中国人独特のラードのような粘り気と強い愛液の臭いに倅は急激に怒張した。
陰核も長めの陰茎に隠れていたが吸いながら陰茎を揉むと大きく膨張してきた。
皮を剥くと白い肌が少しピンクに変わってきた。
クリの回りは白く恥垢が付いてHをしてない証明をしている。
垢も気にせずクリを吸い出してやると「アイヤアアァー・・・」と叫ぶと急に尻をもち上げた。
「デンキが走るううー・・・」と言うと激しくお腹を振った。
長めの陰茎を撫でながらクリと膣穴・オシッコ穴と丹念に優しく舐めまわしてやる。
もう彩雲は激しく呼吸をしながら「こんなの初めて・・・、死ぬううう・・・」と言いながら私の名前を呼ぶ。
彩雲の上体を起こして今度は怒張したチンポを咥えさせる。
握って頬張りながら手でしごきはじめてくれた。
彫りの深いきれいな顔に太物が刺さった感じで上から見下ろす。
「彩雲、美味しいか?」
「ハイ、とても美味しいです」
「中国ではよくしゃぶるのか?」
「いえ、しゃぶるのはあまりない」
忙しくまた咥えにいく。
暫らくして挿入前の69でお互いの性器をしゃぶり合う。
と、突然彩雲は「死ぬうぅぅー・・・」と言うと私の顔に思い切りオシッコを漏らしてきた。
温かい塩辛いようなすっぱいような液体がすごい量で降り注いだ。何杯か思わず飲んでしまった。
彩雲は失神状態でぐったりしてオマンコを私の顔に押し付けてきた。
窒息するう!と退避するとワンワンスタイルに持ち込み大きく尻を突き出させると怒張したチンポをズブリと差し込んでやった。
「あうううう~ん」とも「ひゃああ~ん」とも叫びながら尻を振ると膣の壁がミミズのように絡み付き膣孔がぎゅ~と絞るように縮んできた。
でかい体の割りにオマンコは非常に収縮する。
激しく突きこんで3、4分で自分も持ちこたえられず「彩雲、いくぞ~~っ」と言うと溜まった精子を子宮の中めがけて射精した。
彩雲は「死ぬシヌ・・・~」を連発して射精が終わると同時にへたり込んだ。
尻に刺したまま暫らく膣の痙攣を味わい、チンポが収縮始めるころ引き抜いて尻越のオマンコから精液が少し流れ出すのを確認した。
その後は国際交流としてM字開脚でもう一発生中出しでゆったりとホテルで過ごした。
彩雲も初めての失神SEXを経験して初めての外国人とのHが最高の経験と喜んでいた。
「彩雲のことは忘れないでまた中国に来てください」と懇願した。
紫雲は自立しているので結婚はしないとはっきり言ってた。
歳も自分から35歳といってたがとても体は20代前半くらいの肌だしスタイルだ。
これ、暫らくキープしておくことにして中国行きの出張を増やすことにした。
後日、驚いたメールで彩雲が妊娠して初めは生もうかと思ったが教授の生活を考えると堕胎するのがベストと考え処理しましたと。
でも情人関係は続けて下さいねと言っていた。
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