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援交も相変わらず多いネ!!
同じ遊びでも少しは情緒が無いと虚しいものです!
何故か具体的なアプローチのメッセが有り、アクセスしてみると34歳の人妻。
やけに積極的で直アドも報せて来たので連絡を取った。
週末の朝、休日出勤と偽り家を出て1時間ほど高速を走らせ待ち合わせ場所に。
電話すると「直ぐ行きます!!」と可愛い声で返事が有り、僕の車に向かって走って来た!
ショートカットで細身の肢体をレモンイエローのニットにグレーのミニ、茶のロングブーツ。中々オシャレで人妻には見えない!
「七朗さん?」
「そうです!こんにちは!! まあ、乗って!!」
息を切らせながら助手席に乗り込んで来たが
「アッ、ヤバい!! ゴメン、後ろに乗ります!」
と、後部座席へ移動。
不倫がリアルに成って来た気がしてドキドキする。
柑橘系のコロンが漂い、乗り込んで来る際にチラ見した悩ましい脚のラインがフラッシュバックする!
「ゆっくり出来る処に行こう!」
シックな外装のラブホを選び入る。
並んでみると意外に背が高く166cmとの事だった!
白を基調にした明るい部屋に入り、そっと腰を抱く。
「本当に人妻なの?」素朴な疑問をぶつけてみた!
所謂ヤンママで結婚したのがハタチ、子供は4人いるらしい。さすがに驚いた!
所帯染みてないのだ!旦那は15歳年上でキャバクラ通い大好きで喧嘩が絶えないとの事、いつか自分も遊んでやる!!と固く心に誓っていたとの事で、少し顔を紅潮させながら話す。
「奥様、お風呂など如何でしょう?」
腕の中にスッポリ入った身体を弄りながらkiss、細い腰から張り出したヒップの感触を確かめ太腿をなぞる。
パンストの上から土手を撫でるとピクンと身体が反応した。
下着姿にさせると、「私だって!」と僕の服も脱がしに掛かる。
ボクサーパンツの上から愚息を握り締め「アッ硬~い!!」
嬉しそうに膝立ちの姿勢となり即尺。
エロく舐め回して来るので両手で顔を挟みイラマチオ。
ベッドに腰掛けさせて裸に剥く。
オッパイは掌サイズだったがまだまだ張りが有る。
薄い紫色の紐パンは二重に成った部分からオンナの香りがプンプン、濃い目の和毛も透けて見え、顔を近づけるとムッと熱気も立ち上る!
脇腹、 ヘソと舌の先を滑らせ紐パンを口で解いて行く。
「早くお風呂に…」
言わせる前に花弁の縁を舌で弾くと
「ダメ、ダメダメ!! あ~!」
仰け反った身体にのし掛かり愚息を宛てがう。
亀頭の先に泥濘を感じつつ花弁の縁をゆっくりなぞる。
鶏のトサカの様に立ち上って来た両花弁を押し分けて入って行く。
4人産んで流石にキツキツとは行かないがナカは熱い!
恥骨と恥骨がぶつかるまで挿入すると入り口がキュッと締まった。
少し大きめの乳首を吸い上体を立てて浅くピストン
愚息のスライドもスムーズに成って来た処で両太腿を肩に担ぎ上げて上から突き刺す様に大きなピストンで責めた!
年から言えば未だ熟女と言うには早いが、反応は凄まじかった!
「アアアァ アアアァ アアッ!」
肩に両手の爪が食い込んで来て少し痛いが、体重を預け、大きく張った尻を持ち上げて突き込む。
「出そうだから一回抜くぞ!」
「イヤッ!! 抜いちゃダメ!! 今日は大丈夫だから.. ネッ、お願い!!」
ラストスパートかけると入り口から絞り込む様な動きが加わり愚息のタンクも決壊した!
終わって観ればシーツに丸い沁みが…
二人とも汗ビッショリで、ベッドの端へ移動。ヒンヤリした感触を確かめ暫し休憩!
「何か久しぶり!(笑)」
ハニカミ笑いしながら僕の身体を洗ってくれた!
愚息を洗う時にはジックリ眺めながら
「形が素敵!!」
カリ首をなぞられると復活の兆しが..
湯船に浸かると膝の上にムッチリした尻を乗せ亀頭で花弁をなぞっているとズッポリ入ってしまった!
「アアアァ!!」
「もう、スケベだね!」
「貴方こそ!」
「こんなに濡らして…」
「もう… いっぱいシテ!」
起き上がり湯船の縁に手を付かせるとバックから突きまくる。
ヒップの張りと弾力が心地良い!
二度目とは思えない程濃いザーメンが出、至高の脱力感だった。
オンナの開拓は無限だと思った!(笑)
普段澄ましているオンナでも腹の中ではオトコの事を考えていたりする。
“人妻”、なんとも隠微な響きが有る言葉。
SEXなど知り尽くしたか?、と思ったりしていると、実はそうでもなかったり、欲求不満も多い!!
デリヘルでも“人妻”の浸透は凄い!
とある地方都市、出張のついでに利用してみた。
料金的には鶯谷DCでよくある90分2万5千円より安い設定、本番無しを謳っている。
少し脂の乗った30代後半を狙ってみた!
待ち合わせ場所に行って10分程待っていると、ベージュのジャケットを羽織りショートブーツを履いた女が現れ携帯で連絡して来た!
こちらの肉声が意外に近くて驚きニッコリ微笑んだ。
予想外に若い!黒のタイトミニが程良く肉付いた太腿を鑑賞させてくれる。
即席カップルの誕生だ!
モノトーンのシックな外装のラブホを選びin。
部屋は広かった。
「今日は寒いね!!」
「ホント!冷えちゃった!!早く温まろう!」
ソファに並んで腰を下ろし抱き寄せると、キスをせがんで来た。
小鳥がエサを啄ばむ様な軽いキスを仕掛けセミロングの栗色の髪を掻き上げジッと顔を見つめる。
女子アナに居そうな少し気の強そうな美形だ。
ジャケットの下は白のセーター、意外に巨乳だった!
右手で真ん丸のヒップを撫でながら左手で胸を嬲る。
「アッ、ああっ!!」
仰け反った顔に上から被さる様にディープkiss、背中を愛撫しながらブラのホックを探り当て外す。
柄の入ったストッキングをなぞりスカートの中へと辿るとガーターを付けていた!
股間の熱気が俺の手にも伝わって来る。
「ココでアッタマろうかな?」
薄い股布に手を当てると湿り気が!!
パンティはガーターの上から履いていた!
(こいつ、中々知ってるな!!)
スカートに顔を突っ込みオンナの淫臭を嗅ぐ。
「イヤ!スケベ!!」
「スケベは嫌いか?」
「エヘヘ、大好き!!」
股布を左へ寄せ“姫”とご対面。
ローストビーフの様な色合いの中央に濃い目のピンク色。
毛は薄く発達した花弁がハッキリ分かる!
「いやらしい!!」
「もう、バカ!!」
軽く肩をブタれたが、花弁の合わせ目を舌の先で軽くなぞると熾りの様に身震いし僕の肩を両手で強く掴んて来た!
発達して折り重なる様に成っている花弁の片方ずつ口に含み舌で転がす。
磯の香りが強くなり花弁も充血して来た。
小さなボタンを鼻で押し弾いた処を唇で挟み吸うと、
「あぁ、あああぁ!!」
鳴きが強く成って来た!
「サッ、風呂にでも入るか!!」
「エッ!!止めるの??」
少し焦点のボケた様な眼で見つめる顔が可愛い!
「ズボンが窮屈でな!」
と、パンツも一緒に脱ぎ捨て彼女をベッドへ運ぶ。
パンティだけ横にズラし一気に挿入を試みた!
下半身だけ裸、彼女はジャケット脱いだだけ。
「アッ、ダメ!!」
入り口は狭き門だった!
愚息は18cm、大体シーブリーズの瓶位の太さ、雁も張っている。
宛てがってカリに愛液を塗し少しグラインド、栗と花弁を交互に嬲り浅瀬で小刻みなピストン。
次第に振り幅を大きくして行くと侵入にセイコー!
真綿で絞る様な動きに思わずイキそうになった!
カリが奥まで到着すると
「フー!」と、彼女のため息。
同時に愚息もまるで彼女の呼吸に連動するかの様に揉み込まれる。
久々の当たりか!
直ぐには動かず奥へ当てたままkiss。
柔らかい口から少し生臭いオンナの香り。
「大きいのね!」
「チャンと入っただろ?」
「でも最初は少し痛かった!もう一杯ヨ!!」
「君の“姫”も歓迎してくれている様だ!」
ゆっくりピストン開始する。
セーターを脱がしオッパイをしゃぶる!
「いつの間にブラを!?」
ココア色の人妻ならではの乳首もエロい!
奥へ突き入れた後、愚息の根元で栗を押し潰す様にグラインドをかけると
「あぁ、それイイ!あぁあああぁ!!」
もう両手両足でしがみ付いて来た!
再びディープkissしながらピストンの速度を上げて行く。
パンパンパンパン!
湿った打撃音とオンナの叫びが響き渡る。
腕立て伏せの姿勢に成って腰だけで攻めると
「あぁ、オオォ!!」
雄叫びと共に逝ってしまった!
愚息は未だ満足していないが、抜かずに暫し待つ。
薄眼を開けて僕を睨んで来た。
「悪いヒト!!」
「未だ終わってねえぞ!!」
バックに移行しエンジン全開にした!
パンパンパンパンパンパン!
小気味良く音が響き渡り、一気に中へ出した!
「あぁ、気持ち良かった!!最高のオマンコだぜ!」
「もう、絶対内緒ヨ!!」
来月、また会いに行く。
今度は180分コースだ!
父親の代ではミスをすることも無く有能な下請けだったが、T君に代が変わってから納期に遅れるし製品も不具合が多く、ある意味、昔の取引が無ければ早々に見切りをつけるところだが、弟のように面倒を見てきた事からT君の会社に見切りをつける踏ん切りがなかなかつかなかった。
その日は、年末の挨拶に奥さんを連れてT君は私の自宅に挨拶に来ていた。
T君の奥さん(28歳):K子さんとは、結婚式(5年前)からの知り合いで、私がT君の会社に公私で援助をしていることをよく理解していた。
T君はいつものように挨拶をすると今年中の納期の部品の製作のためにK子さんを置いて自分の工場に戻っていった。
K子さんはT君のいつものミスの罪滅ぼしに我が家の年末の掃除を手伝うと申し出てきた。
K子「いつもJさんにはお世話になってばかりで、申し訳ありません。今日、一日、お宅のお掃除をお手伝いさせてください。」
私「私とT君の仲ですから気を使わなくてもいいですよ!」
K子「それでは申しわかりませんから、、、」
私「それに、今日は家内がいませんから家の掃除といわれても、どこをしたらいいかわからないんですよ。」
私の言葉にK子さんが困惑しているので助け舟として私の車庫兼書斎の離れの片付けをお願いすることにした。
私「それじゃ、書斎が随分と散らかったままになっているのでそこの片付けをお願いします。」
K子「わかりました。」
私はK子さんを連れて離れに移動した。
K子さんが甲斐甲斐しく私の書斎の片付けを行っているのを見ていたら善からぬ企みを思いついてしまった。
K子さんは若い時の藤原紀香によく似ており肉感的な魅力的な女性だった。
K子さんが一所懸命に書斎の床の雑巾がけをしている目の前におもむろに立ち、スラックスのファスナを下げると自慢の一物を露見させた。
K子「社長、何を、、、」
私「気にしなくていいよ。床掃除のついでにここも綺麗にしてもらおうかな」
K子さんは余りの事に俯き困惑しているようだった。
K子「今まで通り、Tを引き立てて頂けるのなら、、、」
K子の涙ぐましい言葉を聞き、不甲斐無い旦那のために身体を差し出す決心をしたK子がかわいく思えた。
私がソファーに座るとK子は私の前に跪くと躊躇いながら私の私の一物に唇を押し当てた。
私は動くことなく、K子の口による奉仕を楽しんだ。
唇と舌先を使い、私の一物に唾液を塗し、両手で一物の根元にぶら下る玉袋を優しくもみこみ始めた。
何時もは大人しく清楚なK子が淫靡な行為を行っている事に私は興奮し、一物はそそり立ち硬くなっていた。
私「せっかくだから下の口を見せてももらおいかな!」
K子は真っ赤になりながらも私の要求を素直に受け入れ、一物を口に頬張りながら自らスカートをたくし上げ真っ赤な小ぶりなショーツを脱いだ。
私「それを頂こうか!」
K子は無言で今し方脱いだショーツを私に手渡した。
ほのかに温かみを残したそれを受け取ると私は股間の部分が見えるようにクロッチの部分を開いた。
そこには明らかにK子の股間の中心から吐き出された女の蜜がタップリと付着していた。
私「立ち上がって、私の方に尻を向けて!」
K子が私の要求どおりにすると次の要求を出した。
私「そのまま頭を下げてチンポに奉仕してください!」
言葉は丁寧だが、拒否することができないように強い口調でK子に命令した。
私「そのまま、頭を上下させながら、両手で尻の割れ目を開きなさい!」
私の目の前にK子の涎を垂らしたように濡れた女の秘部が現れた。
K子の股間からはむせるような女の匂いがした。
そのままの体勢でK子の口技を楽しみながら、私はK子の秘部に指を二本挿入した。
私も十分興奮しているがK子も同じように興奮しているようで秘部の中は熱く爛れたようになっていた。
私は一旦K子を離れさせるとその場に跪かせ、綺麗にセットされている髪を掴み硬くそそり立っている一物をK子の口に押し込ませ、のど元をえぐるように腰を突き入れた。
私の我慢も限界を超え、K子の喉奥に生臭い精液を放出した。
目を白黒させ、私のチンポの脈動を受け止めているK子の後頭部を抱え込み最後の一滴まで喉奥に流し込んだ。
私「それを飲み込みなさい!」
K子は悲しそうに弱弱しく頭を横に振り拒んでいたが、私が後頭部を掴む手の力を緩めないので諦めたようで大量に口内に吐き出された精液を喉を鳴らしながら飲み込んだ。
私「T君を飲んだことがあるのか?」
K子は一物を咥えたまま頭を左右に振った。
私「口内射精をされたことは?」
同じように頭を横に振る。
K子が頭を振るたびに一物に刺激が加わり、今し方、精液を吐き出したばかりの一物に力が戻りだした。
硬さを取り戻した一物を二三度K子の喉奥まで突き入れK子が咽返るのを楽しむとK子を立ち上がらせた。
私「尻を私に向けて両手で割れ目を開きなさい!」
K子の秘部の中心があらわになると私は一気に一物を挿入した。
K子「社長!ゴムをつけてください!」
私「君達にはまだ子供がいないんだから、もし、妊娠したら生むんですよ!そうしたら、T君の会社には一生仕事を回しますから!」
私はK子の張りのある尻を掴み激しく強く一物を突き入れた。
K子は私が逝く前に何度も上りつめ、激しく秘部から女蜜を垂らしながら私の腰の動きにあわせるように尻を振っていた。
30分近く激しくK子の秘部を責め続け、限界に達した私はそのまま一気にK子の中に射精した。
K子「ああ、、、社長、、、」
一時間近くの行為で口と秘部に放出し、私はK子から離れた。
私「また、連絡しますから、、、今日は、楽しかったよ」
床に崩れ落ちているK子に声をかけた。
K子は私のと行為で性に目覚めたようで、子供を出産してからも、私の書斎の片付けを手伝いに来ます。
投稿No.5745で一人のエロセレブ妻との話は書きました。
今日はもう一人の人妻との話です。
こちらの人妻は42歳ですが、旦那が小さいながらも工場を経営しており、一応社長夫人です。
月に2回程度ラブホテルで抱いていますが、足かけ7年も付き合っており、さすがに倦怠感も出始めてきたので、最近は刺激を求めてビルの屋上やエレベーター、公衆トイレなどでのセックスもしています。
ただ、それも少し刺激が無くなって来ていたので、前々から夢想していたAVのようなシチュエーションでのセックスを実行に移すことにしました。
それは「旦那の目の前での中出し」です。
もちろん、旦那にばれたらえらいことになりますし、それは本意ではありません。
旦那は経営している工場から毎日決まった時間(夜9:30)に出て、徒歩で10分ほどの自宅に帰ります。
その工場は裏通りにあって周辺は人通りが少なく、街灯も少ないので夜は真っ暗で、道端に車を止めてよくカーセックスをしているカップルもいるそうです。
そこで考えたのが、旦那の帰宅時にそこでカーセックスをして、旦那が車の横を歩いて通る、まさにその瞬間に中出しを決めることでした。
ある土曜日の午後に彼女を呼びだし、まずはいつも通りラブホテルへ行きました。
そこでまずはさんざんに彼女をイカセます。
指を挿入してGスポットを刺激しながらフェラさせ、その後ケツ穴をなめさせ(M女はこの行為が好きですね)、その後挿入しますが、この3つを延々と繰り返すとおかしくなってきて、危険日などでも最初は外に出してと言うものの、最後には必ず中出しをせがむ雌犬に成り下がります。
私は2回目はやる気が起きず、反対に彼女は終わった後は甘えるようにしなだれかかってきてうっとうしくなりますが、その日は第2段の計画があったので、終わった後も優しくキスをしたりしていました。
そして
「今日は2回目やるぞ」
「え?ホント?嬉しい!」
「但し、2回目は外で」
「え?これから外で?どこでやるの?」
「車の中で」
「車の中?なんで?もう1回ここでやればいいじゃん」
「ダメ!車の中で。裸で俺のコートだけ着ろよ」
そうして、彼女にコートだけ着せ、私の車でラブホから出発。
旦那が帰宅する予定時間の1時間に旦那が経営する工場の近くに到着して車を止めました。
「え?ここでやるの?ダメだよ~」
「大丈夫。暗いから車の中は見えないよ」
巻き髪の髪の毛は後ろで束ね、サングラスをかけさせます。
「これなら大丈夫だろ?」
「え~、うん、まあ。だけど旦那が出てくる前には車を移動してね」
この場所でセックスをするという意図には気付いたもようですが、旦那が横を通る瞬間に中出しをするという、壮大な計画にはまだ気付いていないようです。
そこで、車の中でセックスを再開です。
彼女は興奮して鋼のようになったちんぽをうふん、うふんと鼻息荒くしゃぶりまくり、その間彼女に尻に手を伸ばして指で責めまくります。
「もう、欲しい、ねえ、ちんぽ入れて」
「ダメだ。しゃぶってもっとちんぽ堅くしろ」
というと、すごい勢いで顔を振り始めます。
予定時間の15分前になったので、運転席に座る私の上にフロントグラスの方を向かせて彼女を座らせ、剛棒を差し込みます。
「うう、あう、うわ~」といって人間離れした声を立て始めます。
「腰振れよ」と言うと尻を激しく振ってすぐに何回かイきました。
予定時間が近づいてきても、彼女はすでに心ここにあらずで、よがりまくっています。
そして、予定時間の9:30。
ぴったりに彼女の旦那が工場から出てきました。
工場のホームページに出ていたので、顔は知っています。
こちらに向かって歩いてきます。
彼女はもう訳が分からなくなっており、ただよだれを垂らしてあえいでいました。
だんだんと旦那がこちらに近づいてきます。
あと10メートルくらいのところで、旦那がこちらに気付き、驚いた顔で目をみはっています。
でもすぐに目をそらして足を早めました。
このタイミングで彼女に
「ほら、前を見て見ろ。旦那がいるぞ」
そういうと、彼女は
「えっ!やばいよ!」
といって急に我に返り、体を隠そうとします。
私はそうはさせず、腰をがっしりと持ち、下から彼女を突き上げました。
そして着ていたコートの前をはだけておっぱいを激しく揉みまくります。
ここまでさんざんイかされた彼女は
「はうっ!う~ん、ダメ!いっちゃう~!やばいよ~!でもイいく~」
といってハンドルに掴まって体をガクガクさせます。
その瞬間に
「出すぞ!しっかり受け止めろ」
「あう、あう、うう~ん」
と言って獣のような声を出す彼女の子宮の奥にドクドク放出しました。
まさにその瞬間、旦那が車の横を通り過ぎていきました。
3メートルと離れていない場所で彼女は私の上で昇天しカラダをビクビクさせています。
その後旦那がいなくなったのを確認して車から出て、彼女が来ていたコートの裾をまくってひざまづかせ、アソコから精液を道路に滴らせながら、口で後始末をさせました。
このシチュエーションに興奮して、もう一度その場で車に手を着かせて、挿入、中出しをしました。
そのまま彼女には下着をはかせて、精液の臭いのするまま自宅へ帰しました。
帰宅したら、旦那が
「さっき、すごいカーセックス見たぞ!女の顔は見えなかったが、おっぱいは丸見えだった。隠れて写真撮っておけば良かったな」
と、興奮していたそうです。
その話をしている間にも彼女の股間からは私が放出した精液が流れ出てきていたとのこと。
その報告をメールで受けて、3回も出した後なのに頭がおかしくなるくらい興奮してオナニーしてしまいました。
次はどんなシチュエーションでするか、検討中です。
恋人関係が終わって彼女も俺も共に家庭を持ったが、世間でいうところの友達以上恋人未満みたいな関係?
2~3ヶ月に一度は食事や酒を共にし、近況やそれぞれの事情を語り合い、時には互いの悩みを解決したり励ましあったりする仲ではある。
ところが今年の夏から彼女の様子がちょっと変というか、ラブラブオーラを再び出し始めているのに気がついた。
これは何のサインなの?
わかっているけれどそれに乗ってしまうのもどうかと思っていたら、最近になってとうとう↓な言葉をつぶやいてしまった。
「あなたが欲しいの…
もっと直球でいえばヤリタイの
こんなこと誰にも頼めないし貴方だからね」
それを言われたら俺も男だ。
据え膳食わぬはなんとやらで黙って彼女の手を引いてラブホに…
部屋に入って濃厚なキスから始まる男と女の戯れ。
しかしいきなり麻理子は俺のイチモツをアラワにするといきなり咥えてきた。
「これが…これが…どうしても欲しいの」
そのひとことでスイッチが入った。
獣になりたい欲望を抑えて一枚ずつ麻理子の鎧をはがす。
相変わらず下着類には金をかけている女だ。
エロくはないけれどそれなりに目を楽しませてくれるモノを身につけている。
これをも丁寧に脱がすと生まれたままの姿に。
無論俺もいつの間にかすべて剥がされていた。
「コイツ昔よりエロくなったな」
最後に身体を合せたのは10年前だった。
その頃と比べると確かに多少下腹が出たことと出産した証なのか。
大きくさらに黒くなった乳首が時の流れを示していた。
尤も四十路のわりにはキチンとクビレを維持しているし、所謂オバサンくささとは無縁のフェロモンも出してくる。
その理由は結婚出産後も退職せずに仕事を続けている。
フルタイム性別問わずな職場だから見られることも常に意識しているのだ。
程よいCカップの胸を揉みながら前戯に時間をかけていくとアソコは既に洪水状態。
間髪をいれずに彼女が言う
「挿れて…もう我慢できないの」
一瞬そのまま挿れれることに俺は躊躇ったが麻理子はこう続けた
「そのままの貴方のチンチンが欲しいの 今日は大丈夫な日だから…」
その言葉に俺は何も邪魔するものはなくなったので遠慮なく生身の分身を彼女の中に入っていくことにするのだが入らない。
いや正確に言えば亀頭部は入っているのだけれどそこから先に進まないの。
元々入口が狭くまとわりつくような彼女の膣全体をチンポ全体で味合うことができないのだ。
それでも彼女はそうとう気持ちいいのは事実で亀頭部だけを飲み込んでいるにもかかわらず
「だめ…イッちゃう」と言うと早い周期で膣を収縮させて1回目の絶頂を迎えた。
騎乗位でしかも中途半端に刺さったまま暫しの休息。
その時彼女はこう話した
「ごめんね…貴方のが大きすぎるのもあるけれど、夫とはもう2年くらいセックスレスなの
彼はいい人なのだけれど身体だけは興味がないのかなあ?
夜の私を求めてこないの
1年くらい前から私も我慢していたけど限界だったの
でも使ってないから柔軟性なくなっちゃったのかな?」
気持ちとしてはやりたくて仕方ないのはよくわかる。
でもそれは俺も同じこと。
今このベッドの上では俺の女で彼女の男というより一組の獣同士だけれど、営みが終わればそれぞれのパートナーがいる身なのだから、心のどこかにブレーキがかかっているのだろう。
そこで俺はこう続けた
「それは俺も同じだよ
嫁以外の女を抱くことに怖さとかはあるけれど、同志だと思っている麻理子だけは気持ちよくしてあげたいと思いたいし、女としての自信も取り戻したいんだよね?
俺でよかったら惜しみはしないよ」
言葉の力っていうのは不思議だ。
これで無駄な力が抜けたのか少しずつ俺のモノが麻理子の奥深くに入り始めた。
多少の痛みが伴うのか苦痛を浮かべたかと思うと恍惚に変わる表情を浮かべる麻理子。
まるでトンネルの掘削工事のような営みを何度か繰り返すと壁にあたるように17cmの分身すべてを飲み込んで…
「これよ!このチンチンが欲しかったの」
大きな喘ぎ声と締め付けで俺の雄としての本能を刺激してくる。
すぐさま射精感が訪れるが我慢していると彼女も
「だめ…またイッちゃう」
「イクなら一緒にいこう」
「中に…中にイッパイちょうだい」
そして麻理子の膣が大きく動いた時、俺もこれでもかというくらいの衝撃が下半身を襲った。
射精が30秒くらい止まらない。
俺の収縮に合せて彼女の呻きのような声が部屋に響く。
そして暫く彼女は俺の上に倒れこんだまま時が動いたが、やがて怒張の解けた俺のモノが自然に抜けると同時に白濁した欲望がタラリと落ちた。
10年振りに麻理子とのセックスは正直なところ嫁のそれより何倍も気持ちよかった。
逆に麻理子の麻は麻薬の麻。
それくらいのめり込みそうな毒があるのもまた事実。
そしてピロートークで彼女のクチから思わずこぼれた言葉が…
「久しぶりの貴方とのセックスはとても気持ちよかった
旦那とのは比べ物にならないくらいし大きいし罪作りな人だけどまた抱かれたいというか離れられなくなっちゃった」
こう言ったかと思ったら早速またイチモツをパクリと…
2回目では1回目で苦労した挿入もスンナリと入ったから女体とは神秘。
そして2回目もホントにこんなに溜まっていたとは思えないほどの量を麻理子の中に思う存分ぶちまけたのは言うまでもない。
友達以上恋人未満だけどこういう秘め事があっても悪くない。
彼女とは共に墓の中まで持って行くと腹を括っている。
既に来月には休みを合せて日帰り旅行に行くことも決めてしまった。
また一緒に求め合うことだけは確かだけど…
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