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投稿No.7175
投稿者 isi (28歳 男)
掲載日 2018年12月04日
出会い系で19歳の子と会って、ゴムが破れて、中出ししてしまったときの出来事です。(フェイク入りです)

数年前に、出会い系で、ゴムあり、穂別で会う約束をして、待ち合わせ場所で合流。
コートを着ていて、スタイルはわかりづらいが、スレていない感じ。
車の中で、彼氏がいないことや、出会い系で男と会っているから男のことを信用できなくなるから彼氏いらないとか、そんな話をしていた。
ホテルに入る前から、生の交渉をするとうざがられるので、さり気なく聞くと、生は無理と拒絶反応。
病気が怖いので、どの子にも、さり気なく聞くようにしている。

田舎の安いホテルについて、軽くシャワーを浴びた。
服を脱ぐとスタイルは、細身~普通ぐらいで、割と上玉。
身長は150cmぐらいで、体重は40~45kg(推定)で垢抜けない感じ。

キスから入って、頭からアソコまで入念に愛撫した。
演技するような子ではなかったので、最初は無反応だったが、首や乳首が弱かったので、次第に声が漏れてきた。
十分に濡れてきたところで、自分の大きいサイズ(長さ25cm、太さトイレットペーパーの芯ぐらい)のマラを挿入しようとするも、きつすぎて断念。
愛撫をしつつ、ローションをたらして、ようやく、挿入。
最初は痛いと言っていたが、ポルチオを攻めるように激しく突くと次第に声が出てくるようになった。

すぐに行くと勿体無いので、正常位、騎乗位、後背位のローテーションで一時間位、突きまくった。
後背位は初めてだったみたいで、刺激が強すぎるからやめてと言われるも、無視して突きまくり。
女の子がぐったりしてきたので、正常位で突きまくっていると、ローションがカピカピになって膣壁は滑りにくくなり、ゴム内の我慢汁が多すぎてゴムの内側で滑っている感じに。
極太マラを奥に押し広げるように挿入すると、今にもゴムが破れそうな感じになった。
ゴムが破れることはないだろうと過信しつつも、無理やり奥に押し込むと「パツン」と「にゅるん」という触感になり、破れたかもと思った。
この時点で、かなりイキそうだったので、抜いてゴムを確認せずに、そのままイクことに。
久々の上玉で、一時間近く我慢していたこともあり、膣奥に大量に射精した。

激しく動いていたため、お互い汗まみれになっていて、イッてからも5分ぐらいは密着していた。
エッチの最中に、女の子のことが愛おしくなって「好きだよ」「すごくかわいい」とほめたり、相手からも「うん」「好き」って擬似恋愛みたいなやりとりをしていたので、抜くときには、お互いクスっと笑ってしまった。

そして、ガードの固い若い女の子に中出しできた達成感と、妊娠と病気への恐怖が入り混じったなんともいえないような緊張のなか、チン子を見てみると、ゴムはしっかり破れていた。
女の子はぐったりしていて、ゴムを確かめる様子もなかったので、ゴムをはずして、すぐにティッシュでつつんで、ゴミ箱へ。
膣口から精子がたれてこないか気になり、アソコを拭きながら少し見てみたけど、元々キツキツの膣奥に射精したので、精子が出てくる気配はまったくない。

その後は、別々にシャワーに入った。
シャワーの最中に正直にゴムが破れたことを話すべきか、葛藤した。
結局、何も話さないまま、ホテルを後にした。

数ヵ月後、彼女から連絡がきて、時期的に、自分の精子で妊娠していたことが発覚した。
中絶費用を渡して、中絶するように説得したが、その後、連絡がくることはなかった。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7161
投稿者 N (27歳 女)
掲載日 2018年11月09日
以前に投稿したものです。
GWに妊娠して、今は5ヶ月。
友人のMのほうは流産してしまいました。

今回は上の報告と軽い昔のエッチの話です。
一人目を生んで少したった頃、私はナンパされてエッチをしました。
相手は若い男性。
夏休みの大学生に誘われるままホテルで休憩しました。

エッチは激しくされて、服も脱ぎきらないまま1度目を終えました。
バックで中出し・・・
2回目は裸になり、正常位で抱かれました。
子供いるんだ? エッチだねって言われながらお腹の中に精子をもらいました。

早々に2回終えたら一緒にお風呂。
私は壁に手を突いて、お尻を向け、彼はおまんこを手でかき混ぜ、私に潮吹きをさせました。
AVみたいって笑われながら体を好き勝手にしてもらい、お風呂から出たら3回目。
旦那よりすごく元気で、若いエネルギーをもらっちゃいました(笑)

その後、孕みましたが、旦那と相談、今回は下ろそうとって話になりました。

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投稿No.7159
投稿者 陽炎 (32歳 女)
掲載日 2018年11月05日
私、素人のヌードモデルをしています。
某モデル事務所に登録していてデッサン、写真、DVDの撮影をしたいという素人カメラマンさん向けに派遣され、時には宴会のピンクコンパニオンをするお仕事です。
年齢は30代の独身で、モデルをする前は教師をしていました。
教師を辞めるきっかけ、そしてモデルをするようになった理由をお話します。

教師になって4年目のことです。
私はすごく田舎の学校に転任になりました。
山間部にある小さな村の中学校は生徒の数もたった四人、男子は1年生にひとり、他の三人は女子です。
教師も私の他に二人いらっしゃいましたが比較的近い町から通う臨時の職員で、校長先生は本校と兼任されていたのでほとんどいらっしゃることもなく、小さな木造校舎での学校生活は世間からポツンと置いていかれ、まるで昭和の時代から時を止めてしまったようにのどかだったんです。
前の学校は政令都市にあり、生徒の数も多く、いつも喧騒に包まれていた感じでしたが、のんびり屋のせいか私はなかなか馴染めなくて、それに親御さんたちの学校に対する要求もなかなか厳しく、気持ちの休まることがなかったんです。
精神的にかなり参っていて、教師を辞めようかとも考えている時に田舎に赴任が決まりました。
コンビニも無い村なので生活は不便なこともありましたが生徒は素直だし村の人たちも親切で、都会の喧騒から逃げるように来た私にとっては居心地も良く、比較的早く馴染めたと思います。
私の受持ちは1年生、教える科目は1年から3年までの英語と数学、そして体育でした。
部活はあまりに生徒が少ないので正式な部というものは無く、2年と3年の女子は音楽をクラブ活動としていましたが、1年の男子は美術をしたいと言うので私が顧問となり、二人で美術クラブをすることになりました。

1学期が終わり夏休みも過ぎ、山の木々が色づき始めた頃、風景画を描くことになりました。
お昼を食べたあと、男子と二人でプチ登山して見晴らしの良い場所に行き、そこで絵を描き始めました。
私は絵心が全くありません。
男子の方は私より全然上手で恥ずかしくなるくらいです。
しばらく男子とふざけたり冗談を言いながら描いていましたが、困ったことにトイレに行きたくなりました。
でも学校まで戻ってできる距離ではなかったので、私は男子に「ちょっと気分転換に少し散策してくるね」と言ってそこを離れ、男子に見えない場所に来るとジャージの下とパンティを脱ぎ用を足し始めました。
その時後ろで「カサッ」と、何かの音がしました。
(もしかしたら熊?)とも思いましたが地元の人から熊はいないと聞いていたので、ひょっとしたら男子?と思ったんです。
でも振り返るのも怖いし、まだ止まってなくてドキドキしながらそのまましていました。
早く終わってと思っても我慢していたのでなかなか終わりません。
(音、聞かれてる?)
そう思うとたまらなく恥ずかしいんです。
それに後ろから裸のお尻を見られているとしたらお尻の穴まで…そう思ったら身体が勝手にビクビクッとして、何年も忘れていた軽い絶頂に達しました。

終わってもすぐに立てず息を荒くしていると後ろから(ハァハァ)といった感じの息づかい、そして男子の気配がしました。
その時いけないという気持ちはもちろんありましたが、私の中でいけない気持ちを抑える何かがあったんだと思います。
もっと見られたいという。
ティッシュを使う時、男子が見ているだろう方にお尻を突き出すようにしてアソコを拭きました。
私の影は前に伸びていたので後ろの男子からは私のアソコに日差しがあたり、何もかも見えていたに違いありません。
そして指で触れると尿以外の何かで濡れていました。

同時28歳だった私は処女ではありませんでしたが、ひとりしか経験がありませんでした。
大学生の時に付き合っていた彼でしたが卒業してそれぞれの地元に帰り、しばらく遠距離恋愛をしましたが自然消滅していたので男性との性的な関わりは本当に久しぶりだったんです。
それに、彼にもこんなふうに明るい場所で見せたこともなかったので自分の大胆さとたくさん濡らしていることに本当に驚きました。

男子に気づいていない素振りで背中を向けたまま服を整えて振り向くと真っ赤な顔で、今にも泣き出しそうな男子がいました。
なるべく自然に「どうしたの?」と聞いたら私がなかなか戻ってこないからいなくなったと思ったと言うんです。
なんだか愛しくなって男子を抱きしめて「どこにも行かないよ、大丈夫」と言うと背中に回した男子の両手に力が入ります。
「先生、◯◯君に恥ずかしいところ見せちゃったね…ゴメンね」と言うと私の胸に押し付けた顔を横に振りました。
服の上からでしたが乳首を擦られる感じで少し声が出てしまい恥ずかしくなりましたが、それが余計に刺激になって乳首が固くなります。
「さっき先生のどこが見えちゃったの?」と聞くと言葉にするのが恥ずかしいのか背中に回した手を腰のあたりまで下ろして「ここより下まで」
消え入るように小さい声でやっと話す生徒。
「先生のお尻?」と言うと小さく頷きました。
「ゴメンね…お尻なんて見せちゃって」途端に凄い勢いで首を横に振るので乳首が擦れて今度ははっきりわかる女の声が漏れました。
「先生のお尻、嫌じゃない?」
今度は縦に激しく頷きます。
「どこが見えたの?教えて」
でもなかなか言えないんです。
代わりにお尻の割れ目の上の辺りを指で擦るようにしていました。
「見えたところに触って教えてほしいな」
そう言うと少し躊躇ったようにしたあとジャージの中に男子の手が入ってきました。
私は驚きましたがそうされることも期待していて、実際にされると「アァ…」と喘いで男子をきつく抱きしめるだけです。
パンティの中まで手を入れて割れ目の掻き分けるように深い部分を探るのでお尻の力を抜いて少し脚を開くと男子の指は簡単に私のお尻の穴までたどり着きました。
「そこ…先生のお尻の穴が見えたのね?アァ…ア」
小さい声でここが見えたって何度も呟きながら指を突き立てていると、自然に愛液が指について潤滑の役目を果たします。
あっと思うと男子の指が私のお尻の穴に侵入してきました。
同時に空いた指でアソコも触ってきます。
お尻を許したのは初めてでした。
少し痛いような、でも全然嫌じゃなかったんです。
「アァ…そこは…指が汚れちゃうよ」快感に襲われながらやっとそう言いましたが、男子は私のは汚くないと言ってグイグイ奥まで入ってきました。
偶然アソコにも指が挿入されて前後に動かされると立っていられないような快感でした。

ジャージの上とTシャツを自分で脱ぎブラジャーも外します。
裸の胸に顔を押し付け乳首を吸われると男子が可愛くてたまらなくなります。
下がりかけていたジャージの下とパンティを脱がせてもらって、私は昼間の野外で男子に全裸を晒しました。
ボーッとして身体がフワフワするように、これが夢なのか現実なのか区別もつかず意識が遠のく感じでしたが、全裸の私に男子が抱きつき触られると紛れもない快感が襲ってきます。
男子が上着を脱ぎ私にそこに座ってと言います。
(あ、この子って優しい)
男子に支えてもらいながら腰を下ろすともじもじしながら私を見つめる男子。
彼の言いたいことは充分わかっていたので「先生の裸、こんなだけどいい?」そう言って仰向けになりました。
私の足元の方で両膝をついて身を乗り出すようにして見ている男子。
私は自分の両膝の裏を抱えるようにして引き付け大きく脚を開きました。
「どう?先生の顔もおっぱいもアソコもお尻の穴も全部見える?」
付き合っていた彼にも明るいところでこんなふうに見せたことはありません。
きっと相手が一回り以上年下の男子だからできたんでしょうか、それとも元々こういう願望があったのか…たぶん両方だと思いますが、あの時に私の中で何かが変わったのかなと思っています。

1年生でもやはり男だからでしょうか、私に覆い被さるとズボンを下げてぺニスをアソコに押し付けてきました。
私が手を添えるとズボンの中で一度出てしまったのか指に精液が絡み付きました。
男子の精液と私の愛液でベチョベチョ過ぎてなかなか上手く入らなかったけど少し腰を浮かすようにしたらタイミングが合い、私は生徒と身体の関係を持ちました。
既に精通していた男子は正常位で繋がったまま連続で4回、私の中に射精してくれました。
幼い性欲はとどまることを知らずぺニスも萎えることを知りません。
私を四つん這いにすると後ろから荒々しく。
男子の身体はまだ成長途中でしたがぺニスは身体とアンバランスなくらい成長していて、彼のよりもあきらかに太く長いぺニスでした。
特に後ろから奥さん突かれると子宮まで届き、その度に私は誰にも聞かせたことが無いような声で喘ぎました。
生徒に全てをさらけ出して快感に身を任せるのは大人の女性としてある意味屈辱かもしれませんが、そう感じると余計に身体が反応しました。
男子がお尻の穴に挿入しようとしても拒むどころか嬉しいと感じたことからして、私は生徒の女になったと感じたんです。

その日から私と男子との関係は生徒と教師ではなく、男と女になりました。
美術クラブの時間に教室で全裸になりモデルをしたり、他の目を盗んで何度も学校でセックスをする日々です。
気づいた時には妊娠していて、さすがに産むことはできなかったので病院に行きましたが、そのあとも男子との関係は続きました。

そして三年、学校はとうとう廃校となり私は他の学校に転任して男子も近くの町の高校に進学しました。
離れてしまい、それまでは毎日のように身体を合わせていたのが急に何も無くなり、すっかり開発された私の身体はずっと疼いていたんです。
そしてとうとう…ひとりで疼きを鎮めようとして公然猥褻で。
幸い厳重注意でしたが当然教師を続けることはできず、別の町に引っ越してしばらく風俗で働きました。
SMプレイのできる出張デリでしたが知らない男性に安心して身体を任せることができず、生徒との時のようには感じることはできなかったんです。
そんな時にレディコミの広告で見つけたのが今のモデル事務所です。
面接に行くと待遇もシステムも風俗店とは違っていて、お給料の面も不安は無く何より女性のみで運営されていて安心して働けるところでした。
もうここで三年近くになりますが毎日楽しく過ごせています。
田舎の学校で知り合った男子も何度か逢って、私のことは飽きたかなと思ったけど逢うと激しく求めてくれます。
デリの頃はいつも下を向いていたし笑うこともあまりなかったけど、今は元気に笑えています。
事務所でのお仕事も刺激的なことがたくさんあって、今度また投稿しようと思います。

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投稿No.7158
投稿者 あみ (28歳 女)
掲載日 2018年11月03日
こんばんは。
今回は久しぶりに昔の話を書いていきます。
以前話した初堕胎後からの話です。

私が初めて堕胎してから、数ヶ月が過ぎた頃
私は初めて中イキを経験しました。
今でも覚えています。
旦那とカラオケに行っていて、その当時は頻繁にカラオケで犯されていたのですが、その時は感度が全然違ってたのを覚えています。
執拗に前戯で責められ、イク寸前で焦らされて中々イケない状態+その日は排卵日周辺でした。
私はもう我慢の限界で、なぜイかせてくれないのかと頭が狂いそうな時に
旦那「どこに何が欲しいんだ?」と、私からおねだりするように囁きました。
私 「…こに…ちん…下さい…」
当時の私はおちんちんとはっきりは言えず口籠ったいたら
旦那「はっきり言えないなら、もう止めようか。」と、わかっていながら意地悪な事を言ってきました。
我慢の限界だった私は
私 「おち…おちんちんを…私のおまんこに下さい!!お願いします!!」と外に聞こえるんじゃないかと思うほど大声でおねだりをしました。
その後すぐ旦那のおちんちんがゆっくりと中に入ってきて入れられながら軽くイキ、動かれる度に電流が走り常にイキ続ける状態でした。

そして、旦那がイキそうになり
旦那「そろそろイキそうだ…危険日まんこにこのまま中出ししてやるからな!」
私 「うん!!そのまま中出しして下さい!危険日まんこに種付けしてーー!!」
中出しされた瞬間に、今まで経験したことないくらいの絶頂を感じました。
その日から私は中出しされる悦びを知りました。
この日私は初めて本当の意味で女にして貰えたと思ってます。

それから、私の考えは、中出しはされるものではなくしてもらうもの。という風に思うようになりました。
どんなに頭では妊娠するかもと思っていても、旦那がイク直前になると
(中に!中に出して!!妊娠してもいい!お願い中に出して!!)
と、頭の中で考えてしまうようになりました。

そのまま運良く妊娠せずに22歳になり、年末に親には友達と旅行に行くと言って、旦那と一泊二日の行きました。
その日はたまたま排卵日前。
それもアプリでは完全に妊娠確率大の超危険日でした。
新幹線に乗る前に、旦那から
旦那「この旅行中に、あみ孕ませるから。ちょうど危険日だろ?」
私 「えっ?冗談でしょ?いつも通り中出ししてもきっと出来ないよw」
旦那「いや、今回はマジで孕ませにいくわ。」
私 「本当に~wまぁ、頑張ってねw」
と、冗談だと思い笑ってました。

新幹線に乗って少し経ち、旦那からトイレに呼び出されました。
そこで、いつも通り犯されて中出しされるのだとわかっていたのですがこの日の中出しはいつもと違ってました。
前戯もイカされ方もいつも通りなのに、おちんちんで突いてくるところがいつもと違いました。
子宮口を突いてくるような鈍痛と、苦しさがありました。
何度も突かれ痛さを我慢していたら、次第に少し気持ちよくなってきて
旦那「そろそろ出すぞ。これ子宮口だろ?押し付けてこのまま出すから、しっかり孕めよ!」
私 「待って!ダメ!いつもと違う!!たぶんこれアカンやつ!本当に妊娠しちゃうやつだよ!!」
旦那「孕ますって言ったやろ?ほら!これが本当の種付けや!!」
私 「待ってぇぇぇ…いつもと…感覚違う…」
この中出しが私の中で旅行中に本気でまた妊娠させられると確信するきっかけでした。

目的地に着いて、ホテルにチェックインし夜だったのでご飯を食べに行きホテルに帰ってくるなり旦那が襲ってきました。
ドアを閉めるなり、壁に押し付けられキスと手マンで責められすぐに私のおまんこは準備万端にされました。
立ちバックでそのまま入れられ、私の制止する声も聞いてもらえず時間は短かったのに、今までのエッチでイク癖が付いて、何度もイカされました。
そのままお風呂でも責められて、私だけイカされお風呂上がる頃には、1人で歩けない程に足はガクガクして、おまんこはぐちょぐちょでお汁は少し白濁しい色をしていました。
ベットに寝かされ、また手マンとクンニで頭がおかしくなりそうになってました。

そして、ついに旦那のおちんちんが入って来ようとしたとき
旦那「今から、本気の種付けをする。確実に孕ませる。セックスではなく、交尾だ。しかも、強制的にお前が孕むようにしてやる。」と、言われたのを今でも覚えています。
私は頭の中が真っ白になった状態で、旦那が何を言ってるのか必死に理解しようとしてると旦那のおちんちんがゆっくりと中に入ってきました。
そこから、一気に激しいエッチに変わりました。
乱暴に犯され、お尻を叩かれ、乳首を抓られ、思いっきり噛み付かれ、少し血が出てて恐怖を覚えました。
そして、旦那がイキそうになる少し前私は首を絞められました。
かなりの力で絞められ、初めての事で足をバタつかせて抵抗をしましたが勝てるはずもなく頭がフワフワしてきました。
その時旦那が、
旦那「このまま死ぬか、孕むか選ばせてやる。少し考えろ。」といい少しの間首を絞めたまま激しく突かれました。
そして旦那が動きを止めて
旦那「どうだ?考えはまとまったか?」と、聞かれ
私 「妊娠はまだ…」と、言うとまた首を絞められ、激しく突かれました。
そしてまた、同じ質問をしてきて私が妊娠する事を懇願するまで続けられました。
何度か繰り返され本気で殺されるかもしれないと脳裏によぎり
旦那「これが、最後だ。断るなら…わかってるな?どうすら?」と、最後のチャンスだと言われ
私 「わかり…ました。そのまま中で出して妊娠させて下さい…」と、恐怖で失禁しながらお願いしました。
旦那「よく言った。望み通り孕ませてやる。」
旦那の腰の動きは、完全に私の子宮を捉えてました。
奥を突かれながら、この状況下でも私は自分自身が感じてる事に恐怖を抱きながらもつい、口から
私 「や…やだ…やめて…」と、ボソッと呟いてしまったのを旦那に聞かれ再び首を絞められ
旦那「このまま中出しだ!!生きたいなら、俺の腰にお前の足を絡めて、自ら行動で種付け懇願しろ!!」
咄嗟に私は旦那の腰に足を回して、奥の方に中出ししてもらえるように自ら腰を振り、失禁しながらも行動で中出しを懇願しました。
私の腰は浮き、完全に自ら精子を子宮の深奥まで迎え入れるような格好になりながら、首は締められたまま意識が飛びそうになる度に旦那の長い長い射精で絶頂して意識を保ってました。
この中出しを最初に、この日は朝方まで何度も種付けされました。

次の日も至る所で犯され、旅行中に私の中で旦那は彼氏からご主人様になり、私は旦那の性奴隷になっていました。
旅行から地元に戻って、私の家の前でも犯されもちろん中出しされて、旅行中から1度も中を洗わせてもらえず、下着は精液でドロドロぐちゃぐちゃになった状態で帰宅しました。

帰ってから振り返り、私は殺されそうになった恐怖よりも、そこまでして私を独占したかった旦那に感動し死の恐怖にすら快感を覚えてしまうドMな自分に絶望しました。
その後当然生理は来るはずもなく、生理予定日3日しか経ってない状態で検査して濃くハッキリと陽性反応が出てました。
旦那の思惑通り孕まされ、堕胎出来ない時期まで両親に隠し通し、時期をみて両親に報告して結婚しました。
私は旦那に無理矢理孕まされ、悦んで旦那の妻にさせてもらいました。
旦那は彼氏から本当の意味でご"主人"様になったのです。

後々聞いたら、人間は命の危機の時が1番妊娠しやすいらしく、その状況を作るために首を絞めたらしいです。
今でもあの時を思い出してはしてほしくもあり、恐怖で踏み込めずにいます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7145
投稿者 ユウ (26歳 男)
掲載日 2018年10月21日
近況報告
頭のおかしいセフレ(亜美)の話です。私も最低です。
文章下手ですみません。

出会ったのは出会い系サイト。
会うと清楚な感じの人だ。
中出しは出来なかったがゴム付きでして別れた。

最初は援だったがセフレになり、定期的にしていた。
徐々に中出し。

中出しをするようになって半年。
亜美は結婚することになった。
相手は1年間くらい付き合っていた39歳の会社の先輩だと言う。
その時あみは25歳で若かった。
私はセフレを解消するかと聞いたがこのままと言って聞かなかった。

しばらくして子供が欲しいと旦那さんが言ったらしい。
それを聞いて私は中出しを辞めようと言ったがあみは「ユウの子供産む」などと訳の分からないことを言い出した。
私は何度も確認したがあみの決意は変わらず。

ある日、私は亜美に中出しした。
その夜、亜美は旦那さんとゴム付きエッチをして、イッた後、抜いてからゴムに穴をあけ、「漏れてるじゃん!子供出来ちゃう」と旦那さんの精子が漏れたと嘘をついた。(わざわざその写真を私に送ってきた)
その後、私との中出しを続けた。

結果は妊娠。私の子だ。
亜美はその子を出産し、旦那さんと育てている。
これは私が23歳の頃の話。

その後、2人目も同じ様に私の子を産んだ。去年。
今でもたまに中出しをしている。
子供の写真を撮って送ってくれたりもする。
私は複雑な気持ちのまま見ている。

馴れは怖いもので最近も中出しを求められるのだが、いつものように中出しをしている。
今後も私の子を妊娠することもあると思うが、とくに申し訳ないとは思わなくなった。

これは近況報告です。
今後も何か変化があり次第、投稿します。
文章下手ですみません。
気分を悪くしてしまったらすみません。

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