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楓と紗枝がセフレとなり、月にそれぞれ1、2回で遊んでいる。
楓との1度目の時のような、紗枝との3Pというのはもうする予定もない。
先月、楓と会った際に
楓 「リョウさん、紗枝と最近会いました?」と聞いてくる。
自分「今月初めに会ったよ。それからはまだ。」
楓 「そうなんだぁ。」
自分「何かあった?」と聞いてもそれ以上なにも答えない。
自分「楓ちゃん、紗枝に嫉妬?」って聞いてみると
楓 「そんなんじゃないですよ。リョウさん紹介してくれたのも紗枝だし。」
との答えで、それにウソは無さそう。
セフレになる条件として、紗枝にも楓にも基礎体温を計測させてルナルナの排卵日チェックをさせている。
楓は初体験が中出しだったのもあってコンドームを使う事はないのだが、
楓 「リョウさん、今日って大丈夫な日だと思うんだけど中出しは無しにしてもらえる?」と言ってきた。
自分「どうしたの?先々週は危険日だったのに中出しして欲しい!って言ってたのに。」
楓 「やっぱり妊娠ってするんだよね?」と。
自分「楓ちゃん、妊娠したの?」と聞くと、
楓 「違うよ。リョウさん、この前危険日だからダメ!っていって中出しはしなかったし。」
自分「じゃぁ、これからは危険日に会うときはコンドーム使おうか。今日は外出しにしようか。」
という事で一緒にお風呂に入ってエッチ開始。
結局は楓が、「リョウさん、やっぱり中で出して。」と懇願してくれたので、中出しエッチとなった。
エッチが終わり、ベッドでイチャイチャしてると、
楓 「絶対に私から聞いたという事は言わないでね。」
自分「どうしたの?」
楓 「リョウさん、最近紗枝と危険日に中出しエッチした?」と聞いてくるので、
自分「楓ちゃんと一緒で排卵日チェックしてるからねぇ。紗枝とは安全日にしか会ってないよ。」
楓 「紗枝、妊娠したみたいです。生理来ないからチェックしたら出たみたいなんだよね。」
自分「紗枝が俺の子かもとか言ってるの?」
楓 「それは言ってないよ。リョウさんがパパなら私も妊娠したいかもって思って。」
自分「いやいや。それはダメだから。大学もあるんだし、最低でも卒業するまでは妊娠はダメだよ。」
なんて言いながら、その日は楓を送って別れた。
分かれて数時間後、紗枝からメッセージで「今日、楓と会ってる日だよね?知ってるんで気にしないで。明後日会える?」と送って来ていた。
楓とセックスでの若干の疲労もあり、早めに寝ていたので気付いたのは朝だった。
自分「おはよう。明日の予定なら夜なら空いてるよ。」と送ってから紗枝のルナルナをチェックしてみると、2ヶ月程生理が来ていない。
これは本当の事かも。と思いながら、「今月生理来てないみたいだけど、体調不良?」と送ってみると、
紗枝「相談があって。明日よろしくね。」という事でいつもの待ち合わせ場所で会う事になった。
19時に待ってると、すでに来ていた。
自分「待たせたね。ごめんね。ご飯食べたらホテル行く?」と聞くと
紗枝「ちょっと早めに来てた。ご飯買ってホテルで食べない?」と言うので、「ホテルでご飯好きなもの頼むか。」という事で直接ホテルに向かった。
ホテルに着いてご飯食べてると、
紗枝「今日さぁ。援交にしてくれない?」というので、「もう援交はしない約束だよね?それに、毎月のお金は?それとは別にお金欲しいって事?」と聞くと、
紗枝「エッチしてから話ししたい。」というので、お風呂に入ってると「楓から何か聞いた?」と言うので、「何も聞いてないよ。どうかした?」と聞くと、
紗枝「生理が無いのはルナルナで知ってるんだよね。実は妊娠したかもしれないの。今からもう一回妊娠検査するから一緒に確認してくれる?」という。
自分「とりあえず先にチェックしよう。検査キット持ってきてるの?」と聞くと
紗枝「うん。かばんに入ってる。今から持ってくる。」というので、チェックさせるとくっきりと妊娠の陽性反応が出ている。
自分「ほぼ間違いなく妊娠してるね。産婦人科に行こうか。今日はもう閉まってるし、明日行くなら今日はエッチしない。エッチするならコンドームを使うよ。だから援交の話しは無し。」
紗枝「援交は、中絶費用が欲しいんだよ。」という。
自分「紗枝さぁ。お腹の子供って誰の子?俺の子供なの?俺以外とはコンドーム無しのエッチはしないって約束だよね。」
紗枝「ごめんなさい。たぶんリョウさんの子供じゃないと思う。たぶん同級生の子供やと思う。」というので、
自分「俺の子なら認知から、これからの生活の面倒も見てあげられるから言ったのに守らなかったのね。」というと
紗枝「成り行きでホテル行ったら中出しされたんやもん。その日、帰って体温計みたら排卵日やったからヤバいかなぁ。と思ったけど、そんな簡単に妊娠せんやろうと思って。」という。
自分「そいつに責任取らせろ!それに、紗枝!一番最初に会った時に自分で子供出来やすい家系やと思うからって言ってたぞ!」
バカなセフレ紗枝とはこれで関係解消する事になった。
とりあえず、万が一出産後にDNA検査でという事もあるので、友達の弁護士にちょっと文書を依頼。
楓にも協力をしてもらった。
って、何もなく関係終了って感じに書いたが、紗枝の希望と病院に行くまでに少し時間かかるとか言うのでこの日最後のお別れエッチで中出し。
1週間後、メッセージで検査結果は妊娠2ヶ月。
親から中絶禁止令が下ったそうで、セックスして妊娠したならレイプじゃない限り産め!と言われたそうな。
結局産むならDNA検査はあるだろうなぁ。とは思いつつ、紗枝とはセフレ関係終了。
Lineでメッセージする程度は残ったけど、その程度の相談相手。
紗枝を妊娠させたであろう同級生との婚姻も無いそうだ。20歳前でシンママ決定!
自分の子ならセフレから愛人にって感じだろうか。
紗枝とは色々あって関係解消だけど、楓とは関係を続ける事になった。
紗枝の子供が産まれると何か波乱があるかも…。
その時はこの続きがあるかもしれないけど。
二つの出来事を書いたので読みづらくなっていたらすみません。
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
「蛙さんだね」
「エッ、僕!?」
「顔が好きなんだ」
で始まった付き合い。
メール交換で知ったのは、25~6歳と思ってたが、高3と中2の娘持ちアラフォー??と。
旦那とはDVのため下の娘ができて以来別居、親同志のとりなしでまた同居したがSレスのまま15年と。
こちらも事情多く10年来のレス状態。
年明け、食事に誘い静かな懐石料理でしんみり、見かけによらず、下戸の私には太刀打ち出来ぬ酒豪と分かった。
「少し休んでゆくか~」
ホテルの部屋を取り先にシャワーを浴びてベッドにごろり~
Eさん、水浴びしてタヲルに身を包んで横に来た。
「私、こんなこと初めてだからどうしていいか分からない~」と。可愛い限り。
主人とはすぐ子供が出来てしまい子育てでS拒否、DV、別居、同居に戻るもレスのまま、総計のSEX回数も数える程とか。
ほんまかいなーと思うくらいだが、初心なことは確か。
心ははやるがスロー、スローに手と口でソフトに触れ上から下、下から上、恥ずかしがって身を硬くする~解きほぐし解きほぐし~、秘所に指を滑らすと力が入って股をとじてしまう、正にセカンドヴァージン。
どうやら感じるのは乳首と鼠蹊部。
乳首を軽く吸って軽く歯を立てる、鼠蹊部をくすぐるように触れ耻毛をふんわりふんわり混ぜるうち全身が和らいできた。
唇を鼠蹊部から茂みに~息を吹きかけ舌先で陰唇を触れるか触れぬかになぞる。
徐々に大胆にクリトリス、 膣口、蟻の戸渡りをフワー、フワ~。
アッアッと小さな声を出し始めた。
絡ませている手に力が入ってくる。
ひどく恥ずかしがっているが、感じて昂まって来ている!
舌を丸めヴァギナに突き入れ鼻先でクリトリスを押すGspotを舌先で圧しこすると声が高まり両股で頭を挟みつける。
舌と唇でクリトリスを混ぜ返しながら指でGspotを押し擦る、アーッアーッ、フーッフーッ、ウーッウーッ感極まったようです。(翌日のメールで初め恥ずかしかったが初めての経験で魂がどこかに飛んで行った、と)
適度に潤ったところに怒張しきった筒先を当てじんわりじんわり入れるこの感じが一番の楽しみ~(笑)
2度の出産だけに狭くはないが適度に締まりヒダヒダが亀頭に絡んで一枚一枚めくれてなぞられる感じが堪らぬ!
17cmX6cmΦのペニスが根元まで埋まる。
互いに見つめあって一つになった歓びを感じ合う至高の時間~。
セカンドヴァージンと中古の童貞の初夜(笑)
共に感極まり、正常位のまま1時間余ピッタリ隙間なく繋がったままドクドクを十数回の中出し。
生涯最高の交わりでした。
旦那とは天井の節穴を数えるような交わりで、こんなにピッタリの形、大きさのペニスにびっくりした、の褒め言葉です。
Eには2人目の男性で初めて女の歓びを識りました、と。
以来10年交りの総回数500余回すべて中出し!
娘2人大学の面倒をみた上、旦那とは離婚成立。
後は私と??
その後、T市での逢引、唯一の高層ホテルで、はるかに暗い太平洋が見えます。
窓ガラスに手をつかせ立ちバックで右脚を椅子に上げた体位(深く挿入出来る)でEさんと一つになって暗い海に白波の立つのを眺めながらの交わりは格別だった。
互いに極まり奥の奥に長い射精時間だった。60秒。
そのままでいたら又硬くなり30分その体勢で30秒の射精。
ベッドに戻り朝まで一つのまま再度射精と長時間繋がったままで三度にわたって射精した。
70近い年でよくあんなことが出来たものでした。
この交りでEさんは妊娠し、産みたいと言ったが事情許さず、D&Cの後次第に私を避け疎遠になった。
安全日と言ったが長い時間の交りと快感で排卵が起こり得る事があります。
恒例のスペック
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ幅5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
3月23日
俺たちは温泉を後にし、えりが脱処女をしたラブホテルに向かいます。
ラブホに向かう電車の中で、えりは下腹部に両手を当て、静かに外の景色を見ていました。
出発して30分ほどしたあたりで不意に「あっ」と、えりがつぶやきました。
俺 「どうしたん?」
えり「こぼれてきた…」
俺 「何が?」
えり「俺君の赤ちゃんのもとが」
俺 「あれ、絆創膏で留めんかった?」
えり「俺君いっぱい出し過ぎたから、溢れてきたみたい。まだいっぱい出してもらうのに」
ムラッ
ラブホテルには予定より30分以上早く、夕方4時ごろに着きました。
もう俺はビンビンです。
この日から4日間、ホテルの一室を貸し切りました。
部屋にはダブルサイズのベッド、ベッドの枕元と横に大鏡、大型テレビとその正面に鎮座する黒いビニール生地のソファなどなど…
俺たちは早速服を脱ぎ、シャワーも浴びずに一糸纏わぬ姿になりました。
えりはお股に絆創膏貼ってあるけど。
俺はベッドサイドに深く腰掛けました。
正面には大きな鏡が筋肉質なオスを写しています
俺は股の間にえりが座るよう、ポンポンとベッドを叩きました
えりは歩きづらそうにしながら俺の股の間に収まり、自ら足を広げました。
俺がグイッとえりの両足を持ち上げると、腟口に貼り付けた絆創膏からは俺の精液が何条も線を引くように溢れ出し、えりの太腿を白く汚しているのが見え、両太ももには正の字が左右に一つずつ、えりの白い肌に書きなぐられています。
手のひらからあふれるほどにおおきく育ったおっぱいは少し上向き、暗いピンク色となった乳首は硬く立っています。
足の支えをえり自身に任せ、俺はゆっくりとエリの陰部から絆創膏を剥がします。
どろぉ…
えりの中に入っていた古い赤ちゃんのもとがマンコ、尻穴、ベッドを伝って床に落ちました。
えり「もったいない…」
俺 「新しいの40回は中で出すから」
俺はえりを持ち上げ、腟口に亀頭をあてがいました。
俺 「実況して」
えり「えっ?何を?」
俺 「セックスの」
えり「ええ~いじわる~」
嫌がっているのは口だけです。
白濁液を口からこぼしてる小さな小さな孔は、ひくひくとしながら今か今かと待ちわびています。
えり「え~…おちんちんが…私の…あそこに当てられてます…」
俺 「あそこって?」
えり「え~赤ちゃん出てくるとこ…」
俺 「いつもなんて言ってる?」
えり「お…おまんこ…に…当てられてます…!!」
俺 「よくできました」
えり「ん…おちんちんの先っぽが…おまんこの中に、入りました…」
えり「おまんこの入り口で…んっ…カリがこすれていますっ…!!」
えり「あ…あっ…おちんちんの…一番太いところが…おまんこにっ…あっ…」
えり「あんっ…おちんちんが、おまんこのいちばん奥まで当たりました…!!」
俺 「おちんちんどれくらい入ってる?」
えり「あっ…まだ、半分もぉ…入ってませんっ…!!」
俺 「根本まで入れていい?」
えり「来てぇ…奥ぐりぐりしてぇ…!!」
えり「あああッ!!!!!!……おちんちんっ、根本、入ったぁ!!」
えり「ぐりぐりっ、好きっ、お腹、ひっくり返るっ!!」
俺はえりの中を掘り返すようにのの字運動をしました。
一年後には俺だけのものではなくなるおっぱいは円を描くように揺れていました。
いい加減腕で支えるのもしんどくなってきたので、つながったまま寝バックの体勢に移行しました。
腕も足も体も組み敷き、えりは指一本動かせない形です。
えり「あっ…この体勢、おちんちんの形わかるやつっ!!」
えり「重いっ!!動けへんっ!!おちんちん気持ちいっ!!」
えり「中で先っぽ膨れてっ!!かたいっ!!」
俺 「そろそろ出そう……」
えり「んんっ!!あっ!!はい…!!」
びゅううっびゅるっ……どぷ…トプン…
えりの太腿に11画目の黒線が入りました。
数回ノーマルえっちをしたがさすがに飽きてきたので、4つ目の正の字を書いている途中でコスプレを始めるようになりました。
セーラー服やナース、バニーガールや穴あき下着もありました。
天才だと思ったのがランドセルで、小学生とえっちする教師というシチュエーションでセックスができました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「せんせえっせんせえっすっごく気持ちいい!」
俺 「そうだろうえりちゃんっ、気持ちよすぎて宿題できないだろっ」
えり「うんっ宿題よりもせんせえと馬乗りするっ(騎乗位でやってた)」
俺 「でも宿題はしないといけないからみんなには内緒だぞっ」
えり「内緒っ!!するっ!!ママにも、パパにも、誰にも言わないっ!!」
俺 「よし、お利口なえりちゃんには先生からプレゼントだっ」
えり「あっ!!あっ!!あっ!!あああッ!!!!」
何十回もやっているとさすがに精力がなくなるので、まむしドリンクやマカを一日に何本も飲みます。
ホテル近くのコンビニの精力ドリンクの棚が空になるまで買い、当然EBI○S錠も亜鉛も毎食後に飲んでいました。
そして、最後の一発は記念ということで動画に収めました。
えりは仰向けに寝転がって足を持ち上げ、大きく広げ、俺がその足の間に入り込み、赤黒く腫れあがった、本当にコーヒー缶のような長さ、太さ、色をした巨根をえりのおなかにぺちぺちしています。
えりの内腿には正の字が5つずつ、左右に書かれているのがはっきりとみられます。
接続部をはっきりと見えるようにするため、陰毛は極力切り落としました。
えりの胸は仰向けのため、横に広がっています。
えり「記念すべき50発目でーす!いえーい!」
俺 「いえーい!」
えり「今から、現役女子大生が鬼畜男子に孕まされまーす」
俺 「誰が鬼畜やねん」
えり「うるさい、中学生孕ませたくせに」
俺 「俺もそん時中学生やったからセーフや」
えり「中学生が中学生孕ますことがもうアウトやろ」
俺 「違いねえw」
えり「いくつんときやったっけ?」
俺 「14で妊娠15で出産。初めてくらいの排卵でできたらしい」
えり「そんな孕ませ全力おちんちんで孕まされまーす?」
俺 「孕ませまーす」
ずぶぶぶぶ……
えり「んんっ!!…入ったぁ…」
俺 「根本まで一気に入った…」
カメラを尻の方に置き直しました。
えりの足はだいしゅきホールドと言えばわかるでしょうか、完全に俺の腰をホールドしています。
俺はちんぽをカリ部分まで引き抜き、またちんぽに全体重をのしかけ、えりの奥に奥にと突き進もうとしています。
えり「あああ……あああんんっ!」
えりは苦しそうな嬌声を出しながら、俺とキスをし始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音の向こうから、チュッ…チュパ…と唾液を交換する音が聞こえます。
喘ぎ声は少し苦しそうなのに、えりの足や腕は俺の腰や胸をがっしりと掴み、一滴も種を逃さないという本能がひしひしと伝わります。
正常位から側位、対面座位、騎乗位と体位を変更し、また正常位に戻ってきました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっぱんっぱんぱんぱん
えり「んっんっふぅ、んっんっんっんっ」
酸欠になりながらも快楽を求め、俺とえりは唇を離さないまま腰の動きが激しくなっています。
俺 「うっ」
えり「んんんっ」
挿入から数えて36分47秒
腰が止まりました。
精液を送るちんぽの付け根の筋肉は疲れ切ったように脈動し、玉袋は精液を送るべく縮み込み、俺とえりの肛門はひくひくしています。
えり「…はあ、はあ、はあ、50回、がんばったー」
俺 「が、頑張ったー」
えり「おつかれ、ぱぱ!!」
俺 「お疲れ、まま!!」
動画内の俺は、5.0cmの肉栓を抜くと同時に、絆創膏でしっかりと膣口に蓋をしました
動画の最後は、10個の正の字が見えるようにM字開脚しているえりと、二人の体液でドロドロになったちんぽをぶら下げた俺が二人でダブルピースして終わりました。
これが3月26日の昼頃の動画です
次の動画は12月17日、生後1週間の赤ん坊を胸に抱えているえりの姿です。
えり「1発命中!」
俺 「1発ちゃうけどな!」
愛人という歪んだ関係ですが、とても幸せそうです。
以上が大学卒業とともに妊娠、(恋人関係としては)別れたえりとの話です。
実はその3年後、つまり今年からえりと赤ん坊は俺と暮らすこととなりました。
ん?幼馴染と中学で産んだ子供は?という方、今回はえりとの話だけなのでまた別の話…
需要があれば書きますけど、無かったみたいなので今んとこ書く予定はないです。
俺の中出し体験談は、
・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部室で部活のマネージャーの処女を奪った話
・その他
がありますが、次回は、ご希望のあった「高校の部室でマネージャーの処女を奪った話」をさせていただきます。
御精読ありがとうございました。
たまらない色気むんむんの5つ歳上の女で、37歳には見えないくらい肌も白くきめ細やかで、スラッとした165cmほどの引き締まった身体は社会人バレーボールをしているからだそう。
艶やかな黒髪ロングに涼しげで少しいじわるそうな色気のある眼差し、明るく人懐っこい性格も好み。
しっかり者のお姉さんなのに、どこか抜けていて隙があるところも可愛い。
ラブラブな二人には深い悩みがある。
子供がなかなか出来ないのだ。
一年以上できなくて、プレッシャーとストレスから後輩はEDになった。
奥さんは年齢もあり焦っていて、バイアグラやコスプレなど色々試したが週一くらいしか勃たない。
全然ダメだと後輩に相談された。
私は結婚していないが、今までに何人も中出ししまくり妊娠させてきたから、危うく「俺にヤらせろ」と言いそうになった。
あんな美人で色気むんむんの奥さんに毎日OLやナースのコスプレをさせて生ハメ中出しをしまくっているなんて羨ましすぎる。
まあ、今はもう勃たないようだが。
私はなんとか二人の力になりたいと思い、後輩からは言い分を聞いたので、奥さんを喫茶店に呼んで二人きりで話を聞いた。
奥さんは「そんなことまで話したんですか?恥ずかしい…」と困惑したような、でも、誰かに聞いてほしかったのか、奥さんも焦りを私に吐露した。
私は本当に気の毒になったが、いやらしい身体つき、潤んだ唇、八の字眉で泣きそうな顔で私に悩みを打ち明ける奥さん。
こんなに近くで奥さんと二人きりで…と思うと勃起してしまった。
私は、たまらず一か八か決意した。
奥さんと喫茶店を出て、最寄りのラブホテル街へ手を引いた。
奥さんは困惑してやや抵抗したが、内密な話がしたいからと言い含めて、少し強引に、見た感じいやらしくない感じのラブホテルに連れ込んだ。
部屋に入り、警戒する奥さんを必死で説得した。
一回だけ抱かせてくれ。これは治療なんだ。俺だったら絶対奥さんを妊娠させてあげられる。赤ちゃんできるんだよ。後輩ともエッチしてて二人の子供と思えばいいから。大丈夫だから、ね?俺、もうずっと我慢してたんだよ。ずっと抱きたくてたまらなかった。ああ、奥さん綺麗だよ。色っぽいよ…と言いながら、抱きつき、服を脱がせた。
奥さんはやや抵抗しつつも、力はあまり入っていない。
私が身体中を撫で回す度に呼吸は荒くなり、抵抗は弱まり、次第にいや、いや、ダメ…から、あ、あ、あんあぁ…という可愛らしい喘ぎ声が混じり始めた。
あそこに指を滑り込ませるとヌルヌルで、大興奮した。
もう辛抱たまらず、パンツを脱がせて奥さんを押さえつけて上に乗り、ヌルリと生のイチモツを奥さんのヌルヌルの割れ目に一気に突っ込んだ。
目を見開いて「あぁっ!?えっ?えっ…?」と驚く奥さんに構わず、一心不乱に腰を振りまくった。
グジュ、グチャ、ヌチャヌチュ…パンパンパンパン…奥さんの叫ぶような喘ぎ声と卑猥な音が部屋中に響き渡る。
達成感と背徳感、奥さんを犯してる…生で…奥さんの為にドピュドピュ中出しをキメて妊娠させるぜ!!興奮の絶頂を迎えながら完全にハイになっていた。
あ、出る!出すよ!一番奥で全部出すよ!赤ちゃんできるんだよ!!と叫びながら、奥さんを力いっぱい抱きしめ、舌を絡ませ合いながら最高の中出しを決めた。
最高だった。
抜くのがもったいなくて、まだまだギンギンのナニを抜かぬまま、もう一度腰を動かし始めると、奥さんは顔をそむけて「バックで…」と自ら四つん這いになり、引き締まった尻をこちらに向けて、潤んだ瞳でこちらを甘く見つめる。
ぞくっとした。
完全にスイッチが入った。
それから三時間ずっとハメ倒し、中出ししまくった。
ゴムなんか一つも使わず、アナルも口も使わずずっと前の穴だけに挿れ、全部精子を出した。
キスも沢山した。
「孕んだな」穴の締め付け、痙攣具合、精子の量と濃さ、第六感から手応えを感じた。
シャワーを浴びて無言のままそそくさと別々に部屋を出た。
それからしばらくの間、何回か隙を見て奥さんを抱いた。
そして奥さんは妊娠した。
後輩と奥さんは手を取って大喜び。私も一安心したが、その日以来、奥さんはエッチはおろかキスも連絡もしてくれなくなった。
気持ちはわかるし役割を終えたのだから仕方ないがあまりに冷たいので、悲しくなった。
そうだ、今度、お腹が大きくなる前に、一回だけ最後に奥さんに会ってもらおう。
こっそり撮っていた二人が愛し合った証、大股開きで痙攣した穴からドロドロ溢れ出る俺のザーメン塗れのビデオを二人で見よう。
そしたら、もう一回私に優しくなるだろう。
昔みたいに自分から四つん這いになって剥き出しの淫乱生肉穴を私に差し出すと思う。
誰がご主人さまか身体に教えてやらなきゃいけない。
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