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投稿No.6682
投稿者 ビールおじさん (48歳 男)
掲載日 2017年6月29日
いつも楽しく皆さんの投稿を読んでいます。
先日あった笑っちゃう体験を書きますね。

私は48才のH大好き人間で、相手のAは×1子持ち35才 Hカップのナイスバディです。
先日居酒屋で2人して酔っ払っい歩いて帰っていたら青姦の話になり、やっちゃう~という感じで場所を探しだしました。

公民館の裏は入ってみたものの無理でスーパーの屋上駐車場に行きました。
EV前で自慢のおっぱい揉んであそこを触るともうトロトロ。
立ったまま手マンしてたら我慢できなくなったのでワンピまくってパンツ下げて入れました。
EVが動くたびにドキドキしながらピストンしてたらいつも以上の興奮から限界が早くきてトロトロマンコの一番奥に出しました。
今までの中出しのなかでも1番気持ち良かったです。

その後お掃除フェラしてたらEVが…油断してました。
ガードマンのお爺さんはビックリしてましたが「降りますか?」と(笑)
「降ります」と2人急いでEVに。
ドアが閉まって2人大爆笑。

最後にハプニングがありましたが癖になりそうです。
皆さんもこんなハプニングにあったりしましたか?(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6676
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月23日
今年1月に知り合いの男(34歳)の彼女さやか(22歳)とセックスしました。
さやかと男(34歳)は二年以上付き合ってます。
さやかは19歳まで処女だったそうで俺が3人目と言ってました。

さやかは身長161cm けっこうガッチリした体型ですがFカップです。(巨乳好きです)
かなり尻も大きくて胴体も太めですが、足もムチムチで抱き心地最高でした。
(悪く言えば何故か鯨をイメージしました)
顔は猫顔でちょっとパンパンです。
口が大きくて歯がちょっと出てますが半開きの口がセクシーです。
静かなおっとりした口調で、色白で髪が長くて清楚な感じでした。

一年程前から密かに狙っていましたが別れそうだという話を聞き付けてさっそくデートに誘いました。
待ち合わせ場所に迎えに行って白いコートから伸びる黒いストッキングはいた長い足を見て、今日は絶対セックスすると決意しました。(ストッキングフェチです)

車の中で手を繋ぎながらホテルに誘ったらあっさりOKでした。
さやかの太もも触りながら期待に胸をふくらませてると
「本当にホテル行くんですか?」
って言われました。
(ヤバい、風向きが変わる、こういう時の余裕のない一言は好機を逃すぞ…)
「ホテルって落ち着かなくて嫌なんですよね…」(ん?)
「ともさんの家行きませんか?」(ほっ…)

家に着いてコートを脱がしてハンガーにかけてあげました。
セーターを着てると胸が強調されます。
そのまま抱き締めてキスしました。
密かに狙ってた女が腕の中にいるって思うと興奮しました。
スカートとセーターを脱がせて、真っ赤な下着姿のさやかを見たとき興奮し過ぎて久しぶりに目の前が一瞬クラッってなりました。

後ろから尻を撫で回したり、おっぱい揉んだらハァハァ言い始めました。
ブラジャー外しておっぱいにむしゃぶりつくと
「ンッ…アッ…」
ってあえぎ始めました。
キスしながらパンツに手を入れてマンコ触ったらすごく濡れてました。
指を入れてかき回してたら、
「舐めたい」って言われたので
「舐めっこしよ」って言いました。

さやかが自分でストッキングとパンツ脱いで俺の顔の前にまたがりました。
念願のさやかのマンコが見れて感激しました。
さやかのマン毛は範囲は広いけどわりと薄かったです。

69してると早くさやかを貫きたいって思いが強くなりました。
さやかを寝かせると自分から足開いてくれたのでチンコ入れようとしたら。
「生で?」って聞かれたので
「ゴム着けると起たなくなるから、少しだけ」って言って生ハメさせて貰いました。
挿入したら
「アゥッ!アッアッ」
ってあえぎ始めました。
念願のさやかのあえぎ声聞いたら無茶苦茶興奮して激しく腰を振りました。
すぐに精子が出そうになったので
「精子出る」って言ったら
「外に出して!」って言われて、いつものように最初のピュッピュッだけ中に出してさやかの腹に大量の精子をぶちまけました。

俺  「出ちゃった…」
さやか「すごい出てる…」
俺  「ゴメン」
さやか「うん…」

いつもより大量に出したのでバレないかドキドキしたけど大丈夫でした。

中出し中毒なのでどうしても中に出したくて夜中にセックスしてる時にさやかへの思いを語るとようやく中に出させてくれました。
嬉しくて気持ち良くてあんなに出したのにまた大量に精子が出ました。
「叶えてあげたくなっちゃった…」
当然抜かずに2回出しました。
元々多いですがいい歳してこんなに出ると思いませんでした。

電気つけっぱなしでさやかの白くてムチムチした裸体を楽しみながら
俺  「今、俺と何してる?」
さやか「セックスしてる…」
俺  「ずっとさやかとセックスしたかった」
って会話を交わした時に体の底から幸福感が沸き上がってきました。

舐めるのも舐められるのも大好きで全身くまなく舐め合いました。
さやかはフェラが上手くて、精子出そうになって焦ってる姿を面白がってイカせられました。
我慢したのに口の中で爆発してしまいました。

口から精子垂らしてる姿を撮らせて貰いました。
オナニーさせたり、縛ってバイブで責めたり、色々楽しみました。

付き合いたかったけどさやかとは5、6回一夜を共にしただけで彼氏にもセフレにもなれずにフラれました。
その後さやかは男(34歳)と別れました。
ダメって言われても結局中に出しちゃうのがいけなかったんですかね…
けっこう妊娠を気にしてました。

あんまり思いが強いと余裕がなくなり嫉妬の固まりになります。
誘ったのに断られて悶々としてるのが辛かった。
考えものですね。

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投稿No.6668
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月15日
投稿No.6662の続き
もう少しエリの事を書く事にします。

日帰り温泉での中出しの翌日の夕方
仕事が終わって着替えしばらくボーとしてると、
ピンポーン、ピンポーン
『?』
何だよ面倒だなと思ったが扉を開けるとエリが居た。
『??』
「ごめんね、上がるよ」
と言ってエリは玄関に上がり扉に鍵をかけた。
手にはどっさりの買い物袋があった。
これで晩御飯は食べられるくらいに思った。

次の瞬間
「ごめんね」
とエリは言った、同時に私のジャージを脱がしフェラを始めた。
『え?え?何?』
と言ってしまった。
事が整理がつかないまま数分でチンポは元気になった。

エリは私にベッドに背中を付けて床に座ってくれと言った。
私は言われる通りにした。
エリは自分でパンティーを脱ぎ捨て私の上に対面座位でチンポをマンコに入れた。
「ふー」
とエリは息を吐いた。

エリは腰を振るわけでもなく、ただ腰を下ろしたままだった。
エリは呼吸が整うと
「あ、ごめんね、ごめん、落ち着いたから」
と言ってワンピースを脱ぎ捨て、ブラジャーを脱ぎ捨てた。
「はい、オッパイだよ~オッパイ」
と言って私の顔に押し当ててきた。

私は聞いてみた。
『いきなり来てどうした?何かあったか?』
エリは一言
「答え合わせに来た」
『???』
『何の答え合わせ?』
「自分の答え合わせ」
『良くわからん話しだな』

ここからエリの真面目な話しが始まる。
「今ね、すごく落ち着くの、男に跨がってチンポ入れて体重を支えられてる今」
「気持ちいいとかでは無くて落ち着くのよ」
「昨日、温泉に行ってセックスして中出しまでさせて、それでもなんか楽しかったし、何か落ち着いていられた」
「年齢を考えたら初デートのセックスも中出しもありかもしれないんだけどね」
「セックスが気持ち良かったからかな?モヒカンさんが好きなのかな?」
「色々と考えてたら朝から確認したくてマンコばっかり気になってたのよ。だから来たの」
『で?エリの出した答えは?合ってた?』
「う~ん。わからない」
「けど、今はこれが落ち着いてるから間違いではないと思う」
「今はこの格好が好き」
これがエリの答えか?

しばらくするとエリは急に立ちあがり
「ご飯食べよう」
と言った。

基本的に座卓なので座卓にエリが買ってきた惣菜を並べて食べ始めた。
座卓に乗るFカップは大きな中華マンである。
箸で乳首を挟みに行ったら怒られた。
エリはよく食べる。
それでもスリムなのは不思議だ。

ビールを飲んで晩御飯を食べてボーとしながら思ったのでエリに聞いてみた。
『ねえ、いつまで裸なの?』
エリは即答
「ずっと裸。パンティー履いても濡れて汚れるし、裸なら遠慮なくチンポ入るよ」笑顔。
「したくなったらいつでも。。ほら!」
立ち上がってお尻を向けるエリ。

「浴槽にお湯入れていい?」
「一緒にお風呂に入ろう」

数分後『お湯張りを開始します』電子音

エリが風呂場から帰ってきた、隣に座った。
「ごめんね、チンポが中途半端のままで」
「もう少し待っててね」
『???』
昨日の今日なので晩御飯だけでラッキーだと思ってる自分。

数分後『お風呂が沸きました』電子音

エリに誘われて風呂場へ。
「浴槽が大きいから私が滑らないように下で支えといてね」
とエリのリクエスト。

浴槽に足を伸ばして入る。
エリは対面座位でくるかな?と思ったが背面座位で同じ姿勢で身体の上に乗ってきた。
「ちゃんと支えてよ!」
と言いながらエリは私の腕をオッパイの下に運んだ。
エリは少し腰を動かして中途半端なチンポをマンコ入れた。
「ふ~」と一つ呼吸。
「いいね、この状態は好き」
「マンコにチンポ入れて、男に支えられて」
「後から抱きしめられて」
「自分に女を感じる居心地だよ。」

再びエリの真面目な話し。
「これで私の上に子供が乗ってたら幸せなんだろうね」
「まさか子供無しのバツ無しでこの年齢になるとはね」
「何を間違えたのかな?どう思う?」
『今からでも年齢近い男を見付けたら母親になれるだろう?頑張れば?』
『このナイスな身体を見せたらどうにかなるだろう?』
「こんな大きなオッパイも本当は子供のためのもので、チンポ挟むのは片手間のはずなんだけどね」
「とにかく男と交際が続かないんだよね、何か足りなくて。しばらくすると面倒になって」
「男だから身体欲しいの理解してあげるから可能な限りはやってあげるのに。。終わると何かが無い事に気付く」
「気付くとその男に抱かれたくなくなる」
「だんだんそれが早くなって恋愛も諦めながら結婚を考えて仕事しながらイヤでキツイ女になった」
『俺の場合は?』
「モヒカンさんはバカで素直だからよ」
「たぶん、これが私が欲しかったものかもね」
「駆引きとか面倒だし。中途半端な誘いもイヤ」
「結局は女に「抱いて、入れて、中出し!」とか言わせたい方向にもって行きたいんだろうけどね」
「飲み会に行っても男は「オッパイ大きいね?サイズは?触っていい?」ばっかり」
「やらせろ、触らせろ、出す」
「これくらいハッキリした男!男!がすきみたい」
「だからモヒカンさんに覚悟して来い!と言われて温泉に行く時も私のマンコは最初からユルユルだったかもね」
「下道であれだけ下世話な話しをされたらね。この男は素直なんだと諦めた。大人の素直は大切だよ」
「だからかな?なんかチンポが欲しかった」
「今も安心感があるの。。この安心感が男に欲しかったのかもね。安心感があると私も素直になれるから」
おもむろにオッパイを両手で鷲づかみ。
「も~。。。。は~。オッパイがつぶれる~」
「ちゃんと出してあげるから、、、、ふ~」

さらっと身体を洗って部屋へ。
エリは急に抱きつきキス。
「いっぱい出して。。好きに出していいから」
小声のささやきで中途半端だったチンポをエリにフェラをお願い。
色々と話して気持ちも晴れたんだろう、エリの表情が明るくなった感じだった。
昨日の温泉よりも距離が縮まった感じかな。

エリはクンニのお願いをしてこない、ひたすらフェラとパイズリだ。
『マンコ舐めるよ。お尻向けな』
「今日はモヒカンさんだけを気持ちよくしたいの。だから今日は私だけにやらせて」
『ハイ。わかりました。お願いしますね』

「チンポ元気だから入れるよ。私が上でいいよね」
エリは騎乗位で腰をひねり始めた。
私は両手でオッパイを掴み握りしめる。
エリは上下左右に腰を振りチンポを刺激する。
「気持ちいい?我慢しないでね、、チンポいいわぁ~。。擦れる。擦れる。」
「モヒカンのチンポ気持ちいい~。このチンポが入ってると安心するの~。」
「くる、くる、くる、いく、いく、いく!!」
エリちゃんは撃墜されたみたいだ。

「ごめんなさい、私が先にイッタみたい。」
「私のマンコは気持ちよくない?」
と聞かれたが、浴槽の中でのエリの真面目な話しが頭から離れないので発射防止になっていたのが真実。

『エリちゃんのマンコは締まるから気持ちいいよ』
『少し動かしいい?』
「いいよ」
オッパイから両手をお尻に、鷲づかみ。
「は~」
鷲づかみにしたボリュームヒップをオナホール感覚で動かす。
エリには一言『中出しだから。。』
「ハイ。いいよ」

エリちゃんを無視したオナホール的なピストン。
「ダメ、ダメ、ダメ、出る!」軽く潮。
「モヒカンさん、早く出して、早く、早く、早く欲しいの」
「あ~チンポ。チンポ。チンポ。精子ちょうだい。精子。男をちょうだい。」
「男、男。男。男。。。。チンポ。チンポ。」
「気持ちいい~。ダメ、ダメ、ダメ」

『出すよ』
「あ~」
発射!最後まで騎乗位だった。

「も~。お尻掴み過ぎ。マンコは気持ちいいけどお尻は痛かったよ」
エリの第一声だった。

「いっぱい出した?」
『昨日の今日だし。そんなに出ないだろう?』
「なんか残念。。もっと若いといっぱいセックスできるのに」
『いやいや。もっと若いなら。。。結婚して自分の女にしてるよ』
「?結婚してるかな?」
『こんなエロボディーの女は離さないだろう?。。たぶん?。。。俺だけ?』

『で?2日連続の中出しで答えは出たかな?』
「う~はい。。。誰かが現れるまで、最低でも同じくらいの安心感の男。」
「いつかわからないけど、それまでこの安心感に抱いてもらう」
「私のマンコレーダーに捕まる若い男が現れるまで。」
『頑張れよ。ママになれたらいいね』

「私が40歳でも独身ならモヒカンを貰うから」
『え???』
「4、5年探してマンコレーダーに捕まる男が居なかったら諦めるよ。」
「だから。それまでは逃がさないよ」
「モヒカンさんが言う、エロボディーで全部抜いてあげるから」

髪を振り乱した汗の乗ってエロボディーなエリちゃんの笑顔。
多少の恐怖はあるが。
結婚不適合の自分にはいい感じの関係のエリちゃんである。

笑顔の後のエリちゃんは騎乗位からチンポを抜いて大掃除してくれた。

そして寝る時、エリちゃんは私の上に完全に乗って寝たいみたいだ。
そしてチンポを触りながら
「いつでもおいでね」
とマンコの入口に当てる。

この年齢の女はいいな。
数日間、呆けてしまいました。

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投稿No.6589
投稿者 たみゅ (41歳 男)
掲載日 2017年2月04日
先日、神戸福原のNSソープに行ってきたことを、書かせていただきます。

この日は休日出勤をした振替休日ということで平日しか出勤しない由依姫を3日前に電話予約。
私は、NSするなら朝一と決めていました。
2回目以降だと、姫のマンコの洗浄状態にもよりますが、前の客のが残っている状態でクンニしたくないからです。
由依姫は低身長で巨乳というギャップに興味がわきました。

店から、前日と当日の1時間前に再度電話確認をするようにとのこと。
前日はあれこれ妄想をしてしまい、なかなか眠れませんでした。

当日、最終確認の電話を入れ高速神戸駅を下車しました。
道中のコンビニでトイレを済ませ、レッドブルを購入。
店員が女性だったためちょっと冷たい視線を感じたような…。

さて、道中は強引な客引きもなく到着しました、店に入るとボーイさんが元気に挨拶をしてくれました。
予約かフリーかを聞かれ由依姫を予約した、たみゅですと答えました。
待合室には、だれもいませんでしたが、待っている間に2人来ました。
お茶とおしぼりを出してくれ、由依さん、105分で間違いないでしょうかと最終確認し総額を支払いました。
お茶を飲みながらくつろぎ、トイレ、つめの手入れをしました。
順番を待っていましたが、後から来た人が先に案内されました。
ボーイさんにトイレを案内されウエットティッシュでちんこを清めるように言われました。

さて、私の番が来てカーテンが開けられボーイさんに
「行ってらっしゃいませ」
と見送られ、向こうに姫が立っていました。
巨乳ちゃんですが、体系が樽だったらどうしようと思っていましたが、そんなにひどくありませんでした。
またパネマジ、年齢も許せる範囲です。

姫と手をつないで部屋の中へ。
改めて、姫から「本日はご指名ありがとうございます、由依です、よろしくお願いします」
私も一応あいさつしました。
少し話をしていると、姫の手がズボンにいき股間を触ってき、
「きもちいいことはやくしようね」
といって服を脱がせていきます。
服を丁寧にたたみながら脱がされ、ついにはトランクス1枚にされてしまいました。
姫が、
「おちんちん、もうカチカチだよ」
と言って、姫が隣に座り胸を押し当てながら、ディープキス、手はトランクスの上から触ってきました。
そして、姫はトランクスの中に手を入れ直接触ってきくるのを、しばらく味わいました。

姫が、
「じゃあ、脱がせるね」
といってタオルを腰に巻きパンツを脱がせてくれ、タオルを外してくれました。
姫が、
「うふっ、おちんちんすごくげんきね。今度は私も脱がせて」
と言いました、
私は、姫のドレスを脱がせました。
Hカップの巨乳に顔をうずめしばし堪能しました。
姫は、私を立たせひざまずいてパイズリ、フェラをしてくれました。
亀頭、ウラスジ、棒、玉、蟻の門渡り、パイズリしながらの鈴口攻めをし、私も姫のカップを揉みましたが、すぐに撃沈しそうになり姫に
「あぁっ、いきそう」
と伝えパイズリ、フェラが終了しました。

姫は、
「攻める、受け身どっち?」と聞いてきました。
私は姫に騎乗位をリクエストしました。
姫は私の上に乗り亀頭を割れ目にこすりつけ、ゆっくりと入っていきました。
姫は、絶妙な腰使いで私のちんこを刺激します。
私は、姫の胸を揉みかえしました。
姫は、
「あぁぁぁん、気持ちいい」
と言いながらさらに激しくしてきます。
私は、限界がきて
「あぁ、いくっ」
と言って、姫に欲望をはきだしました。
自分でも信じられないくらいの射精感がありました。

姫にM字開脚をしてもらい、割れ目を触ると精子が逆流してきました。
まさに、AVで見た状態そのものです。

さて、姫がお風呂へ誘導してくれて、洗いプレイです。
ローションが混ざったボディーソープを用いた洗いです。
たわし洗い、Hカップの胸を使った洗いと気持ちがいいのですが、まだちんこが回復していないため、勃起には至らず。
私はマットが苦手なため、そのままベッドにもどりました。

姫から、飲み物をもらい、回復までまったりタイム。
しばらく休憩していると、姫がちんこの鈴口をいたずらっぽく刺激し始めました。
私のちんこも少し反応しました。
すると姫は緩急をつけたフェラをしてきました。
ちんこが完全復活しました。
私は姫に
「今度は正常位がしたい」と伝えると、姫は
「いいよ、すぐいれて」と言いました。
私は姫に挿入すると吸い込まれるように入っていきました。
私がピストン運動をすると、姫は
「ん、はぁぁん、気持ちいい、もっともっと」
といってきます、
私も2回目の射精感がきて、姫の中に中出し。
やはり、2回目は1回目と比べると精子の量が少ないです。

残りの時間は体を洗い、部屋を出るときにキス、手をつないで待合室手前でもう一度キスをしてお別れしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6577
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2017年1月16日
もう15年以上も前の事です。
会社に新人の子が入って来て、自分が仕事の教育担当(今思うと何の教育をしていたのか)になりました。
その子は、アメリカからの帰国子女でいいところのお嬢様。
あまり賢くなく、バーに行ったりする自由な子でした(仮にK子)。
見た目は綺麗で巨乳。

会社の飲み会で遅くなったある日、飲み足りないK子から、さらに飲みに行くお誘いがありました。
自分も飲みが大好きなので、特に断る事も下心もなく一緒に行きます。

行ったバーはその子の行きつけで、沢山の客がいてとても楽しい時間を過ごしました。
そうこうしているうちに日も変わり、翌日仕事がある事から引き上げる事に。
そのバーからK子の家はタクシーで15分位、自分の家は1時間位。
そこで、

自分:電車が動くまで、ファミレスにいるわ
K子:うちに来てもう少し飲みます?
自分:(まだ飲むんかい!)
自分:そうするかー

て事で、コンビニでお酒を買ってK子の家に。
飲みながら話をしていると、どうやらK子には同期入社の彼がいる事がわかりました。

さすがに眠いので横になってうたた寝していると、掛け布団をかけてくれていて、そこにK子も入って寝ていました。
どうやら、一人暮らしで布団は1組しか無かったみたい。

目が覚めた時に、横で寝ていたK子。
仕事のスーツ姿も少しラフになって乱れていて、巨乳の谷間も強調されています。
思わず、軽くキスしてみたらK子が少し反応します。

K子:んん?

恐る恐る胸にもそーっとタッチ。

K子:うーん。あっ、

調子に乗って、脚に触れたりお尻に触れていくと、K子が段々覚醒していきました。
全然抵抗しないので、パンティーに触れてみると既に濡れまくっていました。
脱がそうとしたら自分でお尻を持ち上げて来ます。
スーツは脱がさずに、パンティーとブラを外した状態にして、巨乳も弄りました。
それとなく自分はスラックスとパンツを脱いで準備完了。

K子:んー!あん。
自分:ちょっとだけしてみる?
K子:うん
自分:入れるよー
K子:ああーん!

とても敏感に反応して締め付けてきます。
正直、入れた直後から暴発しそうでした。

それでもまたとないチャンスに思えて、必死で我慢しながらピストンしました。

K子:んー、あんあんあんあん
自分:やばい、いきそう
K子:えっと、あん、ゴムつけますか?あん
自分:んー、無くていいかなー
K子:んー、あん。わかりました。あん。

そんなやりとりをしながら手前を刺激したり奥を突いたりしていましたが、時々ちんこがピクってして、何度か少しずつですが、中に出してしまいました。
最後は高速ピストンして外にフィニッシュ。

次の日は2人とも二日酔いになったと言う事で会社を休んでしまいました。
結局自分は家に帰らず、次の日の夕方までに5回ほどピクピクちょい中だし外フィニッシュを繰り返してしまいました。

ちょくちょく一緒に飲みに行ってはK子の家でSEXをする事が増えて少ししたら、

K子:生理が来ないの
自分:調べてみようか

って事になり、調べたら妊娠確定でした。
同期の彼とは2か月以上会っていなかったようで、半中出ししていた自分で確定らしい。
でも、はっきりしないので、K子は堕ろすと言うので同意しました。

妊娠からしばらくは、K子に中だし三昧でした。
巨乳お嬢様の新人に中だしなんて最高でしたが、妊娠させてしまった事には、当時はだいぶ反省しました。

仕事もそのままお互いに続け、関係もダラダラと続いた中で、楽しい時間も沢山過ごせた人でしたが、お嬢様ゆえ(と言うか本物の社長令嬢だったんですよね)に結婚へのハードルは厳しく、やがてお別れしてしまいました。
今は、少し切ない思い出です。

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