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現地では有名な歓楽街ブロックMがありますが、どうもお金でエッチは冷めてしまうので、ソレ目的で立寄ることはありませんでした。
毎日現場事務所とホテルの往復。
休日は、ブロックMにある大型ショッピングモールで食事や徘徊。
ある日、ショッピングモールを徘徊してると、「ニホンジン、デスカ?」と女性から声を掛けられた。
観光土産売り場の店員さんだった。
独学で日本語を覚えたらしい。頭イイなぁ。
日本人観光客や、出張者が多いから日本語を覚えようと頑張ってる。
「マエモ、ココイマシタネ。ミタヨ。」と微笑んでいた。
しょうが無いよね、暇なんだから。
次の日曜日、例の土産物売場に彼女がいた。
手を挙げたら向こうも手を挙げてコッチに来た。
「キョウモ、ヒマシタデスカ」
また、ニコッ。可愛いゎ。
もう少しで昼休みになるから、フードコートで一緒にたべよ!と言ってきた。
日本の牛丼屋が現地スタイルで営業してた。
オレがご馳走して、日本語勉強を兼ねて昼食。
彼女はデラちゃん。
24歳、妹と二人で田舎から出てきて生活してるって。
スリムでチッパイのような感じ。
ショートヘアの可愛い娘だった。
今度観光案内をしてとお願いし、ホテルを教え、電話番号の交換をした。
次の土曜日、フロントから電話があり、「女性がフロントに面会に来てる」と連絡があり、降りて行くと更に可愛い妹と二人でデラちゃんが待っていた。
妹も姉の影響で日本語を少し話せる。
いきなり来たからビックリした。
俺の驚いた顔見て、二人共ゲラゲラ笑ってる。
先ずはホテルのレストランで朝食。
彼女らにとっては、ゴージャスな食事らしく、喜んで食べていた。
その後、独立記念塔とかたくさん案内してくれて、二人のアパートへ招待された。
ブロック造りの2階建て。
古いアパートで、労働者層の家族が20世帯程住んでた。
1階はリビングとキッチン、シャワーとトイレの部屋。
2階はベッドルーム。
あまり日当たりは良くないがその為か涼しい。
生活は楽じゃなく、姉の稼ぎだけで生活。
妹はビジネススクールへ通っている。
勿論学費は親戚から借金だって。
アパートの近所の子供達が、日本人が来た!!みたいな感じで窓から覗いてるので、一緒に外の中庭で遊んでやった。
ジャンケンは知ってるみたいだから、あっち向いてホイを教えたらギャーギャー面白がって盛り上がった。
夜、帰るとき、近所の子供とその親達がタクシーまで見送ってくれた。
1人でタクシーは危ないと、姉妹がホテルまで送ってくれてバイバイ。
そんな事が数回あって、数週間過ぎたとき、夜に妹がオレの部屋を突然訪ねてきた。
姉ちゃんは用事で実家に行って、明後日帰ってくると言ってた。
妹はクイ(ニックネーム)、20歳で目がクリッと可愛く、ロングヘアを後ろで束ねてる。
オッパイは丁度良く大きい。
唇が色っぽく上にめくれてそそる。
ホテルの部屋に興味津々で、ベッドの柔らかさ、シャワールームの清潔さ、何時もお湯がでる事の羨ましさ、外の夜景等を確かめると、ベッドの中に入って気持ちイイ!!!みたいな声で叫んでた。
通常は1泊一万円チョットの部屋だけど、長期滞在だから安いし、日本だったら三万程度の普通のツインルーム。
それでも、彼女達にはゴージャスなんだろうなぁ。
腹が減ってきたので、二人で繁華街へ行って、食事。
11時位になったからタクシーで帰るように言ったら、今日だけ贅沢に寝させてちょうだい。と部屋についてきた。
姉ちゃんにも電話でオレの部屋で泊まる、ベッドは2つあるから大丈夫!みたいに言っている感じだ。
無邪気さがあり、全然オレに警戒してない。考えは子供っぽい。
姉さんの了解をもらったら、もうはしゃぎまわってベッドの上で転がってるのをソファーに掛けてビール呑みながら見てた。
クイはシャワーを浴びてバスローブと、頭にタオル巻いて携帯で自撮りしてた。
薄い褐色の太腿やその内股、胸元が色っぽい~。
2人引っ付いての写真や頬にキスするポーズの写真も撮ってる。
友達に日本人の知り合いがいる事を自慢するんだって。
そんな事、自慢になるんか?
寝るとき、当然のように別々のベッドに入った。
ウトウトした頃、ゴソゴソとクイがベッドに入ってきた。
オレが迎え入れてキスをしたが、唇がやたらと気持ちイイ。
けど、ヘタ。
ベッドに来た理由は聞かず、ゆっくりとバスローブの胸元をはだけて、オッパイに唇を這わせていったら、やっぱり丁度良く大きいオッパイがプリッと出てきた。
乳首を舐め回し、時々甘噛みすると、小さな声で、うぅ~って言って、仰け反ってきた。
そうやりながら、手を下半身に持っていくと薄く柔らかいヘアーが少しだけ生えていた。
唇で腹からヘアーの辺りをなぞり、そのままマムコの筋に沿って下からクリに舌を這わしたとき、ビクビクビクッっと身体を小さく震わせ始めた。
声はあまり出さず、ウッ ウッと言って、オレの頭を掴んでる。
この瞬間がイイんだよネェ~。
暫くそうして、クチでクリをバキュームしながら、舌でレロレロしてやったら、ヒヤァ~ ヒャァ~と小さく呻きながら腰の動きが激しくなり始めた。
更に続けていたら、ウッウゥウ~ンッ ウウッってのけぞって逝った。
そう、逝くまで続けるんだから。
正気に戻ったら恥ずかしかったのかオレにひっついて顔を埋めた。
部屋は照明を消していたけど、カーテンを開けていたからロマンチックな雰囲気です。
次はオレの息子を握らせたら、ちょっとためらってからニギニギしてる。
オレは彼女のマムコを軽くグリグリ。
もう我慢できないからユックリ挿入し始めたら、身体を硬直させてる。
もしかして…バージン!? 今日が初めてらしい。
痛くないようにはじめは入口辺りを何度も息子でグリグリして、チョットだけ入れてを繰り返して、緊張が緩んだのか膣が柔らかくなってきたところで、ユックリと浅く抜き差し。
段々と深く挿れていった。
ちょっと痛そうにしてるが、感じてる声も頻繁になってきて、とうとう奥まで貫通!
ゆっくりと大きくピストンしているうちに悶え始めたから、激しくしていったら、オレが我慢できなくなって、気持ち良さに任せて一番奥にドン!と発射した。
挿したままでいたら、彼女の膣壁がグニュ グニュって動いてコレは気持ちイイ!
仕込んだら名器になるだろう。
シーツに出血の跡が付いたので片付けて、もう一つのベッドで抱きついて寝た。
翌朝、シャワーしてレストランで朝食。
部屋に戻って当然のようにキスからセックス。
もう緊張もなく、息子を受け入れて小さい声でアン アン言ってる。
試しに騎乗位で攻めてやったら、恥ずかしがっていたのに、ウウウ~ッと言って、すぐに逝ってしまった。
騎乗位に弱いみたい。
オレはまだ果ててないからバックから攻めていくと褐色のお尻が色っぽくて!ガンガン突いて、ドッカーンってな感じで中に出した。
やっぱり膣壁がピクンピクン、グニュグニュしてオレを喜ばしてくれた。美味しいなぁ。
クイとの一線を超えた事は姉ちゃんには一応内緒にする事にして、昼頃に帰した。
一週間後、一旦帰国して2週間でジャカルタに戻ってきた。
姉ちゃんに連絡して、夜、ホテルで待ち合わせ。
デジカメ、ノートパソコンをお土産で渡したら喜んでた。
そして、妹が親戚に借金してる約15万円と卒業迄残り一年の学費を含めて30万円を渡して上げた。
生活費で困ったら使うようにと海外でも下ろせるキャッシュカードも渡した。
常に10万を入れておいた。
彼女達のお陰で精神的にも肉体的にも助けられたから、せめてものお礼。
お金は要らないと遠慮してたが、「お互い助け合って行こう」と言って納得させた。
その後も、姉妹といい感じで過ごしていた。
ある日、姉妹が部屋を訪ねて来て、何時もの様にTV見たりしていた。
オレがビールを飲んでたら、皆で飲もうとなった。(イスラム教徒とはいえ、今風の信者だからイイのか?)
ホロ酔いの時、妹がシャワー貸してと、バスルームに行ったとき、雰囲気で姉ちゃんとキスをした。
何回もキスしている最中に妹が戻ってきて、二人のキスを見てしまった。
軽く足を洗いに行っただけだった。
途端に妹が飛びついて来て、オレにキスをした。
「姉ちゃん! 私のオトコに何するの!」みたいだった。
酔っ払っていたから3人とも段々と変な感じになってきて、姉ちゃんがオレにまたがってキスしながら腰を動かしてる。
妹と交代でそれが続いて、その後、三人で脱ぎだして3P状態になってきた。
妹にクンニしてると、姉ちゃんが側で見てるから、息子をニギニギさせて、替わり番にやってもらった。
妹に挿れようとしたら姉ちゃんが股を開いてきたので、妹の見てる前で姉ちゃんのマムコに挿れた。
濡れているから、ぬぷっって感じ。
ゆっくりだったり、激しくだったり、ピストンを繰り返してると、小さな声で、「ぁは~っ はぁ~っ」と声を出して悶えだした。
妹はオレとキスしながらオッパイを揉めとオレの手を持っていく。
交代して、妹が上になって息子を挿れたら、姉ちゃんが顔の上にまたがってきた。
マムコを舐めながら息子は妹に挿入!
二人とも異様に興奮してる。
腰のグラインドが激しくなって、妹が逝った。
少しして、姉ちゃんもオレの顔の上で逝った。
オレはまだなので、姉ちゃんのマムコに挿入してグニグニ。
もう我慢できないから勢いで中に出した。
姉ちゃんはパイパン。
やっぱり膣は小さく気持ち良かった~。
その後、狭いベッドの上で両脇に二人のオッパイを感じながら寝てしまった。
天国のような気分。
ジャカルタに、結局半年近く赴任していましたが、エッチの時は3人仲良く、の事が多く、同僚が敬遠してたインドネシア赴任はオレにとって天国でした。
今回も長々と失礼致しました。m(__)m
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