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その番組に「日曜日の女」なる方が存在する。
こずえという34歳の人妻だ。
旦那のいなくなる日曜日の午後に決まって出るので、その時間帯、彼女を狙って利用する。
何年もの間繰り返し会話をしていると、あいさつの声を聞いただけで名前を言ってくれる間柄である。
僕もこずえもお互いのお気に入り。
そんなこずえが僕とリアルなセックスがしたいと旦那のいない自宅に僕を呼んだ。
必要なもの、盛り上がれそうなものをショ袋に何点か詰めてチャイムを鳴らした。
中身を確認したこずえは言った。
「ゴムは私がひとりエッチで使うから没収」
中出しを軽い言葉で懇願していた。
靴を脱いで玄関に上がると、腕を組んでこずえが案内した所は姿見鏡の前だった。
白いブラウスにタイトスカート、透けて見える黒のブラがEカップの胸を強調していた。
「男と女ですからね」
とこずえは目を合わせてつぶやいた。
向かい合ってキスを交わすや否や、僕の下半身にこずえの手が伸びひざまずく。
間もなく僕の下半身は露わになった。
僕もこずえのブラウスの胸ボタンを開け、ブラのカップをずらして胸を露出させる。
すると、こずえが恍惚の表情で目をつぶり、僕のペニスをくわえた。
臨戦態勢になったところでこずえは立ち上がり、スカートをまくし上げてお揃いのパンティを露出させた。
やはりこずえが好きな姿見鏡を利用した立ちバックをリクエストしてきた。
僕はこずえのパンティをひざまで下げて、勃起したペニスを近づけた。
下向きのこずえもお互い近づいてくる。
入り口に当たり挿入すると、こずえはいつもの甘い声で言った。
「欲しかったおちんちんが入った」と。
僕はゆっくりと腰を動かしつつ、たまに後ろに引く。
そうするとこずえが弾力のあるお尻を利用しながら動いてくる。
「主人とのセックスの時も、頭の中ではあなたのことを考えてしていたの」
「今日は今まで想像していたことが現実になるんだね」
姿見鏡でお互いの顔、つながっている部分を見ながら腰の動きと会話が続くも、この体位では長時間続かず、僕のペニスは我慢できなくなる。
鏡越しに「ぃっ、ぃくぅぅ…」と言おうとしているくちびるの動きが分かった。
こずえは言った
「電話でしていたときと同じように膣で出して…」
迷いはなくなった。
しゃにむに動いてこずえに最後の一突き。
フィニッシュと分かったこずえは甘い声を上げて、リアルに初めての終局を迎えた。
こずえのおまんこを僕のペニスでしばらくふたをして、放出したザーメンの暖かさを感じてもらってから引き抜いた。
するとこずえはひざから崩れていった。
僕が注入した白濁汁は真下に位置するひざ上のパンティの内側で受け止め、白と黒とのコントラストをなしていた。
鏡越しのこずえの表情は笑顔だった。
「私のパンティがひとりでするときのオカズになってうれしいな」
僕はちょっと早いと思ったが、一度目が勢いよく、久しぶりのセックスも回数がこなせそうだとうちに秘めた。
(続く)
「バイブ、彩が逝くまで我慢しろ!」と椅子に座る私に旦那様が命令されました。
「は、はい・・・旦那様・・・ああ、で・・ですが・・そろそろ限界にございます」と耐える私。
「ダメだ、バイブ!彩が逝くまで、出すな!」と怒鳴る旦那様。
「は、はい!旦那様・・・あ・・」と必死に耐える私。
そう言うと彩様に一層バイブを突き立てる旦那様。
「あ、貴方・・逝きそうよ!もう逝きそうよ~」旦那様にアナルをバイブで攻められる彩様が虚ろな目で私のチンコを一掃激しくしゃぶりながら訴えました。
「彩!もうすぐ逝くのか!バイブ耐えろ!ちょっとで彩が逝くぞ!」興奮する旦那様。
「逝きそうよ~、貴方~、逝く~!」彩様が逝きました。
「出せ!バイブ逝って良いぞ!思いっきり彩の口に出せ!彩の腹の子に栄養を送れ!」叫ぶ旦那様。
「はい!旦那様!出します!彩様~、栄養を御取り下さ~い!」と逝く私。
ドクドク、ドピュっと精液を彩様の口の中に放出しました、彩様に栄養を採って頂くために。
「彩、美味いか!バイブの精液で、たくさんの栄養を採って、俺の子を産まないとな!」嬉しそうな旦那様。
「ああ、貴方!美味しいわ~、バイブのチンコから出る精液は!新鮮ね!」嬉しそうな彩様!
「ああ~、彩様!たくさん御飲み下さい!御子様に栄養を御送り下さい」嬉しい私。
今日7回目の射精でした、彩様のアナルで3回、口内で4回の射精でした。
「彩!どうだ!満足したか?」と彩様に聞く旦那様。
「美味しいけど、もう少し、この子の為に栄養を採って置きたいわ!」と私のチンコに残る精液を吸い出しながら言われました。
「そうか!彩!よしバイブ、すぐにチンコを勃てろ!腹の子に栄養を送るぞ!」と旦那様が申されました。
「は、は、はい!旦那様!仰せの通りに!」
私は力なくグッタリしたチンコをシゴキ、無理矢理勃せました、彩様に少しでも栄養を採って頂く為に。
「ありがとう、バイブ!頂くわ!」とチンコを掴み、彩様は激しくしゃぶり始めました。
彩様は、私の弱点である裏筋を舐め上げていきます、そして亀頭の外側を激しく唇で刺激されました。
疲れが取れた様に隆々と力を取り戻すチンコ!
「凄いわ!バイブ立派よ!」と彩様に、お褒めの言葉を頂きました。
「ありがとうございます!彩様!お褒め頂き感謝いたします!」涙が出そうでした。
「バイブ!これが終わったら、飯にするか!今日は松阪牛だ!たらふく食っていいぞ!」旦那様の温かい御言葉を頂きました。
「ああ~ん、やっぱり私、アナルの方がいいかも!アナルに欲しいわ!」と彩様が申されました。
「おおー、そうか!彩!じゃあ、バイブ!アナルに変更だ!アナルに突き刺せ!」
「はい!旦那様!彩様のアナルに挿入させて頂きます!」
「きて~、バイブ!思いっきり、彩のアナルに入れるのよ!」
「はい、彩様、入れさせて頂きます、失礼します!」
「いけ、バイブ!彩を喜ばせろ!」
「はい!旦那様、行きます!」
私は、彩様のアナルに挿入させて頂きました、彩様のお腹に負担を掛けぬ様にバックから。
彩様のアナルに挿入し以前の様に激しくではなく、ゆっくりとしたペースで腰を振ります。
彩様の御腹の御子様をびっくりさせぬようにです。
ゆっくりしても彩様のアナルは私を食する様に締め上げていきます。
「ググ、グー」と云う感じで。
「バイブ、ゆっくりとじっくりと腰を動かすのよ~」と彩様はおっしゃいました。
「はい、彩様、ですが、バイブは彩様のアナルが気持ち良過ぎて、ゆっくり動くと逝ってしまいそうです!」
「ああ~ん、ダメよ!バイブ!彩が逝くまで逝ったら!」
「はい!彩様・・・」
快感に耐えながら、ゆっくりとアナルを攻めていきました、彩様のアナルは動く度に締まっていき私を攻め立てます。
「ああ、あああ~ん、逝きそう!逝きそうよバイブ!」
彩様のオマンコからオシッコが出ていて私を興奮させました。
「ああ、バイブ!逝く~!!」
「彩様、バイブも逝きます~」
彩様のアナルの中に出させて頂きました、アナルからは少量の精液が流れ出ました。
彩様は、アナルから抜いたばかりのチンコにしゃぶりつき、精液を一滴残らず吸い上げました。
その時、ドクっと最後の精液がチンコから余韻のように出ました。
「バイブ、まだ出るじゃない!」と彩様に褒めていただきました。
旦那様に「生きたバイブ」として雇われて、彩様と交わらさせて頂いてから、3ヵ月後、彩様は御懐妊されました。
間違いなく旦那様の御子様です、種は私かもしれませんが。
あれから、身も心も旦那様と彩様にご奉仕させて頂いております。
泉谷・彩と呼んでいた事が、如何に愚かであったかと、実感し旦那様・彩様と御呼びさせて頂いております。
あ、それから体重も65キロから41キロのダイエットに成功しました。
身長が176センチなのに67キロと肥満になっていたところを彩様に41キロにして頂き感謝の言葉もございません。
如何に不摂生な生活をしていたかを反省する日々です。
でも、何故か体重の減少が止まりません・・・・・
先頃、彩様の為に射精一日10回をせねばならぬところを8回しか出来ません。
腰を動かしている時に何故か息切れもします。
こんな役立たずの私の為に旦那様は食事の度にサプリメントを用意してくれます。
鉄分とタンパク質のサプリメントです。
ありがたく感じ、感謝の言葉しかありません。
私は、彩様の御身体無しでは生きていけそうにありません。
旦那様と彩様の御子様の為に頑張ろうと思います。
色々と話している内に、「何処かでビールでも飲もう!」ということになったので、買い物を持ってレジを通り車置き場へ。
彼女の車はそこに置いて、私の車でスーパーから出ました。
さて何処へ行こうか、と車を走らせながらモーテルに誘ったら、「行ってもいい」と言うことで、郊外のモーテルに入りました。
モーテルに入り、最初に自己紹介です。
彼女は45歳で、22歳と20歳の2人の娘と55歳の夫がいるそうです。
その夫は50歳になったときからセックレスになり、その後今まで五年近く彼とは性交は無いし、彼女はずっと男はこんなものかと思って暮らしていたそうです。
彼女はモーテルに入るのは初めてで、なにもわからないので、俺が風呂に水を入れてからレジに電話でビールとつまみを注文。
彼女に風呂に入るようにすすめ、俺はビールを飲む。
5分ぐらい待ってから素っ裸になり、風呂を覗いたら、彼女はこちらに背中を向けて深々と浸かっていたので、静かに後ろから入り、後ろから両手で大きな乳に抱きつきました。
少し太った体は私好みで、手をオメコにもっていったら、こちらも私の好みパイパンでした。
指でオメコを愛撫しながら指を挿入したら、嘘かほんとかもう5年近くセックスしていないといっていました。
こちらへ向き半勃起したペニスを掴んで珍しそうに見るので、
「何故そんなに見るのか?」と聞いたら、
「日本人のペニスを見るのは初めてだ」というので、立ち上がり目の前に見せてやりました。
フェラして呉れるうちに、亀頭が臍に付くぐらいに勃起しました。
私のペニスはズル剥けで長さ14センチ、巾3センチ、亀頭巾4センチ、カリ高1センチとブラジル人では小さいですが、硬さでは日本人はブラジル人には負けません。
大抵のブラジル人は、16、7センチ巾4センチ以上です。
20センチぐらいの男はざらです。
でも大抵の大きなペニスの男は、勃起しても私たちのように硬くならず、ダラーと下がっています。
あまりに大きいので血液が持ち上げる力が無いのでしょう。
だから挿入するときは、手を添えてしなければ入りません。
私も手を添えて挿入しますが、亀頭を持ち下げなければ入らないです。
彼女は私のペニスを見たり触ったりして、こんなのは初めてと吃驚していました。
最初は風呂の中で前から挿入。
途中で抜きベッドに行き、69を堪能、最後は正常位で中出ししました。
始めは中出しを拒みましたが、私がパイプカットをしている医者の証明を見せたら安心しました。
そのまま横になっていたら、うとうとしていたようです。
気がついたらペニスをしごかれていました。
起き上がり彼女の股を開かせ口をつけたら、まだ私の精液が膣の奥に溜まっていて、私の精液の味を見ることになりました。
こんな事はもう何十年も前のことでした。
やはり年でしょう、いくら扱いたりフェラしても勃起しないので、バイアグラを飲んで見ることにしました。
溜飲後、ポルノビデオを見ている内、30分もしたら一人でむくむくと勃起しだし、正常位で挿入。
前後運動を繰り返すうちに完全勃起。
仰臥で後ろから挿入したが、外人女は尻が大きいので、短いペニスでは亀頭しか入らないので、私が椅子に座り女が前に跨る座位で試みたら、完全にペニスの付け根まで入りました。
この体位は女が主導するのでとても楽です。
やはりバイアグラの効用でしょう、この体位で10分以上しました。
しかし、やはり重たいので今度はベッドに手を付いて尻をこちらに向かせ、後背位で挑戦。
今度は出したり入れたり20分以上続けたが、射精にいたりませんでした。
抜いて見たら、まだ完全に勃起していました。
それからフェラを続けてくれましたが、中々射精しませんでした。
最後はやはり正常位で挿入、運動を繰り返すうちにようやく射精しましたが、精液は殆んど出ませんでした。
今度は帰るために風呂に入って体を洗い合っているうちに、また勃起してきましたが、こんどは勃起したままモーテルを出ました。
受付での清算は車の中でするので、勃起したペニスを見られませんでした。
それからスーパーまでの帰り道、横からズボンのチャックを開けられ、ペニスを引っ張り出され扱かれ、交差点で横に止まったトラックの運転手に何回も見られ警笛を鳴らされました。
暗くなったスーパーの駐車場でフェラで始末してくれました。
また一週間後の午後4時ここで合うことを決めて別れました。
年末で忙しいが会える日が有るか奥さんに確認した。
旦那さんは火曜から日曜までの出張で、土曜日は娘さんが実家へお泊りに行くと言っていた。
お泊り保育の後から、月に一度くらい、実家へお泊りする様にさせているとのこと。
孫が行くと親が喜ぶので、助かっていると言っている。
我が家は、難しいかな。
土曜なら夕方まで大丈夫、我が家は、土曜、家内と娘がお出かけする予定に成っていた。
二人の予定が合ったので、待ち合わせて、別のモーテルへ入る。
すぐに抱き付く、バスへ行き、身体を洗ってバックで挨拶をする。
濡れているので、スムースに入り、抜き差しをすると、喘ぎもでる。
今回も不要、ベッドへ誘い、重なって息子を挿入し、腰を使う。
遅く動かして、だんだん早くしていった。
出る声は喘ぎ続ける。
騎乗位に変えて腰を使う、奥さんは上で悶え、のけ反り、揺れている。
やがて興奮して来た様で、抱き付いて来た。
身体を入れ替えて、突きを繰り返していると再度の興奮で、息子が締め付けられてくる。
はげしく動かして、締め付けに耐えて、中へ射精した。
手足を絡めたまま、じっとしている。
腰の運動を再開すると、いやらしい音がする。
奥さんは抱きついたままで揺れている。
座位になって、突きと合わせて揺らすとまた喘ぎ声が出始める。
二人の股間は、溢れ出た愛液でぐしょ濡れになっていた。
側位で挿入して、しばらく動きながら、クリをいじりながら、乳首を吸う。
喘ぎ、興奮している。
正常位になり、息子を股間に当てて擦り付けながら、
「ここ、何て言いましたっけ、言ってごらん」
「イヤ、もう」
再度、言わせるように、強くこすり付ける。
「オマンコ、イレテ、オネガイ、ハヤクゥ」よがりながら淫らな小さな声。
又、手足を絡めてきたので、息子を入れて、腰を振ると、徐々に締りが来る。
呻くような声がして、動いていた息子がギュギュンと締め付けられる。
快感、ドピュ、ドピュ、ドピュ、と勢いよく、再び射精した。
やがて手足が解けて、大きな息をして横たわっている。
「オマンコ、どうでした?」
「イヤ、すごく良かったわ」
満足そうな顔をしている。
手が、まだ立っている息子を触って、
「まだ、おとなしくしく成らないの?」
カポ、ングング、チュパチュパとフェラを始めた。
お返しに、クリを摩って摘まんでいたが、その内、喘いでフェラをやめた。
足を肩に掛けて、身体を合わせ、息子を深々と入れる。
奥まで入って突かれるので奥さんの悶え方はすごい。
座位になってゆっくりユラユラ、揺すって、抜いたり入れたりを繰り返していたら、また興奮して、喘ぎ始める。
ピッチを上げて腰を使うと、締りが出てくる。
声といっしょに締まって絡めた手足も締め付ける。
「アッイイ、アッアッイク~ッ」ギュギュギュッと締り、ウウッ、ビュビュビュッ、射精した。
「もう、だめ」
「満足した?」
「こんなになってるわ」
「洗わないと」
起きてバスで身体を洗い、出る。
次の約束は、まだ。
家に帰り、しばらくすると、妻から携帯で、駅まで迎えに来てほしいと言って来た。
娘が寝てしまい、荷物もあるので大変だと言うことだったので迎えに行く。
夕食を、何とか食べさせて寝かしつけ、あとかたつけも終わり、一息、くつろいで、飲んでいると、ほどよく酔いが回った、妻が、
「ねえ、お風呂入らない?」
「風呂ね、入るか」
脱衣所で、裸になる妻の屈んだ後ろ姿に、奥さんを想像していた。
後ろから股間へ手をいれ触ると、ビクン、
「ヤ、もう、まああだ」
裸になり、風呂場へ入る。
妻の身体にシャワーをかけてさすってやる。
手は当然、股間の奥へ。
さぐって刺激すると、甘ったるい声で、イヤン。
さらに中へ入れてスポットをさすると、息がはずんできた。
バスタブの縁に腰掛けて後ろから抱いて息子を当てて座らせる。
なじんだマンコへずっぽりと入る。
ゆっくり腰を回し突き上げると、合わせて動いてのけぞる。
良い感じになったので抜いて出る。
ベッドへ入り乳房をもんで吸いつき、股間を刺激して、上になって足をひらかせて挿入する。
腰を動かし、揺すりながら、座位へ持って行き、突いたり回したりしながらキスする。
抱きついて揺れていたが、徐々に興奮して悶えだす。
騎乗位で揺らすと自分で揺れながら、上下運動を繰り返しのけ反っている。
「アア良い」と突っ伏して来たので正常位に変えてフィニッシュへ。
ピストンは続く。
締りが来て、
「あなた、アッアッ、イックウ」
抱きつき、絡んできて、ドピュピュ、ピュッピュッ、中へ放出した。
妻は息を荒げて伸びている。
ティッシュを当てておさえながら抜く。
キスして横に寝ると、甘ったるい声で「あなた」とかえしてくる。
手が息子をいじって、立つのをたしかめ、にこっ、として、妻が上に乗り身体を重ね、息子を入れた。
そのままゆっくり揺れて楽しんでいる。
顔を見合わせると、にこっと、あやしく笑って楽しんでいる。
満足するまで揺らしておく。
やがて喘ぎが出てきて息が荒くなる。
正常位に成り、ピストンを繰り返して締りが出るのを待つ。
さらにはやいピストンで締り、ピュ、ピュ、ピュ、悟られないだけの量をなんとか中だしできた。
満足そうな顔をしている。
やれやれ、今日は五発のお楽しみだった。
風呂場へ行って洗ってお休みだ。
朝方息子がムズムズ、横に寝ている妻の手がしきりに触っているが、寝ている様で、やっている夢を見ているのだろうか。
んーん、やはり期待に添わないといけないかと思い、後ろ抱きにして、息子を入れる。
じっとりぬれているので楽におくまではいる。
アンハン、声が。
夢で入れられて感じているのか。
ゆっくり抜き差ししていると、目をさまし
「あなたに抱かれてしている夢かと思ったら、本当だったわ、アア良い気持ちよ」
うっとり抱かれて揺れてだんだんよがりだして締まる。
朝の光の中の上気した妻の顔がきれいだ。
身体が反り、よがり声をあげたと思っている内に、キュンキュンキュキュン、
「あなた、ああ」
ビュッピュッピュピュ、おはよう、の気持ちのいい朝の中だし。
抱きあったままでキスをして、身体をなでながら、収まるのを待ち、起きて洗う。
妻との営みは大体週二のペースでやっている。
土曜の営みは日曜の朝の一発が決まりの様なものなので、奥さんと致した後の夜の妻との営みは、気を付けないといけない。
今日も、ご機嫌な妻がいる。
半年に一度はこの都市に来る。
同じ会社の同僚達に歓待を受け、酒を楽しみ地方名産のツマミの味に酔う、最高だ!
同僚達の温かい歓待に感謝しつつ、一人宿泊予定のホテルに向かうが、いつも予約するホテルでは無い為道に迷う、すると強烈な便意に襲われた!
急いでトイレを探すも、なかなか見つからない!!
漏れそうになりながらも、やっとの思いでトイレを発見した。
あまり人が来ないような離れた所にある公衆便所だ!
助かった!!と思い飛び込むと、そこには何故か30~50歳位の5人の男達が!
男達は口々に何やら私を見ながら話をしている、困惑しているようだ。
狭いトイレで奥に行けない。
「すみません、ちょっとトイレ行かせて貰ってもいいですか?」
我慢しながら丁重に聞いてみた。
「・・・・・・・・」
私を見ながら何か相談している。
「すみません、お願いします・・・」
出そうだ、漏れる
「・・・・・・・・」
男達は困惑しているようだ。
「すみません・・・」
ダメだ・・、このままでは出る・・・
「・・・・・・・・」
どうしようって感じ。
我慢の限界、ついに私は怒鳴った!
そうなると標準語ではなく出身地の言葉、関西弁で!
「己ら、なにしとんねん!どけ言うてるんじゃ!」
「己ら、変な事してたんちゃうやろな!」
「警察呼んだろか!ボケ!さっさと出て行かんかい!殺すぞ!」
「警察」と「殺す」と云う言葉が出た途端、我先にトイレから飛び出る男達。
その内の一人が「どうなってんだよ、これ!」と言うのが聞こえたが、私は急いで個室に飛び込み用を足した、ふう~、助かった!
個室から出て、すぐに尿意にも襲われ用を足す。
ふう、気持ち良い~、あー、ビール飲み過ぎたかな!
目を閉じ小便放出の気持ち良さを堪能したあと目を開くと、そこにはコートを着た女が立っていた。
「なんだ!お前!」って言うと女は、私のチンコを見てウットリとしている。
慌てて隠そうとするが、女はチンコを掴み一言。
「今日は、このオチンコを頂けるんですね!ありがとうございます!」
「ええーー!?」
「失礼します!」
女は私の小便をしたばかりのチンコに食らいついてきた。
混乱し焦る私を他所にチンコを喉の奥に押し込むようにしながらバキュームさせる女、凄い!
「ああ、美味しい、美味しいです!」
と喘ぎながらコートの奥に手を伸ばしおマンコを弄っている。
女の舌は、私のチンコの棒部をアイスクリームでも舐めるようにしながら吸い付いてくる。
しかも唇でカリを刺激しながら、まったりとヌメッとさせながら。
「ダメだ!出そうだ!」
「下さい!やらしい子種汁を下さい!飲ませて下さい!」
「出るー」
チンコから精液を出した、女の口の中に!女はカリを舐めて「ング・ング」と言いながら精液を飲み込み、チンコに残る精液まで吸い出した。
「ああ、美味しゅうございます」という女。
そして女はコートを脱ぎ捨てた。
こいつ痴女だと思った、ラッキーだ!
改めて女を見ると、身長160前後でオッパイは程良い大きさ、やらしい腰つき、顔は女優で云えば若い頃の名取裕子を思わせる女(以後、裕子)で、30才前後だと思う。
ちなみにコートの下は着ている意味のない性器むき出しの紐状の水着のような服だった。
「オマンコもお楽しみ下さい」と四つん這いになる裕子!
しかし、私は、これ以上トイレでする事が嫌だったので、駄目元で裕子に聞いてみた。
「もし良かったら、ここじゃなくてホテルでやらない?予約してあるんだけど!」
少し困惑した表情の裕子だったが、すぐに了解してくれた。
二人タクシーに飛び乗りホテルに向かう。
乗って判ったがホテルとは逆方向に歩いていた事が判った。
部屋に入り、裕子にキスをする、すぐ舌を絡めてきた。
コートを脱がし邪魔な紐状の服も脱がせた、私も脱いだ。
内心、こいつ痴女だから、どうしてやろうかと考えていたが無駄な事だった。
裕子は私の身体を舐めまわしてきたのだ。
その一つ一つが私の肌に裕子の舌がヌメッと吸い付きやらしくチュっという音を立てながら舐めまわした、それだけでも逝きそうだ!
そんな中、やってみたい事があった!
自分が椅子に座りチンコを女が跪いた状態で生フェラするAVでよく出てくる行為を!
私は椅子に座り
「くわえて!跪いて!」
裕子はすぐ
「はい!」と答えしてくれた!
気持ち良過ぎる!なにより優越感がある!
チンコが裕子の唾液に濡れていき、我慢汁が裕子の舌先に引っ付き糸を引く。
「美味しいですわ!我慢汁がたっぷり!」
「ここに子種汁が溜まっているんですね!」
と玉袋を口の中に含み引っ張ってくる。
堪能できた、裕子をベットに押し倒しオッパイにしゃぶりつく。
すでにツンと勃起した淡いピンク色の乳首に吸い付き舐めまわした!
「ああ~ん、気持ちいいですわー!もっと強く吸ってください!」
私は右の乳首を吸い付きながらも、左の乳首を指で弾いてやった。
「あひー」と裕子は喘いだ!
そしてオマンコへ、裕子に自分で両膝を持たせ股を広げさせると黒々とした剛毛で隠されたやや赤ピンク色のオマンコが姿を現した!
指でオマンコ周りをなぞり膣壁を刺激しクリトリスを軽いタッチを繰り返した、すると
「ああ、気持ち良い~、ああ~、ああ~、出ちゃいます~!」
と叫ぶと裕子は勢いよくオシッコを放出させた!
「ああ、出ちゃった~」と恍惚の表情を浮かべた!
「さて、じゃあオマンコを味わうか!」
「はい、裕子のオマンコを味わって下さい!」と更に股を広げた。
顔を近づけオマンコをよく見るとオシッコとマン汁がアナルの方までキラキラ光り濡れていた。
オマンコを舐めまわしクリトリスを中心に舐める、同時に指で膣奥をかき回す。
ジュクジュクとマン汁が更に出てきて、マン汁特有の匂いを発生させチンコがドンドン大きくなった!
我慢出来ずにチンコをオマンコにあてがい、一気に挿入すると
「ああ~ん、あうううう、オチンコが~、反り返ったオチンコがオマンコに突き刺さる~」
と叫び出す裕子。
突き上げる度に「グチュ・ギュチュ」と音と共にピュピュとマン汁が噴き出す!
裕子の身体を起こしチンコがオマンコに突き刺さり出し入れしているところ見せてやると
「ああ、オマンコにオチンコが突き刺さって、種付けされてるよ、やらしい~」
と一層興奮し出す!
「あああ、逝くときは子種汁をオマンコの中でたっぷり出して下さい!種付けして下さい!」
「中に出していいのか?」
「はい!やらしい子種汁で孕まして下さい!妊娠させて下さい!」
と叫びながら私に抱き付いてきました。
「お前、今日会ったばかりの男の子を孕みたいのか?とんでもないな!」
「いいの!いいの!子種汁が!子種汁が欲しいの~!孕みたいの~」
「よしー、出してやるからな!お前の好きな子種汁を出してやるからな!」
「嬉しい!出して下さい!子宮を満たして下さい!貴方の子種汁で~」
「逝くぞー、出すぞー、子種汁をー」
「ああ、私も逝きます!貴方のオチンコで逝きます~」
「逝く~」
精子をオマンコに出している間も
「子種汁が裕子の卵子に向かって泳いでいるぞ!大量にな!」
裕子は涎を垂らしながら
「子種汁が・・・、孕む・・・・、子宮に・・・」
と言いながら快感に浸っているようだった。
チンコを抜くとドロっと精子が出てきて、それを見て裕子は嬉しそうに眺めていた。
それから、お掃除フェラをさせ、また勃起して来たので、バックで種付けしてやりました。
尻が赤く腫れるほど叩いてやると喜んでいました。
少し疲れたのでベットで寝ながら裕子に聞いてみました、ラッキーすぎると思ったからです。
裕子は、少し考えてから語り出しました。
自分は結婚し人妻である事、
旦那が寝盗られ趣味である事、
初めはその趣味が嫌だった事、
やがて自分にもそういう趣味があると判った事、
今はハマり複数プレイなどでしか性的興奮を覚えない事。
トイレにいた男達は裕子の旦那が何処かで集めた複数プレイ用の男達だった事などを語りました。
じゃあ、何故、一人の私とセックスしようと思ったのか?
理由は、トイレに入ろうとした時に私が入ってきたので隠れて見ていると、初めは紳士的に男達に喋っていて安全だと思った事、
関西弁を喋りこの都市の人間ではないと判った事、
私が気持ちよさそうに小便をしていた事、
その顔を見て性的興奮を覚えた事、
なによりセックス予定の男達が逃げていなくなった事、
そして気まぐれだと。
複数プレイ!寝盗られ!旦那!
って事は、こいつ、もしかして・・・
まず旦那はどこにいる?ここに俺と居る事を知っているのか?と聞くと、旦那は自宅にいて連絡するか朝になると迎えに来る、そして状況を自宅で報告する。
だから、ここに居る事は知らないはずだが、もしかしたら男達からは苦情が入っているかも!
複数プレイって、アナルセックスとかもしてんのか?
やっている!むしろオマンコより、そちらの方が感じる!アナルやってもらえますか?
私が捲し立てて逃げ出すくらいだから、あの男達は大した奴らではないだろう、旦那も複数プレイをさせるくらいだからガタガタ言う事はないだろう。
何より、アナルセックス出来るのか!と云う喜びが沸き立った!
「綺麗にしてあります!どうぞお使いください!」と四つん這いになりアナルを見せてきた。
見ると、ややプックリとした皺の多い赤茶色のアナルが!
指で周りを刺激してから少し開き気味のアナルに指を一本挿入、円を書く刺激する。
指に若干の締りを感じる。
二本の指で広げると裕子は
「ハア、ハア、ああ」と唸りだした。
三本の指で広げると
「アググー、ああ~ん、そんなに広げないでー」と喘ぐ。
続けているとポッカリとアナルが開いた、チンコが入りそうだ!
舌で刺激する、「あうううううー」と喘ぐ裕子。
バックからアナルに突き刺した!
入れてみると裕子のアナルは中はユルユルだったけど入口は喰いちぎられるかと思うほどの締りだった。
「はあ、はあ、痛い!・・・」と痛いと言う割に涎を垂らす裕子。
「お前のアナル、壊れるぐらいゴリゴリいわしてやるぞ!」
「ああ、やめてー、やめてー、壊さないで~」と言いながらヨガる裕子。
裕子のアナルでチンコを入れては抜いて入れては抜いてと、ポッカリ開いた穴で遊んでみる、ブヒっと音がなる。
「いやー、虐めないで、そんなのダメよ!」
「気持ちいいぞ、裕子、お前のアナルは最高だ!」
裕子のアナルは突けば突くほど、ローションでも付けたかと思うほど濡れていった。
「裕子!アナルに種付けしてやるぞ、子種汁、アナルにも出してやるぞ!」
「ああ~、裕子のアナル、アナルに種付けして下さい!いっぱい出して下さい!」
「ああ、逝く、出るぞー!」
アナルに中出しをした、裕子の背中がビクビクと波打つのが見えた。
チンコを抜くとポッカリ開いたアナルから白い精子が流れ出た、泡を吹きながら。
それからベットで寝ながら、私は裕子に言った。
寝盗られで興奮するような旦那と別れて私と付き合わないかと。
裕子は旦那を愛しているから・・・と言った。
でも、私は裕子がこのまま帰すのが惜しくなり、半年に一度は出張で、この都市に来るから、その時だけでも会えないかと聞いてみた。
すると、メモ用紙に携帯電話の番号を書いてくれた、来る前に連絡してほしいと。
それから、裕子との奇妙な交際が続いている。
浮気なのか?、単なる「寝盗られ」の延長なのか?
言える事は裕子は抱けば抱くほど、いい女だ!
今、どうやって、この女を旦那から奪うか思案中である!
私は独占欲が強いので、私だけの女であって欲しいと思う。
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