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投稿No.6761
投稿者 ヒュドラ (32歳 男)
掲載日 2017年9月16日
皆様どうも。投稿No.6743で投稿させてもらったものです。
思いのほか評価していただたようでありがとうございます。

例の女子高生Mとはまだ続いていますが。2度目の中出しは、まだ現時点で遂行できていないので。過去の体験談を書きます。
前回の投稿で大学生までバンドマンだったと書きましたがその現役時代の話です。

当時自分は21歳。
社会人のドラマーをリーダーとするメタルバンドのギタリストだった。
アマチュアとはいえそれなりのファンもいて自分にも女性ファンがいた。

この日は、他のバンドとの合同ライブ。
ライブハウスはありがたいことに大勢の客がきていた。
自分も客席に落ちそうなほどステージの前に出てソロを披露し会場は熱気に包まれた。
そしてその女は、この日もいた!
その女とは、A美ライブには必ずくる女だった。
見た目は黒髪ロングで顔も可愛い部類のほうである。

しかしある噂のある女だった。
その噂とはバンドマン喰い。
つまり大勢のバンドマンとやっていると!
女性ファン達の間でも述べ〇〇人とか言われる。超がつくヤリマン女という話で有名だったのだ。

そしてこの日、ライブ終了後軽く共同出演したバンドメンバーも交え飲食。
当時まだ酒を覚えたばかりの自分は飲みすぎで頭痛を覚えて先に失礼した。

この日は夏ではあったが深夜の風が心地よく酔い醒ましのためあえて自宅の最寄り駅より2個手前で降りた。
心地よい風を浴びながら歩きたなった。
降りた駅のすぐそばのコンビニに入ってコーラを購入し外に出たときいきなり横から女の声で、こんばんは!と声をかけられた。
驚きそちらを向くとそこには、A美がいた!
うわぁでた!というと、人をオバケみたいにいわないで!というA美、しかしこの時のA美はマスクをしていて黒髪ロング。
いきなり現れるなどまるで、口裂け女、マスクを外し、わたし綺麗…?とか言いながら追ってきそうだ。
このまま遊ばない?と提案してきた、ああ今日のターゲットは俺なのかと思ったが、他にも大勢男のメンバーいた中で選ばれたと思えば悪い気もしなかったがちょっと待てよ?そもそもどうしてここにいる?
なんでもA美もライブ後食事をして帰るところ電車の中で、みつけて声をかけることにしたらしい。

当時の自分は高校時代の彼女とは自然消滅ししかもこの日まで練習や大学の課題をこなし夜は、オナる気すらもおきないまま寝ていたので。溜まっていた。
どうせ色んな男と寝てる女だ、自分もその一人に加わるだけ、ありがたくヤらせて貰おう。と考え、A美の提案にのることにした。
どこいく?とたずねるとホテル行こう!という、あまりにど直球な答え。さすがに若干驚いた。
道中話すと既に社会人で自分より4歳年上だった。
腕を組むとその腕を自分の胸に押し当てる、なんてあざとい女だ!と思いながらも反応する自分のアレ、男って弱い。

部屋につくとまず最初にシャワータイム。
ハリのある肌にピンクの乳首、ヤリマンなのに綺麗な身体だな!などど考えていた。

ベッドに移動。
意地悪をしてみる。俺って誰と穴仲間になるの?と尋ねた。
するとA美の答えは、そんなにやりまくってない!と言いながら逆に誰が私と寝たことあるか知ってるの?と問われた。
確かにバンドマン喰いまくりとは聞いていたが、実際にA美とやったことあるという人は知らなかった。
バンドファンの女子グループの中で自慢話を盛ってしまったらしくそれがどんどん噂で大きくなったのが実情らしい。
A美自身彼氏と別れ。この時はフリー、そんな時どうやら自分のことを前々から気になっていたという。
となるとこちらも急にA美が愛しく感じた。

まず乳房を揉む。パイズリができる巨乳だ。
そしてマンコにクンニをする。
きゃうん!と声をだす。
随分可愛い声だすね!というと久しぶりなんだもん!という。自分もである。
留まるところ知らないほど膣から愛液をだすA美。
するとお返し!と言わんばかりにくわえてくるが。そうとう溜まっている状態。
あんまりやると出てしまう。というと口を離した。

仰向けの自分の上に、またがってきた。
そして自らのてでペニスを掴むと入口にあてる。
ゴムはまだしてなかった。
オイまじか?と思う間もなく。腰をおとしてくる。
愛液たっぷりのアソコがヌチュといういやらしい音を立てながら私の物をくわえ込んだ。
セックスこそ体験していたものの生はこの時が初めて。
ペニスと膣の間に妨害するものがない本当のセックスの感触を感じた。

大丈夫なのか?と思わず聞いていまう。
彼氏と付き合っていたころに買ったピルがまだあるからいいという。
あああああ!と声をあげながら。長い髪を振り回し。巨乳を揺らすその姿。
そして人生初の生膣の感触。
視覚と聴覚と性的快感のコンボにこのままではすぐ出てしまいそう。

A美の身体をしたから少々強引に持ち上げ。ベッドに押し倒す。
一旦A美から離れたペニスは彼女の愛液で濡れピクピクと動く。
まるで早くA美の体内に戻りたがっているかのよう。
正常位の姿勢になると一気に奥まで入れる。
キャン!とA美が反応。
せっかくの人生初の生セックス。
堪能したいが欲望はどうしても腰の振りを早くする。
あああ、んんん。A美が頬を赤く染め顔を左右にふる。
そしてA美がひときわ大きな声をだした途端。膣がしまった。
これにはたまらず。ペニスも爆発。精液を大放出した。
頭が真っ白になった。

つながったまましばし余韻を感じる。
A美が起き上がりペニスが抜ける。
彼女が立ち上がると膣から床に白い液体が落ちた。
勿論自分の出したものだ。

圧倒的な快感に満足感。
これが本当の性行為なんだな。と感じた。

シャワーを浴びたA美がベッドに戻ってきた。
すごく良かったよ。と思わず言ってしまった。
A美も久しぶりに興奮したという。

裸のA美に横に座られるとまた、アソコが…A美はまさかこれで終わりじゃないでしょ?と言う、無論。今度は後ろから入れる。
鏡の前。バックから突かれる自分の顔に興奮したのか更に声も大きくするA美。
膣の締まりもさらに攻撃的になり。
たまらず2度目の中出しを彼女にした。

そしてそのまま添い寝し明け方にも。
生セックスがはじめてなら1晩に3回もやったのも初めてだった。

その後A美とはセフレ状態になった。
大学生と年上社会人だったこともありホテル代ももってくれていた。
毎回中出ししていたが。

その後転勤となり会えることがなくなり。さらに時が経つと私も社会人になりバンドを抜けA美とは会っていない。
今頃どうしているのだろうか。
一時、セフレ関係とはいえ肌を合わせた相手である。
幸せに暮らしてくれていることを願いたい。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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