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2月、幼稚園最後のお遊戯の発表会が日曜日にあり、翌日が振替の休みになった。
家内と娘は、お遊戯会の後、実家へ呼ばれて行っている。
俺は、都合をつけて代休、奥さんもうまく身体を空けている。
聖子ちゃんは、祖父母に連れられ実家へ泊りに行ったという。
待ち合わせて、車で郊外のラブホへはいる。
部屋に入るとちょっと変わった雰囲気、いわゆるプレイルームだった。
裸になって、抱き合い、バック挿入で、いつものごあいさつをした。
充分になじむまで腰を使い、濡らす。
「着けようか」
「いらないわ、いいのよ」
よし、これで、奥さんをいじめてみようかと思い、ベッドに寝かせて、手をベッドの端にベルトで縛り、足は、めいっぱい、M字開脚にしてベルトで止める。
この状況に奥さんはどう思ったのか、
「えっ、なに、これ、なに、なんなの?」
「こうして縛ってするんだよ」
「イヤイヤ、ヤメテ、イヤ」の声は、猿ぐつわでふさぎ、アイマスクで見えなくしておいて、
「これから奥さんを強姦するぞ、いいか」とささやく。
何も見えない状態で強姦すると言う、思ってもみない言葉に反応し「ウガウガグンモガモガ」もがいていた。
パックリ広げられた丸見えマンコ、陰唇をじっくりといじる。
クリトリスに吸いついて舌でなめる。
腰が激しく振られるが手足が固定されているのでどうにもならず、声も「ウグウグ、モゴモゴ」としか聞こえない、強姦されると言う、これに反応して悶えている。
さらに時間を掛けて摘まんで吸う、「ウガ、ウガ、グガグゥ」の声、ビックンビックンと反応が大きい。
今までの様に優しく突き入れるのでなく、強姦するように激しく、息子をあてがい突き入れて、腰を動かしながら、手は乳房をもみ、乳首をひもで縛るとふくれる、それを吸う、悶えが激しい。
そのまま、ズンズンと突いていると今までと違った締りが来た。
奥さんの肉体をいたぶって、十分に強姦しているように腰を使って犯した。
腰が振られ、ビクビクビクンとおおきくのけ反って、締まる、足が固定されているが、昔、チアリーダーで鍛えた足腰のたまものか、ギュンギュンと息子が締め付けられる。
しばられ、目隠しされ、口をふさがれ、犯されていると言う思いでいるので、かなり興奮している。
数回の締まりで息子が耐えられなくなり、俺も今まで以上に激しくドバドバドバ、と射精した。
締りは、まだ続いて、「ウグガ、ウグガ」腰が振られ、悶えて、荒い息は、なかなか収まらなかったので、もう一度、ピストンを続けて、絶頂を味あわせて、射精すると、やがて、おとなしくなった。
入れたままでアイマスクを外し、猿ぐつわを取ってキスをしたら、あえぐ様に
「おねがい、縛っているのを取って」という。
取ると、いきなり手足をからめて抱きついて泣きながら、また激しく腰を振りだした。
入れたままの息子が反応、また刺激される。
「ひどい、ひどいわ、こんなにするなんて、ひどいわ、するならもっと犯して」と泣きながら、興奮した奥さんの腰ははげしく動き続けて、「アッ、ウッ」っと逝き、締め付けて息子が射精するまで続いていた。
抱きついたまましばらく喘いでいたが、やっと落ち着いてきて話し出した。
じつは、旦那に転勤の話があり、
「決まったので、3月中には家族で赴任する事に成るの」だと言い出した。
半年前に、箱根で、青姦で犯したことから始まった不倫も、もう出来なくなるという。
勤務先はロスで、任期は3年と言う事は、あと一回できるかどうか、これだけなじんだ奥さんの肉体を抱けなくなると言うことか。
しかし転勤は奥さんの家庭の事情だからどうしょうも無いことだ。
こんな身体に成ったのも皆、俺のせいだと言う。
半年間、やりまくったのは、そうだが、奥さんの肉体が良い物だから、そうなったのだと思った。
これが最後の挿入になるかもしれないとおもい、もう一度じっくり味わいながら入れる。
ゆっくりゆっくり腰を振り、クリの感触を指と舌で感じ、乳房の柔らかさを手で感じ、乳首の感触を舌で感じ、スポットの感触を指先で感じ、入れる膣の暖かさと締り、奥に当たる子宮を息子で感じ、抱いたふくよかな肉体を肌で感じ、やがてきつく締め付けられて、奥さんは、悶えよがり、艶めかしい声を上げながら腰を振り、最後の一滴まで絞り出すように子宮への射精を受け止めた。
じっと抱き合って、余韻に浸っていた。
「行くまでに、まだ会えるわね、ねっ」
「会えるといいね、よかったら連絡待っているよ」
「きっとよ、ねっ」
これからは、旦那にたっぷり可愛がってもらう様にすることだと思う。
たのしい不倫も終わりの様だ。
翌日の夜、
「パパーお風呂はいろ~」と跳んできた。
美香と風呂に浸かっていると、
「聖子ちゃんね、今度アメリカのロシャンデルスっていうとこに、行っちゃうんだって、遠いのかなぁ、聖子ちゃんいなくなると、美香さみしくなっちゃうなあ」
「聖子ちゃんのパパがお仕事で、ロサンゼルスって言うところへ行くので、聖子ちゃんとママも一緒に行くんだよ」
「そおなのかあ」
「パパは何処も行かないよねえ」
「パパは、美香とママといっしょだよ」
「ねえパパァ、ママとさあラブラブしてるでしょ、赤ちゃんまだなの?早くほしいなぁ」
「え、え、んー、でもね、赤ちゃんはすぐには出来ないんだよ、待っててね」
「うん、でもぉ、はやく欲しいなぁ、赤ちゃん」
家内とのセックスを美香に観られたかと思って、焦ったが、そうでは無かったようだ。
夜、家内を抱きながら、
「ラブラブしているでしょ、はやく、赤ちゃんが出来ないかって言われた、聖子ちゃんの家が転勤で、ロスへ行くとも言っていたよ、さみしくなるって」
「そうですって、奥様が3年間だって言っていらしたわ、たいへんね」
「今日も、子創り練習しないとね」
「ま、いやだ、練習だなんて」
股間を摩ると、ジュワーっと濡れて「ウッ、アッ」声がもれる。
膝を抱えて息子を押し付け押し込む、グニュグニュッと気持ちよく奥まで入っていく。
「ン、ン、アッアッ」腰が振られ、やがて、
「アア、イイ、アナタイイ、アアイク~」ぎゅっと締め付ける。
一度抜いて、一息ついて入れ直し、出し入れ数分、イクの声に締め付けられて、ビュビュビュッ、と射精した。
「アア、よかったわ、練習できたわね、もうすぐだから、うふふ、ね!」
ウ~ン、チュ、再挿入で、もう一度、ピストン運動して、締め付けられて射精した。
楽しい練習はおわる。
我が家の子作りは、美香の期待にそえるように、その数日後の排卵日の前にしっかりとラブラブし、愛の結晶が生まれますようにと、何度も腰を抱えて振り、たっぷりと精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
4月頃に朗報が有るだろう。
3月土曜日、数家族の仲良しグループがあつまりお別れ会を開いた。
俺も付き合い上、送迎で参加した。
車を寄せている時、奥さんが、普通の感じで、そばに来て、
「明日の夜、良いかしら」
「何とか都合付けるよ」
「きっとよ」
子供たちは、はしゃいでいる。
奥さん連も「ロス、良いわね、行ってみたい」とか、にぎやかにお喋りしていた。
翌日の夜、ちょっと出てくると言って、待ち合わせの場所へ行く。
車で、郊外の林の奥の空き地に行き、青姦であわただしく最後の挿入をした。
「着けないで良いのかい」
「いいの、かまわないわ」
立ちバックで、奥さんを抱いて、乳房をつかんで揉み、何度も突き、悶えた奥さんへお別れの精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「ああ、これでもうできないのね」
「楽しかった、奥さんとの事は、美味しい内緒の思い出になったよ」
「これがほんとに、最後ね、忘れたくないの、お願い、もう一度して」
もう一度ゆっくり入れて、肉の感触を味わいながら何度も動いて、締まったマンコへ最後の射精をした。
抜くと、屈んで、息子をくわえて、吸いつくすようにしごいて、口内射精をするまで咥えられ、上と下の口への射精で終わった。
これで本当に最後、今回の楽しい不倫は青姦で始まって、青姦で終わった。
「かまわない?」気になる言葉だな、前に聞かれていた型が旦那と同じだと言う事。
又、もし可能になるとすれば、3年後のことか。
ひとまず、半年あまりの、充実した不倫は終った。
4月、家内が、「ねえ、あなた、あれがないの、出来たみたいよ」という。
お医者さんへ行って来ると言い、診察で「オメデタです」
みごと命中した。11月だという。
はっきりしたので、美香に話すと「わあ~い、わあ~い、美香、お姉ちゃんになるのね!」
跳ねて大喜びしていた、期待にそえたようだ。
俺は、しばらく、愛妻とのラブラブはすこし控えないといけなくなった。
6月に娘の所へ、聖子ちゃんからお便りが有った、という。
「ねえパパ、ママ、聖子ちゃんもこんど、お姉ちゃんになるって、書いてあるよ」
「できたんですってね、前からほしいって言ってらしたから、よかったわね」
「そうか、よかったじゃない」
あの、青姦の時の言葉は、どういう意味だったのだろう?
前に投稿したnaoでーす。
三人目できました><
今回は二人目が生まれた頃の話~
20の時に旦那が出張したから、子供二人と3人暮らしの2週間。
休みに旦那に愛にいったけど、やっぱりおまんこはちんぼがほしくてウズウズw
だから、しちゃいましたw
しかも、自宅でw
夜中に来てもらってセックス!
もちろん中だしw
2日に1度はヤりました♪
しかも、来る人は4人をローテだから日替わり旦那w
複数もありました♪
おっぱいミルクしゃぶられて、あそこに生はめ♪
それを旦那と寝てるベッドでしたら超興奮w
しかも、子供は二人とも同じ部屋にいるからさらに興奮w
声を出さないようにして、静かに男たちと子作り。
それを嫌がる人とはリビングでしました。
いつも食事をするテーブルの上に私がのりはめました///
そして、旦那が帰ってきて子作りをするときはもちろん思い出しながらしました♪
子供が大きくなるとできないことだから楽しかったですw
和子との性の主導権争いは初めて寝てから数回会うまで続いたが、かなり辛い思いをしながら意地で私は生で挿入しても逝かなかった反面、和子は弱点とも言うべき性感帯を次々私に発見され、身体を蹂躙され、何度も何度も逝かされ続けるうちに、和子の高飛車な態度はなりを潜め、急速にM化していた。
この日も前日、バックで連続で逝きまくる和子にミニスカにノーパンで出勤することを命じていた。
私は自分のデスクに座わり和子の様子を観察する。
仄かなピンクのブラウスに同系色のブラが淡く透けていた。
和子の掌に収まりそうな胸の膨らみに、くびれた腰、大きく張った臀部等、和子をものにする前は淫らな妄想を掻き立てていた和子の全てが今や手のうちに入った優越感を感じていた。
和子の形の良い唇は求めればいつでも私のモノを嬉々として咥え、ひたすら奉仕するだろうし、透けて見えるブラのホックは私がいつ外しても和子は無抵抗のはずである。
和子の肢体を見ながらそんなことを考えていたが、ふと本当に和子が今日ノーパンで来たかどうか確かめてみようと思った。
「○○君、例の書類はどうなったかい?もう出来たかい?」
そう言うと和子の「はい」という返事あり、打ち出したばかりの書類の束を持って来て私の横に立った。
「ほぉ、ちゃんと出来ているじゃない」
そう言いながら右手で書類をゆっくりめくりながら、私の左手を和子のミニスカートの中に差し込んだ。
和子は驚いた顔をしたが、周りに私の手の動きが察知されないか気にしただけで、心持ち脚を拡げて私の手が動きやすいようにしてくれた。
ノーパンでもパンストは付けていると思っていたが、スカートに潜った手がパンストでは無くガーターで吊ったストッキングであることがわかり、さらに和子がノーパンで且つ性器を剥き出しにしていることを確かめた。
性器を曝している自分に人知れず興奮しているのか和子の性器全体的にトロトロしており、私も興奮してきた。
私は人差し指に湿り纏わりつかせそのままクリを優しく嬲りはじめた。
ビクッと身体を震わせたが和子は無言で唇を噛みしめ耐えているが、目の端に捉える和子の顔はこの状況に興奮し喜んでいる様子も窺えた。
「此処の部分、昨年の実績のデータを入れた方がいいな」
口ではもっともらしいことを言いながら執拗に和子の突起を弄ぶ。
声を我慢する替わりに淫液が湧きでてきているようだ。
「は・・い」そう言いながら和子は私の指示を覗き込むように屈むと、極めて小さな声で「た・ま・ん・な・い。ああ」。
私は「ここも段落変えて、この間の売り上げのグラフを入れるように」といいながらクリを弄んでいた指をトロトロの膣に挿入し、和子のポイントを擦り上げた。
和子は肩を小刻みに震わせて漏れる声を必死に耐えているが、それが余計興奮を誘うのか指を入れた手の平に和子の淫液が次から次に溢れて来ていた。
「此処は、こう直すか」
私は左手の人差し指に中指を添えて挿入し抜き差しをしながら右手でペンを握り
「スケベなまんこだ、ドロドロだな。しかしノーパンで来たことは褒めてやろう。褒美に今日は俺の精液をこの中に注ぎ込んでやろう。6時に××で待て」と書きなぐると、トロンとした目で字面を追っていた和子が褒美にの文を読んで、精液を注ぐという箇所に反応しビクビクと膣内を痙攣させ軽くアクメに達したようだ。
私は濡れた左手をそっと抜くと
「じゃ、明日までに直しておくように」と和子に命じた。
「はい」和子は軽く頭を下げ、股をぴちっと閉じて少しよろけながら自席に戻って行った。
脚を閉じて無いと内股に伝わる淫液の流れを見咎められてしまいうというわけだ(笑)
終業後、和子を伝えた場所で拾い、いつものラブホに向かった。
部屋に入るなり和子を壁に手をつかせ脚を思いっきり開かせた。
いつもは舌と手で和子をいいだけ弄び焦らすのだが、今日は即ハメしてみようと思っていた。
ベルトをカチャカチャと外す音に和子が待ちきれないように溜息をつき腰を淫らに振立てている。
手で確かめるとアソコはヌルヌルを通り越してドロドロになっている。
これなら前戯の必要もないだろう。
和子のタイトスカートを少し捲りあげ、カリが大きく張り出した亀頭を生でノーパンの膣口にあてがい体重をかけると軋みながらもいつもよりは楽に入っていく。
「あ、あ、あ、硬くて、大きくてたまんない・・・」
和子の腰が自然とカリを味わうように卑猥な動きをする。
絶妙な和子の膣もかなり慣れて来て、楽に蠢きと締め付けを楽しめるようになっていた。
しかし、和子にとっては他の男のように暴発することなく幾度も幾度も和子を逝かせる私にしだいに畏怖の念を抱くようになっていたし、私には簡単に逝かされるという思いが何度も簡単に逝けるようになってきていた。
その実、私自身は脂汗を流す思いでギリギリで耐えているのだが、このことは和子に悟らせないように細心の注意を払っていた。
必死で耐えながらも
「ほら、もう逝ったのか・・もう少しは俺を楽しませろよ。ここも感じるだろ、ほら」
とか蔑むような物言いをしていたが、それも和子のM的感性にハマったようだ。
今も立ちバックで2度3度と逝かされ、
「立ってられなぃ・・・」
と和子は床に他愛もなく崩れ落ちた。
その和子を引き起こし、お互いに舌を貪り合うデロデロのDキスしながら、今度はベッドに倒れこむ。
当たり前のように生で正常位で挿入し、和子のブラウスとブラを剥いでいく。
和子の手は、私の頭、肩、背中を這い回り、しだいに大きく仰け反っていく。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、しだいに声が高くなり
「あ、また逝っちゃうぅぅぅぅぅぅ」
とガクガクと全身を痙攣させて硬直した。
私は休むことなく和子を責める。
和子は私の背中を揉みしだきながら
「たまんなぃ、どうかなりそぅ。。。。。凄い硬ぃぃ」
と腰の動きがまた早くなってくる。
以前は逝く間隔が長かったが最近は簡単に「また、逝っちゃいそぅ」と言うとブルブル体を震わせた。
はあはあ息をしながら、思いっきり甘えた声で和子が囁く
「もぅ、和子を虐めてばかりじゃなく、そろそろご主人様のご褒美下さい・・・」
「ん?」
「お約束の・・・ご主人様のザーメン、和子の中に・・・」
「中に?」
「いえ、和子のスケベなまんこに・・です」
私自身、和子の中にやっと出せるという思いにはげしく興奮していた。
和子の膣の粘膜が激しく収縮するのに合わせ腰を振っていくと、和子が痙攣しながら仰け反り、子宮口に亀頭が包まれる感覚に我慢に我慢を重ねていた欲求爆発した。
これまでの射精感の何十倍ものめくるめく放出感・・10度近い爆発を繰り返していた。
和子は「熱いぃぃ・・」と、叫び完全に喪心したようだ。
私がようやく呼吸を整えた時に和子も意識を取り戻した。
「・・毎回、こんな凄いの初めてって思うけど・・もぅ、こんなの知ったら・・」
「知ったら?」
「・・和子は、もぅあなたの奴隷・・」
まだ、硬く和子の膣に収まっていた私のモノを「あん」と抜き、しみじみと私のモノを熟視し
「あんな、熱いザーメンいっぱい和子にくれたのにこんなに硬くて大きいままなんて凄すぎる」
と濃厚なお掃除フェラを始めた。
いつまでもフェラを止めようとしない和子の顎を持ち上げ和子の舌を吸う。
キスをしながらの会話が続く。
「あんなに出したのに流れてこないな」
和子も私の舌をなぞり唾液を吸いつくす。
「だって。。ご主人様のって凄いから、全部子宮の中にだと思う。だからなかなか出てこないょ」
「じゃあ、呼んでみるか」
私がキスしながら指を2本挿れ、Gスポ辺りを擦ると、和子が泣きそうな顔をしながら
「あん、ダメ・・・また欲しくなっちゃう」
とモノに指を巻きつけ扱き出す。
しばらくよがり声を低くあげていたが
「我慢できない」和子はそういうといきなり私の膝の上に乗り、立ち膝になり扱いているモノをクリと膣に擦りつけながら、体を沈めてくる。
「ほんと、スケベだな和子」
そう言いながら腰を突き上げると、和子は無心に前後に腰を振り始める。
「ああ、気持ち、いいぃぃ・・・」
とよがり声を漏らす形のいい和子の唇を見ながら、2度目の放出は和子の口に出そうと決めた。
私が20歳になったばかりで、レストランのアルバイト先のレジさんとの体験です。
相手の女性は4歳年上で、24歳でした。
その日は、年末の30日で仕事はなく大掃除の後終わり、簡単な打ち上げがあり早めに従業員を帰宅させる為に全員が気楽に掃除をしていたので打ち上げは盛り上がり、独身者以外は早々と帰りました。
私も早くアパートに帰ろうとしたら女性に飲みに行こうと誘われました。
当時は、スーパーも30日からお休みで「セブンイレブン」も11時で終わりでした。
その為、早く帰らないと正月中の食糧がありません。
ですから8時位までなら良いよ・・と言う事で2人で飲んでいたのですが、一緒に電車に乗って降りるとホテルに行こうか、と冷やかして来たのですが、悲しいかなラブホには行った経験はありません。
躊躇しているとアパートを見せろ、と言う事で自分のアパートまで行くと、途中で買ったアルコールを飲みながらキスをして来ました。
舌を入れられたキスの経験は初めてでしたので思わずその気になり、服を上だけ脱がしておっぱいに吸いつきました。
当時の3万クラスのソープは、生が普通でしたから・・と言っても1回だけですが、それが普通の感覚になり彼女にも生でエッチをしていました。
半童貞のような者でしたから中々イキません。
そうこうしている内に時間は、夜の1時です。
1時間以上は腰を振っていたと思います。
そして「ウッ」との声と共に彼女の中で果ててしまいました。
彼女は、
「子供が出来たらどうするの?私は旦那がいるんだから」と(エッ)
何度も優しく聞いてくるので、勢いで
「子供が出来たら結婚しよう」
と言ったら抱きしめて来たので、終電もないので朝方まで3回も中だしをしてさせてくれました。
始発で帰る彼女がいきなり私に向かって
「口を力一杯広げてみなよ。そんな感じだったんだからね。何時間も無理やり口を力一杯広げられている感じだったんだよ・・」と。
旦那しか知らない彼女は「旦那と比べると大きい」と言う事でしたが私のは、普通より少し大きいだけです。
その後、彼女は年末の朝帰りで旦那さんと何時間も喧嘩をしたらしいですが・・
朝帰りの言い訳に私の名前を出したんですよね。
店の従業員と打ち上げをした帰りに数人で飲みに行き帰りが、別々だったので私が駅まで送って行く時に複数の酔っ払いに絡まれて、守りながら逃げまくっていた。命の恩人だ・・と。
後日、旦那さんから呼ばれ「ドキドキ」しながら彼女の家に行ったのですが、旦那さんからは感謝をされ「妻が迷惑を掛けた」「食事に行こう」と、しこたま飲まされました。
その後、彼女より旦那さんに気に入られて何度か家に遊びに行きました。
既に40数年以上昔の話しですから時効でしょうから書きますが、旦那さんの仕事は自宅での縫製業で奥さんは、細かい仕事が嫌いだと言う事でレジのパートをしていたんです。
その後、私もバイトを辞めると旦那さんが、家業を手伝えと言うので 何度か手伝ったのですが、有る日、手伝いの後で近くの中華屋で夕飯をご馳走になり酒を飲まされました。
家に帰ると旦那さんは連日の仕事の追い込みで疲れていたのか今日は泊まって行きなさいと3人で川の字になり寝ました。
すると彼女が旦那さんの胸に手を当て軽く抱きつくようにしながらお尻だけ私に向けて来たのです。
そして彼女が
「旦那は寝ている」「軽いイビキをかいているから本気寝だ」
とパンツを脱いだお尻を向けて来たのです。
抱きついていたのは寝るのを確かめていたのですよね。
上から見ると「川の字」でなく「Nの字」ですかね(笑)
思わず私も横になった体勢で彼女の尻に掴みながら腰を振り続けると彼女のアンダーヘアーが亀頭に擦れたのと異常な環境下でしたので、直ぐに「ピュピュ」とイってしまいました。
彼女は、いきなり旦那さんにも聞こえるよう
「あっ、トイレに行ってくる」
と言ってからトイレで私の精液を拭き取り戻って来ました。
そんな関係は続き私が他のアルバイトをした帰りも泊まった日の朝でした。
私が真剣に寝ていると・・旦那さんが奥さんに
旦 那「早く行くぞ、支度をしなさい。」
奥さん「だってまだ○○ちゃん寝ているよ。」
旦 那「寝かしておけよ、遅くまでバイトしていたんだろう。」
奥さん「帰りは昼過ぎでしょう、起きたら誰も居なくて、可哀相じゃない。」
奥さん「家のカギもあるしさ」
旦 那「でも時間だし駐車場がなくなる、先に行くぞ。起こして後から着いて来い。」
奥さん「解った、起こして布団を畳んだら直ぐに追いかけるから。」
私 「?????」
旦那さんの車の発車音の後、奥さんがいきなり私の布団に入り込んで来て私のパンツを下ろしクワえながら
「旦那は、A草のS社に目が無くてもう行ったから」
と裸になったんですよ。
そして「朝の起きがけのエッチは気持ちいいでしょう♪」
2回中出ししてから
「早く早く、旦那を追いかけなきゃ」
とタクシーでA草まで・・
その後は、旦那さんの提案で近くに引っ越しをしなさいとの事で近場に引っ越ししたのですが、私の部屋でも家族ぐるみ(?)のつき合いは続き、2年は奥さんを使わせて頂きました。
因みに奥さんは、過去に一度妊娠したのですが、旦那さんが子供は未だいらない・・との事で、旦那さんに内緒で堕胎し、今度は旦那さんがお袋が生きているうちに孫を抱かせたいと言う話しに怒り、その後はピルを服用していたんだそうでした。
卒業でその場所を離れるまでの約2年近くで100回以上は、奥さんに中出しさせて頂きました。
旦那は9つ上の社会人。
もちろんエッチは頻繁にしています。
1人目が生まれたら速攻2人目に向けて中出し中出し♪
でも、19の時って遊びたいじゃないですか?
刺激欲しいじゃないですか?
だから、旦那が出張でいない時に他のおちんぽをつまみ食いw
実は結婚前もそれなりにつまみ食いはしてたけどねw
でも、1人目の子は旦那の子供><
で、旦那がいない日にお出かけ!
子供を連れて男の家へ!
男の人の前で授乳したりもして、寝かしつけたらさあ、本番!
今回のお話は2人をお相手の時♪
早速、後ろから抱きかかえられて体をおさわり~♪
上の服をまくり上げられておっぱい丸出しにされたらモミモミ。
チクビを摘んで搾乳されちゃったw
子供が飲んでるの見てたからかな?もうひとりはおっぱいをおしゃぶり!
ちゅうちゅう♪って吸われて感じちゃう私。
後ろの人にはパンツにて入れられて直接おまんこをいじりいじり。
「濡れてきた」って言われたらもう感じちゃった///
「おちんちんちょうだい」って言ったら
「バックになれ」って言ってお尻を叩かれちゃって私は言われた通りに四つん這いw
パンツは膝までおろして、おまんこと口に2人のおちんぽを生挿入♪
子作りしてるから便乗して中出し中出し♪
結婚してから旦那以外とも中出しもアリになりました☆
結局、2人に合わせて5回?6回?
わかんないけど、休憩入れながら何回も中に出されました♪
私もいっぱいイッて満足満足☆
予備の衣服持ってきてるからって、パンツに穴空けたり服破いたり旦那とはできないプレイもしちゃいました~
旦那が帰ってきたら、旦那ともセックス♪
頭の中では他の男との事を想いながらなんて想像もしないでしょうね。超興奮w
今回はこれだけだけど、昔のとかほかの話も書くかもです//////
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