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投稿No.5675
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年9月10日
10月に続いて再び(投稿No.5662の続き)

11月のある日、妻が用事で家を空けるので、娘の面倒を見ないといけない。
休出した振替で休む事にした。
事前に分かっていたので奥さんに連絡、待ち合わせて車を出す。

移動途中さり気無く学生の時に何かやってたのか聞いた。
締りの言い訳は、学生時代チアガールをしていたので股の締め付けが良くなったと言っていた。
開脚から股を閉じて立ち上がる事が出来たと言う。
それなら絞める力はかなりだろう。

前と同じラブホヘ入る。
三度目なのですんなりと抱けた。
ベッドに座って、抱いてキスして風呂へ入ろうと誘う。
裸に成って風呂へ行き、前義の一つとしてシャワーを当て奥さんの身体を摩りながら流してあげる。
肩からバストの膨らみへ腹から腰、股間へシャワーを当てて指で広げて探るとピクンと反応する。
尻からも股間へ指を滑らせ奥を探り、太もも、足先と洗う。
バスタブの縁に手を付かせて、腰を抱えてバックで入れると滑らかに入って行く。
短時間の刺激を与えて抜いて、ざっと掛洗いして、ベッドへ行く。

バスタオルを巻いてベッドに座る奥さんの横に座って抱き寄せキスする。
さらにキスして、バスタオルを剥ぎとる。
首筋にキスしてバストを口に含んで乳首を吸い上げるとツンと尖がっている。
右、左と乳首と吸い上げて、腹から腰へ太腿から内側へ移る。
黒い茂みの盛り上がったデルタへ進むみ陰毛を分けて下へ進むと陰唇が見える。
俗に、赤貝とかアワビとか言うのか、見た目は確かにそんな様にも見える。
それを広げるとピンクの秘部に突き当たる。クリを吸った。
「アッアッイヤッ」
ピクピク腹が動き反応している。
二度三度と吸うとその度反応する。
乳房を揉みながら、股間へ指を入れて奥を探る。
入れた指を曲げて刺激すると、
「アッアッアッ」
ビクンビクンと大きな反応が出た。
そこをしばらく攻めると、其処はジュワ~と濡れている。

奥さんの上にゆっくり身体を重ねて刷り上げると、息子が股間へ当たり、グニュグニュと気持ち良く埋没していく。
ゆっくり、ゆっくりと、そして完全に埋没して止まる。
暖かく包みこまれている。
すこしの間、止めていたが、今度はゆっくりと抜き、又押し込む。
抜いては押し込む動作を繰り返して、徐々に早くすると声が動きに合わせて漏れる。
背面位で同じ動作を繰り返し、バストとクリを刺激すると喘ぎ声を出している。
背面座位にして、揺り続けるとうつ伏せに成ってしまう。
息が荒い、そのままさらに腰を使って突く。
「ダメ、アッイヤアッダメアッアッ」
抱き上げ対面座位に成って、抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れながら耐えている様だ。
キュキュキュンと締り、よがり声は相変わらず出ている。
そのまま騎乗位に変えて、ズンズンと突き上げると、のけぞって腰を揺すり呻き声をあげる。
数分そうしていると俺の上に被さってきた。
「アア、もうダメ、イクアア、もうダメ、イク」
「着けようか」
「イイノ、ハヤク、アッアッ」
身体を戻し、正常位になって、足をもって広げて身体を入れる。
濡れた股間が息子を待っている。しっかりとハマる。
ハメて腰を揺する。
ゆっくりから徐々に早く抜き差し変えて小刻みに腰を振ると、それに合わせて、
「アアアイイイイヤヤヤヤヤ」の声、手足を絡めてしがみ付いて来た。
「ア~イク~アッアッアッ、もうダメダメ」
息子がギュギュンギュウウウンと強く締め付けられてきた。
膣が締まってくる。
数回抜き差しをしながら、堪えたがたまらずに勢いよく発射した。
奥さんも無我夢中、興奮の頂点にいる。

挿入したままでじっとしている。
絡めた手足がゆるゆるとはずれ、ベッドに伸びている。
並んで横に成っていた。
興奮が収まった様で、
「すごかったわ。とろけるってこんな事なのかしら、身体が壊れそうで変に成ったわ」
「奥さんのここはやっぱり良いですよ。締りも良いし」指を入れてそこを摩る。
「モォダメ、触られるとまたおかしく成っちゃうわ、アアもう」
「ココを何て言うか、知ってますか?」
「エッ」
「ここですよ」とまた触って摩る。
真っ赤に成って下を向いて首を横に振っている。
すると、息子をみて、やおらパクリ、ングングング、チュパチュパ、始めた。
おっ待っていた体位が出来るぞ、と69に持って行き、クリをチュパチュパ、ペロペロ。
必死にフェラをしている。
お返しにオマ○○を押し広げて舌を使いクンニをしてあげる。
「アアもうダメ、我慢できない」
「ココを何て言うんだ、ココ」とオマ○○を舐める。
「イヤ」
「ここは、ほら」と摩る、グッショリと濡れている。
「イヤ、ダメェ」
「言わないと入れないよ」
「ホラホラ」
「アアアッ、イジワル、イヤァ」
小さな声で「オマンコ、ハヤクゥ、イレテェ」
「旦那さんにもそう言って、遣ってもらっているんだろ」
「イヤ、ハヤクゥ」
もうすっかり興奮状態になっている。
再び正常位に成って挿入、激しい腰の動きを繰り返す。
やがて、「イクゥ~」に合わせて息子が締め付けられて二度目の発射をした。

荒く成っていた息が収まってきた。
身体を洗って、ラブホを出る。
娘さんのお迎えに間に合う様、出ないといけない。

まさか奥さんの方から69を求めて来るとは思わなかった。
旦那とはしているのだから、まあ当然の事か。

「今日も素晴らしかったですね」
「又、連絡しますよ」
「ええ」と頷いて別れた。
今回も良い感じ方をした奥さんだった。
締め付けも、納得、良い締め付けだった。

続く

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5672
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月08日
ある日、マンションの駐車場で車を洗っていると、リホーム会社の人達がやってきた、俺の隣の部屋を改装するために。
「こんなマンションを買った奴がいるのか!物好きな!」と思った。
と云うのも、俺が入居しているマンションは「幽霊が出る」とか「自殺者多数」とか「あのマンションに入居すると離婚する」とかの噂が付きまとい、しかも工場街の裏手になるから環境的には最悪で相場の半額近くになっても売れない古いマンションで俺しか入居者がいない状態だった。

それから、2ヵ月後、部屋が完成したらしく、60前後の男性と30歳前後の女性が挨拶にやってきた。
詳しく書くと男性は痩せ気味で車イスに乗っており着ている物が素人目でも良い物だと判るから金持ちだと判った、見た目が「泉谷しげる」に感じが似ていたから、以後「泉谷」と書く。
女性は着ていた物も良い物と判るが、服を無視させるほどエロさを感じる女性で、若き日の「杉本彩」を思い出させるナイスバディな女性だった、以後「彩」と書く。

初めは親子かと思っていたが、挨拶が終わるとイチャイチャしながら喋る二人を見て「夫婦関係」だと理解出来た。
それから泉谷と彩とは挨拶や世間話をするようになったが、何故か俺のゴミ袋を漁っていた事や彩が俺を挑発する様な態度に気がついた。
何気なく胸チラ、ワザと俺に見えやすいように屈みミニスカからパンツを見せる、ベランダに彩のパンツが落ちているなど俺を誘っているのかと思った。

その頃、俺は無職で失業保険で生活しており、その失業保険も終了間近の段階まで差し迫っていた。
やばいな、そろそろって思っていた時、インターホンが鳴った。
開けると超ミニスカートにエロいタンクトップを着た彩が立っており、彩達の部屋で3人で食事をしないかとの事だった、勿論、了解した。
金のない俺には有難い、何より彩と食事が出来る事が嬉しかった。

伺うと改築したこともあり部屋は豪華な仕上げで、テーブルの上には「スッポン料理、ニンニク料理、肉料理、うな丼」等が並んでおり俺は喜んだ。
早速、料理に食らいつき泉谷に勧められて酒を呑む、生臭い味がした。
泉谷は俺に、ドンドン食えと言い俺もドンドン食べた、何度も俺に見せつけるようにするタンクトップの隙間から覗く彩のオッパイの谷間を見ながら。
そして、泉谷が言った、今、無職なのかと、そうならアルバイトしないかと、一日3万円で。
おれは「犯罪以外なら何でもします」と飛びついた。
泉谷が「じゃあ、今日から雇うから全裸になれ」と俺に言った。
こいつ、ホモかと思ったが金も無いし今は従おうと思った。
いざとなれば殴り倒せば良いと思い全裸になった。

全裸になると俺のチンコを中心に眺め、泉谷は言った。
「勃起したら何センチになる?」
「17センチくらいです」
「うん、合格だ」
やっぱりホモだと思っていると泉谷が
「今日から暫らくは、ここに居て貰う、食事は用意する」と言う。
食事付と聞いて了解したが、何故ここ?俺の部屋は隣なのに。

それから3日間、特に何もすることもなく寝て食事をするだけ、しかし食事は豪華だったが問題があった。
俺は自分でも理解が出来るほど性欲が強く一日3回抜くのを日課にしていた為辛いものがあった。
それに、ここに来てから異常に性欲が強くなった様に思った。

3日目にそろそろ限界だと思い適当な理由をつけて部屋に戻りたいと泉谷に言うと
「そろそろ限界かい、自慰したいのかい?」
「え、どうしてそれを?」
「ゴミ袋を見た時ティシュが多数あったからね、それに食事は全て精力料理だったから、ちなみに酒はハブ酒さ」
「泉谷さん、何が目的なの?」
「そろそろ仕事してもらおうか、ついて来い」

車イスの泉谷に着いて行くと部屋の前についた、声が聞こえる。
入ると彩が2本のバイブをマンコとアナルに突っ込み、全裸でオナニーの真っ最中だった。
俺が茫然としながらも勃起したのを感じていると
「服を脱げ、バイブ」
「バイブ!?」
「そうだ、お前は俺の代わりの生きたバイブだ、俺の許可無しに喋る事は許さん!逝く時だけ喋れ」
「彩、お前の為に俺の代わりのチンコを連れて来たぞ、おいバイブ早く脱げ!」
俺は服を脱ぎ全裸になった。
「彩、どうだ、こいつのチンコ!お前が、お前が求めた生身のチンコがここにあるぞ!」と叫ぶように泉谷が叫ぶ。
「いいの、本当にいいの?」と彩がトロンとした目で俺のチンコを見ながら言った。
「彩、いいんだ!もう我慢しなくていいぞ、すまなかった!俺がこんな身体になってから、お前には我慢ばかりさせて」

美しい夫婦の光景を見ながらも俺のチンコは、彩の豊満で形の良いオッパイと薄らとした陰毛に隠れたマンコそして精力料理、3日間オナニーをしていなかった事もありチンコの太さがいつもよりも一回り怒張しており、先からはガマン汁がダラダラと流れ出していた。
「見ろ彩!このガマン汁を!彩を見て興奮しているぞ!」
「ああ、欲しい、欲しい」とチンコを握ってきた、ピクとなるチンコ。
そう言ったと同時に彩は俺のチンコに、しゃぶりついた。
それは獲物を噛み殺すように亀頭・竿・玉袋を丹念に舐めまわし、そして吸い付くように「ジュボ・チュポ」「チュチュー」と激しい生フェラだった。

「彩、美味いか?美味いか?」と泉谷が彩に聞く。
「貴方、美味しいわ、美味しいわ」と彩が叫ぶ。
彩が前後とチンコを銜えながら動かしていく、かなり泉谷に仕込まれているようだ。
そんな彩を見て興奮し俺は逝きそうになり
「逝きそう」と言うと
「彩、出すぞ、濃い精液が出るぞ、味わえ彩!!」
ドップュプュプュ、ドクドクと彩の口内に発射、かなりの量を口内射精した。
彩は俺の精液を「う、美味しい、久しぶり」と飲み込み、更に「チューチュー」とチンコに残った精液まで吸い込み飲み干した。

俺は腰が砕けるかと思う様な快感に包まれながらも泉谷の方を見ると
「バイブ、すぐチンコを勃起させろ、マンコだ!」
そんな事を言われなくとも、口の周りの精液を指ですくう彩を見てすぐ勃起した。
「高い物を食わせたかいがあった」とニヤっとして呟く泉谷。
俺は彩を無言で押し倒し、ディープキスをする、すぐ舌を入れてくる彩。
「チュパ・チュパ」と舌を絡み合わせキスをしオッパイを揉みだす、柔らかく張りがある。
舌で乳輪外から乳頭を軽く刺激し乳頭を軽く噛みながら吸い付いた。
「あ、ああ、あー」と喘ぐ彩、興奮しているのか嫉妬しているのか泉谷が見つめている。
そして臍を舌で舐めてからマンコへ舌を伸ばす。
彩のマンコは既に濡れており、マンコ汁がアナルの方に垂れ出ていた。

マンコ汁特有の匂いを楽しんでいると泉谷が
「バイブ、彩のマンコを思いっきり舐めまわせ!!」と叫んだ。
俺は、彩のトロトロとマンコ汁が溢れ出すマンコにシャブリついた。
どんどん濡れていくマンコ、クリを激しく舐めまわして軽く指でマンコ奥を刺激する。
「ああ、ダメ、ダメー」と喘ぐ彩、そして
「だめ、だめ、逝く、逝くーー」と嗚咽をあげながら下腹部を痙攣させ「ピチャピチャ」と潮が噴き出た彩。
「どうだ、いいのか、いいのか?」と興奮する泉谷。
「い、逝くーーーー、」と叫び「シャー」小便まで漏らす彩。

そんな彩に股を開かせマンコに挿入しろと泉谷に命令され、正常位で挿入しようとするが。
チンコは、またガマン汁を垂れ流しており避妊していないとヤバイのではと思い泉谷の方を見ると泉谷は
「バイブ、余計な事は気にするな、生だ、生でいい!」
では、生チンコで挿入し腰を振り、彩を攻めたてた。
彩は「すごいよ、大きなチンコが入ってきた、キツイよー」と叫ぶ。
実際、彩のマンコは締りが良く、突けば突くほど膣壁がチンコを包み込もうとしているようだった。

俺はディープキスやオッパイに吸い付いたりしながら彩を虐めるように突いた。
彩は顔を歪めながら俺に抱き付き同時に腰を振り出した。
彩は「また、逝っちゃうよー、逝っちゃうよー!」と叫びながら俺にしがみつく。
すると泉谷が「バイブ、中だ、中に出せー、思いっきり子宮にぶちまけろ!」
俺は思わず「いいんですか?妊娠しちゃいますよ?」言ってしまった。
「構わん、出せ!妊娠させろ!」
「彩、お前の子宮に精液が出されるぞ!、喜べ精子が彩の卵子に向かっていくぞ!」
「嬉しい、精液頂戴、思いっきりだして、彩を妊娠させてーー」
俺は、この女を妊娠させてやると思った、俺の子供を産みやがれと。

「逝くー、逝くぞ、中に出すぞ、子宮に出すぞ!」と叫び更に腰を当てつけ、チンコを奥へ奥へ突き刺した。
「バイブ、もっと、奥だ!チンコを奥へ刺せ!」と叫ぶ泉谷。
「奥へ奥へ頂戴!子宮へ子宮へ」と彩が叫ぶ。
3人の心が一つになった。
「逝くー」俺は彩の中に出した。
ビクビクと腰が震え、チンコが精液を彩の子宮に一滴残らず出そうとしている様に痙攣し彩の膣も俺のチンコを逃がさぬ様に締め上げ子宮が精子を一匹残らず吸い込もうとしているようだった。
そしてチンコを抜くとマンコから白く濃い精液がドクドクと流れ出た、マンコ汁と混じり合って。
「彩、お前のマンコから精液が大量にでてるぞ、良かったな!」と泉谷が言った。

それから、バック中心で、またマンコに中出しをして騎乗位でやっていた時、泉谷が言った
「バイブ、彩の尻肉を持って広げろ」と。
尻肉を広げると膣壁の向こうで何か入ってきた感触がチンコにした、アナルバイブか!
彩が身をくねらせ喘ぐ、泉谷がアナルバイブで彩のアナルを攻めだしたのだ。

「彩、気持ちいいか、いよいよだ!いよいよ彩のアナルにチンコを入れる時が!」
「嬉しい、でも怖いわ、アナルは!」
「大丈夫だ、彩、ワシも一緒だ」
「嬉しいわ、貴方」二人は愛を確かめるように会話していた。
そして「バイブ、いよいよ本番だ、アナルだ!」
俺はマンコからチンコを抜くとバックから彩のアナルにチンコをあてがった、もう泉谷が解してあり入れるだけだ。

アナルに挿入、彩が身を捩った。
「く、裂ける、アナルが壊れるー」と彩が叫び、泉谷が彩の手を握る。
そして「バイブ、腰を突立てろ、アナルを突け!」と泉谷が叫んだ。
俺は彩のアナルに向かって腰を振った、壊してやる、この女のアナルは俺の物だという様に。
アナルが拒むように入口でチンコを締め上げる、喰いちぎられそうだ!
「彩、アナル処女が、アナル処女の彩にチンコが!!」「ようやく彩のアナルにチンコが!」「彩、嬉しいか!」
「チンコがアナルに入ってる!マンコとは違うーーー」彩が喘いだ。
俺は「このままアナルにだすぞ、アナル中出しだー」と叫んだ。
彩は「出して、アナルに出してーー!」

逝った、大量に!アナルで!
抜くと精液が気絶した彩のアナルから押し出されるように逆流した。

そして、俺は、いまだに泉谷に雇われている、生きたバイブとして。

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投稿No.5662
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年9月03日
二度目の挿入、それは10月のある日の事でした。
いつもより早めに帰宅すると
「パパ、聖子ちゃんをお家まで送って行って。遅くなると心配するから」という声に
「じゃあ」と言って娘と一緒に送って行く事にした。
子供たちはじゃれ合って歩いて行く。
ゆっくり後から付いていく。

家に着くと奥さんが出て来た。
娘は聖子ちゃんと家の中に入ってしまった。
旦那は未だ帰って居ない様だ。
玄関口で「すみません」という奥さんが一寸あわて気味。
私が送って来ると思わなかって様だ。 
一言二言話しながら娘さんの荷物を渡す時、奥さんの手を取って
「どうですか?」
ハッとした様で、急に赤面して下を向いていた。
「近い内にでも」
と言って手を離した。
黙ってうなずいていた。
子供に「帰るよ、来なさい」と声を掛けて呼び戻し「じゃあ」又と言って帰る。
脈は充分有る様だ。

しばらく経った夕方、買い物に行った時、偶然に奥さんに会った。
すれ違って挨拶しそれとなく
「今度、連絡しますから」と言った処、一瞬戸惑った様だったが、小さな声で
「ハイ」と言った。

数日後、家内が用事で夜まで出かけると言うので、休みを取って娘の面倒を見る事に成った日、その前に奥さんへ連絡して、その日に会う約束をして、時間と場所を伝えて於いた。
娘を送り出して帰って来るまでの7時間程暇が有る。

ショッピングセンターの駐車場で待つ。
「ごめんなさい」と遅れてきた。
すぐ車を出し走らせながら 
「何処へ行きましょうか?」
人目の無い所がいいと言うので30分ほど先にある林間のラブホヘ入る。

部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、夏の興奮した奥さんとやった時の事を話すと思い出した様に赤く成った。
抱き寄せて胸を触ると鼓動が激しい。
顔をよせて口付した。
ブラウスの裾から手をブラの中へ入れて乳首を揉む。
ゆるく強くと揉みながら口を吸う。
吐息が漏れる。
Gパンのファスナーを下げ、ずらして、パンティーの縁から股間へ手を入れ、指で奥を探る。
「アッ、イケ・・マ・・ァァ~」
喘いでいる。
ジワッと湿っている。

しばらく探っておいて、ブラウスを脱がせ、ブラを取ってGパンを脱がせてパンティーだけにして、ベッドに寝かせる。
私も脱いでブリーフに成る。
仰向けに寝ている奥さんのバストが、呼吸の度上下して揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると
「ウッ、アッ」と声が漏れる。
手で腹から腰を撫でて股間を探る。
ジュワーと潤って来ている。
パンティーを脱がせて身体を乗せると
「ダメ・・」
声が消える。 
息子が奥さんの股間に当たってピク付いて居るのに反応している。
奥さんの股間の奥へ指を差し込む。
クリと中の敏感な所を摩る。
奥さんが声を出す。
「アッ、アッ、アン」
と 色っぽい喘ぎ声だ。 
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
挿入可能に成る。
濡れやすい様だ。

「こんなおいしい奥さんといつも遣っている旦那さん、うらやましいね」
上に乗って身体を合わせ、息子を狙いをつけて押し込む。
ジュブジュブッと気持ち良く挿入され、しっかりと収まった。
腰を振って出し入れ、回して振って突いて動かす。
その度に「アッアッアッ」とか「アンアン」とか「ヒッ」と声が漏れる。
暫らくの間、奥さんを攻めて腰を使っていた。
バックにしてそのまま突きを繰り返すと
「ダメ、アッダメ、イャ、アッイイ」と逝く様だ。
正常位に戻し、今回は念の為と思い、コンドームを付けて突き入れ、腰を激しくふり、ギュウト絞められて発射。

ゆっくりと抜く。
奥さん自身から出た愛液でそこはべっとり濡れている。
息が上がった様にベッドで横に成っている。
私もそこに横に成って
「良い身体してますね」
「この前も良かったけれど今回も良かった、感じていましたね」と指で濡れた股間の奥を摩って 
「ここも良いですね、美味しいですよ」
「アッ、イヤ」と声を上げ
「ダメ、ヤダ、又感じちゃう」

ゆっくり起きて、身体を洗う為、共にバスへ入った。
欲しそうな奥さんの要望だったので、もう一度バスで立ちバックで入れて乳を揉み
「アッ、イヤ」と声を上げるのを楽しみ、数度腰を使ってから外だしして、シャワーで身体を洗い出る。
奥さんが「腰が抜けそう」と言う。
二度目なのであまり何回も攻めても如何かと思い之位にした。
攻めれば三度は出来そうな身体をしている。

そして事を終え、そこを出て戻る。
帰る途中 
「奥さんの身体、もっと欲しそうでしたね」
「イヤダ、恥ずかしいわ」
「その内、又会いましょう、連絡しますよ」
小さく「エエ」と頷いた。

ショッピングセンターへ戻り、娘の出迎えに間に合う様にと帰って行った。
私も娘のお出迎えに行かないといけないが、まだ時間は大丈夫だ。
妻とは違った味の奥さんの身体を堪能する事が出来て、今日は良い日に成った。

前回と言い今回と言い、奥さんの感度は良いし締りも良い。
「又」と言った時の返事が「エエ」は楽しみです。

内緒はまだしばらくは続く。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5661
投稿者 こんぺき (49歳 男)
掲載日 2013年9月02日
俺、A美、B太、C子、俺たちは中学生からの親友で云わば「グループ交際」ってヤツをしていた。
そして俺達は、それどれ大学・専門学校と進み結婚し25歳で俺(公務員)とA子(看護師)、B太(地元の工場勤務)とC子(保険会社営業)とそれぞれ結婚し、それぞれに家庭を持った。
そして事件が起こった、結婚して2年後、A美が俺とのセックスを拒みだしたのだ!
理由は、よくある「疲れてる」だった。
その時は仕方ないなあって感じで終わったけど拒否は半年に及んだ。

そろそろ我慢も限界って感じていた頃、職場にC子から電話が入った、日曜日に会えないかって事だった。
会う事を了解し日曜日に俺宅で会う(A美・B太は出勤)。
C子が驚きの内容を話し出した、A美とB太が不倫していると。
正直信じられずC子に証拠は?と問う。
C子は目撃したと話し出した。
内容は、C子が仕事の書類を忘れた事に気づき自宅に戻ると玄関に見覚えのある靴がある、すぐA美の物だと気が付いた。
来てるのかなって思い台所に行くといない、どこ?って探していると二階から妙な声がする、まさかと思いつつ音を立てず戸を気取られぬように少し開くとセックス真っ最中の二人が!って事だった。
涙ぐみながら話すC子に、それ本当かって焦る俺、信じられないA美は俺の嫁、B太は俺の親友、嘘だろう!!
しかしC子は嘘を付く女ではない。
この目で確かめなくては!

家にあるA美の勤務表を見れば休日が判る、B太のもC子に確認させる、二人の休日が重なる時が怪しいと考え、その日の前日に俺・C子も有給をとる。
前にB太宅でやったのならまたそうだろうと思い寝室にビデオカメラを仕掛ける、判らぬように本や服で隠しながら仕掛ける、その二人の休日後、C子にカメラを回収させ二人で確認する。
真っ黒だった、そこには激しくセックスする二人、何よりコンドームを着けずに交わり外で出す意思のないB太が写り
「ああ、中に出した」とA美、
「大丈夫だろ!」と軽く流すB太、
俺でさえ中出しはまだなのに、唖然とする俺、泣き出すC子。
頭の中は真っ白だった、それはC子も同じだろう、完全な不倫だった。
怒りよりも、どうしようかと考えたのが現実だった。

しかし、それはC子も同じだと思い慰める、そして「C子、お前どうする?」と聞いた。
C子は泣きながら俺の胸に飛び込んできた。
C子は泣きじゃくりながら「何故?」って俺に問う。
それは俺にも判らないと答え「もしお前が離婚とかするなら俺もするよ」と答えた、俺たちは裏切られた同士の戦友なのだ。
しかしC子は答えなかった。

それから、A美・B太の同時休日の度にカメラを仕掛け撮影する事に!、離婚ともなれば証拠が必要だと思ったからだ。
そんな時、俺はC子に聞いた、お前ら夫婦の性生活は?
答えは俺達夫婦と同じ位の時期から無くなったとの事だ。
何故なんだろう?
すると・・・・・

C子:私って女の魅力がないのかな
俺:そんな事ないよ
C子:どこが?
俺:え!
C子:具体的にどこ?
俺:例えば・・・
C子:例えば?
俺:お尻・・・・

実際、C子のお尻は魅力十分だ、出勤する時のスーツに張り付く尻を見ると、それだけ勃起しそうになった。
今も思い出し勃起している。
C子は学生時代から綺麗系の女で対照的にA美は可愛い系だった。
結婚し親友とは云え、男の俺からすると学生時代から一度はお願いしたいと思う程の女だ。

C子が「ありがとう、冗談でも嬉しいよ」と答える、俺は「冗談じゃないよ!」と言うとC子が「じゃあ証明してよ!」と叫んだ。
「この事が判ってから、私に魅力がないのって悩んだ!、どうしたらいいの?」泣きながらC子が叫んだ。
その時俺は言った「実際、今こうしてお前と居るだけで抱きたいと思える程お前は魅力的だ!」
しばらくして「・・・・・じゃあ抱いてよ、証明してよ!男の○○(俺)が!自信がないの!女として!」

俺はC子をソファに押し倒した、キスして唇を奪う、服を脱がし胸を露わにすると着やせしていたのか意外に大きなオッパイが!
しゃぶりつく、「ああ」と喘ぐC子、そして寝室にC子を連れて行く。
もうどうにでもなれって気持ち、A美への怒り、B太へのC子を奪う事による復讐、そしてC子を抱きたいって云う男としての本能が存在した。
二人全裸になりベットに入る、互いの身体を確かめるように舐め合い楽しむ、目の前には、あの尻がある、お互い性器を争う様に貪った。

いよいよ挿入しようとコンドームを探そうとすると

C子:着けないでしましょう。
俺:それじゃあ、妊娠・・・
C子:A美は私の家で私の男を奪った、だから私はA美の家で○○(俺)を奪う!
 
そうなのだ!俺の場合で云えば、俺の家でB太からC子を奪うのだ!

俺はC子に生で挿入し腰を打ち付けた、B太から奪うために!C子はA美から奪うために俺を向かい入れる!
バックからする際も「B太、これでC子の尻は俺の物だ!」なんて思った、C子もそう思っているのだろう!
逝きそうになっってきた、このままバックのまま逝ってやる!

俺:C子逝くぞー!出すぞーー!!
C子:○○、来てー!来てー!!

そして逝った・・・・それは大量に、そして少しでも吐き出そうとするが如く脈打ち熱く快楽が俺を包んだ。
C子も向かい入れるが如く腰を上げ奥へ奥へ向かい入れ、そして飲み込むように溢れぬように包み込んだ!!

俺は人生最初の中出しを自分の嫁ではなく親友そして親友の嫁にしたのだった。
そして、C子は自分の夫ではなく親友そして親友の夫に人生最初の中出しをされたのであった。
互いに望んで。

それから俺達は不倫をしている。
不倫をしているA美、B太に知られることなく。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5649
投稿者 パイパン (41歳 男)
掲載日 2013年8月21日
やっと念願かなって妻45歳がパイパンをOKしてくれました。
俺は興奮してビンビンになりながら妻を剃毛しました。
丁寧に剃りながら、さりげなくクリをソフトタッチしながら剃毛。
妻も最初は嫌がっていましたが、明らかに感じて興奮していました。
マンコは、パックリと口を広げてきました。
剃っていると、明らかに濡れてきているのもわかりました。
20分ほどかな、若干の剃り残しはあるもののパイパン完成です。
俺は事前に自分もパイパンにしていたので、夫婦ともパイパンで丸見え!
すっごい興奮しました。

俺はズボン脱いですでにビンビンに興奮していたペ二スを妻のツルツルになったマンコに挿入。
妻のマンコも剃毛に興奮したのか中は濡れ濡れでビチョビチョでした。
妻は「生?ゴムつけないの?」
「興奮するよ、生で入れてる」
あとは、妻をイカせるためにピストン運動。
妻は「すごくいい、いつもより奥まで入ってる感じ」と言ってきました。
お互いパイパンでより密着感があって、そう感じてくれているのか、最高です。
妻の膣内はビチョビチョで、肉ビラが俺のペ二スに絡みついてくるだけでなく、妻が俺の動きに合わして腰を動かしてくるので、とても気持ちいい。
いつも中出しは、安全日限定だが、パイパンに興奮した状況に中出ししたくなった。
俺はイキそうになったが、妻にことわりなく、そのまま膣内に射精した。

ペ二スを抜くと、丸見えのパイパンマンコから、俺の精液がドローと出てくるのがよく見えた。
その光景に興奮して、最近では久しぶりに即二回戦に突入で、ふたたびペ二スを挿入した。
妻は「すごいね。さっきイったのにもう元気なの?」と中出しに怒ることなく、感じてくれます。
さっきは、妻より先にイったが、二回戦は妻を先にイカせました。
そして、先ほどの中出しで、グチョグチョのパイパンマンコに二回目の中出しをしました。

とてもパイパンに興奮した夫婦の営みでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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