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投稿No.6830
投稿者 こうた (26歳 男)
掲載日 2017年11月24日
その子とは出会い系サイトで知り合った。
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。

会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。

ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。

昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。

次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。

少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。

個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。

この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。

滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。

一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。

お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。

今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。

そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。

再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。

彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。

また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。

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投稿No.6824
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2017年11月18日
僕は37歳で妻は同い年。
親友は妻と高校からの同級生です。

初めて会ったのはまだ妻と付き合っている時、まだ27歳位でした。
仕事が終わり、電話すると友達と飲んでるから来れば!と居酒屋に行くと友達が可愛い!!綺麗と言うよりは可愛い感じでした。
正面に座るとデカイ!!可愛いのにおっぱいがかなり大きい!エロいなぁ。と思った。
終始おっぱいを見ながら飲んでいた(笑)

それから、僕達は結婚して、友達も結婚した。
あの体を好きに出来るなんて、旦那が羨ましくもあった。

友達が家を建てたので妻と見に行くことになった。
家に着くと、友達が出迎えてくれました。
まだ暑い時期だったのでTシャツから張り出るおっぱいが目にはいりました。

家にあがり、リビングに座ると、麦茶を出してくれた。
麦茶を置こうとしたその時、胸元が・・垂れ下がったおっぱい!それを支える紫色のブラジャーが目の前に。
それから、世間話をするも頭の中はおっぱいでいっぱいでした。

暫くして、トイレを借りた。
トイレの隣は洗面所とお風呂でした。
トイレをして洗面所で手を洗うと、お風呂場に下着が干してありました。
おっぱいのことしか頭になかったので気になり拝見しました。
昨日の下着はピンク色で可愛い花柄でした。
あまりにも大きいのでサイズを見るとHカップ!!!さすがにびっくりしました。
Hカップなんて見たことなかった。
顔を当てると顔がブラジャーに入っちゃいそうでした。

怪しまれるのでリビングに戻るとまた友達の胸を見ていた。
これがHカップかぁ。とおっぱいを揉んでる想像したりしてました。

それから、家を見て廻ると友達の携帯番号が書いてあったので写真を撮り保存しました。

その日は帰り、後日相談したい事があってと、連絡してみました。
平日の昼間なら空いてると言うので喫茶店で会うことにしました。

喫茶店に着き、椅子に座ると目の前で薄手のニットがパンパンで張り裂けそうでした。
なんとない話をしながら相談して、店を出て海辺を散歩しながら話をしました。
お互いの愚痴をはなして親近感も少しずつ沸いてきました。

それから、何回か相談と言い会いました。
すっかり打ち解けて仲の良い友達の様な感じでした。

ある日、友達に会い散歩をしてると実は旦那とケンカして・・と僕もフォローしながら話していたが友達を抱きしめてしまった。
友達もびっくりしていたが慰めました。

それから車に乗り、僕はラブホに車を停めました。
えっ!と一瞬表情を変えたが僕はそのまま手を握り部屋まで連れて行きました。
部屋に入り、扉を閉めた瞬間抱きしめてキスをしました。
彼女も、んっと声を出すも拒みませんでした。
徐々に舌を入れて絡めると彼女の大きな胸に触れました。
手に収まりきれない大きさでした。
僕は堪らず揉みました。
両手で包み込むように優しく揉むと彼女も僕のチンコを撫でてきました。
僕は服の中に手を入れ、ブラを外すと直接おっぱいを揉みました。
柔らかくて気持ち良かった。
服を捲り乳首を舐めると
「あっ!気持ち良い!」「もっと舐めて」
と僕はおっぱいを舐め乳首も転がした。

手を下に下げていき、スカートの中に手を入れ、パンティー越しにアソコを撫でた。
すでにじんわりと湿っていた。
僕は早々にパンティーの横から直にマンコを触り、撫でたりクリトリスも弄った。
マンコに指を入れ徐々に早くするとビチャビチャと音をたてた。
彼女は
「あっ、あっ、んっっ!気持ち良い!んっ、んっっ!」
と感じていた。

僕が手を止めると彼女は僕のズボンを下ろし、パンツも下ろすとギンギンになったチンコをくわえ
「んっ、凄い!美味しい!」
とジュポジュポとフェラをした。

僕は彼女をベッドに連れて横にすると、マンコをびちゃびちゃになるくらい舐めると彼女のマンコにチンコを当て、
「入れるよ!」
とゆっくり挿入した。
彼女は
「あっん、入って来てる!」
と僕は奥まで入れ、ゆっくりピストンを始めた。
彼女は
「あっ、入ってる。気持ち良い」
と僕を見つめた。
徐々にピストンのペースを早めていった。
僕も
「凄い。気持ち良いよ」
とキスをしたり、乳首を舐めたりした。
お互いに気持ちよさを味わっていた。

騎乗位になると彼女の胸が激しく揺れ僕は
「凄い!おっぱい揺れすぎ!」と彼女も
「触って!おっぱい触って!」と僕はおっぱいを揉みながら騎乗位を堪能した。

それから正常位に戻ると抱き合いながらピストンし、僕は中に出したいな!と思ったので更に激しく突いた!
彼女は
「あっー。良い!イクッイクッイクッ!」と感じていたので僕は
「俺もイクッ!出すよっ!」と言いピストンしたままマンコの中に出した!

ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!

溜まってたせいがかなりの量が出た。
彼女は
「んっ!あっ、あっ、中に・・」
と精子を感じていた。

僕は彼女の果てた顔を見てるとすぐに元気になった。
中出ししたマンコをそのまま、突きだした。
彼女も
「あっ・あっ・」
と声を出し始め、僕は彼女の喘ぎ声とイキ顔がたまらなかった。
突く度にジュプジュプとマンコで精子の混ざる音もやらしかった。
僕はピストンを止めると彼女を持ち上げ、駅弁した。
目の前に彼女の顔とぶるんぶるん揺れる胸が最高でした。
僕は彼女にキスをすると激しく腰を振った。
彼女は
「イクッ!イクッ!」
と僕もイキそうだったので駅弁のまま彼女の膣に出した!
パンパンと腰を振る度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
2回目にも関わらずかなりの量が出た。
結合部から精液が溢れていた。
彼女は「私の中いっぱいで溢れてる」
僕はゆっくりベッドに下ろし暫く横になりじゃれあっていた。

シャワーを浴び、無事に家に帰った。
あんなに可愛くて巨乳の彼女とのHは最高に気持ち良かったです。

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投稿No.6761
投稿者 ヒュドラ (32歳 男)
掲載日 2017年9月16日
皆様どうも。投稿No.6743で投稿させてもらったものです。
思いのほか評価していただたようでありがとうございます。

例の女子高生Mとはまだ続いていますが。2度目の中出しは、まだ現時点で遂行できていないので。過去の体験談を書きます。
前回の投稿で大学生までバンドマンだったと書きましたがその現役時代の話です。

当時自分は21歳。
社会人のドラマーをリーダーとするメタルバンドのギタリストだった。
アマチュアとはいえそれなりのファンもいて自分にも女性ファンがいた。

この日は、他のバンドとの合同ライブ。
ライブハウスはありがたいことに大勢の客がきていた。
自分も客席に落ちそうなほどステージの前に出てソロを披露し会場は熱気に包まれた。
そしてその女は、この日もいた!
その女とは、A美ライブには必ずくる女だった。
見た目は黒髪ロングで顔も可愛い部類のほうである。

しかしある噂のある女だった。
その噂とはバンドマン喰い。
つまり大勢のバンドマンとやっていると!
女性ファン達の間でも述べ〇〇人とか言われる。超がつくヤリマン女という話で有名だったのだ。

そしてこの日、ライブ終了後軽く共同出演したバンドメンバーも交え飲食。
当時まだ酒を覚えたばかりの自分は飲みすぎで頭痛を覚えて先に失礼した。

この日は夏ではあったが深夜の風が心地よく酔い醒ましのためあえて自宅の最寄り駅より2個手前で降りた。
心地よい風を浴びながら歩きたなった。
降りた駅のすぐそばのコンビニに入ってコーラを購入し外に出たときいきなり横から女の声で、こんばんは!と声をかけられた。
驚きそちらを向くとそこには、A美がいた!
うわぁでた!というと、人をオバケみたいにいわないで!というA美、しかしこの時のA美はマスクをしていて黒髪ロング。
いきなり現れるなどまるで、口裂け女、マスクを外し、わたし綺麗…?とか言いながら追ってきそうだ。
このまま遊ばない?と提案してきた、ああ今日のターゲットは俺なのかと思ったが、他にも大勢男のメンバーいた中で選ばれたと思えば悪い気もしなかったがちょっと待てよ?そもそもどうしてここにいる?
なんでもA美もライブ後食事をして帰るところ電車の中で、みつけて声をかけることにしたらしい。

当時の自分は高校時代の彼女とは自然消滅ししかもこの日まで練習や大学の課題をこなし夜は、オナる気すらもおきないまま寝ていたので。溜まっていた。
どうせ色んな男と寝てる女だ、自分もその一人に加わるだけ、ありがたくヤらせて貰おう。と考え、A美の提案にのることにした。
どこいく?とたずねるとホテル行こう!という、あまりにど直球な答え。さすがに若干驚いた。
道中話すと既に社会人で自分より4歳年上だった。
腕を組むとその腕を自分の胸に押し当てる、なんてあざとい女だ!と思いながらも反応する自分のアレ、男って弱い。

部屋につくとまず最初にシャワータイム。
ハリのある肌にピンクの乳首、ヤリマンなのに綺麗な身体だな!などど考えていた。

ベッドに移動。
意地悪をしてみる。俺って誰と穴仲間になるの?と尋ねた。
するとA美の答えは、そんなにやりまくってない!と言いながら逆に誰が私と寝たことあるか知ってるの?と問われた。
確かにバンドマン喰いまくりとは聞いていたが、実際にA美とやったことあるという人は知らなかった。
バンドファンの女子グループの中で自慢話を盛ってしまったらしくそれがどんどん噂で大きくなったのが実情らしい。
A美自身彼氏と別れ。この時はフリー、そんな時どうやら自分のことを前々から気になっていたという。
となるとこちらも急にA美が愛しく感じた。

まず乳房を揉む。パイズリができる巨乳だ。
そしてマンコにクンニをする。
きゃうん!と声をだす。
随分可愛い声だすね!というと久しぶりなんだもん!という。自分もである。
留まるところ知らないほど膣から愛液をだすA美。
するとお返し!と言わんばかりにくわえてくるが。そうとう溜まっている状態。
あんまりやると出てしまう。というと口を離した。

仰向けの自分の上に、またがってきた。
そして自らのてでペニスを掴むと入口にあてる。
ゴムはまだしてなかった。
オイまじか?と思う間もなく。腰をおとしてくる。
愛液たっぷりのアソコがヌチュといういやらしい音を立てながら私の物をくわえ込んだ。
セックスこそ体験していたものの生はこの時が初めて。
ペニスと膣の間に妨害するものがない本当のセックスの感触を感じた。

大丈夫なのか?と思わず聞いていまう。
彼氏と付き合っていたころに買ったピルがまだあるからいいという。
あああああ!と声をあげながら。長い髪を振り回し。巨乳を揺らすその姿。
そして人生初の生膣の感触。
視覚と聴覚と性的快感のコンボにこのままではすぐ出てしまいそう。

A美の身体をしたから少々強引に持ち上げ。ベッドに押し倒す。
一旦A美から離れたペニスは彼女の愛液で濡れピクピクと動く。
まるで早くA美の体内に戻りたがっているかのよう。
正常位の姿勢になると一気に奥まで入れる。
キャン!とA美が反応。
せっかくの人生初の生セックス。
堪能したいが欲望はどうしても腰の振りを早くする。
あああ、んんん。A美が頬を赤く染め顔を左右にふる。
そしてA美がひときわ大きな声をだした途端。膣がしまった。
これにはたまらず。ペニスも爆発。精液を大放出した。
頭が真っ白になった。

つながったまましばし余韻を感じる。
A美が起き上がりペニスが抜ける。
彼女が立ち上がると膣から床に白い液体が落ちた。
勿論自分の出したものだ。

圧倒的な快感に満足感。
これが本当の性行為なんだな。と感じた。

シャワーを浴びたA美がベッドに戻ってきた。
すごく良かったよ。と思わず言ってしまった。
A美も久しぶりに興奮したという。

裸のA美に横に座られるとまた、アソコが…A美はまさかこれで終わりじゃないでしょ?と言う、無論。今度は後ろから入れる。
鏡の前。バックから突かれる自分の顔に興奮したのか更に声も大きくするA美。
膣の締まりもさらに攻撃的になり。
たまらず2度目の中出しを彼女にした。

そしてそのまま添い寝し明け方にも。
生セックスがはじめてなら1晩に3回もやったのも初めてだった。

その後A美とはセフレ状態になった。
大学生と年上社会人だったこともありホテル代ももってくれていた。
毎回中出ししていたが。

その後転勤となり会えることがなくなり。さらに時が経つと私も社会人になりバンドを抜けA美とは会っていない。
今頃どうしているのだろうか。
一時、セフレ関係とはいえ肌を合わせた相手である。
幸せに暮らしてくれていることを願いたい。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6696
投稿者 ヒロ (37歳 男)
掲載日 2017年7月13日
初めて投稿します。
いつも見て楽しんでいますので、私の話も少しさせてもらいます。

数年前に、独身の仲間が彼女と言ってバーに連れて来た女がいました。
お世辞にも綺麗とは言えませんが、どことなく負があるような感じで、体つきも良く胸も結構あり、俗に言う巨乳でした。
この時少し惹かれていましたが、仲間の女には手を出せないな~と思っていたら、数ヶ月後別れたと聞き、これはチャンスと思いましたが、他の男と子供ができて結婚すると言うことで別れたらしいので、連絡もつかなくなりました。
あの時、内緒で誘ってればとめっちゃ後悔、、、

そして2年くらいだった時に、SNSで友達かもとでて来ました。
久しぶりなので、いろんな話をし、旦那のことで悩んでると言っていましたので、話を聞きながら、いつ会おうというか考えていました。
しかし途中で考えるよりも抱きたい欲が勝り、唐突に今度仕事終わった後、
「少し会わない?」
と言ってしまい、タイミング間違えた~と思いましたが、遅い時間で少しならと意外にもすんなりオッケーでした。

そして会う当日、彼女が仕事が終わるのを待ち私の車で少し話した後に、わかってるだろうと思い、
私 「この後すぐ帰る?」と聞くと、
彼女「帰っても良いけど、それで良いの?」と返ってきました。
そっちがその気ならと、
私 「良くないよ! 抱きたい!」
彼女「そっち!?」
私 「違った?」
彼女「ご飯とかかと思ってた!」
私 「大の大人が夜にあってご飯はないでしょ!しかも、お互いに不倫なんだし!」

そうなんです!
私も結婚して5年して、子供もいるパパなんです!
彼女も結婚して今では2児のママですが、旦那さんとは2人目の子供ができた後からはセックスはしてないとの情報は持っていました。

彼女「え~、そういう感じできてないし、仕事後だから汗臭いよ(;ω;)」
私 「関係ないから!」
そう言い、私はすぐにラブホに向かいました。

到着して、まずシャワーを浴びたいと言い、入ってこないでとのことでしたが、私はあの巨乳と体か見れると思い、シャワーの音がし始めたら、入っていきました。
彼女「なんで入ってくるの!?入ってこないでって言ったじゃん!」
私 「これからたくさん見るんだから良いじゃん!」
そう言いながら、彼女の体を洗ってあげることになり、洗っていると、股間からお湯ではなく、ぬるぬるしたものが垂れてきました。
私 「濡れてない?」
彼女「久しぶりすぎて、ヒロくんが入ってきた時から濡れてた」
私 「それならよく洗わなきゃいけないから、ちゃんと足開いて」
そして、四つん這いで、股を開かせゆっくり愛撫してましたが、耐えきれず舐めちゃいました。
彼女「ちゃんと洗わなきゃ汚いよ~」「だ、、め、、、あっ、あっ」

感じ始めて来たのでこのままいけるかと思い、生でやろうとしたら、
彼女「外に出てからゴムつけてからにして」と言われましたが、
私 「そうだよね、、、」
そう言いながら、



ズンッ!
めっちゃ入れてやりました!
入れてしまえばこっちのもので、
彼女「だめっていってるじゃん、、、あっ、、あっ、、あっ、、」
私のピストン運動と同じタイミングで、彼女の喘ぎ声が浴室に響いてました。

そして私約3週間ぶりで、今日の日のために貯めておいたので絶頂に達するのも早く、
私 「やべっ!イキそう!」
彼女「今日、危険日だから外に出してね!」
彼女「あっ、、、あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
私 「無理そうだから、中に出すよ!」
彼女「ダメだって!」
彼女が逃げようとしますが、男の力で押さえつけ、溜まりに溜まった精子を奥の奥に出してやりました!

その後彼女とは3回ほど中出しを楽しみましたが、旦那にバレそうになり、めんどくさいことになっても嫌なので別れました!
ちなみに、2回目の後で妊娠が発覚しましたが、旦那と久しぶりにやらせて、旦那との子として出産したみたいです。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.6694
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月11日
久しぶりにエリとの事です。
エリは宣言通りに家に来る様になった。
面倒なので合鍵も渡した。
おかげでたまには掃除もされてる。

そんな通い妻みたいな生活の中でのエリの変化について。
まず。下の毛を剃り落とした。。これにはエロと言うよりは裸で過ごすと床に落ちる毛が気になったらしい。
パンティよりも剃る事を選択した事には笑った。
当然だが私も剃られた。。この状態でトモと会った時には言い訳が大変だった。

次に髪の毛をバッサリ切った。。ストレートロングからショートボブのパーマになった。
さらにコンタクトレンズからメガネに変えた。
理由は「面倒だから!」
ラブホテルにしろスーパー銭湯にしろ風呂に入りに行く事が多いので髪の毛が面倒になったみたいだ。
しかし!!キツイイメージは更にキツくなった。
苗木優子を更にシャープにした顔にキツイイメージのメガネ、苦手な人には意地悪なイメージに見える顔になった。
とはいえ。家ではキツイはないので問題は無い。
セックスも無い日もあるくらいに家では穏やかだ。

そんなある日。。満タンの精子を空にされた直後
「ねぇヒロト。。何処かに連れて行けよ!」
「何処か旅行に連れていってよ!」
とのリクエスト。。ちなみに呼び名はモヒカンさんからヒロトの呼び捨てにされてる。

そしてエリのリクエストを全て確認して旅行の計画を立てて旅行当日の朝。
当然だが前日夜から泊まっているので新鮮味は無い。
エリの服装は。。デニムのロングスカートにノースリーブの黒のタートルネック。。グリーンの薄い生地のミリタリージャケット。
桜が散った時期なので丁度良い服装かな?と思った。
キツイイメージが更にキツくなった感じはした。
エリには一切の説明無しで出発した。

途中で気付いたみたいだが
「この道、最初に行った温泉と同じ道だよね?」
『方向は同じかな。リクエストを考えたらこれがベストかな?』
「え?リクエストが違ったらまだ色々とあったの?」
『まあプラン5くらいまでは。。問題は昼飯だったから』
「残りのプランの内容は?」
残りのプラン全てを説明した。
「ん。。。じゃあ次はプラン2ね」

なんだかんだで昼食へ。。希望通りの寿司屋。
この土地では有名な。安い!旨い!ネタ大きい新鮮!の回転寿司。
そのために今回は海沿いのエリアを選択。
わかっていたが。エリは笑うほどに食べる。
スレンダーグラマーな体型のキツイ女がバクバク寿司を食うのだから他の客からしたら驚いて当然だ。

昼食が終わってもまだ時間があるので離れた展望台へ。
眼下の景色が良く見える場所だ。
少し人が多かったのでサプライズを仕掛ける。
エリの後に回って。。一気に肩車をした。
「なに?なに?なに!。。恥ずかしい」
まあ。。いい大人の肩車なので
『景色は?。。良く見えますか?。。3分が限界かな』
デニムのロングスカートが太ももまで上がる事は想定外だった。
周囲の反応も様々で自分的には面白かった。

宿へ向かう途中で買い物して宿へ。
リクエストが部屋風呂付き。離れ希望。部屋食希望。
あっさりと決めたいつもの系列の宿。
川沿いの全室離れ部屋風呂付き。。更に部屋風呂と別に家族風呂もある。
部屋に入り食事時間などを確認してリラックスタイム。

タバコとコーヒーで二人で一服。
『どうする?家族風呂に行くか?部屋風呂よりは広いよ』
「最初は部屋風呂でいいかな」
と言うことで二人で部屋風呂へ。
エリの服脱ぎは早い。
部屋風呂は半露天の岩風呂でいい感じだ。
脱衣室から浴室に入るエリのお尻を見てたらチンポが元気になってしまった。
そのままエリに後から抱きついた。
「もう。。何?。。。もう。そういう事ね」
エリのいつもの大人の対応だ。
キスしながらエリはチンポをしごいてる。
「いいよ!」
『なんか我慢出来ないから。。後向いて』
立ちバックで挿入。
チンポがマンコに入ると私は一安心したみたいで、ヤりたい気持ちが少し引いた。
たまには本気で苛めてみようかな。。の気持ちになった。
立ちバックのままチンポのストロークはゆっくりでクリを集中的に攻める事にした。
「あ~~~気持ちいい。。。ふ~~~ううううあ~~~」
『エリちゃんのマンコ。気持ちいいね』
「チンポも気持ちいい~~~硬いのいい」
「クリ。クリ。気持ちいい」

さらっと5分くらいでエリが気持ち良くなったところでチンポを抜いた。
「え?」
『ごめんね。。エリちゃんのマンコ舐めたくなった』
「もう!気持ち良かったのに」
立ちバックのままマンコを舐めながら。クリをいじりたおす。
「ふ~~うあ~~うあ~ううあ~気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。気持ちいい」
ここから一気に指先三本で高速手マンを開始する。
さっきまでチンポが出入りしていたので仕上がりは早いGスポットへの集中。
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん。。。あ~~~」
「あ~~気持ちいい~あんあんあん。」
「気持ちいい~イク~~もう!もう!イク!」
『エリちゃん!。。一杯潮吹いたね』
「あ~んあ~バカ。。早くチンポちょうだい」
『もう少しね』
更に高速手マンとクリ攻撃。
さすがに立っていられないみたいなのでタオルを枕に床へ。
『エリちゃん。。好きなだけ気持ち良くなっていいからね』
「あ~バカバカバカイッタばかり~~~もう~」
「あんあんあんあんあんあんあ~ううう~~うあ~~マンコ気持ちいい」
「いいいいいいいいいい~~気持ちいい~マンコ気持ちいい」
「ダメダメダメあ~もうダメあ~もういいいい」
「あ~~~~もうダメダメダメあ~~またイクイク!イク!イッチャウ~」
エリちゃん更に撃沈。
更に高速手マンの追加。
『ほら!エリちゃん!もっと潮吹いてよ!』
「あ~バカバカバカバカ。。。気持ちいい」
「もうダメダメダメ。。もうヤメテ!もう~~ヤメテへんになるから~」
「あ~~~~もうダメバカバカバカあ~うう~うん~」
「もう。クリはダメ。。ダメダメダメ。。さわらないで。。あ~~~~もうヤメテ」
希望通りに触らずに舐める事に。
『エリちゃん!。。。また潮吹いたよ。。気持ちいいでしょ』
「あ~~頭がおかしくなる。。お願い。。もうダメ~」
「あ~~イク!イク!イッチャウ~~ヤメテイク!イッチャウあ~~~」
「あ~~~もうイジメないで~~お願い~あ~~」
「あ~~またイク!イクイク!イク!。。もうダメダメダメあ~」
すでにエリちゃんは半泣きの法人格状態。
手を止めてエリちゃんの横に寝てみると。ふらふらのエリちゃんが首に手を回して抱きついてきた。
クリをさわってみる。
「あ~~~~もうヤメテ。。感じ過ぎてるからあ~」
エリちゃんを無理矢理起こして対面座位で挿入。
「あ~気持ちいい~気持ちいい~~チンポ気持ちいい」
エリちゃんは深いストロークでチンポを出し入れする。
「あんあ~気持ちいい~~~もうダメダメあ~気持ちいい」
「あ~気持ちいい~またイク!イク!イク!」
「うんうんうんうんもうダメダメダメあ~ダメ」
『エリちゃん。。出していいですか?』
「うん。。もうちょうだい。。うん」
エリちゃんのラストスパート。
『出すよ!。。。。はい』
「あ~~チンポ。。出てる。。。精子。。。出てる」
「気持ちいい。。。。あんうあ~~」
『エリちゃんのマンコ気持ち良かった!』

エリちゃん。。ぐったりダウン。。お掃除無し。。
マンコから精子の流出。
肩で息をしたままぐったりなので対面座位のままシャワーまで行って身体を洗ってあげる。
少しぬるま湯で頭から届く範囲を洗ってあげる。
少し落ち着きを取り戻したところでだっこで浴槽へ。
『少しは目が覚めたかな?気持ち良かった?』
「ふ~ん。。あ~~~」
まだ言葉にならない。
そのままキスに来るエリちゃん。
浴槽から出で脱衣室へもだっこ。。身体を拭きあげて部屋へ。
エリちゃんに浴衣を着せて枕で寝てもらう。

夕食一時間前。
エリちゃん復活。
『やっと起きたか?』
「う~ん。。やっと起きた。。」
「身体は大丈夫ですか?」
『う~んう~ん。。。大丈夫じゃない!』
四つん這いで近付くエリちゃん。。まだ立てないか?
『気持ち良かった?。。。まだ立てない?』
「気持ち良かった。。すごく気持ち良かった。」
「けど。。。。ヒロト!。。あんたやり過ぎ!!」
「途中でヤメテて言ったよね。。。やめないから途中から訳わからなくなったんだから!」
『でも。気持ち良かったよね?』
「そうなんだけど。。。」
『どうかな?』
エリのマンコに手を入れた。
「あ~~ダメ。。今はさわるな!」
『風呂入って洗ってきな?。。濡れ過ぎ!』
エリちゃんは風呂へ身体を洗いに行って帰ってきた。

寝転んでテレビを見てるとエリちゃん。
「ほら」
『??。???。。。あ~ありがとう』
エリのはじめましての膝枕。
「ヒロトくんさ。。いつも。。どれくらい手抜きのセックスしてるのよ?」
『手抜きは無いけど。。。今日の方が良かったら家でも同じにやるよ』
「うんう~ん。。。いや。。。今日のはたまにでいい」
『なに?。。もう濡れましたか?』
「言うな!」「最低だな」

暫しの間…

「ヒロトくん。。私と居て楽しい?」
『聞きたい?』
「まあ」
『そりゃ。いい女と一緒にいたら楽しいよ』
「???」「いい女ね。」
『なに。。それを聞きたいのか?』
『俺のいい女は。。抱きたい女。一緒に居て楽しい女。一緒に居て愛情や優しさを感じる女』『全部揃っていい女』
『まあ。個人の趣味や性癖なんだろうけど。。ストライクから外れたら性欲が無くなるし。。チンポが元気にならないから』
「なるほどね。。。案外しっかり見てるんだ。。」「まあ。。少し嬉しいかな女としては」

夕食は部屋で炭火焼肉。。大量の酒。
結局は食べ切れなかったので夜のツマミとして残してもらった。

二人してほろ酔いでタバコで一服。
『さて。。どうするかな』
「家族風呂に行こう」

家族風呂の中でも広い川沿いの檜風呂へ向かいます。
エリちゃんは全裸に浴衣のみ。
広い浴槽に入るとほどよい深さ。。。
お湯に入ってしばらくするとエリちゃんは膝の上に。
『少しはマンコは落ち着いた?』
「まだかな」

「それより。。私。来週合コンなんだ」
『へ~そうか。。いい男がいたらいいね』
「そうなんだけど。。ね。。なんか複雑」
『ん?』
「来週合コンなのに。。この男と旅行に来て抱かれてイカされまくって。。真面目な話してさ。。複雑よね」
『全てはお前次第だからね。。とりあえずは行ってみて考えろ』
「あ~あめんどくさく!!。。」

風呂から帰ると布団の準備は完了してた。
ビールを飲んで一服してるとエリは全裸になってキスしてきた。
そのままフェラからFカップのパイズリと気持ち良くしてくれた。

「もう入れて。。。もう欲しい」
今度こそバックで。
今だに余韻?のエリのマンコはトロトロだった。
滑り込む様にチンポがマンコに喰われたところで
「今度はこのままイッテね。。」
とエリの一言。
四つん這いのエリの大きなお尻を鷲づかみにして今回は素直に出しに行きます。
ただ出したいだけなのでひたすらピストンです。
エリはひたすら感じ続けていました。
「あ~~んもうんあ~気持ちいい」
「チンポ気持ちいい~~~気持ちいい~~気持ちいい」
「またくる!くる!!くる!!!あ~~~~ダメ」
あっさり撃沈。

エリが三回くらい気持ち良くなったのを確認してから
『ぼちぼち出すよ!』
「うん。いいよ。。ちょうだい」
発射!
「あ~~きた~~マンコに精子きた~」
「あ~~~気持ちいい」

エリは今度はお掃除までしてくれた。

その後は真面目な話をしながら就寝。
朝方に三回目の発射。
そして楽しい一泊旅行が終わりました。

別れ際にエリが一言「これ飲んでよね」
渡されたのは瓶入りのマカの錠剤。
効果は半信半疑だったけど確かに朝立ちだけは凄い。
エリは今以上に求めてくるのか?

今だに二人でのんびりやってます。

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