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投稿No.5750
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年11月12日
前回(投稿No.5748)の続きです。

写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。

気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)

奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。

彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。

写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。

今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。

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投稿No.5748
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年11月10日
最近のお話しです。
私の職場に事務員として社長の奥さんが働いています。
年令40歳2人の子持ち。
上の子は小学校低学年で2人共まだまだ手の掛かる年令です。
見た目は小柄で細身綺麗という訳ではありませんがかわいい印象です。
身体の線は細く胸も小さい。
私が入社した時から一緒に働いていましたので、ずいぶん長い付き合いではありますが女性として意識した事は有りませんでした。

2人目を出産してしばらくすると少しずつ太り始めました。
と言っても元々痩せていましたのでぽっちゃりとまでは全然いかない程度でしたが。
ただ、胸が急激に大きくなったのです。
今までAカップだった(多分)のがCカップ位になったかの様に激変したのです。
ブラででかく見せているのか?と思っていましたが、季節は夏。
Tシャツ姿で仕事がら屈む事も多く、たまたま屈んだ奥さんの胸元がチラリ。
至近距離で見えてしまい(乳首まではっきりと)ブラではなく実胸がでかくなっている事を確信しました。
因みに乳首は子持ちだけあってちょっと大きめで、常に立っている様な状態。
この瞬間から意識し始めてしまいました。
ことあるごとに屈ませ生胸を密かに楽しむという事を繰り返していました。

ところが、ある時から急に痩せ始め、半年もしない間にAカップへ逆戻り。
ある時世間話の中で
「奥さん痩せましたよね~(笑)」という話題から始まり
「趣味でスポーツを始めたんだけど凄く痩せたのよね~(笑)」と嬉しそうにはなしていました。
そんな中、
「腰のくびれが凄くなってさ~(笑)もう、きゅって感じ。嬉しくて」
「そうですよね~(笑)綺麗になられましたよね」
「おだてても何もでないから(笑)」と言われましたが
「ちょっと触ってもいいですか?」と聞くと
「いいよ~(笑)触って触って!」な感じ。
余程嬉しかったのか抵抗なく触らせてくれました。
「凄いっすね!!めちゃ細いじゃないですか(笑)」
「でしょ?」と嬉しそうに。
「社長も誉めてくれたでしょ?」と言うと
「全然!気にもしてないよ(怒)」
「いや~もったいないですね~(笑)今度直に見せて下さいね?」
「何言ってんの(笑)出来るわけないじゃん」などとやりとりが続きましたが
「実は奥さん僕のタイプなんですよね~(笑)1度でいいから見てみたいもんですわ(笑)」
と言うと顔が真っ赤になり目をそらして
「まじで!?その内ね(笑)」と言われたので
「来週社長出張ですよね?その時お願いします(笑)」
「え~(笑)考えとく」と話しは終了。

出張の前の日
「明日の夜約束した事頼みますね(笑)」と駄目元で言ってみると
「うん…」の一言。
まさかのOKに逆にびっくり。

約束の日夜会社で待ち合わせ。
奥さんは1人で事務所にいました。
「お疲れ様です(笑)大丈夫ですか?」と聞くと目線は合わせずこくりと頷くだけ。
「ここだと万が一誰か来るとまずいですよね?場所変えますか?」また頷くだけ。
私はこの時すでに奥さんと最後まで行く事を決めてホテルへ連れ込みました。

とりあえずたわいもない話しで緊張をほぐしシャワーを浴びる事を提案。
すると
「見せるだけだからシャワー浴びなくてもいいよ~」といってきたので、
「そうですけど、シャワー浴びた方がリラックスできるでしょ?それに奥さんの綺麗な身体をみたら我慢出来るか分からないし(笑)(笑)」と冗談半分に言うと奥さんもホテルにまで来て何もないはずないと予想はしているみたいですんなりバスルームへ入って行きました。

シャワーの音がする中私も服を脱ぎバスルームへ突入。
「えっっ?何で?」と恥ずかしそうに向こうを向いた。
後ろから「いや~凄くスタイルいいですね(笑)綺麗ですよ」と後ろから抱きしめました。
奥さんは無言でしたがそのまま顔を向かせキスをしました。
左手は胸を揉み右手はクリをいじる。
すでに身体の力は抜け拒みませんでした。
お互い向き直り抱きしめキス。
2人で無言で身体を洗いあいベッドイン。
キスをして
「こうなると思った?」
「ちょっとだけ」
「最初からこうしたかったけど社長の奥さんだからずっと我慢してた。だから凄く嬉しい。幸せだよ」と言うと奥さんは
「1度だけの関係だよ。家庭は壊したくないから。でも頑張って痩せて誰かに誉めて貰いたかったけど誰も気にもしてくれないし、もう年だし、これ以上おばさんになっちゃう前にもう一度だけ女になりたかった」と言ってました。
「十分に魅力のある女だよ。自分は本当に幸せだよ。ありがとね」
もう一度キスをし、Aカップの胸を揉みしだき舐める。小さい声で喘ぐ。
キスしながら胸を揉み右手でアソコを触ると既にぐっちょぐちょ。
指を愛液で濡らしクリをいじる。
とたんにびくっと身体が反応し、「あんっ」と。

2本の指を挿入。
何時もの様にゆっくり入れながら中のビダヒダや広さを感じながら子宮口を確認。飛び出た子宮口を2本の指で摘まむ。
奥さんの膣は意外に浅めで空間も狭め。
これは初めての体験で楽しめるのを予想しつつGスポットを刺激。
びくっと身体が反応し
「あっっ!駄目!そこは駄目!」
と気持ちよさそうな苦しそうな表情でこちらを見る。
気持ちいいのは分かっているので止めずにさらに激しく2本の指で交互に押しまくる。
さらにセフレで覚えた中から指で押しながら外から掌で押すと
「やん!あんっ!いや!駄目!駄目!あっっ!」
と言ったとたんにぴゅっぴゅっと指で押すタイミングに合わせる様に液体か吹き出る。
指を高速で押しまくると、じょーじょじょーと大量に放出。
いくらでも出てくる。

しばらく出させた後指を入口付近上側のざらざらした小判状の場所を刺激すると、
「いやっ!いく!いく!駄目!いっちゃう!!あっっ!あ~~」
と身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくし、膣がぎゅ~っと締まりしばらくするとふっと身体の力が抜け膣も緩みました。

「いっちゃった?」
「はぁはぁ…うん」
「良かったね」
「久しぶりにいっちゃった」

ほんの少し休み攻守交代。
カリ回りをちろちろ舌先で舐める。
根元から先向かって舐める。このとき私は(この人はフェラは下手なんだな~。期待出来ないな~)と思っていましたが根元から先までちろちろ舐めて尿道をちろちろやってると思ったとたんにパクっとくわえ一気に根元まで。
完全に口の中。
そこからゆっくり上下させて「ちゅぱっ」と1度抜くとまた一気に根元、今度はさらに深く玉近くまで。
しかもバキュームで。ディープスロートでバキューム。
初めての感触でギンギンに勃起しているにも関わらず喉まで届いているであろうディープスロートにスクリューが加わりディープスロートスクリューバキュームフェラで一気に最高潮。

「ありがと、もえいいよ(笑)そろそろ入りたいよ」
「うん。私も」いよいよ挿入。
あの浅く狭い中に入れると思うと期待で興奮し、ガンガンに突いてやろう。壊してやりたい。
と思いながらゆっくり挿入。
やはり狭いのでぷりぷりした感触。
締め付けも既にありきつい中をこじ開けながら進む感じ。
3分の2程度で子宮口に到達。
そこから少し力を入れながら更に奥まで侵入するとゆっくりなのにも関わらず奥さんから
「あっっ!いい!凄い!当たってるよ!」と
「まだ奥まで入れるからね。痛かったら言ってね」と根元まで挿入。
私の息子隅から隅まで刺激を受けてる感じでちょっと激しく動かしたら出でしまいそうだったので、根元まで挿入した後しばらくじっとしていました。
しかし、奥さんはずっと喘ぎっぱなし。
大分落ち着いてきたのでピストン開始。
更に奥さんは激しく身体を痙攣させて
「いいよ!当たってる!いい!凄い!」
と気持ち良さそうだ。
まだまだこれから。
段々激しく打ち付け、入口付近から一気にバンっ!パンっ!と2度打ち付けた時、また膣がぎゅ~っと締まり身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくさせながら
「あっっ!いく!いく!」
とあっというまにいってしまいました。

そのまま激しく打ち続けバックで打ち付け奥さんは気にせず突きまくりました。
何度もいっている様でした。
こんな穴は初めてでいかせるのが楽しめる。
潮を吹く。締まりも良く狭いが痛がらず感じやすい。
最高でした。
今日は安全日だというのは分かっていました。
奥さんは生理痛が酷く薬を飲んでいます。
さらに排卵日辺りには腰が痛くなるので生理周期や排卵予定日まで把握して今日臨んでいました。
そろそろ放出しようと思い
「そろそろ出すよ?いい?」
と聞いても返事が有りません。
見ると意識はある様でしたが朦朧としているみたいでした。
チャンスとばかりに
「中でいくからね?いいよね?」
と一応伝えそのまま思いっきり中で放出しました。

いつもより長い射精感に沢山出たのが嬉しくしばらく繋がったままいました。
がふと気が付くと奥さんはすやすや寝てしまっていました。
あまりの気持ちいい身体をこの1度だけで終わらせるのは絶対に嫌だと思い、全裸の写真を何枚も撮り顔も写る様にしてアソコから大量に流れ落ちる私の精液を写真に収めました。
ついでに挿入中の膣や私の息子を口に含んだ写真もゲット。

今回はここまで。
長すぎました。
すぐに続きを書きます。
良かったら読んで下さいね。(実話です)

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投稿No.5746
投稿者 エロリーマンのトシ (52歳 男)
掲載日 2013年11月08日
半年程前に前回の詩織と出合った出会い喫茶とは別の店での事。

客先との打ち合わせが早めに終わり、午後に時間が空いたので、昼食を済ませ、暇つぶしに出会い喫茶へ。
受付をし男性部屋に向かう途中で、トーク部屋に向かう女性とバッタリ鉢合わせ。
否応なしにお互いの顔を見て一瞬立ち止まり、お互いに声にならない「アッ」。
知り合いのデリヘルの店長から、S級の嬢が体験入店するので、如何ですかとのメールを受け取り、3日ほど前に会ってる美偉という名前の嬢だったのです。
他の客も居たので、私は男性部屋へ、美偉はトーク部屋へ。

暫くして美偉が戻って来ると、スマホを取り出し、メールを打っている様子。
次のトークが入っているようで、店員に促されスマホを置くと、私の携帯にメールが着信。
前回メールアドレスは交換しており、美偉からで「変な所で会っちゃいましたね。お時間有りますか?」
早速「時間は有るよ。何してんの?」と送り返す。
美偉が戻って来るまで、他の女性を観察していると、先程美偉とトークをしていたらしき男が連れの男に、
「見た目は良いんだけど、何か気が強くてさぁ、タイプじゃないってさ」と話している声が。
そうこうする間に美偉が戻り、スマホのメールを確認して、またメールを打っている。
店員が「戻って来た女性、新規の女性ですよ~、トークしたい方いらっしゃいませんかぁ?」と。
メールが着信し開くと、「お話したいので、外で待ってますから来て下さい。」
「何処へ行ったらいいの?」と返信をし、美偉が退出し返信が来るのを確認して店を出る。

指定された場所に行くと、笑顔を浮かばせた美偉が近づいて来た。
「こらっ、メールもくれないで、何してんだよぉ」と軽く頭を小突くと、
「ごめんねぇ、いつすれば良いのかタイミング判んなくて、仕事中だとダメでしょ?」と首を傾げる。
「いつでもOKだから。でっ、今日は如何してあんな所に居たんだよ?」と聞くと、ちょっと下を向きながら、
「良い人いないかなぁ~って、居たらしちゃっても良いかなって」
「アホかっ、盛りのついた猫じゃあるまいし!!」と突っ込むと、
「盛りつけたのトシさんじゃん」と。
「でもトシさんに会えたからホットしてる。知らない人だと、やっぱり怖いし」と体を寄せて来る。
上目使いに「この前の続きした~い、また美偉可愛がってぇ」
確かに前回は、美偉の反応が良すぎて体力が続かず、後半は美偉が爆睡して時間が終わってました。
ホテルへ向かう途中で、前回の話を聞くと、店長が常連で優しい人だからと言いながら、何故かニヤついてた。
事務所に帰ったら、「どうだった?今日はもう無理でしょ、帰ったほうがいいね」と言われ、ニヤつきの意味が判ったと、私一人接客して帰宅したようです。

ホテルに着き、部屋を選ばせエレベーターに乗ると、抱きつき「ねぇ」とキスのおねだり。
軽く済ますつもりが、美偉が首に両手を掛けて舌を絡ませてきて、ドアが開いても放さない。
仕方がないので、お姫様だっこして部屋へ。
入浴の仕度をし、ソファに座ると私の足に跨り、
「今日も可愛がってね」と言うとディープキス。
Eカップの胸をフワッと揉むと、
「ハゥッ、ハァ~ァン」と声を漏らし、
「ほんとエロイんだからぁ」と言う。
美偉曰く性感帯をピンポイントで判ったのは私で二人目らしい。
更に、自分でも知らなかった新しい性感帯まで見つけられ、逝った後眠ってしまったのは初めてだったようだ。
「この手って悪魔の手だよねぇ、持って帰って寂しい時オナニーしたいよ、メッチャ気持ち良いもん」

履いているスカートの後ろを上げ、ショーツラインを指で撫でると、お尻をビクビク震わせる。
右手をお尻の間からショーツの中央へと移動すると、ショーツに微かな湿り気。
ブラウスの後ろから手を入れ、ブラのホックを外そうとすると、外しやすいように体を反らす。
左手でお尻を撫でながら、右手でブラとブラウスを捲り上げると、Eカップの砲弾型のバストが飛び出す。
指先で渦を巻くように、乳房の外側から乳首に向かって撫でると、乳首だけでなく乳輪まで立って3段状態。
「その触り方やばいよぉ」
撫で上げるように乳首を指で擦ると、
「ヒャウ~ン、気持ち良い~ぃ」
と仰け反る。
前回もそうでしたが、可愛い声でよく鳴く雌猫美偉、ショーツの湿り具合を確かめると、しっかり濡れている。
代えの下着も無いのでお風呂へ。

お互いの体を洗い、私が後ろ美偉が前になり湯船に浸かり、後ろから胸を揉み続けていると、自分の事を話始める。
美偉は、結婚2年目の人妻で、旦那とは1年以上ご無沙汰。
旦那はサイズは普通ながら早漏ぎみ、キャバクラに嵌っているようで帰りも遅い。
友達が、例のデリヘルで働いており、デリヘルも出会い喫茶も、その友達に教えられて行ったとの事。

前回のあれしてって事だったので、リクエストに答えて、湯船の縁に美偉のM字になるように掛けさせ。
クリを露出させて、クリの付け根を下から指の腹で撫で上げ始めると、
「アァ~ン、気持ち良いよぉ」
と愛液を垂らす。
親指でクリを触りながらマンコの入り口に中指を当て震わせると、
「それだめぇ、逝っちゃうぅ、逝っちゃうてぇ」
両足をガクガクさせ大量の愛液を垂らしながら昇天し、
「ダメェ、癖になっちゃう」
と、首を捻ってキスのおねだり。
「今日は時間気にしなくて良いから、ベットでたっぷり可愛がって」
という事なので、体を拭いてあげベットへ。

ベットに横になり、今度は美偉の両手でクリを剥き出しにさせ、クリを円を描く様に撫で始めると、
「ハゥ~ッ、気持ちぃ良いよぉ、もっとしてぇ」
と首に手を巻きつけ、舌を絡みつけて来る。
2分もすると
「逝きそう、逝っても良い?もぅダメ~ェ」
と叫び逝ってしまう。
今度は、中指をマンコに入れたり出したりを繰り返す、
「やばい、やばいって、それダメ、逝っちゃうから」
叫びに近い声を無視して続ける
「無理、無理、無理だってば、また、また、逝っちゃう~ぅ」
お尻をガクガク震わせ愛液を垂らしながら、マンコに入れた指を絞め付け逝ってしまう。
無意識なのか、自分の手で股の濡れ具合を確かめ
「私すっごく濡れてない?、恥ずかし~ぃ」
と腕で顔を隠す。
「中は可愛がらなくて良いの?」と聞くと、
「お願い、美偉のオマンコも可愛がってぇ」
中指を中に入れ手前と奥のポイントを交互に擦りだすと、
「最初は、ゆっくりが良い」
注文に従い、最初はゆっくりと、徐々に速度を増すと、
「アァッ、アァン、やめてぇ刺激強すぎぃ」
親指をクリ、中指をマンコの中、小指をアナルに当て手を左右に揺らす。
「アッ、ダメッ、ダメ~ェ、逝きそう、逝きそうなの」
腰を浮かせ上下に振るえながら、マンコが絞まりだす。
「オチンチン、オチンチン頂戴ぃ、美偉にオチンチン頂戴ぃ、オチンチン舐めたいのぉ」
「ダメッ、逝ったら舐めさせてあげるから」
と言い、マンコを掻き混ぜると直ぐに逝く。

寝ている美偉の目の前にムスコを差し出すと、右手でムスコを掴み口に含み、
「おっきくて美味しい」
空いている左手で自分の胸を揉ませ、マンコを掻き混ぜると、
「アァァァ~」
と声を漏らしながらも、咥えたムスコは離さず、上下の口から涎を垂らしながら逝ってしまう。

「ちょっと大人しくしいてエロ夫さん」
と言って、私を仰向けにさせ、上に被さり舌で上半身を舐めだす。
下半身に移動し、右手でムスコを扱きながら、じらす様に太ももの付け根を舐め、左右の袋をネットリと舐め回す。
こちらの表情を確かめる様に顔を上げるので、
「気持ち良いよ」
と言うとニッコリ笑ってムスコ扱く。
最初は舌先でチョロチョロと全体を舐め、咥えると先端・雁首・全体とジュボジュボ音をたてながらシャブる。

5分程度シャブった後、
「この前、私気持ち良くしてもらったから、一緒に気持ち良くなろうね」
中腰で私に跨り、愛液でベタベタになった入り口にムスコを当て、
「大きぃ、久しぶりだから入るかなぁ?」
右手でムスコを支えながら体を沈め、ヌルッとしたマンコへ
「アァ~」
と目を瞑りながら咥える。
「美偉、生なんだけど」と言うと、
「アッ、生で入れちゃったぁ、来週生理始まるから大丈夫だよ多分」
さらに腰を沈め、ニュルニュルと全てを咥え込むと
「硬い、硬いのぉ、奥まで当たってる」
ゆっくりとお尻を上下させ始め、
「おっぱいもかわいがってぇ」
と胸を顔の前に差し出して来る。
たわわな胸を鷲掴みにし、乳首を舐め始めると、
「ハゥ~ン、ダメェ、ダメェ、気持ちぃ」
指マンの時も気が付いてはいたのですが、美偉のマンコ絞まり方が半端ないんです。
入り口から奥に3段階に絞まって、まさに牛の乳搾り状態、鳴く度にキュッキュッ絞まり、逝く時なんて軽い痙攣まで。
乳首を甘噛みしながら、プルンプルンのお尻を両手で広げ、下から奥に当たるように突くと、叫び声を上げ逝ってしまう。
私の体にもたれ掛り、
「死んじゃいそう、何なのこのオチンチン?」
暫く呼吸が整うのを待ち、再び下から突き上げると、2分も持たないで逝ってしまい、
「もう上に乗ってらんないよぉ」
と言うので、美偉の下から抜け出し、バックへ。

お尻を突き出させると、股の周りは愛液でベタベタ、お尻をサワサワと撫で始めると、また鳴き声を上げるので。
「美偉のオマンコに、エロマンコにオチンチン突っ込んで犯して下さい」
と言わせ、半分だけ差し込んで止めると、
「意地悪しないでぇ、奥までいれてぇ、ズブズブ突いてよぉ」
と言うので、2回逝くまで突き続ける。

正常位になり、繋がっている所を見せると、
「大きぃチンチン、オマンコに入ってるぅ、気持ちぃよぉ」
突き始めると、
「出して、美偉のオマンコにぃ、トシさんの精子頂戴ぃ、お願いぃ、逝っちゃいそうだよぉ」
「1回逝ったら出してあげるよ」と言うと、
「本当ぉ、イグ、イグ、イグ~ゥ」と素直に逝ってしまう。
なお腰を打ち付け、
「頂戴、頂戴、逝ったから、今度は一緒にぃ逝きたいのぉ」
絞まりが更に強くなる。
「出すから、絞れ」
「絞るから、絞るから、イッパイ出して、ハァ~、逝くぅ~」
美偉の叫びと伴に射精。
すると、ムスコの中に残る精子を絞り出す様な牛の乳搾りの感覚が暫く続く。
絞まりが収まり体を離し、ティッシュでムスコに残る精子を絞り出そうとしても出てこない、全て美偉の中に絞り取られたようだ。

横になると、腕枕をせがみ体に手足を絡ませ、
「気持ち良すぎて死んじゃいそうだった」
頭を撫で、背中を軽くトントン叩いていると寝息を立て始める。
正直、見た目・体系・鳴き声・締まりと良いの見っけって充実感でいっぱいでした。

帰りの身支度をしている時に、美偉が
「体の相性って本当に有るんだね、全然違うもん、これからも宜しくね」
「こちらこそ」で、お互いセフレ確定。

今は、私の時間が空けばメールで呼び出し、鳴き声と絞まりを楽しんでいます。
お互いに長く付き合いたいので、避妊用にピルも飲ませています。
以前、仕度の時間が無かったとノーブラで来た事が有りました。
調子に乗って、今度はノーパンで来るように言うと、本当にフレアスカートにノーパンで来ました。
食事に行った時にエレベーターの中で、後ろを捲り上げ、本当に履いていないのを見せつけられたのには驚きました。
当然ですが、スカートの中に手を入れ、プルッとしたお尻の感触と、お股のヌルッとした感触を確かめましたが、それ以上は自制しました。
なにせ直ぐに鳴き声上げるし、愛液を垂らすので。

余談ですが、美偉にデリヘルと出会い喫茶を教えた女友達ですが、店の源氏名聞いたら、一度お世話になってました。
美偉によると、向こうも私の特徴を話したら覚えているようで、「あの人また付いてくれないかなぁ」と言ってたと。
その嬢も美偉とは違ったタイプで、心惹かれるものが有るのですが、遊ぶ時は美偉に了解を取る約束なので・・・

毎回拙い表現ながら長文になり恐縮です。
機会が有りましたら、もう一人のセフレについても投稿させて頂きます。

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投稿No.5745
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月07日
45歳の男です。
既婚ですが、いま二人の女性とダブル不倫をしています。
それぞれ月に2回程度あっていますが、二人とも私のちんぽがお気に入りで、私よりもちんぽを愛しているようです。
平均より少し大きい程度だと思いますが、太さと堅さとカリの大きさが自慢です。

1人の主婦は旦那が海外出張がとても多く、子供もいないため、出張中の家に上がり込んでセックスをしています。
彼女は40歳で、顔は十人並みですが、子供を産んでいないため、体の線は崩れていません。
旦那のことは愛していると言いますが、セックスは満足していないようです。
地下鉄の駅からほど近い、高級住宅街の一軒家です。

彼女の家に着いて、呼び鈴を鳴らして中にはいると、だいたいが下着姿に近いエロい格好で出迎えてくれます。
まず玄関でキスをしながら、股間の状況を確かめると、いつも洪水状態です。
彼女はキスですでに腰砕けになっていますが、そこで靴を脱ぐのもそこそこにまずフェラを10分ほどやらせます。
その後イラマチオに移って髪の毛をつかみながら喉の奥までのピストンを繰り返すと、Mなので鼻を鳴らして興奮し始めます。
そこでさらにケツ穴を舐めさせて十分にこちらが快感に浸ってから、下駄箱に手を着かせてお返しに彼女の大好きなちんぽを入れてあげます。
するとまず1分くらいで昇天します。
10分くらいの間に立て続けに5回くらいイカせてからようやく家の中に入ります。

ダイニングテーブルに座り、用意してくれていたビールを飲みながら、ひざまづかせて再びフェラをさせます。
このときが至福の時で、快感と優越感で頭が痺れてきます。
その後家中の至る所で挿入しますが、私のお気に入りは台所です。
台所に這わせて、後背位で細腰と髪の毛を掴みながらちんぽを叩き込むと、あそこからおびただしく潮を吹きながら「ちんぽ、ちんぽ」といいながら何回も昇天します。
「このまま中にだすぞ」というと、最初は
「ダメ、危ない日だから今日は口に」などと言いますが、何度もイキ続けるとそのうち朦朧としてきて
「出してー、中に沢山出してー」と言います。
こうなると
「妊娠するとまずいからやはり止めるか?」と聞いても
「いいの!いいから出して」と言って中出しを求めてきます。
「じゃあ、子宮の奥に出すから、俺の子をはらめよ!」
「はいっ!はいーっ!」
となるので、子宮の奥にたっぷりと中出しをします。

その後、体中の力が抜けて完全に脱力し、はあはあ言ってますが、髪の毛を掴んで口で後始末をさせます。
この時の快感と優越感も半端ではなく、からだじゅうがとろけそうになります。
やばいです。
世の中でこれ以上の価値を見いだせそうにありません。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5744
投稿者 スケベ親父 (50歳 男)
掲載日 2013年11月06日
一昨日の事
会社の飲み会の後で、人妻風俗に抜きに行った時の話し

待合せ型のお店で、コンビニの前で人妻が来るのを20分位待って居ると、スレンダーで綺麗な子のカップルや待合せのお店の綺麗なヘルス嬢も数人お客と待ち合わせでホテルに消えていく中、親父はお店の紹介でオッパイの大きいヘルス嬢を頼む。

仮名あやさん、人妻37歳、旦那と離婚を考えてる。
子供2人の身長150cm弱、オッパイEカップの寸胴系の人妻が現れて親父さんですか?と言うので頷く。

二人手を繋いでホテルに入り、早速Eカップのオッパイを拝みたくワンピースを脱いで頂くとタワワに実ったオッパイが現れ、ブラの上からだがパフパフして貰いEカップのオッパイを堪能する。
オッパイでパフパフの時にブラのホックを外し生乳を拝むと、萎びた感が無く重量感タップリの生乳が現れる。
乳首を吸うと「アゥ」と呻き声が出て、乳首を舌で転がしながらオッパイを揉んでいると、あやさんの手が親父のチンコをさすり出し
「チンポが窮屈そう早く脱いで」と催促される。

ベットに横に成ってるあやの目の前にチンポを見せると、シャワーも浴びて無い親父のチンポに舌を這わせ始め根元まで咥える。
ディープスロートが始まる。
親父「シャワー前で匂い気に成らないの?」
あや「全然匂わないから大丈夫だよ!」

親父のチンポをフェラしてる時に紐パンの紐を解き濡れを確かめる。
本の少しの濡れを確認して、フェラを止めさせてあやをベットに寝せディープキスをしながらEカップの乳や割れ目をなぞると
あや「気持いい!」
親父「クリ舐めるよ!」
あや「私のクリ小さいよ!」
親父「大丈夫!」

親父は、乳首を転がしながら割れ目の上のクリを探すがクリが見つからない。
乳首から徐々に下に下がり、本命のクリの辺りを舐めまわす。
あや「気持ちいい…」
あや「ダメ!逝きそう!」「逝くとしたくなるからダメ!」
親父「逝っても良いんだよ!」
あや「ダメ!チンポ舐めさせて!」

親父も無理に責めて嫌がられても困るので仕方なくフェラをさせると今度は、先の即尺よりも舌や指を使い抜きのフェラをしてきた。
舌で雁首を刺激しながら指先で袋をサワサワしたりとても良いフェラで親父も逝きそうになり
親父「ダメ!逝きそう」
あや無言でジュルジュルと唾を溜めてのフェラに徹する。
親父「逝きそう」「舐めさせて!」
あや「良いよ」

親父は、即割れ目を舐めながらGスポを刺激
あや「気持ちいい…」
暫くクリの辺りを舐めながら指を二本にすると
あや「二本はチョット痛い」
親父は、指を膣から抜きクンニであやを逝かせる事にした。

クンニであやが
「いい!いい!」
「ダメ!逝きそう!」
「イグ!イグ!」
と言葉に成らない喘ぎで隣の部屋にも聞こえそうな声で、
「イクー……」

その後、ぐたりしたあやの上に乗り、生チンポをあやのオマンコに擦り付けて、先っぽだけを入れてみる。
あやは、嫌がる素振も無く受け入れてくれたのでそのまま、腰を送り「ウ!」と吐く。
親父「生のチンポ入ったけど大丈夫?」
あや「大丈夫!そのまま来て!」
親父「本当にいいの?」
あや「素股でしょう?」
親父「???」

あやの膣からトロトロのスケベ汁が溢れ出し、クチュクチュと部屋に響く音の中で
あや「気持ちいい!気持ちいい!」「逝きそう」
親父「生チンポあやの中でトロケそう!」
あや「来て!来て!あやの中で逝って!」
親父その声を聴いて俄然腰を打ちつけてパンパンと音がする中、
「あや逝くぞ!」
「来てー!」
と言う中、二人同時に達しあやのトロトロの膣奥に、ドクドクと親父の精子があやの膣奥に飲み込まれていく。

親父「中で出したけど良いの?」
あや「今日は、特別サービス!!」
  「こんなにも気持ちのいいHは、久しぶり!」
親父「今日は、大丈夫な日なの?」
あや「お店には、内緒ね!」
  「昨年子供が生まれてからピルを飲んでるの」
親父「そんな小さな子が居るのにこんな事してていいの?」
あや「上の子とお母さんにたのんでるの」
あや「今度は、指名してね!また逝かせてね!」
親父「中出しさせてくれるなら考える」

ホテルの出口で手を振って別れたが、スタイル的に親父のストライクでは無いが、中出しさせてくれるので一応キープと言う事で親父のお気にが現れるまでたまには、中出しさせてもらおうと思う。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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