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ご飯食べたら、ちょっと買い物して早速ホテルに行きました。
ちなみに私はパスタを、あっちはハンバーグを食べて、最後にケーキを。
買い物はシャンパンとケーキとか(笑)
生でするからゴムは買ってません(笑)
会話は大体クリスマスとか、最近のこと(主にエッチ)を話しました~
「彼女としてるとき、お前とする事考えてた」とか言われた。
「あいつの胸小さいからさ~」て私のFカップを揉んで吸って、お楽しみしてました(笑)
彼女と比べられて褒められるのは悪くない気分~
私は相手に好きにさせてあげる。
彼女がしてほしいとか、したくないとか言うことをしてあげて、私とのエッチのほうがいいって思わせたいから(笑)
友達はクンニが好きらしい。
でも、彼氏君は舐めたくないらしい。
手マンが好きで、私にした。
クチャクチャ泡たつようにされて、私は潮吹きをしました。
彼氏君はこういうAVみたいのが好きみたい。
ちなみに彼女とはバックでしたらしい。
私は騎でしました。
彼氏君の希望で胸が揺れるのが見たいんだって。
そして、中出し。
彼女とは一回もしたことないらしい。
そのあとは私の下着で、アレを綺麗にしてって(笑)
そのあとは買ってきたケーキとシャンパンを飲んで休憩。
実は24日に適当な男と寝たって話したら、「何回した?」て(笑)
3回って行ったら、じゃあ4回するとか言い出した(笑)
結局、頑張って4回中出しされました。
最後のほうは出てるのか謎だけど(笑)
しかも「俺の子供産んでね」て言われた。
「結婚するのー?」て冗談で聞いたら「責任はとれない」て言われた。
さいてーって思った(笑)
今回は前回の続き。F美との続編です。
実は前回の投稿ののち、ハメ撮りした映像を見てヌいたあと、勢いで書きあげていたのですが…投稿するのを忘れて放置していました。申し訳ありません。
第一ラウンドはシャワーを浴びず、生を嫌がったF美を無視して生挿入し、挙句、無言の中出しフィニッシュ。
しかも隠しハメ撮り付きという極悪プレイをかました私。
しかし、怒られるか、泣かれるかとビクつく私の内心とは裏腹に、F美は「ありがとう」と言い、キスまでしてくれた。
射精後の賢者モードと、この理解不能の展開に我に返った私。
ばつの悪さと照れくささから、萎えた我が主砲はそのままに、F美の膣からこぼれる精液をルーチンワークのごとく無言で拭いていた。
私の心中を察したのか、沈黙に耐えかねたのか、まだ少し肩で息をしつつも
『ね~ぇ?どうして…中に……したの?』
と口を開いたF美。
途中、言葉を濁したのは、卑猥な言葉をためらう照れか、はてまた中出しされたことへの怒りからか。
膣を拭く手を止め、恐る恐る顔を上げると、そこには悪戯っぽく笑った可愛らしいF美の笑顔があった。
『今日って、私、安全日?なのかな?生理近いの。だから大丈夫…だよね?』
怒られると思っていただけに、心底拍子抜けした。
と同時に「この子はいい人形になる」ともこのとき確信した。
F美も最後はしがみついたとはいえ、同意なき中出しである。
この後のフォロー次第では、次がなくなるどころか、Twitter上であることないことをばらまかれてしまう可能性がある。
そうなるとせっかくオフパコまで持ち込めるまでに成長させたアカウントを削除しなければならず、また新たなアカウントを育てなければならなくなる。
落ち着きを取り戻しつつある思考力を総動員し、今度は精液ではなく、フォローの言葉を絞り出そうとした。
私が腹黒い計画を立てているとは夢にも思わないであろうF美は、反応のない私をキョトンとした表情で見つめている。
「生理前なら大丈夫。舐めた時にそうじゃないかって思ったから。」
ようやく口を開いた私に虚を突かれたのか、詰まったように『へぇ』とだけ反応したF美。
もう肩で息はしていない。
手は恥丘に乗せたまま…
「生理が近いと血の味と匂いがするんだよ、うん。だから…」
思いつきにしては、我ながらなかなか上手い理屈だと思った。
安全日すら正確に把握していないF美への、モチのロンでデマカセである。
『へぇ!すごい!ナマデインさんって何でも知ってんだね!』
『だからエッチ上手なんだね。私、エッチで手とかでいかされたの、初めてだよ!』
『すっごく気持ち良くって、途中でゴムとかどうでもいいやってなっちゃった。』
『中…も、あんなにあったかいとか思わなかったし…』
初めてサーカスを見た少女のような屈託ない笑みで、目の色をくるくると変えながら語るF美。
ただの性欲のはけ口にしておくにはもったいない、久しぶりに食指の動く子であった。
F美のセックスの感想を、学校から帰宅した子供の報告を聞く親のような気分で「うんうん」と相槌を交えながら聞き流す。
ふと自分の股間に目をやると、精液と愛液の混じった液体でテカり、半乾きになった愚息が気になった。
「そんなに喜んでもらえるなんて思っていなかった。F美のことを疑っていたよ。こんなに綺麗な子だから相当遊び歩いているんだろうなって思っていたから。」
『ええー!?ヒドイ!私、ナマデインさんのこと褒めてばっかだったのにー!ショックー!』
話の腰を折るためのクッション言葉だ。
そんな他愛ない言葉ですら、まともに受け止めてふてくされるF美が可愛くて仕方なかった。
「ちょっとさ、後になっちゃったけれど、お風呂にしない?」
『うん!するする!ここのお風呂さっき見たらおっきかったから気になってた!』
湯船にお湯を溜めている間、F美の経験人数が3人であること、セックス中にイッたことがあるのは自分でローターを当てていたときだけであること、生ハメはほぼ経験がなく、中出しは初めてであることを教えてもらった。
回復具合を愚息と相談しつつ、一緒に入浴して風呂場で…とも考えたが。
ここは紳士を演じ、先にF美に入るように促す。
「温かいうちに入って来ていいよ。」と。
案の定、F美はもじもじしつつ
『一人で…なの?』
と蚊の鳴くような声で聞き返して来た。
「一緒に?いいの?それじゃお言葉に甘えて。」
言葉が早いか脱ぐのが早いか、F美に続いて画面の奥へと消えて行く私。
カメラはまだ二人の時を刻み続けていた。
先に風呂場に入ったF美は明かりを消し、さらっと体を流し、浴槽に浸かっていた。
何も隠そうともせず、堂々と浴室に侵入する私に
『やー!あんま見ないで!』
と壁の方を向くF美。
F美の「夢を具現化したような体」を見ない男がいたとしたら、そいつは貧乳好きかよほどの醜態マニアかのどちらかであろう。
シャワーで軽く体を流したのち、浴槽の端に体育座りしているF美の後ろへと身体を滑り込ませた。
こちらを見ようともしないF美の後ろから両手を回し、おもむろにFカップの胸を両手で包む。
私の手は男としては小さい方だ。
たわわに実るF美の胸は私の手には大きすぎる。
手が胸を頬張る…とでも言えばいいだろうか。
手からお肉が溢れ出てしまうのだ。
大量のお湯で浮力を得たその美乳は、ベッドの上とは異なった感覚をフィードバックしてくれ、私を楽しませてくれた。
『ンフー…アンッ』
両サイドからのの字を描きながら包み込むようにこねくり回す。
乳首を指で転がすたび、ビクッと体を震わせる。
壁を向いたままのF美の顔をこちらへ向け、私も顔をねじ込んで唇に吸い付く。
『ハァー…ンッ』
我が愚息はラ○ウの回復力を上回る速度で回復していた。
しかし、このまま浴槽内でお尻を上げ後ろからズブリ…では芸がない。
浴室の壁一面に大きな鏡があり、さらに曇り止め防止のヒーターまであることを私は先にチェックしていた。
そしてなぜか壁には不自然な位置に手すりが…
「こいつを使わない手はない…」
これでもか!とこねくりまわす両手の中にあるF美の胸。
そのパフォーマンスを最大に引き出すプレイへとF美を誘うことにした。
「F美さん、中は洗った?」
『え?中って??』
返答するが早いか、その答えに気付いたようで、スッと自分の股へ手を延ばすF美。
こういう素直な反応をしてくれる子は、セフレの存在が当たり前となったようなスレた子ではなかなかいない。
「中に残ったのは出しちゃった方がいいから、俺が出してあげるね。」
そう言ってF美を洗い場に立たせ、手すりにつかまらせた。
そしてお尻を極端に突きだす形で立たせた。
真横には大きな鏡がある…
「えっとね、ここをこうして…痛くない?」
膣を適当に指でまさぐりながら、シャワーをかけつつ残った精液をかきだす。
鏡に映るF美の姿を確認しつつ。
『ね、ね、ね!まっすぐ立った方が出しやすいんじゃない?』
ご名答。
確かにその方が精液はかき出しやすい。
しかし私の目的はそこではない。
そして恥ずかしがることも想定済み。
「んとね、そうすると俺が指をいれづらくなるから…」
またしてもデマカセである。
6割立ちから、9割立ちにまで復活した愚息を確認すると、膣をまさぐる指を抜き、すくっと立ち上がった。
そこからF美の壺を目がけ、おもむろに愚息をズブリ。
『アンッ!ヤッ!何??…アアァン!』
メイド服の上からでもわかったくびれのある立派な腰。
その腰をがっちりと掴み、形の整った張りのあるお尻目がけて自分の恥骨をぶつける。
『ハッ、ハッ、ハッ…』
私が腰を激しくお尻にうちつけるたび、F美の美乳が1テンポ遅れてタプンと揺れる。
明かりを消した浴室内でも、はっきりとその姿を鏡で確認することができる。
パンッ!
タプン!
パンッ!
タプン!
リズムよく動かす腰に合わせ、激しく揺れる美乳。
まさに巨大なプリンが垂れ下がっているようだ。
立ちバック好きとしてはオカズとして最高のシーンである。
(撮影できなかったことは大変残念に思う)
ベッドでもう一発くらいできそうな気分であったので、この良い眺めを拝みつつ一発出しておこうと思った。
F美は気持ち良さのためか、体勢的な辛さからか、頭が徐々に下がって来ていた。
これは長時間持たすことはできない、このままでは美乳の揺れを見ることができなくなってしまう。
そう思い、まだまだ堪能したい気持ちを抑えつつ、短期決戦モードへ移行した。
パンパンパンと小気味よいリズムを響かせ、快楽のらせん階段をのぼっていく。
視覚的興奮からか、2発目だというのにゴールはすぐにやって来た。
「F美さん…このまま…いいかな?」
『うん、きて!またあったかいの…』
さらにスピードを上げ、腰を激しく打ち付ける。
F美が激しさに耐えられず、崩れかけるのが見えた。
と同時に私も気が遠くなるのを感じながら、今度はためらうことなく、がっちりと腰を掴み、膣の奥深くへと全弾を放出した。
愚息の痙攣が止まり、私が腰を持つ力を緩めると、二人とも折り重なるようにして床にへたり込んだ。
しぼみかけた愚息がヌルンと出ると、プチュウー!と卑猥な音が薄暗い浴室内に響き渡った。
『足、ガクガク…もう立てない…アハハ』
力なく笑うF美に、私も声なき笑みで返すしかなかった。
ツイッターで知り合った女子大生に無言の中出し 2発目【完】
「ああっ!やっ!やっ!」
一回放出したのである程度冷静になっていた俺は、精子と愛液でグチョグチョになったま○こを突きながら彼女を観察していた。
どんなに若くても、いざち○ぽを入れられると大人の女の顔になるものだが、この子はさすがに○5歳だけあって喘いでる顔もどこか幼い。
しかしその喘ぐ声と俺のピストンに合わせて擦り付けてくるエロい腰の動きは大人顔負けであるなあ。
そんなことを考えてたらまた興奮して来て自動的にピストンスピードが上がった。
「ああん!そんなにしたら…ダメェ…ああっ!!」とよがりまくる。
なんかイジワルしたくなったので、
「じゃあやめようか?」とピストンを止めると、彼女はカッと目を開いて、俺の顔を両手でパシッと挟み真顔で
「ダメ」と言った。
「ぶははは、お前ホントにエロいなー。そんなの入らないとか言ってたのはなんだったんだよ(笑)」と再びゆっくりとピストン開始。
「うふふ、えーだって盛り上がるじゃん。……ん」
「俺が?お前が?」
「んー、主にわたし(笑)」
二人で爆笑した後、俺は彼女の耳元で
「俺も盛り上がったよ。メッチャ興奮した」と囁くと、
「でしょー?…やん」
「あれ?てことは喘いでたのも演技?」
「んふふ、さーてどーでしょー?」
「やっぱやめよっかな…(ピタッ」と腰を止める。
「うそうそ!そんなの演技とかしないから(笑)」
俺は無表情でゆっくりち○ぽを抜こうとすると、
「んもう…イジワルしないで」
とまた脚でホールドして自ら深く沈めてきた。
その時の表情があまりに可愛くて頭がクラクラした。
○5歳にいいように弄ばれている感があったがもうどうでも良くなっていた。
「やめるわけ無いだろ」と一番奥までズンと突いてやった。
「ああっ!!」
「いっぱい突いてやるからな」とズンズン突き上げると彼女は
「してっ!!してっ!!」と抱きついてきた。
しばらくその体勢で彼女の鳴き声を聞きながら突いていたが、フと思い出し、彼女の腕を解いて身体を起こした。
眼下には、快楽に歪んだ幼い顔とそれに不釣り合いな揺れる巨乳という絶景が広がる。
その光景に俺は興奮してしまい、さらにガンガンと突き上げた。
「ああっっ!!」
俺は揺れる巨乳を掴んでこねくり回す。
「やっ!!あん!あん!あん!」
存分に巨乳を堪能していたが、ズラしただけのブラが邪魔だったのでハメながら彼女の背中に手を回してホックを外した。
すると彼女は喘ぎながらスルスルとブラを自分で取り去った。
ちょっと笑えたけどこれでさらに堪能できる。
「いつもこの乳で男誘ってんだろ?」
「そんなコトしてないモン!あああ!」
「ウソつけ、さっきも俺に見せつけてたじゃねーか、ほら来い」
と彼女の身体を引き起こして対面座位の形にした。
彼女は俺が促すまでもなく思いっきり腰を沈めてきて抱きつき俺の顔に胸を押し当てた。
俺は遠慮なくその巨乳にむしゃぶりつき下から突き上げた。
しばらく続けていると、
「あっ!あっ!……ヤバい…」
「何が?」
「えっ……あの…イキそう…………かも…」
今までと違い少し照れつつ消えそうな声で言うその様を見て、そろそろフィニッシュが近づいていた俺のリミットが極限まで短縮された。
「イキたいなら自分で動かしてみな」と俺は動きを止めた。
本当は自分で突くと暴発してしまいそうだったからだ。
「んもう、またイジワルして…」と言いながら彼女は深くゆっくりと動きだした。
これなら耐えられそうだった。
と、思っていたが彼女はすぐにヒートアップして腰をガンガン振りだした。
「んっ!んっ!んっ!んあっっ!!」
俺は、これはもう一瞬も我慢できないと思って諦めた。
そしてあえなく撃チン。
俺はごまかすために射精中のち○ぽで再び突き上げた。
「オラ、エロガキ!さっさとイケ!」
「ああっ!!ホントに…もう…あああああ!!!うぐっっ!!」
幸い(?)彼女もすぐ絶頂に達し、力いっぱい俺に抱きついてびくんびくんと身体を震わしている。
顔を真っ赤に染めてち○ぽをキュッキュと締め付けながら快楽の余韻にひたっている彼女を見て何とも言えない満足感が襲ってきた。
もちろん中出しもできて二重の満足。
「めちゃめちゃエロい顔になってんぞ」
「やあー見ないでー////」
「またお前に搾り取られちまったわ(笑)」
「え?あ(笑)、お兄さんもイッたんだー」と彼女も満足気。
そのままでイチャイチャした後、彼女を寝かせてち○ぽを引き抜いた。
抜くと同時に大量の精子が彼女のま○こからドロドロと垂れてくる。
「うぎゃー! うふふ、お兄さんいっぱい出しましたねえ(笑)」
「ホントになあ(笑)」
「あんま若い子としたことないの?」
俺は20代半ばで世間的には若い部類だったが、彼女の言う「若い」は彼女と同年代のJCJKを指しているのだろう。
つまり自分の年代の価値を分かった上で興奮したんでしょ?と言っているのである。
その意味を理解して、それを言い放つ彼女に何とも言えないエロさを感じてゾクゾクした。
「あるわ!」
「えー、だって2回目すぐ始めたしー(笑)」
「まあそれは久しぶりだったからさあ…」
「最初ん時強引でちょっと怖かったしー」
「いや、それはお前がそういうの好きそうだったから」
「うん、それは好き」
「じゃあいいじゃねーか(笑)」
「まあね。 あっ、まだちょっと勃ってる(笑)」
「あーハイハイ、わかったらからシャワー浴びようぜ」
「はーい」
そして2人でシャワーを浴びて体液まみれの身体(主に下半身)を洗い流した。
長くなりました。
まだ続きがありますが別の投稿にします。
某出会い系サイトを物色してると何やら暗い部屋で撮影したと思われる写メを載せた投稿があった。
年は明示してなかったが若そうだなという印象だった。
とりあえずメールを送ると即レスがあったので色々聞いてみると友達の家から帰る足が無い、写メはその友達の風呂場で撮ったとのことだった。
まあ友達つっても男の家だろうなと思いつつ、微かに写っている胸の谷間が気になったので家まで車で送ることを承諾した。
年齢についてはあえて聞かなかった。
待ち合わせのコンビニに着くと、建物の陰から周りを伺う写メの女の子がいた。
実物のその子は写メで見るよりかなり若そうで、背が低いのでよけいに幼く見えた。
そしてダサめの服を押し上げている期待以上の巨乳に俺は心の中でガッツポーズして車を降りた。
その子に近づくと最初は怪訝そうな顔をしていたが、メールの相手だとわかるとニコッと笑った。
近くで見るとやっぱりどう見ても幼いので、ここで長居は良く無いなと思ってさっさと車に乗ってもらった。
とりあえずコンビニを離れ車内で色々と聞いてみる。
行き先はコンビニから車で1時間以上かかる場所。
ここまではメル友(男)の家を渡り歩いて来たようで要するにプチ家出状態だったけどそろそろ帰ろうということだった。
年齢を聞くと○5歳のJK。
親と喧嘩して家出というありがちな話。
タダで泊めてくれる野郎がいるはずも無いからさんざんこの巨乳を揉まれてハメられてきたんだろうなとか想像してたらだんだん勃起してきた。
その辺りのことを聞くとアッサリと言うか飄々と語る。
幸い会った人皆がいい人だったらしく、怖い思いはしなかったけど例外なく身体を求められたので全員とセックスしたとのこと。
青姦したり、ローションプレイしたりと出るわ出るわ。
彼女が言うには、中には変態がいて、体操服を着せられて縛ろうとしたり唾を飲ませようとしてきたらしい。
さすがに唾だけは拒否したとケタケタ笑いながら語ってた。
この前までJCだったくせにスゲエなあと感心しつつ俺も絶対ハメてやると心に誓った。
そんなこんなで彼女の地元に近づいて来たのでそろそろホテルがあったら有無を言わさず入ってやろうと思ったけどあまり知らない土地だったので正直困ってた。
すると彼女が「あっち行ってみようよ」と言うので指示通りそちらへ進む。
しかしその方向は彼女の地元とは違う方向なので不思議に思ってると前からお城みたいなホテルが見えてきた。
「あれなんだろ?」と彼女がお城を指して言うので
「ホテルかなあ?行ってみる?」と笑いながら答えると
「あれそうなんだー、うん良いよ」と素っ気ない返事。
「ていうか知ってただろ?」とふると
「へへへー」と笑顔で答えた。
迷わずチェックインして中に入ると彼女はさっきまでの飄々とした雰囲気とは変わってはしゃぎだした。
そして「お酒飲みたーい」と言うので冷蔵庫からビール2本取り出し、床に座って乾杯した。
彼女はベッドを背もたれにしてビールを飲みながらベラベラと喋る。
喋り疲れたのか話が途切れると彼女はちびちび飲んでたビールをキュッと空けたと思ったら飲み干した缶を床にコンっと置いて「酔ったー」と言いながらベッドにバンザイで仰け反った。
後ろに反り返っているので彼女の巨乳がより強調される。
「ふあー、眠いかもー」とバンザイしたまま天井を見ながら言うが全く眠そうではなく、明らかに誘っているのでお望みの通りガバッと襲いかかってやった。
すると「ふにゃあああ…」とさっきまでは想像もつかないようなドMな声を上げた。
瞬間的に俺のS心に火がつく。
「なに誘ってんの?」と彼女のその巨乳を揉み上げると
「いやっ!違うモン…」と口調まで変わって顔も上目遣いでトローンとしていた。
「こんなデカい乳見せつけといて違うもクソもあるか!来い!」
と手を引っ張ってベッドに上がらせ再び組み伏せて彼女の服をめくり上げる。
○5歳にあるまじき巨乳が飛び出したので、さらにブラもめくり上げてその張りのある肉塊にむしゃぶりついた。
「いや!ああっ!やん!やん!!」
俺は乳をこねくり回しながらスカートをめくり上げ、下着の横から指をま○こに滑り込ませた。
すでにそこはグッチョグチョでちょっとかき回しただけで
「あああ!!ダメ!!」
とさらに声を上げる。
幼い顔にありえない巨乳と指に絡み付くトロトロの感触に俺のち○ぽは限界まで勃起し、脳内ではほぼイッていた。
興奮しまくった俺は乱暴に下着を剥ぎ取り自分も素早く下を脱いでバッキバキになったち○ぽをま○こにあてがった。
「ダメっ!そんなの入らないヨ…」
と泣きそうな声で演技をする彼女にさらに興奮してそのままぶち込んだ。
「あああああ!ダメダメ!やだ!!」
言葉とは裏腹に彼女は根元まで俺のを飲み込んで腰を擦り付けてくる。
俺は乱暴にキスをして乳首をつねりながら夢中で彼女を突き上げた。
「んんんんんーー!!!」
あまりに興奮しすぎたためか入れてからそう時間が経っていないのに早くもイキそうになってきた。
「やべえ…もう出そう」と漏らすと
「ダメェ…我慢してえ…あっ、あっ…」と脚を俺の腰の後ろで絡めてホールドしてきた。
「無理。もう中で出すわ」とピストンを速めた。
「中はダメよ!あああーー!!」
ダメと言いつつ彼女の脚はがっちりと俺を捕まえている。
俺はそれを了解と受け取り
「ほら、たっぷり出してやるから全部飲め」
とさらに早くガンガン突いた。
「イヤーーー!!!ダメーーー!!!」
「イクぞ!」
「ダメダメダメっっ!!ああああ!!」
俺は限界まで突いた後思いっきり彼女の中に放出した。
あまりに快感にいつまでたっても射精が終わらない。
彼女は
「ああっ…ああっ……」
と息も絶え絶えに俺のち○ぽを咥えたまま恍惚の表情を浮かべている。
射精が終わってゆっくり抜くと彼女は
「ああん…」
と言ってぐったりした。
俺は彼女のヒクヒクしているま○こを見てたら大量の精子がドロドロと出てきた。
巨乳JKが喘ぎまくったあげく搾り取った俺の精子をだらしなく垂れ流していると思うと、またムラムラしてきてバッキバキになったので再び彼女に挿入した。
「ああん!!えっ?えっ?なんで!?」
「もう一回ね(笑」
「やーん!ダメェーー!!」
彼女は再び俺にしがみついた。
長くなったのでここで切ります。
また時間がある時に続き書きます。
初めての吉原でリサーチして値段、時間、嬢、で一番自分にあった所に行くことに決めて、予約して明日の朝一に決まった。
送迎車からドキドキして、頭の中は中出しの事でいっぱい!!
いざ呼ばれ嬢と共に部屋に・・・
嬢はおっぱいがGで、顔は美人系、挨拶して服脱がせてもらいスタートです。
即即が売りでもある店で、キス~全身リップ~チ〇コです。
テクが凄く限界が近い事伝えると攻守交代です。
嬢のGカップ堪能して下部に攻めると中はビチョビチョ。
攻め続けてイッてしまい、自分も入れたくなり、初生体験です。
初めての中はダイレクトに色々伝わり、ものの1分位で発射でした。
自分でもビックリする位止まらなかった。
おさまったから抜き、出てくるとこ見てさらに興奮しました。
AVが目の前に♪
口できれいにしてもらい、
「ものすごい量だったよ」
と言われました。
飲み物もらい雑談に。
嬢は何でもAV経験があり(企画物らしいです)、その話題に興奮して復活してもう2回戦に。
今度はバックがいいと嬢が言うため、バックで挿入し3分位で発射でした。
またかなり出ました。
また口できれいにしてもらい、お風呂に。
部屋とお風呂にドアとか無く一体化してる部屋で身体洗ってもらい、浴槽に入るなり
「硬くなってるから入れる?」
とお誘いがあり挿入です。
嬢と抱き合いながらDキスして発射でした。
そのままマットに行き、また凄いテクで硬くなり挿入です。
いっぱい動いてもらい発射でした。
まだ少し時間がありましたが、自分の限界があり雑談に。
嬢と好きなものが合いかなり盛り上がり、コールの電話がきた為、名刺もらいギリギリでハグとキスして、また来る事約束してバイバイでした。
初生中はすごかった。
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