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投稿No.6960
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月16日
僕が12歳の頃の話です。
相手は塾の先生で当時22歳。

小学生の頃から英語の塾に通っていて中学生になっても通っていた。
本当、塾といっても古い小屋みたいな空き家で先生は1人、生徒も僕と同級生の女子が2人の3人しかいなかった。

中学になると塾の時間も7時からで小屋は真っ暗で電気をつけるにも不気味だった。
僕は授業は嫌だったが先生は顔は普通だがおっぱいが大きくて夏は薄着だし、割りと谷間の見える服を着てたり、冬も薄いニットでおっぱいの形が分かるような服だったのでそれが楽しみだった。
僕は中学になると頭の中はエロい事ばかり考えていて、夏は先生の服装を頭に浮かべオナニーばかりしていた。

夏も終わると、ある日思いついた!
塾の始まる時に小屋の近くで先生を待ち、電気を付けるのに真っ暗だから一緒に入り、間違えた振りをして、おっぱいを触ろう!
塾の日が来て僕は少し早く塾に行った。
まだ誰もいなく真っ暗。
僕はよしっ!と思い少し隠れて待った。
すると先生が少し早めに来た。
僕は後ろから「先生、こんばんは!」と挨拶をすると先生も「こんばんは!」と小屋の玄関で靴を脱いだ。
電気のスイッチはけっこう奥にあるので少し歩いてから「先生、暗いね。全然、見えない」と先生に着いて行き、手を伸ばした。
先生のおっぱいに左手が・・僕は「これ、先生?」と先生は「先生だよ。ちょっと待ってね、電気この辺かな?」と僕はおっぱいを揉んだ。
僕は「何これ?」と分からない振りをした。
先生は「ちょっと!あった。」と電気をつけると明るくなり、僕の手は先生のおっぱいに。
僕は「ごめんなさい」と手を避けた。
完全にフル勃起していた。
履いていたスウェットもテントを張っていて、恥ずかしげに隠しながら座った。
先生は「そんなに謝らなくても大丈夫よ。怒ってないから」と優しく言ってくれた。
それから同級生も来て、授業をして終わった。
僕は先生のおっぱいの感触が堪らなく家に帰ると直ぐにオナニーした。

僕は次の週も早く行き、先生が来ると今度は先に小屋に入り、「僕が電気つけるよ!」と真っ暗な部屋を歩くと本当に真っ暗で分からなかった。
「先生、やっぱり暗くて分からない!」と先生もスイッチに向かってゆっくり歩いてきた。
僕は向かってくる先生の足音のする方に手を伸ばした。
すると右手が先生のおっぱいを触った。
先生は「それ、先生のおっぱい。」と僕は左手もおっぱいを触ると揉んでみた。
僕は「先生のおっぱい柔らかい!」と「ちょっと、先生怒るよ」と僕は「先生!少しだけ」とおっぱいを揉み揉みすると顔を埋めた。
「こら!」と僕は「先生の事が好きです!」と先生は「何言ってるの、ほら」と僕を離すと電気を付け、「ダメよ、こんなことしちゃ!」と同級生も来たので授業をした。
授業が終わると「○○君は話があるから残ってね。あとの人はおしまい。帰っていいよ。」と僕は残された。

怒られると思いながら座っていた。
すると、先生は「○○君、毎週おっぱい触ってこんなことダメよ」
僕は「ごめんなさい」と謝りながらも先生のおっぱいを見ていた。
先生は「どこに謝ってるの?」と「そんなにおっぱいばかり見て!」と僕はまた勃起してテントになっていた。
先生は僕に近づくと目の前におっぱいが!
「しょうがないわね。おっぱい触ってみる?」と僕は生唾をごくりと飲むと頷いた。
先生が僕の手を握ると両手をおっぱいに当てた。
僕はおっぱいを揉むと「先生、凄い柔らかい!」と勃起したチンコは爆発寸前だった。
先生は「そんなに大きくてして我慢出来ないでしょ(笑)立って!」と僕のズボンを下ろすと「こんなに興奮して!」と僕のチンコを手で握ると僕は「ウッ!」握られた瞬間イッてしまった。
チンコから精子がドピュッ!先生の顔に思い切り掛かった!
先生は「ンンッ!」と顔を歪めると「出ちゃったの!」とティッシュで拭いてくれた。
僕は半分、放心状態だった。
先生は「すっきりしたでしょ!」「帰るわよ!」とお互いに帰った。

次の週、僕は普通に授業を受け、終わると残り、「先生!」と呼ぶと先生は「また、溜まってるの?」といきなり僕のズボンを下ろすとチンコを握り、手コキした。
僕は「先生!」3回くらい擦られるとイッてしまった。
先生も「今日はおしまい」「もう少し持つようになったらおっぱい触らせてあげる」と帰ると次の週、また授業が終わると先生にズボンを下ろされ、手コキされ5回擦られるとドピュッ!またイッてしまった。

中学1年の終わり頃の春休み、遂に先生に握られ手コキされると10回もった。
先生は「○○君、10回我慢出来たね」と先生は上着を脱ぎキャミソール姿になるとキャミソールを脱がずにブラジャーのホックを外すとブラを脱いだ。
キャミソール姿だが、先生のおっぱいの形がはっきりと分かった。
乳首もピンッと立っていて僕は「先生!触っていい?」と先生は「いいよ!」と僕はおっぱいに手を触れると柔らかい!
「先生!凄い!柔らかいくて気持ちいい!」と何回もおっぱいを揉んだ。
先生は「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってみる?」と僕はキャミソールの乳首に吸い付いた。
先生はおっぱいを吸われながら僕のチンコを握ると手コキした。
「どう?気持ちいいでしょ!」と僕は直ぐにドピュッ!!ドピュッ!先生にイカされた。
先生は「今日はおしまい!」と終わらされた。

暫くは授業が終わっても手コキでイカされそんな日が続いた。
中学2年の夏になると先生は薄着で僕は毎週興奮していた。
授業が終わると先生は「一学期のテスト80点取ったらご褒美あげる。」と僕は必死に頑張った。
テストが終わり採点したのが返ってきた。
僕はドキドキしながら点数を見ると・・85点!!思わず「ヨシッ!」と声を出した。

塾の日になるとテストを持っていき、先生に見せた。
「頑張ったわね」と授業が終わると先生は上の服を脱ぎブラジャーだけに。
先生が「○○君、ブラジャー外して」と先生の体に手を回すとそれだけでチンコはギンギンに勃起した。
ホックに手をやり外そうとするもなかなか外れない。
結局先生が外してくれた。
肩の紐を下ろし、ゆっくりとブラジャーも下ろしていくと先生のおっぱいが露に。
赤い乳輪にぽちっとした乳首大きなおっぱいが!
僕は「先生、綺麗!」と釘付けになった。
先生は「ご褒美だから直接触っていーよ!」
僕はおっぱいを触り揉むと先生のおっぱいは柔らかいし、形を変え乳首も舐めた。
乳首の凹凸も舌で感じ顔も埋めた。
先生は顔をぱふぱふしてくれた。
僕は「先生!幸せ!」と先生は「○○君、立って!」と僕が立つとズボンを下ろすと「もうひとつご褒美上げる」とギンギンのチンコを口で咥えフェラしてくれた。
先生の口は温かく凄く気持ちよかった。
先生が1回、2回とフェラすると僕は「ウッ!」先生の口の中でイッてしまった。
先生は「ンンッ!」と受け止めた。
先生は口から僕の精子をどろっーと出した。
「気持ちよかった?」と僕は「先生、凄い気持ちよかった」と先生は「また来週!」とまた暫くは毎週、おっぱいを触らせてくれ、フェラしてくれた。

中学3年になり夏のテストになるとまた80点取ったらご褒美をくれると言うので僕は必死に頑張った。
テストが返ってくると75点。
僕は「やっちゃった。」と思い塾に行くと「惜しかったね」と授業が終わると「テストのご褒美は上げない」と先生に言われ僕はしゅんとしていると「惜しかったし、頑張った分のご褒美はあげるわよ」と先生は上半身裸になると僕のズボンを下ろすといつも通りフェラするとおっぱいに唾を垂らすとおっぱいでチンコを挟んだ。
僕は「凄い!」と先生はパイズリしてくれた。
先生は「パイズリ!どう?気持ち良い?」と僕は「先生!これ、気持ちよすぎ!」と先生は「そんなに気持ちいいの?」とパイズリしながらじゅぶじゅぶとフェラもした。
僕は「あっー!先生!何?イクッ!」と先生の胸の中でドピュッドピュッとイキ果てた!
「先生、ヤバいよ!これ!」と興奮していた。
先生も「そんなに気持ち良さそうにされると嬉しい!」とそれからは毎週パイズリフェラをしてもらった。

そして、高校入試がやってきた。
先生は「志望高校合格出来ると良いね!」と僕は勉強を頑張り試験を受けた。
結果発表の日!なんと、無事に合格できた。
僕は塾の日になると先生に「合格したよ!」と先生は抱きしめてくれ「良かったね!おめでとう!」と授業が終わると先生は「お祝いしないとね!」と僕を裸にすると先生も服を脱いだ。
初めてみる先生の太ももに下の毛。
僕は先生の裸に「先生、綺麗でヤバい!」と先生はキスをしてくれた。
僕は「先生!」と先生の唇に夢中でキスした。
手でおっぱいを揉み、おっぱいにシャブリついた。
先生は「おっぱい気持ち良い!」と僕の手を握ると下の方に手をやり、「ここも触って」とオマンコに手を当てた。
「ほら、先生のここ濡れてるでしょ!撫でて!」と僕は先生のオマンコを撫でると「そう!優しくもっと触って!」と先生のオマンコはだんだん濡れてきた。
すると、にゅるっと指がオマンコの中に入った。
先生は「アッ!中も撫でて!」と僕は手マンした。
先生は「良い!気持ち良い!」と「今度は先生がしてあげる」と僕の勃起したチンコを咥え、フェラするとパイズリフェラもしてくれた。
僕が「先生!」とビクッとすると先生は「横になって」と僕は横になると先生は僕に股がるとチンコを握りオマンコをチンコで撫でると「○○君、ご褒美よ!」とゆっくり腰を下ろし、先生は「ンンッ」と声を出しながらオマンコにゆっくりとチンコが入っていった。

全部先生の中に入ると僕は「あっっー先生!」とあまりの気持ちよさにどうにかなりそうだった。
先生は「○○君の童貞もらっちゃった(笑)」と僕は「先生!気持ち良い!」と先生は「ゆっくり動くね!」と1回、2回と上下に動かし、3回、4回!
僕は我慢出来ず「先生!」と叫ぶとチンコから勢いよく精子を出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
先生も「アッ!凄い!!ンンッー!」と僕の精子を感じていた。

先生は「中で出ちゃったね!」「凄い量!」と僕は「先生、気持ち良すぎて!」と先生はチンコを抜くとオマンコから大量の精子がどろどろっーと溢れ、垂れてきた。
僕は先生のオマンコから垂れてくる精子に興奮すると直ぐに勃起していた。
先生も「もう元気になってる(笑)」「続きしよっか!」と精子まみれのオマンコにそのままチンコを挿入した。
先生は「ンンッ、入った。」とまた、上下に腰を動かしパンパンとピストンする音が部屋に響いた!
先生も「○○君、先生も気持ち良い!」と僕は「先生!好きです!」と先生は「○○君、嬉しい!先生も好きよ!」と僕は「先生!イクッ!!」と先生は「先生に出して!中に出して!」と腰を振ると僕は「先生!」
ドピュッ!ドピュッ!
ピストンの度にチンコの奥からドクドクと先生のオマンコに精子が出た!

先生も「アッ!良い!イクッ!」「先生のオマンコにたくさん出てる!」と僕の手を握るとおっぱいに手をやり、「おっぱいも触って!」と僕は先生の大きなおっぱいを揉んだ!
先生は「おっぱいも気持ち良い!」とオマンコをキュッと締めると僕はオマンコの中でまた大きくなった。
先生は「凄い!また大きくなってる!」「○○君、おっぱい揉んで!」と僕はおっぱいをもみくちゃに揉んだ。
先生は「気持ち良い!」とまた腰を動かし、今度はグラインドさせた。
先生のオマンコは精子まみれでくちゅくちゅ音を立てていると先生は「先生のオマンコ○○君の精子で掻き回されてる」「気持ち良い!」と僕は自ら腰が動いていた。
先生は「○○君、気持ち良いわ」と僕は夢中で振ると「先生!イクッ!イクッ!」と先生も「先生もまたイッちゃう!イッちゃう!」とそのまま先生の膣に精子が放出された!
ドピュッ!ドピュッ!

先生は「○○君、気持ちよかった。また、出てる。」と先生のオマンコからじゅぶじゅぶと溢れる音がしていた。
僕は「先生!」と起き上がり抱きついた。
「先生、ありがとう!大好き!」とキスした。
先生も「ありがとう!私も、嬉しいわ!」と抱き締めてくれた。
萎んでいくチンコがスルッとオマンコから抜かれると先生のオマンコは白く泡立ち精子がどろどろと溢れていた。
先生は「○○君の子供出来ちゃうかな(笑)」と「今日は大丈夫な日だから多分大丈夫!」と僕は大丈夫の意味もよく分からなかったが先生とH出来て嬉しかった!

次の週は塾の授業は休みだったが先生に来てね!と言われたので塾に行くと先生に正常位させてもらいまたHを教えてもらい中出しした!
高校に入ると先生も変わり、あの先生はあれから暫くして辞めたらしい。
僕の憧れであり、今でも理想の女性で、本当に感謝してます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6956
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月12日
僕が30歳位の話です。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。

当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!

家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。

僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。

部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。

「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!

ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!

ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。

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投稿No.6944
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月02日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

彼女に振られ当初は出会い系・援助系に嵌っていたがメールのやり取りが面倒になってきて、だんだんと風俗にシフトしていった。
ある日、箱ヘルに何度か遊んだことのあるオキニの娘がドタキャンになり、しかたなく店頭指名した娘が大当たりだった。
源氏名は「M」で、当時は23歳くらい、顔は福原愛似の顔で、体系はややデブだったが、色白でムッチリした感じがエロかった。
巨乳で乳首は大きめ、乳が下にやや垂れており、それもエロかった。
最初はマニュアル通りのようなプレーで表情も淡々とし、最後は素股で終わり特別な印象は無かったが、後日なんとなくMちゃんを指名し遊んだ。
何度か指名をする内に雰囲気が変り、ちょっと笑ったり、プレーで肌を積極的に擦りつけるようになってきた。
キスも舌を絡めたDキスにから、Mちゃんからのおねだりで唾液交換までするようになり、その内シャワーも浴びずに即尺からプレーに入るようになった。
今まで月1くらいの風俗が、週1で通うようになったが、金は独身で給与も悪くなく他に金のかかる趣味もなかったので心配なかった。

ところがある日、店に予約の電話をすると
「Mは退店した」
と告げられた。
ショックで必死に同エリアの他の店のHPを見て探したりしたがなかなか見つからなかった。
しばらくして隣エリアの店のHPにMちゃんらしきプロフィールがあり、ダメもとで予約をしたら本人だった。
他の娘からの嫌がらせで急に退店したとの事だった。
また急に退店されても困るので、アドレスを渡して
「もし退店するような事があれば直接連絡が欲しい」
と告げた。
その日は燃え上がり、生で本番もさせてくれた。
挿入中に「会いたかった」と言ったら
「私も会いたかった。探してくれて嬉しい」
「今日は大丈夫な日だから中で出してもいいよ。」
と言われ、興奮してMの膣内に大量の精子出した。
その後、精子まみれのチンコを舐めてくれ、イチャイチャしてもう1回した。
イクときに
「精子口にちょうだい。精子飲みたいの」
と抱き合った耳元で小声でおねだりしてくるので、今度は口に射精した。

それからは直接メールをして店ではなく外で会うようになった。
彼氏面をするのは図々しい気がして、きちんと1回会うごとに2万円+ホテル代を出していた。
生中出ししたのはあの日だけで、病気も怖かったのでそれ以来はゴムを付けていた。
2年以上週一くらいで不定期に会っていたが、ある時期から携帯が止まる事が増えたり、予約がとれずに待機が多いと愚痴をこぼしたりと気になる事が増えてきた。
思いきって聞いてみると
M「店でリピーターは付かずに、年を取るとネット予約も減ってきた。一日待機の日もある。給与が以前の5分の1くらいまで減った。店の人からサービス悪いし、愛想も無いと注意されることもある。でも直せない。」
M「このままだと生活出来ない」
俺「俺には良く笑うし、サービスすごく良いよね」
M「あなたは特別」
と言ってくれた。

ちょうどその時期俺は金があった。
嘘かと思われるかもしれないけど結構な大金があった。
親父が亡くなり、保険金と相続税がかからない程度の現金と、相続の評価は低いが利回りの良い収益不動産を相続して、さらに保険金で買った株が暴騰し、かなりの現金・不動産収入があった。

Mちゃんに
「そんなに困っているなら俺の愛人にならない?半年くらいの契約で月に30万払うよ。そのかわり毎日いつでもどこでも生でエッチしたい」
と言うとしばらく考え込んで
「お願いします」
と返事を貰った。

それからは、すぐにMちゃんに店を辞めてもらって、二人で即日の性病検査に行き、避妊薬を処方してもらった。
家賃を払うからと、Mちゃんの家に半同棲みたいに住み着いて、毎日のように生でヤリまっくった。
家でも、車の中でも、路上でも、ファミレスのトイレでも、横○公園のトイレでも、デパートの屋上でもいろいろな場所でやった。
某テーマパークのパレード中にもやった。
ロングスカートで隠して、施設の隅っこで立ちバックでやった。
もちろん全部生で膣内射精か口内射精。
Mちゃんおオマンコかお腹には、いつでも精子が入っている状態だった。

おしっこも今までMちゃんに飲ませて貰っていたが、俺のを飲んで欲しいとお願いしたら全部飲んでくれた。
毎日飲んだり飲ませてくれた。
膣内にも放尿したり、口移しで食べ物を食べさせたり、仕事から帰ってくると風呂前に全身舐めてきたりといろいろしてくれた。
大便後に拭かないアナルを奥まで舐めさせたときには
「苦い・臭い・苦い、でも興奮する」
と言って毎日舐めてくれたが、しばらくしてMがお腹を壊したからそれは止めた。

アナルセックスもしたいと言ったらさせてくれた。
お互いアナル処女・童貞だったが、ネットで方法を検索して、浣腸で洗浄して時間をかけて拡張して挿入することが出来た。
正直きついだけで膣の方が良かったので、それ以降はあまりやらなかったが、挿入するときに
M「Mのアナル処女をあげるね」
と言われたときは興奮した。

しばらくすると、避妊薬を飲んでいない事に気がついた。
最初の処方分はもう無いはずだし、一人で処方して貰ったのかな?でもそんな気配もないなと思っていたが、飲んでないなら妊娠させてもいいかなとも思っていた。
その頃は、挿入中に
俺「Mは俺の女だ!一生俺専用の性欲処理便器だ!このまま中出しするから妊娠しろ!」
M「Mのオマンコは一生貴方専用便器です!中出しして妊娠させてください!!」
俺「妊娠したら結婚して子供産むか?」
M「うん!結婚する!子供産むから中にいっぱい出して!孕ませて!」
M「俺の事大好き!愛している!!なんでも好きな事していいから精子をMのオマンコに中で出して欲しい!」
と言ってくるようになった。
でも、エッチ以外では、好きとか愛してるとかは言わなかった。
俺は本当に結婚したいとも思っていたが、元風俗嬢であり、出会いが風俗店なのが壁だった。

二人で何度か旅行も行った。
旅館の受付の際はいつもMちゃんのことを妻と書いていた。
とても嬉しそうにしていた。
旅行先や旅館でもヤリまっくった。
部屋以外にも露天風呂、お土産コーナー、ゲームコーナーでヤリまっくった。

結局、半年の約束が結局2年近くになった。
妊娠は1回もしなかった。
最後の方は、マンネリになりセックスするのも毎日→二日置き→週1に減っていった。
お互いなんとなく察してきて、ある日の朝にMちゃんの家で
M「もう辞めようか。私は実家に帰る」
と言ってきた。
実家でお見合いの話が進んでいるらしい。

最後に1回だけしようかと裸になった。
何か切なくて、時間をかけて愛撫した。
最後だからゴムを付けようかと迷っていたら
M「最後だから生で欲しい」
と言ってきた。
M「本当にあなたの事好きだった。最初にお客で来たときから好きになった。」
 「ずっと指名してくれたり、店移った時探してきてくれた時は嬉しかった」
 「一緒になりたかったけど、私風俗嬢だから・・・」
と泣きながら言ってきた。
俺「俺も大好きだった。愛していたよ・・・」
それ以上は言えなかった。
イクときに
俺「中に出すよ。妊娠したら本当に結婚しよう」
Mちゃんからの返事は無かった。
膣内に射精した後、Mちゃんは精子がこぼれないよう脚をギュッと腰に絡めて、しばらく泣いていた。

その日は夜まで、時間も惜しむようにお互いの体を貪りあった。
ずっとキスして、唾液交換して、食事もお互いに口で食べさせて、おしっこを飲み合って、大便後の拭かないアナルも舌を尖らせて奥まで舐めてくれた。
「またお腹壊すよ」
と言っても
「貴方の全部が欲しいの」
と言って、アナルがふやけるくらい時間をかけて舐めてくれた。
3回目の膣内射精後に、二人とも疲れ果てて抱き合って倒れるように眠った。

次の日の朝、自分の荷物を車に運び込み、玄関でサヨナラをした。
最後のキスでまた燃え上がり、玄関先でエッチをして最後の膣内射精をした。
帰りの車の中で泣いた。

しばらくして、風俗通いを再開したが、Mちゃんに似ている娘ばかり探していた。

Mちゃんは本当に実家に帰って結婚したかは分からない。
しかし、あれだけセックスして興奮した相手はMちゃんが断トツだった。
お金を払っているからと、普通の恋人には出来ない事をなんでも遠慮く無く出来た。
今でも思い出してオナニーをしている。
Mちゃん元気でいるといいな。

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投稿No.6939
投稿者 じゅん (43歳 男)
掲載日 2018年2月27日
投稿No.6724で投稿しました、じゅんです。
約半年ぶりに投稿します。

昨年7月に出会い系で会ったシングルマザーの葵とのいきさつは前回投稿した通りで、結局その後は彼女としてお付き合いしている。
葵はサイト上での仮名、つまりは源氏名で、本名はMということが改めてわかったので、以降はMと呼ぶことにする。

Mはシングルマザーには違いなく、バツ2で合わせて3人の子どもが居るらしいが、親権は元夫に譲ったらしくそれからも一度も会ってないらしい。
身寄りもなく、友人宅に居候しつつ生活の為に出会い系でしのいでいたところに出会ったと言うわけ。
客として数回会ううちに情が移ったというわけではなく、純粋に容姿、性格共に魅力的に感じてどうにかもっと近づけないものかと思いを巡らせてあれこれ手を尽くしてついにMの彼氏の座に納まることができた。
初めの数ヶ月は正直とても大変で、何しろMの生活サポートも必要で身分証明すらないから銀行口座も持てない、携帯電話も持てないでとにかく大変だったが市役所のサポートもあって10月にはどうにか部屋を借りることが出来、最近になって仕事も決まってようやく自立のメドが立った。

さて、そんなMとのセックスライフは、とても満足のいくものでこれほどまでに相性のいい相手が居るものかと驚くばかり。
前回の投稿時は生理直後であったため流れで中出し出来たのかと思っていたが、訳あってMはこれ以上妊娠するのは危険とのことで卵管結紮という避妊手術を受けているらしい。
従って妊娠のリスクは限りなく低いので気にしてないのだとか。
とは言っても病気のリスクはあるので、Mが言うには客で中出しまでされたのは俺で二人目とのこと。
3人とも帝王切開での出産なので締まりも抜群。
そう言うわけで結局の所Mとのセックスは毎回中出し三昧。
「妊娠するかも」というリスクがあるからドキドキするというような度胸などない俺にしてみればまさにうってつけのパートナー。
しかも根っからの好き者で、生理中でもビショビショに濡らしてチンポを受け入れる。

部屋を借りてからは仕事帰りにMの部屋に寄ってセックスして帰ると言う夢のような生活が続いている。
半年でMはもうだいぶ俺好みに開発されてきた。
もともとDからFカップだった胸はGカップになって、今までのブラがキツくて仕方ないと言われたので一緒に買いに行ったりもした。
性感帯も乳首はより敏感になり、今では耳や脇も舌を這わせるとすぐにビクンビクンと腰をくねらせて喘ぎ声を漏らす。
最近では上半身の性感帯を責めてやると、自分からおまんこに手を伸ばしてクリトリスを弄り出すようになった。

濡れやすい体質なのか、ディープキスしながら背中から尻の割れ目の上辺りを優しく指でなぞるだけでおまんこの中はぐちょぐちょになる。
乳首を執拗に舐めながら腰を指でなぞり、おまんこに指を抜き差し。
すぐにジュースが溢れてぐちゅぐちゅといやらしい音が。
その音がわざと聞こえるように掻き回す。
「ああ、ああっ、きもちいい」
喘ぐMの口元にチンポを寄せると待ってましたとばかりにむしゃぶりつく。
うっとりした目つきで愛おしそうにチンポに舌を絡めて咥える。
その間も休まずにGカップを揉みしだき、しゃぶりまわしながらおまんこをぐちゅぐちゅ。

Mのフェラは激しくはないもののいつもとても丁寧で、本当に愛おしそうに、美味しそうに奉仕してくれる。
何度か口の中にどばっと射精したことがあったが、嫌な顔ひとつしないでごっくんしてくれた。
にっこり笑いながら、
「じゅんのだから平気」
と言ってくれた時は心底可愛く思えた。

Mは正常位が一番好きで、たまに攻めたくなるのかそう言う時は積極的に上に乗って来ることもある。
後背位は嫌いだと言ってるけど拒むことはないし、正常位よりも感じているようではあるが俺自身も正常位で感じている顔を見ながらの方が好きなので、割合的には正常位が一番多い。

今回、半年ぶりに近況報告的に投稿させてもらった。
前回たくさんのいいね!評価とコメントをいただき、遅くはなったがそれらに応えるつもりで投稿したので、近々続編というかもう少しMとの詳細なセックスの様子を投稿出来たら良いなと思っているのでまた評価とコメントをお願いします!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6919
投稿者 わたる (26歳 男)
掲載日 2018年2月09日
「精子出してぇ!いやんっ!いやんっ!」
Hカップを後ろから揉みしだきながら、アツアツの膣内の奥、子宮にザーメンを注ぎ込んだ。

エレベーター前で待ち合わせた。
彼女と部屋に入る為である。

初対面の挨拶を軽くすませて間もなく、エレベーターのドアが開いた。
それはすでに約束されたことだった。
こちらはお金を出し精子を出す。
彼女はそれを膣で受け止めるのだ。

薄暗くした部屋とそこに流れるクラブ系の有線の洋楽が性欲を駆り立て胸を高鳴らせる。
160cm細身のHカップの19歳は恥じらいながら服を脱いでいく。
そして、いろんな男に揉みしだかれたはずの美乳がブラジャーからこぼれた。
気がついた時には19歳のHカップのおっぱいに手が伸びていた。
彼女の左乳を鷲掴みにしながら、パンパンにしてきた陰茎を彼女の下腹部にこすりつけた。

「はぁ。あぁん」

ふたつの醜い欲望の渦巻く一室に声が漏れる。
19歳の膣はもう挿入されるにたる状態になっていた。
自分の乳を初めて会った男に揉みたおされ、膣内射精され子宮をザーメンで汚されることを受け入れた彼女は、ゆっくりと下半身を許していった。

上にまたがった彼女を下から突き上げながら、揺らされるHカップを両手で揉む。
生で挿入された陰茎は、熟した膣内の奥を求めてなんども出入りを繰り返した。
後ろから挿入された彼女は、さらなる快感を感じ最後の瞬間を待つ。
生殖行為をするための腰の運動がどんどんと加速する。再度Hカップを両手で捉え、激しく揉みしだく。

「はーい」

彼女が恥じらいながら言った。
もう膣内にザーメンを出すことの返事だった。

乳を揉む力を強めながら、性欲に満ちた精子を彼女の膣内に送り込む。

「いやぁん!あぁん!」

脈打つ陰茎を19歳の膣の奥に押し込んだ。
彼女は子宮に入ってくる青い性欲を全力で受け止めていた。
最後のひとしぼりまで奥に出された19歳はその巨乳を震わせながらベッドに崩れ落ちた。

ルイヴィトンの財布から召喚された悪魔がふたりを笑っていた。

つづく

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カテゴリー:出会って即エッチ
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