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そうだ、思い出した。
隣町へ越して来たと言っていた、良子の事を。
俺も数枚の写真を撮っていた、中に良子の写っているのがあった。
これをネタに、連絡してみようとメアドへ送る。
半日ほどで返事が来た。
会えると言う返事だったので、指定の日時にその場所へ行く。
2か月ぶりに会う事となった。
会えばすぐ昔のままの状態で気安く話も出来る。
まずは写真の焼き増しを渡し、あれこれと話題もはずんで、昼を食べ、お茶して、今の話になった。
良子の事を聞くと、結婚3年でまだ子供はない、越して来て、半年だが周り近所に知り合いもなく、近所付き合いもまだあまりなく、旦那は忙しくてあまり家に居ないので、一人でさみしいと言っている。
暫らく話をして、幼馴染の事だから、気楽に話せるから、気が向いたらまた会おうと言って、その日は、それで別れたが、数日後、メールが来た。
土曜、「会えるか」という。
OKと送る。
待ち合わせ場所で待っていると、少し遅れて良子が来た。
「お待たせしてごめんなさい」
「大丈夫だよ、待たなかったから」
「今日は、旦那休みじゃないのか」
「休みだけれど仕事だって出かけたの」
「そーか」
「で、これからどうする」
「そうね、お昼まだでしょ、ランチしましょうか。どこかご存じ」
「そうだな、ちょっと先に、有るから行こうか、今日もやっているはずだから」
ランチを取りながら昔話に話がはずむ、その後。
「カラオケする?」
「カラオケ、かあ」
「行きましょうよ」
「じゃあ行こうか」
近くのカラオケ店へ行く。
待たずに入れた。
「どれ歌おうかな」
二人で数曲歌って、話が始まる。
「旦那、きょうも仕事って、忙しいんだな」
「七時までに帰るって言って出て行ったのよ」
「ここの処ずっと、毎週なのよ。仕事だって言っているけれど」
「でも日曜くらいは居るんだろ」
「日曜も、仕事で出て行くのよ」
「そうか、そんなに忙しいのか~、それじゃあ、良ちゃんも淋しいよな」
「ええ」
冗談で
「良ちゃんさあ、じゃあ、あっちのほうもご無沙汰なんだろ?だったら、俺が付き合うよ」
ポーっと顔を赤らめて
「うふ、まあ誘惑しているの?」
「旦那が相手してくれないなら、俺、相手してもいいよ」
「まあ、どうしょうかしら」
「俺で良いなら、お相手するよ」
「良いって言ったらどうする?」
「良いって言われたら、そりゃあもちろん」
「まぁ、うふふふ」
「こうやって、手を取って、口付して、いいだろって言うのさ」
と言って良子の口をチュッ、キスして、
「いいだろ」
「やあ~あ、本気に成っちゃいそう」
また、赤くなっている。
「俺、本気、本気、そー、誘惑しちゃうよ」
「うふふ、ありがとう、誘惑されちゃおうかしら」
もう一度、キスすると、そっと抱き付いてきた。
かるく胸を触り、スカートの中へ手を滑り込ませてショーツの脇から中へ指を入れた。
濡れた感触が指に伝わって、何度か撫でていると、ジットリ濡れてきた。
数分身を任せていたが、ウウッと言う声がでて、腰を引くように、身体をよじり、
「アッ、ダメ」息が荒く上気してきた。
「今日は夕方帰って来ると言っていたから・・」
「ああ、良い日をメールくれれば付き合うよ」
上気した顔の良子と別れた。
つぎはやれるなと思った。
メールを楽しみに待つ事にする。
2週間程経って、土曜に「会いたい」と言うメールが入った。
即、OK、と送る。
待ち合わせて、食事をし、お茶をする。
「旦那さんは、今日も仕事?」
「ええ」
「一人で留守番というわけか」
「そう」
「で、俺を誘ったってわけ?付き合うよ、どうする?」
「ふふ、付き合うって誘惑しないの?」
「されたいのか?」
「この間、遼ちゃんにさわられたでしょ、それからもうな何か我慢できなく成っちゃったの、遅くなってもいいの」
「ンー、どこへ行こうか」
「どこでもいいわ」
「いいのか、じゃあ行くか」
車をしばらく走らせて、海岸沿いのモーテルへ入る。
「この辺なら近所の人も来ないからいいだろ」
ブラウスのボタンを外し、ブラを取ってふっくらとした乳房を揉んで、吸った。
「良ちゃんのバスト、いいね」
「アッ・・」
声が出る、乳輪は小さく乳首が固く突きだしている。
両乳首を吸って、手を腰に回してスカートのファスナーを下す。
バスト、くびれたウェスト、丸いヒップ、太ももがみえる。
スキャンティーだけにして、股間をなでる。
ジワッと潤ってきた。
俺もパンツだけになって抱きよせて、「風呂へ入るか」
風呂場へ行き、スキャンティーを脱がせると、股間に割と濃い陰毛が見える。
シャワーを掛けて洗っている良子を、後ろから抱いてバストと股間を触る。
「アッ、ハン」
股間へ手を差し込んでクリを触ると、感じている。
「入れていいかい」
「ええ、いいわ、入れて」
探って、息子を押し付けると、ピクン。
押し付けていれると、きついがグニュグニュッと、暖かい身体の中へゆっくりと入っておさまる。
「ああ、良ちゃん、いいね~」
「アアン、遼ちゃん」
暫らく腰を振ってから抜く。
ベッドへもどり、寝かせて、バストから腰を撫でて、恥丘を摩り、下へと指を滑らせてクリを摩る。
ピクピクン、腰が動いている。
さらに膣口に指を入れて探ると、アッ、ピクンピクンと腹が波打つ。
先程の挿入で、中はジュクジュクに潤いが溢れ出ている。
足を開かせて、身体をいれて、元気な息子を膣口にあてがい、押しこむと、グニュグニュと埋もれて、二突きでしっかりとおさまった。
息子を暖かい肉の感触が包み込む。
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
結婚3年、かなりの数、セックスしているだろうと思ったけれど、割と狭くかなりの摩擦がある。
出産経験は無く、回数も少ないと言う事なのか。
やがて、喘ぎが出てきた。
上に載せて揺すると、声が大きくなっていく。
騎乗位にして突き上げると、一緒に身体を動かして悶えてのけ反って、よがっている。
正常位に戻って、早く、遅く、の突きを繰り返していると、
「ア~イイ、ハアハア、アッアッ、イク」
キュンキュンと締まる。
咥え込まれ、息子の根元が締め付けられてくる。
「ウウッ、良ちゃん、クー」
我慢したけれど、
「イクヮ遼ちゃん、イク~」
ズピュッ、ズピュズピュズピュ。
勢いよく中へ射精した。
そのまま横になっていた。
「良ちゃん、生だったけど、大丈夫か?」
「エッ、アッ、大丈夫よ」
良子を引き寄せてキスして上になり、身体を揺する。
「良ちゃんのこんないい身体ほっておくなんてもったいないね」
息子は元気になっている。
「忙しいって、あまり無いの」
「俺なら、ほっとかないなあ、毎日でもしたくなるな」
言いながら、息子を挿入して腰を動かす。
揺らすとまた、良子の喘ぎが始まる。
座位からバックで突き、騎乗位へ変えて悶えさせる。
「アアイイ、ハッハッ、イイ、ア」抱き付いて来た。
正常位になり、足を抱えて大きく、小さく突き続ける。
奥まで刺さっている息子が子宮にあたる。
又、咥え込まれ息子の根元が締め付けられ、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イクゥ、遼ちゃん、アッ」きつい締りが来た。
ウッウックー、ズッピュズピュピュ、射精した。
一息ついて、離れようとしたが、良子が抱きついている。
「うふふ、遼ちゃん」
「ン」
「よかったわ」
「誘惑できてよかったよ」
「こんな気持ち久しぶりよ」
「旦那、してくれないんだろ?」
「新婚の頃はあったけれど、でも仕事が忙しくて、午前様が多くなってからないの」
「こっちへ転勤してからは、ほとんどないわ」
「そーか、さみしいよな」
大胆に、M字開脚して、
「ふふ、ねえ~ん」
上に被さり、突き入れて腰をふると、よがりごえをだして、からみついて動いている。
しばらく振っていると、咥え込まれた様に息子が締め付けられ、
「アア、アッ、イイ、アッアッ、イクヮ遼ちゃん、イク~」
ドクンドクンっと、中へ射精した。
旦那と出来ない淋しさを、俺に求めて来たのだろうか。
こんないい身体を、楽しめるなら、いつでも入れてやろう。
しばらくたって、ゆっくり抜く、良子の股間を流れ出した不倫の愛液が濡らす。
濡れた身体を洗いにいく。
モーテルを出た帰り道で、
「ああ、こんないい気持ちになったの、ほんとに久しぶりだったわ」
「ねえ、うふふ、どうだった?こんな私っていやらしい?」
「全然、いやらしくなんかないよ、こんなにおいしい良ちゃんと出来るならいつでも、メールくれたら付き合うよ」
「わぁ、ほんと?じゃあ、メールするわね」
良子との不倫かあ。
スタイルの良い美人。
風呂にお湯を貯めて、体を洗っていると、恥ずかしながら俺のチンコはびんびんになっていた。
ベッドに移動してフェラから69、荒い吐息、はぁ、はぁ、感じている(^O^)
おっぱいの形も良く柔らかい(^3^)/
そろそろ挿入。
前もってゴムに細工していた。
疑って無いし♪まんこに挿入、バックで突きまくった。
パンパン、アンアン、
「もっとして、いいの、気持ちいい」
ゴムしてるから安心しているのか・・・
でも、ほとんどゴムからチンコ出てます!
抱きしめながら突くと彼女は感じまくり、俺も発射しそうに!
ビュッ、ドピュドピュドクドクビュビュビュ、、、大量発射!!
気付かれないようにテッシュにゴムを。
「いっぱい出たの?」
「うん。」
まんこまわりもテッシュで軽く拭いて隠蔽。
まだし足りないチンコをフェラしてもらう。
「ゴムこすれて痛いかな?」
「生でもいいけど、中に出さないなら♪」
「うん。」
今度は騎乗位で生挿入。
はぁ、はぁ、感じている(^O^)
「まだ赤ちゃんいない」
「旦那とは余りセックスしてないかな・・・」
「久しぶりだから気持ちいい!」
と彼女は言っていた。
横はめして、ズコズコ奥に当たる。
「アン、アハン、ハーン、もうだめいきそう!」
「このままいきたいな中に!」
「ええ!妊娠しちゃうよ!」
「出るーーーー!!」
「駄目ーーーー!!」
中にビュビュビュドピュドピュ!!と出した後、足辺りにビュッ・・・
そして又挿入、中に少し出して抜いた。
「えっ!?中に出したの?」
「いや中に出してないよ♪足元らへんに出てるやんか。」
「疑ってごめんなさい♪」
そして風呂に入り、
「し足りないないよ♪」
「元気ね」
「生でもいいかな?妊娠させたい。旦那の子供でいいだろ!久しぶりに旦那とも生で中出ししなよ!」
開き直って最初にゴムに細工していたことも話し、風呂場でバックで中出ししました。
その後、ベッドで最高の中出しセックスを楽しみました。
正常位で膣奥に大量発射したから受精、俺の子供だけど彼女の旦那が『初の赤ちゃん出来た』と勘違いして喜んでたらしい。
一回戦は自宅の中に入って即の行為だったのでこずえ(34歳人妻)は裸のまま浴室へと促した。
お互いのこれまでのセックスに関する妄想の強さからか僕の勃ち、こずえの濡れの回復は普段に比べると驚くべき早さだった。
バスタオルで身体を拭いた後こずえにショ袋の中身の一部を手渡す。
コスプレではなく現場で着用することのできるピンクのナース服とそれにあわせた鮮やかなピンクのTバックだ。
こずえにノーブラで着用してもらうと火がついたのかこずえはエロいナースを演じだす。
「あなたの精子を検体に出しますよ。もちろん私が受け止めます」
スカート部の中に僕の顔を埋めた。
僕は指を一枚の布の上からクリトリスに触れる。
パンティにはクロッチがないのでこずえの愛液があふれ出すのがわかった。
するとこずえは片足だけ引っ掛けるようにしてパンティを脱ぎシックスナインの体勢を取った。
お互い感じる声を押し殺すように舌を転がして秘部を攻める。
タイミングを見計らったこずえはスカートの部分を折りたたんだ後腰を下ろして騎乗位で僕のペニスを再び挿入した。
しばらく動いたがこずえの動きが止まった。
僕のペニスを支えにして後ろ向きに回転。
これだけではすまなかった。
さらに半回転して元の位置、さらには逆向きでさらに一周。
するとこずえが急に攻撃的になった。
「初めての時にこうやってお姉さんに腰振ってもらったんだよね。こずえも味わいたいからもう一度童貞君になってくれる?」
実際に電話で話したことを弱みにされてしまった。
「イッちゃいナ、イッちゃいナ…」と連呼してこずえは攻める。
リズミカルに、時には予測できない動きで。
僕は電話でも発するガーリッシュと言われてもおかしくないような声で感じながら腰を突き上げる。
こずえのナース服は狙ってワンサイズ小さいのにしたうえノーブラだから勃った乳首に擦れて感じているだろうがその声を我慢して攻める。
ついに限界が来て二度目の終局を迎える前に僕はこずえに恥ずかしい顔をして言ってしまった。
「と、吐精します…」
こずえはこれを聞くと激しく動いてザーメンを膣内に搾り取り受け止めた。
「エロいよぉー」
彼女の僕に対する褒め言葉が電話だけではなくリアルに発せられた。
「あなたの検体はあと一つ必要ですよ、さぁ」
こずえは僕のペニスをしごいてパンティの中に再び射精へと導いた。
ふたりの秘密をまた一つかたちにするために。
(続く)
1月、うまく予定があわないでいたが、奥さんに時間ができたと言うメールが有ったので、俺もそれに合わせて、都合をつけた。
家内が、夕方まで外出、俺は振休で合わせていた。
待ち合わせて、ラブホヘ入る。
抱き合って、キス、奥さんはもう服をぬぎだしている。
俺も裸になると、息子は、もうビンビン。
まず、風呂で洗って、後ろからのあいさつで、いれる。
突くと、声をだして、感じている。
ベッドへはいり、股をひらかせて今日は、背後位で即ハメする。
クリを摩り、乳房をもみながら腰を振って、突いて、回して、ふる。
激しく動き、正常位になって快感が来るのをまつ。
声を上げて、手足を絡みつかせてくる。
「着けなくていいのか?」
「いいのよ、いいの」
続けていると、腰の動きと、あえぎ声とあわせて、締りがくる。
「アアア、ハッハッハッ、イッイク~」
ギュンギュンギュンと、締まるなかで腰を振ると、摩擦に耐えられない。
我慢したけれど、ドピュピュピュピュ、射精。
抱きついたまま、ハアハア、息をあらげている。
入ったまま、すぐ次を催促される。
すわって、腰を動かし、上下運動にする。
息子は子宮をつきあげている。
いっしょに身体がうごいている。
刺さったまま、大きく揺らすと、突きはさらにきつくなる。
ああ~、声が変わる、アッアッアッ、頭を振り、抱きつきが強くなって
「イヤ~、お願い、ダメ~、いっちゃう~アッ、いっちゃう~」
一度目の絶頂が来てハアハア。
屈曲位で、深く刺さった息子を抜いたり入れたりのピストン運動をする。
早くしたり、遅くしたりを繰り返して、次の絶頂を待つ。
動くたびに、よがり声が出て、乳房が揺れている。
すぐにビクンビクンと締りが出て、ピクピクピクとして、キュンキュン、ギュウッと締まってきた。
「アアア~、イヤア~、イイヤアァ、イク~」声は続く。
そのままの体位で、腰を押し付けると、ギュウンと締まって、こらえたが、ドピュピュピュ、と射精した。
ゆっくりと抱えた足を放して横になる。
「もうダメ、どうか成ったみたい」
横で伸びている。
そっとキスをしたら、吸いかえして来た。
しばらく、おさまるのを待つ。
「アアすごいわ、あんなの初めて、壊れるかと思ったくらいよかったわ」
「こわれた?」
「こわれたみたい、もうだめ」
起きて洗いに行く。
洗っていると、まだ立っている息子を見て、「良い子は早くお休みしなさい」
咥えて、ウングウング、ベロベロ、チュパチュパと激しくフェラをしてきた。
ああ、だんだんいい気持ちになってきて、数十回しごかれてズピュズピュと口内発射した。
「こんなによ、おとなしくなったかしら」
奥さんの口から俺の発射した精液が流れ出して、それをティッシュで受けている。
今日のフェラはかなりエロっぽい表情をしていた。
「なったみたいだよ」
洗って、終りにしてラブホをでた。
次はまた、メールで連絡する事にして別れた。
夜、むすめが、「パパ、お風呂はいろーよー」と言って来た。
入って、身体を洗っていると、
「パパ~、ねえ赤ちゃん出来る?美香も欲しいな、赤ちゃん」
俺は、あせったが
「どうして、赤ちゃん欲しいの?」
「まきちゃんちさあ、赤ちゃん出来たんだって、いいなあ」
「へえー、まきちゃんの家、そうなの」
「パパさあ、ママとラブラブでしょ、だから、ねえ出来るわよね、きっと赤ちゃん」
「そうだね、出来るといいね」
その晩、家内の布団に入って抱いて、乳房をもんでいると。
「ねえ、あなた、美香も今度、小学校でしょ、あまり離れると、だからそろそろ」
「子供か、ん~んそうだな、そろそろ良いかもな、美香も欲しがっている様だからな」
「妹か、弟が欲しいって言い出したのよ、最近」
「風呂で言っていたな、まきちゃんの家、出来たんだって」
「ええ、そうきいたわ、まきちゃんのママに」
「ママと、パパが、ラブラブで、エッチすると出来るんでしょ、ですって」
「前に、ラブラブだと言った事があったが、Hと言う意味も何となく分かって来たのかな」
「聖子ちゃん、このごろだいぶ、おませさんになってきたみたいだから、それで聞いたのかしら」
「そうなのかね」
言いながら、妻のショーツの中に指を入れてクリを摩ると、アン、ピクンとなる。
脱がして股間をいじると、すでにジットリ、摩っていると、アンアン、指が奥へ入り、Gスポットを摩る。
ピクピク痙攣して、ン、ン、ハン、ジュワーっと潤ってきた。
手が俺の息子を探してつかんで、股をひらいて
「ねえ、はやくぅ」とせがんでいる。
クリへ吸いつき、舐めて、そっと咥えると、ヒイィ、ビックンビックン腹が動いた。
かさなって、息子を押し込んで、腰を振ると、声が出てよがりだした。
座位から、バック、騎乗位そして、正常位で、突き、よがって悶える妻を抱いて、
「あなたー、アッアッ、ダメ~、イク~」の声をききながら、たっぷり二度の子つくりの練習をした。
「もっと練習しないといけないわね、うふふ」
もう、6年ほど前になり、現在は題名の図書館もなくなってしまったので、話しても良いのかなと思い告白します。
ことの始まりは、当時流行っていたミクシーによる出会いでした。
そのころは、携帯やフリーアドレスからも別IDを取ることができたので、かなりの方が裏ミクといったアダルトな出会いや告白をする目的で利用していましたが、私もその一人でした。
その中で、アダルトなコミュに入り気になる女性にメッセージを送ったり、コメントを入れるなどして数名の女性と仲良くなりました。
その中の一人が、今回の相手となる真紀(仮名)です。
話していくうちに、○○県○○市在住の子無し主婦で、今はレス状態と言うことが判りました。
しかも、真紀は映画館や屋外などでしてみたり、異物挿入したまま外出したいと言った変態的な性癖があることも、告白してきました。
その後、話は進みミクシーから電話やメールで連絡を取るようになりました。
電話は、朝・夕の通勤時間。
幸い車通勤なので、ハンズフリーにして連絡を入れて電話で調教開始です。
真紀も寝室にバイブや電マを用意しているので、毎日のように朝晩と30分ほど電話をしながら行きまくります。
バイブを入れたまま、ガムテープで固定させて部屋の中を歩かせたり、屈伸運動させたりと異物を入れたままでも生活ができるように調教を続けました。
そんな生活が1箇月ほど続いた後に、やっとお互いの時間の都合がつき、会うことになりました。
もっとも、こちらは仕事の関係で○○市に行く用があり、途中1時間ほど時間が空くので、その時に会うと言うことになったのです。
では、どこで会おうかと言うことになったのですが、真紀から図書館に行ってみたいと連絡がありました。
真紀の言うとおりに現地に行くとそこは、○○市の図書館の分館で、こじんまりとしたものでした。
まずは、駐車場で軽く挨拶をして、私の車に乗り少し雑談&軽いお触りを10分ほどして、いざ図書館へ。
図書館にはいると、入口におばさんが2人いるだけで、来館者は全くなし。
それではと、一番奥の棚の列にまで別々に進み、そこでいきなり後から抱きしめてDカップの胸をブラの上から鷲掴みです。
真紀も我慢していたのか、掴まれた瞬間に身体がヒクつき尻を肉棒に擦りつけてきます。
もっと、この状態を楽しみたいのですが、のんびりしていると誰かくるので、すぐにブラの中に手を入れて直接胸をもみ、乳首をひねりあげます。
真紀は、快感に腰をくねらせながら、自分の手を噛むように声を抑えます。
それではと、スカートをたくし上げて指をクロッチにあてがうと、なんとクロッチレスのパンティを履いていました。
いきなり指が肉ビラにあたり、熱くヌルヌルした感触が伝わってきます。
クリトリスは大きめで、皮が剥けているのが触るだけで判りました。
コリコリとクリトリスを中指でこね回し、親指と人差し指で摘むと必死にこらえていた口からかすかに「くぅ~ん」と甘い喘ぎ声がもれてきます。
それではと、蜜壷に指を入れようとしたら、何かに邪魔されて入りません。
「おやっ」と思っていると、真紀がうわずった声で
「中に玉を入れてきたの」
と言うではありませんか。
指でしっかり探ると、膣口からスキンの端がでているのが判りました。
それを摘みゆっくりと引き出すと、真紀は身震いしながら膣からスーパーボールを4個も吐き出す始末。
なんと、膣内にスーパーボールを4個も入れたまま、私に犯されに来ていたのです。
玉を抜くと、その気持ちよさで腰が落ちそうになりましたが、すぐに指を膣口に入れぐいっと持ち上げるようにして無理矢理立たせて、中をこね回します。
納豆の泡だった粘膜のようなまん汁が付いたスキン入りの球を口にくわえて、喘ぎ声を我慢する変態女。
普段ならば、ここでもっと責め上げて無理にでも声を上げさせるのですが、そんなことをしては元も子もないので、セーブしながら膣内とクリトリスをこね回し続けます。
それでも、2.3分もしないうちに膣口がきゅっきゅっと締まりだし、子宮口が降りてきて指先に当たり出しました。
逝きそうなのが判ったので、ちょっと強めにこね回すと、あっけなく痙攣しながら逝ってしまいました。
すると、真紀はすぐに入れて欲しいと懇願してきます。
逝った後の敏感なときに激しく責められるのが好きだとか。
それではと、真紀に本棚に手を突くようにして尻をこちらに向けるよう言います。
快感で痙攣しながらも、たどたどしく身体を向けると、チャックを下ろして肉棒を一気に挿入です。
玉を入れたままでいたためか、中はトロトロでしかも熱く、逝ったばかりなのでひくひくと痙攣したままです。
さらに、腰を打ち付けると、キュウキュウと肉棒を締め付けてきて、子宮口が亀頭にコリコリと当たります。
さすがに、こんなシチュエーションもあり、普段は遅漏気味の私も5分ほど突きこね回していると射精感におそわれをました。
逝きそうなことを告げると、激しく突いていくときは奥で止めて欲しいとのこと。
ちょっと音が気になったのですが、激しく膣を突き上げて子宮口に亀頭をあてがいたっぷりと射精です。
すると、また真紀の膣が激しく痙攣して肉棒から精子を搾り取るように締め付けてきます。
真紀は、激しく突かれたあとに深いところで止められると逝っちゃうタイプだと喘ぎながら言いました。
私も、射精しながら皮肉の痙攣がしっかり味わえるので、このパターンは病みつきになる感じでしたね。
射精も終わり、肉棒を引き抜くと真紀はすぐに先程まで嵌めていた玉を膣内に飲み込み、精子がもれてこないように蓋をすると、私の肉棒を美味しそうにしゃぶって掃除をしてくれました。
その後は、少しタイミングをずらし外へ出ましたが、受付にいたおばちゃん達は不振そうな目でこちらを見ていたので、感づいていたかも知れませんね。
これ以降、2人ともいろんな場所でのセックスにはまってしまい、ことある毎に場所を探しては落ちあいプレイをしたのですが、それはまたの機会にしたいと思います。
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