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投稿No.7249
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年2月17日
僕が30歳、18歳年上の叔母(48歳)との話です。

久しぶりに田舎に帰り、実家には誰も住んでいないので掃除をしていると近所に住んでる叔母がきました。
かなり久しぶりでした。
相変わらず痩せていて年の割には綺麗でした。
叔母は貧乳なので家だとブラジャーをつけないのですがその日もノーブラでした。
掃除をしながら色々と話をしました。

掃除が終わると買ってきたビールをとりお疲れ様!と昼間から乾杯しました。
かなり汗をかいていたので最高にうまかった!
叔母を見ると汗でおっぱいは透けてました。
つい、チラチラと見てしまいました。
徐々に酒が進むにつれ興奮していました。
叔母は、気づいて何?叔母さんのおっぱいなんか気になるの?と僕は叔母さん、ちょっと触って良い?と叔母は触りたいの?叔母さんだよ!と僕は少しだけ!と椅子から立つと叔母の後ろに回りおっぱいを揉んだ。
叔母は本当に!?と笑いながら僕はおっぱいを揉み乳首をいじった。
叔母はちょっと乳首触りすぎ!と僕は叔母の正面に回ると乳首をしゃぶった。
叔母はそんなに!と僕は我慢出来なくなり、そのまま下に叔母のパンティー越しにおまんこを舐めた。
パンティーをずらしおまんこを舐めまくった。
叔母はちょっと!駄目!と僕はクリトリスを舐めながら手マンした!
叔母のおまんこはくちゅくちゅと溢れてきた。
そのまま続けると叔母はあっ!あっん!と声を漏らし僕が激しくするとピチャッピチャッとマン汁を垂らした。

僕は叔母を椅子から下ろし横にするとぐちょぐちょのおまんこにそのままチンコを挿入した!
叔母はアッー!と僕は腰を動かし叔母さん!気持ち良い!と徐々に早くピストンした!
叔母も気持ち良さそうにあっ!あっ!あっ!と感じていた!
僕も気持ち良くイキそうになるとパンパンパンパンと激しく叔母を突いた!
叔母はアッ!良い!気持ち良い!と僕も叔母さん!アッー!イクッー!!叔母さん!と叔母さんのおまんこの奥でドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!あっー!叔母さん!と精子を思いっきり出した!

ゆっくり腰を動かすとドクドク、ドクドク!と精子が溢れ出た!
叔母さんは、叔母さんとこんなことして!中に出して。まったく。と僕は叔母さんとヤッてしまった。と思いながらもチンコが治まらずギンギンなままだったので、そのまままた動きだした!
叔母はエッ!?と僕がピストンすると、まだするの?とアッ!凄い!と僕は叔母を突きまくった!
叔母さん!叔母さん!とパンパンパンパンパンパン!
叔母さんはあっー!もう!アッー!イクッ!!と感じ乱れていた!
僕の精子だらけのおまんこも叔母の汁とぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ音をたて、僕はかなり興奮しながら叔母さん!気持ち良い!またイキそう!とピストンしながら叔母のおまんこにドピュッ!ドピュッ!!
再び中出しした!
叔母さん!また出してるよ!と叔母はもうウン!とただ頷いていた。
チンコを抜くと叔母のおまんこからはドロドロと僕の精子が溢れ垂れ流れ出た!

少し休むと叔母はもうこんなにして(笑)と僕は汗かいたからお風呂入ろうよ!とお風呂でも体を洗いあいながら泡まみれでまた中出しした。
お風呂を上がると部屋でゆっくりとしながらもまたヤッてしまった。
結局次の日も。
叔母とヤリまくりの帰省でした。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6782
投稿者 叔母好き (37歳 男)
掲載日 2017年10月07日
自分が12歳の時、34歳になる叔母がいます。
叔父が仕事の時だけ自分の家に泊まりに来ていました。
胸は小さくブラもつけていないのでいつもポチっとしてるのをみてました。
僕はいつもお風呂を覗いていました。
一番最初に裸を見たのも叔母さんです。
最初はお風呂を出る扉が開いた瞬間、出てしまいました。
それから自分がお風呂に入るときは扉を閉め叔母さんのパンティーを顔に被り、あそこをペロペロと舐め最後は自分のモノに当てて中出しするのを想像しながらパンティーをベトベトにしてました。

それから、叔母も結婚して、新しく家も建てたのですが家は近くだったので中学、高校の時はたまに泊まりに行き胸のポチを見て、叔母がお風呂に入ってる時、用もないのに話しかけに行き裸をみたりして自分がお風呂に入るとき叔母の下着に自慰をしていました。

自分も就職して家が遠くなり暫くは会う機会もなく、自分も26歳になり叔母も48歳。
久々に実家に帰り、次の日叔母の家に泊まりに行きました。
叔父も泊まりの仕事でいなかったので二人でした。
また、叔母がお風呂に入り覗きに行くと変わらず綺麗な裸に見とれてしまいました。
それからお酒を軽く飲みながらキャミソールに浮かぶ叔母のポチを見て下半身はパンパンでした。

ほどよく飲み叔母も寝ようかと布団を敷き、叔母の隣で布団に入りました。
叔母の寝息がスースー聞こえてくると叔母の布団を捲りおっぱいを間近で見て触ってみました。
初めて触る女の人の胸はとても柔らかくさらに舐めてみました。
叔母はまだ起きてないので軽くキスもしました。
調子に乗った自分は叔母の手を取り、自分のあそこを握る感じで上下に動かしました。
あまりの気持ちよさにイキそうになると突然、ギュッと握られて唖然となりました。
叔母は怒ったように「何してるの!」と。
僕は「ごめんなさい」とただ謝って、でも叔母さんの事がずっと好きでと言うとギュッと抱き締めてくれました。
僕も強く抱き締めながら夢中で唇を重ね、おっぱいも揉みまくりました。
叔母も「しょうがないわね。とじゃあ脱ごうか」と服を脱がせてくれ叔母も全裸になり「ココ舐めて」と秘部を拡げ僕は「ココで良いの?」と夢中で舐めました。
叔母は「アッ!気持ちいい。もっと舐めて」と。
僕も舌を抜き差ししながら舐めまくりました。
叔母は「いいわ。」と起き上がると僕のアソコをパクっとくわえました。
ギンギンの僕は「アッ!」と声を漏らすもすぐに気持ち良くなり、ピクピクしだし「ウッ!!」と叔母の口でイッてしまいました。

叔母が「いっぱい出たね。」と口から出すのを見たらすぐに元気になり、「叔母さんとしたい」と言うと「初めてが叔母さんで良いの?」と聞かれ「叔母さんが良い」と即答した。
叔母も「ココに入れるのよ」と僕のを握りアソコに当てると「来て!」と僕もそのまま挿入し、遂に童貞を卒業しました。
初めてのアソコはヌルヌルとして気持ち良すぎました。
前後に動かすとすぐに「叔母さん、イキそう!」と言うとそのまま中に出してしまいました。
叔母も「良いのよ。」と優しく言うとアソコからドロッと出てくるのをみて「たくさん出たね。」

そして僕のをくわえ、また大きくなると僕の上に股がりまた挿入してくれました。
叔母の胸、顔を見ながら光景はたまらなく気持ち良く、叔母も「気持ちいいわ!」と感じていました。
僕は「叔母さんイクッ、叔母さんイクッ」と連呼すると叔母も「出して叔母さんの中に出して!」と。
僕はドクッドクッとイッてしまいました。

それから横になって抱き締めながらすぐに元気になり朝まで叔母の身体を求めて更に3回しました。
もちろん全部中で出してしまいました。
僕にとっては忘れられない初体験でした。

その後も一年に一回は泊まりに行き、毎回中で出してます。
長々とありがとうございました。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5723
投稿者 EE (21歳 男)
掲載日 2013年10月16日
去年の12月23日、東京に住む母の妹の家に一人で泊まりに行った時、一夜で男と女の関係になってしまいました。
叔母はバツイチ、一人で暮らしています。
帰りが遅くなるので方面的に叔母の家に寄らせてもらって翌日帰る予定で一泊しました。
食事を済ませて叔母が先に風呂に入り、出てきて
「ほら、お風呂入っちゃって」と言われて風呂に入りました。
元々叔母を女性として見ていたわけでもなかったんですが、なんでかすごくドキドキしてきて、段々色んな妄想が湧いてきて、勃起が治まらなくなりました。
少し治めて半勃ちの状態で脱衣所から出たけど、またムクムク勃ってきて、叔母の前で完全にテントが張った状態になりました。
「あららら・・・」と言われ、うわぁ。。変態だ。。と何も言えないでいるとスウェットの上から触られて
「わ、すごい堅い」と言いました。

そのまま触られ続けて
「こっち来て」と言われて寝室に入って、叔母が上を脱ぎました。
「え、、え、、」と勃起させたまま戸惑ってたけど、叔母の乳首がピンと立ってて
「おっぱい舐めて・・」と言われて乳首を咥えました。
そこからはもうお互い、舐め合い状態。
乳首からお腹、そして女性の入り口・・・
実は童貞で生でオマンコを見るのは初めてでした。
叔母も僕のアレをジュルジュルしゃぶってくれました。

跨って乗っかる形で叔母がオマンコにチンコを当てて腰を落としズルズルズル・・・と叔母の中に飲み込まれました。
「あ、、すっごぃ、、いぃいいぃ、、」と目を瞑って腰を動かして、なんかどんどん強くなってきて、僕はもうイっちゃいそうな状態。
「ちょっと待って!」と動きを止めさせて騎乗位から正常位に。
改めて挿入して、今度はこっちが腰を動かす番ですが、鳥肌が立つくらいの気持ちよさ。
ケツから背筋、頭に走るような快感に腰振りは止まらない。
次第にそろそろイキそうになって
「あ、、出そう」と言ったら
「大丈夫、奥に出して」と叔母の足が腰とケツに絡みついて
「あぁ、、イク イク!」としっかり密着したままビュッビュッビュッビュッ・・・
これまでの射精の中で、一番の量が出た気がしました。
そのまま刺したまま抱き着いて、叔母も背中に手をまわしてくれました。

多分そのまま寝てしまい、朝起きたら叔母はもう起きていました。
毛布にくるまれてたけれど何も穿いてない状態で朝勃ち。
朝ごはんを食べてもそれは治まらず、食後に再度寝室に戻って全裸で合体しました。

それから週に1回か2週間に1回、叔母の家で行為は続き、敏感だったチンコも叔母の中でしっかり鍛えられました。
叔母もなんだか女性っぽくなっていき、叔母と甥っ子から段々夫婦のような男女関係になっていきました。

そして今年7月、叔母から「週末来て」と呼ばれセックスするつもりでオナ禁して行くと、座らされて机に3本の棒を出しました。
説明され、それは妊娠検査薬で3つとも陽性反応でした。
お腹に僕の子どもがいること
実は最初からそのつもりだったこと
子どもは下ろさないこと
結婚はできないので父親にはなれないけど、このお腹の子のお父さんは貴方だよってことを言われました。
妊娠?? お父さん??
とりあえず「この子は下ろさないからね」と強く言われ「う、うん」と答えました。
その日の夕飯はご馳走、夜もまだ動揺してたのでする気はなかったけれど、叔母に誘われるとアソコはもう勝手にムクムクおっきくなり、
「赤ちゃんいるけど、平気なの?」と聞きながら足を絡めて合体しました。

そのまま子どもはお腹ですくすく育って、徐々に膨らんで見た目でもお腹にいるんだなぁと分かる状態です。
詳しくは分からないですが、もう下ろせないくらい育ってるんだよなぁとお腹を見せられる度によぎります。
もちろん姉夫婦(僕の親)にいうつもりもないし、僕はお金も持ってないのでゆするつもりもないようですけど、このまま子どもが生まれた後、どうなるのか不安です。

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カテゴリー:近親相姦
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