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定職に就いた20代半ばより、女性との関係を得る手段はネットに移った。
数々の掲示板やSNSを経て、ここ数年はツイッターが主なナンパ手段となっている。
当時、私は37歳。
平々凡々なサラリーマンである。
バツのあることを除けば、特筆できる点はない。
今回の女子大生はツイッターを通して知り合った。
名をF美としよう(Fカップなので)
F美は20歳。
某有名私立女子大学に通う頭の良いお嬢様。
私がエサとしてツイッターでばらまいていた”ある写真”に釣られ、F美からフォローして来た。
F美がコスプレに興味があると知ると、半ば強引に「好きな衣装を買ってあげる」と持ち掛け、何とかして会う約束までこぎつけた。
約束の当日。
約束の時間に10分と遅れていないのに、慌てて息を切らしながら現れたF美。
周囲の男が振り返って見るほど、その大きな胸をぷるんぷるんと揺らしていた。
顔も想像の遥か上を行く美形。
自撮りは上げないF美。
事前にアップした写真からある程度の容姿は想像できていたが、まさかここまでのアタリであることは想定外であった。
まずは約束していた洋食屋へと入った。
F美のリクエストでオムライスの美味しいお店ということで選んだのだが、そんなことはどういい。私にははなからF美をいただくことしか頭にない。
始終「持って来た衣装を着て欲しい」と切り出すことだけをうかがっていた。
多少強引ではあるが衣装の話題に持って行き「F美さんが着たところを見たいな。よかったら撮影もしたい。」と提案してみた。
F美からの反応は意外な物であった。
「せっかく貰うのだから着たところを見て欲しい。撮影もして欲しい。写真は後で私にも見せて。」
このあとの流れは早かった。
場所についてもこれまた幸運なことにF美から「ナマデインさんさえ良ければホテルとかでも…」と言ってくれたからだ。
あくまで想定外の流れという体でその場でホテルを調べるふりをしつつ、事前に調べておいたホテルへと移動した。
部屋に入るなり
「着替えて来ますね」
と衣装を持ってトイレに入ったF美。
「シャワーを浴びるべきか?」で悩んだが「あくまでも撮影までしかしない紳士で行こう」と考え、F美が出てくるまで待つことにした。
衣装は胸元の大きく開いたメイド服。
F美のはちきれんばかりの胸が、今にもこぼれ落ちそうにたわわに実っていた。
短いスカートからはすらりと伸びた長い足にはニーハイソックス。
2次元から飛び出して来たかのような神々しい光景を前に、自分でも信じられないほど息が上がっていくのがわかった。
「おちつけ、おちつけ、おちつけ…」
と心の中で呪文を唱えつつ、F美に様々なポーズを要求し、あっちからパシッ、こっちからパシッと写真を撮っていた。
「そろそろ…」と思い、極端な接写に切り替えたときであった。
F美が何だかモジモジしていることに気付いた。
呼吸も不規則で荒くなっている??
物は試しにと足にそっと触れてみた。
「ンー…アッ…イヤ…」
声にならないか細い声をあげ、F美は床の上にへたり込んでしまった。
目を覗くとトロンとしている。
今度は服の上から胸を掴んでみる。
「あぁ…だ、だめ…」
そう言って私の手に手を重ねるが、払いのけようとはしない。
ここからはもう「ずっと俺のターン」であった。
「ここは冷たいからベッドに行こうね。」
細身であるF美は思ったより簡単に持ちあがった。
ヒョイと持ち上げお姫様抱っこをしてベッドの上に寝かせた。
「こういう…こと…良く…ない…よ??…ね???」
力ないF美の言葉には耳を貸さず、絶対領域をさすりながらスカートの中へと手を伸ばした。
パンツに届く前から手に湿気が伝わって来るほど、F美の秘部は熱く湿っていた。
「よくないかな?F美さんが嫌ならやめるよ?」
少しいじわるっぽく言うと、顔を背けながら
「わかんない…わたし…わかんないよぉ…」
ガバッとスカートの中に頭を突っ込み、パンツの上から吸い付いた。
私の急な行動に驚き、腰を引いて私の頭の上に手を置いたF美。
「き、きたない!きたないから!」
スカートの上から私の頭を離そうとするが、力なき抵抗であった。
パンツは申し訳程度にしか紐のないTバック&紐パン。
申し訳程度にしかない布切れであるパンツをずらし密林に指を侵入させる。
ほんのりとチーズのような香りと、おしっこのアンモニア臭がしてくる。
「シャワー…しよ?ね???」
涙声になり懇願するF美。
もちろん今は俺のターンなので無視(笑)
舌をクリに押し付け、ねっぷりと舐め上げる。
「ンッ、ハッ、ハッ!アァー…」
F美の息遣いとも声とも取れない音と、クリをペチャペチャと舐める音が響く。
自分の指を舐め一本だけ膣に入れた瞬間に
「ア!!!イク!!!イッちゃう!!!!!」
の絶叫と共に、私の頭をより一層力強く抑えながら、F美は早くも絶頂を迎えてしまった。
私の愚息はホテルに来る前からスタンバイOK。
シャワー前にフェラをさせるのはさすがに失礼かと思い(こんなところだけ紳士(笑))ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、F美のパンツを足パンにした。
ギンギンになった愚息に自分の唾をつけ、F美の割れ目を数度往復させて十分に濡らした。
それからおもむろにズブリ…
…しようと思ったが。
一度絶頂したとはいえ、ほぐしが足りなかったのか、なかなか入っていかない。
絶頂の余韻に浸っていたF美は、私が何度か腰を前後して徐々に入れていく中で我に返り
「え?着けないの?ナマ???」
と消えるような声で訪ねて来た。
「俺、ご無沙汰なんだよね。だから最初はこのままで。ね?」
と意味不明な理屈を述べてF美の中を生で堪能することにした。
セックスの経験は浅いF美。
程よく締まり、愛液の出の良いF美の中は、これまで私の経験した中では指折りの物だ。
遅漏が自慢の私であったが、このまま動き続けていては即果ててしまいそうであった。
F美は自分でクリをいじり、途中で何度か絶頂を迎えていた。
そのたびにキュッキュッと締まる膣も快楽を増幅させていたのであった。
カラータイマーが点滅したため、慌てて動きを止め、上にそびえる双子の山を味わうことにした。
メイド服はツーピースタイプで上だけ脱ぐことができる。
挿入したまま座位に持って行き、上を脱がせた。
すると予想外にもF美はヌーブラを着けていた。
元々コスプレするつもりで持ってきたらしい。
要領の良いというか、頭のキレるというか…何とも面白い子である。
ヌーブラをペリッとはがすと、そこにはたわわに実った禁断の果実がぶら下がっていた。
またしてもねぶるように乳首を舌でこねくり回す。
「あふぅ…アッ…アン…」
再び感じるモードに入るF美。
座位のまま、片手で胸をもてあそびつつ、乳首にしゃぶりつきつつ、腰を上下に動かしていた。
そこでも何度か絶頂を迎えたF美。
バックに体位を変えしばらく激しく突いたあと正常位に切り替える。
「そろそろフィニッシュ…」と脳裏をよぎるも、中に出そうか、外に出そうか、正直私は迷っていた。
初対面でいきなり中出し。
ゴムを着けてと言っていたのだから、中出しをすれば怒るだろう。
こんなアタリの子を怒らせて一度キリで逃がすのはもったいない。
いやいや。
こんなアタリの子だからこそ、一生に一度あるかないかなのだから、最高の快楽を味おうよ。
私の中の天使と悪魔が堂々巡りのディスカッションをしていた。
そこで出た結論は
「少し中に出して、残りは外出しにしよう。」
という極悪非道かつ非常に合理的なものであった。
腰の動きを早め、快感のステージを徐々に上げて行く。
もう限界だ…と思うと同時に、込み上げて来る射精感。
無言で射精の瞬間を迎え、あくまで自然なように腰の動きを保つ。
ドプッ!ドプッ!
コンマ何秒の世界だ。
一週間近く溜めた精液がF美の膣内に解放される…
…無理だった。
あまりの気持ち良さに気が遠くなってしまい、愚息を抜くのを忘れてしまった。
気が付けばF美に無言でしがみつき、愚息を根元までくわえ込ませ、全ての精液をF美の奥深くにぶち込んでいた。
F美もそれに応える形で私の背中に両腕を回していた。
肩で息をして次の言葉を考えていた私に、またしてもF美の意外な言葉が。
「すっごくよかった…すっごい出たね。中、あったかい…」
そう言って腕にギュッと力を入れたF美は、ほっぺにキスをして「ありがとう」と言ってくれた。
私もこんなに燃えるセックスをしたのは久しぶりであった。
この日はこの後も中出しをするだが…
長くなったので続きはまたの機会に。
実は、ホテルに入ってからの様子は、バッグに仕込んだ隠しカメラで撮影していた。
F美にはあとで事情を説明し「もう!いじわるなんだから!(笑)」という言葉と共に事後承諾済み。
今も映像はHDDの中だ。
これからこいつをオカズに久しぶりにオナニーでもするとしますか(笑)
私は30歳に妻子持ちの方と結婚をしました。
彼女は結婚当時は9歳の連れ子(女の子)がいました。
連れ子でしたが、娘はファザコンなのか?12歳まで一緒にお風呂に入っていました。
娘は中学生になると胸が急激に膨らみ、幼い顔に巨乳とマニア受けする感じでした。
結婚して10年後、妻がガンで他界しました。
娘は当時19歳、私と娘、2人で生活することになりました。
私も心身ともに疲労していました、そんな時に娘が気遣いして支えてくれました。
娘は看護学校に通いながらも、私も心配してくれました。
そんなある日、気分転換に娘と連休を利用して温泉旅行に行きました。
その宿には部屋に小さい露天風呂があり私が先に入っていると、娘がタオルを巻いて
「一緒に入っていい」
と、いきなり湯舟につかり始めました。
慌てて私は下半身を隠そうとしましたがタオルがなく、むき出しの状態でした。
娘は「懐かしいね。昔は一緒に入っていたもんね」
と言いながら狭い湯舟に密着していると自然に下半身が反応してしまい・・・
「うわぁ、お父さん立ってるじゃん」って笑顔でいいながら
「私の身体で興奮しちゃったの?大人になったでしょ」って。
娘が私の下半身に手をあてて
「抜いてあげよっか?」
って静止しようと思いましたが、娘の谷間に興奮してしまい、手こきからフェラまであっと言う間でした。
すると「お父さん、私も気持ちよくして」
と、大きなお尻を突き出してきたので、我を忘れてクンニしました。
もう自分自身が制御きかなくなり、そのままバックで挿入していました。
娘は処女と思っていたのですが、この感度は絶対に違うなと思いながら突きまくり、不覚にもそのまま、中出しをしてしまいました。
娘は「お父さんが元気になってよかった、お母さんが死んでお父さんの事がずっと心配だったの」
そんな健気な娘に愛を感じてしまい、とても愛おしくなり・・・
その夜に年甲斐もなく2発、朝に1発、全部中出しをしてしまいました。
旅行も終わり、帰宅してから、まるで新婚夫婦の如くSEX付けに日々でした。
そんなある日、娘が妊娠したと報告を受けました。
「お父さんの子だよ。」
目の前が真っ白になりました・・・
娘から「神様からの贈り物だから生むよ」と言われ私は益々、娘が愛おしくなり、その頃から、娘から妻へ変わっていく気持ちに気付いていました。
それから早いもので10年。
今では妻(娘)、長女8歳、次女7歳、三女5歳という家族構成で生活しています。
きっと妻からの贈り物と思い、今では家族幸せに暮らす日々であります。
某政令指定都市を離れ、県南部の小さな都市に引っ越した私は、もう出会いはないかなと思っておりましたが、田舎には田舎の、出会いの場があるのだと教えていただきました。
あまり、飲めない私を、スナックという何ともローカルな飲み屋に連れて行ってくれた時の話です。
キャバクラ全盛の時代に、やはり田舎ということで、スナックという形態がいまだに数多く軒を連ねていました。
近所に大学があるということも手伝って、客層も若く、キャストも大学生のアルバイトも多いお店でした。
酒は飲めませんが、女好きは否めない私ですので、和気あいあいと話も弾み、今度遊ぼうとか、どっかご飯に連れて行ってくださいよとか・・・
営業トークと思いきや、素人丸だしの女の子がコンパのノリで誘ってくる。
なんてパラダイスなとこなんだろうと、感じました。
結婚したことをかくしてまではしたくないので、既婚者をアピールするのですが、手慣れたもので、逆に既婚者のほうが、間違いがなくて遊びやすいとか・・・
女の子も環境に適応するのだと、つくづく感心していたところ、一人だけ気になる女の子がいました。
大学生ではなく、22さいで昼間は、服屋さんで働き、夜はスナックでチーママポジション、なかなかのしっかりした子、でもちょっと影がある美人な子でした。名前は美佐(仮名)
胸もEカップはあるかな?
話し込んでいくうちに、何か心の闇を感じた私は、どんどん心の扉を開いて、とうとう、核心にたどり着くころ、あとはお店では話せないと、店外デートの約束をつけたのでありました。
下半身はギンギンでしたが、もって生まれた人のよさ、悩みを聞いてあげることにしました。
後日、海へドライブしながら彼女の話を聞くと、意外と壮絶なものでした。
当時の彼氏に二度も妊娠させられ、中絶、挙句の果てに捨てられ、4か月以降の中絶だったため、もう子供は産めないかもと言われたとか・・・
22歳で子供が産めないかもと言われ、なんか女として終わったな・・・ていうのが彼女の影の部分でした。
そういうの聞かされたあとですから、立つものも立たなく、そのまま、やさしいふりして、帰宅しようかなと思っていたら、
「宮本さんって紳士なんですね・・・なんか、デートに誘ってくれる人はみんな体目当ての人多いから・・・」
いや、私もそうですが・・と心では思いながら、
「体はいたわらないとな、女としてもこれからだろ・・・」などと、キザなセリフ。
逆にそれがよかったのか、、
「宮本さんみたいな人と早くであいたっかったな・・」
その瞬間、息子が元気を取り戻し、ジーパンがパツパツに、それに美佐が気づき、顔を赤らめる。
俺 「大丈夫、俺スイッチ入らないと、襲わないから・・・」
美佐「スイッチとかあるんだ・・・ちなみにどこ?」
俺 「耳かな?」
そしたら美佐が後ろの座席に移り、シートの後ろ側から、俺の耳に舌を入れてくる・・・
俺 「どうした?美佐ちゃん?危ないよ」というと、
美佐「スイッチ入るかなと思って」
やばーい、もう我慢ならずに、国道沿いのラブホに直行する私がいました。
すぐさまキスをむさぼりあい、脱がしたら真っ白い透き通るような肌、ロケット型の大きなおっぱい、少しぽっちゃりしてましたが、その理由が、乳首をなめていたらわかりました。
中絶してもしばらくは、体が妊娠していると勘違いし、母乳が出るのだと・・・
中絶してまだ最初の生理が来てないらしい。
美佐は、「どうせ妊娠しないから思いっきり中に出して・・」
興奮マックスの俺は美佐の子宮めがけて放出するのでありました。
その後、妻も妊娠し、相手にしてもらえないので、この美佐にしばらくお世話になり、昼間の空いた時間に呼び出し、カーセックスを毎週のように楽しみました。
場所がなかなかなく、見つけたいい場所が、妻が務めている会社の近くの河川敷の公園。
夕方になると誰も来ないので、車をユッサユッサ・・
後で妻に聞いたらその場所は、うちの会社の不倫カップルがよく待ち合わせしてるんだー、あの子も課長と不倫してるんだよって、俺に教えてくる。
内心、俺もそのうちの一人なんだけど・・・と多少の罪悪感が、ちゃんと妻のことも好きなんだと実感できる。不倫の言い訳ですがね・・・
三年付き合いましたが、美佐も適齢期ということで、ちゃんとお別れをし、彼女はスナックをやめ、不動産屋に努め、その会社の社長と不倫・・・その後略奪愛に成功・・・
幸せをつかんだようです。
結婚の知らせがあったあと、一回会いましたよ。
そしてほんとは宮本さんがよかったんだから・・・・
そして最後の中だしエッチ・・・
その後しばらくして妊娠の報告、残念?ながらおれの子ではなかったみたいだけど、いまだに連絡よこすので、子供と旦那に手がかからなくなったらあるいは・・・
と期待をしつつ、このお話をしめさせていただきます。
地方政令都市に出てたばかりのころ、ある床屋に行きました。
男というものはよほどのことがないと床屋を変えませんが、私もこの町に来て数か月、実家に帰った時のお決まりで床屋に行くのも面倒になってきたので、割とおしゃれなチェーン店のようなお店に入りました。
そこは、オーナーと先生、二人の助手がいました。
助手は二人とも女性、一人は美人だけどかなり体格がいい感じ、もう一人は、千秋のような幼顔なのに巨乳(Fカップ)
私の髪は先生が担当し、助手は千秋似の純(仮名)が付きました。
顔をそるときその大きな胸が肩に当たり、それでも一生懸命作業をしてくれる純、耳を剃るときくすぐったいそぶりを見せると、顔を真っ赤にしてすいませんと謝る・・・なんともかわいいもんです。
お金を払うとき、ぜひお客様カードを書いてくださいと、頼まれ、住所電話と、一通り書いて、帰りがけに電話待ってるよって、さりげなく店を出ました。
数日後(月曜日)電話が鳴り・・でたら純でした。
お店が休みだったので電話してみましたと・・
さっそくデートをして、ご飯を食べ、自宅に連れ込む、嫌がるそぶりも見せないので、さりげなくキス。
そのまま、服を脱がせ、ベットイン。
おとなしい雰囲気とは裏腹にフェラとかも積極的・・・・
でも、なかなかイケないでいると、ますます頑張る、かれこれ2時間くらいはしゃぶっていただろうか・・・
最後は下の口に挿入、激しい騎乗位でマックスに達し、あわてて引き抜き、上の口にドクリ、そしてゴックン。
ここから純はかれこれ4年、私が結婚をする寸前まで、セフレでいてくれました。
ただ、最後に結婚するんだといって、別れをきりだしたときに、いつもより積極的な純がいました。
自ら、俺のチャックをおろし、愚息にしゃぶりつく、よくは見えなかったけど少し涙が・・・
最後に、中にだして・・の一言にめちゃくちゃ興奮してのを覚えてます。
私が結婚して、おくれること3年、久しぶりにメールが・・・
結婚して子供ができたよ、旦那はまじめで、エッチもぎこちないけどとても幸せ。
いろんな変態行為をさせてきたので、まだ俺に未練があんのかな?と話していると、逆に連絡すると逢いたくなるので、最後の連絡だと・・
私が愛したセフレたちもちゃんと私以外の人と幸せになれたんだと確認できる・・
それは私にとってもとても幸せなことです。
4回目の投稿で独身編が終わり、次回からは結婚した後の話へ続く・・・
「まだ30分以上あるよ?」
そ、そうだね。でもちょっと休憩しよ。その方がギンギンになるし。
「分かりました。」
あれ?素直じゃん。
シャワーが気持ちいい。
めぐちゃんが俺の身体を洗ってくれてる。
ゆっくりと・・・
こらこら、その体勢は何かな?
俺の前に跪いて口を開け今にも咥えようと・・・
もぉ!
スッと腰を引く
「あ、ごめんなさい。」
ハイ、今度はめぐちゃん洗ったげるから。
と、下を見るとめぐちゃんのおまんこから出したばかりの俺の精子が垂れてる。
「いっぱい出ちゃったもんね♪」
ここも洗ってあげよう。
ジョボジョボジョボ
「あ~ん、気持ちいい~」
感じてるなよ!
ふ~ん、そうなんだ。
高校入ってすぐ先輩にナンパされた事、その先輩がいい加減すぎる性格だった事、興味で始めた出会い系で今のエロイめぐちゃんが出来た事、そこでスカウトされてデリヘル始めた事、色々話してくれた。
「もお、ホント怖かったんだから。」
話し出したら止まらない。
ピロピロピロ♪
「あ、やだー!15分前!」
「お願いします。延長して!もっと一緒にいたい。もう一回したい。」
俺、金無いよ。
「う、う、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
あらら、泣き出しちゃった。( ̄◇ ̄;)
しかたないな~
「ハイ、30分延長です。ハイ、分かりました。」
電話を切る。
振り返っためぐちゃんが満面の笑顔で
「大丈夫です。延長できるって♪」
もお!今まで泣いてなかったっけ?
でも可愛いからいっか!
さて、さっきのお話の続きかな?と思ったら全然雰囲気違う。
同じように笑ってるのに凄くエロい。
え?
顔から、眼から視線を逸らす事ができない。
俺の口がめぐちゃんの唇に塞がれる。
口の中にめぐちゃんの唾液と舌が入ってくる。
そのまま押し倒されてしまった。
両腕を頭の上で固定され、口は塞がれ身体も密着されて身動きできない。
ん、ん~
「ハッハッハ・・・」
凄い興奮してる。
視線が俺を掴んで離さない。
あ、半立ちおちんちんが捕まった。
掴んだ手が一気に入れにかかる。
ジュボズズズ・・・
「あ~~~~」
濡れてるおまんこは簡単に俺を食べてしまった。
「フ――――ッ」
大きく息を吐き出すめぐちゃん。
めぐちゃんの視線が外れてやっと身動きができるようになった。
でも、でも、おちんちんが食べられてる。
凄く熱い。
根本までズッポリと咥えこみ、中ではアイスを溶かすように上からも下からも肉が絡み付いてくる。
溶けちゃうよ。
「ハ―――――ッ」
動き出した。
溶けたアイスを全て舐めとる様に上に下に。
「あ~、あ~、あんあんあんあん」
気持ち良さそうに俺の上でリズミカルに腰を振っている。
それでは俺も・・・
えい!
「あっあ――――っ」
おちんちんに力を込めて突き上げてみる。
「いい!当たる~!あ~、硬くなってきた!」
動き止ってるよ。
えい、えい、えい、えい、えい
「キャー、あんあんあんあんあん」
騎乗位だと奥まで入るんだな、何かがおちんちんの先に当たってるのが分かる。
気持ちいいな~、最高~♪
えい、えい、えい、えい、えい
「あんあんあんあんあんあん」
「も~だめ~、動けない~」
めぐちゃんが倒れてきちゃった。
えい、えい、えい、えい、えい
かまわず突いちゃう。
「あ~あんあんあ~あ~」
仕方ないなあ、次は正常位だな。
「あ~、いくいくいくいくいく」
ズコズコズコズコズコ
「いく―――――!!!」
あ、あ、締る、締るう
バコバコバコバコバコバコ
出る!
ドピュ~~~
ドピュドピュドピュ
ハッハッハッハ・・・
3発目なのに凄い出た。
おまんこの奥深く、確実に妊娠できる位の量は出た。
気持ちヨカッタ~♪
ブリッ
お!?
おまんこからおちんちんを抜くと精液と愛液の混ざった物が大量に出てきた。
「ああん、気持ちいい」
凄~い、こんなに出たんだ。
シーツがぬるぬるだぜ。
てか、めぐちゃんの愛液も半端なく出たね。
オネショしたみたいだよ。
「うそ、これあたしなの?」
「恥ずかしい、ちょっとシャワーしてくる。」
「あ、まだ精子出てくる~」
「ほらほら、ここ見て♪」
立ち上がったフトモモに精子が垂れてくるのを嬉しそうに見せてる。
ポタポタ・・・
ゆっくり歩いてね。
てか、ティッシュ使えよ。
「アハハ♪」
最高のひと時でした。
あれからめぐちゃんとは2年位遊んだ。
結婚するから風俗辞めると言われ、最後のお客に俺を指名してきたけど身体を壊してしまい会えず仕舞い。
お互いの連絡先は消そうね。とメールでお別れしました。
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