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仕事の都合上、平日休みが多い小生である。
この日は朝一から趣味であるパチンコに勤しんでいた。
今世紀最大と言っても過言ではないくらいに初っ端から大当たり連発。
2000円の投資で12時には20箱近くのドル箱の山を築いていた。
昨今、台下に球を流す機械を設置する店が増えた。
この店も半分位の台は、そう言った最新設備だが、小生の島は旧来のドル箱積み上げタイプであった。
角の席でドル箱は扇型に通路に積まれていた。久々に壮観である。
12時を過ぎてからは出ては呑まれを繰り返していたが2時過ぎに、また爆発の兆しが現れた。
そんな時に彼女が隣の台に座った。
先達数人が100回転少しを回していたが皆、当方の出玉を羨む?恨む?妬む?様に立ち去っていた。
彼女も同じような道を歩むと思いきや、意外と粘る。
5000円くらい投資しただろうか?流石に諦めたみたいだ。
上皿の球が無くなり保留玉を見ている。次の投資は行わない様だ。
最後の保留玉に変化が現れギミックがガタガタ動き、あらあら・・当たった・・・。
財布から金を出そうとしているので、紳士宜しく二握りほど彼女の台に球を分け与えた。
ちょっとビックリしたような顔だったが
「すみません」と言って、今流行りの右打ちを始めた。
咄嗟の行動ではなく万が一当たったら、そうしようと決めていた。
30000発オーバーの小生には二握りで、せいぜい30発程度・・・痛くも痒くもない。
・・・パチンコの自慢話!!!???・・・ここまでは序章と言うことで・・・。
もちろん当方も大当たり中。2台並んでフィーバーである。
だが、爆裂台の隣である。連チャンする事もなく、時短も終了。
それでも、ドル箱が空になる前に2度目の大当たり・・・良かった。
1回目の大当たり終了後に彼女が球を返そうとしたので、カッコつけ辞退。
コーヒーレディが来たので、更に彼女へジュースを奢る。
こうなると自然と会話が生まれる。
・・・が、彼女は結構なおしゃべりだった。まあ、悪い感じではないので問題ない。
隣同士とは言え、かなりな騒音である。身体を寄せ合う形となった。
ここで彼女の容姿をしっかりと見たのだが、アンダーウェアに少し大きめのTシャツ、ライトブルーのカーディガンを羽織っている。
パンツスタイルではなく、スカートを履いていた。
膝上10センチというところか・・・立てば膝小僧が見えるくらいだろう。
生足にツッカケ。近所なのだろうか?
痩せてはいないが、決して太ってる訳ではない。
顔立ちは好みや主観の問題だが可愛いか可愛くないか・・・と聞けば万人が可愛いと言いそうだ。
美人かブスか・・・では、間違いなく美人の方に手が上がると思われる。
顔立ち、体型ともに小生のストライクゾーンだ。
1度目の大当たり後は、もっぱら今日のツキの無さを切々と語られた。既に3万近くやられたそうだ。
2度目の大当たり後は、亭主の愚痴に切り替わった・・・既婚者だったのね。
半分、社交辞令だったが
小生:「随分若くして結婚されたんですね・・・まだ20代前半でしょ!」
彼女:「ええっ~ヤダ~、嬉しい・・・もう今年で30ですよ」
実年齢を言うところが少し天然か?
実際、童顔で20代半ばといえば充分に通用すると思われる。
小生:「全然、見えないですよ」(なにが見えないのか・・・)
当たり障りのない会話が続いたが、彼女の出玉が底をついた。
小生は、連チャンこそ少なかったが、上皿を呑ませる程度で次のアタリを引ける絶好調状態。
彼女が立ち去るのを軽く会釈をして見送った。
・・・まだパチンコ・・・彼女は去ってしまった・・・。風俗サイトですので、もう少しお付き合いを・・・。
4時半近くだったろうか、激アツの今までだったらスンナリ当たっていたリーチが外れたのをきっかけに止めることにした。
流石に疲れた・・・朝、ほんの少しの食料を胃袋へ収めた程度だったので、かなり空腹である。
「メシだ。飯だ」と呟きつつ景品交換カウンターへ。
以前なら出玉を確認した「ぼったくり飲み屋」のケータイにストラップをジャラジャラ付けたネーチャンが擦り寄って
「飲みに行きませんか~」などと、声を掛けて来るのだが、近頃はそんな生物も絶滅したのか見受けられなくなった。
「君より可愛い娘のいる店を知っているんだ」と言ってみたいのだが・・・。
換金しギョーザにビールだ!!と心の中で叫んでいたら
「あらっ!!!!」
・・・ん、女性の声!!
振り向くと1時間ほど前まで隣に座っていた彼女・・・。新手のキャッチか!?
・・・では無いようだ。見るからに落ち込んでいる。完敗のようだ。
小説だったら即、口説いてホテルへ直行なのだろうが、残念な小心者の小生は
「これから餃子にビールで祝杯をあげるところなんですが・・・もし良かったら御一緒に如何ですか?」
・・・なにを頓珍漢なことを言っているのか・・・。
更に「お嬢さんにとっては残念会か・・・奢りますよ」
誤爆もいいところである。こんな陳腐なセリフでついてくる訳ない・・・
彼女:「ええっ、良いんですか!?」
うそっ!!!!こんなので釣れるんだ・・・。あらあら・・誘っといてドギマギしてしまった。
小生:「そこの○○(中華系チェーン店)ですけど良いですか?」
彼女:「はいっ、でもほんとに良いんですか?」
小生:「もちろん・・一人じゃ淋しいし、美人が一緒なんて幸運すぎる!!」
少し歯の浮くようなセリフだったが、まあ嘘では無いので・・・。
彼女の主婦としての時間的余裕は大丈夫か!?などと思案しながら店に向かった。
その店は地下一階にある。
階段を降りていって最後の3段くらいのところで彼女がよろめいた。ツッカケが引っかかったのか?
腕にしがみついて来た。「だいじょうぶですか?」「すいません」・・・その先に会話が無いのが悲しい。
自動ドアを入り、東南アジア系の勤労学生っぽい娘に案内され奥まった4名用の席に通された。
地下なので窓が当然無く景色が見れないので、恐らくこの席がこの店にとってベストだと思う。
まだ夕食には早い時間だ・・・客も疎らで店内のBGMに消され会話は聞こえてこない。
生もあるのだが、ここは瓶ビールで乾杯だ。
餃子2人前と中瓶1本を注文する。
すぐにビールとコップ2つが運ばれてきた。女店員から彼女がビールを受け取り酌をしてくれた。
意外と言っては失礼だが、気が利いている。悪くない。
こちらも彼女のグラス(というより、ほんとにコップ・・・ビールメーカーのロゴ入り)に注ぐ。
「乾杯!!」
彼女:「私は完敗!!」・・・ノリが良いようだ。
続けて彼女:「私も祝杯あげるつもりでパチ打ちに来たんですけどね・・旦那、飲み会で深夜だし・・」
素敵な情報!ありがとうございます!!!(もしかしたら彼女の作戦??)
小生:「そうですか・・じゃあ、もうちょっと良い店に行きます?」(ごめんなさい、この店も充分良い店です)
彼女:「いえいえ、ここで・・私も餃子とビール大好きですから!」
気遣いも出来るようである。
会話から名前は「ユウコ」だと名乗った。偽名でも差し支えないのだが・・・。
餃子が運ばれてきて2本目のビールと野菜炒め、ニラレバをオーダーする。
結局、ビールは3本で終了。彼女の方がグラス2杯分ほど多めに飲んだ。
食事中は、彼女の今日の反省会・・・いかにアツいリーチで当たらなかったかを得々と語られた。
まあ、ここでお開きでも良いかと思ったりもしたが、当たって砕けろ・・・断られても損することはない。
小生 :「この後ですけど、どうします!?」(ものすごい間抜けな・・・)
ユウコ:「とくになにも・・・」(標準的な回答だろう)
小生 :「運動がてら、負けを取り戻しませんか!?」(読み取ってくれるだろうか!?)
ユウコ:「???えっ・・・?」(解り難いですよね)
小生 :「えっと、パチンコの負け分を援助したいな~・・なんて」(バカすぎる・・・ボキャブラリー全く無し)
ちょっと理解してもらえた様だ。ユウコが視線を逸した。
(「でも・・」で始まれば、断られること確実だ)
ユウコ:「でも・・・」(ハイ!!終了。・・・じゃなかった・・・)
続けてユウコ:「3万ですよ!!!!3万!!」
小生 :「☆◎※×・・ええ・・知ってます。さっき聞きましたから・・」(やっぱり間抜けだ)
ユウコ:「う~ん・・・」
小生 :「いや、無理にとは」(小心者ゆえの尻すぼみ)
ユウコ:「いえ、無理とかじゃなく、わるいな~と思って・・」
小生 :「悪くなんかないですよ。こちらから誘っているんですから・・」(もう焦りまくり)
会話の内容が内容だけに店を出ることにした。
餃子を一人前追加したが、税込3000円。この金額でナンパしようとしているのだから情けない。
会計が終わってドアを出たところで「ごちそうさまでした」とユウコがニコッっと笑いながら言った。
小生 :「こんなの奢ったうちに入りませんよ。一杯飲みに行きますか?」(飲みにじゃなくてホテルだろ!!)
ユウコ:「いいえ、もうお腹いっぱいです」と言いながら階段を昇りかけた小生に、もたれ掛かって来た。
ユウコ:「ごめんなさい。ちょっと酔っちゃったかな!?」
小生 :「大丈夫ですか?」(続く言葉が出てこない・・絶好のサインを送ってもらったのに・・)
小生の右腕を掴む形で階段を上がっていった。
(少し休んで行きましょう・・・なんて口が裂けても言えない)
頭の中を言語が飛び回っていて・・出てきた言葉が
小生 :「お互い気持ちよくなりませんか!?」(ベタ過ぎる。休みましょうとドングリだ)・・ったが
ユウコ:「あっハイ」(うっそ!!!!まさかの全回転!!!!)
下手に話をして水の泡に帰さないように、ここは黙ってユウコの腰に腕を回す。嫌がらない。
もう路地を曲がればラブホが見える。
焦らず、ほんの少しだけ、ゆっくりと歩を進める。
角を曲がり、ホテルが見えた。
不意にユウコが「あっ、でも・・・・私」
うわっ・・来た・・・最後の最後でダメか!
「あまり上手ではないと思うんですけど・・・」
おっと!!!!!それか!!!!
小生 :「上手い下手は、あまり無いと思いますけど・・・大丈夫ですよ」(何について大丈夫なのか?)
ユウコ:「お兄さん(小生をお兄さんと最後まで呼んでいた)を気持ちよく出来ないかも」
小生 :「あっ・・もしかしてお金の事?良いんですよ。正直ユウコさんとエッチ出来るなんて信じられないくらいですから」
ユウコ:「私、夫が2人目で、その後経験無くて」(うほっ、願ったり叶ったり)
小生 :「人数じゃないし、ユウコさんのこと気持ちよくさせる自信ありますよ」(根拠のない自信です)
ユウコ:「う~ん、悪いような」
決心を鈍らせないように、腰に回した腕を少し前に出し、ホテルの入口へとユウコを押し出した。
観葉植物の間を抜け自動ドアの前に立つ。ドアが開き薄暗いロビーに入る。
空室だけが光る電飾ボードが、やけに明るく見える。ほとんど空いている様だ。
小生 :「どこが良いですか?」(ここまで来て、なんて間抜けな)
ユウコ:「どこでも」(そう言うしかないですよね)
一番上の階の部屋のボタンを押す。
このホテルは均一料金なので選ぶ必要性は、あまり感じられない。
老婆(!?あくまでもイメージです)が、お釣り置きというかペン置きというか皿みたいなものに部屋のKeyを置き差し出す。
顔が見えず手首までしか出てこない仕切りの向こうから「お帰りの際は、内線でお知らせください」と自動音声のテープでも良いような紋切り型のアナウンスをする。
普通は、リアクションせずエレベーターに向かうのだが、ユウコが「はいっ!!」
明るく返事をした。
へっ・・・天然なのか計算高いのか未だ闇の中だ。女という生き物は解らない。
エレベーターは1階にいた。直ぐに乗り込み目的階のボタンを押す。
ココまで来れば、挿入へ一直線だ。
エレベーターを降りると利用する部屋の所だけ電気が点いている。ユウコを促しドアを開ける。
ユウコが三和土から上がるまでドアを抑え待つ。
ユウコ:「優しいんですね」ニコッとする。
小生 :「このくらいは・・・」(決め台詞が浮かばない)
部屋へと入り小生:「お風呂のお湯入れてきますね」(アホ丸出し・・)
昨年リフォームした内装は、まだまだ綺麗で最新の設備が付いている。
自動湯はりで1分とかからずにユウコのいるベッドルームへ・・・カーディガンを脱いでいるところだった。
すかさず、ハンガーを持ちカーディガンを受け取り壁に掛ける。
ユウコ:「ありがとうございます」(嬉しそうだ・・・ポイントアップしただろう)
ベッドに腰掛けているユウコの隣に身体を密着させ座り、腕をユウコの首筋から肩を抱くように回し抱き寄せ軽くキスをした。
全く抵抗ない・・・どころか、幾分、積極的か!?空いた右手で、そっと服の上から胸を触る。
ビクンと反応したが、嫌がる気配は無い。
ソフトに揉み、その手を脇腹から太ももへ、そして膝まで持っていった。
膝まで持っていった手をスカートの下に潜り込ませ、ゆっくりと生足の太ももへと這わせる。
ユウコの左足の外側の付け根付近まで手を這わせ、そのまま身体の中心線へとスライドさせる。
直ぐにパンティの上からとはいえ、秘部に指が当たった。
キスしたままだったが、「はうっ・・・」とユウコが声を漏らした。
パンティ越しに陰部への愛撫を軽いタッチでしたところ、ユウコが協力的!?に股を開いた。
薄布を挟んでだが、充分過ぎるほど濡れている感触が伝わってきた。
思い切って股上からパンティへ手を滑り込ませ、愛液が溢れている秘部へ攻撃を開始した。
中指で、たっぷりと愛液を掬いクリトリスへの愛撫をする。
かなり敏感なのか呻くような声にならない声を出しユウコが仰け反った。
息遣いが荒くなり押し殺したような声を出した。やはり、恥ずかしいのだろう。
小生の左腕に完全に力の抜けたユウコの上半身がもたれ掛かって来た。
意外と重い・・・なんて絶対に口に出せない・・・といって寝かせると脱がせるのに手間取るので、ここは力を振り絞りユウコを抱きかかえキスを再びしながら上体を起こす。
しっかりユウコが座り直したところで、抱いていた左手でシャツを脇腹から捲り上げる。
ユウコは、小さく声を漏らしながらも、こちらの意思が判ったのか自らシャツを脱ぐ大勢に入った。
このタイミングで全裸にするのが得策である。
愛撫を一時、中断し脱ぐのを手伝う。
シャツを脱いだあとスカートに取り掛かった。
シワにならないようにソファーの背もたれに掛ける。
インナーはブラトップというウエアで脱ぐと垂れないがプルルンという表現がピッタリな乳房が現れた。
乳首もピンク色で小さくムシャブリ付きたくなる美乳だ。やった上モノではないか!
パンティも、さっさと剥ぎ取り愛撫を再開。
この時点で小生も上半身裸になった。
キスしながらユウコをベッドに寝かせる。
左腕をユウコの枕とし、添い寝をする形で右手でワレメとクリの愛撫を間断なく行う。
キスから乳房へ唇を移しユウコの乳首を吸った。
左腕を首から抜き、胸の愛撫へと移る。
右手でのクリへの攻撃が効いたのか、逝き易い体質なのか、一際大きな声で「あうっふっうん」と叫び、ユウコは果てた。
一度イクと、擽ったくなるらしく、どこを触っても身体をビクつかせ鳥肌さえ立てた。
風呂にお湯を張るまでの、お遊び程度に考えていたのだがユウコが思ったより感じ易く果ててしまったので、作戦変更である。
余韻を楽しんでいるのか、ぐったりしているユウコに挿入を試みる。
ユウコの声や身体の反応に我が愚息もイイ感じに反応している。
ユウコの死角に入りズボンを脱ぐ、小生も全裸となり半身を横に寝ているユウコの身体を仰向けにする。
閉じかけている脚を膝のあたりから押し広げ、挿入の大勢に入った。
分っているのか分かっていないのかユウコは微動だにしない。
生のペニスを小陰唇から膣口への這わせる。
ユウコの反応を観るが、嫌がる素振りは見受けられない。
この機を逃すわけにはいかない。
ゆっくりと亀頭を膣口へ差し込む。
ユウコの陰部は受け入れ態勢万全で、スルスルとペニスが膣に吸い込まれていく。
半分程、入ったところでユウコの眉間に若干シワが依ったように見えたが、構わず根元まで突き刺す。
「あうっ」とユウコが呻き声を出した。
ピストンに移るとユウコの声のボルテージも上がった。
生で挿入されているのに気がついていないのか気持ち良いのが優先なのか声が更に大きくなり、両手でシーツを握りしめている。
クリだけではなく、膣壁も性感帯なのか身体を反り返して逝ったようである。
程なく小生も射精感が立ち始めた。
さすが4日間貯めていた(特に抜く機会に恵まれなかっただけだが)ので意外と持たない様である。
挿入からまだ10分と経っていない。
先走り汁は既に、かなり出ているのだが、いざ発射となると中出しして良いのか一瞬迷った。
但し、迷ったのは一瞬だけ・・・快楽優先。
出してしまえば、こっちのもの。後の祭り。後悔先に立たず。覆水盆に返らず・・・。
後に泣き叫ばれ、喚き散らされても、オスの征服本能には勝てない。
逝くぞ!!!!!!
尿道を精子が遡って行くのが解る・・・先発隊が出る瞬間、ペニスを膣奥深く、子宮口に当たるぐらい突き刺し発射!!
射精感を我慢し2擦り、まさにこれ以上ないくらいペニス先が熱く感じたのを機に先発隊に負けないくらい膣奥に深く深く突き刺し、本隊を発射!!
同時にユウコの膣が収縮したように感じられ、とてつもない快感に襲われた。
残尿感に似た感覚を楽しみながら尿道に残っているであろう最終部隊をユウコの体内へ送り込む。
膣内射精されたのが判ったのか発射直後にユウコが「あんっううん」と声を発し、ビクンと身体が震えた。
あまり長く挿入していて「フニャちん」になってしまうと漏れ出す恐れがあるので、そろそろ抜く準備をする。
発射後、5分といったところか。
枕上にあるティッシュに手を伸ばして取ろうと体勢を伸ばしたところ、半立ちのペニスがユウコの膣奥に突き刺さり
「ああああんっんんっ」と可愛らしい声を出した。
ティッシュを数枚、ユウコの尻下に敷き、ペニスを引き抜いた。
・・・・思ったより出てこない。かなり射精した感覚だったが歳のせいか・・・・。
ユウコの上体を起こしたところ、ドロっと膣口から我が分身が流れてきた。
「アアッ・・・」ユウコが声を漏らした。
ティッシュに、ポタポタと滴るように精子がユウコの股間から、ゆっくりと湧き出す。
ほんの少し下付きのようで、上体を起こしたことによって膣口へと出てきたみたいだ。結構出てくる。
小生 :「シャワー浴びませんか」(中出しのことには触れない)
ユウコ:「気持ちよかったですか?」(なんだ!?こちらの感想を聞いているのか?)
小生 :「ええ、とっても・・・最高でした」(笑顔で返したつもりだが、もしかしたら引き吊っていたかも)
ユウコ:「私も・・」うつむき加減にユウコが笑った。(中出しされたことについて何も言わない)
ユウコが自身の尻にあるティッシュを掬い秘部から流れ出る精液を拭いた。拭きながら・・・。
ユウコ:「お兄さんのが身体の中に出てきたとき、すごい気持ちよくて・・・初めてな感覚でした・・。」
後に、バスタブに浸かりながら聞いたのだが、結婚2年目までは避妊していたが、両方の親が孫の顔を見せろと五月蝿くここ3年近くは避妊をしていないそうだ。
但し、旦那が淡白なSEXなので「感じる」ことはあまり無いと言っていた。
また、結婚当初は週5から6といったところで励んでいたが、だんだん回数が減り子作りをメインに考えるようになった頃には週1以下のペースになったと言った。
愛情から儀礼的になり、今では義務的に子作りをしているとも言っていた。
更に、初体験は大学一年の新歓コンパの時に酔った勢いで(未成年にアルコール飲ませてはいけません)先輩に犯されたそうである。
この時は、キッパリと「ゴム着けてください!!」と叫んだそうである(笑)
その後、卒業するまでに、その先輩と2度ほどゴム付きエッチをしたそうだ。(良く覚えているものだ)
先輩とのエッチが良いものではなかった様で、それ以来、あまり興味を持たなくなったらしい。
旦那とは、実家の近所の幼馴染で4歳年上だそうである。
彼女は元来、働くのが苦手(嫌い!?)だそうで大学卒業後、家事手伝いという得体の知れない肩書きで3年近く過ごしたそうだ。
家人の勧めもあり、超を付けても良いような大企業に勤めている幼馴染と恋愛半分、見合い半分という形で結婚したそうだ。
あくまでも本人談によるもので、定かではない。
ユウコが、少しよろけながらベッドから立ち上がった。
「ああああ・・」と声を発したと思ったら前傾姿勢になり内股でトイレに駆け込んだ。
小用を催したのか、それとも残留精子が流れてきたのか・・・定かではない。
小生は、自分の脱いだ洋服と彼女の下着類を備え付けの籠に収め、万が一に2回戦目に「コレつけて」などと言われない様にコンドームをゴミ箱の底へと隠した。(陰湿だ・・・)
小生がバスルームに入り、シャワーを出し躰を濡らし始めているとユウコがバスルームへ入ってきた。
ユウコ:「ごめんなさい・・」(謝られる筋合いのものでもないが)
続けてユウコ:「お兄さんのたくさん出てきました・・・フフフッ・・」最後に小さく笑ったようである。
世辞でも「たくさん出た」など言われれば悪い気はしない。
彼女の肩口からシャワーを掛け、乳房へ・・・指を使ってソフトに揉む。さらに下半身へシャワーノズルを移し茂みを潤し割れ目へと水流を当てた。
小生:「デキちゃったらマズイもんね」などと意気地無しなセリフを吐きつつ指で小陰唇を押し広げ膣口へシャワーを押し当てた。
自ら中出しして於いて無責任極まりない・・・。
不意にユウコが「お兄さんO型でしょ!」と言ってきた・・・・。
なんだ???小生、思わず「うん、Oだけど・・・」
ユウコ:「やっぱり!パチ屋から優しいし、気が合うから、そうだと思った」
小生 :「Oだと、何かあるの?」
ユウコ:「私も旦那もO型だから、デキちゃっても解らない大丈夫」(恐ろしいことを笑顔でサラッと・・・)
小生 :「あ、そうなんだ」
25%の確率で・・・日本人はO型が多いから確率は、もう少し上がるかも知れないが・・・。
勘だけで、生挿入させたのだろうか?
大胆というか、そもそも妊娠したら大丈夫じゃないと一般的に思われるはずだが・・・。
小生は当事者でもあるし彼女に兎や角言える筋合いのものでもない。(でも、基本ダメだよね)
2回戦目の下準備をしていたくせに、少しだけ彼女の旦那に後ろめたい気持ちになった。
充分にお湯を浸したスポンジにボディソープを、たっぷりと着け、しっかり泡立てて彼女の胸を優しく洗った。
生挿入中出しの話題から少し離れようと彼女の身体を洗いながら
小生 :「でもさあ、見知らぬ男と食事してホテルまで入って、誰かに視られたら不味いんじゃないの?」
(ここまで来て言うセリフでは無いが、話題が見つからず)
ユウコ:「春に引っ越してきたばかりだから、マンションの隣近所には挨拶したけどポストの苗字と顔が一致しない」
クククッ・・と笑って、更に「知り合いはパチ屋の店員くらいかな~」と、今度はアハハハッと大きく笑った。
こちらの質問に対して安心感を与える回答をしつつ、ジョークで次の質問を封じた。
住環境のプライベートはもう聴けそうにない。住まいは教えないという事だ。
顔に似合わず、切れ者の予感が・・・。
・・・などと、他愛もないチンケな推理をしてみたりした。更に・・・・・・。
彼女の背中をスポンジで洗い、手に泡を取りお尻から肛門へと指を進めると、ビクンと全身で飛び跳ね
「イ・ヤン~ん、エッチィ~」と身体をクネらせた。
人生初(幼少期を除く)の他人による肛門洗いだそうだ。
こんなに優しくされたこと無いと喜んでいた。
彼女の身体をサイドから挟むように、片手は尻、片手は茂みから割れ目へと泡立てたソープでマッサージの様に洗った。
勿論、肛門にもタッチ、初めこそ擽ったい仕草をしたが秘部へのタッチも加わり
「あ~ん気持ちいい~」と声に出して言った。
前部は茂みを丁寧に泡立て、大陰唇、小陰唇は優しく円を描くように指を這わせた。
クリトリスは敏感過ぎるので付け根部分を2~3周、中指で撫で、それ以上は刺激しないように手のひらで擦った。
お返しとばかりに、彼女が手にソープを取り、小生の身体を洗ってくれた。
男根も両手て包むように洗ってくれたのだが若干、力加減にムラがあり玉袋を握ったりと慣れて無い様だ。
それでも無事?!にお互いの身体を洗い、石鹸分を流し浴槽へと入った。
改装されたとは言え、スペースが大きくなるわけでは無いので、2人が並んで入るとなると膝小僧を抱えて体育座りをしなくてはならず、これでは興醒めも良いところ。
ここは小生が先に入り彼女を後ろから抱き抱える形で湯船に浸かった。
彼女の脇の下から小生の肘を出し、彼女のタワワなバストを揉んだ。
想定外の1回戦だったのでお湯が微温湯になっていて、良い感じで長湯できそうである。
前述のような会話を彼女の乳房を揉みながら聞いた。
一通り、話が終わった後で、片腕を彼女の下半身に移し、茂みから割れ目へと指を這わせる。
小生は足を閉じ膝を立てて彼女の股を自然と開かせるように、彼女の両脚の間へ浮上させた。
片方のツッパリが無くなったので彼女の首回りが半分程、自由になった。
彼女の顔が、こちらを向けるように肩をずらして、そしてキスをした。
ベッドでは行わなかったディープキスである。
彼女の口腔へ舌をネジ入れ、舌同士を絡み合わせた。
同時進行で、乳房、割れ目への攻撃も行い、3性感帯同時攻め!?を決めた。
彼女が唇を外し「あああう~ん、私がお兄さんを気持ちよくさせなきゃいけないのに・・・」と呟いた。
・・・させなきゃいけない・・・恐らく金のことだろう・・・。
今までにない快楽や優しさに酔いしれているかと思いきや・・・しっかりと意識を持っている。
もしかして、ここまで計算づくで演技しているのか!!!???
風俗嬢の小遣い稼ぎか新手の美人局か!?
そういえば、パチンコの景品交換所で偶然に再会するなんて、実は、こちらの動向を見張っていたのかも・・・。
食事中の会話も今から考えれば彼女から誘っているようにも。
パチンコ店での旦那への愚痴やラブホへの道程でも階段で凭れ掛かって来たり、SEXは下手だとか小生に期待を持たせているような言動があった。かなり手練た感じだ。
生中出しも、もしかしたら彼女の誘導で、こちらがゴムに手を伸ばしたら
「そのまま来て~」「生で入れて~」などと甘い誘惑を仕掛け、帰り際に
「生でしたのだから倍の6万頂戴!!」とか
外に出たら、怖いお兄さんがいて「財布の中身、全部置いてけ」と因縁を付けられる・・・。
・・・・なんて妄想に耽っていたら、彼女の唇が力無く離れた。目もトロンとしている。
湯当たりか・・・。
愛撫を止めたら瞳がパッチリとした。気持ち良かっただけみたいだ。
頃合なので風呂から上がる。
脱衣スペースで彼女にバスタオルを1枚渡し、小生が小生用のバスタオルで彼女の背中を拭き、お尻からふくらはぎ、前に周り、形の良いバスト、そして陰部へ。
水分を拭き取り、ここで軽くキスをする。キザだ!!!!
自分自身も身体を素早く拭き、ベッドルームへ誘う。
ユウコ:「身体を拭いてもらえるなんて、して貰ったこと無いです~ホント優しいんですね」
バスタオルを巻いた身体で抱きついてきた。・・・これも演技か!?・・・。
ベッドルームに備え付けの冷蔵庫を開き、「何か飲みますか?ビール有りますよ」と聞く。
ユウコ:「お酒は、もういいかな、烏龍茶在りますか?」と言ったので
小生 :「有りますよ!!」と500mlのペットボトルを引き抜き、これも備えてあるグラスに注ぎ渡す。
ユウコ:「有難うございます。優し~。どんどん好きになっちゃう!!」
こちらは、どんどん妄想がネガティブに膨らんでゆく・・・・。
この妄想にピリオドが打たれる時が来た。
お互いに喉を潤しベッドに腰掛け軽くキスをしたりして2回戦へ向かおうとした時。
ユウコ:「お兄さん、寝て。」
フェラチオをしてくれるようだ。
大の字にベッドに仰向けに寝る。
彼女が小生の股の間に顔を埋める。
バスタオルが解けて乳房が現れた。
正座の状態で、ガシッと愚息を掴む。所謂、鷲掴みだ。
半立ち未満の愚息なので、亀頭部を残し根元近くまで彼女の手の中に収まった。
亀頭にキスをしてくれたまでは良いが、いきなり握った手を上下させる。(うおっ・・)
握りも少し強めで、上下させた手も下腹部に手刀のように打ち下ろさせる。
ガツンと来るほどでは無いので痛いとまでは行かないが気持ち良くは無い。
姿勢が苦しいのか握る方向も一定ではなく、玉袋に手刀が来た時は流石に痛かった。
旦那の淡白さだけが悪いのでは無いな。少しだけ旦那に同情した。
ここまで下手とは・・・・。
妄想が当たっていれば、抜群のフェラで勃起させ、とっとと事を終わらせて金銭を要求しただろう。
このヘタさは本気だ。ある意味、良かった。
では!!!フェラの指導をしよう。
小生 :「ちょっと待ってね。」仁王立ちにベットへ立ち上がる。
ユウコ:「やっぱりダメですか・・」結果は判っていたようだ。(そうだとは言えないので)
小生 :「そんなことないけど、簡単なテクニックを教えてあげるよ」(偉そうだ)
ユウコ:「やっぱ経験ないから・・」(呟いた)
小生 :「皆、初めは初心者なんだから、大丈夫、上手くなれるよ」(根拠のない発言)
彼女に跪かせ正面から垂れてるペニスを咥えさせる。
半分くらい口に入れさせ
小生 :「手は添える程度で動かさないんだよ」
小生 :「歯は絶対に当てちゃダメね。唇を窄めて出したり入れたりして」
彼女は言われたままに行う。
小生 :「それに舌先を使って先っぽを刺激するんだよ。頬を窄めて口の中で圧迫するのも気持ちよくなるんだよ」
顔を前後させ、一所懸命にフェラをしてくれている。
潜在能力というかセンスというか飲み込みは良いようで、見る見るうちに勃起し始めた。
なかなか気持ち良い。
完全立ちまで、もう少しだ。
小生 :「固くなってきたら人差し指か中指と親指で輪を作り、あまり力を入れないで扱くのも気持ちよくなるんだよ。手は身体に当てないようにね」
指示されるままユウコは健気にフェラチオを続ける。
うん!!??不覚にも射精態勢に入る準備が整いつつある。感じてしまった。
小生 :「終了!飲み込み良すぎるね。ビンビンになっちゃったよ」
口を拭いながらユウコ:「ホントですか!良かった」
続けてユウコが「何か味のあるもの出てきました」と言って上目遣いでこちらを見上げた。
小生 :「いわゆる我慢汁、先走り汁なんて言われてるものだよ。気持ち良くなったサインみたいなものだね。実際、気持ち良かったし続けられたら爆発しそう」と、笑った。
彼女も勃起させたことに満足したのか安堵の表情と喜びの表情を浮かべた。
これで少しは旦那との夜の営みが改善されることを願う。
小生 :「攻守交替ね!ユウコさんが寝て。仰向けね。」
ユウコ:「ええっ~~」と言いつつベッドに寝転ぶ。
彼女の両膝を内側から腕で押し広げる。
ユウコ:「恥ずかし~」手で秘部を覆い隠す。
小生 :「気持ち良くしてあげるから・・・」
秘部を覆っている彼女の手の上からキスをし、腹這いになりながら、両腕を彼女の脚の下に滑り込ませ彼女の腕を外側から掴み、ゆっくりと秘部から外していく。所謂、宣教師の体位だ。
秘部が顕わになったところで、顔を埋める。手入れは施されていないが剛毛ではなく、割れ目へのクンニに支障は無い。
クリトリスを下から掬い上げる様に舐めるとユウコが「あああっんっ」と声を上げた。
大陰唇、小陰唇に舌先を円を描く様に這わせ、膣口を押し開くように突っつく。
再び、クリトリスを下方からベロッと舐め、唇をキスするように覆い被せ吸い付く。
彼女の反応を感じながら、吸い付いた唇の間から舌先をクリの先端に合わせ高速で左右に振る。一段と大きな声が彼女から発せられた。
かなり開放的に感じてくれている様だ。
彼女の手と小生の手を祈りのポーズ宜しく絡み合わせる。
かなり力んでいるのが判った。
ボルテージが上がってきたので、一旦、クリから外れる。
膣口周辺に舌先を移動させ小陰唇に舌全体をグリグリと押し付ける。
これも感じているようだ。羞恥心が吹っ飛んだような声をユウコが出す。
1回戦目の指での愛撫とは比べ物にならないくらい感じまくっている。
やはりクンニリングスは最高の愛撫だ。
ちょっと時間が気になり、目線を時計に移す。
入室から1時間30分程、普通なら焦るか延長するかの時間だが、このホテルは3時間4500円と親切設定。
デリヘルが、よく使うので120分では待機で足が出るので3時間制となった。(要らない情報でスミマセン)
まだ1時間以上ある。じっくりと攻めよう・・・と思ったが、入れたい出したい。
もう一度、シャワーを浴びる時間を逆算すると20分前までには事を成し遂げたい。
制限時間50分強の中で余韻に浸る時間を10分くらいとすると40分だ。
最低でも15分くらいは入れていたい。
1回戦目は状況から正常位1本だったので今回は、いくつかの体位もヤリたい。
直ぐには逝かせられないし、イったあとの彼女の状態も考慮すると意外と時間が無いことが分析された。
SEXまで時間割を作る小市民だ。
情けない・・・。
やはり、自己の快楽優先の為、彼女をイカせてしまおう。
クリトリスへの攻撃再開。
クリを舌全体で押さえ込み、バイブ宜しくブルブルと震えさせる。
舌先でクリの根元を掻き回した。
ユウコの声からして、絶頂MAXに近い筈だ。
クリトリスへの最終攻撃、「唇包舌先左右高速移動」(漢字を並べてみた)
仰け反ったと思ったら両太腿で顔を挟み締め上げられた・・息が・・。
絡めた指が仇となり、両腕が使えない。がっしりと握られている。
息が出来ない・・・・。窒息するかと思った(笑)
ユウコは声を絞り出しながら、少しずつ身体の力が抜けていくようだ。
首4の字固めから解放された。
ユウコは大の字に横たわっている。
完全に脱力状態だ。
締め上げられた恨みを晴らすべく、露わになった股ぐらに再度、顔を埋めクリトリスを舐める。
ユウコは案の定、悲鳴に近い声を上げ身体をくねらせた。
まだまだ虐めよう。
上手い具合に横向きになっているので尻を掴み腹這いにさせ、そのまま尻を持ち上げる。
膝を折り股を開かせ正座の一歩手前までの体位を作る。
ユウコの両膝の間に滑り込み、腰を密着させる。
後ろから覆い被さる様に両手で乳房を掴み上体を持ち上げる。
ユウコは肘を張り四つん這いのスタイルとなった・・・バックから始めよう。
やや下付きの彼女の膣口は受け入れ態勢万全の様に愛液が溢れている。
少し柔らかくなった愚息だが、ネジ入れる・・・。
よ~し!!入った。
彼女も気持ちよさそうだ。
出し入れするとグチュグチュと音を立てる。
膣が締まるような感じだ。
子供を産んでないだけに締まりも良い。
ガンガンと突き立てる・・・
彼女の口から自然と「あああ・・」と絶え間なく声が漏れる。
「うううっ・・」にも変わる。
イイ感じで突いていると彼女の体力が限界なのか突っ張っていた肘が折れ頭がベッドに落ちた。尻だけが突き出ている状態だ。
それでも構い無く彼女の腰を抱きガツンと亀頭で膣奥を攻める。
両腕を上に挙げバンザイの格好でベッドに俯せているユウコの乳房辺りまで沈んだ。
さすがに、この姿勢は辛いだろう。
一旦、ペニスを抜き、ユウコの両脚を伸ばし寝かせ、身体全体を表返した。
ぐったりしているがユウコの上半身を起こす小生の首に彼女の腕を回させ正面座位の体勢をとる。
胡座をかいた小生の股の上に彼女の尻を置き挿入する。
彼女の体重も相まって深く突き刺さる。
ユウコの呻き声が抱き上げた耳元で聞こえる。
下から突き上げる形は、小生にも負担がかかり息が上がる。
力の限り突き上げをしていたらユウコがガクッと背中からベッドに崩れ落ちた。
では、正常位でフィニッシュへ向かうこことしよう。
彼女の脚をガッチリと抱え、勿論、生挿入。
身体はグッタリとしているユウコだが、膣は収縮しヒクヒクしている。
ギュっと膣内で締め付けられると心地良い感覚で出し入れすると快感である。
ゆっくりとしたペースで出し入れする。
膣奥へ突き立てた時に必ず、ピンと身体を反応させ、「ああ、うふん」と淫らな声を彼女は漏らした。
ユウコは何か言いたいのか薄眼で、こちらを見上げるが喘ぎ声を出すのが精一杯で、直ぐに目を閉じてしまう。
少しペースを上げ、膣壁を擦るようにピストンする。
ユウコの喘ぎ声が一段階大きくなり「あ・あ・あ・あっあっ・ああああああああ」
全身が硬直し頭を仰け反らせ大音量の叫び声と共に死んだ!?は大袈裟だが、気を失ったのか一切、声を出さなくなった。
身体は痙攣している。
ビクンビクンと脈打っている。真オーガズム(ドイツ語ではオルガスムス)に達したのか!?
クリトリスへの愛撫で、何度かオーガズムに達していたと思うのだが今回は脳内まで完璧に性的絶頂を迎えてくれたのだろう。
演技では出来ない有様だ。
体の痙攣は周期が長くなりつつある。覚醒するのか・・・。
射精感も、ほどよく込み上げてきている。
このまま出すか、目覚めてから出すか・・・・・。射精を我慢する快感に襲われている・・・出したい・・・どうするか?・・・。
寝ている女体に中出しした経験は無い・・・もちろん射精すら無い。
ほとんどの場合、女性から「出ちゃったの?」とか「いっちゃったの?」と言われ、時に悔し、時に悲しい思いをしている。
自分から「出た」と言ったこともある・・・。
決して早漏では無い!(自負)
ここは、初体験を決めよう!!!
ピストンの速度を上げ、一気に膣内へ精子を放出・・・・。
発射している自覚がある瞬間もピストンを強めに行い、これでもか!と膣奥へ押し込む・・・・疲れた・・・息使いが荒くなる・・・大満足だ。
ユウコはまだ目覚めないというより、夢遊している感じだ。
クンニの時にユウコの尻下にフェイスタオルを畳んで敷いてある。
愚息を抜いてもシーツは汚れないだろう・・・流れ出る精液を写メしようかとも思ったが、面倒なのでやめた。
以前に風俗嬢に頼み、そこそこの料金を支払い、中出しから流れ出る精子をデジカメで撮ったが、後で見ると何の感情も湧いて来ず、独り用のオカズにすらならない。
動画にすれば、良かったのか・・・!?
やはり肉体と精神が快楽に酔いしれている現在進行形でなければ、エクスタシーは得られないのであろう。(哲学者のようだ・・・爆)
ユウコの体内から我が肉棒を引き抜く・・・膣口から肛門を通過し、敷いたタオルに一筋の白濁した液体の道ができた。
残り時間40分程だ。意外と時間を使った・・・楽しい時間は早く過ぎるのか。
ぐったりしている彼女を起こすのは、もう少し後にしよう。
ユウコの股間が見えるようにソファーに腰掛ける。良い眺めだ。
前屈みに頬杖をつき、目線を白濁液が流れ出てきている割れ目に合わせる。
擦ったせいもあって、陰毛が恥丘の森となって立体的で美しい。
何分経ったろう・・・・・彼女がムックリと起き上がった。
片肘ついて目を窄めてこちらを見ている。
状況が理解できていないのか?もう一度、ゴロンと寝てしまった。
(あらあらら・・・そろそろ起きてもらわないと・・・)
次の瞬間、両手で顔を覆いユウコの上半身が起上った。手で顔を覆ったまま前屈体操の様に身体を折り曲げ「う~~~~ん」と、ひと吠えし両腕を広げて胸を張った。美形の乳房が突き出される。
この状況は理解できてるようだ。笑顔で小生を見た。
ユウコ:「う~~ん、気持ち良すぎた~~」(まだ寝ぼけているのか・・・?)
首を左右に振りベッドから降りようとする。
尻下のタオルと股間の違和感に手を延ばした。ネチョッという感覚なのか彼女の掌が精液で濡れる。
ユウコ:「また出されちゃった」イタズラっぽく笑った。
敷いていたタオルで股間を拭う・・・立ち上がろうとするが、まだ足が言う事を訊かないようだ。ヨロヨロとベッドに座る。
一連の彼女の動きを映画でも観ているような感覚で見守った。
相変わらず笑顔のユウコが「ああ~なんか遠くで何かが・・・気持ち良くて」
オーガズムの感触を言葉にしたいのか首を傾げてニッコリと微笑む。
小生 :「イっちゃたね。エッチって気持ちいいでしょ」
ユウコ:「うん、でもちょっと疲れた・・・体も怠い」
小生 :「痙攣してたからね。関節痛いんじゃないの?」
ユウコ:「痛くは無いけど重いかな」フフッと笑う。
小生 :「本当は、このまま朝まで眠れると一番気持ち良いはずだよ」
ユウコ:「それ最高かも!!寝ちゃおうかな!」(いやいや待って・・・)
アハハハッと笑い声を上げて彼女が立ち上がり、再度、タオルで股ぐらを拭った。
ユウコ:「もうそろそろ帰る時間でしょう・・」
小生 :「そうだね。まだシャワー浴びる時間ぐらいあるけど」
ユウコ:「シャワーはいいや面倒だし。このまま服着ます」(えっ~~)
小生 :「身体、洗ってあげるよ」(だって精子が膣に憑いたままでしょ!!)
髪の毛もショートだし濡れても直ぐに乾きそうだが・・・。
ユウコ:「またエッチしたくなっちゃうから遠慮します」柔かに言った。
それは、男の台詞だと思うのだが・・・。
まあ、面倒というのを彼女なりのジョークで返してくれたのだと理解した。
会話中に彼女はパンティに手を伸ばしスルスルと履いた。
ブラトップを着て、徐に小生のところに歩み寄り、キスをした。
省みるに小生は、未だ全裸だ。
彼女の愛液に濡れているイチモツを拭き帰り支度を始めたのであった。
フロントへ帰る旨の内線を掛け、彼女に3万5千円を手渡した。
初めは要らないと彼女は言ったのだが、約束だし旦那がいくら高給取りでも主婦の財布から一瞬で3万以上が消えるのは痛いはずだ・・・と受け取らせた。
3万だけ貰うと言って、彼女はホテル代として5千円を充てた。
小腹が空いたので、ファミレスに寄り、2人で軽食を食べた。
彼女が、どうしてもというので連絡先(メアド)を交換した。
深夜にはまだ早いが、送っていくと言うと迷惑かけたくないからと断ってきた。
「ユウコさんと少しでも長く一緒にいたいから」と言うと、意外にも
「でしたら・・・お願いしますっ」と返してくれた。
本気で迷惑を掛けたくないようだった。
さすがに、自宅まで、とはいかないので自宅近くだというコンビニの前でサヨナラした。
帰り道で、今日のお返しを何かしたいと彼女が言っていた。
もう一度、逢えるのだろうか・・・。
最後まで付き合ってくれた諸兄の皆さん、どうもありがとう。
しばらく経った日会社帰りにばったり出会った。
「あのー、ふふふ」
それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
また淋しい奥さんを慰めてあげる事が出来るようだ。
数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
出来ないさみしさで疼いている奥さんのお相手でまた楽しめる事に成った。
奥さん、と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
「奥さんでなくて、真理子だからマリって呼んでね、あなたって言うわね、あ・な・た・ふふふ」
「いいのかマリ」
「ええいいわあなた」
その場限りの夫婦気取りでの情事と言う事か。
服を脱いで抱き合うとビンビンのチンコがマリの股間を刺激している。
「ねえはやくぅ~」
「着けるか?」
「イヤそのままが良いわ」
「いいのか」
「ええ」
ベッドに倒れ込んで足を広げ上になって腰を振るとチンコは自然にマリの股間へ埋もれていく。
アアッアッアッウウ~と声をあげて抱きついて来た、マリのそこはぐっしょり濡れている。
滑らかに埋もれて奥まで刺さっていた。
「ハアハア、アッイイッ、イイワ~あなた」
よがり声がもれて腰を振って抱きついている。
「いいねえマリさみしかったのか」
「ええアッイイッ」
腰を振り足を閉じたり開いたり絡みついた手がしきりに俺の身体をまさぐっている。
ジワリとチンコに締りを感じて、マリの腰の動きに合わせる様に俺の腰も気持ちよく動いている。
アア~イイ~ウウ~アッアッアッアナタ~イク~締りが強くなって我慢が出来なく成って来た。
少しのあいだ腰を振っていたがビュビュビュとマリの中へ暖かく放出した。
じっと抱きついていたがゆっくりと締りが解けて来てマリの息づかいも治まって来た。
「ア~あなたいいわ~」
「ああイッタみたいだね」
「ウフフ、エエイイッアアイイ」
「俺も気持ちよくやれてよかったよ」
「ねえもっと」
それならもう一度と足を抱えグイグイと腰を振って突き続けた。
早く遅く深く浅く突いては休みと繰り返して体位もかえて腰を振っていた。
またよがり声をあげて悶えているマリの身体がのけ反ってゆれていたがウウウ~呻くような声を上げて締め付けがきた。
「ああイクイクあなたイクワ~」
抱きつき締め付けられてそして俺のチンコはまた元気よく射精した。
抱かれたままじっとしているマリ。
マリと声をかけると火照った顔でトロンとしたまなざしが満足そうに微笑んでいる。
代理夫の俺もマリを逝かせる事が出来て満足。
マリがまだ遣りたいようなので3発目、ピストンで十数分腰を使って励んでいた。
マリの遣りたい欲望を満たしてあげるため腰を振り続けてイクイクと締りをかんじて放出。
充分に満足した様子で横たわっているマリのあそこは二人の愛液でグッショリと濡れている。
「よかったかいマリ」
「フフフすごくっておかしくなったみたいによかったわ、あなた」
治まるのを待ってからそこを後にする。
「またいいでしょ」
「いいよまたね」
おいしいマリとのセックスを楽しめる旦那の代理夫はまだ続くのである。
当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
つまみを買いに、隣町のスーパーまで、行って惣菜を買いに行っていた。
そこで、好みの感じの色白の豊満な胸の主婦らしいレジの方を見つけた。
何となく、パートのシフトも知らないまま、連日スーパーに惣菜を買いに行っていたら、3日連続、その主婦らしき奥さんがレジ打ちをしていて、レジに並ぶ前に目が合い、微笑みかけられたような気がしたので(気のせいだったのかもしれないが)、レジを通る際、連絡先を渡し、家に帰った。
その日の夜、自宅の電話が鳴った。
「スーパーのレジのモノですが、メモを頂いたので、連絡しました。」
私、「連絡をもらえて、嬉しいです。」
主婦「私こそ、嬉しかったです。貴方みたいに背が高くてスマートな男性から声をかけられて、嬉しかったです。最近、旦那にも構ってもらえなくて・・・。」
私 「えー、そんなー。貴方みたいな魅力的な女性を放っておくなんて、ひどい旦那さんですね。」
主婦「そうですよね。ひどいですよね。」
私 「独身ですし、暇ですから、暇なとき、いつでも、電話してもらっていいですよ。よろしければ、カラオケとか、一緒にどうですか?」
主婦「嬉しいです。本気にしちゃいますよ。彼女とかいないんですか?」
私 「今は、いないです。だから、毎晩、一人で呑んでます。」
主婦「お酒飲むんですか?」
私 「飲みますよ。良かったら、今度、一緒にどうですか?」
主婦「いいですね。旦那が飲み会の時に」
私 「行きましょう。是非。」
主婦「嬉しいです。いつ行けます?」
私 「いつでも、いいですが、前日までに言ってくれれば、何とか都合つけます。」
主婦「分かりました。電話します。」
主婦は、調子づいたのか、その日は、2時間ほど喋って、電話を切った。
次の日、主婦からまた、電話が来た。
主婦「あたし。ごめんね。」
私 「嬉しいです。どうしたんですか?」
主婦「カラオケ行こ。」
私、「いいんですか?」
主婦「約束だよね。明日、6時スーパーの駐車場で黒のムーブ ○○○○に乗って待っているから。いいかな?」
私 「できる限り、早めに行きます。」
次の日、約束のスーパー駐車場に時間通りに到着し、合流した。
スーパーの駐車場に着くと、主婦は、私の車の助手席に乗り込んで来て、
主婦「今日はよろしくね。」
私 「こちらこそ、宜しくお願いします。あんまり、近いとまずいだろうから、隣町のビック○○○でいい?」
主婦「いいよ。」
車を20分くらい走らせ、目的地のカラオケ屋さんに到着すると、受付を済ませ、二人で、部屋に入ると、軽く挨拶をした。
私 「近くで見ると、すごく可愛いですね。」
主婦「嬉しいです。ウソでも嬉しいです。」
私 「今日は、飲み放題つけているから、飲んだらいいよ。」
主婦「飲んだら、欲しくなっちゃうかもよ。」
私 「そうなったら、嬉しいです。」
主婦「梅酒ロック」
私 「いいねえ。」
私 「キスしていい?」
主婦「いいよ。」
私は、主婦を抱き寄せキスをした。
主婦の大きな乳房が私の体にあたり、股間が反応してしまった。
私 「急にキスして、しまってすみません。」
主婦「いいの、旦那には永く女扱いしてもらってないから、嬉しかったです。」
主婦「溜まってるの?」
私 「溜まってますよ。解ってて、言ってるんでしょ、意地悪ですね。」
主婦「時間はあるの?」
私 「時間はたっぷりあります。」
私は、誰に聞かれる訳でも無いのに、主婦に耳打ちした。
私 「これから、あなたを抱きたいんだけど。」
主婦「チンコ膨らませて何言ってんだか。」
私 「イエス、ノー、どっち?」
主婦「イエス」
早速、カラオケの会計を済ませ、ホテルに向かった。
ホテルに入ると二人は早速シャワーを浴び、主婦は、お風呂を溜め始めた。
そして、二人で、ベッドに行き、当然のように、ディープキスをして、私は乳房を愛撫し、クリトリス、バギナへと、愛撫を続けた。
主婦は、興奮していたのか、オマンコがかなり、湿っておりすんなり、3本の指をオマンコが飲み込んだ。
主婦「イカして欲しいの。貴方の長い指で、」
私は、主婦のオマンコに中指を深く差し入れ、ゆっくり、曲げながら引き抜き、Gスポットを探り当て、小刻みに出し入れを続け、刺激を加え、主婦が、イクまで、手マンを続けた。
主婦が、イった後、私はオマンコを拡げ、クリとリスを舐めて愛液を取り除いた。
主婦は、私のチンコにコンドームを装着し、私にまたがった、「太くて、硬いわね」
主婦のマンコはそれなりに濡れていたので、すんなり根元まで、騎乗位の体勢で挿入することになった。
主婦は、1分くらい腰を振ったところで、「ちょっと休憩と」言いながら、一回腰を浮かして、マンコから、チンコを引き抜いてしまった。
チンコを引き抜くと、コンドームを被った愛液まみれのチンコを主婦が、しごき始め、少し硬さを失いかけていたチンコは硬さを取り戻し、固く、熱く成っていきました。
そして、硬さを完全に取り戻した頃には、コンドームがパリパリに乾いてしまい、その後の事件を引き起こす原因となってしまいました。
主婦は、「続きしよ。」と言い出したので、私は、主婦の股を開き、チンコをマンコに挿入した。
挿入の際、バリン、ブルンといった感触があり、挿入したら、明らかに生らしき感触はあったが、主婦は、何も言わなかったので、そのまま、続けた。
あえて確認はしなかったが、コンドームが破れてしまったのであろうが、特に気にすることも無く、挿入し、激しく、ピストン運動を開始した。
私 「なんかすごく気持ちいいね。」
主婦「旦那より、大きくて、奥にあたって気持ちいい感じ、ガンガン突きまくって、行かせてね。」
私 「じゃ、イクまで、休まないで、突き続けるよ。」
主婦「よろしくね。」
私は、リクエスト通り、ガンガン激しく突きまくった。
私は、少し股間に違和感を感じていたが、気にせず、ガンガン突きまくった。
主婦「なんか、生でヤってるみたいに気持ちいい。」
私 「そうだね。子宮が下がってきて、チンコに当たる。」
主婦「コンドーム、さっきつけたよね。」
私 「さっき、着けてたじゃん。」
主婦「そうだよね。」
私は、更に強く腰を打ち付け続けた。
10分くらい経過したところで、主婦がいきそうになり、
主婦「イキそう」
私 「少し、待って。」
主婦「行くー。」
私 「出るよ。」
主婦「来て。」
私は、膣奥にドクドクと精子を放出した。
主婦、「えっ。何で?」
私 「どうしたの?」
主婦「中に出てるの、どうして、」
私 「コンドーム、破れちゃったんじゃない。」
主婦「どうしよう。大丈夫だとは思うけど、」
主婦「血液型って何型?」
私 「A型」
主婦「良かった、旦那と一緒、起こってしまった事は仕方ないから、今日は存分に楽しみましょう。」
私、「ゴメンネ。」
主婦「仕方ないよ。破れちゃったんだもん。それより今日は、沢山イカせてね。」
私 「はい。今日は生でいいの?」
主婦「あんな、濃いのを注ぎ込んでおいて、もう、つけても、意味無いわよ。」
私 「お言葉に甘えて、今日は、存分に中出しさせて頂きます。」
主婦「妊娠させない程度にしてね。」
私 「コントロールは、難しいかも。もう、出しちゃってるしね。」
主婦「仮に出来ても、旦那の子として育てるから、心配しないで、」
私 「心配はするよ、どっちにしても。でも、欲望には負けちゃううだよね。」
主婦「じゃ、お風呂でも一緒に入ろうよ。」
私 「入ろ、髪とか、洗ってあげよっか、」
主婦「今日は、いいよ。また、今度の機会によろしくね。」
二人でバスルームに向かい、二人で洗いっこすることにしました。
浴室に入り、スポンジにボディーソープをつけ、泡立て、主婦の乳首を中心に洗い始めました。
ある程度洗ったところで、乳首付近にボディーソープを垂らして、親指で乳首を転がしながら、更に洗いました。
その状況に興奮し、私のチンコはフル勃起し、お腹に張り付くくらい亀頭が上を向いて、硬くなってしまいました。
更に、主婦の陰毛にボディソープをつけ、少しマンコを開き気味にして、クリトリスにボディソープを塗りこむようにして、下半身も洗ってみました。
引き続き、興奮していたので、主婦に、浴槽の縁に手をつかせ、尻を高く突き上げさせ、バックでチンコを挿入した。
自分が放出した精子でヌルヌルしていたので、すんなり、チンコは収まった。
私は、主婦のウエストのあたりを掴み、バックからガンガン突きまくった。
出し入れする度、ぬちゃぬちゃと、いやらしい音が響き、主婦は、「いっぱい、出して」とハイテンションになっていた。
私は、ピストン運動を継続し、15分くらい経過したところで、膣の奥にドクドクと2回目の射精を行った。
イカせて無かったので、軽く、二人共股間をシャワー流し、ベッドに戻り、正常位で挿入し、ピストン運動を再開した。
再開後、10分くらいしたところで、子宮がだんだん降りてきて、主婦は汗をかきだし、「イクイク」と言って、イってしまった。
私は、肩の荷が下りて、それから、射精感が満ちてくるまで、ひたすら、ピストン運動を継続していた。
イった後、主婦は、敏感になってしまい、乳首やクリトリスを触るとオーバーリアクションになっていた。
構わず、乳首を、強めに摘みながら、ズコズコ突きまくっていると、主婦は、「変になっちゃう。」と言っていたが、構わず、突きまくっていた。
その後、更に10分くらい経過したところで、3回目の射精を膣の奥にたっぷりと実行した。
そして、3時間の休憩時間を使い果たし、シャワーを浴び、ホテルの支払いをして、スーパーで互いの車に分乗して、家路についた。
結果的には正常位で2回、バックで1回の射精をして、お開きとなった。
主婦「今日は、いっぱいしちゃったね。大きいから、奥にあたって、気持ちいいから、また、会ってね。」
私 「今日はすごく、気持ち良かったです。おかげで、精子出し切れたと思います。」
帰宅後、主婦から、電話があり、
主婦「まだ、旦那、帰って来ない。さっきの思い出しながら、一人でしちゃおうかな。」
私 「あんまり、無茶しないでくださいね。」
主婦「3回も中出ししたくせに。」
私 「それを言われると、何も言えない。あと2回ぐらい出しておけば、良かった?」
主婦「そんなに、出したら、妊娠しちゃうよ。」
私 「旦那さんに悪いからね。」
主婦「今日だって、まだ、放っておかれているし」
私 「家で待ってるから、安心しきって、いるだけじゃないの?」
主婦「お兄さんが、結婚してくれるんだったら、いつでも、離婚するのに。」
私 「ちょっと、それは、現実的では無いね。旦那さんは、望んでいないと思うよ。」
主婦「そんなこと、言っても。」
私 「そんなこと言われたら、もう会えないよ。でも、可愛いと思うし、魅力的だから、大丈夫だよ」
主婦「そう?」
私 「大丈夫だよ、自信持ちなよ。だって、思わず3回も射精しちゃったし。」
主婦「やりたかっただけでしょ。」
私 「具合が良かったからです。自信持ってください。」
主婦「そう?ありがとね。」
何度か電話があったが、面倒くさくなるのは、嫌だったので、それっきりとなってしまった。
一応、あの時のSEXでは、出来なかったのは確認しましたが・・・。
また、会ったら、ズルズル、中出しSEXしてしまいそうだったので・・・。
その野望とは、嫁の姉2人に種を付けて、孕ませ、出産させる野望です。
真ん中の姉(26)は、前月末に俺が寝取って孕ませた女の子を産みました。
嫁は、現在俺の子供を身籠っています。
9月中旬に産まれてくる予定です。
そしてついに、1番上の姉(28)を孕ませる事に成功しました。
今回は、その話を書きます。
1番上の姉は、すでに、結婚しており現在2歳の女の子のママをしています。
前月下旬に、俺は、1番上の姉夫婦の家に行ってました。
その日は、俺は仕事休みで、嫁は仕事があり仕事に行きました。
姉は、専業主婦で育児と家事をしてます。
旦那は、仕事でした。
姉の家に昼頃に着き、姉が昼飯を用意してくれ、昼飯を食べて、姉と喋ってました。
俺がこの日に姉の家に行った理由は、野望を達成しようと思い行きました。
娘は、この日、旦那の実家に泊まりに行ってるみたいでいませんでした。
野望を結構する最大のチャンスが到来しました。
食器を洗い終わり、姉は、俺の横に座り、喋ってきました。
姉は、愛華と言う名前なので以後愛とします。
嫁三姉妹は、とても可愛くて、3人とも小柄で色白、そそられる身体、巨乳という俺がモロ好みのタイプです。
俺は、愛に抱きつき柔らかくて、大きい胸を揉みました。
愛は、
「たかっちあかん。止めて」
と言ってましたが、俺は、無視して揉みました。
胸を揉んでる内に乳首が立ってました。
俺は、両乳首を舐めました。
舐めるだけでなく吸ったりもしました。
愛は、ずっと止めてと言ってました。
しかし、止めてといいながらも感じてました。
胸の後にマンコを触ろうとすると、愛は、
「ソコはあかん。ホンマに止めて」
と言ってきました。
俺は、パンツの上からマンコを触ってみると、愛のマンコは、濡れて、パンツは湿ってました。
俺は、「愛にここまでヤってホンマに止めんの?ホンマは、ヤってほしいんちゃうの?」と聞くと、
愛は、「気持ちよくして欲しい、」と言ってきたので、パンツを下ろし、手マンをしました。
愛のマンコは、とても濡れていて、指がスルッと入りました。
右手で手マンをし、左手でクリトリスをイジメテいると、愛は、潮を噴いて、イキました。
潮を噴いたマンコを舐めると非常にヤラシイ雌の匂いがして、俺は、興奮し、クンニを続けてました。
俺が、クンニをしていると、愛は、またイキました。
イった愛の顔の前に俺は、チンコを持ってきました。
すると愛は、俺のチンコを舐め始めました。
しかし、フェラのテクニックでは、嫁の方がウマイなぁと思ってました。
愛は、健気に俺のチンコを舐め続けてました。
フェラのおかげで俺のチンコは、完全に勃起しました。
勃起したチンコを愛のマンコに入れようとすると、
愛「たかっち、ゴム付けて。」
俺「今ゴムないから、生で入れさして。外に出すから」
となり、愛のマンコに生チンコを入れました。
まず正常位で入れました。
愛のマンコは、子供を産んでるからか、他の2人のマンコと比べると緩かったです。
正常位から騎乗位に移りました。
騎乗位のテクニックは、嫁より愛の方が気持ちよかったです。
騎乗位からバックに移りました。
四つん這いの愛に興奮し、激しく腰を振りました。
最後再び正常位に戻りました。
胸を揉みながら腰を振ったり、屈曲位で入れたり、キスをしながら腰を振ったりしました。
すると俺は、イキそうになってきました。
孕ませる気満々で居てたので、
俺「イキそう。やっぱりこのまま中に出しますわ。」
愛「それは、ホンマにあかんって。あたし排卵日やもん。」
俺は、排卵日と聞いた瞬間絶対孕ませたんねん、と思い腰を振るスピードを上げ腰を振りました。
俺「もうホンマに出そう。」
愛「中あかんよ。中だけは、止めて。」
俺「中出しが気持ちのん、愛さんも知ってるでしょ?だから中に出す。あぁもうあかん。あっ出る!」
愛「あかんって!お願い外に出してぇ!」
と愛が言った直後に俺は、愛のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
愛「えぇ・・・嘘やろぉ。外に出してって言うたやんかぁ。」
俺「でも気持ちよかったでしょ?」
愛「うん♪旦那よりよかった(*^^*)」
俺「んじゃこのまま2回戦ヤりましょか。」
と2回戦を始め、2回戦も生ハメ中出しをしました。
そして、ついこの間、愛から妊娠したと、連絡が来ました。
愛は、産んで育てる、旦那には、何とかしてごまかす、と言ってきました。
俺の子供を孕んで欲しいのでアリバイ工作に排卵日以外に旦那とヤって、ごまかせと言いました。
ちなみに現在妊娠5週目みたいです。
野望が達成出来たので、妊娠させた罪悪感はなく、むしろ達成感の方が強いです。
同じ職場の技術系の美佳(仮名29歳)という人妻を妊娠させたお話をします。
10年程まえに美佳の部署へ出向く用事がありそこで美佳と会いました。
その時に人妻と分かりましたが一目惚れしてしまい、何とか声をかけご飯に行く関係にまで持ち込めました。
当時童貞の僕には告白する勇気が無かったので、毎日ムラムラしてオナニーで我慢していました。
ある日職場全体の忘年会で美佳と席が近くなり、飲みながら話していました。
酔った美佳の肩から黒いブラ紐がチラチラ見えて、かなり興奮していたのを覚えています。
その興奮と酒のせいかいつもより気持ちが大きくなり、こっそりとですが告白する事が出来ました。
周りの目もあり、美佳は後日返事をするといい、その日は終わりました。
翌日は連絡も無く、言うんじゃ無かったと後悔していました。
しかし数日後、勇気を出し食事に誘ってみるとOKが出て食事に行きました。
そこで返事を聞くと付き合ってくれると言われました。
人妻なのであまり会えないが、僕の気がすむならとOKしてくれました。
オナニーで想像した美佳と付き合ったという事が嬉しく、帰りの車でそのままホテルへ行きました。
いきなりホテルで初めは美佳も驚いていましたが、納得してくれたようです。
旦那には残業と伝えていました。
しかし童貞の僕は使い方が分からず、着いてからは美佳にリードされてました。
部屋に入り堅くなっていると、美佳がリラックスさせようと話をしてくれましたが、ほとんど聞いてませんでした。
その内童貞がバレてしまい、風呂や愛撫など色々手ほどきしてくれ、いよいよ挿入になりました。
ゴムをつけようとしましたが、美佳は安全日だからしなくて大丈夫と……それを聞き息子はガチガチになりました。
初めての女性のマンコに美佳に導かれながら挿入。
熱さと締め付けですぐに射精感が訪れ、あっという間に中出ししてしまいましたが、美佳は笑いながら僕を見ていました。
童貞卒業の興奮もあり、すぐに勃起し2回目のセックスでは美佳から中出しをせがみ、そのまま射精を終えそのまま朝まで眠ってしまいました。
翌朝、少し恥ずかしい気持ちでホテルから出て、家の近くまで美佳を送り届ました。
それ以降美佳とは仕事帰りの車でほぼ毎日セックスするようになりました。
驚いたことに美佳はゴムが嫌いで、不倫相手の私とのセックスでゴムをつけさせようとせず毎回中出ししていました。
ほぼ毎日中出しすれば勿論妊娠しますが、童貞にはその場の性欲に負け、考える事など無く毎回中出ししてました。
そして美佳から生理が来ないと…旦那ともやっているためどちらの子か分からない。
どちらの子でも産みたいが、旦那と僕は血液型が全く違い怖くて産めない。中絶したいと言われました。
勿論旦那は知りません。
そこで事の重大さを知り、美佳の家庭を壊すかもしれないと理解しました。
その後美佳は中絶しましたが、関係はしばらく続きました。
中絶後子宮口が少し大きくなっていましたが、締まりは良かったです。
しかし中絶させた事などが頭をよぎり、なかなかいけない事が増えました。
そして美佳の部署異動もあり、徐々に疎遠になり自然消滅しました。
今でも思い出してオナニーするくらい興奮した体験でした。
初投稿で乱文ですが読んでいただきありがとうございました。
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