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投稿No.5947
投稿者 入り婿 (30歳 男)
掲載日 2014年7月14日
社内恋愛で妻(現在27歳)と一緒になって2年目、ようやく妻が妊娠し退職、東京近郊の実家へ戻っていた時でした。

妻の実家は近郊の農家、田畑は結構広く持っており、私鉄の駅前には駐車場や貸店舗、また鉄筋5階建ての賃貸マンションまで所有している豪農です。
しかし女系家族(義母・妻の他に2歳年下の義妹・4歳年下のもう一人の義妹都合女4名男1名)のため、私は妻と結婚し入り婿になりました。
当初は共稼ぎ、妻が「通勤に便利」という事で義父に頼み込み、都内に4LDKの分譲マンションを買って貰い(名義は義父の名義)、そのマンションから二人で通勤しておりました。
妻は「子供が出来たらこの広さで丁度良いんじゃない?」と喜んでおり、何しろ家賃は無料の上、義父が毎月何十万かの生活費を妻に渡しているので、私の給料は全て自分の小遣い、妻の給料も殆どが妻の小遣いになっており、優雅な生活でした。

もちろん夫婦ですから夜の営みも激しく、新婚当初は殆ど毎晩愛し合い、休みの土・日はもう朝から互いの身体を貪り合う激しいSEXです。
妻の乳はCカップで、私の手のひらにスッポリと納まり、可愛らしいピンク色の乳首と薄赤色の乳輪、キスをしながら右手親指と人差し指で左の乳首を優しく摘み、続いてキスの唇の位置を変えて左手の指で左乳首を摘みますと乳首は硬さをまします。
(頃はよし)と次は乳首を口に含み、先ずは唇で乳首を噛み続いて吸い上げ前歯で甘噛みすると
「うぅ~ん、うふぅ~ん、いいのぉ~、感じてくるのぉ~」と甘ったるい声でうめき声をあげます。

妻は今時珍しく処女でした。
(こんな美人なのに何故男がいなかったのか?)と不思議に思い、妻に尋ねると
「男の人って結構変なプライドがあるのね、『私と結婚すると入り婿になるのョ』と言うと、みんな逃げ出すのョ、今まで付き合った人で入り婿OKなのは貴方だけだったヮ」

資産家の娘ですから親の死後は結構な遺産が入るのでしょう、勿論私は遺産目当てで結婚したのではありませんが、それでも妻の実家の資産を単純に計算してみると、預貯金だけで妻の遺産は億単位、不動産を含めると数億円になりそうで相続税も結構な額になります。
妻は「大丈夫ョ、税理士がちゃんと上手く処理してくれるから」と鷹揚に構えております。
「俺にはお義父さんの遺産は何もないね」
「アラ、父は貴方にも何か相続させるみたいョ、もう遺言書に書いてあるみたいョ、だから私と離婚なんて考えると損しちゃうわョ、ウフフフフ-----。」
そんなわけで妻のヴァギナには私の凛々しい息子をイヤと言うほどぶち込んでおります。

最初の1年目は新婚生活をエンジョイするため危険日はスキンのお世話になり、2年目に入ると妻が
「ネエ、そろそろ赤ちゃんどうかしらぁ?そろそろ赤ちゃん作ってもいいでしょう?」
「妊娠したら会社はどうするんだ?」
「勿論辞めたら専業主婦よ!、毎月父から生活費を援助してもらっているから、私が会社を辞めても生活費をアップしてもらえるからお金の心配はご無用ョ」
という事でSEXには一段と熱が入り、凛々しい息子に鞭打って妻の身体の中へ進入させ、精液をバラまき続けた結果見事妊娠。
当初は義母が食事作りに毎日来てくれていましたが、妊娠8か月で妻は実家に里帰り、その為土・日はすぐ下の義妹(現在25歳、家事手伝台い中)が食事作り(大学の料理サークルに入っていたので、料理の味は妻の料理より美味です)に来てくれました。

夏の金曜日の夕刻、汗をかきかき帰宅すると義妹がニコニコ顔で居るではありませんか。
「あれぇ、今日は金曜日だよぉ~、美奈ちゃん(義妹の名前)どうしたのぉ?」
「チョット都内に用事があって、こちらに来たの、明日も用事で朝早いのでお義兄さん、今夜ここに泊まっていい?」
「泊まるのは構わないョ、このマンションは美奈ちゃんのお父さんのマンションだからネ、だけどお義父さんやお義母さんは了承したの?」
「お父さん、お母さんは知らないけれど、お姉ちゃんにはちゃんと話したヮ、そしたらお姉ちゃんたら『あの人の面倒をちゃんと見てちょうだいネ』だって。だから今夜は私がお義兄さんの面倒をちゃんと見てあげるヮ」
「それは面倒かけて済まないネ、宜しくお願いしますョ、今日は汗をかいて身体中ベトベトなんだ、だから先に風呂に入るけれど良いかなぁ?」
「エエ、お先にどうぞ、もうお風呂は湧いているわョ」
「それはありがたいね、じゃあお言葉に甘えて先に入らせてもらうョ」

裸になり湯船につかり、ベトベトの身体を湯船で流し、頭を洗うためシャワーを浴びシャンプーを泡立てていると
「お義兄さん、背中を流してあげるから入るねぇ~」
「そんなことして貰っちゃ悪いからいいよ」
「お姉ちゃんに面倒見るように言われたから遠慮しないでぇ~」
そう言って美奈が風呂場に入室して来ました、こちらは素っ裸なので急ぎシャワーでシャンプーを洗い流し、息子を両手で隠しながら美奈を見ると、何と何と美奈は全裸の状態でした。

「アァァ~、ダメ!ダメ!ダメ!ダメだよ!美奈ちゃん、そんな恰好はダメ!」
直ぐに前に向き直すと、私の背中にニュルッと柔らかい物が二つ当たりました。
美奈のDカップ(行為の後聞きました)の乳房があたったのです。
美奈は後ろから両手を回し、右手で私の息子をその柔らかい手で掴み
「アァァ~、これがお義兄さんの物なのねぇ、これで毎晩お姉ちゃんを可愛がって妊娠させたのねぇ~?」
柔らかい義妹の手で触られると、恥ずかしながら息子は恥も外聞もなく鎌首を持ち上げます。
「美奈ちゃん、ダメだョ、ダメだ、そんな事したらダメだってばぁ~」
「いいのぉ、いいのぉ、今日はお姉ちゃんに頼まれたからいいのよぉ~、お義兄さん、こっちを向いてぇ~」
甘ったるい声で誘惑されてつい振り返ると、全裸の美奈が抱き着いてきて顔を向けます。
妻にも負けないほどの美貌、そして妻より大きいDカップのバスト。
「ネェ~、キスしてぇ~、キスよ」
美奈の唇に私の唇を重ねると、美奈は私の唇を貪るように吸い更に舌を入れて来ます。
私の理性は吹っ飛んでしまい、こちらも美奈の口中へ舌を入れて更に唇を貪りました。
美奈の二つのDカップ乳房の乳首を左右交互に口に含み、乳首を吸い・甘噛みし・舌で乳首を嘗め回すと
「イイワァ~、いいのぉ~、気持ちがいいのぉ~、お義兄さん上手ぅ~」
息子はギンギンに上を向いていつでも挿入OKの状態、立ったまま美奈の膣口に息子の先端を宛がいグイッと腰に力を入れると息子はスッポリと美奈の膣口内に入り込みました。
ピストンを開始し、美奈の喜びに溢れる喘ぎ声を聞いていると、やがて射精感がやって来てそのまま膣内にドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュと何度か精子を絞り出しました。

美奈も絶頂感を味わったようで、二人でハアハアと荒い息遣い、息子を膣内から抜くと美奈の可愛らしい「お○○こ」から私の精液がユックリと流れだし、私が屈んで「お○○こ」を左指で広げシャワーのお湯を浴びせました。
赤い内部とピンクに近い外陰部、目の前にあるので舌で外陰部を舐め、更に外陰部を広げ赤い内部をベロベロすると、美奈はうめき声をあげ
「アァァ~、お義兄さん、ベットでしてぇ~、お願いそれはベットでして頂戴~」

素早く身体を拭き、美奈をお姫様抱っこで私たち夫婦のダブルベットへ運びます。
充分に潤んだ美奈の「お○○こ」を嘗め回していると、私の息子も再び鎌首を持ち上げ進入の準備に入ります。
「アァァ~、ハァァ~、気持ちいい~、気持ちいいのょぉ~」
再び息子を膣内へ進入しますが、美奈の纏わりつく膣内壁と、未だ余り使われていない膣内のため10分も持たず発射、今度も結構な量の精子を子宮内へ送り込みました。

グッタリした美奈の横に寝ころび
「美奈ちゃん、良かったよ、素晴らしい『お○○こ』だネ」
「お義兄さん、生で中に出したのネ、妊娠したら責任とってね」
「エッ?今日は危険日なのかぁ?」
「そうよ、排卵日の真っ最中なのョ」
「何で先に言ってくれないんだよ」
「だってお義兄さんの赤ちゃんが欲しいんだもの、お姉ちゃんだけお義兄さんの赤ちゃんを妊娠して、私は未だ結婚もしてないのに、だから私もお姉ちゃんみたいにお義兄さんの赤ちゃんを妊娠しようと思ったの」
「だって美奈ちゃん、もし妊娠したら大変だョ、俺は牧子(妻の名前)から離婚されてしまうし、いま牧子が妊娠している子供と義兄弟(義姉妹かも)になっちゃうんだョ」
「お姉ちゃんが離婚するのなら今度は私と結婚すれば良いじゃない?」

やはり美奈は妊娠しました。
義父母には私の子供という事は話しておらず、学生時代の男との交渉で妊娠したと嘘を言い、その上その男は事故死したとまで、ある程度完璧に練り上げた作り話をして義父母を納得させました。
牧子が私に頼み込みをしてきました。
「美奈の赤ちゃんを貴方の子供として認知してくれない?父親のいない子供なんて可哀想なのョ」
(本当は俺の種から出来た俺の子供なんですョ)
義父母も同様に頼みに来ました。
「牧子も直に出産するし、美奈も7か月後には出産する、だから両方の子供を認知して欲しい、悪いようにはしないから」
勿論了承しました。

そして後日私の預金口座には、○百万円の現金が義父名義で振り込まれておりました。
牧子の口添えもあって、義父の遺言書は書き換えられ、私にも応分の遺産相続の権利を書き入れられたそうです。

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投稿No.5943
投稿者 たかっち (23歳 男)
掲載日 2014年7月10日
先月中旬去年の10月にデキ婚した親友の嫁ちゃんが女の子の赤ちゃんを産みました。
親友は、その子をめっちゃ可愛がっており、子煩悩な父親になってます。
親友は、いつもゴムしてたけどゴムって100%避妊できるわけじゃないねんなぁ。と俺にいつも言ってきます。
俺は、そりゃ破れたら中出ししてんのと一緒やからなぁ。と言ってます。
ただ心の中では、俺避妊してなかったわぁ。ゴメンね(笑)と思ってました。
親友は、でも破れても抜かな分からんもんなぁ。てか破れてたんや(笑)破れた覚えないねんけどなぁ。と言ってました。
俺は、気つかん内に破れたんちゃうかぁ?と言ってました。
ただ心の中では、俺ダイレクトに出してたわぁ。ゴメンね(笑)と思ってました。

そう実は、親友が彼女を孕ませたと思い結婚し、その子が産んだ子供の父親は、親友ではなく俺です。
恐らく親友の彼女ちゃんが妊娠したであろう日に俺、俺の嫁(当時彼女)、親友、親友の彼女と四人で遊んでました。
前日の夜から飲んで、明日遊園地行こうとなり、近畿圏内にある某遊園地に行きました。
前日の飲み会では、超ヘビーな下ネタで、盛り上がってました。
毎回フェラをするかとか、電気は着けるかどうかとか、どんなプレーのするかとかセックスの話を四人でしてました。
俺と親友がトイレに行った時には女の子2人でお互いの彼氏のチンコの話をしてたと嫁から聞きました。

そして遊園地に行った日朝から四人ではしゃいでました。
ジェットコースターや観覧車に乗ったりしてました。
そしてお化け屋敷に入った時に俺が親友の彼女ちゃんに種付けをするきっかけを作った事件が起きました。
女の子2人怖がりで心霊系などが苦手です。
お化け屋敷も当然怖がりずっと怖がってました。
すると親友の彼女ちゃん(以後なっちゃん)がお化けが飛び出してきたときにキャーと声を上げ俺に抱きついてきました。
俺と親友と俺の嫁は、同い年ですが、なっちゃんは、俺達の五歳歳上で大人のお姉さんみたいな感じの人です。
抱きついてきた時に胸を押し付けてきて、俺は若干勃起しました(笑)
それからなっちゃんとヤリたいなぁと考えるようになりました。

お化け屋敷を出て、四人で喫茶店で休憩をして喋ってましたが俺は、ずっとどうやったらなっちゃんとヤれるかなと考えてました。
そして俺は、計画を思いつき実行させる事にしました。
喫茶店で親友と嫁は、トイレに行ったのですが、俺となっちゃんは、行ってなかったので、それを利用しました。
喫茶店を出て乗り物に乗った後俺は、
「トイレ行くけどなっちゃんは、トイレ大丈夫?」
と声をかけるとなっちゃんは、
「あたしも行こかな」
と着いてきました。
親友と嫁には、2人で遊んどいて後から合流するからと言い2対2に別れる事に成功しました。
そして俺となっちゃんは、トイレに行き、それぞれトイレに入りました。
そしてここで嬉しい誤算が起こりました。
女性トイレがいっぱいで入るのが当分の間入れそうにありませんでした。
しかし男トイレは、ガラガラ。
そこでなっちゃんに男トイレでしたら?出てくるまで俺中で待つからと言い、なっちゃんは、俺と一緒に男トイレに入りました。
そしてもう1つ嬉しい誤算が。
個室が異様に広い。
俺にここでなっちゃんとヤってええよって言われてるんかな(笑)と思うくらい個室が広かったです。

なっちゃんが個室に入った時に俺は、すっと個室に入りなっちゃんと個室に入る事に成功しました。
なっちゃんは、えっ?とびっくりした顔をしており次の瞬間俺は、なっちゃんを抱き寄せキスをしました。
なっちゃんは、ん~と声を出し抵抗してきました。
俺は、キスをしながら胸を揉みました。
なっちゃんは、俺の手を払おうとしましたが、俺の方が力は、遥かに強いので、胸を揉み続けました。
胸は、Cカップでした。
服をずらし、ブラもずらし俺は、乳首を舐めて吸いました。
なっちゃんは、
「イヤ。やめて。」
と言ってましたが、俺は、無視して舐めてました。
そして俺は、なっちゃんのパンツの上からマンコを触りました。
マンコを触ろうとした時なっちゃんは
「そこは、あかん。ホンマにやめて。」
と手を掴んできましたが、俺は、振り払いマンコを触りました。
パンツが湿ってるのを確認し、なっちゃんのパンツを脱がしなっちゃんのマンコに手マンをしました。
なっちゃんは、声を上げ感じてイキました。

イってグッタリしてるなっちゃんに、チンコ舐めてと言い俺はチンコを出しました。
俺のチンコを見てなっちゃんは、おっきぃと声を出し、チンコを触り手コキをし、フェラをし始めました。
仁王立ちフェラをさせ、俺はなっちゃんを立ち上がらせ、腰を掴み下半身を引き寄せ立位で挿入しようとしました。
なっちゃんは、
「えっ待って、せめてゴムして」
と言いましたが俺は、生のままなっちゃんのマンコにチンコを入れました。

なっちゃんのマンコは、とても気持ちよくするんとチンコが入りました。
立位で挿入し、腰を振りました。
なっちゃんは、可愛い声で喘ぎ感じてました。

立位から駅弁にし、なっちゃんのマンコを味わいました。
するとなっちゃんの方からキスをしてきました。
キスをしながら、駅弁をしました。

駅弁から立ちバックに変わり挿入しました。
立ちバックで挿入してる時になっちゃんに
「俺とアイツのチンコどっちが気持ちいい?」と聞くと、
「たかっちの方が気持ちいい」と言われ、俺は、嬉しくなり、スピードを上げて腰を振りました。

そして立ちバックから便座に座らせ正常位で挿入し腰を振りました。
腰を振ってる内に俺は、イキそうになり、なっちゃんを孕ませたいと思うとチンコが更にデカクなり、腰を振りました。

そして俺は、イキそうになり
俺    「 出そう。」
なっちゃん「中は、やめてね。今日は、危ない日やからね。」
俺は、 それを聞き孕ませたくなりスピードを上げ腰を振り
俺    「あぁもう出る」
なっちゃん「中は、あかんって!中は、イヤ!」
となりましたが俺は、そのままなっちゃんのマンコの中に精子を大量に出しました。
俺は、なっちゃんのマンコから出てきた精子を処理し、ズボンを元に戻し
「はよアイツらと合流せな怪しまれる」
となっちゃんに言い、服を戻し2人と合流しました。

その遊園地行った後日になっちゃんから妊娠した事を聞きました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5936
投稿者 三枝 (41歳 男)
掲載日 2014年7月03日
今から15年ほど昔の話しになるが 初めてヘルスに行った時の話です。
当時、妻が他の男に寝取られ離婚、次の彼女も浮気が発覚で別れて女性に飢えていた時期があった。
2ヶ月ほど女を抱いてない俺は、初めて大国町にあるマンションにあるヘルスに行った。

受付の写真で超俺好みのMと言う名の女性を指名して入室。
部屋に招かれて簡単に自己紹介(笑)
なにせ初めての風俗なんで緊張してたんで(笑)

俺は妻に浮気されて離婚した事を話して、Mは旦那がと子供が二人いる事を話してくれた。
年齢も本当は26歳で店の人が勝手に23歳にしてる事も教えてもらった。
話してると旦那と別れたがっていた。

ある程度話して二人でシャワーを浴びて行為開始。
俺はクンニ好きなんで即ベットでクンニしまくり、マンコも俺好みのビラビラが大きい。

クンニしてるとMが喘ぎだしたので、ここに入れたいな~ 駄目やんな?と言うと、Mは入れていいよと嬉しい返事。
そこで俺は自分のバックからマイルーラを取り出してMに説明、マイルーラはゴムよりも安全だと嘘を教えて生で楽しんだ。
勿論最後は中出しでフィニッシュ!

マンコから俺の精液が出てくるのを見てるとムラムラして二回目の中出し。
終わって、今度外で会わない?と話すとOKの返事がきたのでアドレス交換して、その日の内に電話した。

電話で詳しく聞くと、旦那は暴力を振るったり薬をやってるそうで別れたいとの事。
俺も好みの女なので子供置いて逃げてこいと言うと、3歳の長女は連れて行きたいと言うので、今度子供連れて4人で食事する事に。

週末に子供達を連れたMと食事してると子供がいるのにムラムラ(笑)
その後子連れでラブホ(笑)
勿論寝かせてからの行為で中出ししまくり。

この後も本気で付き合ってたんだが、妊娠させたくなったのでマイルーラ入れるふりして入れないで中出ししまくってたら見事妊娠。
勿論俺は産んでほしいと言ったんやけど、旦那はゴムで外出しやから産んだらヤバイって言うので、この機会に長女だけ連れてきて一緒に暮らさないかと話したんだが、男の子も連れてきたいと言うので話がまとまらず中絶する事に。
お金は私が全額出すから俺は出さないでいいよと言ってくれた。

中絶手術の日は一緒に病院に行って、終わるまで子供達と待ってた(小さいから解らないやろけど、大きくなって思い出したら大変やな)

その後も半年ほど付き合ってたんだが、中出しを拒むようになったのでピルを飲ませる事にした。
半年ほどたった頃は、俺の部屋で子供達が見てる前で抱きまくってた。
長女は泣きだしてお母さんを虐めないでと言うから、俺は虐めてないよ、お母さんを愛してるんやでと諭すと納得したのか静かになった。

変態な俺は、長女に結合部を見せて入ってるやろ、とか言って興奮してた。
中出しした後も長女に見せたりしたな(笑)

正直Mはルックスは良いんだが頭は悪かった。
それでも俺は本気で愛してたけどね、長女も俺の事をパパと言ってくれるし。
勿論、子供達を連れて動物園にも行ったりもしてたし、勿論最後はMを抱くけど。

半年以上が過ぎた時、金も貯まったので3LDKを借りて一緒に住む話しを真剣に話した。
この時に言った言葉で別れる事になったので今でも後悔している。
1つは下の男の子だけ置いて長女だけ連れて逃げてこい、
もう1つが絶対に言ってはいけない事、それは今の風俗を止めないで生活が安定するまで続けてくれと言った事だった。
Mは私が風俗で働き続けるん平気なん?普通は辞めてくれって言うん違うんと言われた。
正直、俺は他の男に抱かれるん平気なんやけど、興奮するし。
それがきっかけでギクシャクするようになり自然消滅した。

今でも自分の人生で二番目に好みの女やったから、別れたのを後悔してます。
でも他人の子供二人面倒は無理やわ。

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投稿No.5928
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2014年6月25日
私は50歳で独身だがこれまでに抱いて孕ませた女は知っているだけで7人、赤ちゃんを出産した女は5人もいる。
元々親父は母親を女問題で散々苦労させるほどモテ男で、僕も小学生時代から女の子が近寄ってきたものだ。

私がこれまでの女性関係で妊娠させたのは、1番目は高校の下級生で可愛い女子生徒、私はアパートで下宿していたので仲間や女子高たちのたまり場になっていた。
女子生徒らはセックスに興味があって簡単に僕に部屋に連れ込むことが出来た。
3年間に20人くらいの女の子を抱いた。
殆どは一回きりなのでちゃんと避妊していた。
その中で一人の女子が僕に熱を上げて、深い関係になっていった。
2年間付き合って2回妊娠と中絶をさせている。

僕が最初に女に赤ちゃんを産ませたのは、家庭教師の女子大生だった。
親父が勝手に受験用に雇ったのだが、ムチムチの肉体の持ち主で、やがて彼女から僕を誘うようになった。
僕をセックスに無知な子供だと思っていたのだろうが、何人も女の子を抱いてセックスに熟練の僕は、彼女をあっという間に僕のセックスの虜にしてやったのだ。
僕の下宿部屋で避妊もおろそかになるほど、お互いの体を求め合った。
そして彼女の膣最深部に熱い精液をたっぷり送り込んでやったのだ。

セックスに夢中になって僕は第一志望を落ちて、第二志望の大学に入学し、5月の連休に実家に戻り、早速彼女に連絡を取って、彼女のアパートで3ヶ月ぶりに再会した。
僕は性欲が爆発して部屋に入るなり、彼女を抱きしめてした。
そして衣服を剥がしてゆくうちにすぐに気がついた!
彼女のお腹が膨れていることを。
「びっくりしたでしょ。妊娠してたの知らせなくて御免ね」
彼女は妊娠5ヶ月に入っていたのだ。
そして赤ちゃんを出産する準備をしていたのだ。

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投稿No.5924
投稿者 隆平 (22歳 男)
掲載日 2014年6月21日
2~3年前の話です。
友人の誘いで参加した3:3の合コンで知り合った年上の女性が実は既婚子持ちで、それを知った上で付き合ってました。
付き合ってるって言い方が合ってるか分からないけどしっかり男女の肉体関係はアリで・・・
歳相応には見えない34歳で、小学生の子供有、既婚と知らなかったんで軽い感じでホテルでヤってしまい、終わった後にカミングアウトされました。
でも全然イケるしアソコの相性は良かったんで俺は気にせず^^;
それ以降は、俺が一人暮らしをしてたんで、部屋に呼んで料理作ってくれたり掃除してくれたり、さすがママだなぁ・・・なんて思ってたけど、ベッドの中ではがっつり女でした。

俺のチンコは亀頭デカめ・太め・上反り、長さは無いけどオマンコの中での存在感?重量感は自信アリです(笑)
奥さんもそんな危ないチンコにハマってしまったようで、一緒にいるとなんでもないのに股間タッチしてきて、当然ムクムク勃ってくるとパンツめくってフェラが始まって、もうそうなると俺もクンニする。
ペロペロ舐めてると早く来てwと言ってるかのようにお汁が出てきて、俺も我慢できなくなる^^;

その日もそんな感じでセックスが始まったけど、箱の中は空っぽ・・
太さ的に普通のだとキツくて着けられないからおっきめのゴムが必要で、避妊はゴムだったからありのままの姿でヤったら・・・キケン
奥さんに
「こないだのが最後の1個だった^^;」と空っぽの箱見せたら、指でアソコをさすりながら
「生でしてみる?」と誘って?きました。
「いいの?」 →「中に出さないでね」
生決定です。

やっぱ生です、生に限ります。
中のヒダヒダ…ウネウネ…が俺のチンコを包んで 捕まえて逃がさないかのように完全に1つになっちゃいました。
がっちがちになるとグワンと反りかえるチンコは、中の上壁をズリズリ擦れる感じになるんで腰が速くなると奥さんはもうただのメスです。
声おっきいと窓閉めてても周りに聞こえるから我慢してねって言ってるのに、メスになっちゃうと抑えられなくなるみたいです^^;
1回イってそのまま続けてるとイキっぱなし状態みたくなるようで、中も痙攣するし身体もビクンビクン動くしオスとしては嬉しい限りで犯してたら
「イッて!早く~もうイってよ~!もうだめぇ~・・」とギブアップされて
「うん、出したい 出していい?」と腰を動かしながら聞いたら
「早く~出して~ イッてぇぇ~」と苦悶な顔で言うんで、亀頭を上壁に擦りつけるように高速で腰を振り、激喘ぐグチョグチョの奥さんの大事な穴の中で“・・・あ、イクっ!”
意識もなく頭が真っ白な状態で、根元まで差し込んで俺は勢いよく発射しました。
イってる最中、奥に埋もれた俺の亀頭をギュッギュッギュッと締め付けて、俺の精液を吸い取ってくれてるかのような感覚。
そのまま俺は奥さんに倒れ込んで動けなくなりました^^;

お互い正気に戻って気付いたことは奥さんのアソコから抜けた俺のチンコと中に出した精液でした。
風呂場で俺がしゃがみこんで奥さんが股開いて掻き出すも、一向に精液のあのヌルヌルとニオイが取れない・・
ある程度掻き出して部屋に戻るとメスのフェロモンむんむんで
「もしさ、これで出来ちゃったらどうする?」と聞いてきました。
なんにも考えずただ願望で
「産んでよ」と答えたら
「ほんとに産んで欲しい? 私に産ませたいの?」とニヤついた顔で言われて、冗談で
「俺の赤ちゃん産んでよっ!」とそのままベッドに押し倒しました。
“俺の赤ちゃん産んでよ”なんて考えたこともなかったのに、これがオスの本能・・なんだろか(笑)
そこからイチャイチャした後、ゆる~く2回戦が始まって、バックスタイルで奥さんの中にインしてパコパコしてたら、先ほど出した精液が押し出されてきました。
“うわ、、まだ全然残ってんじゃん^^;”とビックリ。
繁殖行為をしてる、と実感しました。

こんな仲でカラダの関係は続いていったんで、時間の問題でしたが奥さんご懐妊。
「しおれたインゲン」とののしってた旦那さんとは一応「二人目欲しいねぇ」と誘って生理がくる数日前には中出しエッチしてたみたいです。
奥さんの身体も心も完全に頂いてしまったので、旦那さんにはただ「ごめんね^^;」と申し訳なかったです。
どんな人なのか気になってご懐妊後に写真見せてもらったら、想像と違って結構イカつい感じだったんで“ヤベっ”と焦りました。

余談ですが、合コンに来てた女性3人は皆既婚の奥さんで、仕切った友人も参加した奥さんとくっついて結構ラブラブしたらしいです。
合コン後は友人と奥さんとのセックスについて盛り上がってました(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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