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投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。
ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。
私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。
そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。
ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。
そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。
「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。
ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。
ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。
ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。
その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。
ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。
多佳子は高校で1番仲の良かった友達で、男勝りな女で、バンドをやっていて毎日酒を呑んではディスコで朝まで遊ぶような派手な女だった。
当然モテたけど、レズ寄りのバイセクシャルで、「彼氏」より「彼女」を作る率の方が多かった。
僕が好きだった可愛いあゆみちゃんもノーマルだったのに、多佳子が狙ってレズに仕立てて自分の彼女にした。
多佳子はクレイジーな女で、僕があゆみちゃんのことを好きだと知ってて、そういうことをするし、あゆみちゃんと多佳子が裸でグチョグチョしてる写真を僕の誕生日にくれたり、二人で飲んでるところに呼んでくれて、あゆみちゃんを酔わせて全裸にして見せてくれたり、キスをさせてくれた。
多佳子ともキスを度々したが、多佳子のことは全然好きじゃなかった。
男女の友情って成立するんだと感じた唯一の女だった。
そんな多佳子は頭も良くて、卒業後は現役で関西の有名国立大学に入った。
多佳子は僕の憧れだった。
大学に入っても、夜行バスでしばしば多佳子に逢いに言った。
毎回、多佳子の部屋に泊めてもらい、同じベッドで寝たけど一回も何も起きなかった。
多佳子が一度だけ、「ヤる?」と聞いてきたが、悩んだ挙句、本当に多佳子が好みじゃなかったから「いいよ」と断った。
男女問わずみんなの人気者でめちゃくちゃカッコ良い多佳子だけど、女性らしさが無く、女としての魅力は感じなかった。
月日は流れ、僕にも彼女や友達が出来て、わざわざ関西まで多佳子と遊びに行くことも減っていった。
二年ぐらい自然と音信不通になり、卒業間際に突然、多佳子から連絡があった。
「会いたい。助けてほしい」
と弱々しい声で言うので、只事じゃないと感じ、すぐに新幹線で向かった。
多佳子の部屋に着いてノックしても応答はなく、鍵が開いていたから入ると、青タンと痣だらけの多佳子がタンクトップと下半身は剥き出しの状態でベッドにうつぶせで倒れていた。
久しぶりに見る多佳子は黒髪ロングで、メイクも可愛くなっていて、すっかり女になっていた。
酒ビンが散乱し、睡眠薬やさまざまなクスリみたいな錠剤が散乱していた。
ただならぬ事態に動揺し、揺さぶり、叩き、呼びかけて生きていることを確認し、水を飲ませた。
ロレツが回っていない状態が数時間続き、深夜になり、ようやく会話出来るようになった。
最近バンド繋がりで付き合い始めたブラジル人の男が元ギャングで、酒乱の上に変態的なセックスを好み、嫉妬深くて異常で殺されるとおびえていた。
メイクも髪型も服装も全てそいつの好みに変えられたらしい。似合ってたけど。
セックスは、女性器やアナルに酒ビンを突っ込んでウオッカやテキーラを流し込みながらハメたり、仲間を呼んで代わる代わる多佳子を抱かせたり、言うことを聞かないとDVの嵐だと弱々しく泣きながら言う多佳子を初めて、女性らしいと感じた。
今日も散々セックスさせられて、目を盗んで俺に助けを求める電話をしたのがバレて、ボコボコにされたらしい。
僕も弱い方ではないけれど、ギャング上等というほどは全然強くはない。純粋に怖い。
親友の多佳子を助けるのは当たり前だけど、どうやって助けようか悩みに悩んだ。
とりあえず大事な荷物まとめて、実家に帰ろうか。と提案して、ブラジル人が戻る前に逃げようぜ。と僕が荷物をまとめて、多佳子がシャワーを浴びてる最中に例のブラジル人が帰ってきた。
チビだけど、マッチョでタトゥーだらけでメチャ怖かった。
怒鳴られ、掴み掛かられ、いきなりボコボコにされた。
騒ぎに驚いた多佳子がシャワールームから全裸で飛び出してきて止めに入ったが、全然止まらない。
多佳子も僕もボコボコにされて、でも思ったほどは痛くなかったから、あれ?あんま効いてないな。と思って冷静になると、一気に頭に来て、頭の中がバチバチッと弾けて、このクソチビが!と思った瞬間から記憶がないけど、ブラジル人は血まみれで歯が折れた状態で床に転がっていた。
呆然とするブラジル人と全裸の多佳子。
「俺の拳にこんな力が…」
ガタイはデカイが喧嘩は下手だけど、我ながら力の強さにビックリした。
勝てる!あいつチビだし!と思って馬乗りになったまではいいけど、その先が分からなくて、とにかく全体重で乗っかってお尻で跳ねてお腹を押しつぶしたら、ゲーゲー吐いて逃げていった。
ダサい技だけどなんとか勝ったようだ。
仕返しが怖いから鍵をかけて、チェーンもかけて、ビールを飲んだ。
ウルウル目を潤ませてワンワン泣きながら全裸の多佳子が飛びついてきた。
「せいちゃんカッコイイ!!!」
口にほっぺたに沢山沢山キスされて、力一杯抱きつかれて、不覚にも多佳子で初めて勃起した。
多佳子はすっかりハイになっていて、精一杯お礼するね!というと、凄まじい勢いで僕の勃起したイチモツをむしゃぶりだした。
うまい。本当にうまい。流石はビッチだ。
全身舐め舐めしてくれて、騎乗位で生ハメするとグイングイン動きまくって絶叫しながら喘いでいた。
なんかレイプされてるみたいな感じで、されるがままにハメハメして、中で果てた。
同時くらいに多佳子も本イキして、ぐったりしなだれかかってきた。
多佳子の中はかなり気持ちよかった。
ヤリマンのくせに綺麗な穴で、中の具合も割と名器だった。
せっかくだから、もう一発やらしてもらおうと思い、奥まで入ったままの半フニャの男根がもう一度硬くなるのを待って、下から突き上げてやった。
多佳子は再度アンアン激しく喘いで、肉棒が折れるくらい激しく動いてまた果てた。
僕はまだイッてないから、しばらく穴を勝手に使い続けて、中でドピュ出しした。
そのまま寝落ちして、気がついたら朝だった。
恐れていたブラジル人からの仕返しはなく、拍子抜けするくらい平穏で爽やかな朝を迎えた。
多佳子はコーヒーを淹れてくれて、二人で飲んでイチャイチャして、もう一度セックスした。
ゆっくりスローセックスで正常位で普通に中出しした。
「正常位でしてもらったの何年ぶりだろ?」と多佳子が呟く。
「男運がなさすぎだな」と突っ込むと
「面目無い」とうなだれた。
このやりとりは高校の時のままだ。二人で笑う。
「さ、実家に帰ろ」僕がうながす。
「そだね」多佳子が覚悟を決めたように立ち上がる。
二人でソーっと外を伺い、誰もいないのを確認して逃げるように駅まで走った。
手をしっかりと握って離さないように。
新幹線と電車、バスを乗り継いで僕らの故郷に無事についたのは夜遅くだった。
思い出の校舎に忍び込んで、校庭の階段に腰掛けてキスをした。
盛り上がってしまい、そのまま駅弁でセックスした。
多佳子は高校時代、柔道部の先輩と付き合っていた時があり、よく校内で駅弁でセックスしていたらしい。
「あー、懐かしい」
と笑いながら、多佳子は喘いで先に果てた。
僕は駅弁ではイケなかったから、立ちバックで中出しさせてもらった。
朝まで馴染みの街をウロウロして、多佳子の実家の前でバイバイした。
多佳子は別れ際、ギューって抱きついて離れなかった。
「本当に本当にありがとう。今度はせいちゃんみたいな男と付き合う!」
と泣きながら笑った。
ブラジル人のクソチビを一発ぶん殴った御礼は綺麗になった親友に中出し四発だった。
十分過ぎるくらい濃厚な御礼だった。
僕は「いつでも、また連絡してな」と勃起しながら手を振ってバスに乗った。
それから、数年間、毎年故郷に帰る度に自然と多佳子を抱いた。
帰郷中は毎日毎日、セックスした。
やがて、多佳子は妊娠して子供を二人産んだ。
シングルマザーとして実家で子育てをしている。
お久しぶりです!
ちみねこです(=^ェ^=)
今回は久々に近況報告がてら体験談書いていきます(* ´ ▽ ` *)
これは去年の6月頃の話です。
6月上旬にエッチし過ぎて当時妊娠してたのに流れてしまってから2週間が経ち私は久しぶりにすぅくんのおちんちんを入れてもらいました。
その日は本当に丸一日エッチ漬けでした(///ω///)♪
前日までに精の付くご飯と精力剤ですぅくんの玉々はパンパン状態!( 〃▽〃)
朝一寝起きの“おはようフェラ”から始まり朝ごはんを作ってる最中はバックで突かれ何度もイかされながら中に出してもらい( *´艸)
何もしてない時はフェラをさせてもらって出そうになってきたらお尻を突き出しておまんこを開いて中に出してもらって( *´艸)
昼過ぎて一緒に出掛けてすぅくんがしたくなったらすぐに物陰でおちんちんを入れてもらって中出し(///ω///)♪
もちろん出してもらった精子は溢れた分は手で掬って飲んで拭かずに下着履きます( 〃▽〃)
帰って来てからも玄関で即ハメ、リビングで少し休憩してまたエッチして晩ごはん作りながらのエッチはもちろんお風呂も一緒に入ってお互い洗いっこしてそのまま入れてもらって中に出さずにお風呂出て寝室で何度も出してもらいました( 〃▽〃)
その日ばっかりは10回以上は中に出されてたと思います(///ω///)♪
次の日からも普通にいつも通り最低4回は中に出される毎日を送ってると…
なんと生理が来ないでもう一度妊娠してました!( 〃▽〃)
8回目の妊娠!!!!!
今回はすぅくんに
“そろそろ産ませてやるから。”
ってゆってもらえて初の出産許可でした!
でも結婚はしてくれないみたいです( ´・∀・`)
そして今妊娠6ヶ月半!
相変わらずエッチは毎日してますが騎乗位とか駅弁の体位はせずにバックでどぴゅどぴゅと中に出してくれてます( *´艸)
最近は頻繁に膣内洗浄をしてますがその分大量に中に出されて洗いに行く時間は無しです(笑)
そのせいでほぼ常におまんこは精子でドロドロ状態( 〃▽〃)
お腹の赤ちゃんごめんね?(* ´ ▽ ` *)
ちなみに赤ちゃんは女の子でした( *´艸)
今から色々楽しみです(* ´ ▽ ` *)
スタッフは5名いたのですが、おばちゃんばかりで、深夜のシフトを嫌がるので、若い子を一人入れようということになりました。
オーナーが「大学の友達とか、良さそうな子を紹介してよ」と言うので、大学の掲示板にバイト募集の張り紙を貼らせて貰いました。
時給を他よりも50円高く募集したので、すぐに10人くらいの応募があり、僕が選んでいいというので、良さそうな5人を僕が面接しました。
僕の為にも、店の為にも、可愛くて愛嬌のある女の子がいいなと考えたので、女の子だけを呼んで面接しました。
2人は履歴書の写真ほど可愛くなかったので早々に却下し、残りの3人はなかなか可愛かったので、悩みました。
巨乳か、美人か、なんかめちゃくちゃエロい子か。下半身と相談して、エロい子を採用しました。
石原さとみほど可愛いくはないけど、そっち系な感じで、秋田生まれの色白たらこ唇で目がクリクリしてて隙があるおっとりした優しい子でした。
その采配は的中し、客からは大好評で滞在時間と売上が伸び、オーナーに褒められました。
福々しい笑顔と苗字から「ふくちゃん」という愛称で可愛がられるようになり、皆に愛される子でした。
いつも一生懸命なふくちゃんは、いつもパタパタとDカップのおっぱいを揺らしてフロアを駆け回っていました。
厨房ですれ違う時、フロアでぶつかった時、ふくちゃんの柔らかで肉感的な身体と触れ合う度に、ムラムラが溜まって性の対象として意識し出して、いよいよ堪らなくなりました。
でも、実はそれはオーナーも同じだったみたいで、ある日、定休日に忘れ物を取りに店に行くと、事務所の灯りが付いていました。
オーナーいるんだ。と思い、事務所側のドアから入ろうと近づくと、ふくちゃんの声もします。
「ん?」定休日で店は閉まってるのに、オーナーとふくちゃんが事務所に?僕は何も聞いてないのにな。と不安になり、ビールケースを積んで足場にして、高いとこにある小窓から覗くと、なんと、ふくちゃんが跪いて椅子に座るオーナーに一生懸命フェラをしていました。
「えー!マジかよ!」とすっごい驚きました。
釘付けで一部始終を見てしまいました。
会話の内容は聞き取れませんでしたが、オーナーはフェラはそこそこに、手慣れた様子でふくちゃんを立たせて、机に手を突かせた姿勢にすると、スカートを捲り上げ、パンツを下ろして後ろからふくちゃんに挿入して、ブラを外すと、おっぱいを揉みしだきながら腰を振り始めました。
ふくちゃんは声を押し殺しながら、感じていました。
オーナーは五分くらいパンパンすると突然抜いて、ふくちゃんの肩と頭を掴んで振り向かせた後、床に跪かせて仁王立ちで咥えさせ頭を押さえつけながら口内射精で果てました。
ふくちゃんはされるがままに一生懸命咥えて、出した後もしばらくしゃぶらされてました。
離れた場所にある角度の悪い小窓からでは、オーナーの汚いケツばかりが見え、肝心のふくちゃんの裸はほとんど見えませんでした。
腹は立つわ、息子は勃つわで怒りに震えながら帰宅しました。
ふくちゃんを採用したのも、先に目をつけてたのも僕なのにズルイ!と思ったし、あんな太っちょなおじさん相手に簡単に股を開くふくちゃんも尻軽だ!とムカつきました。
なんか嫌気がさして、翌日、「バイト辞めます」と、オーナーに言いました。
するとオーナーは大慌てで「店長なんだから、辞められたら困る!」と引き止められました。
ふくちゃんも「私一人じゃ絶対無理です!」とオロオロしています。
二人がとても不潔に見えた僕は頑として譲らず、その日はそのまま帰宅してヤケ酒に溺れました。
すると深夜遅くに、ふくちゃんが訪ねてきて
「一人じゃ、全然店が回らず早めに閉めました。お願いだから辞めないでください」
と半泣きで頼みに来ました。
僕はどうせ、オーナーに言われて来たんだろう。来る前にイチャイチャして、一発やられて来たんだろうと決めつけ、冷たくあしらいました。
しかし、なかなか帰ろうとしないままオロオロと涙目で落ち込むふくちゃんは妙にエロく、堪らないくらい性欲を掻き立てました。
僕は、つい虐めたくなり
「オーナーと付き合ってるんだろ?なんかそういうの嫌だから辞めたんだよ」
と言いました。
瞬間、ハッと目を見開いて驚いた表情で僕を見つめるふくちゃんに、続けて言いました。
「事務所で定休日にヤッてるよね?恥ずかしくないの?」と。
ふくちゃんはうずくまると、顔を両手で覆いワンワンと玄関先で号泣しました。
僕の足元にうずくまり、泣きじゃくる二十歳の女に興奮が高まり、ビンビンに勃起しました。
僕は、ふくちゃんが泣き止むまでずっと仁王立ちで見下ろしていました。
相当長い間泣きじゃくった後、ひっくひっく言いながら
「なんで、なんで知ってるんですか?」と聞くので、
「全部、一部始終見たんだぞ。よく、あんなおっさんとヤレるよな」と吐き捨てるように言ってやりました。
ふくちゃんはまた泣き出し、またしばらくその様を見下しながら、勃起しました。
一種の言葉責めプレイみたいな気持ち良さがあり、楽しくなった僕は、
「ブタみたいに後ろからパンパンしてたよな?」とか、
「随分長い時間しゃぶってたよな?誰にでも股開くんだろ?」などと、調子に乗って興奮状態で散々罵倒してやりました。
ふくちゃんはワンワン泣き喚き、
「もう言わないで!ごめんなさい!」
と錯乱状態でした。
僕は
「大学のみんなに言うかもしれない」
とふくちゃんを脅しました。
するとふくちゃんは、
「違う!付き合ってない!言わないで!」と僕にすがるように懇願するので、
「付き合ってないおっさんでもヤるんだ?」と問い詰めると、
「一回する度に時給上がるから…嫌だけど」と白状しました。
なんと、3回ヤラれたふくちゃんの時給は僕よりも高くなってました。
ダブルでムカついて、ふくちゃんに
「もう許せない。みんなに絶対言いふらしてやる。店も潰れたらいいんだ!」と怒鳴ると、ふくちゃんは力無く
「…どうしたら…許してくれるの…」と疲れ果ててうなだれました。
僕は酒の勢いでふくちゃんの手を掴み、僕の勃起した股間を触らせました。
その硬い手触りにビクッとして僕の目を、怯えながら見つめたふくちゃんを見下しながら、更に強く怒張したバキバキのイチモツをふくちゃんの白くて柔らかい掌に押し付けました。
観念したようにふくちゃんは僕の股間の前に跪きました。
僕はゆっくりとズボンを脱ぎ、トランクスを下ろしました。
顔を背けて躊躇うふくちゃんの頭を掴み、こちらを向かせると、ぼってりしたいやらしい唇に僕の先走り汁でヌルヌルの亀頭を押し当て。
強引に咥えさせました。
後は、ゆっくりと味わうように、上下左右、喉奥まで好きなようにふくちゃんの口内を肉棒で掻き回し、射精を我慢しながら長い時間かけて隅々まで蹂躙し尽くしました。
オーナーにもされたことないくらい、めちゃくちゃにしてやりたくて、一時間以上しゃぶらせました。
その後はもう観念して、ベッドの上では言いなりでした。
全部脱げ、咥えろ、舐めろ、股開け、なんでも言うことを聞きました。
多分ドMなんだと思うんですが、アソコには指一本触れてないのに、すでにドロドロに濡れまくっていました。
股を開かせて、ふくちゃんの肉厚でヌメヌメしたいやらしい穴の入り口を、僕のギンギンの男根の腫れ上がった亀頭をゆっくりと出し入れして
「ほら、生のおちんちん入っちゃうよー」
と嬲りました。
ふくちゃんは先っぽを出し入れされる度にビクンビクン反応して、涙を流しながらハアハア息を荒げ、切ない表情で僕を見つめます。
しばらくイジメた後、もう出ちゃいそうだったので、一気にズブリと膣奥まで突き刺しました。
ヌチャヌチュ、グジュッ!と音を立てながら僕のイチモツはふくちゃんの肉ヒダを押し分け、子宮口に一気に突き当たりました。
亀頭が子宮口にコツンと当たったので、肩を両手で掴んで、力いっぱい引き寄せて、そのままグリングリンと膣の一番奥を掻き回して、突いて突いて、掻き回して、ガンガンに突き殺してやりました。
ザーメンが出るわ出るわ。突きながらドピュドピュ出して、出しながら突いて。抜かずに膣奥で2回中出ししました。
ザーメンを子宮口に押し込み、膣奥に塗りたくるように力いっぱい肉棒で掻き回してやりました。
ふくちゃんは獣みたいなデカイ絶叫に近い喘ぎ声をあげながら、爪を僕の背中に立て、血が出るくらい抱きつき、首に痣ができるくらい吸い付きながらしがみついて、狂ったようにイキまくってました。
好き放題に穴を使って、大量のザーメンをたっぷり二回出して落ち着いた僕は、ぐったりするふくちゃんの頭を掴んで口を開けさせ、お掃除フェラを丹念にさせてからベランダで一服しました。
すっかり酔いは醒めていて、やけに月が綺麗な夜でした。
振り返ると色白の肌を真っ赤に紅潮させ、息も絶え絶えに全裸でうつ伏せになってグッタリしているふくちゃんがいて、「ああ、現実なんだ」と改めて冷静になりました。
「じゃあ、もう一発やっとこ」そう思って、うつ伏せのまま後ろからお尻を鷲掴みにして左右に押し広げて寝バックでヌルリと挿入しました。
一段とよく締まる肉壁に満足しながら肩を掴み、奥までヌプヌプと出し入れしました。
後ろから耳元で
「ああ、ふくちゃんの中は本当に気持ちいいよ」
と褒めてあげて、出したくなったので、三発目を中にビュルビュル出しました。
出された瞬間、ビクッと反応しましたがふくちゃんは無言で口を押さえながらピクピク静かにイッたみたいでした。
肉穴がキューと締まり、ウネウネ動き、ザーメンを更に搾り取るように刺激するので僕も頑張って最後の一滴まで出し切りました。
最高に気持ちよく、達成感と征服感に満たされて、挿れっぱなしのまま寝落ちしました。
翌朝起きると、萎んで抜けてましたが、寝バックの対位のまま、ふくちゃんに覆い被さったまま起きました。
ふくちゃんはまだスースー寝ていて、可愛かったので、起こさないで眺めていました。
ぴっちり閉じたグジョグジョのアソコを指でいじると、中から小川のせせらぎのようにトロトロとザーメンが糸を引きながら溢れてきました。
「やべー」と思いましたが、後の祭りなので、もしも出来ちゃったらオーナーに責任取って貰おうと考えながら一服しました。
ふくちゃんが目を覚まし、ムクリと無感情に身体を起こすと虚ろな目でこちらを見て
「…シャワー借りてもいいですか?」と健気にも許可を乞うので、キュンとして、
「キスしてよ」と命令して、長いキスをした後でフェラさせて、硬くなったので四つん這いにさせてバックから犯して中出ししてから、
「シャワー行っていいよ」と許しました。
ふらふらとシャワーに向かい、しばらく帰ってこないのでまたムラムラして、乱入し、泡まみれのままバックで生挿入して、好き勝手に腰を振って、騎乗位にさせて下から突き上げまくって中出ししました。
ふくちゃんは泣きながらシャワーを浴び、随分してから上がってきました。
ノロノロとブラを着け、パンツを履いて、服を着てスカートを履きました。
髪がボサボサだったので「おいで」と言ってブラシで髪を撫でながらとかしてあげました。
「ごめん」僕は一言謝りました。
ふくちゃんは鏡に向いたまま、コクリとうなづいて僕の手を優しく握りました。
僕らはその日に二人で正式に店を辞めて付き合い始めました。
その日からは一段と拍車をかけて貪るように、欲望の限りを尽くした濃厚なセックスを毎日しました。
ふくちゃんはやっぱりドスケベだったし、若かった僕の性欲は無尽蔵だったから、二人でアダルトビデオ見ながら色々試したりして、沢山気持ちいいことをしました。
僕らが辞めたから居酒屋は完全に回らなくなり、休業した後に潰れてしまい、オーナーはふくちゃんのストーカーになりました。
話し合うと言って一人呼び出されたふくちゃんは、オーナーに車の中に連れ込まれて散々ヤられて、すぐに妊娠しました。
オーナーは「結婚しよう、赤ちゃん作ろう」と繰り返し言いながら、何度も強引にふくちゃんに中出ししたそうです。
ふくちゃんは僕に泣きながら一部始終を話し、
「せいちゃん…学生結婚…ダメかな?」
と消え入りそうなか細い声でうつむいたまま尋ねます。
僕は「…わからない」と言うのが精一杯でした。
誰の子か分からない。結婚して養っていけるかわからない。君を愛してるのかわからない。そんな「わからない」だらけの気持ちでした。
重い沈黙が続いた後、ふくちゃんは
「うん…わかった」
と作り笑顔で合鍵を机に置いて部屋を出て行きました。
2017年5月に初めて投稿し、9話ほど書き綴ってみました。
お読み頂いた皆様から温かいコメントも頂戴し、今回で10話となります。
私は、中出しの経験がたった一人としかございません。
数多くの中出し経験を積まれている方々には、物足りなさや趣旨の違いを感じている事と存じます。
事実、おしどり夫婦の日常生活かとの厳しいご意見もありました。
ですが、残念な事に書きたくても書きようがありません。
何しろ、経験がございませんので・・・大変情けない話ですが・・・
ただ、ご理解頂きたいのは、ひとりの女にひたすら中出しを続けたらこんな夫婦になったという事だけです。
単なる惚気話に聞こえますでしょうし、他の女を知らない気の毒でつまらない男だと思われるでしょう。
ですが、今回で一区切りになりそうなので、拙い文章にもう少しお付き合い下さいませ。
志保と自然に任せてその日の気分で夜な夜な色々なことをやったりやらせたりが続いた。
その頃、志保は必ずバスタオルを用意していた。
理由は志保がオーガズムに達した時に流す愛液でシーツを汚してしまうから・・・出逢った頃とは別人のように濡らしてくれた。
フェラもバックもNGだった女が、手を使わずに唾液を垂らしながら咥え込み、後ろから激しく深い挿入を求められる。
一番感じる最深部を突くと、止め処なく溢れる愛液に迎えられ、数分も保たずに一番感じる膣奥へ射精し、志保も震えながら垂らしながら果てる・・・そんな日が続いた。
そんなある日・・・平成10年の梅雨頃だったと記憶している。
仕事から帰るとニコニコする志保からある事実が伝えられた・・・
「てんさん・・・今日ね・・・病院行ってきたの・・・」
「病院?具合悪いのか?」
「鈍感・・・」
「・・・?」
「あのね・・・出来てたみたい・・・」
「何が?」
どんだけ鈍感なんだとお思いでしょうね。
「てんさんは・・・種無しじゃなかったよ・・・」
恥ずかしそうに笑う志保から懐妊の知らせ・・・情けない事にその場で腰が抜けた・・・志保とSEXして抜けた時よりも酷くて・・・驚いて腰を抜かすってのは、こういう事か・・・本当に自力て立ち上がれないほどだった。
しゃがんだ志保が・・・
「そんなでこれからどうするの・・・?こんな事で腰抜かしちゃダメだよ。てんさんはパパになるんだから」
遂に俺は・・・志保を孕ませた・・・念願が叶ったんだ・・・身体の中から湧き上がる嬉しさ・・・その反面、しばらく志保を抱けないとうい一抹の寂しさが交差した。
「純粋に素直に嬉しいが・・・しばらく出来ないんだな・・・でも、仕方ない。無事に産まれてくるまでだ・・・志保ちゃんと子供が最優先だから。辛抱するから」
「てんさん・・・そういう時は言って欲しい・・・」
「そんなのダメでしょ」
「安定期に入れば少しくらい大丈夫だから・・・」
「余計な心配するな」
「ごめんね・・・」
これからしばらくの間、俺と志保は禁欲生活になった。
予定日は平成11年4月初旬・・・それまでの辛抱だ。
そんな我慢する俺を志保は何度か癒そうとした。
しかし、こんな感じの事を言って志保と子供に危険が及ばないようにしていた。
『志保とのSEXの良さを知っているから俺の歯止めが効かなくなる。だから志保の身体が元通りになったら毎晩だから心配するな・・・』と言い続けた。何の心配ないと・・・
つわりに悩ませられながらも順調に育つ志保のお腹の子・・・日々変わってゆく様を見て一喜一憂する。
そんな夫婦を揺るがす一大事が起きるとは微塵にも思っていなかった。
平成10年の年末・・・それは突然やって来た。
志保は安定期に入ってお腹も目立ってきていた。
そんな年末の日曜日の昼前、のんびり新聞を読んでいると、普段は鳴らないインターホンが鳴る。
「てんさん・・・お客さん・・・」
「誰?」
「〇〇さんって女の人・・・親戚か知り合い・・・?」
「〇〇?知らねぇけど・・・」
玄関に行ってみると・・・そこに突っ立っていたのは・・・あの忌まわしき女・・・別れた元嫁だった。
「久しぶり・・・元気にしてた?」
クソ元嫁の満面の笑みを見て背筋が凍る・・・何か言わなければ・・・
「何の用・・・?」
「どうしてるかなって思って・・・」
一瞬で志保は悟ったようだった。
志保の顔色が変わった。
スリッパを出しながら・・・
「散らかってますが・・・どうぞお上がり下さい・・・」
志保の言葉に促され元嫁を家に上げた。
何か話があるそうなので取り敢えず聞いてみた。
元嫁の口から出る言葉は、間男との結婚生活の愚痴と金の事・・・間男との子供は産んだが、夫婦関係が上手く行かず、仕事を辞めてしまった間男は遊び呆けているらしい。
収入も途絶え、失業保険と実家からの援助で何とかやってるが、このままだと生活に困窮すると・・・これからの生活や子供の事もあるから分割で俺に払っている慰謝料を少し待って欲しいという。
そんなの知らねぇよ・・・適当にあしらってお帰り願おうとした時、志保がお茶を淹れてきた。
その志保に向かって元嫁がほざいた。
これは今でも鮮明に憶えている。
「誰・・・?」
「はじめまして・・・志保といいます」
「ここで何してんの?」
何してるって・・・冗談じゃねぇ!小声で志保に・・・
「志保ちゃん、身体に障るからリビングに・・・」
「でも・・・」
「胎教に悪いから下がっていなさい」
志保とお腹の子を守らねば・・・早々にお引き取り願おう。
「誰なの?あの人」
「女房だ」
「へぇ~ああいう女が好みなんだ?あんまり綺麗じゃないね」
志保を否定された事に腹が立った。
「器量は悪いのかもしれねぇけど、とてもよく尽くしてくれるよ」
「そんなので結婚したの?」
「そうだ!何か悪いのか?」
「悪くはないけどね・・・それで妊娠させたんだ」
リビングにいる志保に聞こえるような声で話すクソ女・・・最悪だよ。
しかも耳を疑うような言葉を吐いた。
「それで本当にあなたの子なの?」
「俺の子供だ!他に誰がいる!」
「それ確認したの?」
「確認なんて出来る訳ないだろ!」
「ほら、あなたは騙されやすい方だからさぁ。あたしとは出来なかったしね」
我慢の限界だ。
お前とは中出ししてねぇし、何しろやってねぇんだ!慰謝料を待ってもいいかと思っていたが、取り止めだ!
我を忘れて暴言を吐いた。
「そういえば・・・昔々亭主を小馬鹿にして大切な金を若い男に貢いで不倫の末、その男の子供を孕んだ非常識で破天荒な女がいましたね・・・バックでズッコンバッコン生チンぶち込まれてんのを亭主に見られて発狂寸前でねぇ・・・慌てた男は不意打ち喰らって中に出しちゃって孕ましちゃったんだよね」
「違うわ!ふざけないで!」
「そんな両親の元に産まれた子供が気の毒だから慰謝料を待ってもいいかと思ったが・・・取り止めだ!支払が滞ったら公正証書にあるように残金一括で払って貰う」
「それだけは!それだけは待って!お願いだから!」
「だったら・・・そうだな・・・排卵日にマ○コ濡らしてから来い!お前の大好きなバックでたっぷりぶち込んでたっぷり中出ししてやるよ!そしたら待ってやってもいいぜ」
「誰があんたなんかに!」
「それなら仕方ない。どんなに苦しかろうが毎月キチンと払って下さい。俺に待ってやる義理はない。これ以上は話す事もありません。お帰り下さい」
悔しさのあまり歯軋りが聞こえてきそうな顔て元嫁は帰っていった。
元嫁も最低だが、俺も最低だ・・・もう絶対来ないだろうと思ったが、後に数回ほど俺の前に現れた元嫁・・・今日は排卵日だと満面の笑みで誘ってきたり、あなたを満足させられるのはあたししかいないとか、あたしも離婚するから俺も離婚して子供と三人で幸せに暮らそうとか、妄想や妄言の数々に辟易した。
その都度、元嫁の親に連絡して引き取ってもらう。
色々とあって少し心を病んでいたんだと思う。
そこへ俺の暴言がダメ押ししてしまった。
元嫁両親は色々と恨み言を言ったが、残金一括で払ってもらい縁切り・・・やっと解決した。
しかし、志保の方に影響があった。
リビングで俺たちの会話を聞いてしまったのだろう。
元嫁が帰ると、大粒の涙を流しながら・・・
「てんさんの子だよ!てんさんとあたしの子です!てんさんとしかしてない!風俗辞めてからてんさんとしかしてない!信じて下さい!信じて下さい!」
「志保ちゃん少し落ち着こう。疑ってないから」
「浮気なんかしてないです!処女じゃなかったけど、風俗やってたけど、中出しも後ろもお口もてんさんが初めてです!信じて!お願いします!」
「志保ちゃん、落ち着いて」
志保のお腹を擦りながら・・・
「この子がお腹に入った頃、俺と志保ちゃんは何してた?」
「毎晩毎晩てんさんと・・・」
「お互い昼間は忙しく仕事して夜は毎晩でして休みはずっと一緒にいたよね」
「うん・・・」
「お互い浮気なんかする暇なんて無かったでしょ」
「もちろんだよ」
「だったらこの子は俺の子でしょ。変に取り乱したらダメでしょ」
「ごめんなさい・・・でも元嫁さんからあんなこと言われたら・・・」
「心配しすぎ。もう忘れなよ」
「うん・・・」
「志保ちゃんの身体が戻ったらまた毎晩だよ・・・困る・・・?」
「困らないよ。でも・・・キレイな人だったね・・・元嫁さん・・・」
「確かにそうかもしれんが、人としても女としても最悪だし最低だと思うけど」
この時、志保の気持ちが少し不安定だったように思う。
安定期とはいえ、少なからずショックを受けたのも事実だ。
志保の言葉に異変が表れていた。
「てんさんは・・・あの人を抱いてあの人にお口でさせてたんだよね・・・本当は中出しもしたんでしょ・・・あたしと違って後ろも大好きだったんでしょ・・・」
まさかの言葉に耳を疑い、言葉に詰まった。
その俺を見て・・・
「元嫁さんとしたいんでしょ・・・?だったらあたし捨てて元嫁さんとより戻せば・・・?」
そう言うと志保は俺を寝室へ導き、強引に服を脱がせ、仁王立ちさせて股間にむしゃぶりついた。
あまりの強引さに勃たない・・・
「あたしじゃ勃たないけど元嫁さんなら勃つんだよね・・・元嫁さんに後ろからぶち込みたいんでしょ・・・中出しもしたいんでしょ・・・あたしじゃ物足りないでしょ・・・」
正直、俺が発狂しそうだった。
志保に対して初めて苛立ちを感じた・・・この後の事を思い出すと今でも嫌悪感に苛まれる。
溜まっていた性欲の捌け口に志保を使ってしまう・・・
「志保!目一杯しゃぶれ!早く勃たせろ!女房ならできんだろ!そしたらバックからしこたま深くぶち込んでたっぷり中出ししてやる!」
その後の自分の記憶は曖昧だった。
気付いたら膣からザーメンを垂らし、横たわる志保がいた。
慌てて病院に連れて行こうとしたら安定期だから心配ないと言う。
そんな志保の心を元に戻すまで2ヶ月以上を費やした。
もうダメかと思ったが、何とか元の志保に戻ってくれた。
そして志保は平成11年4月初旬・・・桜が満開の時期に元気な女の子を出産した。
とても嬉しく何物にも代え難い志保と我が子・・・俺は考えさせられる時期に来ているんだ。
また時間が許せば書きたいと思います。
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