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投稿No.6997
投稿者 ゆう (22歳 男)
掲載日 2018年5月04日
投稿No.6980の続き

先日投稿したゆうです。
現在僕22歳。嫁40歳(妊娠3ヶ月)。
嫁の方が誕生日早いので一時的に18歳差になりますが、お腹の赤ちゃんは恐らく順調。

先日投稿しましたが、大学入ってすぐに付き合ったバツイチ17歳歳上の順子と中出しエッチをすること約4年。
順子を妊娠させることが出来、結婚に向けて話を進めているなかで色々な問題がありましたが、なんとか先日婚姻届を提出し晴れて夫婦となりました。
妊娠が発覚した時の順子の連れ子さんの半ば呆れ顔に笑ってしまいましたが、仲良くやっています。
籍を入れ、好きな人と一緒に居られることに嬉しく思っていたのですが妊娠中とのことで順子がエッチをさせてくれません。(泣)
「安定期までは口で我慢して」と言う順子の喉奥に毎日2~3回は流し込み飲ませていますが、やはりどうしても順子の子宮内に射精したい気持ちが収まりません。
それはどうも順子も同じだったようで、夫婦揃って欲求不満な日々。
それもそうですよね。大学1年の頃から週4日のペースで中出しエッチを約4年も続けていたのですから。

先週の月曜日。
いつものように朝出勤前に順子にフェラしてもらい、そのまま口内に射精してスッキリしたつもりも満員電車の女性の柔らかな身体に押し込まれ悶々。
帰宅後、順子を玄関で押し倒しエッチがしたいと懇願すると、「奥まで絶対に突かないこと」を条件に久しぶりのエッチ。
元々根元まで入れなくても順子の子宮口に当たってしまう為、先端から半分くらいしか入れることを許されなかったのですが、それでも久しぶりの妻となった順子の膣内はめちゃくちゃ気持ちよく、ものの数分で中出しをしてしまいました。
順子も久しぶりの中出しエッチに火が着いたのか、玄関だというのに大きな喘ぎ声で気持ち良さそうに感じており、チンコを抜くと精液なのか愛液なのかわからないくらいマットがビショビショに濡れていました。

奥まで突いていないので中途半端にまだ射精感の残る僕と、久しぶりの中出しに快感を忘れられなくなった順子。
風呂も夕飯も忘れてベッドに行き、そのまま激しく愛し合い結局5回中出しをした頃には日付も変わり2時となっていました。
僕も順子も久しぶりの激しい中出しエッチにグッたりし、シーツは愛液でびっちょりでした。

こうなると、もうダメですね(笑)
その日からお互い中出しエッチを解禁して、僕は只ひたすらに順子の子宮内に射精し、順子は僕の精液を子宮内で受け止める。
咥えさせては生膣に挿れて中出し。
精液と愛液まみれのチンコをまたしゃぶらせては挿入し子宮内に中出しの繰り返し。

お腹の赤ちゃん精子まみれになっちゃうのかな(笑)
ごめんよ(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6984
投稿者 空手女教師 (34歳 女)
掲載日 2018年4月12日
小さい頃から空手の道場に通ってました。
今では三段の腕前で、瓦や杉板の二~三枚は軽く割れますwww
鍛えている分やや筋肉質ですが、肉付きのよさには自信があります。
3サイズは上から98(G)・64・92です。

長く武道をやっている影響か、性欲がとても強くて肉食系と呼ばれる事が多いです。
大学入学して女子空手サークルにも入りましたが、その実態はヤリサーだった様で、当時のサークル仲間の付き合いでヤリ目のコンパに何度も参加していました。
高校卒業までは空手一筋でオナニー三昧、性欲解消の為に大人の玩具で前も後ろも散々開発し尽くしていましたから、フリーセックスにも特に抵抗はありませんでした。
正直に言えば、むしろ興味津々でしたwww
参加メンバーの男性からは「ワイルドな雰囲気の色っぽさがあるね」とよく評価されていました。
ほぼ毎回お持ち帰りされていましたし、時には2次会と称して複数人での乱交パーティに参加した事もあります。

私はルックスやプロポーションの所為で強気なSイメージを持たれ易いのですが、実はセックスの時にはドMなプレイが大好きです。
オナホみたいに乱暴に扱われたり、複数に男性に輪姦されたり、ハードな調教プレイをされたり、とにかく大好物です!!!
特に射精は絶対NN、生はめ中出しじゃないと駄目です!!!
口マンコや乳マンコも決して嫌いじゃありませんが、やっぱりオマンコ(妥協して尻マンコ)です!!!
どうしてもお腹がタプタプしてないと我慢出来ません!!!
おかげで大学時代のあだ名は公衆便女の精液タンクでしたwww

そんな私ですが、卒業後は近所の小学校で空手部顧問の体育教師という真面目な職に就く事が出来ました。
今の夫とはその小学校で出会い、数年の交際を経て結婚しました。
夫はどちらかと言えば草食系な優男タイプで、休日は日長一日PCの前に張り付いて過ごす様なひとです。
最近ではどうやら妙な趣味に嵌ったらしく、私が寝ている隙に夜中の書斎で一人モゾモゾと変なサイト記事を見ては一人で無駄打ちしています。
そんな余力があるなら、私の相手をしてほしい!!!

日夜そう思っていたのですが、ふと夫がどんなサイトを見ているのかが気になりました。
あの大人しい夫が浮気相手を探しているとは思えません。
夫が残業中にこっそりと早めに帰宅し、PCの履歴を確認してみました。
出てきました、出てきました。
NTR系のエロサイトのオンパレードです!!!
夫の隠れた性癖が明らかになりました。
帰宅した夫に証拠を見せながら問い詰めますと、死にそうな表情で告白されました。
実は昔からNTRに関心があった事、結婚前にも私のNTR妄想でオナニーしていた事、今もそうした妄想で自己処理している事。
淫乱ドMな私ですから、夫の妄想はかなり事実と合致するのですが、夫は全く気付いていない様です。
これはチャンスかな、と思いました。
夫公認での浮気セックスです。
愛する夫を裏切る事なく、大っぴらにNN三昧を楽しめます。

そこで夫と今後の事をよく相談して、職場である小学校で浮気するにはリスクが大きい事を踏まえ、NTRサイトの間男募集掲示板を利用する事にしました。
早速翌日から募集をかけてみました。
顔を隠した上で全裸オナニー動画を投稿しました所、非常に沢山の応募がありました。
その中から「これは!」と思う相手を選び、待ち合わせしました。
待ち合わせ場所は身元ばれを警戒し、少し遠出して自宅から離れた短期賃貸住宅に決めました。
ワクワクしながら撮影機材や大人の玩具等を準備していますと、玄関のチャイムが鳴りました。
ドアを開けるとそこには2m近い黒人が2人とがっちりした白人の2人がいました。
私はわざわざ遠い所まで来てくれた事にお礼を述べ、お茶とお茶菓子でもてなしながら、彼らに夫公認の浮気セックスを撮影する事等について説明しました。
そしてお互いリラックスする為、彼等と少し雑談をしました。
彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目が獣の様にいやらしく感じました。
私は身長168cm、体重54kg、日本人女性としては決して小柄とは言えませんが、2m近い彼等から見たら未成年に見える程の身長差でしたが、私は彼等が来た時の為にノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
彼等の気持ちを盛り上げる誘惑としては大成功でしょう。

そして今からプレイを始めようと彼等が立ち上がろうとした瞬間、私も立ち上がろうとして足が縺れて転んでしまいました。
彼等は優しく起こしてくれたのですが、恐らくわざとでしょう、彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。
最初は優しく、軽いフェザータッチでした。
それから彼等はスイッチが入った様に私の肉体へ群がりました。
「待って、カメラのスイッチを入れて」と叫んだのですが、鍛えたとは言え女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
私が衣服を脱がされ全裸にされると、彼等も着ていた衣服を全て脱ぎ捨てていました。
たくましいオチンポが4本、私を求めてそそり立っています。
私は頭の中で激しく犯される事を期待していましたが、相手は2m近い外国人、それも4人を相手にするなんて初めての体験です。
私は多人数の外国人とセックスした事がなかったので、少し不安を感じていました。
今回のプレイが終わった後、私は夫の元に帰れるのでしょうか…
そんな不安を他所に、彼等は2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
そして私の腕位はありそうなオチンポを口に入れられました。
喉の奥まで入れられて苦しいのですが、根っからドMな私は嬉しくて涙が出てきます。
すでにオマンコも尻マンコも愛液でビショビショでした(昔はこの所為で水洗便女なんて呼ばれた事もあります)

やがてその肉棒は私の膣内にゆっくりと挿入され始めましたが、今までに経験したどれよりも大きなオチンポで、こんなのを入れてガバガバにならないか恐ろしく感じてしまいました。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の充実感です。
およそ半分位が入っただけでも、串刺しになって口から飛び出てきそうな思いでした。
それでも奥へ、奥へと侵入してきて、やがて全部が私のオマンコに呑み込まれました。
恐らくオマンコからポルチオの辺りまで届いてたと思います。
子宮孔の入り口付近に当たるポルチオ性感帯を刺激され、全身を激しく痙攣させて嬌声を挙げながら快楽に身悶えします。
そして黒人は遠慮無しに腰を動かしてきて、オチンポの先端が子宮孔を何度もノックし続け、絶頂しっ放しの反応を楽しみながらそのまま子宮内にドップリと射精しました。
その後も他の3人に激しく犯して貰い、私は気が狂いそうになるほどのNN絶頂を繰り返し繰り返し堪能しました。
4人は何度射精しても全然衰える気配はなく、代わる代わるに休む間もなくと私の身体を求めました。
4周目には尻マンコまで犯して貰い、前も後ろも同時に入れられた時の私は思わず意識を飛ばして失禁までしてしまいました(驚いた事に彼等は「嬉ション」という日本語を知っていましたwww)。

その日は彼等の精液を20回以上、オマンコと尻マンコ、口マンコと乳マンコで受け止めていました。

それからは週末毎に毎回同じ様に彼等と楽しみ、引っ切り無しに彼等とセックス漬けになり、そのまま休日丸々を使って際限なく彼等に抱かれ続けていました。
初めは短期賃貸契約の1ヶ月だけにする予定でしたが、週末毎の乱交が癖になって現在も同様の関係が続いています。
毎週毎週繰り返し彼等に抱かれ続けた私は(誰の子種か分かりませんが)妊娠してしまいました。
さすがに夫も怒るかな、と思いましたが「お前の子供なら俺の子供だ、責任持って育てるから是非産んでくれ」と言われました。
こんな淫乱ドMなNN中毒の私ですが、夫は愛してくれてるんだなぁと思わず涙がこぼれました(股間からは精液が垂れてますけどwww)。

こんな私ですが、皆様はどう思われますか?
宜しければ感想を頂けますと嬉しいです。

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投稿No.6980
投稿者 ゆう (22歳 男)
掲載日 2018年4月08日
現在、彼女は妊娠2ヶ月。
交際期間4年での出来事です。
出会いは大学入ってすぐに始めたバイト先でした。

当時、僕は大学一年生(19)
彼女はパートとして働いていた森高千里似の順子(36)
バツイチで高校生の男の子が1人いる母子家庭だった。
出会った当初は綺麗な人だな。可愛いな。としか思って無かったが、制服のスカートから伸びる程よい肉付きと肌の綺麗な脚、豊満な胸(Dカップ)に見とれてるうちに好きになり、思い切ってデートに誘った。
初めのうちは「こんなおばさんを揶揄って~(笑)」なんて言ってたがOKしてくれた。
そして、初めてのデートで帰り際にキスをし、交際を申し込んだ。
「冗談でしょ?」とか「年の差があり過ぎるよ」なんて言っていたが僕の真剣な想いが伝わって交際が始まった。

順子との初めてのエッチはその2日後で中出しだった。
息子さんが合宿でしばらく家に居ないからと家に誘われてお泊まり。
コンドームの準備なんかしてなくて、どうしようかと焦っていた僕に順子は「今日は安全日だから、そのまま入れていいよ」と言ってくれた。
人生初の生膣に生挿入は想像以上の気持ちよさだった。
年上とはいえ、森高千里に似ていてスタイルも良く、あまりの気持ちよさに僕は何も考えずにそのまま膣に出してしまった。
物凄い量が出て僕も順子もしばらく脈動が止まらなかった。

「…中に出しちゃったね」の言葉にハッとしたが、「安全日って、中に出しても妊娠しないから安心して(笑)それに私、もともと妊娠しにくい体質だから」と言ってくれて安心した。
安心してその日は続けざまに4回中出しした。

それから順子とエッチする時は、安全日と危険日以外の日は生挿入で中出し。
危険日は生挿入で外出しをするようになった。
何度か危険日の時に我慢出来ず、中に出してしまった時があったが幸い妊娠しなかった。
「次危険日に中に出したらコンドーム付けさせるからねー」なんて言われたが、順子とのエッチでコンドームを付けたことは4年間で1度もない。
そのうちに息子さんとも仲良くなり、「週末は友達の家や彼女の家に泊まりに行くから2人でゆっくりしてなよ」なんて言ってくれるようになった。
それからは金曜日の夜から月曜日の朝まで毎週末、順子の家に泊まり一日中外出もせずに中出しエッチしまくる日もあった。

大学4年の秋頃に僕の内定が出てからは、「そろそろ子供が欲しい」と言うようになり、危険日でも中出しするようになった。
危険日の順子はいつも以上に感じてて子宮も降りてきているのか、チンコが根元まで入らずに奥に当たってしまっていた。
その為、亀頭を更に奥に押し付けて中出しをすると精液が全く垂れてこなくなり、これが順子にとって1番の快感だったらしい。
常に順子の子宮内に精液が溜まっているように、金曜日から月曜日までは当然のように中出しをして水曜日も公園のトイレや人目に付かないところで中出しをしまくった。
常に子宮内には俺の精液が溜まっている状態にして3ヶ月が経った。

そして今月。
ようやく順子が妊娠した。
今は挙式の準備をしています。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6952
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年3月08日
二十代の頃に友人と使っていた手口なんですが、子宝、安産、子授かりを司る神社に行くんです。
すると、幸せそうにお腹ポッコリで安産祈願する人、赤ちゃん連れてお参りに来る人の隅で、必死の形相で子宝授かりの像などにすがるように触っている女性がいます。
その人達は子宝に恵まれない人妻達で、今すぐにも妊娠したがっている女性達です。
妊娠できるなら、お金だって出すし、何だってしたいと願う人妻ばかりです。

僕は、その中から綺麗だったり可愛かったり、好みだったり、従順そうな人を選んで帰り際に声をかけていました。
「ここ、僕の同級生の家なんですよ」とか、一緒に子宝授かりの像を撫でて、「ウチなんか出来すぎて困ってるんです。少しセーブするように逆祈願を」と言って話しかけていました。
すると、八割くらいは話を聞いてくれて、声をかけた三割くらいはセックスできました。
ありがたいことに勿論全員中出し大歓迎です。
ホテル代も出してくれるし、ドンドン中に出してください。妊娠したいです。妊娠させてください。と心から言ってくれるので、こちらも燃えました。
妊娠するまで何回も何回も中出しし放題だし、何人か妊娠させてあげたら感謝されて、御礼、口止め料、手切れ金としてお金もくれました。
一年くらいで10人くらいとセックスしたのですが、神社にナンパ禁止の張り紙が出てしまい、止めました。
あんなに積極的に中出しを受け入れ、中出しして、妊娠させて感謝されることも稀なので、よい経験でした。

中でも、ともちゃんと言う23歳の若妻は最高でした。
天然でちょいおバカで超素直な子でした。
鈴木奈々と内田有紀を足して二で割ったようなショートが似合う子でした。
旦那が種極少みたいで、更にプレッシャーからEDにもなり、バイアグラを飲んで無理矢理勃たせて義務的にするセックスに悩んでいました。
僕が、「僕はすぐ出来ちゃって困るくらい強い」とアピールし、「絶対妊娠させてあげるから一緒に頑張ろ!」と喫茶店で口説くと、「よろしくお願いします!」と手を握られて頭を下げられました。
まるで、コーチと選手でした。

すぐにホテルに行って、タップリ可愛がってから、遠慮なく、堂々と生ハメ中出し、中出し、中出しの大連発です。
ともちゃんも中にください。妊娠したいです。沢山出してください!と連呼連呼。
イきやすいし、ドスケベだし、すぐ妊娠しそうだなと予感しました。

毎回、ヤッた後は必ず落ち込んで「浮気ですよね…」と凹むので、違うよ子作りセラピーみたいなもんだよ。と慰めました。
半年くらい沢山セックスして、本当に好きになった頃に、ともちゃんは無事に妊娠しました。
いつもみたいにホテルで待ち合わせして部屋で待ってると、ともちゃんが笑顔でスキップしながら入ってきて、「出来た!」と大喜び。
一応旦那とも定期的に中出ししてたみたいなので、「旦那の子」に違いないと、真相は考えないようにして、旦那の子おめでとう!と二人で祝いました。
そして、その日はお腹の子にさわるといけないからとセックスなしで、別れを告げられました。

ともちゃんは10万円くらい包んで、御礼に…と渡してくれましたが、それは明らかに口止め料でした。
僕は、これからもたまには会えないかな?と聞いたのですが、首を横に振るばかりでした。
じゃあ、最後に一回だけダメ?と聞いても、悲しそうに首を横に振るばかり。
僕は悲しみに耐えられなくなって、上着を来て、お金を残したまま、一人部屋を出ようとしました。

ともちゃんは引き止めて、お金を握らせます。
僕は抱きしめ、じゃあ、お別れのキスは?と言うと、そっと目を閉じて長い長い、優しいキスをしてくれました。
僕はお金を受け取り、さようならと告げて部屋を出て、やる気満々で元気を持て余した下半身を慰める為に、貰ったお金でいつものソープに行き、馴染みの子に全額使ってあげました。
「競馬?パチンコ?嬉しい!ありがとう!」と懐く女に、「ちょっと人助けした。今日は沢山慰めて」と呟き、ともちゃんを思い出しながら、何回も中出しをさせて貰いました。
中出しして10万円貰い、中出しする為に10万円払い。結局中出ししかしてないなと、可笑しくなりました。

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投稿No.6941
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月28日
初めて性的興奮を持って、女子のおっぱいを見たのも触ったのも小学六年の時だった。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。

初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。

30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。

小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。

店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。

二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。

舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。

優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。

気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。

少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。

目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。

知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。

挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。

それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。

シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。

シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。

ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。

可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。

その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。

帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。

答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。

妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。

でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。

ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。

僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。

中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。

セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。

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