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避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。
妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。
この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。
ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。
妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。
妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。
ハッキリと思い出せる故に、たまに、今でも誰にも言えないストレスと罪悪感に押しつぶされそうになります。
ここは懺悔の場所ではないのでしょうが、吐き出させて下さい。
大学に進学する為に18で上京して一人暮らしを始め、しばらくして遠距離になった彼女と別れて大学で出会った子と自分が大学二年19の時に付き合いました。
その子はサークルの後輩で18の新入生でした。
正直顔はあんまり好みでは無かったのですが、胸が大きく身体がエロくて、従順だったので性欲を満たすために付き合いました。
色白爆乳ロリで、メガネをかけた篠崎愛みたいな感じの子でした。
そいつは実家が貧乏で、大学までは郊外の実家から二時間くらいかけて通学していました。
地元のスーパーで高校の時からバイトをしていて、その時からずっと店長にセクハラされまくっていると聞きました。
着替えを覗かれたり、冷蔵倉庫で後ろから抱きつかれたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、忘年会で胸を揉まれたり、段々エスカレートしているみたいでした。
時給アップするから付き合えと言われ、ストーカーみたいになっているから怖いと相談されたのがきっかけでサークル終わりに話し始めたんですが、サークル終わりの汗ばんでブラが透けたエロい女が、汚いおっさんに日々されている生々しいセクハラ体験を語る姿に興奮し勃起しました。
随分してなかったので、ムラムラがヤバくて、その日すぐにメシを奢り、部屋に誘い、俺が守ってやる。みたいに嘯き、付き合ってなかったのですが、キスしても受け入れたので、そのまま押し倒して散々朝までセックスしました。
多分八回くらいした気がします。
ゴムが無かったので生ハメしました。
ゴム着けてと言っていましたが、大丈夫と繰り返して、もちろん外出ししました。
当時は中出しなんてしたことなかったし、妊娠させて親にバレたらという恐怖から、中出しなんて絶対してはいけないと考えていました。
昼過ぎまで爆睡してから、もうスッキリしたので、シャワーを浴びさせてからメシを奢り、篠崎を帰らせました。
テクもなく、挿れたい気持ちが強く、前戯そこそこにハメまくりましたが、篠崎も久しぶりのセックスで、俺が二人目だったみたいで割と感じていました。
穴は相当良く、初めてみた篠崎のオッパイは美乳でとても気に入りました。
性格も従順で、なんでもやらしてくれたし、ムラムラしたらまたヤレるいい女が手に入ったなと嬉しくなりました。
翌日もバイトを休ませて沢山セックスしました。
次の日も学校終わりに部屋に呼んだのですが、流石にバイトをドタキャンし過ぎるとマズイからと、放課後はバイトに行きました。
一人になり、暇を持て余し、興味本位で篠崎のバイト先に行ってみることにしました。
バイクで一時間くらい走り、ど田舎の駅前にあるスーパーに到着し、入るとレジ打ちをしている篠崎がいたので、缶コーヒーを買ってレジに並びました。
俺に気付くと目を丸くして驚き、メチャクチャ動転し、顔を真っ赤にして、手が震えてレジを打ち間違うわ、缶コーヒー落とすわで笑いました。
他にレジに並んでる客もいなかったので、少し会話していると周りのパートのおばちゃんが察して冷やかしてきました。
篠崎は嬉しそうに照れていましたが、ワイワイしちゃったので、奥から店長が来て俺を睨み、篠崎は少し注意された後、裏の事務所に連れていかれました。
特に気にせずに面白かったなと思いながら部屋に帰り、テレビを見ていると篠崎愛が泣きながら電話してきて、今から行っていい?と聞くので、ラッキーと思い、ゴムをコンビニで買って待ってました。
篠崎は涙目で部屋に来るなり抱きつき、聞くと、あの後三時間正座させられたまま説教され、閉店後の誰もいない事務所に残されて、店長に無理矢理犯されそうになったと言ってワンワン泣き出しました。
突然シャツを破かれ、胸を揉まれ、ブラを剥ぎ取られそうになり、声を出して激しく抵抗して逃げて来たと震えています。
ビックリして、怒りと興奮が入り混じり、勃起したのですが、流石にその日はセックスせずに抱き合って寝ました。
翌朝、二人で話し合い、俺が守るからバイト変えようということになり、二人で店長に会いに行き、今回は警察には言わないけど、俺の彼女なんでもう辞めさせます。と伝えると、五十過ぎくらいの小太りのブサイクなおっさん店長は、俺が来たこともあり、かなり動揺しながら、弁解を繰り返した末に渋々了解しました。
そういえば、あの時初めて彼女と認めてしまいました。
その日は篠崎と二人でバイト情報誌を買い、部屋でいちゃいちゃしながら沢山セックスしました。
彼女と言われて嬉しかったのか、その日のセックスはすごく激しくて隣人が最中に苦情を言いに来ました。
三ヶ月くらいして、ほぼ毎日来てるし、大学近いからという理由で俺の部屋で半分同棲するようになりました。
篠崎もバイトを大学の近くで見つけたし、俺もどエロい篠崎の身体にドップリハマっていたので、毎日好きな時に穴使えるから便利だと思いました。
従順で優しい田舎の子だったので、毎日、前戯無しの即ハメばかりで、オナホがわりに散々使い倒していました。
ゴムがあれば着けて、無ければ外出しで、やりたい時にパンツ脱がして、穴に挿れて好き放題ぞんざいに扱ってました。
イラマやアナル中出しなどやって見たかったプレイを全部試しました。
アナル舐めさせたり、テレビ見てる間、一時間しゃぶらせたり、18の女子大生に結構なことをさせるようになりました。
俺も19だったんですが、彼女が従順過ぎて段々歯止めが効かなくなってきていました。
何百回もハメて、篠崎の穴にも飽きてきたある日、篠崎の妹と三人でメシを食べることになりました。
まだ女子高生だった妹が制服姿で来た瞬間、メチャクチャ可愛くて一目惚れしてしまいました。
姉譲りのエロい身体に整った顔立ち。
バスケをやってて明るくて、本田翼みたいな顔でした。
メシの後カラオケに行ってミニスカの制服から覗く生足と稀に見えるパンチラにフル勃起してたまらなかったです。
その後、解散して別れて妹は実家に帰り、俺は篠崎と同棲してる部屋に戻ったんですが、その晩は妹を犯してる想像をしながら、激しく篠崎を何度も何度も犯しました。
それから俺は篠崎に妹と三人で会う機会を増やすように頼み、会うたびに、妹に俺らと同じ大学に通うように説得し、勉強を教えて懇意にしていた教授にも頼み、妹を同じ大学に入学させました。
そのタイミングでワンルームから2DKに引っ越し、妹も呼んで三人で同棲しようと誘いました。
実家が大学から遠く、姉と彼氏の誘いに純情な妹は疑いもなく、家賃もタダだから助かると言って俺の部屋に来ました。
姉もすごく喜んでいましたが、俺はメチャクチャ興奮していました。
なんとか、可愛い本田翼似の妹ともセックスしようと考えていたからです。
18の妹、19の姉、そして20になった俺は毎日一緒で、大学でもしばしば学食で昼メシを食いました。
姉妹は貧乏だったので、大体俺が奢っていて、部屋もタダで住まわせていたので、姉妹は色々と気を使っていて、家事を全部してくれて、妹はバスケをやっていたので、たまにマッサージをしてくれました。
三人で同棲が始まり数ヶ月は一切妹には手を出さず、警戒されないように気を使っていましたが、妹が寝ている横でワザと激しく姉とセックスしたり、俺は常に上半身裸で風呂上がりにぶらぶらしたりしてました。
次第に妹もなついてきて、部屋ではノーブラにTシャツとハーパンになり、巨乳の乳首が透けて見えたり、マッサージしてくれる度に触れるオッパイに毎日フル勃起していました。
妹が来てからは姉を抱く時はいつも、妹を思いながらセックスしていました。
半年くらいして妹もすっかりなついたある日、姉が友達と二泊で旅行に行く機会があり、ついに妹と二人きりになるチャンスがきました。しかも二泊も。
喜んで姉を送り出し、その晩に妹にマッサージをさせて、たまには代わるよ。と言って、マッサージをする口実で、ついに初めて妹の身体を触りました。
白くて柔らかくて、ハリがあって引き締まっていて、肩、脚、足の裏に触れているだけでガマン汁が滲むほどビンビンになりました。
少しづつ少しづつ、背中、太もも、お尻、オッパイ付近へと手を滑らせていき、二時間くらい揉みまくってようやくお尻と太もも、横乳まで触っても嫌がられなくなりました。
チョット不審に思いながら、純情な妹は姉の彼氏だし、お世話になってるから言い出せない感じでうつ伏せのまま、顔を枕にうずめて耐えていました。
ケツと太もも、股間周り、横乳を次第にメインに揉みまくり、我慢できなくなり、オッパイをダイレクトに揉みまくりました。
流石に妹も起き上がり逃げましたが、平謝りして、おまえの方を好きになってしまった。ゴメン、一回だけ、せめて抱きしめさせてくれ。と懇願し、困惑していましたが、それで元の生活に戻るならと許してくれたので、思いっきり抱きしめ、抱きしめたまま、ケツと太もも、股間をまさぐり、ベッドに押し倒してオッパイもアソコも、ケツも太ももも、何時間も全身を触りまくりました。
最初はかなりイヤイヤしていたのですが、流石に妹も感じ始めてきて、割れ目に指を這わすとかなり濡れていました。
このチャンスを逃せないと覚悟し、一気にTシャツを捲り上げ、ピンク色の可愛い乳首にすいつき、ハーパンを脱がせてアソコを優しく触りました。
身をよじらせてダメ、ダメだよ。お姉ちゃんが、お姉ちゃんは?と必死に抵抗しながらも、涙目でちいさく喘ぎ声も混じってきました。
その被虐的な小動物みたいな可愛らしい姿に気が狂い、可愛い大好きな妹に生で挿入しました。
後は、朝まで狂ったように生でハメて、全部中に出しました。
もう、頭が真っ白で善悪やモラルは吹っ飛んでいました。
妹も途中からものすごい喘ぎ声を出して、泣きながら俺の背中を引っ掻きながら足を絡ませながら力一杯にしがみついてきて、離れなくなり、一番奥で中出しする度に身体を痙攣させてイッていました。
その姿に興奮し、本当に狂ったように二人で朝まで泣きながら、気を失うまで生ハメ中出しを繰り返しました。
翌日昼過ぎに起きたら、部屋中ぐちゃぐちゃで、ソファもベッドもメチャクチャになっていて、床に全裸で仰向けになって寝ている妹がいました。
真っ白な綺麗な肌に乱れたショートの黒髪、でかいオッパイもピンク色の狭い最高の締まりの小さなアソコも丸見えで、穴の入り口付近はまだビチョビチョで、わずかに生えた陰毛が濡れていて、最高に美しい身体でした。
俺はすぐに勃起し、寝ている妹のグジョグジョの穴にもう一度、生でゆっくりと挿入しました。
起こさないようにゆっくりとゆっくりと出し入れし、中に残ったザーメンと愛液のグチュグチュを感じながら乳首を吸い、キスをしながら18歳の最高の生膣をじっくり味わいました。
数分して、ゆっくりと一番奥でたっぷり中出しして、しばらく挿れたまま、妹に抱きついていました。
すると、流石に目を覚まし、俺にシャワー行かせてください。と力無い声でつぶやき、何時間かシャワー室から出てきませんでした。
すっかり覚めた興奮としでかした最悪の事態に我にかえり、退学、逮捕すら脳裏に浮かびました。
人生終わったと半ば覚悟して、妹の審判を待つ罪人と化した私はうつむいて、ただ妹がシャワーから出るのを待ちました。
随分して、妹はシャワーから出てきて、着替えた後、何も言わずに部屋を出て行きました。
財布も携帯も持たずに出て、夜になっても戻らないので、心配して探すと近くの土手で体育座りをしたまま泣いていました。
横に座りとにかく謝り倒しました。
数時間後、深夜になりすっかり冷えてきたので、妹と一緒に部屋に戻りました。
妹は布団に包まり、体を固く丸め、俺に背を向けたまま寝ました。
俺はその背中を一晩中、なすすべも無く見守っていました。
翌朝、数時間後には姉が帰ってきます。
俺は朝ご飯を作り、妹に食べさせ、頼むから何か言ってくれと言いました。
お姉ちゃんに言う。親に言う。警察に行く。なんて言われるか覚悟しながら待っていると、妹は、本当に私のことが好きで、あんなことしたの?と聞いてきました。
私は全力で、そうだと答え、妹は、私の気持ちは?と抗議してきました。
私はゴメンと言うしか無く、謝り続けました。
ため息を深くついた後、妹は私にキスをしてきました。
妹は、もし赤ちゃんできたら、絶対責任取ってよね。と言って泣きながら私に抱きついて何度もキスをしてきました。
安堵感と嬉しさから、そのままベッドに押し倒して、絶対責任取るからと言いながら何度もキスをしながら生ハメ中出ししました。
この時は自分から服を捲り上げ、私にオッパイを吸わせるように押し付けてきました。
ハアハア喘ぎながら、私の肉棒を自ら導き穴に挿れました。
それが未だに衝撃で、忘れられないです。
なんで許してくれたのか。なんで自分からキスをして再度抱かれたのか。本当に分かりません。
幸い、その時は生理が来て、妊娠してませんでした。
嬉しいような残念なような気になりました。
それから、俺が卒業するまで姉には内緒で妹とも同時に付き合い、姉が不在時にはセックスしました。
正直、9:1で完全に妹に溺れていて、姉とセックスしても、何も感じなくなりました。
どちらともゴムがあれば着け、なければ外出しという感じでしたが、たまに、酔った時は中出ししてしまいました。
俺は卒業を控え、まだこの同棲生活を続けたかったので、院に意味もなく進み、妹が卒業するまでは三人で一緒に暮らし、妹の卒業を待って姉と結婚し、正式に三人で家族になりたいと考えるようになりました。
彼女である姉にはすでに愛は感じず、妹を深く愛していました。
顔も身体も抜群で、天真爛漫で小悪魔みたいな性格も、濃厚なセックスも全てが最高で、妹から離れられなくなっていました。
そんなある日、成人式の数週間後くらいに妹が妊娠しました。
姉にも中出ししていたのに、姉は妊娠していませんでした。
私は妹に結婚しようと言いましたが、妹はお姉ちゃんに殺されちゃうよ。と泣きながら笑って、部屋を出て実家に戻り、父親不明と偽り、親に泣かれながら、何も知らない姉に真実を問いただされながらも一切言わずに、俺の子を出産しました。
大学を中退し、働きながらその子を育てています。
私は姉といる理由を失い、すぐに別れた後で院を辞めて就職し、メチャクチャ働いて貯めた数百万円を妹に渡しました。
可愛い女の子を産んだ妹と数年ぶりに再会し、写真を見せて貰いました。
就職して収入もあるから、絶対幸せにするからと再度結婚を申し込みましたが、断られました。
姉もその後就職し、結婚したと言っていました。
これが私の初めての中出しで、変な体験で、人生と人格が歪み始めた出来事です。
あんなに気持ち良く、あんなに卑劣で、あんなに狂うほどのセックスも、激しい愛も以降感じられないまま引きずって生きています。
あの初体験を超える刺激が欲しくて、破綻した性癖を抱えたまま行為を繰り返しているのかもしれません。
今は畑として使っていただいていますが、以前は肉便器でした。
私が便器になったのは、19歳の時でした。
中学を卒業し、普通に高校進学したのですが、いじめが原因で不登校・引きこもり、中退しました。
しかし、高校は卒業しようと隣県の夜間高校に再入学しました。
同じクラスの人は皆私より年上でした。
いじめのことで同世代の子は苦手だったので、安心しました。
女性は私と主婦の方、2人だけでした。
学校生活に慣れてきて頃、クラスの子たちとカラオケに行くことになりました。
参加したのは、私と5人の男子でした。
このとき、私は初めてお酒を飲みました。
酔っ払い、気分がよくなっていました。
カラオケがお開きになっても、私は1人で立つことができず、男の子たちに支えられて、やっと歩ける状態。
「まだ帰りたくなーい、もっと楽しいことしたい」とはしゃぐ私を、男の子たちは
「少し酔いを覚まそう」と公園に入りました。
ベンチに倒れ込むように座った私に、
「これ飲みなよ」
とスポーツドリンクを優しく差し出してくれましたが、私はうまくとることができず、溢してしまいました。
「あぁ、仕方ないなあ、俺が飲ませてやるよ」
と口移しで飲まされましたが、舌を激しく絡まされたので、飲み込むことができずにむせてはき出してしまいました。
「こんなにしちゃって、冷たいだろ」「脱いじゃえよ、手伝ってやるよ」
とあっという間に下着姿にされました。
「やだ、返して・・・」
思うように動けない私は、両隣に座った男の子たちから、足を開かれ、ベンチの後ろからは、激しく胸をもまれ、
「あっ、やだ・・・」
抵抗しようとしても、動けませんでした。
「もっと楽しいことしたいんだろ!!」「やろうぜ」
等と言われ、下着の横から指を入れてきました。
「イヤ、怖い、何するの?」
「怖くないよ、気持ちいいことするんだから」
「優しくするからさ・・・」
などといいながら、私の体中を触ってきました。
「やめて、こんなのイヤ」
口では抵抗しても、体は動きません。
下着もとられ、私は裸にされてしまいました。
何本もの手が私の恥ずかしい穴をいじり始め、指が入ってきました。
「あぁぁぁぁぁ・・・御願い許して」
手で隠そうとしたら、ベンチの後ろで両手を縛られてしまいました。
乳首を強く吸われたり、舌で転がされたり、クリも同時に攻められ、それまで感じたことの無い感覚になり、
「何これ、こんなの初めて・・・私どうなるの?」
「どうにもならないよ、大人になるんだ」
と言われ、私の穴の入り口に肉棒が当てられました。
「これ、どうしてほしいんだ?」
「どうって・・・」私が困っていると、
「入れてください」って言うんだよ。
耳元で呟かれ、「そ、そんな・・・」
「ほら、早く言わないと」「楽しいことしたいんだろ」
と言いながら、さらに激しくクリを責めてきます。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁ・・・入れてください」と小さな声で言うと、
「聞こえないなぁ」乳首を強くつねられました。
私はたまらず、大きな声で
「御願いします、入れてください」
と叫んでしまいました。
「御願いされたら、しょうがないなぁ」
一気に奥まで突き上げられました。
「きゃぁぁぁぁぁ、痛い、痛い、痛い、助けてぇぇぇ」
私は、体を仰け反らせてしまいました。
「何、何、もっと突いてだって?仕方ないな、動くよ」
軽く腰を動かし始めました。
「違う、そんなこと言ってない。イヤ、イヤ」
首を振って抵抗しましたが、聞き入れてもらえずだんだん激しく突かれ始めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、何これ、こんなの初めてえぇぇぇぇ」
「『中に出して、って御願いするんだよ。みんなのザーメン私の中に出して』ていうんだよ。」
もう私は言われるがままに
「中に出してください、みんなのザーメン私に中に出してください。」
と狂ったように叫んでいました。
公園で皆に二回ずつ出され、初めてなのに私の中は、ぐちゃぐちゃになり、沢山の白い液体が溢れていました。
「ほら、ほしがっていたザーメンだよ」
溢れたザーメンを顔に塗られ顔もザーメンだらけにされました。
ここで男の子二人は帰ったのですが、私は帰してもらえず、男の子の部屋に連れて行かれ、次の日の昼過ぎまで、休むことも許されずにおもちゃのように扱われました。
何度も何度も中に出され、アナルの中にも出されました。
解放されたとき、
「体は洗っていいけど、中は洗っちゃだめだよ。学校でチェックするからな」
と言われました。
言われたとおり、家に帰りシャワーをしましたが、中は洗いませんでした。
すぐに学校に行くと、男の子たちはすでに教室にいました。
手を引かれ、階段の踊り場に行くと
「はい、確認の時間だよ」「自分で開いて見せて」
と言われ、私は自分から5人の男の前で足を開きました、
「よく見えないよ」「もっと開くんだよ」
片足を手すりに乗せられ、両手でヒダヒダを開きました。
「あれっ、あんなに言ったのに、中も洗ったんだ。ザーメン残ってないじゃん」
「あんなに出してあげたのに」
ニヤニヤ笑いながら、私を見てます。
「そんな、洗ってません、ほんとに洗ってない」
何度言っても信じてもらえず
「ほら、もう一度御願いしな」
「御願いします、中に出してください。」「ザーメンを中にください」
昨日先に帰った二人が、いきなり入れてきました。
前と後ろ同時に攻められ、私はすぐにイッテしまいました。
スカートはミニスカートよりも短く着られ、下着は取り上げられ、そのまま教室に戻りました。
歩くたびにザーメンは溢れだし、足首まで流れ落ちました。
この日から、私はクラスの肉便器となりました、前の肉壺と口はザーメン専用、アナルはザーメンとオシッコ用。
二年の途中で主婦の方が中退してからは、授業中でもお構いなしに、排泄されました。
先生も見て見ぬふり、先生に中出ししてもらうこともありました。
卒業までの四年間、毎日、排泄されました。
学校が休みのときも、校庭や、体育館に呼び出され、使っていただきました。
四年間で5回妊娠しましたが、5回とも流産させられました。
おかげで、妊娠しても、出産することは厳しい体にしていただきました。
卒業しても、普通のSEXに満足できるわけがなく、いまでは、不特定多数の種付け専用の肉畑になりました。
畑になってからも何度か妊娠しましたが、すべて流産してます。
流産の原因は、妊娠がわかると、いつも以上に沢山の人に激しく中出ししてもらっているからです。
ただでさえ流産しやすいのに、激しく、激しく、激しく突き上げてかき回してもらってます。
今夜も、四人に中出ししてもらいました。
まだ足りない・・・・
もっと種付けして欲しい・・・
長くなり、申し訳ありません。
機会があれば、肉便器時代のことまた書き込みさせていただきます。
今でこそ結婚して嫁と三人の子どもと幸せに暮らしていますが、トータルでは俺の子は六人います。
別にわざわざ狙って寝取りにいってるわけではなかったのですが、こう思い返してみると、面白いものです。
1人目は学生時代のことになります。
その頃は当時付き合ってた彼女の真由子と、ほぼ毎日のようにセックスに励んでいました。
とても従順な子で、学校にノーパンノーブラで来いと言えばその通りの格好で登校してくるし、制服で青姦がしたいというと次の日の下校時に公園でヤラせてくれたりしました。
しかし真由子には、周りには言えない大きな秘密がありました。
それは、実は小学生時代の担任の先生とも交際していたということです。
彼女と俺は同じ小学校に通っていたので、俺もその先生の顔は知っていました。
俺と付き合い始めた経緯は、はじめに真由子がその先生の家に入るところをたまたま俺が見つけ、翌日彼女に聞いてみたところ交際していると発覚。
「お願い、誰にも言わないで!」と言われたので、冗談で
「セックスさせてくれたら黙っててあげるよ」と言ったところ、なんと
「あんただったら・・・いいよ」と言ってきました。
では早速と次の日に家に連れ込んで行為に及んだところ、なんとまだ処女!
仕方なく、目一杯優しくしてあげました。
すると後日、
真由子「ジュンとのセックスが忘れられない。またセックスしたいの。二股になっちゃうけど、あたしと付き合ってほしい。」
との申し出が!
当然二つ返事で了承。
そうして俺らは付き合うことになりました。
そんな真由子でも、どうしてもさせてもらえないことがありました。
それは中出しです。
何度お願いしても
「赤ちゃんできちゃうから、卒業するまでは絶対ダメ!」
と断られてしまってました。(ただ彼女とはずっと生でやっていて、彼女はイクときに抱き着いてくるので、何回か事故で中出ししてるのですが、運よく妊娠はしなかったです。)
ただ、やはり若いまんこにガッツリと中出ししたい!
そんなことを悶々と考えていたある日、親が留守のうちに家でセックスしていたときのことです。
正常位で腰を振りながらキスをしようとしたところ、彼女に
「今日は・・・中に出してもいいよ・・・」
とボソッと言われました。
俺「え、どうしたの急に」驚いて腰の動きを止めて理由を聞くと、
真由子「実は今日先生に『学校を辞めて、自分と結婚してほしい』って言われたんだ」
俺「え・・・」
突然の告白に、ドキリと胸が痛くなりました。
真由子「あたしやっぱり先生のことも好きだから『いいよ』って言ったの」
そんな話を聞いたら当然ですが、急速に萎えてしまいました。
男として負けた気がしてしまい、俺は沈黙するしかなかったです。
しかし彼女は続けて
真由子「でもあたしはジュンのほうがずっと大好き。だからその前にジュンの子どもが欲しいの」
なんと俺と別れる前に、俺との愛の結晶を残したいと言ってきました。
俺はいきなりのことに混乱していたのですが、
真由子「結婚しちゃったら、さすがに今みたいに頻繁にセックスとかできないだろうし、今のうちにあんたの子どもを妊娠したい」
俺「でもいいのか?結婚するなら俺は責任取れなくなるぞ」
真由子「いいの、ちゃんと先生の子として産んで育てるから。お願い!妊娠させて!」
俺「わかった、中出ししてやるからしっかり妊娠しろよ!」
と押し切られてしまった。
俺は興奮しまくって、がむしゃらにピストンしまくった。
真由子「あっあっ・・・激しい・・・あんっ・・・・」
俺「真由子!もうイクぞ!思いっきり中に出すぞ!」
真由子「うんっ!いっぱい出して!ジュンの赤ちゃん妊娠させて!」
まんこの奥の奥、子宮の入り口めがけてたっぷりと射精してあげました。
ドクンドクンドクン、とチンポが脈打って、見なくても大量の精液が出ているのがわかりました。
チンポを抜いてみると、まんこからドロッと精液が出てきました。
その日は、彼女を孕ませてもいい、という事実に興奮しっきりで、彼女に何回も中出しをしました。
バックから、正常位から、もう何回出したかは覚えてないですが、、、
それからしばらくして、真由子は学校を辞めました。
それでも俺と会う頻度は大して変わらず、会うたびに中出しセックスしてました。
当然彼女はほどなく妊娠。
なんとかバレずに先生の子として産んだ。
俺とはさんざん中出しセックスをしていたのに、先生とは結局1度も生でしたことがなかったらしい(笑)
よくそれで疑われなかったなとも思いましたが、先生も先生で、卒業生とはいえ昔の教え子に手を出したという負い目があって聞けなかったのでしょうね。
今でも彼女とは子どもの成長を見るためにたまに会って、そのたびにセックスをしています。(さすがに今は避妊していますよ!)
あと一人くらい産ませたいなとも思いますが、さすがに先生に申し訳ない気がしますね(笑)
2人目は街でナンパした女の子の美紀です。
ある夏、深夜仕事終わり。
終電を逃して徒歩で帰宅途中に、道で酔いつぶれている女性がいました。
さすがに女性一人では危ないと思い、声をかけてみると、なんとか意識はあるようでした。
どうやら彼氏と喧嘩したらしく、その年の三月に高校卒業したばかりで働きだしたショップ店員の仕事のストレスも相まって、一人でヤケ酒をしてたらつぶれてしまったらしい。
ふとその子を観察してみると、メイクが濃いギャル系で、ギャル曽根に似てました。
正直どうかなとも思ったのですが、はだけた胸元からは立派な谷間が。
その頃仕事が忙しくてかなり溜まっていたため、性欲がムラムラと・・・(笑)
俺「すこし休める場所に行こうか」
と安っぽい誘いでもその子は応じてくれて、いざホテルへ。
運よく空いていた部屋に入るなりディープなキスをしたのですが、これが失敗。
かすかにゲロのニオイが・・・
しょうがないので服を脱がせてとっととセックスしてしまうことにしました。
ここで驚きの事態が・・・
パンツを脱がせると、なんとすでに濡れ濡れの状態に。
美紀は恥ずかしそうにしながら、
美紀「久しぶりだし、こんな強引にされるの初めてだから・・・」
と嬉しそうにしてました。
指をまんこに挿入してかきまぜてやると、
美紀「あっあっあっ!だめっ!・・・イク!」
と速攻絶頂に・・・
今まで結構な人数の女性と関係を持ちましたが、彼女ほど感じやすい女性はまだ会ったことがないです。
俺も興奮の絶頂になったため、彼女に壁に手をつかせ、ゴムを着けるのも面倒で生のまま立ちバックの体勢で挿入。
美紀は尻が大きくて柔らかく、バックからパンパンパンと打ち付けると最高に気持ちよかったです。
しかもまんこの締め付けも半端ない。
溜まってというのもあるのですが、あまりの気持ちよさに、
俺「ヤバイ、もうイク!」
と言って抜こうとすると、なんと彼女は
美紀「中で!中で出していいから!お願い!」
と懇願してきました。
据え膳食わぬは男の恥!ということで美紀のまんこにガッツリと中出しをしました。
久しぶりの中出しの充足感に浸りながら、美紀とベッドで横たわりました。
俺「今更だけど、本当に中で出してよかったの? 彼氏いるんでしょ?」
落ち着いてから、疑問に思っていたことを聞いてみました。
俺「ピルとか飲んでるの?」
すると彼女から衝撃の答えが
美紀「私、ずっと子どもが欲しかったんだ」
俺は驚いて言葉が出なかったです。
美紀「今日彼氏と喧嘩した理由は、私は早く子どもを産みたかったのに、そもそも彼氏が全然エッチしてくれなくて、それで私が文句を言ったのが原因なの。ホテルについてきたのも、ジュンさんが好みというより、どうしてもセックスしたかったのと、彼氏に嫉妬させたいって理由」
俺「でもそれで、中出ししてよかった?俺の子どもを妊娠しちゃうかもよ?」
美紀「私、ずっと今の彼氏の子どもが欲しいんだと思ってたんだけど、今日ジュンさんとセックスしてわかったの」
美紀は少し寂しそうに言いました。
美紀「本当は私は、産めさえすれば誰の子どもでもいいみたい。なんか吹っ切れちゃった」
すると美紀は俺を押し倒して乗りかかってきました。
美紀「ねえ、まだできるよね?チンチン固くなってるし(笑)」
そのまま美紀は騎乗位で腰を振りまくりました。
俺はもう2回ほど美紀の中に出し、ばっちりと種付けをしました。
それからしばらく経ってのことです。
その知らせは、真由子とのセックス中に来ました。
『ジュンさん、私、妊娠した。彼氏とは全然レスだったから、多分ジュンさんの赤ちゃん』
俺はうれしい気持ちで美紀と連絡を取り、再会。
美紀「もしも私が彼氏と別れたら、結婚してくれる?」
俺「ああもちろん、俺の子を産んでほしい」
真由子のことが少し頭をかすめましたが、すぐに振り払いました。
しかし俺のドジから、ここで重大な事態が。。。
俺は美紀と結婚する気まんまんだったのですが、そのすぐ後にケータイを風呂の中に落としてしまい、電話帳データがパーに・・・
ケータイ会社をそろそろ変えたいと思ってたので、もののついでにドコモからAUにしたところ、番号とアドレスも知らせないまま変えてしまい、美紀と連絡が取れなくなってしまい・・・・
わざとではなかったのですが、孕ませて産ませて責任取らず逃げるという最悪な男のようなことをしてしまいました・・・
その後、全くの偶然で少し前に再会しました。
ちゃんと俺の子どもを産んで、元気に育ててくれていました。
彼氏と結婚したそうで、少し安心しました。
美紀「今更責任とかどうでもいいよ、もう結婚して幸せだから。あなたの子どもを産んだことは幸せだったし、後悔もしてない。」とのこと。
やはり母は強し、ということですかね。
3人目は今の嫁の友人です。
正直この方は大したエピソードがあるわけでもないので、かなりおざなりになってしまいますが。。。
真由子と美紀を孕ませたすぐあと、俺は愛瑠(あいる)という子と付き合いました。
本当は性欲解消程度の付き合いのつもりだったのですが、愛瑠は天然のパイパンで、しかも超名器ということもあって、俺は愛瑠のまんこにすっかりハマってしまいました。
中出ししまくってたところ、妊娠。
俺は愛瑠と結婚するつもりになっていたのですが。。。
愛瑠は妊娠発覚から数週間後に原因不明の流産をしてしまいました。
それから関係がギクシャクして別れることに。
ただ俺は愛瑠のまんこが忘れられなかったので、どうにか体の関係だけでも続けられないかと思っていたところ、愛瑠の妹とセフレ関係に。
さすが姉妹だけあって、姉によく似た名器の持ち主でした。
少し若い分、むしろ愛瑠より良かったかもしれません。
当然の帰結として妊娠、今度こそということで俺は結婚しました。
そして嫁が1人目の子を出産して少し後のことです。
たまたま嫁が実家に戻っていたのですが、そのときに、彼氏との海外旅行帰りの嫁の中学時代からの友人が家に来ました。
お土産を渡しに来たらしいのですが、嫁も子も家にいなくて少し手持ち無沙汰だったので、その子を家に上げました。
その後彼氏の愚痴を聞いてるうちに意気投合、酔った勢いでセックスをしてしまい、思いっきり中出し。
その日以来、妙に気に入られてしまい、仕事帰りに定期的にその子の家に行ってセックスして帰るような生活に。
もちろん最後は中出し。
それから妊娠が発覚してその子は彼氏と結婚。
今では子育ての相談を嫁にしに来るのですが、子どもが全員俺の顔の特徴があるため、いつかバレるんじゃないかとヒヤヒヤ・・・
さすがにその子とは今はセックスはしていません・・・。
一年くらい前ですが、誰にも言えないので、ちょっと懺悔させてください。
出張でよく行く馴染みの地方都市で、ストレスに任せて新人の18歳女子大生とその友達に連続中出しを繰り返し、妊娠させてしまいました。
しかも、気に入って繰り返し使っていた違う店のもう一人18歳を合わせた三人全員です。
我ながら精子の濃さに驚きをつつ、こんなに若くて可愛い未成年達を三人も初中出しで孕ませたことに、すごい興奮を覚えました。
初めは普通にデリで新人の女子大生を呼んで中出ししました。
18歳でエッチの経験も少ない子でウブで可愛い感じで、AKBの前田敦子激似でした。
ローションたっぷり素股からの生ハメして、普通にコッソリ中出ししてみましたが、気づかないので延長してバックで膣奥に一回、騎乗位でもう一回中出しを楽しみました。
最後の騎乗位中出しはちょっとバレましたが、シャワーで流せば大丈夫といい包めて帰しました。
穴の具合が相当良かったので、妊娠するまで肉便器に使おうと思い、LINEを聞いて、翌日は店外で会ってクンニでイカせてからやっぱり連続無許可中出ししましたが、イッてて放心状態だったので特に何も言われず、チョロいなと思いました。
翌日も肉便器使おうと思いながらLINEすると、今日は学校の友達と会うからダメだと写メを送ってきました。
友達の方が好みだったので、後日前田敦子似の肉便器に中出ししながら友達のことを聞きました。
小学校からずっと仲良しで、学費の足しに風俗のバイトしようか悩んでるというので、風俗は危ないから俺が援助すると持ちかけ、近いうちにとりあえず、三人でデートすることにしました。
その日が待ち遠しくて、十代の女子大生と3Pで中出ししまくれる日を想像して、しっかり妊娠させたいと思い、オナ禁を始めました。
しかし、3日、4日、5日、ずーっと待ってるのに肉便器から返事がきません。
テスト期間で忙しいとかいうので、急かすとこじれるので、仕方なく一回ザーメン出そうと思い、デリで違う子を呼びました。
すると、石原さとみ系の看護学生18歳のドスケベロリがきて、話を聞くと医者の上司達にセクハラどころか無理矢理フェラさせられたり、代わる代わるトイレでヤラレてる毎日のようで、完全に仕上がってる肉便器だったので中古ですが、無許可で思う存分に、乱暴に犯して中出しを連続でしました。
中出しはされたことないからダメだと軽く抗議されましたが、謝ってからもうしないと誓ってから事故を装ってまた中出ししました。
ちょっと青ざめて、本当にダメだよ。今日危ない日なんだよ。と潤んだ瞳で注意されました。
しかし、中出しは俺が初めてと聞いて満足してLINEを交換しました。
数日後、前田敦子似の肉便器からようやくLINEがきて、今日会おうとなり、メシ、カラオケからの流れで綺麗な高級ラブホに連れ込んで、三人でジャグジーに入ったり、マットでローションプレイしたりとウブな十代女子大生に、おじさんのどエロい接待愛撫をしまくり、タイミングを見計らって友達に寝バックでズブリと生ハメしました。
友達はまさか自分がハメられるとは思ってなかったようで、えっ?えっ?と言いながら抜こうとしたので、なんか言われないように喘がそうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力で腰を振りました。
都度都度、肉便器には手マンしながらだったので、生ハメに集中できず、嫌だったので電マを渡してオナニーさせておき、色白黒髪ストレートで、華奢な乃木坂の齋藤飛鳥に似ていてドストライクでロリ可愛い友達の方に溜まったザーメンを無理矢理中出ししました。
タイプの子を半分無理矢理犯したし、身体も穴も小さくて本当に気持ちよくて、すごい興奮してビュルビュル膣奥で沢山出て、しばらく止まりませんでした。
ちゃんと受精するようにしばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、前田敦子の方にしゃぶらせながら、穴からドロドロ出てくる逆流ザーメンを眺めて興奮しました。
そのままもう一回齋藤飛鳥似の方を犯したかったのですが、前田敦子がかわいそうだったので、一応前田敦子をイカせけから黙って中出ししました。
ぐったりした前田をのけて、タイプの齋藤飛鳥の方をひっくり返して正常位でじっくり嬲るようにディープキスをしながら生ハメ中出しを繰り返しました。
二人ともアンアン喘いで特に何も言わないので、バイアグラ使って一晩中交互にハメてずーっと、ダラダラと何度も中出ししました。
最高に素晴らしい3P中出し祭りを終えて、全裸で股を開いたまま、穴からザーメンを垂れ流して失神しているロリ二人を見下ろし、悦に浸りました。
すると、またムラムラしてきたので、齋藤飛鳥の方にもう一回中出ししました。
反応薄く、グッタリしてるので昏睡レイプみたいで興奮しました。
昼過ぎまで三人で寝て、メシ食って解散しました。
別れ際にお小遣いを少しねだられてしまいましたが、あれだけ好き放題中出しさせてもらったので、メチャクチャお得でした。
枯れ果ててしばらくは煩悩が消えていたある日、たまたま駅前で看護学生の肉便器を見かけました。
相変わらずエロくて可愛いので、ムラムラしましたが、プライベートで声掛けるのも悪いから一応LINEをすると、今から電車に乗ってウチに帰ると返事が来たので、良かったらごはん行こうと誘い、ついてきたのでごはん食べさせずにラブホに直行して、エレベーターで手マンして廊下でパンツ脱がせて、部屋に入るなり立ちバックで犯してから中出ししました。
ふらふらとシャワーに行こうと服を脱いだので、追いかけてシャワー浴びさせずにもう一発中出ししてからシャワーを許可しました。
その後はずーっとフェラさせて、ベッドでディープキスをしながらねっとり正常位中出し。
やっぱり調教済みの肉便器は何しても大丈夫だなーと楽チンに思いながらも、お掃除フェラさせました。
流石に中出しは今回も叱られましたが、謝ったら許してくれるところがゆるくてありがたいです。
このお気に入りの三人をローテーションで二ヶ月くらい回して、毎回中出ししていたある日、まず前田からLINEで生理が来ないと。
次に看護学生、最後に、一番沢山中出しした齋藤飛鳥似の女子大生から。
大丈夫だよーとか交わしながら、相談に乗る振りをして、会ってはなし崩し的に中出しを何回かした後、前田から妊娠したとLINEがきました。
看護学生の方は流石で、妊娠を悟るや否や、医者達にも中出しを許して、医者から沢山お金を貰って堕したようです。
一番大好きな齋藤飛鳥からは音沙汰が無く、返事もないので心配していたら、会いたいと電話があり、久しぶりに中出ししようと思ってウキウキして会いに行くと、泣きながら妊娠したと生報告され、流石にかわいそうになりました。
齋藤だけは本当に可愛くて、穴が最高に気持ちよくて、風俗嬢じゃなく私とだけしていたので、堕ろすお金と慰謝料を出そうと思っていました。
すると齋藤は意外にも、赤ちゃんがかわいそうだから産みたいと。
一人で育てると泣きながら言うので愛おしくなって、とりあえず人目があるのでと言ってホテルに連れて行き、話を聞きながら、なし崩し的に三回中出ししました。
齋藤はこんな状況なのに、私にがっしりとしがみつき、抱きつきながら沢山感じてくれました。
一瞬だけ、こいつと結婚しようかなと思いましたが、結局、親にバレて三人とも堕ろしてしまい、もう連絡がつかなくなってしまいました。
すごく反省した出来事でしたが、思い出すと興奮します。
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