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写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。
気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)
奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。
彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。
写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。
今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。
私の職場に事務員として社長の奥さんが働いています。
年令40歳2人の子持ち。
上の子は小学校低学年で2人共まだまだ手の掛かる年令です。
見た目は小柄で細身綺麗という訳ではありませんがかわいい印象です。
身体の線は細く胸も小さい。
私が入社した時から一緒に働いていましたので、ずいぶん長い付き合いではありますが女性として意識した事は有りませんでした。
2人目を出産してしばらくすると少しずつ太り始めました。
と言っても元々痩せていましたのでぽっちゃりとまでは全然いかない程度でしたが。
ただ、胸が急激に大きくなったのです。
今までAカップだった(多分)のがCカップ位になったかの様に激変したのです。
ブラででかく見せているのか?と思っていましたが、季節は夏。
Tシャツ姿で仕事がら屈む事も多く、たまたま屈んだ奥さんの胸元がチラリ。
至近距離で見えてしまい(乳首まではっきりと)ブラではなく実胸がでかくなっている事を確信しました。
因みに乳首は子持ちだけあってちょっと大きめで、常に立っている様な状態。
この瞬間から意識し始めてしまいました。
ことあるごとに屈ませ生胸を密かに楽しむという事を繰り返していました。
ところが、ある時から急に痩せ始め、半年もしない間にAカップへ逆戻り。
ある時世間話の中で
「奥さん痩せましたよね~(笑)」という話題から始まり
「趣味でスポーツを始めたんだけど凄く痩せたのよね~(笑)」と嬉しそうにはなしていました。
そんな中、
「腰のくびれが凄くなってさ~(笑)もう、きゅって感じ。嬉しくて」
「そうですよね~(笑)綺麗になられましたよね」
「おだてても何もでないから(笑)」と言われましたが
「ちょっと触ってもいいですか?」と聞くと
「いいよ~(笑)触って触って!」な感じ。
余程嬉しかったのか抵抗なく触らせてくれました。
「凄いっすね!!めちゃ細いじゃないですか(笑)」
「でしょ?」と嬉しそうに。
「社長も誉めてくれたでしょ?」と言うと
「全然!気にもしてないよ(怒)」
「いや~もったいないですね~(笑)今度直に見せて下さいね?」
「何言ってんの(笑)出来るわけないじゃん」などとやりとりが続きましたが
「実は奥さん僕のタイプなんですよね~(笑)1度でいいから見てみたいもんですわ(笑)」
と言うと顔が真っ赤になり目をそらして
「まじで!?その内ね(笑)」と言われたので
「来週社長出張ですよね?その時お願いします(笑)」
「え~(笑)考えとく」と話しは終了。
出張の前の日
「明日の夜約束した事頼みますね(笑)」と駄目元で言ってみると
「うん…」の一言。
まさかのOKに逆にびっくり。
約束の日夜会社で待ち合わせ。
奥さんは1人で事務所にいました。
「お疲れ様です(笑)大丈夫ですか?」と聞くと目線は合わせずこくりと頷くだけ。
「ここだと万が一誰か来るとまずいですよね?場所変えますか?」また頷くだけ。
私はこの時すでに奥さんと最後まで行く事を決めてホテルへ連れ込みました。
とりあえずたわいもない話しで緊張をほぐしシャワーを浴びる事を提案。
すると
「見せるだけだからシャワー浴びなくてもいいよ~」といってきたので、
「そうですけど、シャワー浴びた方がリラックスできるでしょ?それに奥さんの綺麗な身体をみたら我慢出来るか分からないし(笑)(笑)」と冗談半分に言うと奥さんもホテルにまで来て何もないはずないと予想はしているみたいですんなりバスルームへ入って行きました。
シャワーの音がする中私も服を脱ぎバスルームへ突入。
「えっっ?何で?」と恥ずかしそうに向こうを向いた。
後ろから「いや~凄くスタイルいいですね(笑)綺麗ですよ」と後ろから抱きしめました。
奥さんは無言でしたがそのまま顔を向かせキスをしました。
左手は胸を揉み右手はクリをいじる。
すでに身体の力は抜け拒みませんでした。
お互い向き直り抱きしめキス。
2人で無言で身体を洗いあいベッドイン。
キスをして
「こうなると思った?」
「ちょっとだけ」
「最初からこうしたかったけど社長の奥さんだからずっと我慢してた。だから凄く嬉しい。幸せだよ」と言うと奥さんは
「1度だけの関係だよ。家庭は壊したくないから。でも頑張って痩せて誰かに誉めて貰いたかったけど誰も気にもしてくれないし、もう年だし、これ以上おばさんになっちゃう前にもう一度だけ女になりたかった」と言ってました。
「十分に魅力のある女だよ。自分は本当に幸せだよ。ありがとね」
もう一度キスをし、Aカップの胸を揉みしだき舐める。小さい声で喘ぐ。
キスしながら胸を揉み右手でアソコを触ると既にぐっちょぐちょ。
指を愛液で濡らしクリをいじる。
とたんにびくっと身体が反応し、「あんっ」と。
2本の指を挿入。
何時もの様にゆっくり入れながら中のビダヒダや広さを感じながら子宮口を確認。飛び出た子宮口を2本の指で摘まむ。
奥さんの膣は意外に浅めで空間も狭め。
これは初めての体験で楽しめるのを予想しつつGスポットを刺激。
びくっと身体が反応し
「あっっ!駄目!そこは駄目!」
と気持ちよさそうな苦しそうな表情でこちらを見る。
気持ちいいのは分かっているので止めずにさらに激しく2本の指で交互に押しまくる。
さらにセフレで覚えた中から指で押しながら外から掌で押すと
「やん!あんっ!いや!駄目!駄目!あっっ!」
と言ったとたんにぴゅっぴゅっと指で押すタイミングに合わせる様に液体か吹き出る。
指を高速で押しまくると、じょーじょじょーと大量に放出。
いくらでも出てくる。
しばらく出させた後指を入口付近上側のざらざらした小判状の場所を刺激すると、
「いやっ!いく!いく!駄目!いっちゃう!!あっっ!あ~~」
と身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくし、膣がぎゅ~っと締まりしばらくするとふっと身体の力が抜け膣も緩みました。
「いっちゃった?」
「はぁはぁ…うん」
「良かったね」
「久しぶりにいっちゃった」
ほんの少し休み攻守交代。
カリ回りをちろちろ舌先で舐める。
根元から先向かって舐める。このとき私は(この人はフェラは下手なんだな~。期待出来ないな~)と思っていましたが根元から先までちろちろ舐めて尿道をちろちろやってると思ったとたんにパクっとくわえ一気に根元まで。
完全に口の中。
そこからゆっくり上下させて「ちゅぱっ」と1度抜くとまた一気に根元、今度はさらに深く玉近くまで。
しかもバキュームで。ディープスロートでバキューム。
初めての感触でギンギンに勃起しているにも関わらず喉まで届いているであろうディープスロートにスクリューが加わりディープスロートスクリューバキュームフェラで一気に最高潮。
「ありがと、もえいいよ(笑)そろそろ入りたいよ」
「うん。私も」いよいよ挿入。
あの浅く狭い中に入れると思うと期待で興奮し、ガンガンに突いてやろう。壊してやりたい。
と思いながらゆっくり挿入。
やはり狭いのでぷりぷりした感触。
締め付けも既にありきつい中をこじ開けながら進む感じ。
3分の2程度で子宮口に到達。
そこから少し力を入れながら更に奥まで侵入するとゆっくりなのにも関わらず奥さんから
「あっっ!いい!凄い!当たってるよ!」と
「まだ奥まで入れるからね。痛かったら言ってね」と根元まで挿入。
私の息子隅から隅まで刺激を受けてる感じでちょっと激しく動かしたら出でしまいそうだったので、根元まで挿入した後しばらくじっとしていました。
しかし、奥さんはずっと喘ぎっぱなし。
大分落ち着いてきたのでピストン開始。
更に奥さんは激しく身体を痙攣させて
「いいよ!当たってる!いい!凄い!」
と気持ち良さそうだ。
まだまだこれから。
段々激しく打ち付け、入口付近から一気にバンっ!パンっ!と2度打ち付けた時、また膣がぎゅ~っと締まり身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくさせながら
「あっっ!いく!いく!」
とあっというまにいってしまいました。
そのまま激しく打ち続けバックで打ち付け奥さんは気にせず突きまくりました。
何度もいっている様でした。
こんな穴は初めてでいかせるのが楽しめる。
潮を吹く。締まりも良く狭いが痛がらず感じやすい。
最高でした。
今日は安全日だというのは分かっていました。
奥さんは生理痛が酷く薬を飲んでいます。
さらに排卵日辺りには腰が痛くなるので生理周期や排卵予定日まで把握して今日臨んでいました。
そろそろ放出しようと思い
「そろそろ出すよ?いい?」
と聞いても返事が有りません。
見ると意識はある様でしたが朦朧としているみたいでした。
チャンスとばかりに
「中でいくからね?いいよね?」
と一応伝えそのまま思いっきり中で放出しました。
いつもより長い射精感に沢山出たのが嬉しくしばらく繋がったままいました。
がふと気が付くと奥さんはすやすや寝てしまっていました。
あまりの気持ちいい身体をこの1度だけで終わらせるのは絶対に嫌だと思い、全裸の写真を何枚も撮り顔も写る様にしてアソコから大量に流れ落ちる私の精液を写真に収めました。
ついでに挿入中の膣や私の息子を口に含んだ写真もゲット。
今回はここまで。
長すぎました。
すぐに続きを書きます。
良かったら読んで下さいね。(実話です)
ホストしてる先輩から人妻さんを紹介された。
葉子さん
43歳・社長婦人で大学生の息子がいるらしい
スタイルも良く胸も大きく全体からフェロモンが出ていた
かわいい少年とエッチするのが趣味らしい
秋が深まった寒い日の事。
学校が終わり美容院に行って髪をセットしてもらい葉子さんとの待ち合わせ場所に向かった。
しばらく待っているとベンツが近づいてきてベンツの中から葉子さんが手招きしている。
車の中に入ると高級そうな香水のいい香りがした。
スーツからでもわかる胸の大きさとスラリとした足を眺めていたら凄く興奮してきてドキドキした。
「可愛い顔して・・・おばさんが可愛がってあげるわ・・・翼くんの学校の制服?」
私の着ていた制服のブレザーを触ってきた。
そして葉子さんは私の顔に近づくとキスをしてきた。
次第に舌が絡んで激しくなっていく。
ちんこが固くなってきた。
「きみみたいな可愛い子の精子で妊娠したいの。また子供が欲しくなっちゃった。」
私が妊娠なんかしたら困るからそんな事できないと断ると葉子さんはスカートをまくりガーターベルトを見せつけ自分のマンコに指を入れかき回し始めた。
しばらくオナニーを続けていたらイってしまったらしい。
がくがく痙攣してヨダレを垂らしている・・私は興奮して葉子さんにキスを求めてベロを絡めた。
「キミとキスしていたらますます妊娠したくなってきたわ・・お願い妊娠させて。翼くんの好きな物を買ってあげるから」
私は誘惑に負けて葉子さんの運転するベンツでショッピングへ向かった。
ロレックスの時計
ルイヴィトンのバック
他に高級そうなスーツや靴まで
合計100万くらいしたが買ってくれた。
ベンツの中で制服のブレザーから買って貰ったばかりのスーツに着替えて高級レストランでディナーをご馳走してもらった。
そして高級ホテルのスイートルームへ・・・
もう我慢の限界で部屋に入った途端に葉子さんに抱きついた。
ディープキスをしばらく交わした・・・
葉子さんは異常な興奮状態になったのか自分の指でマンコをいじりながら私のちんこを鷲掴みにすると狂ったようにフェラチオを始めた。
物凄い快感だった・・学校のセフレとは比べものにならないくらいのフェラテクだった。
数分後に葉子さんの口の中に射精した・・・
射精してもしばらくしゃぶられ続けた・・
「凄い量だわ・・・キミの濃くて凄いおいしいわ・・・」
私も興奮して葉子さんのスーツを脱がしてガーターのみの姿にさせるとキスしながら大きい胸を揉んだ。
そしてマンコに手を入れたりクリトリスを刺激したり愛液がしたたり落ちるマンコを舐めたりした・・・しばらくすると葉子さんはイってしまったらしい。
それから一時間くらい休憩してから再度お互い顔を見つめ合い激しいディープキスを交わした。
そしてベッドへ・・・
ベッドに移動する前に葉子さんは部屋のすみにあったバッグを開けると中からなんと万札の束を取り出してベッドの上に札束を敷き詰めた・・・
そして私を札束ベッドに寝かしてキスを交わした。
後はお互い狂ったようにセックスを始めた。
葉子さんのマンコの締まりは最高ですぐ射精しそうになったが必死に我慢した。
葉子さんは狂ったように卑猥な言葉を発し始めた。
「今からかわいい少年ちんぽで受精するの・・妊娠したい妊娠したい・・」
「子宮にドクドクちょうだい」
「早く赤ちゃん欲しいの・・・」
私は子宮の奥にたっぷり射精した。
完全に孕むまでしばらく射精ちんこを抜かずにキスを交わした。
そしてまた・・マンコに入れたまんまでセックスをその後に何回もした。
マンコが精子まみれだ・・・
それからしばらくして葉子さんからめでたく妊娠したと伝えられた。
かわいい赤ちゃんは今は中2の女の子らしい。
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