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約束というか予定どおりに麻理子と日帰り温泉旅行を楽しんできました。
2人の知り合いがいない駅前で平日の朝8時半に待ち合わせ。
ラッシュとは逆方向なので今日は仕事しなくてもいいと思うとそれはそれで違った醍醐味とか快感だったりもしますが、俺のクルマで現実逃避をするショートトリップです。
向かった先は富士山を眺められる某温泉施設。
東京から高速で2時間以内でいける以前から目をつけていた場所ですが、平日の俺たちは周囲からは熟年夫婦にしか見えないんだろうなあ(笑)。
↑なことを考えながら名物に舌鼓を打ち温泉で極楽気分を味わいました。
楽しい時は早く感じるのが常で時計を見ればもう16時でして、12月のこの時間は陽も傾きだし薄暮が夜の到来を否応なしに告げてきます。
普通ならばここからが帰路なのですが、今回の物語はここからはじまります。
「さ~て 最後のオプションというかもうひとつの温泉に入りたいな」
「え~~っ!」
喜ぶどころか逆に怪訝な顔をする麻理子。
この辺が妙に天然なわけでそれが可愛かったりもするのですが、ここはハッキリ言ってわからせないといけません。
「わからないかなあ? 麻理子温泉だよ(笑)」
そのひとことで彼女の表情と声が女からメスに変わります。
「今日はどんな私にしてくれるの?」
待ってました!(笑)
それだけで充血硬直してしまう俺も俺ですけど。
逸る気持ちを抑えてインター周辺のラブホにクルマを走らせます。
速いのも早いのもガッツいているだけで事故の元ですから(笑)。
そうこうしながらも10分ほどでラブホに到着。
いつものように濃厚な接吻と一枚ずつ鎧を剥がしていく。
これが麻理子温泉のエントランスです。
そして今回もパステル系のTバックとブラのセット。
先程の言葉とは裏腹に予想していたのでしょうね。
温泉を出るときには既に着替えていたわけですから(笑)。
いつもならここから激しく求め合いが始まるのですが、今回はちょっと違った展開です。
実は今回はふたつ狙いがありました。
そのひとつは前回麻理子が事の最中に言った「身も心も縛られたい」ということばを具現化してやろうということです。
そこでキスからタオルで彼女に目隠しをしてしまいました。
一瞬抵抗するかの大勢で???になりかけましたが、俺のいつもと違う「麻理子は縛られたいんでしょ?」ですべてを察しました。
これまた用意していたタイラップ(所謂ひとつの結束バンドです)で俄手錠を作り両手の自由を奪います。
それとわざとTバックは剥ぎ取らない。
これも狙いです。
手の自由と視覚を奪われた彼女をどう興奮させるか?
それが今回のテーマのひとつでしたが、これだけで麻理子は源泉から湧き出してしまいました。
でもとてもとてもまだ入浴できるほどではありません(笑)。
今度は刷毛を使い彼女の感じるところを触るか触らないかの距離で愛撫を続けます。
「何してるの?怖いけど…気持ちいい 快感がせまってくるの…」
声にならない声でよがり続ける麻理子。
こうなるとエスカレートして乳首を口で愛撫したりしたくなるのですけど今回は俺もぐっと我慢をしていました。
より興奮度を高めたいというのもありますが、彼女の弱点を克服させたいというもうひとつの狙いがありましたので…
実は麻理子クリイキは簡単にできるのですが中イキがなかなかできないのです。
それは恋人として付き合っていた頃から悩みの種ではありました。
さらにクリイキしてしまうとそこでインタバールが必要なくらいになってしまう極めて♂的な性的快感を得てしまってプレイ中断も余儀なくされてしまうのです。
「何度もイってみたいの…貴方の身体で」
そう言われたらそうしてやりたいと思うのが男の本能です。
ですから刷毛攻撃でもあえてクリトリスへの刺激をしなかったのですが、こういうシチュエーションに麻理子も興奮したのでしょう。
これまでにない快感を得られたのかTバックのクロッチは前回以上の濡れ方。
元々食い込みやすく面積が普通のパンティよりも狭いわけですからもう一度履けと言われたら冷たい違和感で履けないくらいでしょう。
見事な弱酸性の温泉と化してました(笑)。
「じゃあこの温泉に入るよ」
こうつぶやくと少しズラして指だけの入浴です。
温度的にはいつもより熱いのですが時々締め付けたり動く浴槽は世界広しといえどもなかなかお目にかかれません。
しかもいい鳴きまであるのですから男冥利に尽きます。
さらにこの温泉は俺の中指第2関節まで入ったあたりに源泉湧出のツボがあるようです。
ここをやさしく愛撫しつづけると麻理子は
「ああ…ダメ…なんか変な気分…もうめちゃくちゃになっちゃう…」
まるでマグマが噴出するような感じです。
次の瞬間子宮口が降りてきて中が膨らんだと思ったら指を締め付けてきました。
声にならない声で叫んだかと思ったら奥から今まで以上の源泉が…
一般に言われる潮吹きではないのですが明らかな中イキでした。
いつもならここで一旦休息なのですが、この日の麻理子は違いました。
「もう指じゃなくてこっちが欲しいの」と言いいきなり俺の分身をパクリ。
それじゃ俺が我慢できないというかわざと誘惑します。
「ホントは上のお口じゃなくて下のお口で欲しいんでしょ?」
そう言いながら束縛を解いて一気に正常位で挿入。
既にお気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで麻理子のクリトリスへの愛撫や刺激は皆無。
実はこれがもうひとつかつ今回最大の狙いでありました。
クリイキではなく中イキを開発させてやりたいという俺の考えと気持ちなのです。
いつもながら狭めな膣はピストンしながらもグイグイ締め付けてきます。
でもその収縮の周期がいつもよりも短いのに気が付くにのは然程時間がかかりません。
「またイッチャウ…ああ」
確実な何度も訪れる快感に酔いしれる麻理子を見ていたら愛しく思えてきたのです。
好きとか可愛いじゃなくてこの女が愛しいって…。
だからといって言葉にして「愛してる」って言ったら薄っぺらくなってしまうので言えない。
むしろどうやったらもっと気持ちよくしてやれるか?
俺自身も気持ちよくなれるか?
そんな自分自身への禅問答をしていてもそこは♂の本能が優先します。
モノの10分もしないうちに射精感が訪れて中にブチ蒔きたい衝動に駆られてきました。
「俺も…俺もイキそう…」
「わ…わたしも…ねぇ一緒にいこう」
このひとことがすべてです。
俺は麻理子の中に欲望の白濁泉を噴出。
しばらくすると見事な草津の湯が麻理子の泉から滴ってきました(笑)。
「こんなに続けて気持ちよかったセックスは初めて もう離れられない」
麻理子はこうつぶやきました。
男冥利に尽きる↑の言葉も一興ですがその後にドキッとするひとことも…
「私たちってセフレなのかな?」
「ううん…違うよ 快楽を求め合う同志だよ」
友人・恋人・破局という関係を超えてしまって男女いうよりひとりの人間として愛し合える。
そんな関係になれたからこそ言えた気がします。
だからお互いちょっとうれし泣きもしたのですが、そんな状況からはまたまた求め合いの2回戦。
今度は麻理子がクリイキもしたいということで騎乗位でクライマックスへ。
俺がイクと同時にクリと中もイって数分間俺の上で動けなくなりました。
どうやらこの体位だとクリトリスへの刺激が自分でコントロールできるから
いつの間にか彼女のスタンダードになってしまったようです(笑)。
3時間ほど麻理子温泉を楽しんだ後は途中で食事をして一気に高速で戻ると時計は22時30分。
ギリギリのシンデレラよりもタマには少し早めに帰宅させるのも周囲への配慮。
「今度はいつ?」
「たぶん年内は無理だから年明けだなあ また連絡するから」
そういって別れましたが次回はまた違う源泉を掘削するつもりです。
そして俺が帰宅する直前に彼女からメールが着弾。
「1月は後半が逢えそうな安全日だよ あっ!貴方のがジュルンって出てきちゃった(笑)」
この温泉は俺と麻理子だけの桃源郷にしておきたいと思いもあるわけで
先が思いやられながらも期待しちゃってる俺も俺ですね(苦笑)。
結婚して30年近く経つが、かみさんとのSEXはこんなものかと思っていた。
フェラは自分の口が小さいから入らないとか言い、やってくれたことはない。
今は私から離婚協議中。
W不倫をしていることを知っているし、私は愛想が尽きているが、絶対に別れないと言い、顔を見たくないので帰省しない日々が3年となっている。
フェラは男への愛情表現であることを、今の彼女M恵から教えてもらった。
気持ちいいっていうのもあるが、本当に愛情を感じるし心が癒やされる。
男女の関係はこうでなければならないと思う。
かみさんには全くなかった自分からのSEXの要求も、自然と自分から求めてくる。
まだ別れてはいないが彼女の亭主が粗チンだったのか、今までのSEXでは膣の奥で気持ちいいと感じた事はなかったと言い、私とのSEXで子宮の入り口をグリグリされて、気持ちいいと絶叫するようになり、入り口だけでなく奥でも感じることを知ったようだ。
私の持ち物が大好きだと言って、運転中でもスリスリして勃起させ、パックンと咥えることもしてくれる。
運転中にフェラされて、彼女の口の中に射精した時は、彼女からの愛情を感じて、幸せだと感じる瞬間でもある。
今日はその一コマを書くことにする。
5年前の秋、名古屋から日帰りで京都旅行に行った。
京都に着くまでの新幹線車中でも3人掛けの席の2席で彼女の脚に触れたり、私をもっこりさせたりしてじゃれていたら、隣の席の男性客が逃げていった。
京都に着き清水寺や京都御所など観光地を二人で巡った。(これは内容を割愛)
帰りの電車の時間にはまだ少し早い時間に京都駅に戻った。
屋上のテラスに行き駅周辺を見渡した。
もちろんラブホを探すためだ。
近くにあるのかもしれないが、見えるところにはなく、このまま交わることもなく名古屋に戻るしかないか・・・と考えはじめ、市内を巡る途中にあったラブホにしけ込めば良かったと、そのとき後悔した。
彼女の方は身体が私のモノを欲しているようで、眼が潤んできた。
彼女の方から1フロア降りてデパート内にある身障者トイレに行こうと言った。
二人で同時に入ると明らかにおかしいので、時間差で二人で入った。
初めてのこういう場所でのSEXでかなり興奮した。
割と潔癖症なので、ズボンを下ろし洗面台で自分のモノを彼女の前で水洗いした。
ちょっときれいになったところで、彼女の口の前に差し出すとすぐにパックンと咥えてくれ、気持ちよさが全身に広がってきた。
2~3分フェラしてもらったあと、彼女もスタンバイOKと思い、ストッキングを脱がせ、局部に触れるとたっぷりと濡れている。
その頃は、お互いに我慢できる状態ではなかったので、彼女の尻を自分に向けさせ後ろから目標を定め膣へ一気に差し込んだ。
彼女は顔をこちらに向け、眼を瞑り唸りながら快感に耐えている。
トイレの中というシチュエーションで口の中と違う温かさと、締まりも良く別の生き物のように動く最高の膣で、ピストン運動も1~2分で射精感が来る。
最初の一発目は彼女の中で噴射して、2発目以降はトイレの床に精液を飛ばした。
かなりの量が床面に飛びトイレットペーパーで精液を拭き取り便器に流し、服装を整えたあと二人別々に身障者トイレを出た。
彼女を逝かせることは出来なかったが、帰りの新幹線車中では二人とも爽快な表情をしていたようだ。
段々とSEX好きな女になってきている。
彼女は先に逝かせれば、ペニスを入れている間は別の生き物の様にうごめく膣を持っており、最高のパートナーだ。
今も単身赴任なので風俗街が近くにいくらでもあるところに住んでいるが、全く利用することもなく1週間置きの週末に会えることをお互いに楽しみにしている。
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