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投稿No.7218
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月13日
投稿No.7217の続き

ジムで仲良くなった巨乳のゆうきのお姉さん彰子さんに中出しして以来、お姉さんの彰子とまたヤリたくてしょうがなかった。
ジムでゆうきと汗を流してゆうきの家でご飯食べようとゆうきを誘った。
家に行くと誰もいなかった。

ゆうきの部屋に入り、僕はゆうきにキスをした。
そのままゆうきの大きなおっぱいを揉んだ。
ジム帰りだったのでブラもスポーツブラだったので柔らかくそのまま脱がせ、おっぱいにシャブリついた。
ゆうきは汗臭いから!と僕は汗ばんだおっぱいがまたたまらなかった。
そのまま下も脱がせ、おまんこを舐めるとゆうきは汗が。
恥ずかしい!と僕は汗の臭いとおまんこから溢れ出るHな液に興奮し、裸になりゆうきにフェラをしてもらった。
僕のチンコも汗の臭いがしただろうがゆうきは夢中でシャブリついた。
チンコもカチカチになると僕はゆうき、入れるね!とゆうきはまたコンドームを手に取りチンコに装着した。
僕はゆうきのおまんこに入れ、またおっぱいを堪能しながらHした。

ちょうどHも終わりゆっくりしていると誰か帰ってきた。
お姉さんの彰子だった。
ゆうきはお姉ちゃん帰ってきたから私お風呂入ってその後入って!とお風呂に入り、僕にどうぞ!私、髪とかやったらご飯の支度するからゆっくり入って!と僕はお風呂に入った。
体を洗い湯船に浸かってのんびりした。
すると、お風呂の扉が開いた。
お姉さんの彰子さんだ。
裸で入って来たので、僕はエッ!!と彰子さんはあれ!?入ってたの?と僕はまたお姉さんの裸を見れてラッキー!と思いながらもゆうきいるしマズイよなと思った。
お姉さんは大丈夫でしょ(笑)とお風呂に入り体を洗いだした。
ゆうきより大きなおっぱいを洗う姿は堪らなく興奮した。
柔らかく洗う度に小刻みに揺れ変形するし、僕は完全にチンコが勃起した。

お姉さんは洗い終わると湯船に入ってきて目の前に彰子の大きなおっぱいが!浮いてるし、近すぎて色んなところは当たるし。
彰子は、また触りたい?と僕は生唾を飲むと顔を挟まれた!
そのままチンコを握られると彰子はもうこんなにしてるじゃん!!と立ち上がると僕の顔におまんこを近づけ、舐めて!と僕は彰子の温かく柔らかくなったおまんこを舐めた。
すぐにヌルヌルになった。

彰子も気持ち良さそうにして、バックになりチンコを握ると入れて!と僕は彰子のおまんこに挿入した。
僕はヤリたくてしょうがなかったので、アッー!彰子!とゆっくりピストンすると本当に気持ち良かった!
後ろからピストンしながら大きなおっぱいを鷲掴みにした。
垂れ下がった彰子のおっぱいはかなり大きくてヤバかった!
たまらず、彰子!気持ち良いよ!と激しく突いた!
彰子も良い!気持ち良い!と僕は更に振り続けると彰子もイキそう!あっ!んん!と僕も彰子そろそろ!と彰子はイイよ!そのまま出して!奥に!と僕はさっきゆうきとはコンドームだったので、中出し出来る!!と彰子!中に出すよ!彰子のおまんこに精子出すよ!とピストンするとドピュッ!!ドピュッ!と彰子のおまんこの奥で精液を出した!
彰子もあっー!どくどく出てる。気持ち良い!と僕は彰子のその言葉がまたたまらなくたまってる精子がどくどく溢れでた。

チンコを抜くとおまんこから精液がたらっーっと流れ出てきた。
僕は彰子にキスをし、彰子たまらなくて最高!と抱きしめた。
すると、脱衣場からゆうきの声が!
タオル置いておくね!と僕は心臓が止まりそうになった。
僕ももう上がるから!とお姉さんの彰子は湯船のふたに隠れていた。
ドアを開けられなかったのでホッとしたが僕はそそくさとお風呂を出た。

着替えも終わるとリビングに行き、ゆうき!お風呂気持ち良かったよ!ありがとう!とゆうきも良かった!とバレてなかった。
ご飯が出来たのでゆうきとお姉さん彰子と一緒にご飯を食べた。
彰子は僕を見るとニヤニヤしていた。
食べ終わるとリビングでテレビを見ながらゆっくりした。
ゆうきは疲れていたのか寝てしまった。
僕もウトウトして落ちそうになっていた。
すると、なんだか気持ち良い!僕は目を開けるとお姉さん彰子がチンコをしゃぶっている!
僕はエッ!!と思い目が覚めた!
彰子!マズイよ!とソファーでゆうきが昼寝してるのにチンコを咥えて僕を見ている!
僕の反応を見ながら笑ってた。
僕は駄目でしょ!と思いながらも気持ち良さに負け、床で彰子にチンコをしゃぶられ、ギンギンにしていた!
さすがにそこでヤる勇気はないので彰子!部屋でしよ!と彰子に手を引かれ部屋まで行った。

部屋に入ると彰子のおまんこを舐め、手マンしクチャクチャにした。
そのまま彰子に挿入した。
まださっきの精子が残ってるような感じだった。
僕は彰子のおまんこの中で僕の精子がかき混ぜられてると思うとたまらなく興奮した!
さっき出したのでかなり余裕もあり、突きまくった!彰子も凄い!気持ち良い!良い!と僕もかなり激しくしたので彰子はアッー!!イクッ!良い!とビクビクと体を震わせ、もう駄目!とイッていた!
彰子は一度イクと声も我慢出来なくなり、喘ぎ声が大きくなっていた。
僕もイッている彰子がたまらなく更に突き続けた!
僕もかなり気持ち良く彰子!気持ち良いよ!そろそろイキそうだよ。とその時!!!ドアが開いた!
彰子と僕はドアの方を見るとゆうきだった!
マズイ!と思ったがもう止まらない!
ゆうきは唖然とした顔をしたが小走りに何してるの?えっ!お姉ちゃん!?何で?と混乱していた!
僕はバレた!!でも、彰子は気持ち良い!◯◯!来て!出して!彰子のおまんこに出して!と僕も彰子!イクッ!アッー!出るっ!!と二人で抱き合うとドピュッ!!ドピュッ!!
アッー!!彰子!!とイッた!
彰子もまた◯◯の精子出てる!たくさん出てる!とゆうきもいたが欲に勝てず、そのまま最後までヤリきった!

ゆうきもいたが、僕ももうバレたし!と開きなおってしまい、ゆうきの目の前でお姉さんの彰子に中出しするなんてたまらなく気持ち良かった!興奮が冷めずチンコもおさまらなかった。
そのまま僕はまた彰子を突きだした。
彰子のおまんこはぐちゅぐちゅとイヤらしい音をたて僕はゆうきに見せつけるかの様にピストンした!
彰子も見られてるせいかさっきより感度良さそうに気持ち良くなっていた。
二人ともたまらずまたイキそうになると、彰子!!出すよ!イクッ!と彰子もたくさんちょうだい!もう全部出して!と僕はアッ!イクッ!!同時にドピュッ!!
どくどくと精子を彰子のおまんこに出した!
ゆうきに止めてよ!と止められながら、見られながら彰子に中出しするなんて最高に気持ち良かった!

ゆうきとはその後は連絡も取らなくなったが、お姉さんとは付き合うことになった。
お姉さんの彰子も見られながらのHは堪らなく気持ち良かったみたいで家にゆうきがいると呼ばれゆうきに聞こえるようにHしたり、僕も彰子に夢中だったので1日中Hしまくったりとして二人ではまっていた。

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投稿No.7217
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月12日
投稿No.7212の続き

僕が25歳の時の話です。
ジムで仲良くなった25歳のゆうきの家に行った時の話です。

親は出かけていて、ゆうきとのHを見られた4つ年上の姉がいました。
ゆうきと僕はゆうきの部屋に行き、すぐに唇を重ねゆうきを裸にし、僕も脱ぎました。
ゆうきのHカップのおっぱいを堪能しながらおまんこもびちゃびちゃ舐めまわし、そろそろ入れるね!とゆうきは待って!今日はゴム買ってきたから!とコンドームをつけHしました。
この前、中出ししたので正直ガッカリ。
それでもゆうきのおっぱいを激しく揺らしゆうきとゴム出しでHした。

リビングに行くとお姉さんがいて、ニヤニヤしながら僕を見ていた。
ゆうきもリビングに来て姉と3人でお茶を飲んでるとお姉さんがゆうき!今日親帰ってこないから夕飯鍋にでもしようか?とゆうき買ってきてよ!とゆうきはそうだね!鍋にしようか。と買い物してくるから僕に少し待ってて!と僕は車出そうか?と聞いたがゆうきはバイクで行ってくるから!と出かけた。

ゆうきのお姉さんは僕にまたゆうきとしてたでしょ(笑)今日はゴムつけてしたの?と僕はびっくりした。
お姉さんは聞こえちゃったから(笑)とお姉さんはキャミソールにノーブラでゆうきに劣らず爆乳!
お姉さんはさっきからおっぱい見てたでしょ!と僕に近寄るとほら!触っても良いのよ!と僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕はあっ!凄い!柔らかい!お姉さんはゆうきより大きいのよ!と僕はゆうきがHカップなのにそれより大きい?と思い、何カップですか?と聞いた。
お姉さんはJカップよ!と普段はIカップのブラだけど。と僕はお姉さんのキャミソールを脱がせた。
お姉さんはほら!舐めて!と僕はお姉さんのおっぱいを揉みながら舐めまわした。
ゆうきより柔らかくボリュームも凄かった。
お姉さん!たまらないです。と言うと彰子って呼んで!と僕は彰子!とおっぱいに顔を埋めた。
彰子は僕の顔を挟みどう!気持ち良いの?とそのまま下に下がった。
僕のズボンを脱がせるとパイずりした。
僕はアッ!柔らかい!と彰子はフェラもした。
パイずりフェラ!
僕はアッー、凄い!彰子、気持ち良い!とチンコがピクピクすると、彰子は僕にそこに横になってと僕が横になると顔におまんこをのせた。

彰子はもうびちゃびちゃになっちゃってるけど舐めて!と僕はヌルヌルの彰子のおまんこを舐めまくった。
彰子はアッ!良い。
気持ち良い!と押し付けてきた。
僕は苦しくなり彰子のももを叩くと彰子はごめん。夢中になっちゃって。と僕のチンコを少しフェラするとチンコをおまんこに当てるとゆっくりと腰をおろした。

彰子も僕もアッー!と声を出すと彰子は腰をグラインドさせた。
あっ、あっん、あっ!とグラインドさせる度に色っぽい声を出した。
僕も彰子!凄い気持ち良い!とグラインドも上手くておっぱいも見たことない動きをしていた。
僕はおっぱいを揉むと彰子はさらに腰を早め、気持ち良い!良い!止まらない!と僕はヤバい!彰子!イキそう!と彰子は出して!彰子のおまんこに出して!と僕は中に出して良いんですか?と彰子は中が良いの!精子出して!と僕は限界になり、彰子!!イクッ!!
ドピュッ!ドピュッ!
彰子のおまんこに勢いよく精子をぶちまけた!
彰子もアッー!凄い!気持ち良い!と腰を上げるとおまんこから精子がどろどろーっと垂れてきた。

彰子は凄い出てる(笑)と僕のチンコを握るとイケないチンコ(笑)とまたフェラした。
僕はイッた後だが気持ち良さにまたチンコがギンギンになった。
僕は彰子を押し倒すとおまんこに挿入した。
彰子はアッ!と僕はいきなり激しく突いた!
彰子はアッ、アッ!気持ちい、激しい!とおまんこの奥まで突き刺し、おっぱいはぶるんぶるんと暴れていた。
僕は彰子とディープキスをし、彰子気持ち良いよ!と彰子も私も気持ち良い!と僕に抱きついてきて耳元で来て!このまま出して!と僕は彰子!イクよ!とスパートした!
彰子もアッ!イクッ!アッー!と僕もイクッ!彰子!!と奥に突きさすとドピュッ!!ドクドク!!
ゆっくり腰を動かしながらドピュッ、ドピュッ!と溢れ出る精子を彰子のおまんこに注ぎ込んだ!

彰子も凄い!気持ち良かった!こんなに出されたら妊娠しちゃうかも(笑)と僕はまだ足りないんじゃない(笑)と二人でゆうき帰って来ちゃうね!とそそくさと着替えた。
着替え終わるとゆうきが帰ってきて危ないところだったが僕はゆうきも良かったがお姉さんの彰子にハマってしまった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7212
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月08日
僕が25歳の時の話です。
仕事にも慣れ、近所のジムに通い始めた。
行ける日はなるべく通っていた。

1ヶ月位経ち筋トレしているとルームランナーに同じ歳位の女性が!
おっぱいをぶるんぶるんと揺らしながら、僕は巨乳好きなのでしばらく見いっていたが、隣のルームランナーに移ると声をかけた。
日常会話をしながら、会う度に話しかけ仲良くなった。
彼女の名前はゆうきで25歳、同い年だった。

仲良くなってからは、汗を流すとご飯を食べに行くようになった。
半年くらい経ち、いつものようにご飯でも食べようか?と言うと、ゆうきが一度家に寄りたいと言うのでゆうきの家に行った。
お昼だったので親がいないからと上がって!と僕も家におじゃました。

お茶でも飲んで待ってて!とゆうきの部屋でお茶を飲んでた。
しばらくしてゆうきが戻ってきた。
二人でお茶を飲みながらゆっくりしていた。
話をしながらくつろいでいたがゆうきと目が合って何だか空気が変わった。
僕はゆうきを見るとゆうきも僕を見た。
そのまま、キスをした。
手でゆうきの大きなおっぱいを触ると手に収まらない。
ゆっくりと揉みながら、服を脱がせていった。ゆうきを下着姿にすると、今までみたことない大きさだった。
何カップか聞くとHカップ!谷間も凄く深くたまらなかった。

ブラジャーを外すと大きめの赤い乳首が。
たまらず揉みながら乳首を指先でいじり、吸い付いた。
乳首を舐め、吸いながら激しく揉んだ。
ゆうきもアッ!気持ち良い!と僕はゆうきのパンティに手を伸ばした。
パンティーはじめっと濡れていた。
パンティーをずらし、おまんこをなぞった。
もう、びちゃびちゃだった。
そのまま、指を入れ手マンするとくちゅくちゅと音をたて、ゆうきはんんっ!んんっ!と股をモジモジしながら感じていた。
僕は激しく手マンした。
ゆうきは、んんっ!駄目!アッ!と腰をびくびくさせた。
僕はすっかりチンコがカチカチになっていた。

ゆうきは起き上がると僕のチンコを咥えた。
とろっとした目で僕を見つめながらジュポジュポとイヤらしくとても気持ち良かった。
すると、そのまま大きなおっぱいでチンコを挟むとパイずりした。
チンコはおっぱいに埋もれHカップの柔らかさは半端なかった。
僕は思わず、ゆうき!ヤバいよ、それ!凄い気持ち良い!とこのままじゃイッてしまうのでやめさせると、ゆうきを寝かせ、僕は入れるよ!とゆうきは頷いた。

ゴムはなかったので、ゆうきのてかてかのおまんこにゆっくりと生で挿入。
チンコが割れ目をにゅるっと入った。
ゆうきはんっ!とチンコの挿入を感じてた。
ゆっくりと動き出し、ゆうきのおまんこを突いた!
あっ!あっん!とゆうきは声を出した。
僕も気持ち良さにゆうきのおまんこをピストンする腰が止まらなくなった。
徐々に腰を振るスピードも早くなった。
僕もゆうきも唇を重ね、抱き合いながら気持ち良くなっていった。

僕も気持ち良さにヤバくなり一度止めるとゆうきは上になると騎乗位で腰を振った。
ゆうきの腰の振りはたまらなかった。
それ以上にゆうきのHカップのおっぱいがぶるぶると揺れもうたまらなかった!
下からおっぱいを揉みながらゆうきのおまんこを突きあげた。
ゆうきはアッ!凄い!激しい!と僕の上でイッた!

僕はまた正常位になるとゆうきの肩を手で押さえおまんこを突き上げるように腰を振りゆうきのおまんこの奥まで突き刺した!
僕もたまらなくなり、ゆうき!イキそう!とゆうきはアッ!良い!中は駄目!外に出して!と僕もおっぱいに出すよ!ゆうき!イクよ!とラストスパートした!
ゆうきはアッー!イクッ!!と僕もゆうき!アッー!イクッ!と奥まで突き刺し抜こうとしたその時部屋のドアが!ガチャン!
僕とゆうきはドアの方を見た!
その瞬間!僕はウッ!!ゆうきのおまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!ドクドクと思いきり精子をぶちまけた!
ゆうきもアッ!っと、ドアにはゆうきのお姉さんが!
ごめんね、声がしたから!とドアを閉めた。
思わぬお姉さんの帰宅でゆうきのおまんこに中出ししてしまった。

僕は興奮冷めぬまま、ゆうきにキスをし、またおっぱいを揉み乳首も舐め回した。
チンコはおさまらなかったのでそのまままた突きだした!
ゆうきはえっ!?と言ったが僕はそのまま腰を振った!
ゆうきのおまんこから愛液と精子がじゅぷじゅぷと音をだしたが僕はそれに興奮し、さらに腰を振った。
ゆうきも良い!気持ち良い!と僕も気持ち良いよ!とかなり激しくピストンした!
また、イキそうになってきて、ゆうき!またイキそう!とゆうきはそのまま出して!奥に出して!とさっき中出ししたからか精子を欲しがった。
僕はそのまま、イクッ!ゆうき!出すよ!と激しくピストンしながらドピュッ!
さらに腰を振り、ドピュッ!ドピュッ!
どんどん溢れる精子をゆうきのおまんこにドクドクと出し続けた!
かなりの精子がゆうきのおまんこの奥に出た!

チンコを抜くとゆうきのおまんこから精子が溢れ出てきた!
少し二人でイチャイチャしながらゆっくりした。

着替えて家を出ようとすると、お姉さんがリビングにいて、すれ違い様に微笑んでいた。
かなり恥ずかしかったが、挨拶して外に出た。
その日はそれで帰った!

僕は想定外だったがお姉さんのおかげでゆうきに中出し出来て最高にたまらなかった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7181
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年12月10日
母校の近くで会議があったので二泊三日で出張してきた。
会議は一日目の午後と二日目の午前中だけだったが、どうせならと思って出身のスイミングサークルの後輩と一緒に泳いで、夜は飲み会をした。

二年生のりさ(20)は私服でも胸が大きいことがうかがい知れたが、水着になると歩くだけで揺れるほどの巨乳だった。
かわいい系で黒髪に薄化粧、まさに清楚系ビッチのお手本のような女の子だ。
水着で押さえつけられていてもこれだけ大きいと浮いているのがわかる。
どうしてもチラチラと見ていたら、りさに「興味あるんですか?」と尋ねられた。
正直者の俺は肯定の意を示すと、りさは魔性の女のように、にこぉと笑って、この会話はここで終わった。

飲み会では席が隣同士になって色々話しかけてきた。
二次会でも「なぜか」彼女が隣の席になって会話に花が咲いた。
三次会のカラオケでも彼女は他の後輩たちを押しのけて俺の隣に座って酒を飲んだ。
周りの後輩たちはそれをニヤニヤと眺めていた。

カラオケも終わると駅で解散となったが、りさが話足りないと言うのでりさの下宿先まで移動することになった。
環状線に乗って移動していたが、もう我慢ならなくなったのかりさが俺の手を引いて電車を降り、駅に近いラブホに入り、とっととシャワーをおたがい浴びたら1時前。
電気の消えた薄暗闇の中、ベッドに戻ると零れ落ちんばかりの玉のようなおっぱいが胸の左右に広がり、バスローブの上からも乳首が立っているのがバレバレだ。
運動をこなすため、腹筋には軽く割れており、下の毛は水着からはみ出ないように短く整えていた。

りさ「先輩、私のおっぱい見てちんぽ勃起してた?」
俺 「いや、してないで」
りさ「うそ。水ん中で見たらめっちゃもっこりしとったやん」

俺のちんぽは通常状態のサイズが、平均の勃起時と同じほどのサイズなので水着を履くといつももっこりしている。
りさは、隣にいる俺が現役巨乳女子大生にずっと勃起しっぱなしだと思っていたらしい。

りさ「先輩、経験人数少なそうやから私が色々教えてあげよっか?」

年下に筆おろしプレイか…やったことないな。

俺 「確かに、(中出しの)経験は4人しかないし、お願いしよっかな」

俺がバスローブを脱いで裸になると、通常状態のムスコが露わになる。

りさ「え、おおきくない?」
俺 「よく言われる。でも経験はそんな無いんや」
りさ「そうなん?宝の持ち腐れやなあ」

りさは細い指でムスコをコく。
最大勃起時は250mlのコーヒー缶と同じくらいの太さになるので、半立ちになると女の子の指では回りきらない。
徐々に血液が充填されてくるが、もはや握るというよりも、さするという方が正しいようなコき方になってきた。

リサは手でコくのを諦め口でご奉仕しようとするが、なかなか口が開かず亀頭を口に含むのがやっとだった。
亀頭だけ含んでチロチロと尿道口や裏筋を舐めたり玉を口で転がして刺激しようとするが、妻と十数年間生中出ししてきた俺がいまさらそんなことでフル勃起することもなかった。
色々試した結果、ローションを使ったパイズリでようやくフル勃起した。
何をしても硬くならないので「なんで!?なんで!?」とりさは繰り返し、自分のテクに自信がなくなってしまったようだった。

1時間ぐらいかかってようやく戦闘状態に入った俺のムスコは直径5.5㎝、長さ20㎝の凶器と化した。
終わった後に聞いた話では、20本ぐらい見た中で初めての大きさやったらしい。

既にりさの準備は出来上がっており、正常位の体勢で枕を抱えた。
念のため持ってきたハイパービッグボーイを見せたが、安全日やからいらないと言って捨てられた。

生のまま挿入する。
潤滑液は大量に出ていたが膣自体がきつく、なかなか前に進まない。
リサは胸に抱える枕を思いっきり抱きしめ、目尻から涙を流す。
ゆっくりと呼吸を合わせ、少しずつ前に進める。

根本まで入った。
途中何度も「全部?まだ!?」と尋ねてくるので正直面倒くさかった。
りさは「初めてを思い出すわ…」とか言っていたが、こっちはホテルに入ってから挿入終えるまでに2時間もかかって若干イライラしてた。
しかしりさの中はかなりきつく、久しぶりのキツマンに入れられたのでイライラよりも若干、快感の方が上回っていた。

でも時間かかるのはもううっとおしいので、俺が主導権を握った。
りさの抱きしめる枕を引き剥がし、照明をつけ、りさの一糸まとわぬ姿を晒す。
股を大きく広げ、短くカットした陰毛のせいで大きく腟口を広げて男根を根本まで咥え込んでいる様がまじまじと見える。

ポルチオあたりの奥をぐりぐりとこねくり回すと、りさは快感に身をもたげ、力なく近くのシーツを握り、本能のためか更に股を開き、前後左右に腰を振る。
痙攣のせいでおっぱいが波打つ、腟壁も手前から奥に搾り取るように脈打つ。
既に目の焦点はあっていない、日本語もままならない、悲鳴のような喘ぎ声をあげ、口から涎が垂れる。
演技かと思うほど敏感な反応を示すので俺も面白くなってきて、乳首や耳たぶを甘噛みしたり、突きながら栗をいじったり、首筋にキスマークをつけたりした。

そろそろイキそうになってきたのでりさに安全日の再確認をして、中にすべて注ぎ込んだ。
久しぶりに大学生とやったのでかなり出た。
女の子が大きく逝ったときは、膣だけでなく子宮までスポイトのように動いて精子を取り込むのだが、それでも膣から抜き出してすぐに精液が漏れ出て来るほど出た。

今日は俺は全力で体を動かして疲れたので2回戦をするつもりはなかったが、りさに火がついてしまった。
体力の有り余るハタチの発情した女の子は、勝手に騎乗位で俺のムスコを咥え込んだ。
俺はもう腰も動かす気力もなかったが、左右で違う動きではねるGカップを見ると目の保養にはなった。

結局俺は今日の朝7時までりさにさらに3回搾り取られた。

りさと別れた帰りの電車の中、後輩から昨夜のうちに連絡が来ていたのに気付いた。
「りさは体力あるので2回は覚悟してくださいね笑」
……もうちょっと早く言ってよ……

 
以前質問をいただいた、俺や家族のスペック、関係性の話をします。


ずっと水泳部、身長178㎝、割とガタイがいい方
ちんぽは長さ20㎝、太さ5.5㎝、カリ高10㎜
女性経験は数えてないが、中出し経験は5人

まゆ(25)
元々の妻
幼馴染、両親の営みを見て勢いで俺と初体験したのが10歳、以来ほぼ毎日下校後に中出し
14で長女を妊娠、15に出産
身長140㎝後半、奥が性感帯、Eカップ
男性経験は俺だけ
俺と好きな女のセンスが似ているのか、えりに一目惚れしたらしい

えり(25)
いわゆる二番さん、バイ
学生時代に一目惚れし、勢いで中出し
男性経験は俺だけ、女性経験は中高大と一人ずついたらしい
身長150㎝前後、Gスポが好き、Bカップ

娘(9)
まゆが15で産んだ時の娘

息子(3)
えりが大学卒業時に妊娠した子

まゆとえりは元々他人で、まゆがえりに一目ぼれ、えりがそれを受け入れて一緒に暮らすことになった。
俺もまゆもえりに一目惚れして、一緒に暮らそうという流れです。

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投稿No.7170
投稿者 ミヤゲ屋 (33歳 男)
掲載日 2018年11月27日
何となく久しぶりに投稿してみます。
1年前に京都に出張した時のことです。
東京から新幹線で前日移動で京都に行きました。
出発が遅かったので到着した頃には夕日も落ちており、早々に駅近くのビジネスホテルにチェックイン。

周辺のショッピングモールで夕食を済ませた後、暇になってしまったので
「せっかくなら京都の女を抱いてみたい」
と、さっそくスマホでデリヘル検索。
普段からこの掲示板に入り浸る私ですから「京都 デリヘル NN 中出し」と、検索ワードに入るのは当たり前。
もちろんネットの情報なんて嘘か本当か怪しいものですから期待半分諦め半分で情報を閲覧し、
「この子ならゴム有でも諦めて遊べそう」
という子を選んで電話。
(結局京都美人というよりはムチムチボディの黒ギャルになってしまったのは自分でも苦笑)

ほどなくしてビジネスホテル前に嬢が登場。
サイト通りのムチムチボディに黒い肌、パネルでは美人系かなと思った顔は意外にもカワイイ系でむしろ好みでした。
Eカップの胸も強調されていてドストライク。
で、タクシーでも捕まえてホテル街へと考えていたのですが
「良ければ送迎車で行こうよ」
と、ありがたい提案。
風俗の送迎車なんて初めて乗りました。

ホテルに着き、一時間分の料金を渡し早速服を脱ぐとハリのある巨乳と毛の薄いアソコが丸見えになり、即勃起。
「オジサン、すごい勃ってるwいっぱい楽しもうね」
と慣れた様子でシャワーへ誘導され、隅々まで洗ってもらいました。
シャワー中は終始おっぱいをガン見&モミモミ
「んふふ」
とカワイイ笑みをこぼされる度に興奮が高まっていきました。

ベッドインすると私は一目散におっぱい目掛け顔をうずめました。
両手で優しく揉みつつ乳首だけは口から離さずひたすら舐め続けました。
「はぁっ・・・んっ」
と嬢から吐息が聞こえてきたころには私の勃起も最高潮を迎えました。
東京だと奉仕されるようなプレイを楽しむのですが、どうもこちらは男性主導で女性の体を楽しむようなプレイの様で、無防備な女性の体を優しく、しかし自分の欲求に忠実に弄り倒せるプレイが私にはまるで援助交際の様でひどく興奮しました。

フェラや乳首ズリ、手マンやクンニからの69等を堪能し、いよいよここからが本題。
ベッドに仰向けのままの嬢に
「いやー、でもこうも無抵抗だと男としてはたまらないね。このまま最後まで襲っちゃいそうだよ」
と暗に本番を仄めかすと嬢は
「どういう事?」
と、嬢は猫なで声で警戒する様子もなく返してきました。
そこで私は嬢の足の間に入り正常位のスタンバイ。
ゴムを手に持っているのを見せつつ、まだ着けていない事も確認させた上で
「こういう事だよ」
と、股間を見せつつ薄いアソコの毛の上にペシペシ押しあてました。
一応、NGられた時の為に「なんちゃって」とゴムをつける準備をしていたのですが
「・・・」
嬢は先の一言を最後に喋らなくなりました。
顔を覗くと・・・無言で、口を閉ざして、笑みを浮かべて誘っていました。
たまらなくなり、こちらも無言で入り口に股間を擦り付け、お互いのネバネバした汁を十分に混ぜ合わせて腰を押し込み根元まで挿入しました。
生は久しぶりという事もあり、マンコの温かさやぬめりをに我を忘れてしまいそうなのをぐっと我慢し、ゆっくりと出し入れを楽しみました。
毛が薄いこともあり、竿がマンコに飲み込まれていくのがくっきり見えていやらしかったです。
ゆっくりとした出し入れに合わせて嬢が
「あんっ、はぁー」
とわずかにのけ反りながら喘いでいるのを見て、ついに理性が吹き飛びました。
腰をつかみ、自分でも訳が分からないぐらい腰を激しく振って交尾がスタートしました。
嬢の喘ぎもひと際高く激しくなる中、とっくに射精感が高まっていたのですが小休止を混ぜながらひたすら我慢し、腰を振り続けました。
腰を止めず、乳首を貪り、弄ってやるとマンコの締め付けが良くなり、余計に中出しを誘ってきました。
あっという間に我慢が利かなくなり、
私「あー、出そう」
嬢「・・・」
私「出るよ?」
嬢「・・・」
嬢は無言で笑みを浮かべて誘っていました。
私「・・・中に出す!」
もう返答も待たずに本能のまま、言い終わったのが先か後かというぐらいのタイミングでドクっと中に出していました。
普段のオナニーの射精とは違う明らかに力強い脈動と、搾り取るようにキュッと締まるマンコを入れっぱなしで堪能していました。

射精も終わり、そろそろ抜こうと思ったところでチンコが萎えずに元気なままなことが分かりました。
そんな状態で抜こうとしたものですからカリがマンコに擦れて感じてしまい、次の瞬間チンコはまた根元まで深く刺さってしまいました。
「あっ、だめ。一回拭かないと」
と抜かずの二発を制止しようと嬢が声を上げるも
「ごめん、もう無理。理性飛んじゃった」
と暴露しそのまま二回戦に突入。
嬢の喘ぎで自分がどれだけ激しく腰を振っているのかをうっすらと理解しつつ、頭の中はもう二回目の射精でいっぱいでした。
「あー、いくっ」
我慢も何もありません。
自己満足に腰を振り、自分の射精したいタイミングだけ考えた本能の中出しでした。

腰を振った疲れとやっと戻った理性を頼りに引き抜くとベッドには1発目のかき出された精液とマンコから垂れる2発目の精液で水たまりが出来ていました。
「あー、オジサンすごすぎwめっちゃ激しかったね」
と、今までのプレイを微塵も感じさせない明るい声で嬢が言ったところで
「いやーごめん。気持ちよくて途中で理性が飛んじゃったよ。こんなに激しくしたのは初めてかも、ありがとう」
と、ようやく落ち着いて返事をし、二人でシャワーへ。

しかし、黒ギャル巨乳の濡れた体をガン見した私はまだ勃起してしまい、
「ちょっと変態チックなお願いしてもいい?」
と、巨乳をしゃぶりながらオナニーという嬢も仰天の変態プレイで三発目を吐き出し、京都の夜を最後まで堪能したのでした。

稚拙な文章ですみませんでした。
思い出しながら書いていたら、都内I駅でたちんぼと中出ししまくったのを懐古的に思い出したので、また時間があったら投稿しようと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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