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投稿No.8497
投稿者 カイサ (40歳 男)
掲載日 2023年8月19日
旦那の浮気癖を占い師に観てもらっていたリサとその友達。
自分は目の前のバーで昼飲みしてたので全て丸聞こえ、占いが終わって出てきた2人は自分の並びでワインを頼み、こっちをチラ見しながら飲みまくる。
友達の方がお一人ですよね?良かったら一緒に飲みません?とまさかの逆ナン。
しばらくして、じゃ後はヨロシクねと残されたリサを頂くのは簡単過ぎた。

女の欲望丸出しでオレの全身を舐め回し、当然のように生チンポに跨り、何も言わないので当然快楽に任せて中出し。
出されている感触を味わうように眼を閉じて身体を震わせるリサ。
こんな美形がこんな簡単に身体を許す事に驚き。

秘密の逢瀬は次第にエスカレートしていき、妊娠危険日に合わせて会う約束をした。
後ピルが有る事を告げると危ない日に出されてみたいとノリノリ。
キスだけで吐息は荒く、大きな乳房の先はカチカチに尖って明らかに今迄とは違う。
アソコはぷっくりと膨らみ、粘度の高い密が溢れる。
ゆっくりと入り込みスローピストンをしながら
「今日、危険日だよね?溜めてきた濃いのを出すから妊娠するかもよ?」と囁いてみるが、
「私の子宮でアナタの精子、全部吸い取りたいの、赤ちゃん出来てもいい!」とヤル気満々。
リサの細い腰を抱えて突きまくり我慢の限界に達した時、膣奥目掛けて精液を注ぎ込んでやった。

ビクッ、ビクビクッ…ドク、ドク、ドクッドクッととんでもない量をリサの胎内に治めているのか分かる。
大きく開いた脚の間で受け止めるリサは半狂乱、蠢く肉襞で奥へ奥へと絡み付けてくる。
女の生殖本能って凄い、全部吸取って子宮に収める感じなんだね。
一滴残らず注ぎ込んでから腰の下に枕を入れ受精を願う。
まだモノ足りないリサはチンポに吸い付き、2回戦をねだり、またまた膣内で子作り射精。

後ピルと言って飲ませたのはただの風邪薬錠剤。
そろそろ一ヶ月が経過、どんな連絡が来る事やら…

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投稿No.8493
投稿者 悠人 (27歳 男)
掲載日 2023年8月15日
上司の奥さんの美穂と3年不倫してるっていうかセフレとして使ってる。
俺は当時24歳で、美穂は37歳。
上司は40ちょいくらいだったかな。
美穂はコンビニでパートしてて、中学生の男の子がいるまあごく普通の家庭だと思う。

コロナ禍で職場の飲み会無くなったとき、上司が俺を含めた何人かを家に招いて宅飲みしてた。
俺以外みんな帰って上司も潰れて寝ちゃったときに、美穂と仲良くなった。
ちょっと年の離れた俺から見てもなんかエロい顔とカラダしてて、胸も尻もでかくて飲みに行くのが楽しみだったw
俺はいつも最後まで残って、上司が潰れたあと酔っぱらったせいにして美穂の乳揉んだり尻揉んだりセクハラしまくってたw
最初は「何してんの~w」って振り払ってた美穂も、いつの間にか俺のチンポ触ってくるようになって、いつからか生乳揉んだり手コキとフェラで抜いてくれるようになったw
「いいかげんヤラせてよ~w」って頼んだら「しょうがないな~w」って感じでヤレることになって美穂の言う通りに潰れたふりしてそのまま泊まって、翌日二日酔いでダウンのふりしてると「今日は休んどけ、良くなるまで寝てろ」って上司が出社。
美穂と二人きりになったタイミングでヤッちゃいました。

一緒にシャワーして、2階の寝室で初ベロチューしたらめちゃめちゃ興奮したw
上司とはレスみたいでゴムなんて無かったからもちろん生でw
歳の割に可愛い声出すから滾っちゃって美穂のデカケツにめっちゃ腰使って叩きつけちゃったw
騎乗位でパンパン突き上げたら揺れるデカパイも、バックでパンパン叩きつけたら揺れるデカケツもすげえエロくて、アラフォーってすげえw
最後は正常位で、美穂の両足ガバッて開かせて全力で叩きつけたw
美穂の「あっ!あっ!あっ!あっ!」って声も結構でかいし、パンパンパンパンって音も響くしベッドのギシギシ音もすごくて、人妻とヤッてる感がヤバかったw
「出していい?」って聞いたら「き、きてっ!」って言うから、最後は上司に
(お前の嫁のマンコに出すぞ!美穂のマンコの一番奥に出すぞ!!ざまあみやがれ!)
って感謝しながら思いっきりドッピュンドッピュンw
奥グリグリしてパンッパンッ、奥グリグリしてパンッパンッていうのを何度も繰り返して最後の一滴までって感じで出しきったw

美穂のマンコからドロッと精液が流れて布団にベットリ付いたのを見てめっちゃ勝ち誇ったw
美穂からは
「激しかった~w凄かった~w気持ち良かった~w」
「旦那より固いし、反りがスゴいから良いトコ当たるw」
「またエッチしたくなるオチンチンだねw」
って誉められたw

そのあとから月に二回くらいヤルようになって美穂の許可が出た日は中出しw
三年経った今も続いててこないだ美穂の40歳おめでとう中出ししたあとに、上司のベッドの上でマンコから精液ドロッと出しながらピースしてる写真撮ったw
スマホのホーム画面の壁紙にしてるw

おい!かずひこ!お前の最近美穂とセックスしただろ!
しょうがねえから美穂のマンコ使わせてやるけど、美穂が俺の種で妊娠したら旦那のお前が責任取れよ!
まだまだお前の嫁とセックスしまくって、まだまだ中出ししまくってやるからな!
お前の嫁の生マンコこれからも楽しませてもらうからな!

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投稿No.8483
投稿者 ヒロやん (60歳 男)
掲載日 2023年7月30日
現在60歳会社員の男ヒロです。
彼女は40歳R子地方公務員既婚、中学生の娘がいます。
W不倫継続中です。

4年前の12月にスキーサークルを通じて知り合いました。
私はSAJ指導員資格者で趣味のスキーサークル内ではクラス別の指導を受け持ったりしています。
2級を目指す数名の中に彼女はいました。
バッジテストを1ヶ月後に控え、いくつか技能的な不安箇所を必死に繰り返し練習していました。
昼休みに彼女から声がかかりレストランでスキーの話しをしながら食事をしました。
なんとか2級取得したい熱意を語り、毎週土曜日にレッスンを依頼されました。
電話番号とラインを交換して翌週またスキー場で練習をしました。
三週続けて、肝のポイントを教え、見事彼女は合格しました。
彼女から連絡がきて土曜日に家から許しをもらったから指導御礼で夜に食事をご馳走させて欲しいと言われ快諾しました。

当日、居酒屋で鍋や鮮魚料理と酒をいただきながらいろいろ話しました。
酔うほどに仕事、家族、趣味、昔話しに盛り上がりました。
20歳も年が離れていましたが、アウトドア志向、ワイン好き、コーヒー好き、犬好き等共通話題は尽きず、だんだん夫婦仲についても語りました。
彼女は私より年上の旦那様がいて見合い結婚だったこと、その時から4年前から糖尿病由来のEDになりレスが長いこと、辛辣生々しい話題にも屈託なく話す彼女でした。
二次会のカクテルバーでは彼女はかなり酔い、今日は飲み会遅くまでなるからと家に電話までしました。

どぎまぎしましたが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて、バーを出たらラブホテルが何軒かあり、躊躇なく彼女の腕を引き門をくぐりました。
彼女は息をはずませ既に覚悟の状況です。
ベッドになだれ込みディープキスをしました。
抱き合い長い時間ひたすらディープキスをしました。
ヒロさん、抱いてもっと強くと彼女は言いました。
なぜか何度も抱いたことがある感覚がするR子を愛しく感じました。
彼女の服と下着を脱がせ、私も全裸になりました。
彼女のお椀型の張りある胸を揉みしだき、花園は既にトロトロに溶けて卑猥な艶を出しながら彼女は私の指を導き敏感な突起に誘いました。
あ、あ~いい、気持ちいい~
身体は熱く、腰をくねらせ私の肉棒を握りしごき始めました。
即座に69体勢になり、お互いの秘部を舐め合いました。
彼女にしたら久しぶりの肉棒なのか激しく口に含んでは舌を使い玉も竿も舐め上げるのでした。
ほどなく彼女は上になり、騎乗位で激しく腰をグラインドしました。
日常の彼女とは全く違う表情の卑猥な性の凄みを感じながら彼女の高まりは頂点に昇りつめました。
いく、いく、あ~いくわ~いいでしょう、いぐ~く~
苦しげに顔をしかめながら身体を痙攣させました。
つながったまましばらく私にしなだれかかりキスをしました。

ほどなくしてまた私がゆっくり突き上げますと、彼女もまた腰を前後に振り始め、すぐにまた昇りつめました。
4度昇りつめ、彼女を下に正常位にしてゆっくり出し入れをしながらそろそろ自分もイキたいと耳うちしました。
彼女は、キテ、キテ今日は中大丈夫よ。いっぱい欲しいの、ヒロ~出して精子出して~
激しく突き、R いくよ いくよ
奥に出すからね
ほら ほら う、グゲ
ドビュッ~ ビュク ビュクと大量に流し込みました。

どれくらいつながっていたでしょうか、キスをしながら抱き合いました。
ドローリ精子が流れるままに。

毎月1回、冬はスキー、春~秋はトレッキングやグルメを楽しむ仲になりました。
実は2年前から生理痛、不順対策兼ねて彼女はピル服用しています。
また、剃毛をしてパイパンおまんこにしてくれました。
絶対㊙なW不倫を楽しんでいます。
セックスの相性が良いため本当に快感強い感じしています。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8480
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年7月27日
もろもろ(21歳 男)
さえこ(31歳 女)

先に説明します。もろもろとさえこさんは、現在セフレ関係にあります。
現在は中出しをしていませんが、娘さんが産まれる前、妊娠が発覚してからは、毎回中出しをしていました。
今回は、妊娠発覚後初めての中出し体験談です。

私がよく投稿していたSNS(現在凍結)にある一通のDMが届きました。
「投稿毎日拝見してます。近くに住んでいる人妻なのですが、お会い出来ませんか?」
こんなDMが来て、セックスや中出しのことに関しての投稿しか行っていなかったので、この人ももろもろとセックスしたいんだと考えました。
それからの会話です。

もろもろ「はじめまして。人妻さんということですけど、何目的でお会いされようとしてますか?」
さえこ「夫が短小早漏で、太っているので、最近全くセックスしたいと思えなくなってきて。」
もろもろ「そうだったんですね。でもなんで自分なんですか?」
さえこ「中出し映像とか、もろもろさんのちんこを見て、私もしてみたいと思ってしまいました。」
もろもろ「そうだったんですね。なんだか嬉しいです!確認ですが、基本生中出しですが、希望ではゴムありや生外も可能です。どうなさいますか?」
さえこ「中出しでお願いします。今妊娠中なので。」
もろもろ「え?妊娠中なんですか?そんな時に僕としても大丈夫なんですか?」
さえこ「だから中出ししてほしいんです。」
もろもろ「分かりました。条件にある通り、マン毛は剃らずにお願いします。」
さえこ「これくらいなんですけど大丈夫ですか?(写真)」
もろもろ「わざわざありがとうございます。とても魅力的なおまんこです。楽しみにしてます。」

といった感じで、セクアポ完了。
後日、日中にもろもろの家に遊びに来ることに。
事前に住所を教えておいて、鍵を開けておくので、勝手に入ってきてくださいと伝えておきました。

ついにもろもろ宅でお会いしたさえこさんは、Dカップの健康的な身体の女性でした。
まずはお互いに服を脱ごうといい、全裸に。
脱いだ直後にさえこさんはちんこを撫でて、
さえこ「ほんとに綺麗でおっきいちんちんだね」
といい、軽く手コキをしてきました。
負けじともろもろも乳首とクリトリスを攻めて、そのままベッドへ。
さえこさんは、とても美味しそうにちんこをくわえて、大きな音をたてながらフェラをしてきました。

さえこさんが疲れてきた時に、今度はさえこさんに手マンと電マでクリトリスを一気に刺激し、まんこがびちゃびちゃになったので、満を持してさえこさんのまんこに挿入。
さえこ「あっ、まっておっきい」
亀頭が入った時と、半分まで入った時にピクっとしながら、そう言って少し喘いでいました。
さえこさんには全部入ったか聞かれたが、まだ半分を過ぎたくらいです。
根元まで入れていいかと聞くと、早く入れてと言われたので、根元まで一気に挿入。
亀頭が子宮に当たっている感触があったので、一気にそこをついていくと、最初は痛がっていたのに、慣れてきた頃には絶頂。
正常位、バック、立ちバック、寝バック、最後は立ちバックで、1番奥に1週間ぶりの中出し。
当時は、射精をする時はすべてセックスだったので、せっかく会ってくれた人妻さんには特濃精子をプレゼントしようと、1週間溜めておきました。

中出し後は、一緒にお風呂に。
夫とのセックスに満足出来ないけど子供は欲しかったとさえこさんから聞きました。
満足出来なかったらいつでもセックスするからねと伝え、ここから期間限定でのセフレ関係になりました。

現在は、中出しはしていないものの、おもちゃで遊んでいるお子さんを眺めながらや、お昼寝をしている間に、ゴムありでセックスをしています。
この関係がバレてしまうのはとてもまずいですが、ついこの間、関係が終了しました。
この話をしてもいいかと聞いたところ了承を得たので、今回投稿させて頂きました。

セフレや彼女、人妻さんなど、多くの中出し体験談がございますので、ほかの話が聞きたい方がいましたら、ぜひコメントお願いします。

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投稿No.8467
投稿者 じゅん (49歳 男)
掲載日 2023年7月10日
15年くらい前の事です。
同じマンションで家族ぐるみの付き合いをしていた奥さんとの話です。

毎年夏には一緒にキャンプに行くのが恒例になってました。
その年も例年通りキャンプに行って、夜になりました。
子どもたちは寝てしまい、大人同士で焚き火を囲んでのトーク。日頃の育児の悩みや仕事の愚痴なんかを喋りながら、夜も更けてきました。
うちの嫁と向こうの旦那さんは先にテントに戻り、僕は昼間に仕掛けておいたカブトムシのトラップを確認しに行きました。
戻ろうとした矢先、誰かがやって来ます。
暗くて誰か分かりません。
数メートルの距離まで近づいて、仲良し家族の奥さん、マチコさん(まっちゃん)でした。
真っ直ぐ歩いて来たので大丈夫かと思いきや、明らかに顔が赤い。酔い覚ましにとベンチに並んで座った。
まっちゃんは米倉涼子を幼くした感じで、最初の頃は肩の少し下まで届くくらいのセミロング(旦那さんの好みらしい)だったのが、一度夫婦喧嘩して思いっきりショートヘアにしました。
よく似合ってたし、僕はショートヘアが好みなので褒めちぎったら嬉しそうで、それ以来ずっとショートヘアのままでした。

「あー、涼しいー!気持ちええねー」
タンクトップの胸元を開けてパタパタ仰ぎながら言いました。
タンクトップの下はカップ付のキャミソールで、隙間から見えそう…。
「…見る?」
横目で見てたつもりがやっぱりバレてた。
「じゅんくんやったらいいよー?」
酔った勢いなのか、ニヤニヤしながら見せつけてきます。
まっちゃんの胸は控えめに言っても貧乳で、谷間と言っても申し訳程度。
でもどちらかと言えばロリ好みの僕から見ればすごく魅力的で。
なだらかな山のてっぺんに薄茶色の突起。中学生みたいな体型なのに2児の母。それも他人の妻。
いろんな感情がごちゃ混ぜになって、ちんぽがムクムクと元気になってきた。
「じゅんくん、めっちゃハアハア言ってるやん!勃ってきてるで?」
まっちゃんが嬉しそうにちんぽをさすってくる。それが気持ち良すぎて!
2人目が産まれてからは完全にレスで、長らく自分しか触れてなかったちんぽがパンツ越しとは言え他人に、しかも好みがどストライクな人妻に弄られてると思うと…
「こんなんなって…このまま戻れんなあ?戻っても寝られへんのとちゃう?」
まっちゃんの手がパンツの中に潜り込んできて、直接弄りだした。
まっちゃんの手が熱い。
まっちゃんも興奮してきて息が荒い。
キスしたら目がトロンとなって舌を差し込んできた。
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしく頭の中に響く。
おちんちんヌルヌルーと言ってまっちゃんがちんぽにしゃぶりついた。
自分で股間を弄りながら、んーっ、んーっと言いながら頭を前後に動かす。
「はあっ…これめっちゃ久しぶり…うちの人、全然してくれへんから…」
まっちゃんとこも2人目産まれてからはほとんどレスらしい。
うちとは逆で旦那さんがなかなか応じてくれないらしい。
それなら需要と供給、持ちつ持たれつって事で。後ろめたさも吹っ飛んで、まっちゃんを膝に乗せて向かい合った。

小ぶりなおっぱいを口に含んで乳首を舌で転がす。
あっあっ、気持ちいい!と喘ぐまっちゃんのぐちょ濡れおまんこをほじくり回し、まっちゃんはちんぽから滲む先汁を指に絡め取ってはちゅぱちゅぱ舐め回してる。
「じゅんくん挿れて?今日大丈夫やし!」
ちんぽを掴んでおまんこにあてがい、そのままゆっくり腰を下ろした。
ずぷ…と軽い抵抗があって、にゅる…にゅる…とちんぽが飲み込まれていく。
お互いに相当溜まってたのか、おまんこの肉はきゅんきゅんちんぽを奥へ奥へと吸い込もうとするし、ちんぽはおまんこにより密着しようとギチギチに膨張している。
元々スポーツ少女で、今でもジムに通ってるまっちゃんの身体は柔らかいけどしっかり引き締まっていて、おまんこももちろん絶品。
乳首を舐めたり、キスする度にキュンと締め付けてくる。
腰を密着させたままでもイけそうだけど、まっちゃんが切なそうな顔をするから腰をグッと突き出してより奥を突いた。
それを合図に、まっちゃんがゆっくり腰を浮かせては沈めてくる。
「ああ…いい…やっぱ気持ちいい…」
じっくり味わうように、そしてだんだん激しく。
「じゅんくん!じゅんくん!すごい!きもちいい!」
声が大きいので塞ぐつもりでキスすると、ビクッと震えて、急に力が抜けた。

イっちゃった…ヨダレを垂らしながら呟く。
それでもおまんこはギュウギュウにちんぽを掴んで離さない。
まっちゃんをベンチの座面に捕まらせて後ろから挿れた。
「あー…やばい…めっちゃいい…おかしくなりそ…」
構わずに自分勝手に腰を打ちつけた。
おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうと連呼するから、なれ!おかしくなってしまえ!とお尻を叩きながら突きまくった。
射精感が高まってきたので、逃げられないように腰をガッチリ掴んで、グッグッと奥へ押しつけて、
「まっちゃん、めっちゃエロいな…お仕置きにこのままイクで!」と言うと、
「いいよ!きて!出して!ナカにいっぱい出して!」
おまんこの締まりが一段と良くなって、完全に精子搾り出しモードに。
最後にひと突き、一番奥まで挿しこんでビュービュー射精した!
おまんこがうねって精子を搾り取る。
ちんぽを抜いても最奥に出された精子は出てこない。

まっちゃんは見せつけるように精子を掻き出してそのまま精子まみれの指でぐちゃぐちゃオナニーし出したので、ちんぽをしゃぶらせて勃たせると向かい合ってもう一度挿入。
2回出しても全然収まらなくて、木にしがみつかせて3回目をバックでぶち込んであげた。
3回目の後はさすがにヒクヒク震えるおまんこからドローっと精子の塊が垂れ落ちた。

それからは機会あるごとにまっちゃんのおまんこを使わせてもらい、翌年に3人目を出産。
もちろん僕の子だと思うけど、なんか上手く誤魔化してるみたいです。
女って凄いですね。

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