中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5739
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年11月01日
投稿No.5729の続き

今日は梨絵の勤務先であるホテルに宿泊する事にした。
食事を済ませて部屋に戻りゆっくりしているとドアをノックする音がした。
ドアの向こうには制服姿の梨絵が立っていた。
勤務は既に終わり、明日の仕事は休みという事だった。
紺の上下の制服、ブルー系のスカーフ、黒のストッキング、今回は制服姿の梨絵を抱いてみたいとの思いからの行動だった。
ルームサービスで軽めの食事とお酒(ワイン)をオーダーし、食事を摂る梨絵にワインを勧める。
食事が済む頃には梨絵の顔は少し赤くなり、ほろ酔い気分になったようだった。

トイレへと向かった梨絵が、洗面所へ出て来たところで待ち、その場で抱きしめてキスをした。
うなじへと舌を這わせながら上着とブラウスのボタンを外していく。
ブラのホックを外すと、白くて張りのある乳房が現れる。
何度も抱いた事のある女性だが、こんなに明るい場所は初めてで、それに加えて紺の制服姿に感じてしまう。
乳房を揉みながらキスをしていると、梨絵の手が俺の股間へと伸びてきた。
軽くさすって硬くなってきたのを確認した梨絵は、俺の前に跪きズボンとパンツをおろして濃厚なフェラを始めた。
下を見ると、梨絵が俺の顔を見上げながらフェラをしている。
その姿が洗面所の鏡に丸写しになっていて、別のアングルからも見える。
その姿に興奮した俺は梨絵の口の中に射精し、梨絵はごくりと飲み込んでくれた。

嬉しくなった俺は梨絵をお姫様だっこしてベッドへと連れて行った。
靴も脱がずベッドに横になっている梨絵の姿は最高だった。
キスをして乳首を舐め転がしながらスカートの中へ手を伸ばし、ストッキングの上から内腿を撫で廻し股間へと向かう。
グイグイと押し触っていると、ストッキングの上からでも湿ってきているのが判った。
そのまま大きく足を開かせて触っていると、ストッキング越しにマンコに触れる形となり、ザラザラとしたストッキングの感触がクリトリスを強く刺激したのか、指を動かす度に「ああっ、ああっ」と喘ぎながら、身体がピクンピクンと動いている。
そのまま擦り続けていると
「もうダメ~、あうっ、あうっ」と言って両足をギュッと閉じて身体を痙攣させイッてしまった。
ヒクヒクと痙攣している梨絵を抱き寄せキスをして、梨絵が落ち着くまでそのまま抱きしめていた。

暫くして梨絵は俺のズボンとパンツを脱がせてフェラを始めた。
梨絵の下半身へと手を伸ばすと、梨絵は私の上に跨り69の体勢になりフェラを続ける。
ストッキングの上からマンコを触っていたが、無性にこのストッキングを破りたいという気持ちになり、初めてのストッキング破りを体験した。
人差し指と中指の2本をマンコに挿入すると、梨絵はフェラをしながら「うっ、ううっ」と喘ぎ腰を振っている。
指を抜き背面座位で梨絵のマンコに俺のペニスを挿入する。
後は梨絵が好きなように腰を振らせる。
破れたストッキング、パンティの脇からの挿入、流れるマン汁、梨絵の腰の動きにビチャビチャと音がして、その度に梨絵は喘ぐ。
一度体勢を整えてストッキングとパンティを片足だけ脱がせて正常位で挿入する。
梨絵はもうどうにでもして下さいと言わんばかりの顔をしている。
激しく腰を動かしながら
「梨絵、イキそうだよ」と言うと、
「きて~」と梨絵が言う。
紺の上下の制服と青いスカーフを見ながらのセックス。
思わず「制服汚してもいい?」と聞いてしまった。
梨絵が「いいよ、いっぱいかけて汚して~」という。
豪快に梨絵の制服に射精し、そのまま梨絵の顔へとペニスを近付けお掃除フェラをさせた。

その後2人で風呂に入り、再度ベッドで身体を求めあう。
最後は梨絵を俺の上に乗せ、キスをしながら下から激しく突き上げてやり中出しで終了。
そのままの体勢で朝まで眠りました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5477
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年12月16日
中3のクリスマスが近いある日の事。
給食後の休み時間に男子トイレでクラスメートの包茎ちんこをしゃぶった。
くっさい臭い・・先走り汁がどんどん出てる。
苦くてドロドロの濃い精液を口の中に出されると美味しくてごっくんしちゃう。

お掃除フェラしながら「ねえ・・姫華にぶちこんでよ」
おまんこをくぱあと開いておねだり。
早く包茎の生ちんぽでかき回して欲しかったけど彼がみんなで気持ちよくしてあげると言うのでセックスは我慢した。

それから数日後の放課後。
仲の良いセフレのクラスメートの家に集まった。
同級生や高校生と中2の子も何人か・・30人くらい集まった。
もう我慢できない・・・早く姫華を淫乱にさせてほしい・・・

興奮して抱きついてきた子と激しいディープキスを交わした。
キスされながらブレザーのボタンを外されブラウスの上からおっぱいを揉まれた。
強く揉まれて乳首が・・・乳が張って・・・息子を出産してから五ヶ月目だったせいか乳が張ってどうしようもなかった。
「お願い。乳首ちゅうちゅう吸ってえ・・・」
母乳が・・・ミルク出ちゃう・・

ミルク吸われて淫乱な姫華の姿に興奮したのか男の子達が一斉に群がってきた。
交代交代でいやらしい唾液まみれのキスを交わしビンビンちんこにしゃぶりついた。
しゃぶられてないちんこは手コキで気持ち良くしてあげたりした。
おちんちん舐め回して一発目の射精・・・彼がいきそうになったので舌をにゅるんと出した・・熱い精液を期待したけど一人の男の子がみんな待ってと言った。
彼は「みんなで射精した精液を纏めて後で姫華に一気飲みしてもらおう」と提案した。
私はそんな事はやったことは無いので戸惑ったけどチャレンジしてみる事にした。

空の大きい牛乳の紙パックを手渡された。
再び生ちんこを舐め回す・・・熱い精液が口にびゅっ!!と入ってきた・・ああん早く飲みたい・・・濃い精液を牛乳の紙パックに口で移した。
さらに次々と生ちんこが口に入ってきた・・・しゃぶっているうちに段々と興奮してきたのでスカートをまくってパンツの中に指を入れておまんこをかき回した。
「姫華のおまんこも舐めてえ」
クンニされていやらしい愛液が溢れちゃう・・・おまんこ舐められて口の中でちんこをしゃぶりながらイッてしまった。

早く生ちんぽをぶちこんで欲しくてたまらないので口内射精された精液を口で紙パックに移しながら
「早くおまんこに入れてえ」
あひい!!!
固いちんこが入って子宮にビンビン響く・・自分から腰を動かしたりはめられながらキスをせがんだりどんどん興奮が高まっていった。
一発目の熱い精液をおまんこの奥に射精されて完全に淫乱な状態になってしまった。
おまんこから白いのが垂れそうな瞬間に次の子が挿入してきた。
しばらくしておまんこの奥に膣内射精・・
その間にも口は臭い生ちんこをしゃぶり続けてた。
何回もイキまくった。
おまんこの中の精液もかき出して紙パックに移した。

イキまくってぐったりしたのでしばらく休憩・・・
休憩中に一人の高校生からコスプレしてほしいみたいな事を言われて高校生が持ってたバッグの中からエナメル素材の服を手渡された。
ブルーのミニスカポリスの衣装だった。
ブーツも履いてポリスになりきってみた。
私は調子に乗って男の子から貰った媚薬をビールと混ぜてガンガン飲んだ。
媚薬とビールのせいか体が熱くてたまんない・・・
興奮して隣で座ってる子のちんこを手でいじってみたりした。
ポリスの服を持ってきた高校生が私の腕を掴み手錠を出すと私に手錠をかけてミニスカートをまくってバイブをおんこに入れてきた。
手錠で身動きが取れない緊張感と物凄いバイブの気持ちよさで気が狂いそうになった。
頭の中はビンビンちんこと濃い精液で一杯になった。

おまんこが溶ける!!!熱いの・・早く欲しくてたまんないの・・・
「お願い!!早くビンビンちんこちょうだい!!!」
おまんこにバイブを入れられてイキまくりながらビンビンちんこをヨダレを垂らしながら夢中でしゃぶった。
濃い精液が次々と口に入ってくる・・・
バイブを抜き手錠を外して貰った瞬間に男の子を押し倒して上から跨り騎乗位で腰をガンガン振った。
子宮が突き上げられる・・もう何度いきまくったのかわかんない。
髪や顔やエナメルのポリス衣装の帽子や服やスカートやブーツにも精液が飛び散っている。

紙パックの中を見たら凄い量の精液が入っていた。
凄い臭いがする・・・正直なんだか気持ち悪くて吐きそうになった。
一人3発くらいは出したはずなので紙パックの中は100発くらいの精液が入っていたと思う。
牛乳の紙パックから大ジョッキに精液を移してテーブルの上にジョッキを置いた。
凄い濃くて・・・良く見るとチン毛も張付いていて・・おえ・・・
みんなから一気コールされて思い切ってジョッキを持って軽く口を付けて精液を含んでみた。

・・・きもい・・おいしいけど正直きもかった・・

私が一口飲んだだけでためらっていると中の良いクラスメートの子がジョッキを掴み私のおまんこをさわり・・・さらにおまんこを広げるとジョッキを傾けて精液をおまんこに流しこんだ。
いやん・・・おまんこの奥までザーメンが・・入っていくう・・・子宮に浸み込んじゃう・・・
なんかむしょうに興奮してきて精液でぐちゃぐちゃになったおまんこを指でかきまわしながら思い切ってジョッキを掴みゴクゴク飲んでみた・・・
途中むせて咳き込んだけど全部飲み干した・・・
体の中からビンビンちんこまみれザーメンまみれで妊娠しちゃうような・・そんな気がした。

飲み干した瞬間に指でかきまわしてた淫乱まんこが痙攣しながらイッタ。
「はひぃ・・・姫華のお腹の中がザーメンでいっぱいだよぉ・・・もっとぉ・・・足りないよぉ」
「来て!!おまんこにぶち込んで!!!また妊娠したいから確実に孕ませてぇ!!!」
頭がおかしくなっちゃいそうだった・・・
おまんこにまた次々と生ちんこが入ってくる。
子宮が溶けちゃう・・・
いきっぱなしで発狂した・・・
後のことは失神したので覚えてない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)