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かよちゃんと出会ったのは今から3年前です。
求人広告の会社で日々忙しく営業管理職をしている私には時々転職の相談ごとがきていました。
そんな時、飲み会で知り合った古い女友達から「地元の後輩が東京で化粧品販売の転職先を探してるんだけど、いいところ無いかな?」というLINEが来ました。
いくつか目星はあったので、募集があることを確認して、ここはどうかな?といった情報提供をしていました。
女友達から「地元から面接で東京に来るってさ、情報ありがとね」と連絡があり、「お礼に3人で飲みに行こうよ」と誘われました。
そこで女友達と就職活動で青森から東京に来たかよちゃんと私とで飲むことに。
かよちゃんは身長150cmほどですがロリ巨乳で真っ白な東北美人でした。
(AV女優の西川ゆいさんという子に似ています)
可愛いうえに巨乳、しかも東北なまり。最高です。
親切な紳士を装い、転職の相談に乗りつつ、上京後の色々なことも何でも手伝ってあげるよと優しくしました。
かよちゃんも「こんないい人が東京にいてくれるから安心」と地元に戻ってからも毎日連絡をくれる仲になりました。
無事東京での転職先も決まり、物件探しに上京してきました。
節約したいとのことで夜行バスで来てその日の夜にまた青森に戻るスケジュールだったので、無理なことはできず、1日付き合いましたが悶々としただけでした。
楽しみは彼女が上京後に取っておこうと思い、引き続きマメな連絡を欠かしませんでした。
引っ越しの日が近づき、あまりお金をかけられないので青森から自分の軽自動車も持って自走+宅配便で引っ越しをするというので、1人で長距離運転は危ないよと一緒に付き合うことにしました。
私は新幹線で新青森まで行き、そこからかよちゃんの軽自動車に一緒に乗って東京を目指します。
可愛くなかったらそこまでしません。
下心が勝ると行動力は恐ろしいものです。
前日に新青森に着き、ビジネスホテルにチェックインしたところでかよちゃんから連絡があり、ホテルに呼びました。
念のため、ツインの部屋にしておいたので部屋にあげ、雑談をしていました。
「今回はこんなに色々してもらってホントにありがたい。なんてお礼をしたら良いか。」といわれたので、
「かよちゃんのこといいなと思ってるから、親切にしすぎちゃったよ(笑)」と言ってみました。
顔を真っ赤にしながら「ヤダ、恥ずかしって」と言うので、抱きしめてみました。
目を閉じるので、そのままキスし、ずっと揉みたかったおっぱいをこねくり回しました。
シフォン系のワンピースを捲し上げ、パイパンのアソコを手マンすると掌がビチャビチャするくらい濡れていました。
正常位、騎乗位と体位を変えるとかよちゃんが「ほんとは後ろが一番好きなんだ」と東北なまりでお尻を突き出しておねだりしてきました。
バックで激しく打ち付け、後ろからFカップのおっぱいを鷲掴みにしながらそのまま中で果てました。
そこから翌朝早くの出発まで3回中出しし、クタクタで東京に向かいました。
運転中、眠くなるとフェラしてくれたり手コキしてくれたりしながら途中でカーセックスを1回挟んで無事に東京に着きました。
そんなかよちゃんとは2年間たくさんエッチしましたが、今年の3月で退職し、地元に残したお母さんの介護のために青森に帰ってしまいました。
この夏はこっちから会いに行く予定です。
久しぶりのセックスだったので、相当濃ゆい精子が止めどなくドピュドピュ出ました。
普通にデリで一番若くてチビロリ体型の可愛げな子選んでラブホで待ってると、待機中だったのかすぐに来ました。
若い、とにかく若い!
女子高生か中学生みたいなチビロリで、顔は指原系の普通な感じ。
身長は150cm以下、肌ピチピチ、痩せなのに巨乳。
ケツもおっぱいもプリプリ。
先週18に成り立てで、出会い系で知り合ったスカウトに騙されて18歳の誕生日にスカウトにヤラれて処女喪失。
言いくるめられて、今日から働かされるハメに。
俺がはじめての客とのこと。
右も左も分からないでオドオドしてるので、合法ロリを存分にハメ倒そうと120分抑えて、シャワーも浴びずにロリ穴をそのままクンニ、おっぱいもケツも舐め回して揉み倒して、無理矢理キスして、穴と棒にローションタップリ塗りたくって、ごく当たり前みたいに流れで生挿入。
狭い、キツイ、すごい弾力で肉棒を拒むように押し返してくるロリ穴に力づくでねじ込み、一気に最奥までズブリ。
強張った表情で固まったまま、とまどいながら、なすがまま、されるがままのダッチワイフ状態のロリ人形をバコバコに腰打ち付けて、いやらしくズブズブ出し入れして、グリングリン子宮口らへんを肉棒でかき回して、当たり前のように正常位でキスしながら中出し、抜かずにそのまま足を抱えて押しつぶすくらいに深く刺しまくって、最奥にもう一発ドピュドピュ中出し。
松葉崩しから寝バックで後ろから首筋にキスマーク無数につけまくり、
「セックスしちゃってるね。生で入ってるよ。ねちょねちょしてるね。」
とか、卑猥な言葉責めしながら中出し。
最後は対面座位で強く抱きしめてベロチューしまくりながら中出し。
そのまま最後の一滴まで出し切るまでベロベロにチューさせてから抜くと、充血して少し赤く腫れた可愛い小肉穴からドロドロと止めどなく溢れるザーメンが異常な量出てきたので、興奮してもう一発と思っえ覆いかぶさると、怯えながら
「もう嫌です。痛いのしたくないです」
と泣かれたので、股を開かせてザー汁まみれのロリ穴を見えるように開かせゆびでいじりながら時間までたっぷりと頭を掴んでお口でご奉仕フェラさせました。
アラームが鳴り、一緒にシャワー浴びて、シャワールームで最後にもう一発後ろからケツを掴んでハメましたが、流石にもう何も出ませんでした。
「大体こんな感じでお客さんにサービスするんだよ。」と言うと青ざめた表情でうつむいて、
「大変ですね…私自信ないです…」と呟きながら泣いてしまいました。
優しく抱きしめて、
「最高に気持ちよかったし、売れると思うけど、こんな大変な仕事しない方がいい。」とアドバイスして、千円チップにあげたら、喜んで
「ありがとうございます。ちょっと考えます」と礼を言って歩くと痛む股を気にしながらひょこひょこ歩いてよろけながら帰りました。
翌日、店のホームページからはチビロリのプロフィールが消えていました。
初めてのプレイだったんでカキコします。
すでに掲載されたプレイでつまらなかったらすいません。
相手13才下×1 Fcup 色白 ぽっちゃり パイパン ピル飲み のユアさん。
パイパン、ピルは私の希望でしてくれました。
今回は引っ越し直後に娘塾中訪問でのプレイです。
いつものように手マン、クンニで3回程痙攣させたあとフェラしてもらってたらクスッて笑って氷を含みフェラ開始。
つっ冷たい~?でも気持ちいい!!
しかも息子もキュッとなった感じでいつも以上にカチカチ。笑
そこからは騎乗位、バック、松葉崩しで数回痙攣させて大好きな正常位で両手掴んで一番奥にタップリドピュ!!最高~
そこからは抜いて逆流精子見て余韻を楽しんでたらユアさんが冷やして固くなるならマンコに氷入れてみる?と、聞いた瞬間カチカチになりました。笑
角は痛そうなので口で少し溶かしていざ、イン。
溶ける前にと急いでカチカチの息子をズリュっと、イン。
先の方だけ冷たくて気持ちいい~って腰振ってたら氷が溶けて潮噴いたみたいに大洪水!!笑
シーツはびしょびしょ。
騎乗位では私のお腹に大洪水。笑
大洪水が治まり温かくなってきたら数回痙攣させてまたも一番奥にドピュ~。
今度は逆流の量が半端ない。笑
余韻を楽しむより対応が大~変。
娘が帰宅前にシーツを洗濯機に入れギリギリ部屋をでました。笑
帰ってラインにはまたしようと。
次回はお風呂かラブホやな。
初めてのプレイでしたが楽しいですよ。
皆さんも大洪水注意で試してみて下さい。
長文すいません。
子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。
ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。
子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。
ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。
ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。
家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。
暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。
その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。
ギックリ腰の休みから会社復帰した翌日。。。夜。。
会社の宿直室にいた。。業務命令なので毎月一回か二回の業務。
ギックリ腰はリハビリで筋肉の硬さを指摘され、生活の中にストレッチを加える事を言われてる。
リハビリの大半も筋肉をほぐす運動だった。
宿直室。午後8時。。インターホン呼出し。
エリちゃん登場。。
この宿直室は会社の敷地の中でも離れ小島みたいな場所にあるので深夜の緊急時以外はなんでもありの状況になっている。
『お疲れ様。。』
「待ってたの?」
『しっかり待ってたね』
「ギックリ腰とか、ジジイだよね。。笑ったからさ」
「それにしても。。この宿直室に呼ぶとか。。最低だね」
『みんな。。やってるのかね?』
「やってると思うよ。。宿直は男ばっかりだからね。。連れ込むでしょう?。。あんたも私を連れ込んでるし」
エリちゃんは大量の食料持参してくれたので弁当とカップ麺を頂いた。。
相変わらずエリちゃんもよく食べる。
食べ終わってタバコ吸いながらボーとしてるとエリちゃんが膝の上に横向きに乗ってきた。
「おい!ろくでなし!。何を考えてる?」
「サキちゃんと子作りしてるんだよね?」
「何が不満なん?」
「聞いてあげるから。。私に話してみな」
『うむ。。なんだろうな。。サキちゃん。少し重いのかな』
『子持ちの恋愛だと重くなるんだろうけど。。。なんか。。必死だからな』
『優しくて従順。。なんか。完璧を目指し過ぎかな?』
『まあ。。良すぎる事が不満。。。単なる贅沢なだけ』
「ほんとに贅沢な男だね。。バカじゃない?」
「困ったろくでなしだよね」
エリちゃんは両腕を首に回して顔を近付けてきた。
一回だけ軽くキスすると私の首を舐めに行った。
「ろくでなしなんだけどね。。。あんたの匂い。。やっぱり好き」
「首も耳もずっと舐めたくなるよね。。。」
「フェロモンなのか。。心地いいよね」
エリちゃん。蛇みたいに首回りから耳周辺から舐め回す。
その間にエリちゃんのジーンズなブラウスを脱がしてしまう。
相変わらずのFカップのオッパイ。
こちらも下半身だけ脱いで待ってると。。。まあエリちゃん。。対面座位で合体。
「ちょっと早かったね。。。早く硬くしてよ」
『早かったね。。マンコは濡れ濡れだけどね』
「あんたとこの態勢が一番好きだからね」
「あんたの匂いを嗅いでたら。。したくなるのよ」
『確かに。。入れたらわかる。。俺のマンコ。。俺専用。。。』
「やっぱり居心地いい。。あんたの匂いとチンポ」
「何もしなくて気持ちいい。。。」
『頑張って気持ち良くしてくれ!中出しするから。。妊娠しろ!』
少し気持ちが変わったので立ちバックをお願い。
壁に手を付けて構えてもらい
『エリちゃんのスケベマンコに中出しします!』
一気に挿入。
「ん~うぅ。。きた。。チンポきた」
『あ~~やっぱり気持ちいいやエリちゃんのここは』
「もっとちょうだい。。もっと擦って」
少しペースを上げる。
「いゃん!いゃん!。。擦れる!擦れる!気持ちいい」
「気持ちいい気持ちいい!擦って、擦って」
「おマンコ気持ちいいから。。もっと擦って」
『わかったから。。』
ここで照明を消す。
なんか犯し感が上がる。
暗闇で粘着音だけがいやらしくて素敵な興奮。
『このオッパイも揉み心地いいよ』
『もう出すから』
「いいよ」
途中からエリちゃんの快感は無視してる。
問答無用の中出し!!
エリちゃんをユニットバスのトイレに座らせ、便器に落ちる精子を確認しながらお掃除フェラ。
『エリちゃん』
「何?」
『抱き足りない』
「?」
『エリちゃんにもっと中出ししたい』
「シングルマザーか。。ピルか。。考えるよ」
「私はこのろくでなしに。。何やってんのかな」
それにしても。。相手に対して良い仕事をしてないセックスが続きます。
これが2月後半の面倒になるわけです。
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