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今回は、俺が初体験をした話です。
初体験の相手は、俺の幼なじみのお姉ちゃんです。
幼なじみのお姉ちゃんは、俺の9個上で初体験の時は、二十歳で大学1回生でした。
俺は、小学校5年生11歳で小学校を卒業する前に童貞を卒業しました。
幼なじみのお姉ちゃん以後七華と、初体験した場所は、幼なじみの家でした。
その日俺は、幼なじみの家で2人で遊んでました。
その時に家の中で2人でかくれんぼをしてて、俺が隠れる番でした。
俺は、隠れる前から隠れる場所を決めてました。
七華の部屋です。
性の目覚めが早かった俺は、小学校4年で自分の手でチンコの皮を剥き、よく当時26歳で美人の母の下着でヌイてました。
余談では、ありますが母は15歳で俺を産みました。
俺は、父親の顔を知りません。
小学校に入る前に母からは、俺が産まれる前に死んだとは、聞きましたがたぶん嘘だと思ってます。
何故なら俺が、小学校4年の2学期くらいから見知らぬ男と母が母のベッドの上で交わってるのを何回も覗き見した事があるからです。
今思えばこの男と母の行為を見てから俺は、性に目覚めたのでこの2人が俺を目覚めさしたんだと思います。
母達の行為を見て俺は、セックスやクンニ、フェラ、手マン、手コキ、そして正常位やバック、騎乗位などの体位を覚えました。
俺は、いつしかそれを七華としてみたいと思ってました。
七華は、とても美人でモデル体型でスラッと脚がキレイで長くそして巨乳でした。
俺は、七華を性の対象として見ており、幼なじみの家に来てかくれんぼをする度に七華の部屋に忍びこみ下着を取って持って帰りそれをオカズにしてヌイてました。
この日も七華の部屋に忍びこみ下着をパクり七華の部屋のクローゼットに隠れました。
するとクローゼットの扉が開き、見つかったぁと思い扉の方を見ると、七華が居ました。
七華にクローゼットから引っ張り出され、ポケットに下着を入れてたのがバレて七華が激怒して説教をくらいました。
俺は、七華に弘也(幼なじみ)は?と聞くと他の友達と公園おるけどあんたには関係ないやろ!!と言われました。
邪魔するもんは、居らんし、例のブツ見せて七ちゃんとセックスしたんねん。フフッと俺は、心の中で笑いました。
例のブツとは、七華には、当時彼氏が居ました。
何度か弘也の家で遊んでる時に出くわした事があるので俺は、顔を知ってました。
ところが七華は、違う男とホテルから出てきたのを俺は、たまたま目撃し携帯でその現場を撮りました。
俺は、それをネタに七華の弱みに付け入り、七華の身体を堪能しようと考えてました。
俺 「あの七ちゃん」
七華「なによ!?」
俺 「この男誰?」
と言い俺は、七華に写メを見せました。
七華「!?あんたなんでこの事を!?」
俺 「たまたま見たから写メ撮っちゃった(^w^)それよりこの人彼氏とちゃうやんなぁ?(^w^)これってうわきじゃないん?(^w^)」
七華「それすぐに消しなさい!!てかやってる事サイテーやで!?」
俺 「そんな態度とるんやぁ。んじゃこれ彼氏と弘也とかに見せよ。」
すると七華は、口調が変わり
七華「えっそれはやめて!なんでも言うこと聞くから見せるんは、やめて!」
俺 「なんでも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?」
七華「うん。なんでも聞くだから見せんといて!」
俺 「んじゃ裸なって」
七華「はぁ?なんで裸ならなあかんのよ!あんまり大人なめたらあかんで!」
俺 「裸ならんねんやったら見せるで。他にもブツあるしなぁ。」
七華「他のブツって何よ!?」
俺 「これ」
と言って俺は、七華が彼氏とベッドで交わってるのを盗撮した写メを見せました。
七華「!?あんたこんなんまで撮ったん!?」
俺 「これを弘也に見せて子供は、こうやって作るんやでぇ~。俺らは、こうやって父ちゃんと母ちゃんがセックスしてくれたお陰で産まれてきたんやでぇ。って教えたろう思ってなぁ」
七華「弘也に見せんといて!分かった脱ぐからぁ」
と言い七華は、裸になりました。
七華の裸に俺は、興奮し七華をベッドに押し倒し七華の胸を揉み乳首を吸い上げました。
七華「あぁ。。。はぁ。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいでっかくて、おいしぃー!しかもやらかくてマシュマロみたいー!」
と言い俺は、七華の胸に貪りつきました。
七華「あぁ。。。はぁ。。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいもエエけどここも見たいやわ!」
と言い七華の脚を広げマンコをさらけ出させました。
七華「いやぁぁぁぁぁ!!たかっちソコはあかん!」
と言ってきましたが、俺は、無視し
「七ちゃんのマンコってこうなってるんやぁ。んじゃ頂きまぁす。」
と言い七華のマンコを舐めました。
七華「はぁぁぁぁん。あぁあ。たかっちぃあかんってぇ。。。」
俺 「七ちゃんのマンコうめぇ!めっちゃぐちょぐちょやん!」
七華のマンコを舐めてると七華の反応が変わってきました。
七華「あぁぁぁぁぁん♡ヤバ~い♡はぁあん。小学生の舌にイカされそう。」
俺 「んじゃいかしたげる!」
ズリュリュリュ、チュパ、ズリュリュリュと七華のマンコを舐めてわ吸い、舐めてわ吸いとしてると
七華「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡もぉ。イッちゃ。あっ。イク♡はぁぁぁぁぁ!!イクぅぅぅぅ♡♡♡」
七華は、小学生のクンニでイキました。
俺も裸になり
俺 「七ちゃん。俺のチンコ見て。」
七華「はぁはぁ。えっチンチン?嘘ぉ・・・」
俺のチンコは、そこらの小学生のチンコとは、違い皮が剥けて、サイズも大人の並よりちょっと大きいくらいでした。
俺 「七ちゃんふぇらちおして!」
七華「小学生のチンチンとは、思われへんくらいおっきぃ♡今までのチンチンの中で一番おっきぃ♡うん♡舐めたげる♡」
と言い七華は、ジュポジュポとイヤらしい音をたてて俺のチンコを舐め始めました。
竿だけでなく、玉も攻められた為俺は、
「あぁぁぁぁぁ。七ちゃんあっあっ。出る!出る!」
と言い七華の口の中に今まで出した事のない量の精子を出しました。
七華は、俺の精子を全部飲みました。
七華「スッゴい出たねぇ。たかっちの精子おしかったよ♡」
と言い、俺のチンコに目を向け
七華「あんだけ出したのにまだ起ってるやぁん。」
俺は、七華をベッドの上で仰向けで寝かせ正常位にし
俺 「七ちゃんのマンコに俺のチンコ入れるで!絶対気持ちよくするから!」
七華「この立派なチンチンで七を気持ちよくしてぇ♡」と言い俺のチンコを軽くシゴキました。
そして俺は、七華のマンコにチンコを入れました。
七華「はぁぁぁぁぁ!!ああぁ~ん♡あぁ~♡」
俺 「七ちゃんのマンコ気持ちいい!温かいし、めっちゃキツい!生やから温かいのも、キツいのもめっちゃ分かる!」
と言い俺は、腰を思いっきり振りました。
七華の部屋に俺と七華の腰がバンバンバンバンと当たってる音が響いてました。
七華「あっあっあん♡はぁぁん♡激しすぎるよぉ。もっもうちょっと優しくしてぇ♡」
俺は、優しめに腰を振りました。
七華「あっんっんっ♡はぁあっあっ。あんあんあん♡」
俺は、七華の方に倒れ七華の唇にキスをし、一旦腰の動きを止め七華と深いキスをしました。
そして再び腰を振っていると
俺 「七ちゃん。俺イキそう。」
七華「あぁん♡あっあたしもイキそう♡」
俺は、七華の腰を掴み腰を振るスピードを上げ
俺 「ああぁぁぁぁ!!もっもうあっ出る!出る!ああぁぁぁぁぁ!!ああぁ!!」
七華「あっはっ。イッイィ♡あっあぁぁぁぁ♡あん♡あっはぁぁぁぁん♡あっあっあぁぁぁ!♡」
俺と七華は、同時に叫び俺は、七華のマンコの中に大量に精子を出しました。
そして俺は、七華のマンコからチンコを抜きました。
七華「はぁはぁはぁ。たかっちスゴいよかったよ♡お掃除したげるね♡」
と言い、お掃除フェラを始めました。
掃除が終わるとキュポンとチンコを抜き、精子を飲み込み
七華「たかっち生でヤったやろぉ。中に出してぇ。赤ちゃん出来たらどうするんよぉ。」
俺 「俺の赤ちゃん出来たら産んで。それよりまだまだヤりたい。七ちゃん2回戦するから四つん這いになって」
と言い七華に四つん這いにならせ、後ろから射精しても勃起状態のままのチンコを七華のマンコにブチ込みました。
七華「はぁぁん♡気持ちよくしてぇ♡」
と言ってきたので俺は、バックで七華のマンコに高速ピストンで突き、部屋にバンバンバンバンバンバンと激しく交わってる音が響きました。
七華「あっあっあっあっ♡あはっああぁぁん♡はぁぁぁぁぁぁぁん♡あんあんあん♡イィ♡イク。イッちゃうぅぅぅ♡」
と腰を反らせてイキました。
七華がイッた後も俺は、高速ピストンで突きました。
七華「もっもっおマンコ壊れちゃう♡気持ちいい♡」
俺は、2度目の射精感を感じ
俺 「ああぁぁぁぁ!!出る!七華の中に出すから七華妊娠しろぉぉぉ!うぉぉぁ!!」
七華「あひっ。あっぁぁぁぁ♡あんあん♡七を妊娠させてぇぇ♡あはぁぁぁぁん♡」
俺と七華は、再び同時に叫び果てました。
もちろん七華の中に子種をたっぷり注ぎました。
しかし俺のチンコは、衰えを知らず2度目の射精をしても勃起状態のままでヤり足りなかったので、ベッドの上で仰向けになって脚を広げてる七華のマンコに3回目の挿入をしました。
七華「えっ?待ってあたしもう無理やって!あっあぁぁん♡」
俺 「無理って言うて感じてるや~ん。」
七華の脚を掴み屈曲位にすると七華のマンコの締まりが良すぎて俺は、危うくイキそうになりましたが、耐えて腰を振りました。
俺は、七華を抱いてる内に性の対象から七華を一人占めしたいと思うようになり、七華と交わりながら
俺 「七ちゃん彼氏と別れて、俺の女になってぇやぁ。七ちゃんの事一人占めしたいねん。その為に子供作ろうとしてんのにぃ。」
七華「あっ♡あたしの事一人占めしていいよ♡たかっちのおチンチン気にいっちゃった♡たかっちのおチンチンサイコー♡」
と言い七華は、俺の女になることに決まりました。
七華「あっあっあっ。気持ちいいよぉ♡はっあっぁぁぁぁ♡あん♡」
俺 「気持ちいい?俺も気持ちいい。」
と言い七華とキスをしながら交わりました。
そして3度目の射精感を感じ
俺 「七ぁ。気持ちいい。赤ちゃん出来てまえぇ。うおぉぉぉぉ!!あぁ。あぁぁぁ!!」
七華「あんっあっぁぁぁぁ♡イィ。はぁあっ♡イィイィ。あんあん♡あひゃぁぁぁぁぁん♡」
3回目の射精量とは、思えないくらいの精子が七華のマンコの中に出ました。
俺が七華のマンコからチンコを抜くと七華のマンコから大量の精子が溢れ出てきました。
七華「いっぱい出したねぇ♡妊娠できるかな?あたしたかっちのおチンチンにハマっちゃった♡これからもセックスいっぱいしよね♡」
七華は、完全に俺のチンコにハマリました。
そして七華は、彼氏と別れて俺のモノになりました。
七華が俺の家に来て、セックスをする事もあれば、七華の家でセックスをする事もあります。
毎日のように七華とセックスをしました。
ろくに避妊もせずに。
というかセックスと言うより交尾をしてました。
数ヶ月後七華から妊娠したと報告がありました。
俺が小学校6年の時に七華は、男の子を出産しました。
しかし、2人とも学生で育てる事が出来ないので七華と弘也の弟として、育てられました。
七華とは、俺が中学を卒業するまで関係を持ちました。
その後七華は、2回妊娠し、2人とも胎児しました。
それから12年後俺は、七華とたまたま再会し、昔のようにお互いを求め本能のままに避妊をせず交尾をしたら、七華は妊娠しました。
32歳になった七華は、色気とフェロモンで昔よりきれいに見え、結婚をし子供が2人いるママになってました。
前の話の最後に書いた女性は、七華の事です。
七華とは、また昔のようになりたいなと思ってます。
前回(投稿No.5953)の続きを書きます。
しばらく由里子とメールや電話を意識的に疎遠にしていたが、2ヶ月ほど経ったくらいに「デキちゃったみたい。。」とメールが来た。
ちょうど仕事の昼休み中に入って来たメールだった。
メールを読んだ時、一瞬目の前が真っ白になった気がした。
その後も仕事に集中出来なく、いろいろな考えが頭の中をよぎり、その時はある結論に行き着き、自分を納得させた。
良く考えてみると、今まで仁美と付き合っていた時やそれ以外の人でも常にSEXは中出しをしていたが、全く妊娠はしなかった。
なので、俺は“種なし”なのだと思っていたので、これは由里子が俺に会うための口実なのだと解釈して、そのメールに対して返信もせず、電話も何度かかかってきたが出ることはしなかった。
しかし、2日後、またメールが来た。
今度は何やら写メが添付されていて、開いてみると医者の診断書のようだった。
拡大してみると、由里子の名前と、確かに妊娠したという証明で、病院の印鑑も捺印されており、本物のようであった。
そのメールを見た直後、立ちくらみがしたように、震えて立っていられなくなってしまった。
すぐに由里子に電話を入れ、その夜に話し合うことになった。
妊娠の診断書の現物と、合わせて中絶同意書と言うのも見せられた。
当然、結婚して子供を産むか、下ろすかのどちらかの選択しかない。
当時、まだ俺の未練から仁美との決着が俺の中で着いておらず、結婚という選択は俺にはなかった。
由里子はどちらかにするかは100%俺に任せると言った。
なので、中絶同意書も由里子は産婦人科からもらって来ていた。
とりあえず、付き合って間もな過ぎる状態でまだお互いを知らない状態で結婚は考えられないと言うと由里子も同感し、同意書にサイン、捺印をして一緒に病院に行くことになった。
一日で終わるものだと思っていたが、初日はそのための準備で手術は翌日との事らしく、手術当日は由里子一人で行ってもらった。
手術日の夕方、由里子からメール。
無事終わったとの内容と、証明書も見せたいから今日会えるか聞いてきたので、夜遅くにはなったが、由里子と会うことにした。
由里子は病院からの書面を見せて、確かに手術したことを証明してみせた。俺は少し安心した。
真夜中だったがお互い空腹だったので、一緒にファミレスに行った。
由里子からこれからどうする?と何度も聞かれたが、答えが出せず、ほとんどしゃべれなかった。
ファミレスから由里子を家まで送る途中、由里子が俺の股間を触ってきた。
運転中だったが、俺は拒まないでいると、エスカレートし、信号待ちで止まるとズボンのチャックを下げ、大きくなった如意棒を出し、舐め始めた。
由里子は「ヤバくなったら車止めて。最後まで口でしてあげるから」と言い、我慢出来なくなったので、ひと気の少ないところに車を止め、シートバックを少し倒した。
由里子は「今日は手術したばかりだからエッチは出来ないけど、口でしてあげるからたくさん出していいよ。」と言って俺の如意棒にむしゃぶりついた。
最初は亀頭を丹念に舐め、ディープに咥え込み、たまらなく気持ちよくなり、イキそうになってきたが、イクことはわざと伝えず、口の中に出してみた。
たっぷり出たことに気づくと、上下の動きを止め、ストローで吸い出すような仕草に替えたのがとても気持ち良かった。
由里子は口の中に出たものは吐き出さず、全て飲みこんでくれた。
なんともいえない征服感に、思わず2回目を強請った。
嫌がる様子もなく、優しく、丹念に頬張り、まるで大事な宝物を扱うような感じで時間をかけてイカせてくれた。
俺はこんなことがあったから、由里子と会うのは今日が最後と決めていたが、
由里子は「したいときに、どうやって欲しいか言ってくれれば、いつでも、何でもしてあげるからね。」と言ってきた。
由里子とは付き合う気はなかったが、年齢以外、顔、身体、セックスの相性は申し分なかったので、中途半端な関係を続けて行こうと思い、由里子に身を任せることにした。
但し、これ以降、由里子には生ではセックスをしていたが中出しはしなかったが、由里子は自分が言った通り、エロに関する俺の希望をなんでも叶えてくれた。
ドライブ中のフェラはもちろん、夜の公園で、始めての野外セックスや、ノーパンデート(但しスカートは長め)、野外放尿、野外オナニー、野外飲尿・・・
いろいろ性の欲求を満たしてくれたが、彼女という感覚はもはやなくなってしまっていた。
とりあえず、今回はここまで。また後日報告します。
自暴自棄のときに知り合った女性を孕ませたときの事を書かせていただきます。
仁美と知り合い、中出しが原因で別れる羽目になり、私は自暴自棄に陥って、気を紛らわすため、ネットで恋人を探すサイト(エロを全面に押し出したサイトでなく、比較的真面目なサイト)で由里子と出会った。
由里子はほんの少しだけぽっちゃりしていたが気になる体型ではなく、むしろ、おっぱいのデカさと、谷間の深さに目を奪われたのが第一印象だった。
顔は鼻筋がスッとしていてどことなく、外人さんを思わせるような面持ちで好感が持てた。
髪の毛も金髪に限りなく近い茶髪だったせいもあったかもしれない。
年齢は自称28歳とのこと。
当時30歳だった俺にはドンピシャな条件だった。
別れた仁美をこれで振り切れるような気がして由里子に猛アタックをかけることにした。
初対面から気さくに話し合えるほど、いい雰囲気になったところで初回のデートを終え、二回目で告白、三回目のデートで車の中でキスまで持ち込むことができた。
キスをしながらドサクサに紛れ、おおきおっぱいを揉むと感度はよく、キスをしている口から熱い吐息を感じたので、手を下まで移動させ、パンティの中に手を入れようとした。
始めは太股をギュッと力を入れられ拒まれたが、由里子の舌や歯の裏を俺の舌で舐めまわすような濃厚なキスをすると、由里子の太股の力が次第に抜けていくのが分かった。
パンティの中に手を入れると、受け入れ態勢が整っているかのように、濡れ方は半端なく、パンティが愛液で染みている程だった。
由里子の愛液の潤滑も手伝って、激しく弄ると、由里子は身体をくねらせながら悶えていた。
俺の股間もパンパンに膨れ上がったのが気付いたのか、由里子が触ってきてくれた。
お互いの陰部を触れ合ってからしばらくすると、由里子は突然、正気に戻り、
「ここまで事が進みながら申し訳ないけど、この続きは次回にしてもらえない?」と言ってきた。
俺の如意棒は、自己液で濡れ濡れで後は挿入を待つのみの状態でいきり立っていたので納得がいかなかった。
俺はこの如意棒の状態をどう鎮めればいいのか聞くと、由里子は困った表情を浮かべた。
せめて口、さもなくば、手でシゴいて欲しいと要望したがその日の願いは叶わず、悶々とした状態で帰る事になってしまったが、条件として次回会った時は生挿入をさせてもらえる事になったので、泣く泣く断念せざるをえなかった。
後々聞くと、車の中でその行為をしていた目の前が彼女の家だったため、このまま事が進み、カーセックスになって、親と出くわしてしまったことを想像してしまったらしい。
すぐさま次のお泊り前提デートの予約をとりつけた。
デート当日、会った時点からお互いやる気マンマンのいい雰囲気だったが先ずは食事や遊戯場などのデートを楽しんだ。
由里子のはち切れんばかりのおっぱいの大きさと、谷間の深さにデート中、何度も勃起してしまった。
この後、確実にデキるという前提条件があったのも勃起を誘発してしまった原因の一つかも知れない。
ある意味、前回の蛇の生殺しのような状況から今日のデートまでのとことん焦らすプレイのような感じもした。
日が暮れて、当然のように由里子とラブホテルに行った。
由里子のエロいボディにホテルに入る少し前から勃起が収まらなかった。
お互いの服を脱がし合ったが、既に臨戦態勢にある俺の如意棒に由里子は少し笑みを浮かべていた。
一緒にお風呂に入っていろいろ語りあったが、裸の由里子はますますエロく、湯船でパイズリをせがんでしまった。
やはり大きくて柔らかいおっぱいでのパイズリは信じられない程の気持ちいい感覚で、すぐにイキそうになってしまったので、もったいなく、途中でやめてもらうことにして、続きはベットに移った。
風呂上がりで水分を拭きとってしまった陰部は、湿り気まで取り去ってしまっていたが、濃厚なキスをすると、瞬時に愛液が溢れ出てきた。
前回の車の中での愛撫から長期の焦らしプレイだったのですぐに挿入を試みてしまった。
デート中の焦らしプレイによる度重なる勃起のせいで文字通り、みこすり半、ものの数秒でイッてしまったため、由里子もその光のような速さのイキ方に驚いてしまっていた。
もちろん、あまりの突然の射精感に中出しとなった。
しかし、この長い焦らしプレイは思わぬ効果をもたらしていて、一回イッた直後の状態でまだ由里子の中の精子を出さずして二回目に突入できた。
しかし、二回目に入る直前、由里子は、またも突然、
「本当は私、28歳じゃなくて…」
な、何!?
思わず由里子から如意棒を抜きとり、その続きを聞くと、
「私、本当は36歳なんだ、それでもいい?」と言った。
年下でこのエロいボディがたまらないと思っていたら本当は俺より6歳も上なのか??俺の姉よりも年上じゃないか!
咄嗟にそう思ったが如意棒の意思とそれ自身は依然として固く、そんなことはどうでもよく、如意棒の怒りを静めるか如く、一回目に出た精液を再び押し戻すかのように挿入し、二回目の中出しをして、三回目は豊潤な由里子のおっぱいでパイズリでイカせてもらった。
土壇場にして実年齢を明かした由里子にやるせない気持ちになってしまったが、そのエロいボディの前では歯止めがきかなかった。
その日はやるせない気持ちに浸されながらもホテルを出るまで、俺5回、由里子は3回(少なくとも)の絶頂を繰り返し、翌日はお互い帰路に着いた。
しばらくは、メールや電話を俺の方から疎遠にしていたが、2ヶ月くらい経った後、突然メールで「デキちゃったみたい」と連絡が入った。
・・・続きはまた後日報告します。
私と妹とは血の繋がりはありません。
私の母親は私が3歳の時事故で即死、幼子の私を連れた親父は2年後当時2歳だった乳呑み児の妹を連れていた現在の母親と再婚(母は前の旦那とは離婚だそうです。)。
つまり戸籍上は兄妹ですが、血縁関係はありません。
再婚相手の母親はすごい美人で(今年50歳ですが、とても年には見えません)、俺の亡くなった母親も結構な美人(写真でしか知りませんが)、親父は美人の奥さんを二度も貰って鼻高々、仕事に精を出し順調に金儲けをしています。
母が美人のため、妹も小さい時から大変可愛らしく、年を取るにつれ可愛い少女から綺麗な少女、そして現在は美人の妹と呼ばれるようになって来ました。
小学生時代は一緒に風呂へ入り、互いの身体を洗いっこして(殆ど俺が洗ってやったのですが)過ごしました。
女の子のため俺の「おちん○○」が珍しく、「お兄ちゃん、どうして裕子(妹の名前)には『おちん○○』が付いていないの?裕子も『おちん○○』が欲しい」と言い、私を困らせました。
「裕子、『おちん○○』が欲しいならお母さんに頼んでごらん、お母さんが買ってくれるかもしれないよ」そう慰めていました。
裕子は本当に「おちん○○」に興味があったらしく、風呂場で時々私の息子を触り、その感触を確かめていることも何度かありましたが、さすがに私が5年生ぐらいになると恥毛が生え出し、更には時々勃起するようになったため、以後裕子との入浴はストップするようにしました。
理由を知らない裕子は
「お兄ちゃん、お風呂へ入ろうよ」と催促しますが、拒否の理由を説明しても分かる筈がないと思い
「お兄ちゃんは勉強で忙しいから、裕子はお父さんと入んなよ」と断ります。
父は小企業の社長なので、常に家に続いている事務所に居るため、昼間から仕方なく裕子と一緒に入浴するはめになってしまいました。
晩御飯後の居間でテレビを見ていると、父が母に話をしているのが聞こえました。
父「裕子がね、俺と風呂へ入ると直ぐに俺の大事な物を触って来るんだョ、あの子は『おちん○○』に興味があるみたいなんだな」
母「そうみたいですね、お兄ちゃんと入っていた時もお兄ちゃんの『おちん○○』に興味があったらしく、私に『裕子もおちん○○が欲しい』といって強請るので困っちゃうんですョ」
父「マァ子供の興味だからその内飽きるだろうけれどな、でも君も気を付けておいてくれョ、中学生になっても興味を持っていたら大変だからな、不純異性行為にでもなったら大変だからな」
母「全く誰に似たんでしょうネ」
父「それは君にそっくり似たんだョ、君は今でも俺の『おちん○○』に夢中じゃないか、何なら今からでももう一人ぐらい作っても良いんだョ」
母「何馬鹿な事言っているのョ、男の子と女の子一人ずついればもう十分でしょう?あとは時々私を可愛がってくれればそれで十分ョ」
(大人の親父がお袋をどうやって可愛がるんだろう?)中学生になりたての私には理解できませんでした。
それから12年後の事です。
25歳のサラリーマン青年になった私と、22歳の華の大学生4年生の裕子、裕子の美貌は益々磨きがかかり、その年「ミスキャンパス」に選ばれ、芸能事務所からのオファーが自宅に何件も届くようになりました。
「お兄ちゃん、私芸能界なんて全然興味無いのョ、私卒業したらお父さんの会社の事務員兼花嫁修業をするの」
「折角親父が大学まで行かせてくれたのに、どこにも就職しないのかぁ?」
「ウン、お家に居た方が楽チンだし、余分なお金も使わないで済むから」
「だけどお前、それじゃあ恋人を作るのも大変だョ、勤めに出ればチャンスはいくらでもあるぞ」
「じゃあお兄ちゃんは今恋人がいるのぉ?」
「いや、残念ながら今はいない!」
「そんなに威張る事でもないでしょう?じゃあ今までは?」
「そりゃあ学生時代には一人や二人の恋人は居たし、身体の関係を持った女性も居たよ」
「関係を持った人とは結婚しないのぉ?」
「あのねぇ、そんなことはどうでもいいのぉ~、俺は今はお前の事を心配しているの、お前だっていずれは好きな人の所へ嫁に行くんだろうから、大学には良いのがいないのかぁ?」
「そりぁ何人かの男子学生から申し込みはされたわョ、だけどみんな全然ダ~メ、みんな上辺だけの男ばかりョ、でも良いんだぁ私心に秘めた人がいるから!」
「そうかぁ、お前のその恋が成就するといいな、良ければ今度お兄ちゃんにその恋人を会わせろョ!」
「ウン!お兄ちゃんに必ず会わせるからお父さん、お母さんには暫く内緒にしておいてネ」
その翌年の夏8月初め、両親は長野の別荘へ(親父が一生懸命に働いたので小さな別荘が買えました)避暑に出かけました。
私は仕事で旧盆時の夏休みまでは休めず、裕子も父の会社の事務関係の仕事があるという事で家に残っていました。
日曜日、ゴルフ練習場から帰宅すると身体中ベトベトの汗だらけ、急いでシャワーを浴びていると
「お兄ちゃん、背中を流してあげるネ」外から裕子が声をかけてきました。
「そうかい、それじゃあ頼もうかな」兄妹ですからこちらも遠慮せずに頼みました。
風呂場に入って来た裕子を見てビックリ!!何と何と素っ裸なのです。
「裕子!なんだその恰好は?バカバカ!後ろを向いているから早く出ろ!」
「お兄ちゃん、裕子を抱いて頂戴、裕子お兄ちゃんの事が大好きなのぉ、前からお兄ちゃんに抱いて欲しかったのぉ、今日はお父さんもお母さんもいないからお願いョ!」
「何言ってるんだ!お前心に秘めた人がいるんだろう?その人のために大事にしなきゃダメだろう?」
「心に秘めた人はお兄ちゃんなのぉ、だから裕子を抱いてぇ」
いくら兄妹(血縁関係はないが)であってもこちらは健康なオス、裕子は健康なメス、私のジュニアは勃起して上を向いています。
裕子は胸はCカップぐらい大きさ、腰はグッと括れており(後で聞くと58だそうで)ヒップも適度な大きさ、その裸体を間近に見て理性は吹っ飛んでしまいました。
右手で裕子の左手を掴み引き寄せると直ちにキスを開始、最初はSKですが、やがて唇を貪るようなHKへ、裕子も舌を入れて絡んで来ます。
二人の頭上からは暖かいシャワーが降り注ぎ、二人とも頭から巣ぶ濡れ状態、HKをしながらCカップの乳房を弄り、乳首を指で優しく捏ねると乳首が勃起し、そのピンク色の乳首を唇に含み、舌先で擦り、吸い、前歯でそっと噛んだりします。
暫くは左右の乳首を吸ったり甘噛みしたり、掌でマッサージしたりしていると、裕子の口から喘ぎ声が出始めました。
「アァァ~、うふぅ~ん、アァァ~ン、」
「オッパイ吸われると気持ちいいかぁ?」
言葉は出ませんがコクンコクンと首を二度縦に振ります。
「俺の部屋へ行こう」
大急ぎで身体を拭き、私は全裸のまま、裕子はバスタオルを巻いて私の部屋へ入ります。
ベットへ倒れ込み再びキスからの愛撫を開始、何分ぐらいの愛撫かは覚えておりませんが、その内に裕子のヴァギナへ手を伸ばすと流石にビクンと身体が反応します。
まだ頭を出していないクリを右手中指で優しく触り、優しくユックリと擦っていくと
「アァァ~、アァァ~、うふぅ~ん、うふぅ~ん、」
再び甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
膣口には粘りのあるラヴジュースが出始めており、それを指先に付けて再びクリを擦ると
「いいのぉ~、いいのよぉ~、そこ気持ちいい~」
そろそろこちらも我慢の限界、挿入したくなり裕子に尋ねました。
「裕子、お前経験あるのかぁ?」
「ないのぉ~、お兄ちゃんが初めてなのぉ~、だから優しくしてぇ~、乱暴はいやぁ~」
「分かったョ、最初はチョット痛いけど我慢しろよ」
「ウン、我慢するヮ」
ヴァージンの膣内は狭くて、ラヴジュースが出ていても中々入り難く、最後は腰に力を入れてグイッと押し込みました。
「ウワヮヮ~、痛いぃぃぃ~、痛いのぉ~」
「すぐ終わるからもう少し我慢しなョ」
額に縦皺をよせ苦痛の表情の裕子、痛さをこらえ我慢をしています。
ピストンのピッチを早め射精準備が完了、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、妹の裕子の膣内に精液を発射、若い濃厚な精液は、裕子の膣内を吹っ飛んで子宮めがけて進んで行きました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしながら裕子の身体の上で射精感を堪能し、やがて息が収まると裕子の膣内からジュニアを抜き、横に寝ころびました。
「裕子、とても気持ちが良かったょ」
「お兄ちゃんにヴァージンをあげて良かったヮ、これからもお父さんとお母さんみたいに裕子のことを可愛いがってネ」
夢中で裕子を抱きましたが生理の事を全く気が付かなかったので
「裕子、中で出しちゃったけれど今日は大丈夫だよね?」
「ダメょ、お兄ちゃん今日は危険日なんだから~」
「エッ!危険日なのかぁ?、だったら先に言ってくれればいいのにぃ~、妊娠したらどうすんだよ?」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだもの、産むに決まっているでしょう」
この一言で再び征服感に火がつきました。
「危ないなら何回抱いても同じじゃないかぁ」
再び裕子の膣内にジュニアを挿入、今度はユックリユックリと出し入れをし、裕子の顔を見ながらの射精です。裕子の膣内にはタップリと私の精子が挿入されました。
9月になり裕子から
「お兄ちゃん、今月はまだ生理が無いの、うふふふふ~、赤ちゃん出来たかもネェ~」
「遅れているだけだョ、その内に来るさ」
でも内心はビクビクものです。そして翌10月
「お兄ちゃん、残念ながら今月も来ないヮョ、もう赤ちゃん決定ねぇ、来週お医者さんに行って来るからネェ~、楽しみにしててね」
という事で診断の結果は妊娠12週め、母体を大事にしなければいけない時期に入っているそうです。
「お父さんとお母さんにはいつ話すの?勿論お兄ちゃんから話してくれるんでしょう?」
仕方ありません。両親に話しました。
父親は腰を抜かさんばかりに驚き、母親は驚いて口を開けたまま呆然と二人を見ます。
暫くは二人とも言葉が出て来ませんでした。
やがて父親が口を開き
「裕子、堕す事はしないのか?」
「いやです!好きな人の赤ちゃんだから絶対に産みます!!」
「そうか、それなら仕方がないな、母さん仕方がない裕子を姉さんの所へ養女に出して、それから結婚させよう、兄妹のままでは結婚なんて出来ないし、血縁関係が無いんだから仕方がないだろう?」
そういう訳で裕子は一旦戸籍上伯母の養女となり、私と結婚することになりました。
戸籍上は一応他人ですが、住まいは以前と同様4人暮らし、ただ私達の部屋は12畳と広くなり大きなダブルベットが運び込まれました。
お腹の胎児が安定した時期は、毎晩毎晩SEXのバトルを繰り返しております。
最近の裕子はもう獣と同様に激しく私のジュニアを求めます。
親父に聞くと、母親も結構SEXに貪欲で、以前は私達子供が寝入った後は良く親父を求めたそうで
「裕子の『おちん○○』好きは母親の影響だな」
まあイケメンの私と、ミスキャンパスの裕子の子供ですので、きっときっと可愛い子供が産まれると思います。
ですが学生のときは彼氏がいたのですが、社会人になって別れてしまい、出会う機会もなく女性ばかりの職場なので出会いもありません。
顔が地味なので目立つこともなく、ずっとさびしい思いをしていました。
前の彼氏にセックスの快感や気持ちよさを開発され、欲求不満は高まるばかりでした。
私は性的欲求が高まると誰にも言えない変態的なことをしてしまいます。
それは安全日になると映画館に行き、露出の高い服を着てレイトショーを見に行くことなのです。
以前、彼氏とデートで映画館にいったとき、彼氏に触られて感じてしまったことがきっかけでした。
乳首やアソコを愛撫されるのが気持ちよくてHな言葉を耳元で囁かれると、とても興奮してしまうのです。
私がレイトショーで露出の高い服で行くと確実に痴漢されていまいます。
胸が96で乳首と乳輪が大きいので、薄手のTシャツやタンクトップを着ると胸の形や大きさがわかり、乳首や乳輪が透けて男性にはとてもHな気分にさせるはずです。
私は男性に触られてHな気分になってしまうとトイレでHしてしまうこともありました。
もちろん、中で出されてしまうこともありました。
そういったことでさびしさや自分の性的な欲求を満たしていました。
安全日で痴漢行為を受けていれば、特に問題なく過ごしていたのですがその日は仕事で失敗して、ストレスを感じ、排卵日で非常にムラムラしてしまったこともあり、痴漢されたくなり、性的衝動を抑えられませんでした。
今日は危険な日だとわかっているのに、危険な火遊びのスリルで興奮を抑えられなくなっていくように思いました。
そして私は自分を抑えられなくなり、出服をもって、映画館に向かってしまいました。
映画館につくと、トイレで薄手のタンクトップとマイクロミニに着替え、ハイヒールを履き、パンツを脱ぎました。
顔は見られると恥ずかしいのでサングラスとマスクをつけました。
鏡に映った自分を見ると胸が凄く大きく見え、横乳がはみ出してすごくHな姿でした。
乳首も興奮して完全に勃起しています。
今まで着ていた服をコインロッカーにしまって映画館のロビーを、うろうろしました。
この姿を男性に見せつけたくなったのです。
でも、ロビーには人影はほとんどなくサラリーマン風の太ったおじさんがチケットを買っている姿しか見当たりませんでした。
おじさんは私を見つけると驚いているようでした。
私はおじさんの視線を感じていましたが、あくびをして胸の大きさを強調し、横乳が大きく開いているので見せつけてしまいました。
おじさんのほうを見ると私を見つめています。
性欲の強そうなエロおじさんに視姦されていると思うと、とても興奮してしまいました。
場内に入ると、映画はすでに始まっていていつもの後ろの席に腰掛けました。
椅子に座るといつもと違いよりスリルを感じました。
ついに危険日にここにきてしまいました。
男性たちに乳首を露出され舐められアソコを弄ばれている姿を想像すると一人で興奮してしまいました。
でも、ふと考える不安がよぎりました。
明らかに痴漢をしてくださいと言っているような服装なのですが、さっきのおじさんにしか見られていません。
そうなるとさきほどのおじさんに痴漢をされてしまうかもしれないと不安になりました。
それもノーブラ、ノーパンなので、触られてしまうとOK娘だと思われてしまい、おじさんにトイレに誘われてしまうかもしれません。
おじさんは太っていて髪もうすく、いかにももてない感じでした。
今日は危険日なので帰ろうという感情も出てきました。
でも、刺激を求め興奮している自分もいるのです。
エロおじさんに触られてしまうほうが背徳感が増してしまいます。
触られるだけなら大丈夫かもしれないと思うと怖かったですが好奇心のほうが勝っていました。
私はドキドキしながら映画を見始めました。
しばらくするとおじさんが場内に入ってきました。
やはり、おじさんは周りを見渡して私を探しているようでした。
そして私を見つけたおじさんは私のほうに近づいてきました。
おじさんは「ここ、いいですか」と聞いてきました。
わたしは「どうぞ」といってしまいました。
おじさんはとなりに座り「一人ですか」と聞いてきました。
私は「一人です」と正直に答えてしまいました。
ああ、おじさんに触られてしまうなあと思いました。
すると、ドキドキ感が異常に高まってしまいました。
おじさんは胸の大きさと乳首が勃起しているのを確認するようにいやらしい目つきで私の胸元をとなりの席から凝視しています。
間違いなくおじさんに私のお乳を揉んだり、乳首を舐められてしまうことは明白です。
そう思うと私のアソコが濡れていくのがわかりました。
5分ぐらいするとやはり膝に手をのせ触ってきました。
触られたとき、びくついてしまいました。
おじさんは触っても拒否しないことを確認すると膝を撫で始めました。
膝から太腿に手が移ってきました。
徐々にふとももの内側に入ってくるとノーパンでアソコが濡れていることがバレてしまうと思うとゾクゾクしました。
そして、もう一方の手で胸を触り始めました。
危険日で感じやすくなっているのとスリルでかなり感じやすくなっているのですぐに反応してしまいました。
今までで一番の快楽が襲ってきます。
おじさんの手は若い女の体を味わい、欲望をみたされているようでした。
おじさんは無言で触りつづけましたが、クリに手が届くと私は電気が走ったような感覚を感じ、手すりをぎゅっと掴み、後ろにのけぞってしまいました。
とうとう、おじさんにノーパンでアソコが濡れていることを知られてしまいました。
おじさんは触った指を舐めるとニヤっとわらったように思いました。
それを境に耳元で卑猥な言葉を囁くようになりました。
「いやらしいおっぱいを舐めてあげる」
と言うとタンクトップをずらされ、乳首を出され舐められてしまいました。
私の目の前でおじさんの舌が乳首にまとわりつき弄ばれてしまいました。
乳首を見られてしまうと快楽を求める気持ちが高まっていくようでした。
じらすように揉んだり舐めたりされると気持ちよくて自然と声がでてきました。
そしておじさんはいきなり私の正面にかがみ、両脚を開かせ、クリの刺激をはじめました。
直接、私のアソコを舐めてきました。
「脚が長いんだね、すごくいやらしいよ」
と言うと太腿を撫でながら舌をアソコに入れたり、クリを舐め上げられました。
口や手で私の肉体をじゅうぶん味わうとおじさんは私とのセックスを要求してきました。
おじさんは私の胸やお尻、アソコから太腿を愛撫しながら気持ちよくなったのだから、おじさんのモノも気持ち良くしてほしいと懇願してきました。
ペニスで私の膣壁を味あわせてしまうとおじさんはそのまま中出しして妊娠してしまう危険がじゅうぶん考えられるのでそれはできません。
おじさんは
「もう、こんなに濡れて、おじさんのは大きいから凄く気持ちがいいよ、トイレに行ってやらせてくれよ」
と耳元で囁きました。
いつもならすぐにトイレにいってセックスをしてしまうのですが今日はいつもとは違うのでさすがにすぐには応じられません。
完全な無防備な状態です。
おじさんは私にペニスを触られてトイレに行こうと誘ってきました。
あきらかにモノが大きいことが想像できます。
それでも拒否し続けるとクリと乳首をまさぐりながら愛撫されてしまいました。
気持ちよすぎて、だんだん心が揺らいできました。
本当はアソコに激しく、いれられて中に出してほしいのですが、今、出されてしまうと妊娠してしまうかもしれません。
しかし気持ちよさで理性がだんだんなくなってきてしまいました。
だんだん性欲と興奮が高まってきて理性で考えられなくなってきました。
もう、トイレに誘われたら断れそうにありません。
いつもと違い危険日の痴漢行為です。
いつもよりドキドキ感と感じ方が違いました。
するとおじさんは耳元でとどめの言葉を私に囁いてきました。
「おれの大きなチン○でむちゃくちゃにしてやる」と耳元で囁かれ
「こんなにいやらしい服をきて、いやらしいことをされにきたんだろう、どうせピルを飲んでいるんだろうから中にいっぱい出させろよ、中でだされるともっと気持ちがいいんだよ、きもちよくしてあげる」
と言われ私の本心が見抜かれてしまったと思いました。
もう、快楽を求める気持ちを抑えられなくなり、トイレに連れ込まれてしまいました。
トイレに入ると立ったままキスをされタンクトップを脱がされ胸を愛撫してきました。
「乳首がビンビンじゃないか、凄く感じちゃったんだね」
と言うと舐めてきました。
乳首の愛撫が終わるとズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを出しました。
私を座らせて舐めるように言いました。
ペニスを舐めていると大きくなったと思っていたモノがさらに大きくなり、前の彼氏のペニスに比べ、長さも太さも比較にならないほど大きくなりました。
ペニスが猛毒を持つ蛇のように見えました。
あの大きな蛇の頭から精子が出て妊娠させられてしまうと思うと急に怖くなりイヤっと言って逃げようとしました。
しかし、おじさんに後ろから抱き締められて、捕まえられてしまいました。
おじさんはそのまま後ろから入れてこようとしました。
私は最後の抵抗を試みました。
腰を振っておじさんのペニスを膣口に当てさせないようにしました。
でも、ミニスカで下半身を丸出しのアソコを見せつけられたら男性は種付けしたくなってしまうのは本能でよけいに欲望を高めてしまったようでした。
それでも私は膣口に当られては逃げ、なんとか入れられないように避けていました。
おじさんは挿入を抵抗できないように口と胸を押さえていた手を腰に移しがっちり固定すると膣口をとらえ、一気に貫いてきました。
ついに私は受け入れてしまいました。
おじさんは私の膣壁の感触を味わうように動きながら突きあげてきました。
安全日でするより激しい快楽が襲ってきます。
おじさんは抵抗した罪を償わせるように突きあげるように激しく動き、私の膣穴をペニスで拡張しようとしました。
快楽をたくさん感じて精子をたくさん出そうとしているようでした。
おじさんは私の膣の味をじゅうぶんに味わうと射精の準備をはじめました。
今度は深く入れたまま小刻みに動いてきました。
射精感が限界に高まると動きを止め、一番深いところに精子を出しているように思いました。
私の膣内に温かみが伝わってきてしまいました。
私は受け入れてはいけない濃い精液をついに子宮に注ぎこまれてしまったのです。
おじさんの遺伝情報が子宮に刻まれてしまいました。
でも、とても気持ちよくて、幸福感に満たされました。
危険日の中出しを知ってしまい、おじさんを好きになっていくように思えました。
そして、おじさんは一度抜くと便座に座り、
「さあ、腰をおろしていれてごらん」
と言いました。
私は便座に座っているおじさんを跨いでペニスがいきり立っている上に立ちました。
すると、さきほど出された精子が出てきました。
ゆっくり腰を下ろしてくるとペニスが当たり、手で膣口にあてがいました。
私は下に流れてきた精子を押し戻すように、腰を下ろし始めました。
ゆっくり、おじさんの蛇の頭のようなペニスをのみこんでいきました。
私は完全に腰を下ろすと、両脚を抱えられ、さらに深く入ってきました。
奥まで入り子宮口を押し上げられるぐらい入ってきました。
そして、きつく抱きしめ、キスをしました。
おじさんのペニスは突き刺さったまま、膣内を占領しています。
おじさんと密着して、長い時間、激しいキスをしていました。
するとどういうわけか今までと違った快楽を子宮で感じ始めました。
連続して快楽が襲ってきてわけがわからなくなりました。
おじさんは私の変化を感じると私の腰と尻をしっかり掴んで小刻みに揺らし始めました。
おじさんは限界を迎えたようで動きをとめ射精をはじめました。
この時の中出しが一番気持ちよかったです。
快楽の虜になってしまいそうです。
おじさんは中に出し終わっても密着したまま抱き合いながらキスをしています。
私はおじさんに、ピルは飲んでなくて、避妊もしていなくて
今日は排卵日で感じやすくなっていると正直に伝えました。
(ピルを飲むと乳首が黒くなるという説を信じていたので)
するとおじさんはすごく喜んでおじさんの精子で妊娠するんだと言われました。
今度は私が便座に座り、脚を大きく開いて正常位で入れました。
おじさんをすきになってしまっていたので、受精を前提としたセックスを受け入れました。
おじさんのペニスが入ってくるたび、今まで出された精子が子宮の奥に流れ込んでくるのがわかります。
おじさんは3回目の射精をしました。
繁殖能力の高いオスに射精されて私の本能が喜んでいるようでした。
おじさんはまだ出し足りないのか今度はホテルに行こうと誘われました。
性感マッサージをしてくれると言いました。
おじさんも若い女性で胸が大きいほど性欲が高まって生殖能力が高まっているようでした。
私は性感マッサージというものを知らなかったので興味があり、ホテルに行くことにしました。
ホテルにつくと全裸になり、さっそくマッサージを受けました。
すごく気持ちよくて何度もいってしまいました。
おまけにそのホテルには電マもあり、クリに当てられて気持ちよすぎてたまりませんでした。
強い刺激を与えるために乳首を歯ブラシで擦られもしました。
もう、私の体はおじさんに何をされても感じてしまい、喜びになってしまっていました。
強い刺激で排卵を促しているように思いました。
感じすぎたところでまた中に出されてしまいました。
そして一緒にお風呂に入って、膣に入った精子を洗っているときにまたバックで中出しされ5回も出されてしまいました。
おじさんに快楽を教えられてしまって、好きになってしまったので連絡先を交換しました。
おじさんは独身で彼女もいないということなので付き合うことにしました。
縛りプレイの続編があります。
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