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約束というか予定どおりに麻理子と日帰り温泉旅行を楽しんできました。
2人の知り合いがいない駅前で平日の朝8時半に待ち合わせ。
ラッシュとは逆方向なので今日は仕事しなくてもいいと思うとそれはそれで違った醍醐味とか快感だったりもしますが、俺のクルマで現実逃避をするショートトリップです。
向かった先は富士山を眺められる某温泉施設。
東京から高速で2時間以内でいける以前から目をつけていた場所ですが、平日の俺たちは周囲からは熟年夫婦にしか見えないんだろうなあ(笑)。
↑なことを考えながら名物に舌鼓を打ち温泉で極楽気分を味わいました。
楽しい時は早く感じるのが常で時計を見ればもう16時でして、12月のこの時間は陽も傾きだし薄暮が夜の到来を否応なしに告げてきます。
普通ならばここからが帰路なのですが、今回の物語はここからはじまります。
「さ~て 最後のオプションというかもうひとつの温泉に入りたいな」
「え~~っ!」
喜ぶどころか逆に怪訝な顔をする麻理子。
この辺が妙に天然なわけでそれが可愛かったりもするのですが、ここはハッキリ言ってわからせないといけません。
「わからないかなあ? 麻理子温泉だよ(笑)」
そのひとことで彼女の表情と声が女からメスに変わります。
「今日はどんな私にしてくれるの?」
待ってました!(笑)
それだけで充血硬直してしまう俺も俺ですけど。
逸る気持ちを抑えてインター周辺のラブホにクルマを走らせます。
速いのも早いのもガッツいているだけで事故の元ですから(笑)。
そうこうしながらも10分ほどでラブホに到着。
いつものように濃厚な接吻と一枚ずつ鎧を剥がしていく。
これが麻理子温泉のエントランスです。
そして今回もパステル系のTバックとブラのセット。
先程の言葉とは裏腹に予想していたのでしょうね。
温泉を出るときには既に着替えていたわけですから(笑)。
いつもならここから激しく求め合いが始まるのですが、今回はちょっと違った展開です。
実は今回はふたつ狙いがありました。
そのひとつは前回麻理子が事の最中に言った「身も心も縛られたい」ということばを具現化してやろうということです。
そこでキスからタオルで彼女に目隠しをしてしまいました。
一瞬抵抗するかの大勢で???になりかけましたが、俺のいつもと違う「麻理子は縛られたいんでしょ?」ですべてを察しました。
これまた用意していたタイラップ(所謂ひとつの結束バンドです)で俄手錠を作り両手の自由を奪います。
それとわざとTバックは剥ぎ取らない。
これも狙いです。
手の自由と視覚を奪われた彼女をどう興奮させるか?
それが今回のテーマのひとつでしたが、これだけで麻理子は源泉から湧き出してしまいました。
でもとてもとてもまだ入浴できるほどではありません(笑)。
今度は刷毛を使い彼女の感じるところを触るか触らないかの距離で愛撫を続けます。
「何してるの?怖いけど…気持ちいい 快感がせまってくるの…」
声にならない声でよがり続ける麻理子。
こうなるとエスカレートして乳首を口で愛撫したりしたくなるのですけど今回は俺もぐっと我慢をしていました。
より興奮度を高めたいというのもありますが、彼女の弱点を克服させたいというもうひとつの狙いがありましたので…
実は麻理子クリイキは簡単にできるのですが中イキがなかなかできないのです。
それは恋人として付き合っていた頃から悩みの種ではありました。
さらにクリイキしてしまうとそこでインタバールが必要なくらいになってしまう極めて♂的な性的快感を得てしまってプレイ中断も余儀なくされてしまうのです。
「何度もイってみたいの…貴方の身体で」
そう言われたらそうしてやりたいと思うのが男の本能です。
ですから刷毛攻撃でもあえてクリトリスへの刺激をしなかったのですが、こういうシチュエーションに麻理子も興奮したのでしょう。
これまでにない快感を得られたのかTバックのクロッチは前回以上の濡れ方。
元々食い込みやすく面積が普通のパンティよりも狭いわけですからもう一度履けと言われたら冷たい違和感で履けないくらいでしょう。
見事な弱酸性の温泉と化してました(笑)。
「じゃあこの温泉に入るよ」
こうつぶやくと少しズラして指だけの入浴です。
温度的にはいつもより熱いのですが時々締め付けたり動く浴槽は世界広しといえどもなかなかお目にかかれません。
しかもいい鳴きまであるのですから男冥利に尽きます。
さらにこの温泉は俺の中指第2関節まで入ったあたりに源泉湧出のツボがあるようです。
ここをやさしく愛撫しつづけると麻理子は
「ああ…ダメ…なんか変な気分…もうめちゃくちゃになっちゃう…」
まるでマグマが噴出するような感じです。
次の瞬間子宮口が降りてきて中が膨らんだと思ったら指を締め付けてきました。
声にならない声で叫んだかと思ったら奥から今まで以上の源泉が…
一般に言われる潮吹きではないのですが明らかな中イキでした。
いつもならここで一旦休息なのですが、この日の麻理子は違いました。
「もう指じゃなくてこっちが欲しいの」と言いいきなり俺の分身をパクリ。
それじゃ俺が我慢できないというかわざと誘惑します。
「ホントは上のお口じゃなくて下のお口で欲しいんでしょ?」
そう言いながら束縛を解いて一気に正常位で挿入。
既にお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで麻理子のクリトリスへの愛撫や刺激は皆無。
実はこれがもうひとつかつ今回最大の狙いでありました。
クリイキではなく中イキを開発させてやりたいという俺の考えと気持ちなのです。
いつもながら狭めな膣はピストンしながらもグイグイ締め付けてきます。
でもその収縮の周期がいつもよりも短いのに気が付くにのは然程時間がかかりません。
「またイッチャウ…ああ」
確実な何度も訪れる快感に酔いしれる麻理子を見ていたら愛しく思えてきたのです。
好きとか可愛いじゃなくてこの女が愛しいって…。
だからといって言葉にして「愛してる」って言ったら薄っぺらくなってしまうので言えない。
むしろどうやったらもっと気持ちよくしてやれるか?
俺自身も気持ちよくなれるか?
そんな自分自身への禅問答をしていてもそこは♂の本能が優先します。
モノの10分もしないうちに射精感が訪れて中にブチ蒔きたい衝動に駆られてきました。
「俺も…俺もイキそう…」
「わ…わたしも…ねぇ一緒にいこう」
このひとことがすべてです。
俺は麻理子の中に欲望の白濁泉を噴出。
しばらくすると見事な草津の湯が麻理子の泉から滴ってきました(笑)。
「こんなに続けて気持ちよかったセックスは初めて もう離れられない」
麻理子はこうつぶやきました。
男冥利に尽きる↑の言葉も一興ですがその後にドキッとするひとことも…
「私たちってセフレなのかな?」
「ううん…違うよ 快楽を求め合う同志だよ」
友人・恋人・破局という関係を超えてしまって男女いうよりひとりの人間として愛し合える。
そんな関係になれたからこそ言えた気がします。
だからお互いちょっとうれし泣きもしたのですが、そんな状況からはまたまた求め合いの2回戦。
今度は麻理子がクリイキもしたいということで騎乗位でクライマックスへ。
俺がイクと同時にクリと中もイって数分間俺の上で動けなくなりました。
どうやらこの体位だとクリトリスへの刺激が自分でコントロールできるから
いつの間にか彼女のスタンダードになってしまったようです(笑)。
3時間ほど麻理子温泉を楽しんだ後は途中で食事をして一気に高速で戻ると時計は22時30分。
ギリギリのシンデレラよりもタマには少し早めに帰宅させるのも周囲への配慮。
「今度はいつ?」
「たぶん年内は無理だから年明けだなあ また連絡するから」
そういって別れましたが次回はまた違う源泉を掘削するつもりです。
そして俺が帰宅する直前に彼女からメールが着弾。
「1月は後半が逢えそうな安全日だよ あっ!貴方のがジュルンって出てきちゃった(笑)」
この温泉は俺と麻理子だけの桃源郷にしておきたいと思いもあるわけで
先が思いやられながらも期待しちゃってる俺も俺ですね(苦笑)。
22時前に仕事も落ち着き、コーヒー飲みながら話ししていたら少しエッチな話題になり、
俺は「志織さんて綺麗だから旦那さんが羨ましいですね!」って褒めてみた。
志織さんは「私なんてオバサンなのに興味ないでしょ?!」って言うから、
俺は「ありますよ!キスとか出来たら嬉しいです。」と言ってみた。
志織さんは、少し黙ってから
「そうなの? なんか嬉しいよ。私なんかと本当にキスしたいの?」ってまんざらでもなさそうだった。
俺は大丈夫だなと思い
「好きです」ってキスした。
すると、志織さんから舌を絡めてきた。
熟妻のキスは気持ちよくて、かなり長い間お互い舌を絡めたりしていた。
俺の下半身はすっかり大きくなり、志織さんにも気付かれた。
志織さんは「大きくなってるのがわかるよ、キスだけでいいの?」ってきたので、
俺は「舐めてほしいです」ってペ二スを出した。
志織さんは「舐めてほしいの? 口でしてあげるけど、それ以上は駄目だからね!我慢出来る?」
俺は「はい」とだけ答えた。
すると志織さんは、俺のペ二スを奥まで咥えてフェラチオをしてくれました。
とっても気持ちいい!
俺は「志織さんに入れたいです」って言ってみた。
志織さんは「本番は駄目だよ、誰が来るかわからないし、口で我慢してちょうだい、わかった?」
やはり俺は我慢出来ない。
クン二がしたくなり、要求してみた。
志織さんは「シャワーしていないし汚ないから嫌だよ、恥かしい。。。」って拒否したが、俺はスカートを巻くし挙げてパンストごとパンティーを脱がした。
志織さんは「汚ないから、恥かしい、やめて」って、手でマンコを隠したが、俺は両手をのけて顔を埋めた。
マンコは少し酸っぱくて臭いもしたが、舌を入れてクン二してあげた。
すぐにマンコは濡れてビチョビチョになる、腰をくねらせて喘ぎ声をだしてくれました。
俺は「入れてもいいですか?」って入れようとペ二スをマンコに押し付けた。
志織さんは「え? でも、本番はいけないよ、やっぱりダメだよ、、、」って言ったが、俺はペ二スを押し付けてマンコに挿入しました。
マンコの中は濡れ濡れで、以外にも締まりはよかった。
俺が腰を動かし始めると、志織さんは、ただもう感じているだけでした。
俺はそのまま中でイキたかったので、ずばり聞いてみた。
「志織さん、このまま中に出したいです」
「あ、あ、あ、中に出しても大丈夫だよ」
後で分かったんですが、昨年に閉経したとの事でした。
そして、俺はそのまま志織さんはの膣奥に出しました。
私と主人と最初は2人で久しぶりに旅行に行く計画を立てていました。
ある日、私の姉夫婦が訪ねて来たのです。
いつも気まぐれに来るので暇つぶしと言う感じでした。
姉の御主人(雅彦・当時49歳)が主人(祐一・当時42歳)に旅行の計画している日に釣りに行こうと誘われるのですが、その日は用があるからと主人は断りました。
しかし、雅彦兄さんが、旅行の前日に泊まるに来ると言う事になり、旅行に行くからダメだと断りました。
けれど、行き先が、雅彦兄さんの好きな町だってので、一緒に行く話しになり、3人で旅行に行くようになりました。
旅行当日、JRで旅行地まで行き町を歩き回ったり、ショッピングを楽しいでました。
そして夕方になり、ファミレスで食事をしホテルにチェックインしたのです。
時間は午後7時を過ぎていました。
主人は近くのパチンコ店に行くと出かけて行きました。
雅彦兄さんも「後から行くから・・」と言い、しばらくは部屋で寛いでいました。
「旦那から聞いたんだけど、腰が痛むらしいね!」
「そう。痛くて痛くて、湿布じゃ効かない」
「そうじゃろう!マッサージしてやろうか?」
「出来るの? 」
「任せといて・・」
そう言うと、雅彦兄さんは私に言いました。
「お風呂上りがいいから体を温めてきなさい」
私は、バスルームに入り体を洗い、暖めました。
バスルームから出てべットルームに寝そべっていました。
雅彦兄さんもバスルームを使い出て来ました。
お互いに持参して来たパジャマに着替えてました。
すると、雅彦兄さんが、仰向けになっている私の腰をつかみマッサージを始めました。
さっきまで痛かった腰も楽に感じました。
「パジャマのズボンを脱いでくれない?ゴムとかが邪魔で・・」
私はパジャマのズボンを脱ぎました。
下はパンティだけになり恥ずかしさで手で隠そうとしますが雅彦兄さんは手を払いのけました。
それからもマッサージは続き太もも辺りも軽くなりました。
しばらくして、雅彦兄さんはパンティの上からオマンコを触り始めたので驚きました。
「もっと気持ちいいマッサージをしてやろう」と言うのです。
そんな気持ちが良くなるマッサージがあるならと期待しながら雅彦兄さんに任せてしまいました。
雅彦兄さんは、パジャマの上のボタンを外し、乳首を指で触ったりして来たのです。
次第にパジャマの上を脱がされ、うつ伏せ状態で乳首を舐められたかと思うとパンティの中に指を入れれオマンコにも挿入されてしまいました。
指を1本、2本入れられ私はいつのまにか感じてしまったのです。
「気持ちよかったろう?今度は、気持ちいい事してもらっていいか?」
そう言うと、雅彦兄さんはズボンとパンツを脱ぎオチンチンを取り出したのです。
私に手で大きくするように指示して来ました。
私は手でオチンチンを握り、サービスしていました。
「旦那に内緒で、セックスしようか?」と私に問いかけました。
雅彦兄さんのオチンチンは太く固くなっていました。
雅彦兄さんは私に押し掛かると、オチンチンをオマンコに挿入しました。
腰を振られ私の体は気持ちよさと心では罪悪感でいっぱいでした。
そんな気持ちで抱かれていました。
しばらくして、雅彦兄さんが逝きそうになり
「出すぞ」と言う感じで私のオマンコの中に射精したのです。
生暖かい体液が子宮の奥に流れて来るのが感じました。
雅彦兄さんはティッシュで拭い取り、着替えると主人のいるパチンコ店に行きました。
私はシャワーで洗い落としパジャマを着てテレビを見て帰宅するのを待っていました。
10年振りの逢瀬を楽しんで10日程したら麻理子から連絡が入りました。
「来月の日帰り温泉の件で話をしたいのだけれど…」
こう言われたら2つ返事で仕事終りを調整して顔を合わすのは♂の本能でしょうか?(笑)
で…2人で話をして次の要領で決行することだけはケリがつきました。
※往復は俺の自家用車でだけどスタッドレスはないので雪のありそうな所は避ける。
※匂いでバレたらお互いヤバイので硫黄泉は避ける。
※互いに職場に行くように見せかけて有給休暇で対応する。
※麻理子は現在残業はあっても出張はない職場環境なので23時30分までには帰宅させる。
※混浴家族風呂はなし(彼女は温泉くらいは普段入れない広い湯船で楽しみたいとのこと)。
一番最後はその後に違った風呂に一緒に入れるオチが見えていたのでどうでもいいんですけど(笑)。
そんなことを共に夕食を取りながら話をしていたわけですが、明らかに麻理子の様子が変なのです。
なんだろう?明らかに目の焦点が合わないというか「心ここにあらず」な表情。
これはもしかして?と思いまして早いところ自分のクルマに舞台を移して、ちょっとしたエロトークの畳み込み作戦に持ち込みましたが、これが見事ビンゴ。
明らかに性的興奮の兆しを見せてくれたのです。
「この間2回がんばってくれてスゴク気持ちよかったの
ホントはもう1回おかわりしたかったのだけれど時間がね…」
そう!これは絶対に互いの家庭を壊してはいけないための暗黙のルール。
そのために彼女は23:30=30分早いシンデレラが鉄則なのだ。
おかわりリクエストがあってもこれだけは聴きたくない話でもあるのだ。
だから俺は深く熱いキスで彼女を黙らせた。
しかし麻理子は俺から離れようとしながらこう囁く。
「ダメ…また欲しくなっちゃうでしょ それに時間がもう…」
時計を見ればまもなく21時。
普通ながら諦めて次回でもいいかと思うけど俺も我慢できない。
ギリギリのタイミングを楽しみながら欲望を爆発させたい。
いや…違うな!
麻理子もわかってて挑発してきているのだ。
しかも今日は危険かもしれないといいながら口元は笑ってる。
毒…いいや麻薬のような女だ。
次の瞬間俺はクルマを走らせていた。
5分も走ればラブホ街なのだ。
「悪い男性(ひと)ね 今日は私をどうしたいの?」
「時間ないから短期決戦だね」
「それって正にクライマックスシリーズだね(笑)」
「そうだね 君が反撃する間もないくらいにイクところを見たいんだよ」
こんな会話をしながらラブホに到着。
部屋に入るまで互いに我慢できなくなってエレベーターの中で脱がせ始めていて、ドアを開けたらそのままベッドになだれ込む。
こんな即物的かつ本能のままのセックスも悪くない。
ところが彼女の装甲をすべて剥がそうとした時にちょっとした異変に気が付いた。
太腿の内側を愛撫したところ既にストッキングのその部分の手触りが違う。
粘り気を帯びた上にメス独特の匂いを放つフェロモンが充満しているのだ。
そしてよく見ると今までの麻理子では絶対考えられない光景が目に入った。
かつては気持ち悪いからと言って絶対に履かなかったTバック。
それもクロッチ部分が極小面積なために淫水があふれ出していたのだ。
「だって…欲しかったんだもん それにいつもと違う自分になりたいの」
ホントにこの女は麻薬だ。
それも自分自身に対して効いてしまっている。
そこで俺は少し悪戯心が芽生えてしまった。
「そうか…そんなに欲しいなら自分でイッテからイカせてごらんよ」
俺のひとことに火が着いたのが彼女は自らオナニーを始めた。
そして細い中指が女陰の中に吸い込まれていき同時に激しい喘ぎ声をあげながら…
「麻理子…お前いつからこんなことしていたのか?」
「黙っててごめんなさい…貴方と付き合っていた頃から…ホントはドスケベな女なの…」
もう言葉が続かない。
1分も経たないうちに彼女は絶頂を迎えてしまった。
そんな姿を見ているうちに愛しいと思えてしまった俺。
「指よりももっと気持ちいいのをな」
そうつぶやくと大きく怒張した生身の分身を騎乗位で彼女に挿れはじめる。
この体位は自身で快感をいくらでもコントロールできるので麻理子のお気に入りなのだ。
前回は苦労したすべての飲み込みを今回は嘘のようにスンナリと行くが、しかし今の彼女は正にセックスマシーンと化しているわけですでにコントロールどころではない。
その証拠にまだ膣内は大きく痙攣を続けている。
逆にこのままでは俺が持たない。
そんな状態でも俺がイク気配に気が付いたのか
「今日は中だけは…絶対にダメだから…」
確かに気持ちよくなりたいのだが鉄則だけは守らなければならない。
今度は逆に麻薬が切れた時の葛藤と同じような戦いが要求される。
麻理子の中に思いっきり出したい。でも…
そう思った時に麻理子は自分で立ち上がりいきなり俺の膝元に下がり自身の愛液で異様な光を放つ俺のイチモツを咥えて舌先で刺激してきた。
そして我慢の限界を超えた放出のリズムに合わせてグビッグビッと音を立てながら俺の精を吸い取る。
いやより正確に言うなら直接飲み込む麻理子。
イカされてしまった俺は呆然とするどころか成す術がなにもない放心状態。
「ごちそうさま」
笑いながら彼女は俺に倒れ込みながらこう話した。
「やっぱり排卵日近いと本能でシタクなっちゃうよね ヤバイってわかってたけどね」
完全に狙われていたのか…
この間わずか15分も経っていなかった。
第1試合は俺の負けという感じでした(苦笑)。
けれど暫しの休息をして2ndステージに突入。
今度は一度イッタ直後だし時間的に俺はイケなかったものの麻理子は3回クライマックスに。
時計を見たら22時30分って短期決戦にも程がある(苦笑)。
というかこれ以上の延長戦はルール規定で突入せずで麻理子にサヨナラ勝ち。
これでは12月の温泉も後が思いやられるな(笑)。
もう最初からそのつもりだけどどこまでこの女の毒…
いや麻薬にやられるかも確かめたくなってきた。
無論彼女も俺という麻薬に酔いしれたいのはわかっているのだから。
妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)
半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。
私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)
妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。
その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。
一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)
K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。
私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。
K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。
K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。
この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。
一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。
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