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妻の妹は高校を卒業して姉を頼り田舎から私達夫婦の住む街へ出てきました。
実はこっちに来る様に勧めたのは私です。
その1年前夏休みを利用して妻の妹は私達の所に遊びに来ていたので、妹の容姿、性格などは知っていました。
進路は決まってないとの事だったので、私の勤め先に紹介するから一緒に働けば?と勧めた所妻の両親も本人も誰も知人がいない土地へ行くより安心との事ですぐに決まりました。
実はこの時すでに私は妻の妹を狙っていました。
とはいえ世の中そんな妄想的にもの事が運ぶとは思っていませんでしたが。
田舎から出て来て同じ会社で働く様になり、会社も時間帯や休日など気を使ってくれて、私と同じシフトにしてくれました。
妻も仕事をしていましたが、シフトの関係で妹と一緒の時間の方が長かったです。
一月ほどたった夕方、妻の仕事が夜遅くなる日遂に行動に出てしまいました。
2人で夕食をとり、風呂から出た後テレビを観ながら妻の妹に、
「今までに彼氏がいたか」とか
「エッチした事あるか」など聞いてみました。
「彼氏はいた事がなく経験もない」と恥ずかしそうに話してくれました。
「したいと思った事無いの?」と聞くと
「あるけど相手もいなかったし、何より恥ずかしくて無理!」と言われました。
でも妄想はあったみたいで、
「エッチって気持ちいいよ~(笑)」ってからかい半分で言ってみると、ちょっと興味をそそられたみたいで、
「ホントに?」って聞き返してきました。
もしかしてチャンスかもと思い
「ちょっとだけ経験してみる?」
「もちろん義理の妹だから無理にはしないけど、知ってる相手のが最初は安心じゃない?」などと上手く言いくるめて布団に2人で入りました。
パジャマを脱がしてキス。
身体が固まっていました。
指であそこを触るとすごく濡れていました。
気持ちいいかきいてみると、
「分からない。」といいますが、身体は波打ち胸と口を押さえて我慢している様でした。
そこからはたっぷり愛撫し、
「セックスしてみようか?」と聞くと
「駄目。」と言われました。
「何で?」と聞くと
「お姉ちゃんがいるじゃん。」と。
私の方が止まらない状態だったので、
「大丈夫だよ。2人の秘密にしとけば分からないから」と言い半ば強引に挿入してしまいました。
最初は痛がっていましたが、だんだん慣れてきた様子で
「痛い?」と聞くと
「我慢できる。」と言っていました。
その日は外出し。
終わった後、妹に
「最初は皆痛いものだけど、段々気持ち良くなるから、それまでフェラの仕方なんかも覚えた方がいいよ(笑)」と言って納得させました。
次の日の夜また誘ってみました。
妹は乗り気ではないものの早く気持ち良くなりたいからか、1度身体を許したから断りづらいのか拒みませんでした。
その日はフェラをさせました。
初めてなので下手くそでしたが、これから自分好みに仕込んでいけると思うと逆に興奮しました。
「ちょっと痛い」との事でしたが、かなり長く挿入して浅く深くピストンしていると、
「段々変な感じになってきた。」と言っていました。
外に出して終わりました。
終わった後
「とにかく最初は沢山やらないとまた痛くなるから、出来る時は毎日しょう」と約束をして寝ました。
1日置いて3回目のセックスです。
その日は最初から痛がらず、今までより少し気持ち良くなってきた様子でした。
もちろんフェラも時間を掛けて教えました。
くわえる事に抵抗がなくなってきたようで、教えられるまま一生懸命頑張っていました。
その姿にまたまた興奮してバックや騎乗位などいろんな体位で楽しみました。
外に出して終了。
次の日2人は会社が休みでした。
妻は仕事です。
せっかくの休みだから街を案内しながらショッピングでもしてくると妻に言い、朝からラブホテルに入りました。
食料や酒など色々買い込んで8階建ての最上階、めちゃめちゃ広い部屋に入りました。
朝食を食べ2人で風呂に入り酒を飲みました。
私はアルコールに弱いので、妻の妹に主に飲ませる為に買ったのです。
最初は余り飲まなかったのですが、
「酔った方が気持ち良くなるよ」と言うとやっと飲み始めました。
妹がほろ酔いになった所でベッドに入り、先にフェラをさせキス愛撫と進みました。
酒が入って恥ずかしさが薄らいでいるのか、
「フェラでイカせる」と言って一生懸命してくれました。
めちゃ気持ち良かったのを覚えています。
もちろん下手でしたが(笑)
いよいよ挿入し、いつもより気持ち良さそうにしている妹をみて、
「中に出していい?」と聞いてみました。
が、さすがに
「出来たら困る」と言われ迷いました。
でも今日絶対中出しだと決めていたので、生理周期を聞いて
「今は安全日だよ、それに出来る時と愛液が違うから絶対大丈夫だ」と言い納得させました。
姉の旦那なので絶対無茶はしないと思ってたみたいです。
妻の妹の了解も得て最高に気持ち良い中出しが出来ました。
それから休憩、昼飯、昼寝などをして、間に中出しをしながらまったりとした1日を過ごしました。
その日は合計4回の中出しをして、夜10時頃、最後のセックスの後精液が流れ出ない様にシャワーを浴びない様にさせ、帰りました。
その日以降妹も罪悪感よりも、初めて身体を許した相手との初めて味わう気持ち良さが勝り、ほぼ毎日妻のいない時を狙ってのセックスの日々。
中出しが当たり前になり、妊娠の危険も省みず中にだしまくりました。
最初の2年は生理の時以外はほぼ毎日やりました。
運が良かったのか妊娠もせず、中出しがお互い日課になり、妻の妹も当たり前の様に受け入れてくれました。
最初のホテル以来時々ホテルへ行くようになり、ホテルではめちゃくちゃやりましたね(笑)
ありとあらゆる事を試しました。
精液を飲ませたり、フェラの最中におしっこをして飲ませたり、玩具も色々試しました。
最高の日々でした。
それからしばらくして妊娠発覚。
おろしてもらいました。
この頃にはお互いに愛がありましたが、妻がいる為産めませんでした。
その後数回堕胎。
中出しは止めず妊娠して産むか止めるか?ずっと悩んでいました。
気が着いたらおろせない時期になってしまっていました。
それでも病院に行く様に話しをしている中いきなり破水、産まれてしまいました。
その子は私の子とは言わず私達夫婦が引き取り育てる事にしました。
その後も関係は続き危ない時期は外出しする事に決めました。
そして私は出来るだけ中出しが出来る様に、妹とのセックスを研究し始めました。
生理周期からの排卵日を特定して、出来るだけギリギリまで中出ししたり、排卵が終わったであろう翌日から中出ししたり、オリモノの色や量、体調、全部記録し、出来るだけ妊娠しない中出しが出来る様に試しました。
当たり前ですが何度か堕胎しています。
4年前また妊娠しました。
失敗ではなく私がわざと排卵するで有ろう日に中出ししたのです。
発覚してから妹には産んで欲しいと頼みました。
最初は悩んでいましたが、受け入れてくれ無事に産まれてました。
今回は臨月までお腹の中で育ってくれました。
妻に話し妻の妹と一緒に家を出て出産しました。
今でも妻は離婚を受け入れてくれませんが、妹との事は諦めたようです。
今妻の妹と夫婦同然の生活をしておりますが、セックスに関しては私の言いなりです。
研究の成果もあり排卵期2日ほど外出しをすれば、それ以外は中出し自由です。
去年子供を作ろうと排卵日に中出しし、妊娠しましたが、流産してしまいました。
今までのつけがまわって来たのかもしれません。
彼女もそろそろ40なので最後の子作りしようかと最近話し合っています。
昔ほどではありませんが、今でも2日に1回は中出しセックスしています。
これからも私がやりたい時にやりたいだけ中出ししていくつもりです。
長い話しになってしまいましたが22年間1人の男しか知らず、何度も堕胎し、出産も2度、これから3度目の出産をしてくれる。
最初に妄想した以上の性奴隷が手に入りました。
でも彼女の事は愛しています。
これを読んでくれた方々に性奴隷、自分だけが自由に好きなだけ中出し出来る女性が実際に存在する事を知って貰いたいと思い、文章として残したいと思い書かせて頂きました。
ああ~ん、いいよ・・・大好き、B太
だ、ダメだよ、そんなに動いたら・・俺、逝っちゃうよ!
き、来てー、B太!A美にいっぱい出して~!
A、A美~!愛してるぞー!
画面の向こうでは、B太が俺の妻:A美の中に出し、愛しさを醸し出す様に舌を絡め合う映像が映し出されていた。
それを観ながらC子は俺宅で俺のモノをしゃぶっている。
こんな状態に陥って4ヵ月、俺達はA美、B太に隠れて不倫を続けていた。
しかし、最初の頃から比べれば、俺達二人の中では、かなりの変化が起こっていた。
あの二人の不倫など、どうでもよい事になっていたのだった。
最初の頃は、よくC子に
「俺とB太、どっちがセックスが上手い?」とか
「どっちのモノが大きい?」なんて聞いていた。
C子も
「A美のフェラと、どっちが気持ちいい?」とか
「どっちが魅力的?」と俺に聞いていた。
今となっては、どうでもいい事だ、俺はC子が欲しい、それだけだった、C子も同じようだった。
C子がキスを求めてきて俺も応える、舌を絡め合させ互いの唾液が交差する、C子の白い首筋に舌を這わし舐めてから吸い付く、C子も俺の首筋に吸い付き甘く噛み付く、互いにワザと跡を残すように。
C子の白く形の良いオッパイに舌を這わせる、「ああ~ん」と云う吐息と共にC子の小さな乳首が勃起していく、そして母乳を求める様にしゃぶりつくと「あああああ~ん、あん」と喘ぐC子、この女が愛おしい。
いつもの様に生で挿入する、「来てー、○○(俺)」と言うC子、その目はトロンとして俺を取り込もうとしているように感じさせ俺を興奮させる、その興奮は腰の動きを更に活発にさせた。
C子の奥へ奥へと腰を振り「C子は俺の物だー」と主張する様にC子を攻めた。
C子も俺を取り込もうとする様に俺にしがみ付き「○○愛してるよ、愛してるよ!」と喘ぐ。
そうさせながらも俺は、C子の長い黒髪を軽く弄りながらC子にキスして舌を絡ませる。
そしてバックに体位を変え、C子を攻める。
思わず俺は「C子!ずっと欲しかったんだ!このC子の尻が!」と叫ぶと
C子も「貴方の物よー、ああ~ん、全て!あん、C子は貴方を愛してるー!」と答えてくれた。
逝きそうになってきた。
「C子!C子!逝きそうだ!逝きそうだ!もうすぐ!」
「きて、来てー!○○、貴方のを全部頂戴!、愛してる!ああ~ん、愛してる!」
いつも逝く時はバックで逝くと決めてある、C子の尻を見ながらと。
「逝く、逝く、C子、C子、愛してるぞ、C子」と叫び腰を更に突立てた。
「○○、愛してる!、貴方が好き、あああ~ん、好き」と喘ぎながらピチュピチュと更に濡れだしたのが判った。
「逝くぞ、C子ー!」
ドピュ・ドピュ~と俺の精子がC子の中に攻め込む様に出されていった。
「来てー、○○!い、逝っちゃう、い、逝く~!」と精子を取り逃がさぬ様に腰を上げC子が逝った。
それから1ヵ月後、俺宅にD夫から電話がきた。
D夫は、元々は俺達と一緒にグループ交際していた一人だが高校時代に彼女と別れ、それから猛然と勉学に目覚め、親の跡を継ぎ医者になった、当然ながら俺・A美・B太・C子共に現在も親交がある親友だ。
「よう久しぶり、元気だった」とD夫は何故かよそよそしい。
「ああ、どうした?いきなり」と言うと
「今度の日曜日の昼1時に俺のマンションに来て貰えるかな?ってか絶対来いよ!」と言うと電話を切ってしまった。
なんだーと思いながらも、日曜日になり出勤しようとするA美に
「今日はD夫が来いって言ってるから行ってくるよ」と言う、A美の表情は何故か暗かった。
D夫のマンションの前に着くとB太が車でやってきた、何故B太が?・・・、B太も同じようだ。
二人でD夫の部屋に向かう、何と無く不安になってきた、B太も同様なようだ。
部屋に入ると何故かA美とC子がいた!A美は出勤してんじゃ?何故二人が?
考えてみればB太も普通は出勤日じゃないのか?B太も動揺しているのが判った。
暫らくしてD夫が緊張しながら口を開いた。
D夫が、「まずB太!A美は妊娠4ヵ月だ!お前の子だ!」と弱弱しく言った。
茫然とするB太だったが、すぐ「○○(俺)、C子すまない!俺とA美は不倫してたんだ!すまん(泣)」
と泣き叫び土下座した、そしてA美も泣きながら一緒に土下座。
B太は、俺とC子に不倫に至った理由を語り出した、理由は単に好奇心から、そして本気になったと。
泣きながら、ごめん、親友と結婚相手を裏切ったと詫びるA美とB太。
二人の不倫を知っていた俺は驚きもしなかったが、次のD夫の言葉に絶句した、B太も。
「それから○○(俺)、C子は妊娠3ヵ月、お前の子だ!」また弱弱しく言った。
妊娠!C子が!俺の子!、生で中出しだもんな!と思う俺、「はあ!?」と言うB太。
そう思うと「A美・B太!すまん!俺達も不倫してたんだ」と二人に土下座して詫びた、隣でC子も土下座。
茫然とするB太に理由を言った、C子が二人の不倫を見た事、それから俺達も不倫が始まった事を話した。
重い空気が部屋に流れた。
D夫が口を開いた。
D夫が医師としてA美・C子から個別に妊娠の相談を受けた事、二人の腹の子が夫ではなく俺、B太である事、二人が不倫の子を出産する事を希望している事、それぞれと個別に話し了承がある上で二人それぞれに相手の妊娠を伝え三人で事前に話し合った事を聞かされた。
D夫が「関係の無い俺が差し出がましいと思ったが・・・・」と言った。
俺としては、いつかはハッキリさせようと思っていただけにD夫の好意はありがたいと思った。
D夫は「まず、A美そしてC子は出産を希望しているが、お前らが反対なら下ろすと言っている、どうする?」
俺はすぐに「C子産んでくれ!」と言った、B太も同時に同様の事を言った。
しかし、それは俺とA美、B太とC子の離婚を意味していた。
D夫は、そうか・・・と言った、悲しそうに・・・。
すぐに互いに離婚届を提出した。
ただ、A美の荷物を整理していた時、どうして浮気をした?と聞いてみた。
A美はB太が俺には無い何かで何時も包んでくれたと答えた。
俺は、そうか・・・とだけ答えて別れた。
それからは早く感じた。
法的に生まれてくる子供の件など難しい事もあったが、D夫がB太との間に立ち手続きを円滑に進めてくれた、B太の方も同様にD夫が進めた。
離婚後、300日後に俺とC子は結婚し夫婦になった、すでに女の子が生まれており「マイ(仮名)」と名付けた、B太の子供も女の子とだけD夫から聞いた。
長女が生まれて、3年後に長男が生まれて、当時住んでいた市の隣の町に家を購入し引っ越した。
その頃には俺達は「パパ・ママ」と呼び合い家庭を守っていった、A美・B太の事は希薄になり記憶の奥で眠る事になっていった、ただ、B太夫婦も俺達と違う町に引っ越したと風の噂で聞いた。
そして15年の歳月が流れた時、思いがけない事が起こった。
中学三年生になった長女がバスケットボールの県代表に選出され、その合宿に参加することになったのだ。
合宿が終わり車で迎えに行くと長女が一人の選抜の女の子と喋っており、俺に気が付くと「パパー、カナちゃん(仮名)を○○駅まで送ってあげて!」と言った。
○○駅って、ここから結構な距離だ!迷ったが長女の友達だからと思い了承した。
長女と乗り込むカナちゃんが「すみません、ご迷惑をお掛けします」と礼儀正しく言ってきた。
俺もカナちゃんに挨拶しようと後ろを振り向いた時、絶句した。
そこには、中学時代のA美がいた。
まさかな、と思いながらも「カナちゃんの性は?」と聞くと、○橋ですと元気よくカナちゃんは答えた。
○橋はB太の性だ、間違いない・・・・。
心の中で、この子が、あの時のA美とB太の子か!と思い、少し気が重くなった。
暫らくしてカナちゃんの携帯電話が鳴った。
A美からの電話のようだ。
カナちゃんが事情を話し、A美が俺に電話を替わって欲しいと言っていると言う。
替わると「カナの母で御座います、カナが御迷惑を掛けして申し訳御座いません」と礼を言ってきた、俺とは気づかずに。
駅に着くと、既にA美が待っていた。
どうしようかと思ったが、挨拶する事に。
「この度は、カナがお世話になり、ありが・・・・・・○○(俺)!」とA美が絶句した。
不思議がる長女に「パパ、ちょっとカナちゃんのお母さんと選抜の事で話があるから」と3千円渡しカナちゃんと駅の中に行かせた。
「久しぶりだな、A美・・・・」
「久しぶり、○○・・・・じゃあ、あの子がC子との・・・」とA美は少しの笑顔で答えた。
それから、少しの間、A美と現在の近況を喋り別れた。
帰り際、A美が「私達、これで良かったよね?」と聞いてきた。
俺は「ああ、これで良かったんだ!お前は?」と聞いた。
「私、今、幸せよ!」とA美は笑顔で答えた。
車の中で長女に「カナちゃんのママと知り合いなの?」と聞かれたので「昔の馴染みさ!」と答えた。
家に帰り、C子に「ママ、今日、A美に会ったよ」と言った、黙っていると嘘を付いているような気がしたから。
C子は「ふーん」と言うだけでだった。
夜になり二人でダブルベットに寝る、いつものように。
夜一時位になり下半身に違和感を感じ目を覚ますと・・・・・・
C子が俺のパンツを脱がし懸命にチンコを生フェラしていた。
「ママ、どうした?」と焦って聞くと
「ママじゃない!貴方をA美には渡さない(泣)」A美と偶然会った事を嫉妬しているのか!
不倫とは云え結婚し、子供が生まれ育て、いつの間にか互いに「パパ・ママ」と呼び合い、俺に尽くし家庭を守り続けているC子。
40歳を超えた現在でも、こんなに俺を愛してくれる、考えてみれば子供が生まれてもセックスはあったが夫婦の義務のような月2・3回のセックス、しかもコンドーム付。
そうだ、俺はC子を愛しているんだ。
そう思った瞬間、俺は激しく勃起した、何年ぶりだろう、この感覚、C子が欲しい。
俺はC子を押し倒し、C子が着ていたパジャマを剥ぎ取った。
全裸にして俺も全裸になった。
改めて見るC子の裸は美しいと思った。
お互いに舌を絡ませてのキス、首筋に舌を這わせ吸い付く、オッパイにしゃぶりつき性器を味わう、こんな感覚久しぶりだ。
「ああ~ん、いいよ、○○!」とパパではなく名前で俺を呼ぶC子が愛おしい。
舐めてクリトリスを刺激していくと愛液が溢れ、男を誘うような匂いがする。
C子は「いや、ダメよ、ダメ、ああ~ん」と喘ぐ。
「C子、こんなに濡れてるぞ、凄いぞ、いいぞ~!」と言うとC子が
「だ、ダメ、虐めないで、ダメ!」と顔を隠しながら照れるC子が愛おしい。
「○○のが欲しい!、欲しいの」と言うC子はチンコにしゃぶりつき
「こんなにガマン汁が!」と先を舌先で刺激してきた。
「ああ、ダメだ!C子、そんな事したら、気持ち良過ぎて逝ってしまう」
「ダメ、ダメよ、まだ味わってるんだから!」と悪戯ぽっくC子が笑う。
C子が騎乗位で挿入してきた、チュプと言う音を立て挿入された。
激しく腰を使うC子、若い当時よりも激しい。
俺も負けじと腰を突き上げる「ああ~ん、凄いよ、○○ー!」と叫ぶC子。
そして勿論、バックに体位を変えC子を攻める。
「ああああ、凄いよ~、こんなの・・こんなの・・・凄い~」とC子が叫ぶ。
C子の尻は年数を重ね、より魅力を感じさせ挑発する様に突かれながらも、クネクネと動き俺を刺激した。
「あああ~ん、あん、ダメ、ダメ、逝っちゃうよ、逝く、○○凄いよ、逝く~」C子が逝った。
それでもC子の尻に叩きつけるように腰を使った、また「ああ~ん、ダメダメ」と喘ぐC子。
そうだ、この尻が欲しかったんだ!この尻が!
「C子ー、出すぞ、出すぞ!」
「ダメ、中はダメ!、今日は危・・あん・・危険日よ~、ダメ~」
「じゃあ、妊娠しろ、俺の子を産め、出すぞ!いっぱい出すぞ、」
「ああ~ん、産むわー、出して、妊娠させてー、○○の子を!妊娠させて~!」
「逝く、出すぞー、逝く!」
俺は出した、逝った、C子の中に!
「C子、出てるぞ!妊娠しろ!、俺の子を産め!」
「ああ、出てる~、○○が逝ってるのが判るわ!、いっぱい出てる、○○の子を妊娠するわ~」
それから二人で風呂に入った、二人で入るのは久しぶりだ。
C子がシャワーを浴びていて腰を屈めた時、C子のアナルが見えた。
俺は興奮してC子を四つん這いにしてアナルに舌を伸ばし味わった、今までやった事がなかった。
「や、止めて、そんな・・そんなとこ汚い・・・あん、ダメ、汚い、恥ずかしい、ああん」
「汚くないさ!C子のアナル!美味しい!美味しいよ!」と激しくアナルを舐め上げ、そのままバックで挿入し、また中出しをしたのだった。
朝になり起きると、朝食の準備をしている笑顔のC子がいた。
堪らなくなり後ろから抱き付きキスをした。
長女と長男が起きてきたので、急いで椅子に座り新聞を読むふりをしていると長女が「パパ、ママ」と呼ぶ!
振り向くと、俺達に向かって親指を立てて、ニヤっと長女が笑っていた。
恥ずかしくなり俺は新聞で顔を隠し、C子は照れて俯いていた。
俺はA美の言葉「私、今幸せよ!」を思い出した。
俺も言える「幸せ」だと。
3月の始めの朝六時前、俺は車を運転して、ある田んぼの真ん中あたりのバス停を走りを過ぎようとしていた(俺は一人で乗っているときはいつも自分の逸物を出して弄りながら、が常で有った)
バス停の少し手前を、一人の女の子が急ぎ足でバス停に向かっていた。
その時俺は
「何処迄行くの?良かったら乗りなよ」と声を掛けた。
彼女は直ぐに助手席に乗り込んで、
「すみません」と言いながら息を切らしていた。
その日も出したままだったものを隠す為に、弁当箱を載せて隠した、が凸凹道での事車の振動で弁当箱が落ちて勃起した物が顔をあげた。
まだ30代の頃の話である。
彼女にしっかり見られてしまった。
隠そうと慌てたが、固く成って中々入らない。
それを見ながら彼女は言った
「大きいねー。私大人のこれ見たの初めて。我が家には父が居なくて弟はまだ小さいし、一緒に風呂に入るけどお互いに意識しないから」と淡々とした口調でしゃべる。
だから俺も隠すのを辞めて、彼女に存分に見せてやった。
すると今度は
「済みません触って良いですか?」と聞いて来た。
俺はどうにでもなれと思って
「よかったらどうぞ」と言った。
柔らかい女の手で触られ益々固く成ってくるのを感じていた。
俺は「ねぇ君歳は幾つ?」と聞いてみた。
彼女は「去年中学を出て町の町工場出働いていて今年17歳」と言う。
俺は思い切って
「セックスの経験は?」と尋ねた。
勿論返事「まだ」だった。
「今日体験してみない?」と言ったらにやにやしているだけで返事がない。
彼女はここら辺りに詳しいらしく
「もう少し先で山手に入る林道があるょ」と言う。
あゝ、この子はさせるつもりだ、と思った。
言った通りに山側に林道があり、早朝の事でもあり誰も居ない場所迄ついた。
車の椅子を倒して平らにして、彼女の胸を触りながら、下の方にも手を伸ばした。
すると「ちょっと待って」と言って自分から上着とジーパンを脱いだ。
据え膳食はぬは・・・・の気持ちに成り、俺も下半身を脱いだ。
幸い車内は暖房が効いて暖かい。
俺は彼女のブラジャーも脱いで車内で全裸にさせた。
窮屈ではあるが「正常位」出逸物を近づけると、彼女は自分の手で握り膣口へと誘導してくれた。
前戯でかなり濡れていたから、初めてにしてはするりと入っていった。
数回の前後運動で、激しく彼女の体内に射精した。
済んだあと、何も知らない彼女は座り込んだまま服を着て、何事もなかったかの様に仕事場へと走っていた。
その時、「何だか変」と言い出して車を止めて降りて見たら、彼女のジーパン迄濡れていて、精液独特の匂いがする。
「どうしよう、これでは仕事に行けない」
考え多挙句
「今日は休みにしよう」と言って近くの公衆電話からそれぞれの仕事場へ休む旨を伝えて、再びさっきの林道を上り詰めた。
そこにはきれいな谷川が流れて、おひさまも昇り始めた。
彼女のジーパンとパンティを脱がせて、谷川で洗った。
日向のその場所は日当たりも良く、洗ったものを近くの枯れ枝に干して、乾くのを待つ。
その間、彼女の下半身は丸出しの儘だ。
見ていたら、再び元気が出て
「もう一回やろう」と言うと、彼女も横に成り俺の逸物をに握り始めた。
同時に俺も下半身を脱いで、やるならここでと、太陽の下で何回も行為を行った。
勿論最初から最後までゴムなしで有る。
昼過ぎて服は乾いたが、帰るにはまだ早い。
天気は好いし暖かい。
俺と彼女は全裸に成って、草の上で何回も交わした。
夕方に成り何時もの時間に帰って、又その翌日の朝、同じ時間に彼女は居た。
昨日帰りに自動販売機出買ったゴムを被せて、一回だけやって仕事場に。
そんな日々が一週間ほど続いた時、彼女は「生理がない、妊娠したのではあるまいか」と言う。
勿論お互いに名前も告げず住所も知らない同士、その言葉を聞いた明けの日から、俺は通勤道路を変えて再び彼女と会うことはなかった。
そして一年が経ち、俺はその近くの商店に買い物に出た時の事、彼女が幼子をおんぶしているのを見た。
彼女は気が付いてないらしく、買い物客と話をしていたから俺はそっと出て行った。
顔やスタイルは良い方だと思う(84・60・88)
俺は叔母が比較的年齢が近い事もあり「お姉ちゃん」と呼んでいた、そして叔母という感覚も無かった。
当時、実家には祖母、両親・俺(高校生17歳、陸上部)・妹そして叔母(既婚だが旦那単身赴任中・子無)が住んでいた。
あれは冬休みに入ってすぐだったと思う、部活を終え家に帰ると祖母と両親が慌ただしく着替えやら荷造りをしていた。
九州の遠縁が亡くなり、その葬式に行く準備をしていたのだ。
俺は陸上の記録会が近い事もあり不参加、そして叔母(以下、お姉ちゃんと記す)は、そんな俺の為に残ってくれる事になった。
俺は嬉しかった、お姉ちゃんと二人きりということは食事が俺の好きな物ばかりになり、母が作る俺の嫌いな料理(魚)が出る事は無いと単に思ったからだ。
そして、祖母・両親・妹は九州に向かい、通夜・葬式などの関係で3日は帰って来れないとの事でした。
その晩から、お姉ちゃんの行動がおかしくなった。
風呂に入っていると「お湯加減どう?」とか何かしら理由をつけ風呂場の扉を開け俺の身体を舐めるように観察。
「陸上部、大変だね、マッサージしようか?」と理由をつけ俺の身体を触る。
「いっぱい食べてね」とやたら肉系が食卓に並ぶ。
今、考えれば変だと思うが、その時は、お姉ちゃんが気を使ってくれているんだとしか思わなかった。
そして、夜一時位だったと思う、胸と下半身に違和感を感じた。
普段から俺は部活の疲れからバタンキューって感じで余程の事がない限り朝まで寝てしまうことが多いが、さすがに違和感を感じ目を覚ますと、お姉ちゃんが俺のパジャマを脱がし乳首を舐めながらチンチンを弄っていたのだ。
高校生にもなると何をされているかは理解出来たが、なんでお姉ちゃんがっておもいだった。
声も出せず唖然としていると、お姉ちゃんは俺が目を覚ました事には気づかないようで、俺のパジャマを脱がしパンツに手をかけ脱がせ、露わになったチンチンに軽くキスすると「お兄ちゃん」と言葉を発した。
お兄ちゃんって俺父の事かって思っていると、お姉ちゃんは竿・亀頭・玉と丹念にシャブリあげ、俺のチンチンは完全に勃起。
その際も「お兄ちゃん・お兄ちゃん」と呟きながらチンチンを頬張り、お姉ちゃんの唾液で濡れていく。
気持ち良過ぎる、駄目だー逝くー、お姉ちゃんの口内に出した、お姉ちゃんは「チュ、チュウー」って擬音をたてながら俺の精液を吸い出し、竿・玉とお掃除フェラして精飲しパジャマを元に戻し部屋から出ていった。
夢だったのか、でもチンチンには快楽の余韻がしっかり残っている。
お姉ちゃんが何故?
お兄ちゃんって?
翌朝、お姉ちゃんは普段のお姉ちゃんに戻っていた、普通に話をした。
あれは夢だったのか、夢精しただけ?いやでも・・・・・
俺はお姉ちゃんを観察する事にした。
部活に行く為、自宅からは出たが学校には葬式で九州に行くから休みますと公衆電話から連絡し自宅に密かに戻り気取られぬようにお姉ちゃんの部屋に向かった。
部屋の中からは「お兄ちゃん、気持ち良いよ、お兄ちゃん」とお姉ちゃんの声がした。
ドアを音を立て無いように少し開けると、お姉ちゃんはベットの上で全裸で大股を開きながらオナニー真っ最中、しかも昨日履いていた俺のパンツの匂いを嗅ぎながら。
俺の位置からはお姉ちゃんの勃起した乳首のオッパイや濡れまくったおマンコが視力2.0の俺には良く見え、お姉ちゃんの顔は悦楽の世界に入っていた。
お姉ちゃんが、こんな事するなんてと思うのと同時にお姉ちゃんのオナニーを見て勃起している自分に気が付く。
我慢出来ずにズボンとパンツを脱ぎ、俺もオナニー開始。
お姉ちゃんの指がクリトリスを激しく刺激していくのが見える、俺も激しく擦る。
「あ、ああー」とお姉ちゃんの吐息が聞こえる、おマンコから「ピチャピチャ」と音まで聞こえる。
「お兄ちゃん、逝くよー」とお姉ちゃんが叫び出す、俺も擦りが一掃早くなる。
「お兄ちゃんーーー」と叫び、お姉ちゃんが逝ったのが見えた、そして俺も「お姉ちゃんーー」と叫び逝った。
ドクドクと精子が流れ出していた時、お姉ちゃんと目が合った、オナニーに夢中でドア完全に開いたのに気づかなかったのだ。
「俺ちゃん」と引き攣った顔を見せるも、お姉ちゃんの視線は精子を垂れ流している俺のチンチンに向いていたのだ、ニヤっと、お姉ちゃんがが微笑んだ。お姉ちゃんが俺に近づいて来て
「お姉ちゃんで逝ったの?」と俺に聞いてきた。
俺は「うん」と答えるしかなかった。
お姉ちゃんは微笑むと優しくキスしてベットに仰向けに寝かしてくれた。
「ずっと欲しかった、俺ちゃんが、お兄ちゃんの血を引く俺ちゃんが」というと俺の身体にシャブリついてきた。
俺は、その時怖くなり
「お姉ちゃん、ダメだよ、こんなの」と言おうとしたが、お姉ちゃんの舌の動きに身体が反応しビクビクと痙攣する様な感覚が襲い再びチンチンが勃起し始めた。
勃起し始めたチンチンを見て、お姉ちゃんは
「昨日、肉を食べさせておいて良かった」と言って生フェラをし始めた、俺に肉を食わせ、最初から自分は「俺」を食うつもりだったのだ。
先程のオナニーで精子まみれのチンチンを美味そうにしゃぶるお姉ちゃんをみて、俺も興奮し、おねえちゃんを押し倒しオッパイをシャブリ乳首に吸い付く。
お姉ちゃんが嗚咽に似たような「アググッグー」と声を発し再びチンチンにシャブリついた。
俺も導かれるように、おマンコにシャブリついた、69になった、そこは生々しい「女」の匂いがした。
「おマンコ美味しい?」と聞いてきたので、
「美味しいよ、お姉ちゃん」と俺が叫ぶ。
「味わって、お姉ちゃんを」「クリよ、そこを舐めまわしてー」とお姉ちゃんが叫ぶ。
暫くして
「じゃあ、おマンコで、俺ちゃんのチンチンを味わせて」とお姉ちゃんが言う。
「でも、入れたら近親相姦になっちゃうよ」と言うと
「今更!それにチンチンは入れたがってるよ」と言われた。
そう言うと、お姉ちゃんは騎乗位でチンチンを挿入し始めた。
チンチンを中心に回転するように腰を振る、お姉ちゃんに
「お姉ちゃん、気持ち良いよ」と叫ぶ。
「俺ちゃん、初めて?童貞?」と聞かれ、うんと答えると
「お姉ちゃんが初めての女よ」「童貞チンチン頂きます」と興奮した雌犬のように叫ぶ。
そんなお姉ちゃんに、恐怖を覚えながらもチンチンは、おマンコの奥へ行こうとする。
「今度は、お姉ちゃんを攻めて」と言われおねえちゃんに導かれ正常位にて腰を振る。
「激しくチンチンを突立てて」「この欲しかったチンチンで、おマンコをグリグリして」と叫ぶ。
「お姉ちゃん、逝きそう、出そうだよ」
「中に出すのよ、たくさん出すのよ、お兄ちゃんの血を頂戴、妊娠させて」
「お姉ちゃんーー」
「お兄ちゃん来てーー」
「逝くーーーー」
俺の精液がドクドクっと、お姉ちゃんの子宮を満たすように流れ出た、出している最中も腰が痙攣したように動き、俺とは違う別の生き物が、お姉ちゃんを侵食しているように感じた。
お姉ちゃんは恍惚の笑顔を見せ
「お兄ちゃんが私に染み込む」と言った。
後で聞くと、お姉ちゃんは所謂「ブラコン」だった。
長い間、父と顔立ちの似た、父の遺伝子を持つ俺を狙い、そうしてチャンスが訪れたと言った。
それから家族が帰って来るまで、お姉ちゃんの、おマンコの中に出しまくりました、お姉ちゃんの要望と強制されて。
やがて、お姉ちゃんは妊娠した、しかし、お姉ちゃんの旦那さんは自分の子だと信じている。
どうやったのかは判らないが。
因みに、現在も「中出し」中である、ただし妊娠しないようにアナルでだ。
体験談というよりも、幼いころに経験したトラウマとそこから浮かび上がる疑惑の話です。
それは母親についてなのですが、僕が小学生だったころ、僕の母は不倫していました。
相手の男は母よりずっと年上で、おそらく40~50代だったと思います。
自宅のリビングで、この男と母が話をしている光景を何度か目にしたことがありました。
そのときは大人の事情など知らず、母からは、その男が保険だか銀行の営業マンだと言われた記憶があります。
子供でもわかるようにもっと易しい言葉で説明されましたが、とにかくごまかされました。
今になって考えると、外回りに私服で訪れ、訪問先の家で堂々と煙草を吹かす営業マンなどいません。
2人が不倫関係にあるとわかったのは、僕が8歳のときのことです。
母とこの男が、まさに性交をしている真っ最中の姿を見てしまいました。
当時、僕たちは賃貸の一軒家に住んでいて、夜は家族全員が2階にある寝室で一緒に寝ていました。
ある日の真夜中、隣で寝ていた母が寝室を出ていくことに反応し、僕は目を覚ましました。
トイレにでも行ったのだろうと流暢に考え、再びウトウトしたのですが、少し経って庭の方から「バタン」と車のドアを閉める音が聞こえ、また目を覚ましました。
父は仕事柄、月に数回夜勤の日があり、この日がそうだったのだと思うのですが、家に父はいませんでした。
父は通勤に車を使っているので、父が帰宅する朝方まで、庭に車が停まるはずはありません。
しばらくはそのまま布団の中にいたのですが、母は一向に戻ってこないし、停まるはずもない車のことがどうしても気になって、眠れなくなりました。
僕には1歳と3歳下に妹がいるのですが、このとき2人の妹は僕の隣で眠っていました。
妹たちを起こさないようこっそり布団を抜け出して、窓から庭を覗きました。
車が1台、確かに家の庭に停まっていました。
暗くてよく見えませんでしたが、車の形からして、それが父のモノでないことは明らかでした。
この家のどこかに家族ではない誰かがいて、母もそこにいると察しました。
そして、その誰かを確認したくて、僕は寝室を出ていきました。
母の居所は1階にあるリビングでした。
母にバレたら怒られると思い、一切の物音を立てないように、十数段の階段を数分かけて降りていきました。
玄関には見慣れないサンダルが脱ぎ捨てられていました。
リビングは1階の廊下の一番奥にあり、ドアは閉まっていました。
しかし、その途中に台所の入り口があり、そこからひんやりとした冷気が流れてくることに気づきました。
今でいうダイニングキッチンのような造りになっていて、台所からリビングに入ることができ、そこに扉はありませんでした。
真夏だったので、リビングでつけているクーラーの冷気が、台所を伝って廊下まで流れているとわかりました。
その台所に身を潜め、リビングを覗きました。
階段を降りたときのように足音を立てず、長細い台所を奥に進みました。
ギリギリまでは行かず、何とかリビングの7割程度が見える位置で留まりました。
見えた光景は、想像していたどんなものよりも悲惨な地獄でした。
クローゼットの扉の前で、仰向けに寝かされた母が大きく脚を開いていました。
母の下半身はすでに丸裸にされていて、電気は点いていませんでしたが、母の陰毛は確認できました。
上はTシャツのようなものを着ていましたが、それも首元あたりまで捲り上げられていました。
そして、露わにされた母の股間に、何度も何度も繰り返して腰を打ちつける男の姿がありました。
まだ性行為を知らない年齢でしたが、一瞬のうちに言いようのない屈辱感と嫉妬心で全身が硬直し、それと同時に、絶対に見てはいけないものを見てしまったことはわかりました。
陰部を男に晒している時点で、母が許されない行為をしていることもわかりました。
とにかく男が力任せに腰を振っていた印象があり、男の加減ひとつで母の身体が壊されるかもしれないと思ったことを覚えています。
男の動きに連動して、母の脚が神経を失ったかのようにフラフラと揺れていて、かすかに吐息が聞こえました。
男は腰を振りながら、丸い母の乳房を楕円形になるまで上に引き伸ばしたり、母の身体に覆い被さって口づけをしたりしていました。
あまりの衝撃に、その男があのときの営業マンだとわかるまでには数分かかりました。
母は数回小さな喘ぎ声をあげただけで、言葉を発することはありませんでした。
2階で寝ている子供を配慮した、せめてもの母心だったのかもしれません。
それに対して男の方は、聞き取ることはできませんでしたが、明らかに何か言っているとわかるくらいの声で母に話しかけていました。
母の不倫現場を見て反射的に深い傷を受けましたが、一番衝撃を受けたのは、僕自信が子供のつくり方を知ったときです。
僕は、男が母の股間にただ下腹部を打ちつけているだけだと思っていました。
それが、母の膣内には図々しくもあの男の性器が入っていたと知り、さらには、母の膣圧であの男が絶頂を迎えたと思うと気が狂いそうになりました。
母は若くして結婚し、21歳で僕を出産しました。
なので、男と不倫していたときも、母はまだ20代だった計算になります。
それが、40~50代の中年男に色目で見られ、そのまま性欲のはけ口にされてしまったことがたまりません。
しかし、今さら母の不倫をどうこう言うつもりはありません。
過去は変えられないという諦めの気持ちもありますが、不倫行為自体よりも気になることがあるからです。
これは僕の推測にすぎないのですが、可能性が0ではない疑惑があるのです。
なんなら、0どころか可能性は高いようにも思えます。
お話ししたように僕には2人の妹がいるのですが、下の妹を産んだとき、母はまだ24歳でした。
父は母より4歳年上なので、両親とも20代のうちに3児の親になっています。
しかし、20代の会社員が妻と3人の子供を養っていくことはなかなかのことです。
母も平日はパートにでかけていましたし、僕たちも小さいころから節制・節約を言い渡され、電気の点けっぱなしや水の出しっぱなしは厳しく叱られました。
僕がまだ幼稚園に通っていたころだったと思いますが、同級生のお母さんと母が話しているときに、こんなことを言っていた記憶があります。
「うちはもう3人いるから、これ以上は…」
このときは何のことかわかりませんでしたが、おそらくは「子供はもういい」と言っていたのだと思います。
そして、母の不倫現場を目撃したときの話に戻ります。
どれくらいの時間リビングを覗いていたのか覚えていませんが、執拗に母の股間を辱めていた男の腰が、ある瞬間を境に、これまで以上に小刻みに動き出しました。
そして、数秒間激しく腰を動かすと、急に男の動きがピタッと静止し、しばらくして2人の身体が離れました。
普通に考えれば、このとき男は絶頂に達し射精をしたのだと思います。
しかし、問題はそのときの男の体勢です。
今考えるとゾッとするのですが、動きが止まったとき、男は母の身体に覆い被さるようにしていました。
何が問題かと言うと、この状態で射精した場合、男の性器はまだ母の膣内にあるように思うのです。
すなわち、母は膣内で射精されてしまった可能性があります。
もちろん母の膣内から精液が流れ出ていることを確認したわけではありません。
コンドームをつけていたのかもしれませんし、つけていたと信じたいです。
さすがに、母があの男に中出しまで許したとは考えたくありません。
しかし、「これ以上は…」の言葉と裏腹に、僕が10歳のとき、母の4人目の子として弟が産まれました。
もちろん父の子だと信じています。
ただ、あの夜の出来事を目撃してしまった僕には、どうしても心のどこかで疑いがあります。
10歳も年が離れていることにも、正直戸惑いがあります。
もちろん弟を妊娠するにあたって、父と母の間で関係があったはずです。
なかったとしたら、僕の家族はお終いです…
しかし、あの男が母の膣内で射精したという疑いは消えません。
父にしか許されない行為を、あの男が母にしていたらと考えるだけで心が重くなります。
ただ、2人の身体が離れたことを見計らい、僕はすぐに台所から逃げてしまったので、あのとき本当に射精をしていたのかもわかりません。
いくら「これ以上は…」と言ったとしても、夫婦で話し合った結果、弟を宿すことになったのかもしれません。
しかし、どうしても最後は邪推してしまいます。
やはり母はあの男に妊娠させられたのかもしれません。
一度そう考えると、堰を切ったようにいらぬ妄想が膨らみます。
男は、母の身体で性欲を満たすだけじゃ飽き足らず、我が物顔で子作りまで果たした…
そもそも母を妊娠させることも、あの男にとっては自分の性欲を満たすにすぎない…
母は無理やり膣内に出されてしまって、辻褄を合わせるために父と関係をもった…
母自身、弟がどっちの子なのかわからないのではないか…
すべて僕の妄想なのですが、どうしてもその疑いから逃れることができません。
男と母の淫行を目撃してから弟が産まれるまで、1年半ちかく時間があるので、少なくともあの夜に宿された子ではありません。
しかし、その後も何度か、学校から帰ってくるとリビングにあの男がいたことがあります。
平然と「おかえり」と言った母の子宮の中には、男がためらいなく放った精液が流れていたかもしれません。
僕が勝手に記憶を組み合わせているだけかもしれませんが、母のお腹が大きくなり始めたころから、あの男の姿を見なくなった気がします。
母が確かに妊娠したことを確認して、男は去っていったのでしょうか…
だとすれば、男は始めから母を妊娠させることが目的だったのでしょうか…
真相はわかりません。
弟をDNA鑑定させてみたいという思いもありますが、怖くてできません。
弟は、確かに父と母の血液型を組み合わせたとき、一番可能性が高い血液型で産まれてきました。
しかし、あの男が父と同じ血液型じゃない証拠はありません。
たとえ男が父とまったく違う血液型で、この夫婦からこの血液型の子は産まれないという状況だったとしても、男は母を身篭らせたのでしょうか…
男は、母を妊娠させることだけに悦びを感じていたように思えてなりません。
「家庭がどうなろうと知ったこっちゃない…あとで中絶でもなんでもしろ…」
そう言いながら、母の膣内で射精する男の姿を想像してしまいます。
そもそも自分と母の血液型であれば、父の子として妊娠させても問題ないという計算があって母に近づいたのでしょうか…
何度も言いますが、これは僕の想像であり、真相はわかりません。
ここまで想像してしまう僕もおかしいのかもしれませんが、あまりの衝撃ゆえに最悪のケースを考えてしまいます。
この話は父や兄弟はもちろん、誰にも話したことはありませんし、これからも話すつもりはありません。
ただ、もう一度しっかり心を整理したくて、この場を借りてお話しさせていただきました。
母に対して、もう恨みや憎しみも抱いていません。
たった一人の母親ですので…
ただ、母の犯した罪を許したわけではありません。
たった一人の母親と認めながら、その母は股の緩い浮気女だと思うようにしています。
変にごまかすと余計に辛くなるので、ある時期からこう言い聞かせるようになりました。
そして、今回もうひとつ言い聞かせようと思います。
「母は不倫相手に妊娠させられ、父の子として産んだ女」
真相はわかりませんが、こう言い聞かせることにしました。
告白して少しスッキリしました。
母とも弟とも、わだかまりなく生活しています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


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