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その子は最初はゴム有りでと言っていましたが交渉してゴム無しにする事に成功。
待ち合わせ場所にぽっちゃり服の上からでも分かる巨乳の子が立っていた。
地味なワンピース姿だ。
合図を送り車に乗せる。
そのままホテルへ。
話をしていると中卒で今はアルバイトをしているらしい。
少しだらしがない印象を受ける・・・
ベッドで脱がすと今まで見た乳より二回りくらい巨大な乳が露わになった。
自称Hカップらしいが期待以上の大きさだったので多分それ以上あると思われる。
動画を撮っていいか?と聞くと今まで控えめな態度だったのに「ダメですよ!」と強い口調で言われたので少しムッとしてしまった。
これはお仕置きしないとな。
セックスの方は感度は良く体を反らせてビクビクしていたので私は生で合体して数分でもう我慢出来ない状態だった。
そして目の前の大きく揺れる爆乳と感じまくっているデブ爆乳女に我慢出来なくなり奥の方で思いっきり射精ドロドロのマグマをブリまけた。
出す直前に、少し射精を我慢しヒクヒクさせた所、彼女に「今出してる!?」と聞かれた。
出してないので出してないよ、と答えました。
その数秒後にピストンを再開し奥をかきまぜながら中で思いっきり射精しました。
射精した後も頑張って腰をふっていたので彼女は中出ししたことに最後まで気づきませんでした。
帰りにたまたま美味しそうな激辛ラーメンのお店があったので美味しく食べて家路に着いた。
ちなみに私はデブ専である。
妻子あり…結婚後2年間妊娠しなかったので、不妊治療を受けた所、妻ではなく、こちらに問題があるとの事。
量が少なく薄いので、通常妊娠は絶対しないと言われ、薬を使っての人工受精により懐妊。
これで誰に中出ししても大丈夫だと目の前が薔薇色に…
その頃、当方が30代の頃、高校生だった彼女から、FBを通して連絡があった。
その時、当方42歳、マリ子25歳、マリ子は彼氏はいるが未婚との事。
久しぶりの連絡は、浮気したいんだろ?とメールをすると図星。
学生の頃から性欲旺盛で、ちょいポチャ巨乳でアナルまで開発させてくれた。
話は早く、駅で待ち合わせを数年ぶりにした。
学生の頃より痩せて、大人になり色気を感じ、既にフル勃起!
ホテルに入り、いきなり後ろから巨乳を揉み揉み。
痩せたので、少しサイズダウンしてたが、未婚で経産婦では無いのでハリはあり、感度も良好。
そのまま後ろからブラを外し乳首と御対面。
むしゃぶりつき舐め回すと、声を漏らして応じてくれる。
以前からフェラは、あまり上手くなかったが、相変わらず上達してなくてガッカリ。
それでも即尺するだけ、良い女と思わないとね?若いしね?
会う前に、メールで無精子症になったので中出ししても大丈夫だと説明したら、難なく許可してくれたのも、良い女だなぁと。
洋服を脱がすのも面倒で、下着を脱がして挿入!
相変わらず締まりは良い!
正直、愛情は無く、都合の良いセフレと思っているので、自分だけ堪能して、自分の都合で中出し!
その後、一緒にシャワー浴びて、休憩してると、マリ子は若いので、おねだりフェラをしてくる。
つくづく良い女だなぁと思いながら、タバコを吸いながらフェラしてもらい、勃起状態に。
2回目は持続するのを覚えてて、自分から愚息にまたがり騎乗位で腰を振っていた。
マリ子のペースでマリ子がイッタ後は、背後位にして、お尻を掴みながらパンパンパンパン。
そのうち指をアナルに挿入して、更に膣を締まらせての中出し!
男として生まれたからには中出しの快感を味合わないとね?
ゴム付きや、外出しだと快感が半減するし、何よりも征服欲が満たされない!
マリ子以外にも、ミクシィで二人の人妻に、中出しさせて頂き、そのうち一人は継続中。
また機会があれば、掲載させて頂きます。
初めてなので、乱文乱筆はご了承願います。
その時の事のお話します。
その日は雪も溶けポカポカ陽気。
今頃の季節だと防寒着を着込み耐える感じでしたが長袖一枚でも大丈夫な気候。
既に私は50cmオーバーのトラウトをキープしてまったり釣りしてました。
対岸にはカップルがおり彼女が大きいのを掛けてランディングにまごまごしてました。
その時にパーカー越しから見える胸の谷間に超デカイなと思ってました。
結局、ランディング直前でフックオフ、魚は逃げてしまいました。
それから数時間が過ぎ、帰り支度をしようと思い魚捌き場へ向かいました。
そこには先程の魚を逃がした彼女がおり魚を捌いてました。
見てると小さな魚ばかりでした。
隣で私がまな板に魚を乗せると
「お兄さん、大きいの釣りましたね」
と声を掛けられました。
いやいやそんな事無いよと魚の腹にスッとナイフをあてるとイクラが流れてきました。
慌ててると彼女がビニール袋を持って駆けつけシンクに落ちる寸前のイクラを救出してくれました。
その際に肘が彼女のデカパイに触れてしまいました。
三枚下ろしをしてイクラは彼女に上げます。
色々話しをしていると彼氏は製薬会社の工場勤務で忙しく午後は仕事に行ってしまったとの事。
「ここから家が近いので、良かったらコーヒー飲みませんか、釣りの話し聞きたいので」
と付いていきました。
親と同居している一軒家。
親御さんは出張して留守との事。
彼女は26歳でミホ。
床暖房の座敷が心地よくコーヒーと釣りの話しで盛り上がりました。
彼氏は草食系で釣りは仕方なく付いてきてると話してます。
「さっき中腰していたから腰が痛くなってきた」と言います。
じゃあ軽くマッサージしてあげるから腹這いしてみてと私。
最初は横から腰と背中を揉むと「ヤバい気持ちいい」と言います。
次第に「あ~」とか「あ~ヤバい」に変わり、私も二年セックスレスだったのでフル勃起してしまいました。
腰周り重点的にやるから股がるねと私。
「お願いします」と彼女。
両手で背中と腰の境辺りを揉んでいると「あーーっ!」と腰が浮かびます。
彼女ジャージ越しのお尻の割れ目にフル勃起したモノが挟まりました。
両手で腰を押さえながらマッサージしてお尻の割れ目にはフル勃起したモノを上下にジャージ越しに動かしてます。
「あーーーっ!ヤバい」快感に悶える彼女。
その後も続けると腰を浮かせ少し突き出してきたりして勃起したモノにお尻をあててきます。
互いに息づかいが荒くなってきた中
「もう、ちょうだい」と言われ、理性を失い彼女のジャージと下着を腹這いのまま一気に脱がしました。
暗かったのですがオマンコは光って見えました。
指でさわると、にゅるんとして驚きました。
指についたのを舐めたらワカメスープみたいな味します。
かわいく腰を少し浮かせ待ってましたのでじゅっぷっと一気に入れてしまいました。
「あーーーっ!大きい!」と第一声。
その後は寝バックで腰を両手にしマッサージしながらピストン。
次第にあえぎ声は大きくなり自分にも限界が…
外に出すねと言い、背中に第一射精!!
間髪入れずに
「抜いちゃイヤーー!」
と彼女が叫び、興奮してまた一気に入れてしまい長い射精!!
「ヤバい!ドクドクしてる!いっちゃう!」と彼女。
もの凄い興奮してしまい、人生の中で一番射精してしまいました。
その後も萎えずに入れたまま寝バック状態で二回目突入、ピストンしてしまいました。
「あーーー!いっちゃう!」と止まりませんでして結局、寝バックのまま抜かずに三回中出してしまいました。
年甲斐もなく興奮してしまい20歳以上も離れた釣りガールに中出ししてしまいました。
彼氏はすぐにいってしまい、ゴム付きで細く痛いとの事でエッチに不満があるとの事。
彼女は寝バックとフル勃起してる私のモノが好きになったようです。
気持ちいいエッチ初めてしたそうです。
彼女に凄いエッチだねと聞くと「違う!違う!」と照れてます。
私もはまりそうでヤバいです。
あの後、すぐ生理きてホッとしてます。
また一緒に釣りに行く話しをしてます。
今回はデカパイ堪能できなかったですが、それは次回のお話に。
ファミレスでバイトをしていて、バイト仲間は仲が良くバイトが終わると休みの人も呼んでよく皆でカラオケに行きました。
上は28歳位から高校生までいて、いつも通り皆でカラオケしながらお酒を飲んだりと楽しく遊んでました。
僕は眠たくなりソファーで横になると26歳の恵さんが僕に股がると「大丈夫?」と声を掛けてきました。
僕は「眠くなっちゃって」と恵さんは「少し休んでなよ!」と僕は目を閉じると唇に柔らかな感触が!
僕は慌てて目を開けると恵さんが笑ってました。
すると、そのまままたキスをしてきました。
僕はビックリして目を開けたままでした。
恵さんは「誰も気づいてないよ(笑)」と微笑むと「少し休んで」と皆のいる方へ戻りました。
僕はいったいなんだったんだろう?と思いながらもドキドキしてました。
その日はしばらくして解散しました。
僕はバイトに入る度に恵さんが気になってしょうがなかったです。
実際、恵さんは背は小さいけど可愛くておっぱいは大きくて素敵な大人の女性だと僕は思ってました。
それから何日かして、バイト入るのに更衣室に入るとカーテンが開いていて、ふと見ると恵さんが着替えていて下着姿でした。
僕は「ごめんなさい」と言いつつも目が釘付けになり固まってしまいました。
恵さんは「良いけど。いつまで見てるの?」と僕は「あっ!」と我にかえった。
恵さんは「でも、時間ないから入って着替えなよ!」と僕は「えっ!?」と恵さんは「ほら!」と手を引っ張った。
僕は恵さんを再び見ると完全に勃起してしまい、着替えれないと思った。
恵さんは「遅れるよ!」と僕は着替え始めズボンを脱ぐとパンツがテント状態だった。
気づかれまいと着替えたがバレたかどうかよりドキドキドキドキして心臓が飛び出そうでした。
バイトに入っても恵さんの下着姿や谷間やら頭の中を巡り気がつくと恵さんを見てました。
それから何日かすると日曜日の昼前頃に恵さんから電話がきました。
恵さんは、「今日は休み?お昼食べに行かない?」と僕は「大丈夫ですよ!じゃあ恵さんの家に行けば良いですか?」と恵さんの家に行くことになった。
バイクで恵さんのアパートに向かいピンポンを押した。
玄関のドアが開くと恵さんはまだ着替えてなくフリースの上下だった。
「準備するから待ってね!」と僕は部屋に入り座って待った。
恵の部屋は女性の良い匂いがして洗濯物も干してあった。
赤いブラジャーとパンティーが!僕はちらちらと見ながら興奮していた。
ブラジャーはカップが大きくて何カップか気になった。
恵さんが洗面所に行くと僕はサッっとブラジャーを確認した。
Gカップ!!僕は指で数えてしまった。
普段から大きいとは思ってたけどGカップって!!初めて見るサイズにやたら興奮した。
少し匂いも嗅ぐと洗濯の良い匂い!チンコはカチカチになった。
足音が聞こえたので瞬時に座った。
恵さんは「ごめんね。もう少し待ってね!」と僕は「大丈夫です!」と恵さんを見るとフリースを脱いで薄手のTシャツだった。
思わず2度見した!おっぱいが大きいからかTシャツはピタッとしていてしかも乳首が!ノーブラ!!!僕は生唾を飲んだ。
恵さんは僕の前のテーブルで化粧をしながら支度をしていたが僕は恵さんのおっぱい!乳首に夢中だった!
下着でチンコ立ってたのに恵さんの透け透けのおっぱいに乳首!もうカチカチだった。
目の前のおっぱいを触りたくて触りたくて!
恵さんはこっちを見て「ごめんね。こんなとこ見せて!」と僕は完全にテント張っていた!
大丈夫かな?と思っていたが恵さんは自分の胸を見て「下着着けてなかったね。おっぱい見てたの?」と僕は黙るしかなかった。
恵さんは「触りたい?」と僕は「えっ!?」と恵さんは「触ったことはあるでしょ?」と僕は1度しか経験がなかったが「まぁ、一応」と恵さんのおっぱいを見ながら答えた。
恵さんは「いーよ。」と僕の前に近づくと僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕は「凄い!大きい!」と恵さんのおっぱいを触りながら息が荒くなっていた。
恵さんは「揉んでいいよ!」と僕は恵さんのおっぱいを揉むとチンコはビンビン!
すると、チンコに感触が!恵さんが握ってきた。
「固くなってる(笑)」と僕は触られる気持ちよさに「あっ!」ビクンと反応するとズボンを脱がされました。
「凄い!大きくなってる!」と恵さんは「立って!」と僕が立つとパクッ!!フェラされました。
もう気持ち良くてすぐに「恵さん!出ちゃう」と恵さんはジュポジュポと更に速くジュポジュポジュポ僕は「あっー!!出るっ!」ドピュッ!!ビクビク!!精子が飛び出た!
恵さんは「んんっ!」と僕の顔を見て微笑みました。
すると、そのまままだフェラが続き僕は「あっ!恵さん!あっ!」とイッた直後の刺激にかなり悶えた。
それでも恵さんはジュポジュポとフェラし僕のチンコはまたビンビンになりそれでも恵さんは止めず僕はまたイキそうになると「恵さん!ヤバイ!」と恵さんの口からチンコを抜いた!が、抜いた瞬間ドピュッ!!ドピュッ!!精子が飛び出した!
精子は恵さんの顔に思いっきり掛かっていた!
恵さんの顔が精子だらけ!恵さんは「こんなに。」と精子を指に絡めるとその指をしゃぶって「美味しい!」と僕を見て笑った。
すると、またチンコをしゃぶった!
僕は「恵さん!そんなに、恵さん!」と言うも暫くするとまたチンコは回復した!
ビンビンになると恵さんは「横になって!」と僕は横になると恵さんはおまんこを触ると「もう凄い濡れてる。」と僕に股がり「入れちゃお!」とゆっくりとチンコを挿入した。
ヌルッ!チンコが恵さんのおまんこに全部入った!
僕は「気持ち良い!」と恵さんも「ああっ!!」と直ぐに恵さんは腰を動かした。
「あっ、あっ、あっ、あっん!」と僕も「アッ、恵さん!気持ち良い!」と恵さんは「良い!気持ち良い!」と徐々に腰の動きが速くなり「良い!◯◯のの!気持ち良い!」と僕は「恵さん!気持ち良くて!出ちゃう!」と恵さんは「もう少し!まだ!まだダメ!」と激しく腰を動かしながら「あっー!イクッ!イクッ!」と僕は「恵さん!恵さん!アッー!!」ドピュッーー!!我慢出来ずに精子が飛び出した!
恵さんも「あっー!良い!!」とイッた!
僕のチンコからはドクドクドクドクと精子が溢れていた!
恵さんは「凄い!出てるっ!」僕は中出ししちゃった!と思ったが気持ちよすぎて放心状態に近かった。
恵さんはチンコを抜くとおまんこからトロッ~と僕の精子が垂れ流れて出た。
恵さんは「こんなに出てる!」と僕は恵さんのエッチな姿に興奮が冷めずまた立ってきていた。
恵さんはそれを見てまたフェラしチンコが立つと「今度は◯◯が上から突いて!」と僕は恵さんに正常位で挿入すると最初からパンパンパンパン!と突きまくった!
恵さんは「凄い!激しい!あっー!!気持ち良い!」と僕にしがみつくと「イクッ!イクッー!」とビクビクッ!!恵さんがイッた!
僕はパンパン!パンパン!振り続け「恵さん!僕も!イクッ!」とピストンを続けるとドピュッ!!
恵さんのおまんこの奥に突きさし更にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!ドクドク、ドクドク!と精子を恵さんのおまんこに注いだ!
そのまま恵さんにキスをし、暫く繋がったままで抱きしめあった。
チンコも小さくなるとおまんこからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
「恵さん!」と僕が言うと恵さんは「気持ち良かったね!」と微笑んでキスしてくれた。
結局、その後シャワーを浴びてお風呂でまたしてしまい、泊まることになり、夜から朝まで何回もしてしまいました。
ジムで仲良くなったHカップのゆうきの姉Jカップ彰子と付き合うことになり、半年たった。
最近はお互いに仕事が忙しく1ヶ月くらい会えず僕はムラムラしていた。
電話がきて今から会えることになったので彰子の家に向かった。
家に着くとちょうど彰子も着いたみたいだった。
二人で家に入ると誰もいなく、部屋に入ると僕は彰子にキスをし、そのまま脱がせると久々の大きなおっぱいに貪りついた。
両手で揉みまくり乳首を舐め、吸いついた。
彰子はアッ!気持ち良い!と僕はそのまま彰子をベッドに横にすると彰子の股に顔を突っ込むと舐めまくった。
彰子のHな汁の味、匂いたまらなくチンコはギンギンだった。
僕は彰子我慢出来ないよ!とチンコでおまんこを撫でると入れるよ!と挿入した。
ヌルッと奥まで入れると二人してああっ!目が合い気持ち良い!とキスをし、腰を動かした。
ゆっくりとピストンし徐々に激しくした。
彰子はアッ!良い!と僕も久々で彰子ヤバい!気持ち良すぎ!と腰を動かすといきなりイキそうになった。
彰子!駄目我慢出来ない!と早々にアッ!イクッ!!ドピュッ!!!彰子!と彰子はあっ!出てる!とあまりの早さに笑いながら溜まりすぎ(笑)とでも、気持ち良い!とチュッっとキスしてくれた。
お風呂でも入ろう!と二人でお風呂に向かうとお風呂に誰か入ってた。
脱衣場には大きなブラジャーとジャージ。
ゆうきだ。
彰子は一緒に入っちゃおう!とドアを開けるとゆうきはエッ!?お姉ちゃん!?と僕も入るとエッ!?ちょっと!と彰子が一緒に入れて!とゆうきは何で!?とそれでも彰子は良いじゃん!!と姉の方が強かった!僕は狭いお風呂に彰子とゆうき、こんなに爆乳な姉妹と一緒にいることが幸せすぎた。
久々にゆうきの裸を見れたのもかなり興奮した。
目の前にあるゆうきのおっぱいに触りたい!と思っていると彰子がほら!どっちのおっぱいが好き?と二人が並ぶと僕は凄い!と生唾を飲んだ。
彰子はほら!どっちが柔らかいか触ってみて!とゆうきはエッ!?ちょっと。と彰子は前にHもしてるんだし、良いじゃん!!僕は彰子とゆうきのおっぱいに手をあてると二人同時に揉んだ。
いや!彰子の方が柔らかいけどゆうきのおっぱいもたまらない!と彰子はゆうきのおっぱい両手で触って!僕はゆうきのおっぱいを両手で揉んだ。
彰子は乳首も触って、舐めないと!僕はゆうきの乳首に吸い付いた。
舌先で乳首を転がし、吸ったり堪能した。
ゆうきはアッ!ンッ!とたまに漏らした。
彰子は私もゆうきのおっぱい揉んじゃお!と揉むと下も触ってあげないと!僕はゆうきのおまんこを舐め、クリトリスを刺激した。
さっきの彰子とはまた違う味と匂いに興奮しながらおまんこを手マンした。
ゆうきはアッ、駄目!と腰をくねくねさせるとアッ!イヤ、出ちゃう!とビチャビチャと潮を吹いた!
彰子はゆうき!気持ち良い?と僕にもっと、気持ち良くさせないと!とゆうきを後ろ向きにすると僕もゆうきとしたくてたまらなかったのでそのままゆうきのおまんこに挿入した!
ゆうきはアッ!と僕はゆうき!気持ち良いよ!と腰を掴みパンパンとピストンした。
僕も久々のゆうきにたまらなく、激しくピストンした!
ゆうきはアッ!ンッ!んんっ!と僕もゆうき!凄い!気持ち良い!とゆうきは駄目!アッ!とまた、おまんこからジュプジュプとハメ潮まで吹いた!
僕はさらに興奮しパンパンパンパン!ゆうきを突きまくった!
ゆうき!気持ち良い!イキそう!とゆうきは駄目!なかっ!外に出して!と僕はそのままピストンし、中に出したかったがゆうき!外に出すよ!と彰子が僕の後ろから腰を掴みまだ!ほら!もっと!と腰をピストンの動きに合わせながら押した!
僕は彰子!出ちゃうよ!と彰子はほら!もう少しだけ!とゆうきに押し付けた!
おまんこの奥まで挿さると同時に僕はゆうき!
イクッ!アッー!!!おまんこの奥でドピュッー!!!ドピュッ!!ドピュッ!勢いよく精子を放った!
ゆうきはアッ!出てる!
僕もさっき彰子に出したとはいえ、溜まっていたのでどく!どく!かなりの精子が出た!
彰子はゆうきの中に出しちゃって!と僕はチンコを抜くとドロドロとゆっくりと精子が垂れてきた。
彰子はゆうきのおまんこから垂れ出る精子にエロい!止まらない、凄い量!と二人して気持ち良くなって!私もしたくなっちゃった。と3人でお風呂を出ると彰子の部屋に行き、僕はベッドに横になると二人にチンコを握られるとそのまま二人フェラ!
僕はこんなことがあるなんて!と思いながらもあっー!気持ち良い!と二人は交互にフェラしたり更にはぱいずりフェラまで交互にした。
僕は二人の刺激にビンビンにチンコが立った!
彰子は入れちゃお!と騎乗位で挿入した!
すぐにグラインドするとアッ!気持ち良い!良い!と感じているといきなり抜いた。
僕はエッ?と彰子はゆうき!ほら!と今度はゆうきが挿入!
僕はアッ!彰子はどう?気持ち良い?と僕はヤバい!どうにかなりそう!とゆうきのグラインドも気持ち良くて!するとまた抜かれた!
僕を起こすと二人は横になり、彰子は入れて!と正常位で挿入!
両手でおっぱいを挟みピストン!
ぶるんぶるん揺れるおっぱいに彰子気持ち良い!彰子は気持ち良い!と言いながらも僕を手で押すとゆうきに入れて!と今度はゆうきに挿入した。
おまんこの具合がやっぱり違い刺激的だった。
ゆうき!気持ち良い!とゆうきも良い!凄い!と僕がピストンを早めると彰子は駄目!まだ!と抜くと彰子はゆうきの上に股がった。
彰子は入れて!と僕はバックで彰子に入れるとパンパン!パンパン!
激しくすると彰子は良い!あっー!イクッ!!と感じてイッた!
僕はチンコを抜き、そのまま正常位のゆうきに挿入!
僕はゆうきを激しく突いた!ゆうきは良い!もう!あっー!とカラダをビクビクッ!ゆうきもイッた!
彰子は入れて!と僕はまた挿入すると彰子はヤバい!もう!気持ち良すぎておかしくなる!と僕は激しくピストンし、彰子はアッー!!!アッ、ンッ!とまたイクと僕はゆうきのおまんこに挿入!
ゆうきも良い!またイクッ!!と僕もピークが近づいてきた!
ゆうき!イキそう!と言うと彰子は駄目!!彰子に出して!と僕は慌ててゆうきのおまんこからチンコを抜くと彰子に挿入!
入れた瞬間!!ドピュッ!!ドピュッ!!
おまんこに精子を出した!
彰子は精子出てる!嬉しい!とイキきっていた。
彰子は抜いて!ゆうきにも出して!と僕はチンコを抜くと彰子のおまんこからドプッと精子が溢れた。
たらぁーっと垂れるとちょうどゆうきのおまんこの筋に垂れた。
僕はその彰子から溢れ出た精子をゆうきのおまんこに入れるように挿入しゆっくりと動くとゆうきのおまんこにも精子がドピュッ!ドクッ!ドクッ!とチンコから残りの精子が出てきた!
チンコもさすがに小さくなりゆうきから抜くととろっーと精子が垂れた。
彰子とゆうきの二人のおまんこから僕の精子が垂れ流れている光景はたまらなく最高の瞬間でした。
二人とも横に寝転び僕も間に入り横になった。
まさか二人と一緒にこんなことになるなんて思ってもいなかったが巨乳好きな僕にとっては最高に幸せな時間だった。
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