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投稿No.5862
投稿者 コウタ (37歳 男)
掲載日 2014年3月28日
私は、妻(ミヨ)とは同じ高校の同級生カップルです。
高校1年から付き合い始め、卒業後大学時代に深い仲になり大学卒業後に結婚、現在は3人の子供にも恵まれ幸せな生活をしています。
しかしながら、妻には言えないちょっとした秘密が…。
それは、高校2年の夏に同じクラスの別の女の子(ユカ)に告白され、夏休み期間中にこっそり付き合った挙句に、その子と童貞と処女の交わりを持ってしまったことです。
それはそれとして・・・。

その元カノであるユカと、最近20年ぶりに偶然再会してしまいました。
まあ、お互いの家もそれなりに近いので、もともとあり得る話でした。
ユカは30歳で今の旦那と結婚し、それなりの結婚生活を送っていることは、地元のツテで知っていました。
しかしながら、現在でも子供はいません。

私『久しぶりだねユカ、幸せにしてる?』
ユカ『うん、コウタは早くにミヨと結婚して本当に幸せそうだね。』
・・・そんな再会だったのですが、ユカには少し寂しそうな影が・・・。
これからはよくあるパターンですが、時々仕事帰りに待ち合わせをして、交流を深めていきました。

そして、再び一線を越えることに・・・。

妻のミヨは、体育会系クラブをしっかりこなしてきたいい身体をしたグラマラスな多産系の乳房はCカップを着用しています。
ユカは、スレンダーな体型ですがストレートに言えばそそる身体。
やや小ぶりの乳房ですが形はいいし、ほとんど垂れていません。

・・・ついにホテルにユカと二人でチェックイン。
20年ぶりに見るユカの裸体は、とても眩しかったです。
うすいピンクのブラウスを脱がせ、背後からブラをゆっくり外していくだけで、私のペニスはもう大勃起してしまいました。

先にユカがシャワーを浴びに行くと、こっそり後から私は抱きついて・・・。
私のペニスが、ユカの背中を圧迫します。
ユカはそれだけで『ハア~ン』と微かな喘ぎ声を。

一緒にシャワーを済ませ、二人でベットへ…。
ベットの横で立っている私の前でユカはひざまずき、私の勃起したペニスをじっくり愛おしそうに見ています。
ペニスを優しく握りしめたと思ったら、柔らかい手つきで前後にシコってくれました。
ユカ『やっぱりコウタのは大きいわ。』と言いながら、両手で左右両方のタマを包み込むように握りました。

ユカ『これね?、ミヨを三回も妊娠させた丈夫なタマタマ・・・。これも大きいのね。』
私『そんなにされたら、もう出ちゃうよ。』
ユカ『ミヨがうらやましい・・・。 私、最近はもうだいぶご無沙汰なの・・・。』
私『そうなの?こんなに綺麗な身体してるのに。』
ユカ『ねえ、抱いて。』
私『うん。』

ベットにユカを押し倒していきます。
20年ぶりに抱くユカに、わたしは凄く興奮しました。
長い愛撫をした後、ゴムを付け、バックでゆっくりと四つん這いのユカの中に挿入していきました。
始めは久しぶりにペニスを受け入れるためか、なかなか膣口が拡がりません。
でも、亀頭が中に納まると、一気にユカの膣奥へ、穴を拡げるように割って入りました。
昔、初めて結ばれた時の記憶が鮮やかによみがえります。
しっかり結合した後、私はこれまでの時間を取り戻すように、夢中でピストン運動をしました。
ピストンの度に私の恥骨とユカのお尻が当たり、部屋中に「パンッ、パンッ、パンッ・・・」とハメ音が響きます。

そして、屈曲位になろうとしてペニスを抜き、ユカを仰向けにした時です・・・。
ユカが私のペニスを握ると、なんとゴムを外そうとしてくるではありませんか。
私『えっ!?』
ユカ『いいの。』
私『・・・。』
全てを察した私は、ユカの目の前でゴムを取り去り、先走り汁でベトベトになったペニスをユカに見せました。
ユカはそのままベットに横になり、足を大きく開きました。
そして、私は彼女の両足の間に身体を入れ、さらに硬く勃起したペニスを一気に生膣にぶち込みました。

ユカ『アアアッ、アハンッ! ンンンッ・・・。』
私『!!!』
初めてのユカの生膣の感触に、声にならないような快感が!

20年前ですら避妊して結ばれたことしかないユカの中に、今私は初めてユカに生で挿入しているという事実にこの上ない充実感が・・・。
それからは、どのような体位をしていったのか、あまり覚えていないくらい・・・。
お互いに激しく求めあったのち、最終は、
ユカ『イヤッ! イっちゃう! イクゥ~』
私『出るゥッ! オウッ! オウゥゥッ、オ~』
お互いに大きな声でうめくように発したあと、私の精液はユカの膣奥に思いっきりぶちまけられたのです。

「ドクッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン・・・。」と、10回以上激しく脈打ったと思います。
妻とのセックスの相性もいいのですが(週2以上の頻度で、避妊を解いて子作りを始めたら、3人ともすぐに命中したのですから)、ユカとの20年越しの生セックスも、背徳の快感?からか、ものすごく気持ちよかったです。
ユカも、私の精子で妊娠しようと最初からそのつもりだったのでは・・・。
危険日だったら、かなりの確率でユカが妊娠しそうです。
ユカは、この後しっかり旦那さんとも中出しセックスをしたそうで、もしも子作りに成功したら私に教えてくれるそうです。
ユカとは、これからも時々会うと思います。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5853
投稿者 助平爺 (76歳 男)
掲載日 2014年3月16日
2月末のはるよし殿と小生のコメント談義で書いた隣の女との事について書いて見ます。
2月中ごろパン屋へ行った帰り隣の主婦に会い小生のペニスが立っていたのを、ヅボン上から気付かれからかわれたので何時かは小生の小さいが硬いペニスを味あわせてやろうと一人誓っておりました。
3月始め好機到来、早朝パン屋の帰り丁度隣の奥さんがパン屋へ行くのと出会いました。
早朝の立ち話ししながら街路に誰もいないのを確かめながら時々尻を撫ぜてやると彼女もヅボンの上からペニスに触ってくるのでペニスが勃起したが、そんな時人が来たので、6日の午後3時過ぎ何処かへ行こうと約束別れました。
家へ入っても中々勃起が治まらないがいいことには、妻はまだ寝ていたのでそのままコーヒーを沸かしているうちに治まりました。

さて、6日午後2時ごろ妻はスーパーへ買い物に行きました。
早速電話、3時に車で出かけることに決めました。
彼女の旦那は毎朝仕事に出かけて夜7時頃帰ってきます。
3時出かける前、バイアグラ50mgを飲み隣家の前に車を止めるとすばやく乗り込んで来たの発車、車を走らせながらスカートの下から手を入れて大きな硬い太股からだんだんと上がってパンティの間に指を入れるとツルツルなオメコにいきあたりました。
昼からエステで綺麗のしたのだそうです。
彼女は私のヅボンに手を這われながら、チャックを降ろし萎えたペニスを引っ張り出してしごくうちにだんだんと勃起して来ました。
私はいつも女と会いに行くときや家の中ではパンツは履いていません。
パンツでペニスを締め付けられるのは大嫌いです。
結婚後からづっと今日まで続いています。
暑い夜は真っ裸で寝ます。

街道5キロ位の所にあるモーテルにいくことに話が纏まり、5分後にはモーテルの受付に車をつけていました。
日本のモーテルはどうか知りませんが、ブラジルのモーテルの受付は車の横から見下ろせる位置にあるので車の中が丸見えです。
受付嬢に横からペニスを掴んでいるのを見られてしまいましたが、女の子は見慣れているのでしょうがやはりじろじろ見ておりました。

部屋に入り直ぐ真っ裸になり、風呂の用意に行き帰って見ると珍しそうに部屋を見ているので、どうしたのと聞いたらモーテルは初めてだと言っていました。
電話で飲み物と撮み物を注文、テレビを点け、ポルノに合わせて、抱き寄せてキッスしながら真っ裸にしてやりました。
テレビを見ていたが俳優が大きなペニスをオメコの突き入れるのを見せつけられるとこちらは気後れして勃起しているペニスが萎えくるので消してしまいました。
やはりウブらしく左手で乳、右手でオメコを隠していました。
大きな100キロ近い体に圧倒されてペニスが萎えてしまいました。

手を引っ張ってベッドに誘うとシャワーを使いたいといったけれども、近頃歳をとってから洗ってないオメコが好きになり、シャワーを浴びさせずベッドに連れて行き、乳から腹、足から腿、綺麗に剃毛したツルツルなオメコと舌を這わせ、早くも勃起した体に似合わない小さなクリトリスを舐めたり中指を膣に入れたら中指に先が子宮口に当るのが分り、大きな体に似合わず浅い感じで、二本指を入れようとしたら痛いと言われました。
今度は彼女がフェラをしてくれることになり、私の上になり口に咥えて上手にやってくれました。
フェラしながら半回転、69の位置になり私の顔の上にオメコが迫り大きなお尻に窒息させられるのではないかと心配でしたが、脛で体重を支えてくれたので体は大きいが狭い小さなオメコを堪能できました。

後の話ですがフェラが上手なのは、旦那と10年以上69で満足していたからだそうです。
旦那は幾らフェラしても勃起しないそうです。
事故で脊髄を痛めてからは治療法が無いそうですが69で満足させてくれるのが何よりとにことです。
これからは出来る限り誘ってやるつもりです。

さて、続きですが、正常位で挿入しょうと、腹の上に乗るも腹が大きいので私の短いペニスでは亀頭が半分ぐらい入るだけで何も出来ないので、尻をづっとベッドの縁まで寄せて股を開き私はベッドの下から挿入したら、根元まで入り子宮に突き当たりました。
ピストン運動を繰り返す内に私も彼女も頂上に達し出そうだと言ったら、中に出したら駄目だ今日は危ないからコンドームを着けるか、外へ出すように言うので、大丈夫だ私はパイプカットしているからと言ったら信用して中出しさせてくれました。
近頃にない勃起状態と長続きと精液の量に吃驚でした。
射精後ペニスが萎えてきても膣がギュギュと絞めて来るのが解り、昔を思い出します。
昔はこんな時すぐ勃起して抜かずの二回戦ができたものですが、悲しいことにはなにも出来ないので萎えたペニスを抜いたら近頃にない沢山の精液が亀頭に付いてでてきました。

二人で風呂に入りオメコをはじめ体の隅々まできれいに洗ってやり、彼女も体中あらってくれました。
テーブルの二人並んで座り、飲み物を飲みおつまみを食べながら、10年ぶりのセックスの感想を聞くとセックスがこんなに良いとは知らなかったと言っていました。
24歳で結婚する前に3人の男と6回セックスしたそうです。
最初の男は処女を与えただけで、次のとも1回だけでこのときも血が出たので最初の時は処女幕が破れていなかったのだろうと言っていました。
最初の男は初めてだったので1-2回突いてきただけで終わったそうです。
3人目と4回オメコして漸くオメコを喜びが解り出したそうです。
そんな状態で結婚、旦那と10余年のセックスで子供には恵まれず、40歳の時に旦那の事故で今まで旦那を入れて5本のペニスしか知っておりません。
子供がいなくて旦那とも10年もペニスの挿入がなく、舌だけの愛撫で満足していたので膣が萎縮しているのではないでしょうか。
私のような小さいペニスでも狭く感じたし、最初は痛がりました。

話しているうちにやはりバイアグラの効き目でしょうね、横からしごかれるだけで勃起、今度は横に寝かせ後ろから挿入したらこの姿勢でも根元まで入れることが出来、今度は二回目だからこの姿勢で草臥れるまで10分以上続け、今度は彼女がベッドに腰掛私が前に立ち、10分以上ペニスをフェラしてくれました。
精液の味を忘れたので飲ませて欲しいと言われたが、もう歳だから二回目の射精では殆んど精液が出ないから次の機会にと言ったが、少しでも匂いだけでもいいというので、口の中に射精しましたが、ピクッピクッほんの3-4滴だったが精液の味や匂いを思い出したようでした。
次の時は存分に堪能させます。
堪能させるといっても近頃は2-3ccも出れば上出来です。

時計を見たら早くも6時近くなっていたので、モーテルを後に家の近くの街角に降ろして帰りました。
来週また何処かに出かけることにきめました。
こんないいオメコは久し振りでした。
これからだんだんと開発していきます。
丁度隣だから何時もモーテルに行かないで.彼女の家でしょうと相談しています。
だれにも知れず続くことを心がけます。
これをかいていりだけで勃起しています。
ではまた。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.5852
投稿者 (45歳 男)
掲載日 2014年3月15日
もう30年以上も前の話。
僕は小学校六年生だった。
三年前に母と死別し、父と二人で暮らしていたがいろいろと問題があって、二学期からは祖母の家に預けられることになった。
転校が決まっていたので夏休みの宿題も無く、所在無く生まれた街をぶらついていた。
その日は同じ団地に住む裕太郎の家に遊びに行った。
「裕太郎、居る?」
「あれっ、仁君。裕ちゃんね、いとこの家に遊びに行ってて居ないんよ」
「そう、じゃ帰るわ」
「ねぇ仁君。もし良かったら上がっていかない?お中元で貰ったカルピスがあるよ」
とくに用事もなかったが、カルピスの魅力に惹かれてあがりこんだ。
若い方は笑うだろうが、当時の子どもにはカルピスはご馳走だったのだ。
TVでは高校野球をやっていた。
ちゃぶ台に座った僕に、裕太郎のおばちゃんがカルピスを持ってきてくれた。
薄いTシャツにホットパンツ。
白い素足がまぶしくて、僕はカルピスをひとくち飲んだ。
「仁君、もうすぐ行っちゃうんだね」
「うん、あと二週間。でも、本当は行きたくないねん」
「…」
「お母ちゃんが死んでしもたから、お父ちゃんも大変やねん。そやから僕も我慢せなアカンねんて」
「…」
「でも誰も知ってる人、居れへん所やから。僕、どうなんのかなぁ」
そのとき、突然におばちゃんに抱きしめられた。
「おばちゃんもね、お父ちゃんが居なかったの。中学でて、田舎から働きに出てきて、辛いこともいっぱいあったけど、仁君も負けたらいかんよ。困ったことがあったらいつでもおばちゃんところに電話してきて」
そんなことを言ってくれた記憶がある。
おばちゃんの化粧の匂いや汗の臭いにむせ返りそうになりながら、僕は抱きしめられていた。

はじめはびっくりしていた僕だったが、おばちゃんの身体の柔らかさや顔に押し付けられた乳房の感触に、不謹慎ながら下半身の変化を自覚した。
おばちゃんは、そんな僕の様子に気づいたのか、抱きしめていた手をほどき、身体を離そうとした。
その時、僕の頭に電流が走った。
「おばちゃん!」
僕はがむしゃらにおばちゃんに抱きついた。
力任せに抱きつき畳の上に押し倒したのだ。
当時の僕はセックスなんか知らなかった。
それどころか、死んだ母以外の女性の裸を見たことも無かった。
「おばちゃん!」
僕はおばちゃんの乳房を揉んだ。
何度も何度も揉みしだいた。
「ちょ、ちょっと仁君、何をするの!いかんよ!」「ねっ、お願いだからやめて」
おばちゃんも僕を引き離そうとする。
「ねっ、やめて。やめないとお父さんに言いつけるよ!」
この言葉に僕は我にかえった。

え、えらいことをしてしまった…。
僕はどうしていいかわからず、じっとしていた。
おばちゃんも何も言わず、茶の間にはTVの高校野球の実況中継の音だけが流れていた。
しばらくすると、おばちゃんは静に立ち上がり、隣の部屋に行き、音も立てずに襖を閉めた。
僕は、とにかくその場から逃げ帰ろうと立ち上がった。

「仁君」
襖の向こうからおばちゃんの声がした。
僕は吸い込まれるように襖を開けた。
薄いカーテンが閉めてあり、敷き布団がしいてあった。
「仁君、入ってきて襖を閉めて」
僕はおばちゃんの言うとおりにした。
おばちゃんは僕を抱き寄せた。
さっきより強い力で抱きしめられた。
「仁君、男の子だもんね。仕方ないよ。あのね、今日のことは誰にも言ったらいかんよ。約束できる?」
僕は黙ってうなずいた。
おばちゃんは僕の着ていた服をゆっくり脱がした。
そして自分も全て脱ぎ捨てて再び抱き合った。
「…」
「仁君、気持ちいい?」
「う、うん」
僕らは布団に横たわった。
僕はおばちゃんの乳房を揉みしだく。
豊かではないが、乳房の柔らかさと乳首の固さに僕はどきどきしながら弄った。
「そうよ、やさしくネ。さっきみたいに乱暴にしたらいかんよ」
おばちゃんの息が少しずつ乱れだす。
「ねぇ、おっぱいをやさしく嘗めてみて」
僕はおばちゃんの乳房を揉みながら、乳首を嘗めた。
下から嘗め上げ、少し噛んでみた。
「あっ」という声と一緒におばちゃんの身体がびくんと震える。
「仁君、じょうずよ、とても気持ちいいよ」
そういいながら、おばちゃんは僕の手を下半身に導く。
「ここを触るのははじめてでしょ?」
おばちゃんはからかうように尋ねる。
「どんなかんじ?」
「ヌルヌルしてて、熱いよ」
「そうでしょ。仁君の触り方が上手だから濡れているの。おばちゃんも気持ちいいよ」「ねぇ、やさしく指を動かして」
僕は指を動かしながら、また乳首をなぞり上げるように嘗めあげた。
あそこからは粘液が溢れるようにこぼれだす。
「あっ、あっ、あっ」おばちゃんの身体が小刻みに震えだす。
「あぁぁ!」
突然、おばちゃんが大きな声を上げた。
がくん、がくんと痙攣しながら、身体がのけぞる。
あそこからは熱いものがどくどくとあふれ出した。
「い、いくぅ!」「い、いっちゃう、いっちゃうよぅ!」
シーツを握り締め叫ぶなり、おばちゃんは脱力した。

「お、おばちゃん、大丈夫?」
僕はおずおずと声をかけた。
「だ、だいじょうぶよ、心配しないで。仁君がとっても上手だから、おばちゃん行っちゃった」
「行くって?」
「行くっていうのはさっきみたいに凄くかんじること。今度は仁君を気持ちよくしてあげる」

僕たちは騎乗位になった。
「こうやってね、おちんちんを女の人のあそこに挿れるの。最初はじっとしてていいからね」
初めての挿入感に僕は痺れた。
熱く、ぬるぬると気持ちいい。
でもおばちゃんのほうが凄かった。
「あぁ、あぁ、さっきより気持いい」と腰を動かし続ける。
「ね、ねぇ、仁君のおちんちん、すごく大きい、すごく気持いい」「お、おばちゃん、すごく気持いい」
おばちゃんはうわ言のようにささやく。
そのうち、また身体が痙攣を始めた。
「仁君、ごめんね、お、おばちゃんまた行っちゃいそう」「あ、あぁいくよ、いくよ」
「あぁ、いくぅ、いくぅ」「またいっちゃうよ、またいっちゃうよ、あぁぁ」
おばちゃんの身体がさっきより激しく痙攣し始めた瞬間、僕のペニスからは痛いぐらいに熱いものが噴き出した。
「あっ」
「はぁぁ!!」
がくがく痙攣するおばちゃんの中に、僕はドクドクと射精したのだ。
がくがく、ドクドク。
僕はおばちゃんと抱き合っていた。
「おばちゃん…」
「あ、あぁ、仁君、いいのよ、すごくいいわよ。おばちゃんの身体の震えが止まるまでこのままでいてね」

そこから先はあまり記憶がない。
僕らは何度も何度も抱き合ったはずだ。

裕太郎の家を出たときはもう夕方だった。
腰が抜けたように力が入らなかったことを覚えている。
おばちゃんとは、それっきり会うことも無かった。
裕太郎ともなんだか後ろめたくて疎遠になった。
もう遠い夏の日のできごとだった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5849
投稿者 せいや (42歳 男)
掲載日 2014年3月09日
投稿No.5813の続き。

不妊と言うから中出ししたら妊娠した後輩の嫁ユカもすっかりお腹が大きくなってきた。
無理すればまだ出来るんだろうけど、元気な赤ちゃんを産んでもらいたいので、最近は口でしてもらってる。
と言うより、口で吸い取られていると言った方が表現は合ってる。
オレの精子が飲みたい!って言うのと、浮気防止の為だとか。
そもそもオレとの関係が不倫なのだが、母親の感情なのかお腹の父親?であるオレが今は必要と思っているようだ。
現在、後輩の仕事もうまくいっているし、お腹の子供が生きがい(たぶんオレの子だけど)みたいなので、先輩としては良いことをしたつもりだ。
ちょっと罪悪感もあるけど。

後輩夫婦が2年子作りしても出来なかったのに、自分とするようになって1カ月半で出来た。
だからと言って自分の子と確信はないが、ユカ曰く、出来た場合どちらの子供かはっきりさせたかったらしく、旦那とは安全日にしてたから確立はオレのほうが高いと。

週4で中出ししてたから妊娠もするだろうと思うが、そもそもユカは妊娠しやすい気がした。
初めてユカとした時から思ったが、キスして胸を触りすぐパンティに手を入れると、もうグチャグチャ。
「ぴちゅっ」
と音がするくらい濡れている。
それでも礼儀だから入念に愛撫をして挿入したが、これは初めの一回だけ。
時間がない事を理由に玄関先でする時は、
「会いたかった~。」
と抱きついてきてキスをする。
そのまま後ろを向かせてパンティを降ろすと、毎回愛液で糸を引いている。
「濡れやすいの。」
とは言うがキスだけでこんなに?ってくらいいつも濡れていた。
おかげで愛撫無しで挿入と中出しが出来たわけだ。
これだったらすぐ妊娠する気がするなーというオレの予想通りすぐ妊娠。
一体後輩夫婦は今まで何をやっていたのか?くらいにあっと言う間だった。

ユカのアソコの見た目もビラビラがめくれ上がってて、いかにも妊娠します!と言わんばかりのカタチでクリも大きくわかりやすかった。
さらに感じやすくクリでもイクし、チンポで子宮を付いてもイク。
一回中出しした後休憩するが、その間に片手でクリと膣の入口をずっといじっていたら、
「あぁ!ダメ!またイク!」
と何度もイく。
そのままオレの休憩が終わって挿入を開始するから実質ユカはオレと会ってる間は休みなくイキッ放しだ。
本人の言葉を信じれば2時間で30回はイッている。
加えて声も大きい。(笑)
昼間のアパートだから人がいないとは言え、カムフラージュのテレビの音がかき消されてしまうほどの大声。
しかも、気持ちいいだけならまだしも、
「あ!セイヤ気持ちいい!」
と名前を呼ぶのでもっとタチが悪い。
最初はキスで口をふさいでたが、段々とエスカレートしていき脱がせたパンティを口に入れたりして、いい刺激になった。
なぜ名前を言うのか?と聞いたら、
「だってセイヤと愛し合ってる時の子供だから。」と。
よくわからない答えだったけどオレも
「嬉しいよユカ。」
って言っておいた。(笑)

子供が産まれたら親子水入らずでラブホテルに行こうと約束している。

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投稿No.5840
投稿者 えび (36歳 男)
掲載日 2014年2月24日
自分には1年ほど前から、とあるきっかけでお付き合いをしている方がいます。
相手は3歳年上でお互い既婚者子持ちのダブル不倫です。
比較的自分は平日昼間は自由が効くため、月に1度~程度、某駅で待ち合わせをし、お相手に車で迎えに来てもらいます。
食事やらカラオケやらといった無駄な時間は使わず、会ったら即ラブホテルに直行というのが、お付き合いしてからの暗黙のルールです。
自分は会う日取りが決まってから一度も出さずに溜めるのがポリシーとなっており、会う時は大体10日前後溜まっている状態です。
そのため、会う前から妄想しすぎてフル勃起状態のため、部屋に入った瞬間にシャワーも浴びずに、胸を揉みしだき、ベロチューしまくり、クンニしまくり、アナル舐めまくりです。

お相手の全身舐めまくりを堪能した後は、ギンギンになった自分の息子を、今度はお相手が時間をかけてたっぷり舐めてくれます。
イキそうになるのを我慢しながら、サイコーにテンションが上がった状態で一発目は毎回騎乗位生挿入です。
騎乗位のまま生唾交換をしたり揺れる胸を下から揉み上げ、相手が逝くのに合わせて、10日分の精液をそのまま中にどくどくと放出します。
中出している最中は男としてサイコーに幸せを感じます。

その後、5~6時間の間に毎回3回は中出しSEXをして、また1ヶ月後に会う事をモチベーションにお互いの生活に戻ります。
最低でも60歳までこの関係を続けようと約束しています。

このサイトを見つけてから、いつかは自分の体験を投稿したいと思っており、この度初めて投稿させて頂きました。
また機会があれば投稿しますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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