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スペック
俺
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm、竿幅5.0cm、カリ高5.5cm
女性経験3人
えり
身長155cmくらい Dカップ かわいい系
小中高大と女子校 処女 男性経験なし
あとは卒論書いたら大学卒業という時期、大学近くの会社でインターン募集していたので行ってみた。
近くに女子大があること、元々女性の働きやすい業界であることが合わさってか、7人中5人が女の子。
えりはそのうちの一人でした。
えりは店舗も同じで、二人一組で行動していました。
7人のうちでは、もう一人の男よりもよく話していました。
インターン最終日に学生同士で飲み会。
いい感じに酔ったところで二次会としてカラオケに行きました。
防音の個室(意味深)に大学生の男女7人が入り、俺とえりは隣同士の席に座りました。
女子大生がいるとはいえ酔っぱらった二十何歳の男女が集まれば当然下ネタの嵐であります(うろ覚えにさらに脚色です)
「元彼何人?」
「普通やで?うち3人や」
「私10人から数えてない」
「うわー!ビッチや!」
「ビッチちゃうわ!むこうから言うてくるからとりあえずつきあっとんや」
などなど各々過去の恋バナを話しているうちにエッチの話に。
ちなみに元彼の数は数人が3人、ビッチちゃんは10人以上、えりは0人(うまいこと誤魔化してた)でした。
男性陣は俺が3人、もう一人の男が6人でした。
「なあなあ、やっぱ男っておっぱいおっきい女の子の方が好きなん?」
男「僕はどっちかというとおっきい方が好きかなあ」
俺「なんで?」
男「エッチの時に見てて楽しい(キリッ」
全員「「wwwwww」」
男「俺君は?」
俺「俺もおっきい方が好き。抱き着いたとき柔らかいのが好き」
全員「「あー」」
ビッチ「あたしくらいの大きさは?」
俺「触ってみなわからん」
男「せやせや」
ビッチ「服の上からならええで」
ビッチちゃんは巨乳で、完全に俺らを誘ってるやろってくらい胸の開いた服だったので、遠慮なく触らせてもらいました。
結論
今すぐにもヤりたい
俺「生で触るのはダメ?」
ビッチ「ホ別5万出してくれるならええで」
男「生おっぱいだけでそれは高いwww」
ビッチ「おじ様なら普通に出してくれるで―?」
俺「貧乏学生にその値段は無理…」
男「そん代わり体力ならあるで」
全員「「wwwwwww」」
俺「逆に女の子はおちんちんおっきい方が好きなん?」
「私長いのが好き」
「いや太さやろ」
「かたさちゃう?」
俺「俺のは?w」
さっきのおっぱいの流れでイキった俺は女の子たちに息子をにぎにぎしてもらいました。
ビッチ「おー、やるやん」
「え……」
「ふと……」
「指回らんやん…」
えり「すっご……」
男「俺のは?」
ビッチ「あたしはこっちのが好き」
「こっちのがかたい」
「太さは俺くんやね」
「私もこっちが好き」
他の女の子が男君をにぎにぎしている間、えりはずっと俺のをにぎにぎしていました。
飲み会も終わり、皆散り散りに自宅に帰っていきました。
しかし時刻は夜中1時、えりは帰る手段がないとのこと。
どうしようかと駅の周りをわざとらしくぶらぶらして、えりの手を握りました。
俺「あそこ入る?」
えり「…………」
えりの返事はありませんが、手はさっきよりも強く握っています。
俺はえりの手を引いてラブホテルに入りました。
部屋に入ると私が先にシャワーを浴びました。
えりがガラス越しに手を振ってきましたが、顔は耳まで真っ赤、目線は完全に下半身です。
全く俺の目を見てくれないので、裸のまま風呂場から出てえりの手を引き服を脱がせました。
一見地味で色気の少ない服を脱がせ、下着姿にするとDカップのおっぱい、小さなフリルのついた下着、既に濡れている股。
しかしあえてそれらに触れず一緒に湯船に入りました。
向かい合って大股を開く俺と、体育座りしながら目線はちんこのえり。
何を話しかけても返事はふわふわしているので、思い切ってえりの向きを180度変え、腰に押し当てながらえりのおマメさんをいじりました。
えり「ッ…!アッ……ひぅ………ンンッ!」
面白いように感じてます。
このまま5分ほど上のマメや下のマメを一緒にいじっていたら、えりは突然身を固め、軽い痙攣をし、体中の力が抜けました。
えりは興奮してはばからない俺のちんこを後ろ手にこすり始め、俺に目線を合わせ、息切れしながら耳元でささやきました
えり「あっち連れてって…力入らへん…もう任せる…」
俺は脱力した裸のえりをお姫様抱っこ(昔からの夢)し、簡単に体をふき、再びお姫様抱っこでベッドまで運びました。
仰向けに寝かせたえりに、俺は馬乗りになり、キスをしました。
何度かの触れるだけのキスの後、呼吸のタイミングを見計らい、口をこじ開けました。
舌を絡め、歯に沿わせ、唾液を交わしました。
驚くえりの右手を押さえつけ、左手で股間を掴ませました。
えりの小さな手を股間に当てさせ、俺の手でゆっくり握らせると、えりはゆっくりと、恐る恐るしごき、手のひらで亀頭の裏をくりくりさせ始めました。
体感20分ほどキスをし、お互い準備万端になったところでアメニティ?のコンドームをあけました。
しかしMサイズのコンドームしかなく、直径5.0cmの俺には当然そんなもの入りません。
俺「小さ過ぎて入らへん…今から外に買いに行く?」
えり「……むり」
俺「うん…」
えり「我慢できひん。そのままほしい…」
俺「……分かった」
俺は最大限に勃起したちんこをえりのおなかに当てると、えりのへそが亀頭で隠れていました。
俺「おちんちん、ここまで入るんやで。痛かったらすぐ言いなよ」
えり「うん…」
俺のちんこは吸い込まれるようにエリの中へ入っていきます。
えり「んん…!あっ……ううっ……」
初めて熱源を体の中に入れるえりは眉をひそめながら、しかし確かに快感に喘ぐ音を漏らします。
1cm入れては休み、また1cm入れては休みを繰り返し一つ目の行き止まりに着きました。
俺はえりに覆いかぶさりえりの背中に腕を回すと、えりも俺の背中に腕を回しました。
俺「いくで」
俺は一思いに腰を進め、えりの処女を奪いました。
えりは腕も足も力を入れ、がっちり俺をホールドしました。
抵抗感はほかの女の子よりも軽く、そんなに痛くないようでした。
えり「ううっ………………そんなに痛くないんやな…」
俺「おめでとう、おつかれ」
俺はえりに軽いキスをしながら、今度は休めずにゆっくりと亀頭が腟奥に突き当たるまで進めました。
俺「一番奥まで入ったな」
えり「うん……」
俺「でもまだ1/3くらいおちんちん入ってないで」
俺は少しえりから体を離すと、えりは接続部を目にしました。
俺「俺のおちんちんどう?」
えり「太いし、大きい……なんか、めっちゃ熱いし、ちょっと動いとんのがわかる」
俺「それはな、俺のおちんちんがえりの一番奥で子供作りたいよーって叫んでるんや」
「おちんちん」「一番奥」「子供作る」のワードに反応して、えりは三度収縮しました。
20秒ほどエリは黙り、ゆっくりと俺に問いかけました。
えり「……子供、ほしい?」
俺「……もしかして危ない日?」
えり「微妙…朝体温測ったら高くなってた」
排卵日が終わった証拠です。
つまり、今えりのおなかには健康な卵子が精子を求めて子宮に移動しているのです。
これで興奮しない男がいましょうか、いやいない(反語)
えり「あっ……えっ、えっ?」
俺は困惑するえりを持ち上げ、対面座位の格好にしました。
20cm程身長差があるため、顔の高さはほぼ同じで、えりは俺の頭に腕を回している格好になります。
俺の胸板でえりのおっぱいが押しつぶされ、えりの乳首が硬くなっているのが肌で感じられます。
そしてえり自身の重さでちんこは全てえりの中に入ります。
えり「ううウッ……!」
えりは苦悶の表情をうかべます。
俺「えり、大丈夫?」
えり「うん、お腹圧迫されて苦しいけど、おちんちん全部入ったで…?」
あまりにも健気なえりに俺はもう逝きそうです。
俺「えり、俺もう我慢できそうにない。一番奥に出していい?」
えり「うん……ちゃんと責任取ってな?責任取ってくれるならいっぱい中に出してほしい」
俺「うん、ちゃんとするから出んようになるまで奥に出したい」
えり「うん…分かった…今はちょっと苦しいけど、我慢せんと、全部きて…?」
俺は、えりが少しでも苦しがらずに快感に浸れるよう、後ろに倒れました。
騎乗位だけどえりは俺の胸の上にいる状態ですね。
俺はえりの尻を掴んで腰を叩きつけます。
パンパンパンパンパンッ
えり「んッ!うッ、あっ、んっ!」
一心不乱にカリ裏に快感を感じながら、えりの卵子に精子を送ろうと、直径5.0cmの肉棒を潤沢な蜜壺に叩きつけました。
ふと、枕側の壁を見ると全身の映るほどの大きさの鏡が張り付けてあります。
今の俺は足を枕に向けているので、えりの愛液でぬらぬらと光っているちんこの様子が丸見えです。
これは良いオナネタになるとスマホを手に取り、パンパン音の鳴る俺達の結合部の録画を始めました。
鏡の向こうでは一心不乱に腰を振っている「えり」の姿がしっかりと見えています。
俺「えり、今俺録画始めてたのきづいてた?」
えり「えぇ……?気付かへんかった……すごく気持ちよくて、されるがままやった…」
俺「ほな、今俺動いてなくて、えりが自分で腰振ってたの気づいてた?」
えり「えっ?うそ…ほんま……?ほんまかも…なんか勝手に動く…お腹がもの足りひん……」
会話しながらもえりの体は俺のちんぽを上下左右前後と小刻みにこすり、何度もイっているのか、膝で俺の脇腹?を挟みます。
我慢の限界を迎えた俺は最後の理性でスマホの向きを整えて置き、理性を打ち捨てた俺は左手でえりの後頭部を掴み口を犯し、右腕で腰を持って可能な限り早く、カリを、亀頭を、竿全体を潤滑液の滴るえりの内奥にこすりつけました。
えり「あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!」
俺「中、に、出すぞ、捕、まって、奥、に、ウッ!」
まるでちんこの先から大事なものが飛び出て行ったかのような快感が、脊髄から、脳から、飛び出していきました。
えりは足で俺の尻をがっしりとホールドし、俺に抱きついたまま精液を受け入れました。
俺も腰をえりに押し付け、苦しいと言っていたにもかかわらずちんぽを根本までえりの中に入れていました。
鏡に映る俺達の股間は互いの体液で泡まみれになり、ちんこの根本は力強くビクンビクン縮動し、玉袋はより多くの精液を送ろうと縮み、えりの体もできるだけ多くのタネを子宮に卵子に送ろうとお腹や腰の周りが痙攣しています。
余韻に浸るためにも、えりの中に子供のモトを送るためにも、お互いの興奮を収めるまでの間、えりの秘孔を俺のちんぽで栓をしました。
射精直後には亀頭周りには精液の感覚で満たされていましたが、えりのおなかの痙攣が収まるころには精液の感触は亀頭の先にある程度でした。
15分ほどお互いの拍動や息遣いや喘ぎ声を感じてからちんぽを抜くと、えりの体にはぽっかりと穴が開いているのに、ほとんど精液がでてきませんでした。
俺とえりは見つめ合い、抱き合い、唇を交わし、二回戦を始めました。
話が長くなってしまい申し訳ありません。
卒業どころか馴れ初めしか話ができませんでしたね。
えりとはこれ以来交際を始め、卒業後には親公認で妊娠してもらいました。
えりは今もシングルマザーで頑張って、月一程度俺とも会っています。
息子は残念ながらかわいいえりには似ず、俺似でハチャメチャ元気な子です。
将来有望(意味深)です。
後日このときのピロートークや二回戦の話、本題の妊娠した時の中出しの話をするつもりです。
もしご希望が多ければ、14歳で妊娠させた幼馴染まゆ(つまり25歳で10才の娘持ち)の話、他二人の元カノの中出し話、現妻まゆとの今の性生活の話があります。
まあ、えりに比べたら内容薄いと思いますけど…
次回は今回の反省も踏まえて簡潔に話したいと思います。
当時は黒髪で長さは肩にかかるより少し短めでした。
GWに友達と旅行に行きました。
子供は実家に預けて2泊3日です。
友達(M)も既婚で、子供は2人で私と同じ年です。
Mは茶髪、長さは少し長めでウェーブかかってる「ちょっと遊んでそう」って雰囲気。
まあ、私もMも遊んでるんですけどね(笑
そして、2人で遊びながら夕方、私たちは飲み屋さんで過ごしていました。
もちろんナンパ待ち(笑
そしたら4人グループに声をかけられました。
「一緒に飲もうよ」と席を一緒にして、飲み代も出してくれると言います。
「結婚してるの?」「キレイだね」「子供は?」「声かかけられるでしょ?」「旅行なの?」と褒められたり、素性を軽く聞かれ、お話しながら飲みました。
「よかったら一緒に遊ぼうよ」
待っていたお誘いです。
「お土産代もだすよ?」と後押しまで。
結局、食事代にお土産代も出してもらうことになりました。
ホテルの前にカラオケに言ったけど、割愛します。
ホテルに着くと私とMに2人ずつ付いて、一人は身体を触り、もう一人にはフェラをして始めました。
私とMは主におっぱいを揉まれながらおしゃぶり(笑
おっぱいは私はDで、MはGカップです。
私もMも下着だけ穿いてる状態で2人ずつに弄られて、先に口でイかせたのは私。
顔にかけられて、「もー、出すなら言ってよ~」なんて、みんなで笑ってました(笑
そして、アソコも湿ってきたので、身体を触ってた人がいよいよ挿入。
私は正常位、Mはバックで口とおまんこにチンチンを入れたまま1回戦目(笑
「生で入れていいよ」
そう伝えると「デキてもいいの?」と嬉しそうに生挿入。
「いいよ、そろそろ2人目欲しいし」と伝えるとやる気が出ちゃったみたい。
もちろんMも生。
旦那より元気なチンチンで突かれながら、隣のMを見てました(笑
Mはバックでされながら、フェラしてるチンチンの精子はごっくんしてました(エロい!)
「あ~出る出る!」
Mのほうは先に中出しされて、私が口でした人が騎乗位で挿入中。
私に入ってるチンチンもピストンのスピードが上がって、奥に押し付けると射精。
「気持ちよかった」と抜いたチンチンを私にしゃぶらせながら感想をいいました。
そして、今度は私が口とおまんこをバックで串刺し状態。
おまんこに入れてるのはMが口でごっくんしたチンチン。
流石に2回目はなかなか発射されず、いっぱい突かれ私とMは何回もイきました。
Mに入れてた人は射精したようで交代、Mは3本目を入れられてました。
そして、私も2回目の中出しをされると休憩中の人に誘われてお風呂に行きました。
「子供の身体は洗ってあげてるの?」
「旦那とは最近入った?」
そういった会話をしたら「今日は旦那の代わりに洗ってあげるよ」っていやらしく身体を洗われました。
お風呂から出ると男の人たちは休憩中で、Mはおっぱいを揉まれながらバイブを入れられてました。
休憩中の1人(たぶん最初に私に中出しした人)は私を待ってたようで、キレイにしたアソコに挿入、結構な時間ピストンをして射精しました。
結局、私とMは全員としたので最低4回ずつ。
ダブリもあるから6回くらい中出しされました(笑
そして、次の日も遊んで帰宅。
Mが妊娠したと連絡をしてきました。
そして、私も・・・(笑
まだ分からないけど同時なのでたぶんそのときの子だと思います。
気が向いたら他の遊びの話も書こうと思います。
なぜ私がこのような、異常性癖を持つようになったのかを書いてみます。
私の初体験は20才その後二人。
SEXで絶頂を迎えることはありませんでした。
むしろ中学生の時に覚えたクリトリス刺激のオナニーの方が断然気持ち良かったくらいでした。
4人目はある友人に紹介された親とほぼ同世代の48才の妻子もちの男性でした。
その男性とのSEXはめくるめくもので、時間をかけた丁寧な愛撫と全身キスそれだけでとろけるようでした。
クンニだけで何回も逝かされ、そしてこんなに大きなものが入るのかと思うほどのぺニスを時間をかけ挿入されました。
なかなか全部入りませんでしたが最後にはまさにおマンコ一杯、身体の中を貫かれているような感覚でした。
ゆっくりゆっくり何度も何度もピストンされているうちに子宮が下がってくるような感じがしてきました。
「ワン子子宮口が下がってきたよ。俺のぺニスがコリコリに当たっている。」
何度も突かれフワフワになってきました。
「そろそろ逝くよ。」
「待ってください。避妊具を着けてください。」
「パイプカットをしているから大丈夫だよ。中にだすよ。」
「本当ですか?」
もの凄い勢いで突かれに突かれ逝きそうになってきます。
「逝くよ。」
その瞬間おマンコの奥にシャワーのように注がれる精液を感じました。
「あー逝く、逝くー。」
初めてSEXで絶頂を迎えました。
それ以降週1回はSEXをして身体も心も満たされるようになりました。
いつもその男性のこと、SEXのことばかり考えるようになりました。
半年後、身体の異変に気がつきました。
吐き気がするようになったのです。
もともと生理周期が不安定に加え、パイプカットと聞いていたので妊娠の心配はしていなかったのが間違いでした。
産婦人科に行き検査をしたところ妊娠が判明しました。
男性に告げたところ「ごめん。パイプカットは嘘だった。俺にとって最後の女がワン子だと思っている。俺だけのものになって欲しかった。」と言われました。
その言葉が嬉しくて、「いいの。私だけを愛してくれるなら。」「ありがとう。ワン子だけを愛するから。でも産むことは無理だから堕ろして欲しい」と言われ中絶手術を受けました。
彼の子供を宿したと言う喜びの方が大きかったのです。
それが最初の妊娠、そして中絶でした。
間もなく閉経するだろうこの歳になり、若い頃の異常な体験をもう一度したくてあるサイトで知り合った若いS気のある男性とSEXをしています。
もちろん、中出しをされ妊娠し堕胎をする為です。
真面目な主人はこんな私の異常性癖などしりません。
彼には私とのSEX以外で射精しない約束で週1回SEXをしています。
主人とは違い大きなぺニス、大量の精液、何回も出来る精力。そしてS気。最高のパートナーです。
「中に出さないで。」と私の気持ちとは逆のことを言うと余計彼は燃え、嫌がる(ふり)私の膣の中にものすごい勢いでピュッピュッ、ドクドクと大量に射精します。
子宮口にそれを感じながら逝ってしまいます。
肉体的快感と背徳感。
少ない時でも3回。
多いときには5回6回と逝き狂わされています。
そんなことをしながら、年齢の衰えからくるものでしょうなかなか妊娠しませんでしたが、生理が遅れ検査薬で調べたら陽性反応がでました。
そのことを昨日のSEX中に話したら「旦那以外の子を孕んだな。堕ろすしかないな。奥さんは俺の性処理道具だから、何度も孕んで堕ろすんだ。」と言われ中出しされ失神してしまいました。
来週彼とのSEXをした後に、産婦人科に行く予定です。
こんな変態女は私だけでしょうね。
中学の頃から彼女またはセフレが途切れない素晴らしい性春をおくってきました。
大学を卒業して起業、順調にいって、三年で年収九桁までいかせてもらいました。
そのころから特定の女性はもたず、商売女で責任をとる必要のない中出しを楽しんでいました。
そんなある日高校の同窓会の案内が来て、久しぶりに参加する事にしました。
級友達と会って美味しいお酒を飲んでいたのですが、今の生活の話になり女性陣が私に食いついてきたさました。
あらかた結婚していながら私に興味を持つゲスばかりに嫌気がさしたのですが、忙しさで処理もしてなかったので、折角ですから使わせて貰おうと思い、まずAをターゲットにしました。
Aは高校の時何度かお世話になっている相手でしたので下トークも楽でした。
特定の相手がいないこと、最近溜まってること、旦那いるみたいだけど久しぶりに相手してくれないと言って軽くスキンシップ。
Aも満更ではない、と言った感じだったのでこっそりと少ししたら抜け出してトイレでしよう。と言って先に障害者用のトイレに行きました。
五分ほど待つとコンコンとノックの音、開けるとAがいました。
周りを確認してAを中に入れて鍵をかけて有無を言わさずにキス。
キスをしたまま胸を揉み、キスを止めてすぐスカートを捲りあげ下着を脱がしました。
Aはがっつきすぎと笑っていましたが、構わずクリトリスを弄って挿入可能な位濡らして立ちバックで挿入しようとしました。
そこでAがコンドームは?と言ってきましたが無視をして生で挿入し、遠慮無しのピストンを開始しました。
セックスと言うよりもオ○ンコを使ったオナニーの感覚でした。
あっさりと限界を迎えて「中に出すぞ!」と宣言。
Aは「ダメ、旦那いるんだよ」と言ってきたので「後で旦那にも出してもらえよ。こんな所で不倫してるんだからおまえが悪いんだろ。」と言って奥に出してやりました。
全部出した後Aは座り込んでましたが、私は構わず外に出ました。
まだ、出したり無かったので続いての獲物を物色。
高校時代の彼女の1人であるBをロックオン。
Aと同じようにトイレに連れ込み今度は床に押し倒して正常位でそそぎ込みました。
BもAと同じように出されるときは抵抗してましたが、出された後はぼんやりとしてました。
その後何人かで二次会へ。
AもBも参加していましたが二人に構わず二次会でCにねらいをつけました。
Cは一度もシたことの無い相手でしたが、夫婦性活に不満が有るようで、酒の勢いで思いっきり愚痴っていました。
相談に乗るふりをして今度は非常階段に連れ込みそこでCを全裸に。
Cは酒に弱いのか言われるがまま全部脱いで、私の命令通りオナニーをはじめました。
オナニーさせたままフェラをさせてある程度のところで生挿入。
中出しする事を宣言したとき、出して、出してとオネダリしてくれたので心地良い中出しをさせてもらいました。
Cにも中出しを終えた後、逸物を閉まっているとき、AとBが非常階段に姿を見せました。
そこでCとシたのもみつかりさんざん罵倒されてしまいました。
三発も出しているので満足していましたから粛々と聞いていたのですが、何故か二次会を中座して四人てホテルに行くことにされてしまいました。
もう出そうに無かったのですが、三人ともしっかりとヤる気なので、やむを得ずバイアグラのお世話になり4Pで今度はしっかりとサービスさせられました。
これで話が終われば良かったのですが、後日、三人から連絡(別々にですが)があり、全員妊娠していました。
三人もアリバイのため、旦那とセックスはしていたようですし、こちらも責任をとる気などサラサラ無いという事を伝えました。
結果、旦那と私の血液型が違うBは私持ちで堕胎する事になりましたが、AとCは産むことに。
また、出産後遺伝子検査をして、もし私の種だった場合、口止め等々含めお金を渡すことで話が纏まりました。
AとCの子供は見事、私の種でした。
口止めも払い、話を纏めたはずでしたが、先日、Cが離婚することに。
原因は遺伝子検査の結果が旦那に見つかり託卵がバレたためでした。
Cの旦那に慰謝料を支払い、事に決着ついたのが先週の話です。
養育費の一括払いを終えようやく話が終わりました。
蒔いた種とはいえ、大変な時間でした。
後はAがバレない事を祈るだけです。
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