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それなら風俗とおなじだし、風俗じゃないから病気の心配もある。
そこで、活用するのが非アダルトなSNS。
アダルト系の単語は使えない。
異性の友達限定募集もできないようなSNSだ。
同性なら限定できるけど、ほとんどの女性は男女募集だ。
つまり、異性を求めている。
自己紹介文の行間を読み取り、淋しがってる人妻を探すと必ずそういう女性が見つかる。
ありふれたメールから、徐々に夫婦間の不満や押し殺してるけど、本当は思ってる欲望を、うまく引き出して行く。
まぁ、ここまで来るのには若干の文才も必要ですね。
しかし、こういう手順で逢うことになる主婦はもう、俺に逢う前から従順だ。
35歳の主婦 志乃(仮名)には、逢う前にピルを常用すること、陰毛を処理してパイパンにすることを言いつけた。
写真も撮影して送らせた。
朝、大勢の出勤サラリーマンが通る、大きな駅で待ち合わせをしラブホテルへ向かう。
無言でついて来るように指示する。
ラブホに入り、志乃は緊張してガチガチ。
俺は、そんなことにお構いなく、さっさと自分だけ服を脱ぐ。
どうしていいか分からない志乃をベッドに押し倒してディープキス。
首筋を舐めると、ああ!と大きな声で喘ぎ反応する。
全身を指で愛撫しながら、服を徐々に剥ぎ取って行く。
当たり前だが、すでに肉穴は大洪水だ。
俺は、何も言わずにいきなり奥までブチ込む。
長くはないが、亀頭部分が大きくカリが張った俺の肉棒はけっこう太い。
いきなり奥までぶち込まれて、志乃は、さらに激しく声をあげている。
完全に性欲に支配されていてなんでも言いなりだ。
ピルを飲ませているので、なんの心配もなく、志乃の肉穴奥深くにザーメンを流し込む。
駅で待ち合わせてから30分と経ってない。
この手法で出会うデメリットもある。
こちらは性欲処理女だと思っていても、女は自分だけ可愛がって欲しいと欲を出すことだ。
そんなこんなで、今は奥さんと、彼女と、セフレが4人。。。
半月程したころ、会社帰りにばったり出会った時、それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
三十路のさせ頃のさみしい奥さんとまた遣れる事に成った。
「奥さん、いいですか」
と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
服を脱がせ裸で抱き合うとビンと立っているチンコが奥さんの股間にツンツンと当たっている。
ベッドに寝かせて股を広げさせその上に乗って腰を振るとチンコが股間へ刺さっていく。
アッアッウ~ンと声がもれ、腰を振って抱きついて来た、すでに股間はジュクジュクに濡れている。
滑らかに刺さってしっかりと納まっていた。
「アア、イイ、イイワ~」
あえぎ声をだして腰を振り抱きついている。
「いいでしょう奥さん」
よほど遣りたかったのだろう。
最初の時にマンコを吸っておいたのが良かったのだろう、いきなり恥ずかしい処をまともに見られているし、いじられてもいるのでもう恥ずかしさも薄らいでいる様だった。
かなり積極的になっている。
俺も奥さんの腰の動きに合わせて動いていた。
アアアア、ウウウウ、ハアハアと喘いで悶えて動いている。
今日の奥さんはかなり激しく感じているようだ。
正常位で動いていたので身体を入れ替え騎乗位にするとハアハアアンアンと声を出しながら上で身体をくねらせながら揺れて突き上げに反応している。
息を荒げ上気して目を閉じてこらえながらも激しく揺れている。
しばらくするとアウウウウ~と突っ伏してきた。チンコがキュンと成って来た。
「着けようか?」
「イヤ、エエ、いいのよ、いいの」と喘ぎながら返事している。
「中でいいのか?」
「エエ、アッダメ、イイワ、イヤ」
どっちなんだと思うがたぶん夢中で上の空なのだろう、まあいいか。
そろそろこの辺で一発目を決めておこうと身体を入れ替え抱えてズンズンとピストンを続けた。
数分するとアア~イヤァイックウ~とうめき声をあげ絡めた手足が締まってきてチンコがキュキュキュンと締め付けられる。
ピストンを続けると我慢の限界に成ってそのままドピュッピュッピュピュッと注ぎ込んだ。
それにピクピクピクンと反応している。
絞り出してしばらくじっとしていたら奥さんの手足が緩んできた。
「ハアァ~~~アアすごい、イイワァ」
「奥さんすごいね、良かったでしょ」
「うふふ、だってあなたがすごいんですもの」
「奥さんいつもこんなに良くなるんですか?」
「ア~ンいやっ恥ずかしいわ、だってこんなに成ったの、あなたのせいよ」
俺のせいか、奥さんの遣りたい欲求がかなりの物なのだろう。
もっと楽しませてやろうと、また正常位になって抱き、揺すりながら座位に変える。
変えて揺すり腰を廻して捏ね、突きを繰り返して騎乗位に変えて突き上げ揺すっていると悶えのけ反りを繰り返していたがウウウ~アア~臥せって来た。
そのまま身体を入れ替えて屈曲位にしてズンズンズン、グリグリと腰を使った。
揺するたびにアア、ウウ、ハアハア悶える姿がやる楽しみをさらに増していた。
大きく二突き、アウッ、ハウッ、小さく数突き、ウッウッウウッウッ、グインと捏ねるとアア~とのけ反って何とも言えない反応で答えている。
しばらくのあいだこの動きを繰り返し混ぜて続けて可愛がっていた。
「アアイヤア~~、ウウ~」
ハアハア息も荒くこらえきれない様に手がしきりに俺の身体に絡みついてきた。
やがて、イッウッウ~と呻いてチンコがギュギュギュっと締め付けられてきた、かなり良い感じの様なのでピストンで動くときつい締りの快感が来てビュビュビュビュッと注ぎ込んだ。
締め付けは続いているのでじっと重なっていた。
どうやら逝った様だ、奥さんを逝かせたようだ。
下に成っている奥さんの顔は上気して目を閉じて息が止まっている様に胸の動きも小さい。
しばらくして目を開けると、ニコッとして
「ア~なんなの、こんな気持ちって」
「奥さん、逝ったんでしょう?」
「そおなの?なんかわからなく成って、あ~~初めてよこんなに気持ちよくなったの」
あまったるい声で言いながらもまだ抱きついたままでいるが締め付けが徐々に緩んできた。
二度目で逝かせたという事はこの奥さんの身体はかなり美味しくて、遣ればヤルほどよくなる様だ。
この身体で半年も空き家で過ごすのは我慢できないのだろうと思った。
旦那の代役として空き家を楽しませる遣り甲斐のある女の身体である。
緩んだのでそっと抜いて降りてM字開脚に、濡れたその個所から注ぎ込んだ精液が流れ出してきている。
アアフフ、イヤン見ないでと閉じようとするのを押さえつけて、丸見え状態にしてティッシュを当てて受け止めさせる。
「アンイヤイヤ見ちゃあいや恥ずかしいわ」と閉じようとするとまたダラダラと流れ出して来た。
「奥さんの、いい眺めだよ」とクリをツンツンとつついて乳房を吸うと
「アン、も~ヤダ~また感じちゃったわ」
「またですか?」
「アア、も~はずかしいわ」
「じゃあもう一度遣ろうね」
「待って、きれいにしてくるわ」とバスへ洗いに立つ。
戻って来たので「じゃあもう一度」と再び抱いて硬いチンコを突き入れて三回戦に突入した。
座位、側位、背後位、騎乗位と変えて突き、揺すり、こねくりと繰り返して奥さんの悩ましい声と悶える肢体を抱く楽しみを味わい正常位に戻して腰を使いフィニッシュへと持って行き気持ちの良いしごきの感触を味わいながら充分に絞り出して今回の楽しみは終わりにする。
「奥さんどうでした、楽しめましたか?」
「ええ、こんなにすごいの初めてよ」
「旦那さんともたくさんやってるでしょう?」
「えっええ?・・あっいやだ~、もうヤダ~恥ずかしいわ、私おかしく成っちゃったわ」
「でもすごく感じて楽しそうにやっていたからよかったんじゃないですか」
「ああやあ~だーも~やだ~はずかしいわ、よっぽどすごかったみたいね」
「ええすごく良かったですよ、奥さんの逝った時って、遣ってる私も良かったですよ、ほんとに」
「ああ恥ずかしい、また熱く成っちゃったわ」
顔を赤らめて満足そうに微笑んで下を向いている奥さん。
「着けないで中へ出したけれど大丈夫か?」
「えっ、あっええ」と頷いていた。
中だしで良かったようだ。
この奥さんと遣るならやはり生で慰めてあげるのが一番だ。
また淋しい奥さんを喜ばせる事が出来た。
良かったよかった。
「ねえ、またいいかしら?ふふふ」色っぽいまなざしでそう言って来た。
「そうですね、またよければ、いいですよ」
じゃあまたねと別れた。
この奥さんのお相手は旦那の単身赴任が終わるまで月1回程、3発では少ないかもしれないが、遣らないよりは少しでも遣って淋しさを紛らわせて気持ちよくしてあげる事が出来ればいいだろうと思った。
まだこれからでも十回は出来るだろう。
俺にも家内との週二の楽しみもあるしこれにこの奥さんと同じくらい楽しむのはかなりきついので、奥さんとは月1~2回程度でヤル事ができればいいか。
奥さんの旦那さんは単身赴任していると聞いていた。
先日半年ぶりに帰省していたが戻って一月程経っている。
たまたま出会った時に、それとなく話をして誘ってみた。
二三度会っている内に雰囲気も良くなっていた。
会話の中、淋しいでしょ?と聞くと奥さんは顔を赤らめていた。
若くやり盛りに一月もヤッテないのだからさみしいことだろうと思ったので機会が在ったらどうですかと聞いたらとうなずいた。
そしてその機会がやって来た。
その日、仕事で遅くなると言っておいた。
退社後に奥さんと待ち合わせすぐにラブホヘ誘った。
服を脱がせて奥さんを抱くといい雰囲気になっていた。
ブラを取りふっくらした乳房を揉んで摘まむ、ピクンピクンと感じている。
ベッドに寝かせてパンティーを脱がせ大きく開いた股間にピンクに濡れたマンコが見え陰毛が黒々と生えているのが見えた。
「アンだめ」
と悩ましい声の奥さんの股間へ手を入れてクリを摘まんで擦ると尖って
「アッ、ヒッ」
感じて声が出る。
さらに奥へ指を入れてGスポットを探るとすぐにジュクジュクと濡れてきた。
「奥さんこんなに濡れているじゃないですか、すごくよくなっていますよ、遣りたいでしょ」
指を動かして探りように撫でると
「アッ、アッ、イヤ」
とビクビクと反応している。
いい頃あいだなと、足をかかえ
「アッダメ」
と言う声を聞きながらそのまま股を広げて身体をあわせ一発やっておこうと腰を抱えて濡れたマンコに押し当て一突きで突き入れた。
ジュクジュクに潤っているマンコへ
「アッウ~ン」
一突きズブズブッとしっかりおさまったのを確認して
「奥さんイイですね、良い気持ちでしょ」
ギュッとしごかれる感触を感じながらゆっくり腰を動かしをはじめた。
すぐに感じてアン、アア、ハアハアと喘ぎ声が漏れだして腰が振られていた。
しばらく腰を振って気持ちいい擦れ具合を味わってから、一度抜いて乳房やマンコを摩ったり撫でたり刺激しながら広げた股間を探り、クリを撫でたり摘まんだりしているとビクビクと身体が揺れる。
指でGスポットをさぐるとアッアッビクンビクンと裸体をくねらせている。
「奥さん、いいでしょ、楽しみましょうね」
とさらにいじっていると刺しこんだ指は愛液でグッショリと濡れて、ウウ~ア~ハアハアよがり声が漏れて息が荒く成っている。
ずいぶん濡れていますよと言いながら、マンコに吸いついてクリを吸うと、アウッヒィ~悲鳴を上げて大きく悶えている。
舌を使って舐めながら
「入れてほしいですか?」
「ああ~お願い、早く~」
「着けますか?」
「いいの、もう我慢できないわああ早くお願い」
一月近くもヤッテいないさみしくしているマンコを刺激されて我慢が出来なく成っているようだ。
広げた股間はもうグッショグショに濡れ流れ出した愛液が光っている。
腰を抱えてチンコを当てがいググッグイッと突き入れる、滑らかに擦れる感触をチンコが感じながら、何度も抜き差しを繰り返した。
「アアア~~、ウウ~~、イイ~~」
よがり声をあげて悶えている。
「まだこれからですよ」
と一息ついてから体位を変えてさらに奥さんを攻める。
まず、正常位から屈曲位にして突いて揺すり、そして座位で突いて捏ねゆすり、騎乗位にして突き上げて捏ね、向きを変えて背後位から抱えて突く。
突きと揺すり、捏ねを繰り返すと悩ましい喘ぎ声を出しもだえ続けていた。
「もうダメ~」
と喘ぐ奥さんを正常位にしてさらに突き続け、ウウウ~と絡めた手足で締め付けられ、気持ちいい擦れを感じてドピュドピュドピュッと大量の精液を奥さんのなかへ注ぎ込んだ。
ハアハア息が荒くなって横たわっている奥さんからそっと離れる、股を開いたまま満足そうに横たわっていた。
「ちょっとはさみしさも忘れられたでしょ」
「アアもう~~、はずかしいわ」
「イヤァ、イイ身体していますよ、奥さん」
「いやね、こんなに成ってしまうなんて私、でもいい気持ちよ」
それならまた気持ちよくやりましょうと、続けて二発を奥さんの中に注ぎ込んで楽しませてもらう。
「ああすごく良かったわ」
奥さんは満足したようだ。
淋しい身体を喜ばせる事ができたし俺も充分に楽しむことができた。
「またできますか」
「ええ」
と別れた。
知り合うきっかけはLINEの掲示板で、たまたま同じ県だったのでやりとりをしていたところ、ダンナとは半年以上レスで、以前も不倫をした事があるとの事だったのでいろいろとダンナや家庭のグチを聞いている内に会って話をする事になるました。
最初はラブホで普通にセックスするだけだったのですが、最初の不倫相手には許さなかった生挿入を受け入れてもらったのでこれは脈有りと思い、その後も擬似恋愛っぽくやりとりを重ねてきました。
とはいえお互い家庭もあり片道40分からの移動のなると同じ県でもなかなかタイミングが合いません。
その日も2~3時間くらいしかタイミングが合わないのでダメかなー?と思いつつ、自宅に行っていい?と切り出すと、お願いっ‼との返信なので用事を済ませ、車を飛ばしました。
以前も自宅前までは行ってましたが、上がるのは初めて。
しかも家の中では子供がお昼寝中なので目を覚まさないかとかダンナが帰ってこないかなどドキドキしながら行為に及びました。
二度目のセックスながらも相手の自宅でとなると背徳感に燃えます。
普段はダンナとやりとりする布団の上で着衣のままディープキスから乳首をツンツン。
アッ…と声をあげながらショーパンの上からの太ももタッチでカラダをくねらせだんだんと息遣いが荒くなってきます。
とはいえ子供とダンナの心配があるのでゆっくりもしてられません。
早速下を脱がし、自分も下半身を出すとそこそこの前戯で挿入開始。
この人妻さんは感度が良好でかるく責めるだけでもカラダがびくんと反応します。
始めは万が一を考えお互い上半身は着衣でしたが、気持ちが入ると結局全裸になり、入り口から奥から責め続けます。
早く二人目の子供が欲しいと言ってきたのとダンナと同じ血液型なのを聞いていたので、お互いぎゅーっとハグしてディープキスしながら中出ししました。
締まりはそれなりですがぐちょぐちょに濡れるまんこの中は私の精子で満たされてます。
最後の一絞りまでしっかりと中に納めてきました。
ちんぽが熱くて中に出されたのはよくわからなかったと言ってましたが、まだ物足りないのか、もう一度、中に置き土産して?とおねだりされるも状況が状況なのでキスとハグでなだめて、来月の約束を取り付け彼女の家を後にしました。
ちなみに今夜は帰宅したら妻ともセックスする約束なので、精子の量でバレない様にこちらも中出し予定です。
仕事で客先へ向かう途中、偶然に街中で純子と18年ぶりにばったり再会した。
「あっ、もしかして純子か!」
「まあ雄二さんね!わー懐かしいわね!」
「元気かい!」
「お元気ですか!」
などと少し話しをして、
「これからお客さんの処に行くので時間が無いのでまた近い内に会いたいな」
「私も娘と買い物なので失礼するわ、また今度近い内にね」と言って名刺を手渡して行った。
連絡してくれ、と言う事か、そのうちにしてみよう。
数日後に、名刺に書かれた純子の携帯にかけてみたが、今は出られないというアナウンスだったので名前をメッセージで入れておいた。
しばらくして届いた返事は、よろしければX日にOOでXX時にと言う内容のメールだった。
了解と送信しておいた。
その日○○で待つ事しばし、純子がやって来た。
「遅くなってごめんなさいお待ちに成りました?」
「いや今来たところだよ」
「よかったわ、じゃあ行きましょうか」と車へ乗る。
「軽くお食事でもいかが?」と言うので、じゃあと返事をした。
しばらく走って一軒のレストランへ、軽く食事をとりながら話をした。
「おひさしぶりね、ほんとなつかしいわね」
「だいぶ経つね18年かな」
「そう?そんなになるのね」
その後の事などを話していた。
子供は?と聞くと娘が二人年子で上が18、下が17よ。
上はおとなしいが、下は元気がいいと言う。
「年子なのか」
「ええ」
「長女はハネムーンベビーだと聞いたけれどもしかして?」と聞くと、
「ふふふ」とニコッとしていた。
また「そうなのか?」と聞くと
「うふふ」とだけ言ってニコッとしている。
「雄二さん結婚されたんでしょ、真知子さんと、でも別れたって聞いたわ」とはぐらかされた。
「えっ知っていたのか?」
「ええ、いつだったかしら、だいぶ前に佐代子さんから聞いたわ」
「そうか、別れてからもうかなり経つよ、子供もいなかったからまあよかったけれどね」
「今は?」
「今は独身だよ」
「好きな方いらっしゃらないの?」
「ん-居ないか」
「雄二さん変わらないわね」
「変わったよ、それなりの年だものな」
「私もよ」
「純子相変わらずきれいだな」
「あらお世辞かしら」
「いやきれいだよ」
「お世辞でもありがとう、でももうおばさんよ」
「雄二さんお元気そうね」
「最近は仕事でいろいろ疲れる事も多くてさ」
「でももうお仕事も、部下にまかせて楽に成っているんでしょ」
「まあそうだけど、でもなんだかんだ有ると呼ばれて出て行くので、今でも平と同じ様なものだよ」
「そうなの」
「でも純子も元気そうで良かったよ」
「あら、ふふふ、雄二さんもお元気でしょ」
「どうだかね」
などと話していたが
「純子、時間はだいじょうぶなのか?」
「夕方までは大丈夫よ」
まだ3時間以上は充分あるなと思い
「純子、ひさしぶりに会えたんだから」とダメもとで誘いをかけてみた。
うふふ、しばらく黙っていたが、見つめる顔がほんのり染まっていた。
そろそろ出ましょうかと言ってちょっとお手洗いへ行って来るわと席を立つ。
最初に抱かれた男に誘われたのだから脈はあるなと思った。
戻ってきたのでそこを出て車にのる。
「雄二さん」
「なに?」
「もうお帰りになります?私もうおばさんよ」
「おばさんでも純子は俺には昔のままの純子だよ」
「ありがとう」
手で純子の太ももの内側を触るとその手をギュッと握り締めて来て、ハ~と吐息を吐いて
「雄二さん」と言うので、これはもう十分に頂きだなと思い
「この先しばらく行って曲がって少し行くと休めるところが有るけど」と言った。
帰りとは反対方向を指して言った。
だまって指した方向へ車を出すと一軒のラブホヘ滑り込んだ。
「こんなところ御存じなの」
「いやまあね」
部屋に入って
「しばらくぶりね、もう18年なのね」
ソファーに座った純子を抱きよせて
「いいのかい」
「こんなおばさんでもいいのかしら?」
「俺の知っているのは昔の純子だと言っただろ、おばさんかどうか確かめてみるか、いいだろ」
「まあ、じゃあお試しになります?」
うふふふ、ポッと染まって笑っている。
キスをしながらしばらく抱き合っていた。胸の鼓動が激しくなっている。
アァという吐息がもれかなりいい雰囲気になったので、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がせる。
薄いピンクのハーフブラと、薄いピンクのミニショーツ姿になった。
俺もトランクスになってまた抱き合った。
すでに前は大きく膨らんでいた。
ゆっくりとベッドへ誘い寝かせて、ハーフブラをとった。
二人の子供を産んだにしては形のいいふっくら乳房に尖った黒みかかった大きめな乳首がツンとしている。
乳房を掴んで柔らかく揉みしだいて、乳首をつまむと、ウウ、ハアァ声が出た。
揉んで乳首に吸いついて舌で舐め、吸い上げる、ハッアッン感じている声がもれる。
胸から腹、腰から太ももへ、そして股間へ順に手を這わせていく、ふっくら膨れた恥丘をなでショーツの中へ手を入れてクリをいじって誘う。
ショーツを脱がすと恥毛がデルタ状にきれいに処理されて黒々とした茂みを造っている。
それを分ける様に探ると、すでにジットリ濡れたクリが見え広げると、昔見たそこより色もくすんでいるが割ときれいな色の濡れた膣口が現れる。
さらにクリトリスを探り擦り膣の中へ指を入れスポットをさぐる。
ビクンビクンと腹が動いて「ハッハッアン」声が出て、ぐっしょりと濡れて光っている。
「ねえ、先にきれいに洗ってからね」とバスへ行った。
シャワーをかけ身体を洗う、ふっくらした乳房を覆う様に掴んで揉みながら吸っていると純子の手が「ああこれ」と直立した息子をにぎっている。
ズキンズキンとなおも硬直してしまった。
二人で洗ってベッドに戻る。
18年ぶりの純子が寝ている。
それほど体の線は崩れていないし多少肉付きがよくなったと言う程度か。
少し腰の周りが太くなって乳房が大きく成っていると思った。
ゆっくり身体を撫でながら乳房に吸いついて乳首を舐め、股間を探る、ジュクジュクの濡れ具合に成っている。
上に乗り腰を動かしていると、感じて喘ぎ声を出している。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、もう一度スポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出て愛液があふれる様にでている。
いじっている感触はかなり良い物が有る。
大きく股を開かせてさらにそこをいじる、パックリ割れて陰唇に縁どられたマンコは少しくすんだ色に成っている、ホールも開いてまあ多数回使用後のマンコだからこんなものなのだろうかと思いながらもグショグショのクリトリスに吸いついて18年ぶりに舌で味わう。
摘まんでしごくと尖ったのが跳びだしてきた、それを舐めると、アッウッアッビクンビクンと下腹を波打たせて悶えている。
おおイイねイイね、かなり感じている。
さぞ旦那に可愛がられているのだろう、いい女に成っているなと思った。
旦那ともかなりヤッテいるだろうし、二人も生んでいるのであそこも緩く成っているだろうと思うが、入れ具合はどんななのだろう。
久しぶりにヤラセテもらおう。
「純子、試していいかい」
「うふふ、いいわよ、美味しいかしら」
足を持ち広げて、即ハメと、そのまま体をかぶせて硬直した息子を18年ぶりの股間へ押し当ててウンッと一息に突き入れるとズブズブッとグショグショの膣へ滑らかに刺さり奥に当たる。
アウアウハアハアすぐに何とも言えないよがり声を上げだした。
思ったよりも締りが有り擦れ具合もこんなものなのかな、と思いながらも昔処女を頂いた女に又入れていると思うとやはり興奮はするものだ。
ウンウンと腰を振ってしっかり奥まで突き入れて治まるのを感じて一息つく。
「イイねー美味しいよ純子、すごく濡れていていい感じだよ、久しぶりに良い気持ちに成れるよ」
「雄二さん、アアイイ、イイヮアア」ともうもだえている。
ゆっくり抜いて突いて抜いて突いてさらにピストンで続けまたゆっくり抜いて突いてを繰り返していると、充分に感じてあえいでいる。
揺れるごとに、乳房も揺れて、ア~ア~、ハァハァ、いい声を出している。
さらにゆっくり突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッアッ、ウッと言う声がもれ息もはずんでアアイイッ、言いながら足を絡め抱きついて腰を振って悶えている。
そろそろイクのか、俺も快感を我慢しているが、限界に成っている。
「着けようか」
「アアいいのよ、いいの」
「いいのか」
「いいわ、お願いあの時みたいにいっぱいして」
アアイイッの声でキュッキュと締まると、擦れる快感が絡まったままで限界を超えた。
ああ締りもまだかなりあるんだな、いい感じだと思ってドピュ、ドピュ、ドピュ、さらにドピュっとなつかしい純子の中へ18年ぶりに勢いよく射精した。
放出したのを純子の中に感じながら重なっている。
純子もその余韻にひたっている様で抱きついたまま息を弾ませている。
いい気持ちに成っているのだろう、幸せそうに目を閉じて抱きついている純子はあの時と変わらない様におもえたが、ヤッテいる時の悶えとか喘ぎはやはりかなりの回数入れられてセックスの美味しさ、気持ちよさを知った熟女を感じた、かなり旦那に遣りまくられたのだろうと思った。
「純子」
「うふふ、雄二さんにまた抱かれたのね、うれしいわ」とキスをしてきた。
身体を横にして側位に変えて抱いていたが、座位に変えて抱き合い見つめ合いながらキスしながら揺れる。
深々と刺さって揺れてこねくり、突き、と動いているとまた息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら息子が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、息子が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
心地よい擦れを堪能しながら腰を使っていたが限界に成り2度目の生射精をした。
やがて収まってきたので
「よかったよ純子、し盛り熟女は美味しいよ」
「まあし盛りって?」
「40代熟女は遣りたい盛りって言う事さ、四盛り」
「じゃあ雄二さんもでしょ」
「四十代はね」
「ええ雄二さんと久しぶり出来てよかったわ」
バスへ行き汚れを流していたら、純子が屈むと息子を掴むと咥えて来た。
「雄二さんのこれが私をいじめたのね、初めて抱かれた時の雄二さんがすごかったの、忘れられなかったわ」としきりに舐めしごいている。
最初に身体を許した男の事は忘れられないのだろう、やはりあの時抱いてと言われ抱いたのは正解だったな、と思った。
すぐに硬さが増しやがて限界を超えた。
純子の頭を掴んで息子をウッウッとビク付かせると純子に思いっきり吸われる様に絞り出されていた。
「雄二さんって、元気でいいわね、うふふ、いいわよ」と洗ってくれている純子の顔が何とも色っぽく見えた。
これも旦那に仕込まれたのだろうと言うと
「うふふ、どうかしら」
さっぱりしてそこを出た。
「ねえ、試してどうだったかしら私」
「ああ、試し甲斐が有ったよ、やっぱり良かった美味しかったよ、純子はどうだった」
「ええとっても良かったわ、試された甲斐が有ったわ、うふっ、ほんとうに久しぶりですもの雄二さんの」
車を降りる時に、
「じゃあまたよろしくね」と言って車は去っていった。
そう言えば上の子の事は、はぐらかされて聞けなかったし、現在の事も聞いていなかったな。
ヤル事ばかりを気にして純子の家庭の事はほとんど聞いてなかったと気が付いた。
純子はもしかして、年もそろそろだから上がったのならいつでもいいと言う事か?熟女は美味しいからな。
次にでも聞いてみようか。
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