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投稿No.7700
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年8月24日
僕が35歳位の時、よく飲みに行くバーに行くと1人で飲んでた女の子がいた。
僕はいつも1人で行くので、何気なく話しかけた。
年は21歳で大学生、名前はまなみと言った。
話を聞くと彼氏にフラれたらしく寂しくて1人で飲んでたという。
お酒を飲みながら、色々話を聞いてあげて慰めた。
少し元気も出てきてカラオケに行きたいと言う。
その日は暇だったのでじゃあ行こうか!と2人で店を出た。

店を出て歩き出すとまなみはかなりフラフラで僕に捕まりながら歩いた。
腕におっぱいが当たるし、もたれかかるとおっぱいが!
さっきまでは全然気にしなかったがかなりおっぱいが大きく谷間も見えた。

カラオケの前に着いたが歩いて酒が回ったのかとてもじゃないけど歌える状態じゃなかった。
僕は家に送ろうか?と言うが帰りたくない!と駅の方に向かうとラブホテルがあった。
まなみはもう、無理。と完全に僕に寄りかかっていた。
僕はまなみ、入るよ!とまなみもうん。と、ラブホテルに入った。

部屋に入り、水を飲ませベッドに横にさせた。
まなみはこっちいて!と僕も横になると寂しいからと言いながら抱きついてきた。
僕はその状態に我慢が出来なくなり、まなみにキスした。
まなみもンンッ、と舌を絡ませた。
そのまま、服を脱がせると爆乳!!!
ブラも外し、揉んだ。柔らかくてめちゃくちゃ気持ち良かった。
乳首も舐めて舌先で転がした。
まなみはンン、気持ちいい。と体をくねくねさせた。
僕はそのまままなみの下半身に手をやりオマンコを触った。
パンティ越しだがすでにぐちょぐちょ!すぐに手マンした。
グチュグチュと音をさせまなみがアッ、アッ、と悶えた。
そのまま、クリトリスも舐めたり吸ったりしながら手マンし続けるとまなみはイクッ、イクッ!!とイッた!
僕はチンコがカチカチになっていたのでフェラさせるのも微妙だと思い、まなみ、入れるよ!とズブリと挿入した!
まなみはあっ!と僕はゆっくりチンコを突いた!まなみの爆乳がゆさゆさと揺れながらたまらずおっぱいも触り、徐々に激しくした!
まなみはアッ、アッ、アッ!と気持ち良さそうに声を出し、僕もまなみ!気持ちいいよ!とオマンコの奥までズブズブと突きまくった!
パンパンパンパン!
激しく突きまくると僕もイキそうになり、まなみイクよ!とまなみはキスして!キスして!とキスをすると僕に腕を回し抱きついてきた。
僕はそのまま腰を動かし、まなみイクよ!あっー!イクッ!!とまなみはギュッと抱きしめてきた!
僕は抱き締められ腰を引くもチンコが抜けずにドピュッ!!ドピュッ!!!
まなみのオマンコの中に精子をドクドク出した!
不意ではあったがめちゃくちゃ気持ち良かった!
まなみも嬉しそうに気持ち良かったと微笑んだ。

しばらく抱きついていたが、僕は21歳の大学生に中出しして興奮していた。
チンコもおさまらずにカチカチだったのでそのまま腰を動かした!
いきなり激しく突いた!まなみはあっ!あっ!気持ちいい!ヤバい!ダメッ!!と僕はノンストップで突き上まくった!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
まなみはイクッ、またイクッ!アッーー!!とイキながらあっ、あっ、ダメ、もうダメ!と僕も激しくピストンし続けているとイキそうになったが、そのまま腰を振った!
パンパンパンパンパンパン!
まなみ!イクッ!!とまなみのオマンコの奥にドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
出る限りの精子をドクドクドクドクと出した!
全部出しきりチンコを抜くとオマンコからジュプジュプジュプジュプと精子が逆流して溢れ出てきた!

そのまま寝て、朝になるとまなみの裸に我慢できずにまたセックスした。
大学生と中出しセックス出来るなんて最高の夜だった!

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カテゴリー:出会って即エッチ
風俗らいぶらりー
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投稿No.7590
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年2月05日
大学時代の夏

「すいません、この辺で革の財布を見ませんでした?」
海の家から出てきた女の子二人組に声を掛けた。
見ていないとのことだったが、一緒に探してくれた。
お礼に昼飯をおごり、また縁があれば!と言ってお別れした。

ホテルに戻ると、廊下で再び彼女たちと会った。
これもまたご縁と、レストランで3人で酒をあおった。
気づけばレストランも閉店時間。
話し足りないので彼女たちの部屋に移動して二次会。

二人とも大学1年生の友達同士で、ナンパされに海に来たというだけあって、二人とも顔も体も文句なし。

Aちゃんはスレンダーでショートボブ、金髪で意外とかわいい系の笑顔が眩しい。
Fちゃんはグラビア体形のロングブラックヘア、でも雰囲気はおっとり。

十二分にアルコールも回り、野球拳を始めた。
ひとつずつ脱いでいき、ついに下着2種だけのAちゃんとパンツとシャツだけのFちゃん、上半身裸でジーパン姿の俺。
最後の一戦、俺とAちゃんが勝った。
ベッドに倒れ込むFちゃん。
Aちゃんと二人でニヤニヤしながらシャツを脱がせる。

ばるん。
まだ10代なだけあって、跳ねるロケットおっぱい。
脱がせる前からわかっていたが、乳首がビンビンに尖っていた。
摘むと、小さくFちゃんが鳴く。
下着の上からワレメをなぞると、布越しにもわかる湿り気。

我慢できずにパンツごとジーパンを脱いだ。
半立ちのムスコを二人に向ける。
A「うわぁ…」
F「おおき…」
思わず心の声が漏れたといった風の二人。
準備万端のFちゃん…ではなく、ジャンケンに勝ったAちゃんの口元に差し出す。
Aちゃんは少し驚いた感じでちらと俺に目線を遣り、そっと亀頭に唇を付けた。

F「えっ…あたしが負けたんだけど…」
物欲しそうな声で尋ねるFちゃん。
AちゃんはFちゃんを意にも介さず、自分の拳二つ分はある肉棒を握り、先っぽをほおばる。
俺「じゃんけんで負けたから、おあずけ」
Fちゃんの寂しそうな顔でさらに一回りムスコが大きくなった。

持参したXLを装着し、Aちゃんを剥いて潤滑油を確認して奥まで挿入。
肉付きが少ないこともあって、ピストンに合わせて下腹部が俺の竿で小さく出っ張っている。
ラブホじゃないから声を出さないように注意したのに、すぐに喘ぐから枕を抱かせた。
正常位のままぱこぱこ突き続けたら、5分ほどでピーンと背を反らせて、Aちゃんの身体から力が抜けた。

まだまだビンビンのちんこをAちゃんから抜き、Fちゃんに向き直る。
俺「このゴムを付けたままか、生か、どっちがいい?」
3秒ほど考えるFちゃん。
F「……な、生がいい///」
指示するまでもなく自らおまんこを広げてオスを乞う。

18歳や19歳は、生物としてはとっくに子供を何人も生んでいても不思議ではないらしい。
実際、嫁のまゆは15で長女を産んだし、今目の前で喘ぐFちゃんも、危険日だったら子供を産んでてもおかしくないんだろうな。
ふとそんな考えに至るとさらにムクムクと膨れて、Fちゃんの奥に大量の子種を撒き散らした。

Fちゃんから離れて中をほじり返すと、思ったよりも出ていた精液が彼女の太腿を汚した。
Aちゃんは途中から見ていたら悪しく、友人の痴態を若干引いた様子で見ていた。
そして2回戦では、またも声が我慢できずに枕に顔をうずめて喘ぐAちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
2回ずつくらい中に出した後、彼女たちのギブアップで夜は終わった。

F「ヤバい…生にハマっちゃいそう…w」
A「もう友達のでは物足りないかも…」

6年前の熱い寄りの思い出でした。

その後フェイスブックを見る限り、Fは大3で彼氏の子ができたので学生結婚をして今は2児の母、Aは風俗に就職したらしく、今はどうしているのかわからない。

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投稿No.7567
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月12日
30代も終わりかけのころ、よく通ってたジャズバーで、仲良し同僚3人でいつも飲んでました。
GWの真っ最中、その同僚の二人は彼女(不倫相手)を連れて来ましたが、離婚したてのばかちんは一人でした。
何時ものようにワイワイやっていましたが、離れた席には若い女の子三人連れが呑んでいました。
その三人組が時々こっちを見てはしゃいでます。
俺は独りぼっちなので、「さっきからこっち見て楽しそうだけど、何かあった?」と話し掛けに行きました。
「すみません、前に酔っ払って飲み代全部払ってくれたの覚えてます?」
ん? 俺達がそんなことしたの?
仲間に聞いたけど誰も覚えていない。
見かねた彼女らが、撮った写真を見せてくれた。
ベロベロに酔った三人のおっさんが彼女らと写ってた。
その後、俺達に会うために週いち位で店に来てたけど、いつも居なかったとの事。
よく覚えてないけど、再会を祝って乾杯!
近くの大学に通うJD二人とナースの卵のグループでした。
結局8人で大きな円卓で呑んでるうちに、女5人で盛り上がって、話の延長で「私、貫通済み!」とナース卵が言った。
それに皆が「おおおぉー」と言いながら拍手。
JDのひとりは、「もう少しで工事開始!」
これも拍手!(ご安全に)。
「まだ貫通してませんですぅ!」ともう一人のJDが言ったら、俺たちが、「よっしゃぁ~!!」。なに勝手に想像して盛り上がってるんだろう。
まぁ、みんなそんな感じに酔っぱらって解散。
ばかちんはタクシー探して家路に….後ろでさっきの娘達が「ほれっ!」「いきなってぇ!」と騒いでる。
未貫通の娘が小走りで来て、「大人の遊び教えて下さいっ」って言ってきた。
はぁ? もう深夜でどこもお店やってないし….。
他の娘たちは逃げるようにバイバイして去って行った。

彼女は俺の腕に絡んできて、「私、この歳でバージンは重いんです….」。
これってヤッてと言ってるんだよね。
ちょっとできすぎた話だなぁと思いながら、「俺みたいなおっさんでいいの!? 彼氏できるまで待って見たら?」。
正直、バージンは面倒くさいです。
彼女曰く、若いのはやりたいだけで雑そう。中年男性は優しくしてくれそうとの事です。
まぁ、そこまで言ってるのならと仕方なく部屋に連れて来ました。

セミロングのヘアースタイル、幼さは残っているけど美人さん。
細い身体でニットのミニスカートワンピース姿。
おっぱいは大きめとみた。
彼女の容姿なら黙っていても彼氏がドンドンできそうだけど。
地方の出身でおとなしいからか?
もう少し呑もうってなって、ビール呑みながらリラックスさせようとしました。(俺自身を)。
彼女は、「部屋を探検していい?」と言って、寝室をはじめあっちこっち見て「バツイチでしたよね、かわいそう….」と言うなり、ソファーに座ってる俺にキスしてきた。
フンッ!大人っぽく振る舞いやがって….唇が柔らかくて気持ちいいぞ。
でも、やっぱり彼女の一生に一度のことをその場の流れで….やっぱり良くない!そう、今夜のばかちんは聖者なんです。というか眠いし、バージンはすぐにはアンアンいわないから面倒なのが正直な意見です。
「今日、泊まっていくのはいいし、勿論一緒に寝るけど? 無理しないでとにかくムードを味わったら?」と提案したら、「そうだよねぇ~」と同意してくれ、焦らない事にしてくれました。
別れた彼氏とは、お互いおさわり程度の経験しかないらしい。
来年は就活で忙しくなるし、彼氏どころではないと。

それぞれでシャワーをして、彼女には俺のスウェットを貸して、さぁ寝室へ。
「照明消して下さい…」小さな声で。
ベッドに入ると彼女は素っ裸で入ってきた。
俺に引っ付いてきて、「私だけ裸は恥ずかしいですぅ」だって。
俺も全部脱いでお互い抱き合って軽くキス。
「ふん..ふん…」小さな声で甘えて顔にキスしてる。
いざとなると女って度胸あるなぁ~? わけのわからんことを考えていた。
突然、ガバッっと身を起こして、「私の身体どうですか? 私の身体綺麗ですかぁ?」と言ってきた。
すごく形のいいおっぱいが乳首をピンと勃てて上を向いてるのが薄明かりの中で見えます。
アンダーヘアーは薄ぅ~く生えていて柔らかそうです。
多分、ロマンチックなドラマでこういう風景を観たことあるんでしょう。同調してあげることにしました。
「うん、すごく綺麗だよ」と言って抱きしめてあげましたが、(俺の顔でこんなことよく言えるわ)と心で思ってました。まさにオエッ!です。
暫く抱き合いながら髪を撫でてあげてたら彼女の寝息が聞こえてきました。
俺も眠くて勃起どころじゃないので、そのまま寝落ちです。

翌朝、彼女はまだ半分寝てるばかちんの顔をいじりながら横になってます。
瞼引っ張ったり、鼻の穴にティッシュ突っ込んだり。
「一緒に風呂入ろうか」。ということで缶ビール持って裸で手を繋ぎ風呂場へ。
彼女を後ろから抱き抱えるように浴槽に入り、時々おっぱいを優しく揉んでみたり。
次第に彼女も息が荒くなってきて、「んふ…んふっ…」と甘えるような小さな声を漏らしはじめました。
ピンク色の小さな乳首が固くピンと勃ってます。
耳たぶを甘噛みしたら上体を反らせ、「うっうっ!! ううぅ」と言い出した。
「触ってみる?」と彼女の手を俺のムスコに持っていくと、少し遠慮しながら握った。
軽くニギニギしてるから「こうやるんだよ」と彼女の手でシコシコさせた。
乳首を摘んでやると彼女の股の間でムスコを握ってる手の動きが速くなる。
だんだん感じてきたようです。
俺の手を彼女のヘアーの辺りでモゾモゾさせて、少しづつクリを触りはじめると、「んっ…ハァっ!」って急に大きな声が彼女の口から漏れました。
湯船の中でばかちんのモノを握ってるところを見させ、今度は向かい合ってマンスジでムスコを擦るように教え、腰を前後に動かせると、「あああ~ うっ、ああああ~」と切なく小さな声で唸ってます。
俺の肩にしがみついて自分で腰を使い初め、「ばかちん、気持ちいい?」と聞いてきます。いきなり呼び捨てかよ~。
マムコが濡れ濡れなのが伝わってきたのでこの先はベッドへ。

抱っこして横たわると、乳首の周りから舌で押すように強くぐるぐる舐めて、時々突然乳首を舐めると「ああ~」って身体を反らしてます。
そうしながら右手で尻を揉み、俺の太股でマムコをマッサージしていくと、不器用ながらも自分で腰を動かし、マムコを押し付けてきました。
彼女の右手でムスコを握らせると一層興奮したのか愛液が漏れだし、俺の太股が濡れてます。
軽くキスをしたあと、唇を首、胸、脇腹、ヘソまでゆっくりと這わせ、ヘアーの辺りをモムモムしたら腰を突き上げて、(早く舐めて)と待ちきれないような表情で唇を固く噛みながら俺を見てます。
眼を合わせたままマムコに舌先を這わすと、「うっ、あああ~!! 恥ずかしい~….でも気持ちいいぃぃ~」と小さく叫んでます。
サラサラの愛液がいっぱい出てきました。
その後、マムコを優しく指先で揉み揉みしながらキス。
でもムスコを握ってます。
「んふっ、気がおかしくなるかと思った~ぁ」と言いながら唇を吸ってきます。

さぁ、そろそろいくかなぁ? もう一度マムコをマムマムして、ゆっくりとムスコを膣口に押し当てると、緊張と痛さへの恐怖があるのか、急に表情が固くなった。
ムスコを入口にあて、ゆっくりグラインドしてたら、また感じてきたようで、今までより一層ヨガリはじめた。
愛液でヌルヌルになってるので、ちょっとだけ先っちょを挿入して、また止めてを繰り返しながら徐々に深く挿入してみた。
「今度は自分で俺の握って、痛くないところまで入れてごらん」と言ったら、素直に挿れはじめ、それに合わせてゆっくりピストンしたら、目がトロ~んとして涙目になって感じてる。
でもまだ亀首の半分くらいしか入ってない。
試しに亀首全体をヌルッと挿れたら「うっ!」と言って顔をしかめたけど、そのまま亀首だけで出したり挿れたりしてたら「あ~っ! あ~っ」って言いながら、入ってるところを見たり、のけ反ったりはじめた。
「痛い?」
「ううん、だいじょうぶ….」
を繰返し、とうとう全部入った瞬間、彼女が初めて「痛いっ!」と小さく言ったので、少し抜いたら血がムスコについてた。
しばらく挿れたままでムスコをプクプクさせて様子を観てた。
キスをして一旦抜いて抱き合っていたら、「痛いけど思った程じゃなかった。優しくしてくれてありがとう」と言ってくれたけど、目がうるうるしてました。
二人でシャワーしに立ち上がったら、がに股になって、「まだばかちんが入ってる」と笑ってた。
“やっちゃったらもう私の男“とばかりに、「ばかちん!? ねぇ、ばかちん」と呼んできます。さん付け無しです!
「もうバージンじゃないよ~」なんてあの二人に電話で報告してます。
この次、あの二人にどんな顔して会えばいいのさ~。

欲求不満で迎えたその夜、同じように裸で抱き合って、一通りの前戯をしてると、「ばかちん! 好き!! 愛してるぅ~」と言いながら燃えてます。
教えた通りに腰も動かし、「また優しく挿入して…」。
そうにゅうと言ってきました! 一気に進んだようです。
その前に、「ねぇ、ニギニギしたら口でやってくれる?」「できるかなぁ~」と唇を這わせてきました。
そういう自分に興奮してきたのか「はぁ~っ はぁ~っ」言ってます。
そうしてついに先っちょをパクっ。
歯を立てないように俺の指で練習させていたのでまぁまぁの出来です。
悪戯でクローゼットの鏡を開き、彼女の姿を写すと、鏡を見ながら懸命に咥えてます。

シックスナインで気持ちよくさせ、ゆっくりと挿入。
うめき声がしますが痛がってません。
少しずつ早く突いていくと、とうとうヨガり始めました。
まだ声は小さいけど、「アッ、アッ、アッ。気持ちイイ~!! ばかちん、気持ちいい~」と言いだしました。
マムコも未使用だったから小さいし、膣の中は狭いし、まだまだ開拓が足りないですが気持ちいいです。
この女の子を俺が最初に女にしたんだ!という快感です。
そんな快感を感じてるうちに一気に出そうになってきました。
「ヤバい!! いきそうになってきた」
「いいよ 出して!! 大丈夫だと思うから。ばかちんの出して…」と脚を絡めてきました。
たまらない快感がきて、高速で突き上げてうっわぁ~!って感じで子宮を突く度にドクッ! ドクッ! っと出してしまいました。
彼女は、はぁはぁ言いながら俺の唇に吸い付いてます。
しばらくそのままでいました。

ムスコを抜くと、すごい量の子種にちょっと血が混じって、彼女のマムコから出てきました。
昨日、我慢して貯まってるから、子種が出てるマムコの様子にムスコが勃起してきました。
まだドロドロのマムコにぬるっと挿入しちゃいました。
ヌルヌルで気持ちいい!
「ええっ!? もうぅ?」と言ったものの、すぐに「うぅぅぅっ~!! あはっ~」と声を出して悶えてます。
もう奥まで突いても痛がりません。
体勢を変え、バックから挿入して子宮まで突き続けたら、すぐに絶頂が襲ってきて、ずんっ!ずんっ! ドッピュゥーとこれまた中出しです。
マムコを天井に向けたまま彼女は果ててます。

翌日の夜、例のジャズバーであの女の子たちと合流となりました。
見せつけるようにばかちんの腕に絡みついて、「この人ったらね~」「ばかちんねぇ~」と言ってます。
ナース卵が、「えっ? 私もやって欲しい!」とからかって言ったら、「私のもの!」と言ってた。
俺はモノになりました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7537
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2019年12月15日
Fランのヤリサー淫乱JD達とグッチャグチャ、ドロドロの精力強化合宿してきたので書きます。
相変わらずの駄文すみません。。

今年のクリスマスも、チェコでロ〇美少女や極上金髪娘達と壮絶濃厚な乱交を楽しみに行きますが、以前一緒に行った変態絶倫♂の乱交中も、僕もとても楽しみで、行く前に徹底的に精力鍛えてから行きたい、と思い立ち、前回一緒に行った♂と自分の4人は事前の合宿することにしました。
調教済み淫乱肉奴隷4人にサポートさせながら、ヤリサーJD8人と別荘で乱交合宿です。
このヤリサー娘達とは、デートクラブであったのですが、J〇の時から男子生徒たちとやりまくり、毎日のように援〇交際もしていたビッチFランJDです。
頭はあれでも顔と身体とセックスは極上でした。

肉奴隷とJD達を車に乗せて、パンティにローターを仕込ませてから別荘に移動し、乾杯し、大量の精力剤をテーブルに並べて、ルール説明。
参加するだけでおこづかい弾んでますが、1回抜かせるごとに+1万。
プレイは♀12人は2交代で、♂を常に休ませないこと、アルギニン、シトルリンは♂に特にたくさん飲ませるよう説明。
肉奴隷は♂への奉仕だけ(プレイ中の♂に精力剤を飲ませる、睾丸に強壮クリーム塗り込む、牡蠣と白子の回春料理を作る、パンティにバイブ仕込んで愛液まみれのドロドロパンティつくり、♂にしゃぶらせる)です。
もちろん全員に事前にピル用意させての生乱交。

JD達もナマ乱交は初めてでかなり興奮したようです。
「ナマすごい気持ちいい!!」「ナマやばーい」などとはしゃぎながらも次々本気アクメで、あっという間に部屋は潮まみれ。。で、セックス漬けで鍛えに鍛えぬいている絶倫♂どもの壮絶な腰づかいと、射精量・回数に驚愕、、JD娘も次第に淫乱な本能に火がつき、膣奥で射精され広がる熱い濃厚な欲望ミルクの感覚にうっとりしながらも、自分から媚薬と強壮剤を飲んだり、牡蠣をオマンコに入れて愛液を絡ませて食べさせてくれたり、奉仕もしてくれるようになってきました。
何よりも、体力あり、若いピチピチした身体はたまらず、♂を立て続けに射精させます。
今回、かなりきついのは、♂は6時間ごとに1時間半くらいだけ睡眠とるほかはほぼぶっ続けです。。
極上娘を貪る悦楽は男冥利につきますが、、性欲と1発1万のお小遣い目当てに次々襲い掛かる淫女達との壮絶な肉弾戦にさすがに悲鳴を上げてしまいます。。が、そこは調教済み肉奴隷達。。アナルをペニバンで犯しつつ前立腺を犯し、尿道を尿道バイブで刺激しつつ、愛液まみれのゲルパンティをしゃぶらせ、強壮剤をキスで飲ませながら、「だめですよぉ。ご主人様ぁ。しっかり射精しぼりまくって、いやらしい睾丸もっと鍛えるのでしょう?」「チェコのロ〇娘と乱交する前に壊れる寸前まで奉仕して鍛えて差し上げますわ」などと♂を煽り、絞り出します。
連日20発ほど射精してボロボロになってる♂が、肉奴隷の変態奉仕でペニスと睾丸回りの血管脈打たせ、睾丸で狂ったように精子量産し、尿道口からトロトロと濃厚ザーメンあふれさせ、、♂は雄たけび上げながら強壮ドリンク、サプリをがぶ飲みし、再びJDに襲い掛かる、、そんな性獣のいやらしさにJDは本気汁たれながし、アクメを繰り返します。。

4日目以降はJDも♂達に奉仕し、休む間を与えず絞りにきて、あまりに壮絶さに、♂はJD達を個別にサンドッチファックで両穴犯し、失神寸前にする作戦で対抗。。が、その淫乱JDのアクメの悲鳴が心地よく、、たまらず盛大に射精を繰り返してしまいました。。

最終日は全員にJ〇制服着せての着衣乱交。。ベタですがこれがたまらず、、JD達も♂も円光気分で背徳感もありたまらず、♂は1時間に1発以上のペースで野太い濃厚大量射精を膣内にぶちまけまくりながらの20時間以上のメレンゲセックス。
♂4人は最後の方は射精時に痙攣しながら絶叫してました。。が、また一段、射精量が増えました。。JD達も、オマンコからメレンゲを通り越してバターのようになった愛液たれながらしながら虚ろな目をしながらアクメの余韻に浸っていました。。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7511
投稿者 女子大生狙い (42歳 男)
掲載日 2019年11月11日
皆さんの投稿を読んで触発され、初めて投稿します。
出会い系でゲットした女子大生の話です。長文ですがご容赦ください。

先日、いつも使っているサイトで「パパ探してます」という見慣れない書き込みを見つけました。
既に何人かのメッセージを受け取っているようでしたが、ダメ元でメッセージを送ってみました。
すぐに、「どれくらいサポートしてくれるか教えてください」という返事が来たので、こちらの希望とメアドを添えて返事を出すと、メールに返事が来ました。
彼女(玲奈ちゃん)の話では、「一番条件が良くて、しかも現実的な条件だったので返事を書きました」とのこと。
ここまではこちらの思惑通りです。

玲奈ちゃんは、就活が終わった大学4年生で実家暮らし。彼氏なし。
バイトもしていて金銭的には困っていないが、旅行にも行きたいのでパパ活を再開。俺で2人目。
前の人とは就活が忙しくなった頃に終わったとのこと。
意外にスレていない掘り出し物をゲットしたかもしれないと、この時点で確信しました。

話を進めていくと、「中出しでも大丈夫。ピルは飲んでいないけど、以前彼氏に中出しされても妊娠しなかったから大丈夫なはず。しかも今は安全日です!」みたいな話に。
随分ゆるい知識だなぁと思いながら、この娘は意外に無知ではないかと思い、少し意地悪をすることに。
「俺、これから出張だからすぐには会えないんだよね。少し後でも大丈夫?」ときいたら、
「大丈夫です。いつ頃なら会えますか?」というので、1-2週間後になるかもと伝えると、
「わかりました。また連絡ください。待ってます」と。
実は出張は嘘ですが、行っているフリをして10日ほどはメールだけやりとり。
頃合いを見て
「そろそろ帰るけど、予定はどう?」ときくと、
「都合はつきますが、3日後から危険日に入るかも。。。」という返事。これが俺の狙い。
「そっかー、危険日に入ったら流石に会えないよね?」ときいたら、
「危険日が終わるまで待つと会うのが遅くなるからイヤ、明日か明後日に会えませんか?」
「ちょっと厳しいかも。危険日終わるまで待つ? 危険日に中出しは困るでしょ?」
「できれば早く会ってしたい。久しぶりだから。。。」
「でも危険日だよ」
「わかりました。それで大丈夫なので会ってください」という狙い通りの展開。
出来るだけ確実に危険日になるよう、危険日3日目の昼間に会うことに。
メールをやりとしている間ずっと禁欲してきたので、精液の濃さも量もマックス状態となっている2週間以上の熟成液を、危険日の女子大生に中出しできる最高の展開に。

当日は駅近くのコンビニで待ち合わせ。
お互いの服装は知っていたのですぐにわかりました。
普通の女子大生と言っていましたが、確かに地味でもなく派手でもなく、でもスレていないのがよく分かる女の子でした。
ホテルに入っても落ち着かずモジモジした感じ。
「そんなに久しぶりなの?」って聞いたら、ホテルもエッチもほぼ1年ぶりなので緊張しているとのこと。
俺は紳士なので(?)、いきなり押し倒したりはせず、30分でも1時間でも話をして相手の緊張をまずほぐします。
今回も 他愛のない話、学校や仕事の話をお互いにしながら少しずつリラックスさせていきました。
ある程度リラックスしたところで、少しずつエッチな話に。
「大人のセックスって知ってる?」
「知らないです。特別なものがあるんですか?」
「とにかく濃い。お互いの体をゆっくりと時間を掛けて愛撫して快感に至るから、彼氏とのセックスとは気持ち良さが違うはず。きょうは玲奈ちゃんにも気持ち良くなってほしいから、俺も頑張るよ」
「私も一生懸命やります!」
気持ちが整ったところで、抱き寄せてディープキス。
あまり慣れていないのか、舌を絡ませている間は体が固まっていました。
「力を抜いて、大きく息を吸って」なんてことを言いながら、緊張をさらにほぐしていきます。
ほぐれたところで、服の上から胸を触るとビクッビクッと良い反応。
Cカップくらいの小ぶりながら感度はかなり良さそう。
上だけ脱がせて白のブラも取り乳首だけ触ると、さらに大きくビクッビクッと体を揺さぶっていました。
胸はかなりの性感帯だそうで、両乳首を弄ると「あはーん」と声を出して悶えていました。
息も荒くなってきたので、ふくらはぎから太もものあたりも撫でてみると、体をまたビクっビクっとさせていました。
パンティを触るとかなり湿っていたので、
「随分湿っているよ」と意地悪をいったら、
「だってぇ・・・」と恥ずかしがっている様子。
パンティの隙間から指を入れるとネバネバの大洪水で既に決壊。
久しぶりのエッチを想像して、前日からヌレヌレだったと白状しました。
外見からはわかりませんでしたが、根はかなりエロであることが判明。
スカートを脱がせると、大きなシミの広がった純白パンティが。
今時の大学生でも無地の純白 パンティを履くのか??と思ってきいてみたら、これが今日の「勝負下着」だと思ったらしい。
勝負下着と言えば、赤とか黒とかTバックとかレース、というイメージがありますが、玲奈ちゃんにとっては「無地の純白」。やはりスレていない。
その洪水パンティをずらすと、キラキラ光るピンク色の秘部が見えてきました。
毛はお手入れされていませんでしたが、薄目で清潔感あり。
匂いも甘い感じだったので、そのままペロッと舐めると
「洗ってないので恥ずかしいですー、ダメー」と腰を引くので、
「これが大人のセックス。お互いのものを綺麗に舐めることはその一つだよ」と適当なことを言って納得させ、洗っていない危険日の秘部を舌でゆっくりと舐め回しました。
体をビクつかせてふぅふぅと息が荒くなっていましたが、腰は引かないようになり、こちらの思い通りに。

一通り刺激し終わったので、今度は俺のものを綺麗にしてもらう番に。
半立ちの洗っていない(といっても、出掛けにシャワーを浴びているのできれい)ものをまず握らせる。
「太くない?」と言われたので、「まだまだこれからだよ、舐めてみて」というと、嫌がることもなくそのままパクッと咥えてくれました。
正直言ってあまり上手ではありませんでしたが、洗ってないチンポを一生懸命しゃぶる姿を見るだけでフル勃起状態。
口から外して見せると、「入るかなぁ、これだとゴムは絶対無理!」とはにかんだ笑顔を見せてくれました。

さて、とうとう危険日オマンコへの生挿入。
せっかくなのでパンティを履かせたままずらして入れることに。
「履いたまま入れるの?」と驚いていましたが、
「後で脱がせるから安心して」と言ってそのままズブっと挿しました。
さすが危険日。中は熱いくらいで大量の愛液が棒に絡みつきます。
太いモノには狭くてきついオマンコかもと思っていましたが、意外にスルリと受け入れてくれました。
玲奈ちゃんは「はうううっ」と言ってのけ反っていたので、まずは正常位でゆっくりと動かします。
顔はしかめていましたが、口からは吐息が漏れてきます。
数分ピストンしていると、枕を両手で握りしめ、必死に声を抑える可愛い姿に。
体位を変えてバックにしても、両手でシーツを握りしめ、必死に声を抑えている様子。
「声出していいよ」と言っても「恥ずかしいぃ」と。
誰かが聞いているわけでもないのになぁ、と思いながらさらにピストンしているとフィニッシュ感が込み上げてきました。
「このままバックでイッていい?」ときいたら
「正常位でイキたいですぅ」と言うので正常位へ。
「どこに出す?」ときくと
「中でいいです」と言うので、
「中でいいの?中が良いの?」といじると
「いじわるぅ。中が良いです」と。
「このまま中で出すよ!!」と言いながら、女子大生の危険日オマンコの一番奥に、2週間以上分の熟成液をドクドクと注ぎ込みました。
で、お気付きの方もいると思いますが、パンティは履かせたままでフィニッシュ。
パンティ汚れちゃうかな、と思いましたが、しばらく経っても逆流して来ず、そのまま純白パンティで蓋をしてしまいました。

玲奈ちゃんは相変わらずハアハア言っていたので、
「大変だった?」と聞いたら、
「久しぶりだったから途中よく覚えていない」とのこと。
まだ元気な息子を見せると「元気だね、こんなのが入っていたのが信じられない」と言っていました。
素直な感想に少しいじめたくなり、「ちょっと口を開けてみて」と言って口を開けさせ、そこに息子をズブっと差し入れました。
驚いていましたが、何をすべきかはもちろん分かっているので、ゆっくりと丁寧に舐めてくれました。
この時点で再度フル勃起。
玲奈ちゃんは休憩モードでしたが、仰向けにさせて股を開かせました。
パンティを脱がすと、パンティには先程の精液はついておらず、玲奈ちゃん自身の愛液が乾いた状態でした。
俺の精液はどこに行った?と思いながらオマンコを舐めると、玲奈ちゃん再度ビックリ。
「え、だめだよ。汚れてるよぉ」というので、
「大人はそうは思わないんだよ」とそれらしいことを言ってなだめ、指を入れて中を確認。
奥の方から優しく中身を掻き出すと、確かに白いものが出てくるので、きっと濃いのが奥に固まっていると推測。
危険日に奥に滞留したらまずいよねぇ、なんて思いながら、このまま息子を入れてもすんなりと受け入れてくれそうなオマンコに、遠慮なく2回目の挿入。
玲奈ちゃんまたまたビックリ。
「もう2回目出来るの?」というので、
「これくらいは何の問題もない、間少し空けたい?」ときいたら、
「ううん、大丈夫」ということでピストン開始。
今回はバックで更に奥に種付けしたかったので、早々に体位はバックに変更。
息子には前の精液と玲奈ちゃんの愛液が混じった汁が泡立ってついていて、かなり卑猥。オマンコからもよく分からない液体が少しずつ流れ出ていましたが、気にせず激しくピストン。
ここまでくるとさすがに声は抑えきれなくなってきて、「あああー」「ううう」「※%$@#※~ 」みたいな声を出していました。
フィニッシュは無言でバックで出すことに。
「あ、イク!」と叫ぶと同時に、2回目の熟成液をバックから奥深くに流し込んで終了。
玲奈ちゃんはガクッと崩れるように寝てしまいました。
しばらく見ていましたが、やはり奥から流れ出ることはなく、自然な逆流を楽しむことはできませんでした。

時間も時間なので、シャワーでも浴びて終わりにしようかと思いましたが、2回分の精液を すぐに洗い流されるのはイヤだったので、彼女が無知かもしれないということを思い出して一計を案じました。
「そろそろ時間だけど、シャワーどうする? 危険日の場合、あまり強く洗うと細菌感染するからしばらくそのままの方が安全だよ」と根拠のない説明をすると
「そうなんですね、知らなかった。じゃあシャワーは家で浴びます」と納得されました。
この娘大丈夫か? 取り敢えずパンティを履かせ、洋服を着せ、ホテルを出ました。

駅に向かって歩いていると、
「何か出てきた気がする」と言うので
「えっ?」ときくと、
「股のところが生暖かくてヌルヌルした感じになっている」と。
さすがに下向きになっていたら逆流するよねと思っていたら、「マジでヤバイ、パンティからこぼれそう」と焦り始めたので、近くのデパートトイレへ。
5分ほど待っていると戻ってきて、
「膝まで垂れてきていた、ヤバかったよぉ」と半分怒った感じでしたが、
「ゴメンゴメン」と言うと
「新たな経験ができたから良いよ、でも次はちゃんと洗いたい」と言われました。
トイレでは、トイレットペーパーで拭き取れる分を拭き取り、パンティには持っていたおりものシートを付けてきたそうです。
「パンティ凄かった?」ときいたら
「黄色っぽい液体でドロドロ」だったそうです。

さて、着床できたかどうかはまだわかりません。
連絡は今でも取っていますが、アフターピルを飲んだとも言っていないし、生理が来ないとも言っていません。
結果はいかに?

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カテゴリー:出会い系・SNS
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