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以前ギリギリ避妊(投稿No.7095)で投稿させてもらいました。
今回はまだ生理が終わらず皆さんが興奮出来るような中出しを旦那にしてもらってないので、私が初めての話をします。
私の初めての相手は今の旦那でした。
当時私は18(早生まれなので)、旦那が17の時でした。
私たち夫婦はバイト先で知り合い付き合いました。
何度かデートを重ねた後のカラオケボックスで旦那に処女を奪われました。
初めて入れたときと2回目までは、私が痛すぎて途中で断念したんですが3回目の時に初中出しされました。
旦那も私で童貞を卒業したと言っていたんですが、最初から生をこだわり、決してゴムを付けようとはしませんでした。
当日は、会う度にセックスをして会う頻度はほぼ毎日だったので毎日私の中は旦那の精子にまみれてました。
私自身性に対しての知識がほぼ無く、授業もそんなに真面目には聞いてなかったので、ゴムをしなければ妊娠する。程度にしか認識していませんでした。
ですが、旦那は色々知っていて色んな言い方で私は調教され
1、ゴムを使うのは排卵日の日だけ。
2、カップル、夫婦なら中出しは当たり前。
3、彼氏に誘われてエッチをしない彼女はキチガイ。
4、危険日に中出ししても洗えば大丈夫。
という風に教えられました。
多少疑いもしましたが、旦那を信じてるし別れたくなかったので言われた通りにして、危険日でも自ら中出しを懇願してました。
そんな事を何ヵ月も続けていて、旦那に自分の生理周期と、いつが排卵日か、おりものはとうだったか、などを報告するようになり、いつの間にかゴムは使わないのが当たり前に。
私達のエッチでの決まりごとが
1、私の服装はスカートでノーパン。
2、会ったらとりあえずノーパン確認と即フェラ。
3、旦那がしたくなったらどこででもエッチする。
4、入れる時は私がおねだりして、出されたら旦那にお礼を言う。
5、最後はどんな時でも中出し。
6、生理後5日経ったらどんなに忙しくても中出しエッチをするための時間を作る。
という風になってました。
今になって思えば旦那は当時から女を妊娠させる事に興奮する性癖だったんだと思います。
私は不安を抱きつつも、言われるがまま中出しを受け入れ排卵日の時には自ら
「今日は排卵日だからもっと中出ししてください!」
っと、おねだりするようになってました。
そんな事を何ヵ月もしてると当然妊娠しました。
私が20歳の時でした。
当然育てれるわけもなく、親には内緒で、旦那がお金を用意してくれて堕胎しました。
その後何度も避妊の話はしたものの、旦那は聞き入れてくれず、ごく稀に、旦那が気が向いた時だけゴム付けてしてくれるようになりましたが、途中外したり、わざとに破いたりして結局中出しされることがほとんどでした。
その頃から私は
どんなに言っても結局女は受け入れる側だから避妊してもらえないのは仕方ない。
腕力では絶対に勝てないし、嫌がっても無駄。
旦那の言うことを受け入れて大人しく中出しされていよう。
と、思うようになりました。
今回はここまでにしときます。
続きはまた機会があればです。
俺たちは保育園のころから仲良く、一緒に遊んだのはもちろん、家族ぐるみで旅行に行ったり、同じ布団で寝たり、二人で風呂に入ったりしていました。
屋根伝いに互いの部屋に入ることはできませんでしたがw
まゆは笑顔の眩しい可愛い系のセミロングの女の子で、誰にでも話し掛けられる、しかし自分の考えを押し付けずに人の話をしっかりと聞けるよくできた子です。
身体の成長は遅いですが、性に対する興味は人一倍あったようです。
10歳ごろのある日、俺の両親が出張だったため嫁のまゆの家にお泊りすることになりました。
俺とまゆは子供部屋で、まゆの両親は両親の部屋で寝るというのがいつもの流れでした。
しかしその日、俺とまゆは夜中の2時までずっと子供部屋で三國○双をやってしまい、のどが渇いていました。
水を飲みたいけど見つかったら夜更かしがバレるから、静かに台所に行って水を飲みました。
すると、両親の部屋から何やら声らしき音が聞こえてくるのに気付きました。
俺とまゆはほんの少し、数㎝程度ふすまを開けて中をのぞくとおばさん(=まゆの母)におじさん(=まゆの父) がまさに正常位で腰を叩きつけているところでした。
俺は何が起こっているのかもわからず、声も出ず、しかしイケないものを見ていると思いながらも目が離せず、おじさんがおばさんの中に出すまで静かに見てしまいました。
おじさんは一度中に出すとおばさんに夢中でキスをし、抜かずの2発目を始めました。
呆然としていた俺に、静かな声で「部屋戻るで」とまゆが囁き、俺の手を引いてまゆと俺は子供部屋に戻りました。
部屋に戻った俺にまゆは、「ああいうの見たことある?」と尋ねましたが、俺は無言で首を横に振りました。
続けて、「やってみたいと思う?」とまゆが尋ねたので、俺は首を縦に振りました。
俺たちは布団の上で全裸になりました。
まゆの体は小柄で、体育の整列ではいつも前の方で、おそらく当時130㎝無いほどだったと思います。
当然胸もくびれも陰毛もなく、本物のおこちゃま体形でした(実際この時10歳です)
俺も身長は平均程度、陰毛も生えておらず、おちんちんの皮をふざけていじってたら剥けたようなおこちゃまです。
そして、仰向けに寝転がったまゆに俺が覆いかぶさりました。
しかしいつも風呂まで裸は見なれてますし、お風呂の中では暖かいもののただの裸なので当然、
俺 「……寒い」
まゆ「お母さんらは寒くないんかなあ」
となりました。
10歳の男の子なんて頭の中は明日の遊びか明日のご飯のことしか入っていません。
しかし10歳の女の子は相当量の性知識を備えており、フェラチオをすると勃起する程度のことなら知っているというのは、お子さんを持つ親の方ならわかってもらえると思います。
まゆの上から退き、胡坐を組んで座っているとまゆが俺の股間に顔を近づけてきて、
まゆ「あむっ」
俺 「あっ」
じゅるっ、チュッ、ぬるっ
皮こそ向けているけど、まだほとんど成長していない俺の小さなちんちんをまゆは口でしごき始めました。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
俺 「あかんって、汚いって…!」
口では抵抗しているけれど、俺はまゆの頭を押さえて離そうとしていませんでした。
30秒ほどでしょうか、フェラをやめるとへにょへにょだったおちんちんは、10cm程に勃起したちんぽになっていました。
まゆ「これでお父さんのみたいな形になったな」
俺 「うん……」
俺は微かな罪悪感と大きな興奮で、再びまゆの上に覆いかぶさり、抱きつきました。
まゆ「こっからどうすればええかわかる?」
俺 「わからん」
まゆは体を起こし、勉強机の横から何か細長い白いものを持ってきて、お尻の下に敷き詰めました。
今思うとナプキンだったのでしょう。
まゆは俺のちんぽを掴み、子供を作る穴に自らあてがいました。
既にまゆの腟口の周りは十分に濡れていて、俺は本能のまま、まゆの導くまま無理矢理ちんぽを突っ込みました。
ブチッメリメリメリッ!
まゆ「いたっ……!あっ!痛いっ!ううっ!」
俺 「はあはあはあ……あっ、だ、大丈夫!?」
まゆはあまりの痛みに抱き着いた俺に爪を立て、歯を食いしばり、目に涙を湛えていました。
破瓜の痛みはもちろん、腟の中が十分に濡れていなかった様子で、思わずまゆの中から抜き出しました。
するとまゆの膣からは二筋ほどの血が流れ、俺のちんぽも見てみると血だらけでした。
他の子の破瓜とも比べても明らかに多い量で、ナプキンは赤く染まっていました。
この日は結局この先のことはせず、翌日まゆはお腹が痛いと言い張って学校も休みました。
翌月、またまゆの家にお泊りすることになり、おじさんとおばさんとまゆと4人でご飯を食べ、まゆと一緒にお風呂に入り、同じ部屋で布団に就きました。
すると12時くらいに、俺の布団にまゆが入ってきました。
まゆ「なあ、こないだの続きしたくない…?」
俺 「こないだのって…?」
まゆ「おちんちんをあたしの中に入れるやつ」
俺 「ええ……めっちゃ痛そうやったやん…」
まゆ「あれは最初だけなんや、二回目からはもう痛くないから大丈夫、な、しよ?」
俺 「うーん…まゆがいいなら…」
豆電球のみ付いた暗闇の中で俺たちはまた服をすべて脱ぎ、まゆはフェラを始めました。
10歳の女の子の唾で10歳の男の子のおちんちんをコスる水音のみが部屋に響きます。
再び10cm程に勃起した俺は正常位の形に体勢を入れ替え、再びちんぽをまゆが腟口にあてがい、俺がゆっくりと膣に入れていきます。
実はこの時まゆはローションを使っていたらしく、しっかりと中まで潤滑液が満たされていました。
ヌププププ……
まゆ「んんんッゆっくり…!」
俺 「あああああ……」
まゆは胎内に入ってくる異物感を受け入れ、俺は快感に身を委ね、根本まで突っ込みます。
まゆ「はあ、はあ、はあ……ゆっくりって言うたのに…」
俺 「はあ、はあ、はあ……ごめん…気持ちよくって…ちんちんがなんかいうこときかん…」
俺とまゆは快感で意識を失わないよう、きつく抱きしめ合いました。
互いの体はうっすらと汗をかき、互いの鼓動が聞こえるほど胸を押しつけ、まゆの足は俺の腰に絡みついています。
少しでもちんぽとまんこがコスれると何か大事なものが出ていきそうな快感が脳髄を駆け巡り、全く動かさなくても痺れるような快感が全身を溶かしていきます。
この快感地獄に耐えかねた俺は、まゆに許しを請いました。
俺 「まゆ……もうなんか出そう」
まゆ「……おちんちんから?」
俺 「うん……おしっことは違う感覚やけど、おしっこ出そう。抜いていい?」
まゆ「え、抜かんといて、あたしもおちんちん入ってるの気持ちいいもん」
俺 「ええ、どうしよ…おしっこ出る…!」
まゆ「そのおしっこ、あたしの中で出していいやつやから抜かんと出して」
俺 「ええっ?おしっこやで?」
まゆ「いいから!」
ヘコヘコヘコ……
俺 「ううっ!」
まゆ「んんっ…!」
「おしっこを女の子の中に出してほしい」という、小学生男子には全く訳の分からないお願いをされ、俺は数回ヘコヘコと腰を動かした後、まゆの中で言われるがまま絶頂を迎えました。
何かが出たという感覚はありませんでしたが、ちんぽがビクンビクンと脈打ち、まゆもこの脈動を感じていたようです。
快感と幸福感と満足感に満たされた俺とまゆは、どちらともなく唇をつけるだけのキスを繰り返し、パジャマを着直して眠りに就きました。
その日から俺たちは生中えっちの虜となりました。
俺とまゆが帰宅する5時から双方の両親が帰宅する7時まで生中エッチをする生活が小4から中2までの約5年間続きました。
俺達のセックス経験値はこの頃に主に養われ、マンネリ対策、性癖開発などに勤しみました。
初めてのころは初々しいピンクだったおちんちんとおまんこも、小学校を卒業するころには色素沈着でだいぶ赤黒く、茶色くなっていました。
俺のちんこも年齢とともに徐々に大きくなり、中2のころには長さ18㎝、直径5.0㎝になりました。
まゆも毎日これを根本まで受け入れていたため、身長140㎝ちょっとにしてLサイズディルドも簡単に入るような体になってしまいました。
中2の秋、まゆが「あたしの初潮遅いんかもしれん」と言って産婦人科に行くと、妊娠していると告げられ、翌中3の夏に赤ちゃんを出産しました。
この子が今の長女で、元気な可愛い女の子です。
私はいつも横須賀のミリタリーが集まるバーに1人で行きます。
だいたいすぐ1人できてる黒人が飲み物買ってくれて、飲んでる最中からイチャイチャして、出会って30分以内にはホテルに向かいます。
だいたい30分の間に、孕ませてくれるかどうかってわかっちゃうんですよ。
酔ったふりして、ホテルについたら、もうあとは私の好きなシチュエーションに引きずり込みます(笑)
酔ってる+外に出してくれる?+やっぱり帰るーってちょっと生意気な態度取ると、相手の無理矢理モードがオンになります。
黒人って、一回スイッチがオンになると、どんどん加速して、本当に野獣みたいになっちゃうんですよ。
痛いって言えば、もっと強くしてくるし、やめてって言えば、口押さえられて黙れって言われるし。
もちろん巨根の人が多いので、「おまんこ壊れちゃう」っていうと、めっちゃ喜びます。
クライマックスが近づいてきたら、孕ませないで、中に出さないでって叫んで、逃げようとすれば確実に中出しされます(笑)
一回中出しされたら、普通にそれ以降セフレみたいになるので、相手に呼びだされたらホテルに会いに行くようにします。
初回に中出ししたのに、2回目も会いたいって言ってくる人は、孕ませ願望がある人なので、仲良くなりますね(笑)
ちなみに今までの妊娠2回の相手は音信不通で、ほかの2回の相手は今でも遊んでます(笑)
結構ミリタリーでランクが高い人で、仕事で結構ストレスがあるから、そのストレス全部ぶつけられるビッチがいていいわって言われるとすごい嬉しいです。
セフレ集めて4Pとかもしてるんで、またその話は今度します。
今から黒人2人(1人は孕まされ済み)と会ってきます。
前も後ろもガバガバでザーメンまみれになってきます。
かなり間が空いたので経過報告
頑張って中出しを続けた結果、サキちゃんは妊娠、約束通りに結婚して嫁になった。
中古のマンションを買って嫁の連れ子と仲良く暮らしてます。
結婚にあたり嫁の条件は最低でも週一回はセックスをする事!
セックスレスから旦那の浮気で離婚した経験から嫁が思ったみたいです。
妊娠中でお腹は目立ちますが嫁の主導で今もやってます。
個人的に妊婦とのセックスは経験なかったのでなかなか微妙な気持ちですね。
妊娠した直後に嫁に色々と話しをしたのですが、嫁の考えでは、セックスレスの夫婦はイヤ!。。身体がタフな人が良かった!。。年齢的に考えても精力と性欲が強くて相性が良かったからそんな考えで私と子作りを考えたらしい。
そんなこんなで結婚は介護施設全体に知れてしまい、肉体関係のある女性からの反応も様々で、女性特有の発想なのか?妊娠させて結婚したとなると嫉妬に近い感情が沸く女性もいるみたいです。
結婚が知れた週の宿直、当然の様にエリちゃんが登場。
結局はエリちゃんとの関係だけは月に数回の宿直などで継続中です。
「結婚したんだ。。嫁も妊娠したの?」
『妊娠したよ』
「まあ、私には関係ないかな。。あんたとは腐れ縁だよ」
『別の男を探せば?』
「探すけどさ。。私も結婚してもあんたのチンポは相性がいいから続けるよ」
『マジですか?』
「あんたも諦めなさいよ。私に何発中出ししてんのよ。。今更中出し止めないでしょ?」
「ね!!割り切ってセックスしょう!」
エリちゃんは自ら全裸になる。
エリちゃんはそのまま私も全裸にしてしまう。
チンポを擦りながら濃厚なキスの連続攻撃。
エリちゃんのお尻を鷲づかみにして揉みながら応戦。
『確かにお前のお尻もオッパイもスケベな身体もいいよな』
「あんたのためにパイパンだし。。」
「上に乗るから寝てよ。。とりあえずは一回中出ししてよ」
言われるままに宿直室の畳に寝る。
エリちゃんは躊躇しないで一気チンポをマンコへ。
「ふぅ。。やっぱり相性いいよね。。キッチリと入る感じ。。」
「嫁のマンコとどうなの?。。」
『え?。。それを聞くかい?』
「結婚したんだから。。一回、正直に聞きたかったんだよね」
「どうなの?嫁のマンコと私のマンコは?」
『正直に言うとマンコはお前の勝ちだよ』
「そう!。。じゃあとりあえずは抜いてあげるよ」
エリちゃんは腰を振り始めた。。嫁とは違うのでこれはこれで好きなカリを気持ち良くしてくれる腰振り目の前でFオッパイが揺れて犯す気が沸く!
『エリ!もっとチンポ気持ち良くしないと中出し出来ないよ』
「少しは味わいたいのよ。。たまのチンポなんだから」
「けど、ほんと、気持ちいい。。ああ。あああ」
「あぅあぅ。。あああ。。はああんんんん」
エリちゃんは上下動のピストンから思いっきりお尻を落としてくる。
『なんか今日は激しいな。。気持ちいいんだけど』
「チンポが欲しい。。子種が欲しい。。それだけよ」
「むぅ。。気持ちいい。気持ちいい。チンポいいよ」
『エリ!後ろ向きで腰振って』
エリちゃんは背面騎乗位へ。
「あああ。。気持ちいい。気持ちいい。」
「チンポに突かれてるの気持ちいい。気持ちいい。。いいよ。。いい」
見てるこちらも大きなお尻のスケベな動きは大好物なので良い眺め。
『ほら!エリ、もっと気持ち良くしてやるよ』
エリのアナルに指を一本。
「は!は!は!は!は!。。う~ん」
『ほら!ほら!。。エリ!アナルはどう?』
「あああ。。アナルも気持ちいい。。マンコ」
「あんあんあん。。気持ちいい気持ちいい気持ちいい。」
「マンコ、マンコ、気持ちいい。いいよ。いい」
「チンポ。気持ち良すぎ。。気持ちいい」
「あぅ。。あああ。ああああああ。ああああああ」
「ええええ。。早く出してよ。。あああ。早く」
『じゃあ。。バックで。。お尻出せ』
『さて!エリのスケベマンコに中出し!』
「早く出して」
エリの大きなお尻を軽くスパンキング。
『エリ!孕めよ!。。孕むまで中出しするから孕め!』
「うん。うん。うん!。。気持ちいい。気持ちいい」
「チンポ好き。。気持ちいい。。気持ちいい」
ガンガン打ち込みを続けると何を言ってるか不明な言葉の羅列。
溢れるマン汁でチンポの抵抗感はなく。。
『エリ!もう出すよ』
『うっ!』
発射!!
「あ~~~~ん。。ん。ん。ん。。はああ。。」
『気持ち良かった。。。エリ!』
「あああ。。中出し。。気持ちいい。。あん」
エリちゃんはチンポを抜いてマンコから漏れる精子を確認。
「あ~。。なんか薄くないか?」
「嫁とも結構やってるの?。。」
『夫婦だからね。。セックスは基本みたい』
『ほら!エリ!チンポの掃除して』
慣れたエリのお掃除フェラ。
『とりあえずは早く男を探せよ。。俺は俺でお前に中出しするからさ』
「うん。。わかった。。あん。チンポ美味しい」
『エリを孕ませたいね。。孕む前に彼氏を見付けろ』
「ろくでなし!鬼だよね」
『腐れ縁のチンポとマンコだからな』
実際問題、妊娠は無理だろうな。。嫁の精子管理か厳しい。
エリちゃんと風呂に入ってからのんびり。
結局、朝方に一回やって終わり。
嫁が妊娠しても結婚しても全く関係ない。
腐れ縁のエリちゃんとはまだまだ中出し関係が継続する事になってます。
女性が大量に余っている介護施設ならではの関係なんだと思ってます。
私達夫婦は先月から基礎体温を付けて、排卵を調べて、調べた上で中出しして、50時間以上経ってからアフターピルを飲むってゆうギリギリの避妊を始めました。
付き合ってた頃から旦那はゴムを付けるのを嫌がり、セックスは生が当たり前。
女は中出しされなきゃ価値がない。と教えられてきて私もそれが当たり前だと今では思ってます。
そんな旦那と結婚して今日までの間に、2人子供を産んで、3人堕胎してます。
堕胎の話はまたいつかしますが、生理の時以外はいつでも中出しなので当然といえば当然ですよね(笑)
そんな何度も堕胎を経験してるのに、やっぱり快楽には勝てず今も中出しされてます。
事の発端は5月。
2人目が産まれてから、一応危険日はなるべく中出ししないようにってしてたんですが、その頃の避妊方法は旦那の感による排卵予想だけで出来そうって思った時だけ外出し。
それ以外はいつも通り中出しでした。
それなのに排卵日がずれて見事命中して、私は3回目の堕胎をしました。
その後、血が止まり初めての生理の日から基礎体温を付けるようになりました。
堕胎後も話合った結果…
旦那から「ゴムは絶対にしない。ピルも飲まさない。エッチしないなら外で処理してくる。」と言われて、
私が「なら危険日に中出しされた時だけアフターピル飲んでいい?」って聞いたら、
「ギリギリで後ピル飲むなら許してやる。」と言われたのがきっかけでした。
先月の生理終了から危険日までは、いつも通り2日置きくらいでエッチして中出し。
危険日周辺になってくると、排卵検査薬を使って排卵1日前!って線が出た日から旦那は変わりました。
いつも旦那の日課は毎朝起きると私を探して見付けたらその場でフェラかエッチをしてました。
その日私がトイレで検査してて、旦那が扉を開けて入って来た時に
「今日か明日には排卵するみたい。」って言ったら、物凄い勢いで迫ってきて、足を上げられ便器の上でまんぐり返しの様な格好にされ犯されました。
クンニでイカされて、すぐ挿入れられてそのまま中出し。
足がガクガクな状態でトイレを出て、洗面所でまた犯され立ちバックで中出し。
中出しされた瞬間に上の子が起きて来て、抜いた瞬間を見られてなんとか誤魔化して朝のエッチは終了しました。
その夜旦那から誘われ、夜だけで2回中出しされ排卵周期の時は1日4回中出しされてました。
アフターピルを飲んだのは排卵日が過ぎてから飲み、無事今月生理が来ましたが…
…クセになりそうです(笑)
女としてこんなに求められて、妊娠高確率の日から何度も中出しされて、ギリギリでアフターピルを飲むスリル…
もちろん飲んだ後も中出しはされてましたけど、たまらないです…。
先月だけで中出しされた数40回以上…。
今月も後少しで生理が終わります。
また、女として幸せな日が始まると思うと今からワクワクドキドキです(笑)
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