中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7954
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年7月02日
学生時代のこと。バイトは割のいい運送業者のバイトをしていた。
夏休みは引っ越しや大量配送、電化製品の委託回収、倉庫の整理など。
春休みはほぼ引越しオンリー。
何年か行ってると、顔馴染みも増えるし、バイトと思えない仕事を任されたりもする。

ある時、バイトの仕事でないが、シーズンで人手が足りないこともあり、引っ越しの見積もりに行かされた時のこと。
4月から就職のため引っ越すという女子大生が依頼主だった。
マンションに住んでおり、世間知らずのギャル大生という印象を受ける。
名前はユカリ。とりたてて可愛くはないがエロい感じ。
事前に見積もりに行くと言っていたのに、部屋の中は散らかし放題で、そこかしこに服や下着も脱ぎ散らかされている。
応対された時もかなりラフな格好だ。
しかもそれらを見られても恥ずかしそうな素振りもない。
マンションなだけあり、荷物はかなり多く、この時から嫌な予感はあった。
見積もりを出すと、段ボールが欲しいと言うため、後日持っていくことに。
段ボールを持っていった日も、以前と変わらず散らかし放題だった。
指定の引っ越し日まで日がないことを強調し、必ず段ボールに詰めておくようにと何度も繰り返した(梱包料金は含まれていない、積み込みと運送のみのプランだった)。
わかってますと言われたが、不安は消えなかった。

そんなこんなの引越し当日。
この日は積み込みと運送のみの引っ越しが三件と忙しい日だった。
その一件目がユカリの引っ越しだった。
社員のリーダーと二人で部屋に入ると、段ボールは組み立てられてもおらず、驚くことに荷物は一切詰められていなかった。
リーダーが、キレるのを我慢しながら契約と違うと言うと、詰めてもらえると思っていたとシャアシャアと言う。
詰める作業代を取ることは確定し、全員で一斉に詰めて一件目のままとするか、誰か一人残して、ユカリのを最後に回すか。
リーダーがしばらく考えた後、「〇〇、お前残れ。お前が悪いんじゃないけど、見積もりと説明に来たお前が責任取って詰めろ。三件目に回す」と言われた。
仕方ないと諦め、残って作業をするが、バツ悪そうにしつつも、ユカリは一向に動かない。
自分が動きつつ、「せめて下着や服くらい詰めれるでしょ?」と言うも、どうやって詰めたらいいの?とのたまう始末。
諦めて、無言でひたすら詰めるマシーンと化した。
服や下着は使用済みのものも、洗濯済みのものもあったようだが、無視して全部一緒に詰めた。
下着が…とか、あれ洗ってないのに…とか、ブツブツ文句を何か言っていたが、「こんなん見ても色気も感じないし、変なことも考えない。自分で分けられない・詰められないのが悪いんだから諦めてください」と言って無視した。
洗濯機や冷蔵庫など大物は無視して、コンポや収納棚なんかも梱包したり紐で縛ったり。
何とか、皆が戻ってくる予定の2時間近く前には一通り片付けることができた。
昼ごはんも食べれず、汗みどろだ。
ユカリは「汗臭いし、シャワー浴びたら?まだ使えるし」という。
もちろん、顧客の家でそんなことできないと断ったが、いや一緒にいるのに汗臭いのこっちが嫌だし、と強く言ってくる。
まぁ、顧客のせいでめちゃくちゃ汚れた時に先輩も一度シャワー借りてたことあったっけ、と思い出し、それなら、とシャワーを借りることにした。

シャワーを浴びていると、突然ユカリが入ってきた。しかもユカリも裸だ。
「えっ?いや、ちょっ、何してんの?」顧客と言えど、思わずタメ口で言ってしまった。
「迷惑かけたし、お詫び?それにさっき色気感じないとか色々ムカつくこと言われたし」と返ってきた。
ムカつくし、顔は全然好みじゃないのに、スタイルが良くてエロいせいで、勃ってしまう。
「ほら、勃ってるじゃん」と触ってくるため、「お詫びなら好きにさせてもらうよ」と言って、ユカリの胸も触る。
Cカップの美乳で、遊んでそうなのに乳首はピンクなのがまた小憎らしい。
乳首を口に含んで甘噛みすると、「ゾクゾクしちゃう」と身体を震わせる。

一通り胸を楽しんだら、「しゃぶって」と言ってフェラさせた。
「キスより先にフェラなの?」と不満顔だが、気にせず頭をぐいぐい押して舐めさせた。
何とフェラ顔はちょっと可愛い。普通と逆のそれに興奮し、ついついイラマ気味に腰を動かしてしまった。
咳き込みながら、それはキツいって、と文句を言われたため、ユカリのあそこを触ると既に濡れ濡れだ。
濡れ濡れじゃん、と言って挿れようとすると、立ったままの正面がいいと言われたが、動きにくそうだったのと、顔を見てると萎えそうだったので、後ろを向かせて立ちバックにした。
「こんなっ、顔っ、見えないの、嫌っ。あっ、ねぇ、待って、よぉ」と懇願されるが無視して突き込んでると
「奥ぅ、奥が好きなのっ!もっと擦って!」と喘ぎ出した。
そのまま腰を抱えてパンパンパンと強めていくと、「それいいっ!当たるっ!当たるぅ!!もっと、もっと突いて!」と喘ぎも大きくなる。
中はまずいと思ったが、「中っ!中に出して!ビューッてされるの好き!大丈夫だからぁ」と言われ、そのまま中で出した。

賢者タイムに入ると、ヤリマン中出し好きなら病気やばいなとか怖くなったが、後になって性病検査をしても大丈夫だった。

予定より少し遅れて皆が戻ってくると、リーダーに「お前、シャワー借りたんか」と怒られたが、汗みどろで顧客に逆に不愉快と言われて強く勧められたので、というと許してもらえた。
皆が戻ってくるまでにユカリと話したが、大人だからできると家族に見栄を張ったはいいが、どうしていいかわからず、朝の状態だったと告白された。
それなら最初から梱包作業込みで頼んでください、というとごめんね、と謝られ、その殊勝な感じからはあまりギャルっぽさを感じなかった。

一回限りの関係だったが、一時の良い体験だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
タグ:
投稿No.7923
投稿者 たまき (23歳 女)
掲載日 2021年5月18日
昨年まだ大学生だった時の話。

課題の締切があって遅くまで研究室に残っていたら、自宅最寄りの電車が終電近くになってしまいました。
到着した電車では席に座れなかったので奥のドア横に寄りかかって立っていると、出発時間に近づくにつれだんだん混雑してきました。
前にはサラリーマンらしき男性が向かい合わせに立っていて、混雑が酷くなるにつれ密着するくらい近くなりました。

前の男性は電車が出発するとスマホを見ているようでしたが、時折その手は私の胸を押すような位置にありました。
私は眠気もありウトウトしていると、数分後に男性はそれまで見ていたスマホをポケットにしまい、一旦下ろした手を手のひら側を私の胸の方に向けて上げてきました。
なんかモゾモゾ動いてるなと思いながら無視してうたたねしていると、男性は胸に当てていた手のひらでしっかりと胸を揉み始めました。

高校生頃から周りよりも身体の発育が良く、電車で何度も痴漢されたことがあったので正直あまり驚きませんでした。
少し身をよじると、男性は動きを止めて手を引っ込めました。
しかし、またうとうとし始めて数分すると男性は手をするすると元の位置に戻し揉み初め、もう片方の手は私の股のあたりを指でなぞりました。
時折揉みながら乳首の当たりを指でカリカリされ、しばらく忙しくてエッチなどをしてなかった私の身体は勝手に反応し始めていました。
もうすぐ最寄り駅だし…と最後の方は寝たフリをして放っておいて触らせていました。

男性の手を振り払うように電車を下り、最寄り駅から自宅まで歩いて帰っていると後ろから声をかけられました。
「ちょっとお話いいですか」
ワイシャツの柄とネクタイの色から、さっきの痴漢だとすぐに分かりました。
顔は見ていませんでしたが、20代後半くらいから30代前半の170センチ代の一見普通の男性でした。
今まで痴漢されたことはあっても、あとをつけられて声までかけられたことがなかったので焦りました。
あと10分位歩くと自宅に着いてしまう、一通りのない住宅地でした。
「何か用ですか?急いでるんですけど」
「電車で見かけて好みだったので、最寄り駅じゃないけど降りて着いてきちゃいました。良かったらお話しませんか?」
「もう遅いのですみません。まだギリギリ電車あるかもしれないので、早く帰った方がいいですよ」
「じゃあどこか2人で落ち着いて話せるところ行きませんか?…ホテルとか」

微妙に会話が噛み合わないので、嫌だという態度を前面に出して断り続けると、男性は私の腕を掴んでさっきまでとは異なる声のトーンで
「なんでさっき寝たふりして触られてたの?そういう趣味なの?」
と言いました。
私が何も言えなくなり数秒黙っていると、男性は腕を掴んだまま近くの暗い公園の方へ私を引っ張っていきました。
そこは草が生い茂っていて街灯も少なく、夜は人があまり寄り付かないところでした。

「少し付き合ってくれたら酷いことはしないから、言うことを聞いて」
男性は私の荷物を近くの茂みに投げ、私のシャツのボタンを外してブラをずりあげ胸をむき出しの状態にしました。
「こんなの押し付けられたら、みんな触りたくなっちゃうよ。今日もわざと当ててたんでしょ。変態だね。」
「…違います」
そして、スカートを捲りあげるように指示し、右手は下着の隙間から指を入れてクリトリスを捻り、左手は胸を揉み、私の剥き出しの乳首をしゃぶり始めました。
薄暗い公園の街灯の下でぴちゃぴちゃ音を立てて乳首を愛撫され、「どうか誰も来ないで」と思いながら喘ぎ声の漏れる口を手で塞いで大人しく身体を差し出していました。
見知らぬ男性相手でも私の体は反応して、乳首はぷっくりと勃起しおまんこは下着ごと濡れていやらしい音を立てていました。
下で挿入される指は2本に増えて、私のしばらく使われてなかった膣内を擦り始めました。
私は中でイキやすい体質のため、手マンが激しくなるとすぐ声を上げて逝ってしまいました。
地面には潮を吹いた時のように水しぶきが垂れていました。

男性はベルトを外しズボンを少し下げて勃起したおちんちんを私の方に見せてきました。
「これを舐めるか入れるかして出させてくれたらこのまま帰るよ。それかホテルで朝まで一緒にいてくれる…?そっちならゴムもあるし。僕はそっちの方が嬉しいけど」

知らない人のおちんちんを口に入れたくなかったし、ホテルにも行きたくないと思い、私はその場で挿入することを選びました。
元々生理痛のためピルを常用していたのもあります。
男性は私をベンチに座らせて、股を開き挿入し始めました。
「びちゃびちゃですんなり入ったね。生ちんぽ許しちゃうなんてほんとに変態だね」
私は何も答えず視線を地面の方にやっていましたが、久しぶりの挿入、しかも生の感触に中はしっかり反応してしまいました。
中で抜き差しされ、奥を突かれる度に膣内は痙攣し、自然とまた声が出てきてしまい手で口を塞ぎました。
男性はゆっくりピストンと奥へ叩きつけるのを繰り返し、なかなか逝ってくれませんでした。
「お姉さん付き合ってる人いるの?良かったらこれから調教してここにいっぱい気持ちいいこと教えてあげたいな…ダメかなぁ…ああ、そろそろいきそう…」
何も答えずにいると、男性が腰を手で押さえつけ一番深いところでびゅ、びゅ、びゅ、と複数回に渡り中出ししたのが分かりました。

ほんとに中出ししたんだ…とベンチに座って呆然としていると、男性が自分の身なりを整えてこっちを見ているので
「早くどっかに行って。」と自分の中で1番声を低くしていいました。
男性はそそくさと駅の方にかけて行きました。
私はティッシュで股の辺りを拭いて、周りに着いてきてる人がいないか確認しながら家に帰りました。

それ以来男性とは遭遇していません。
思い出したくない記憶のはずなのですが、たまにオナネタとして思い出してしまう私はやっぱり変態なのかもしれません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7878
投稿者 色黒太眉好き (37歳 男)
掲載日 2021年3月17日
皆さん、素晴らしい体験をしてるなといつも読ませてもらってましたが、自分も最近思いがけず素晴らしい経験をしたので投下します。

まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑

その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。

待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。

そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。

そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。

ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。

近年で最高の経験だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7872
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2021年3月11日
投稿No.7537で乱交していた身体と感度と顔だけは極上の、淫乱FランJD4人組より、卒業記念に最高の乱交合宿したいとお誘いあり、、ヤリ仲間でも特に性欲と精力の塊で人生全てをセックスに費やしている絶倫6人と、肉奴隷化済みの極上高級ソープ嬢2人とこれまた極上のセフレCA2人で合宿中です。とりあえず書いてみます。

JD4人とはときどき乱交してましたがたまに、くらいで結構久しぶりです、が、彼女らはやはりヤリサーでヤリまくっていたそうで、、しかし卒業前に最高にハードで濃厚に楽しみたいといやらしいおねだり、、、精豪の僕ら♂6人もこの極上JDを味わいたく、本気モードで臨みました。
JD達はこれを最後に乱交は控えて社会人として慎ましく生活していく、みたいなことを言っていましたが、変態♂6人が許すわけがありません。
この合宿で徹底的に嬲り、貪り、アクメの悦びを淫乱メスの脳髄に刻み付けてこれからも極上の性欲の対象にして、僕らの運営の裏パパ活やソープランドでのバイトも紹介してマージンも抜いていくつもり、、 本気の肉弾乱交のためかなり念入りに準備して臨みました。。

場所はいつものコテージで、サポート役に、肉奴隷化済みのソープ嬢2人とCA2人にサルートのパンティなどはかせて激震ローターと電マで、グチョドロゲル愛液パンティを作らせながら、♂に精力剤奉仕させるため声掛け、大量の競争ドリンクと、精力剤と排卵誘発剤、サプリにフグ白子と牡蛎を大量に用意して冷蔵庫にストック、サポート役の4人に料理してもらい、常に回春料理をたっぷり食べながら限界ギリギリの大量の精力剤ドーピング決めながら、ゲル愛液パンティしゃぶりながらの肉弾戦。
テニスウェアやCAコス、レースクイーンコス、J〇制服等々もたっぷり用意。

まずはノーマルでぶっとおしセックスしましたが、全員、ヤリまくっているためか感度が極上で終始アクメ漬け、あっという間にアヘりまくり、ですが、鬼畜♂は両穴サンドイッチに移行、JD達は以前の合宿で両穴サンドイッチで極限までアクメ漬けにされたのを覚えていて、別の娘がサンドイッチで息も絶え絶えにアクメしているのを見るだけでフラッシュバックして太もも超絶洪水状態ですり合わせならが軽くイク始末。。

僕が「お前ら、今回が社会に出る前の最後の記念だって?ふざけんなよ?2週間ぶっとおしでアクメ漬けにしてちゃんと肉奴隷にするつもりだからよ、気合入れて受け止めろよ!!」と言うと、エロ娘たちは「あぁあ~ん、、やっぱりやめられないかもぉ」「すごい・・やっぱり超絶倫とのセックス、中毒になって廃人になっちゃう、、やばいよぉ」「あぁぁぁ、、ダメだとわかってるのにまたハマりそう、、」と悶えます。

肉奴隷化させたばかりのセフレCAもすごい乱れっぷりで、♂に口移しで精力剤飲ませまくりながら、、「すっごい興奮するんです、、私たちにもオチンポミルク恵んでくださいね、、あ、、すごいこんなに溢れて、、最高」と悶えながら、サルートのパンティをグチャドロに濡らします、、このパンティがまた美味で♂を狂わせます、、精力を鍛えに鍛えぬいている変態絶倫の♂達は全員、一日の射精回数20超えてます、、

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7809
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2020年12月21日
マリカ(投稿No.7808)と別れた後、日中の湖畔散策や近場の小山登山などをし、午後に一旦宿に戻ろうと歩いていると後ろから「すみません」と声をかけられた。
振り向くと可愛らしい女の子だ。
「良かった~。日本人の方ですよね?」と訊ねられる。
「そうですよ。どうかしましたか?」と返すと、「星空ツアーの申し込み方法がわからなくて…。後◯◯まで帰れるバスの最終時刻までに戻って来れるかもわからなくて。。。」とのこと。
女の子はアヤミと言い、女子大生。
思い切って海外に来たはいいが、怖くて一つの拠点から毎日どこかに出かけて戻る、を繰り返しているらしい。
ツアーの申し込みは分からず、行き当たりばったりで観光しているようだ。
「どうかなぁ。自分は昨日見たから今日の分キャンセルしたけど、その枠が余ってたらいけるかも」と言ったが、建物の場所がわからない・英語に自信がないから着いてきて欲しいとのことで、案内した。
しかし、こんな様子でよく一人で旅行してるなと感じた。
建物についても案の定、英語での疎通は不十分で、自分が間に入った。
日本語ツアーはやはり空きが無くなっているが、地元の小学生のツアーへの同行は許可できるとのこと。ただ説明は英語だが。とアヤミに伝えると、かなり悩んでいた。
バスの時間についても、そのツアーだと日本語ツアーより遅めなので、参加するとギリギリ過ぎて恐らく最終便には間に合わないだろうとのことだった。
最終的には申し込みして、泊まる場所今から探します、とのことだったが、やはりと言うべきか、その交渉も付き合うことになった。
シーズンでもあり、天候も良く、アヤミが希望するような価格帯の宿は全滅だった。
多少の下心と、可哀想と言う気持ちで、断られるの前提で、自分の部屋がツインだが、良かったら泊まる?と訊ねると、少し悩んだ後に、せっかくだしお願いします、と頷いた。

夕飯を一緒に食べ、ツアーまでの時間は土産物屋を一緒に回り、部屋で準備をして、アヤミを送り出そうとすると(自分は夜の湖畔からの星空や明朝日の出頃の写真に備えるつもりだった)、「着いてきてくれないんですか?」と泣きそうな顔をする。
ま、まじかよ。。この子どんだけ頼りきりなんだ?と呆れつつも、可哀想で着いてく気持ちにさせるアヤミは、やはり見た目で得をしているだろう。
出費は痛かったが、日本語ツアーの1/4程度であり、英語の説明がわからないアヤミのために、前日の日本語ツアーで得た知識で説明をしてあげてると、肩に頭を乗せてくっついてきたため、思わず少し抱き寄せた。
そうすると、慌てたように、「ごめんなさい。素敵な星空で、ロマンチックな気分になってつい…」と身を離すので、残念だったが、「大丈夫だよ、気持ちはよくわかる」と返した。

部屋に戻り、お風呂にお湯を溜めてあげると、「三角さんって優しいですよね。本当に色々ありがとうございます」としんみりと言ってくる。
「下心があるからかもよ?アヤミは無防備で大丈夫かって他人の自分からでさえ心配になるよ笑」とふざけて返すと、本当に悪い人はそんなこと言いませんよ、と言う。
う~ん、気持ちを削ぐためか天然なのか、天然かなぁと思いつつ、ココアを入れてやり(デジャブ)、アヤミを先に風呂に入れて、その後自分も入った。
上がってくるとバスローブ姿で星空の写真を見返しているアヤミがいたが、目の毒だ。
アヤミにその気がないなら、と思い、明日は朝早く起きるから寝ようかと言って電気を消す。
ムラムラが治まらなくて寝付けないでいると、「もう寝ちゃいました?」とアヤミから声がかかった。
「起きてるよ。どうしたの?」と尋ねると黙り込む。
OKだったのか、と遅まきながら気付き、そっち行っていいかな、と言って返事はなかったがアヤミのベッドに潜り込む。

そのうちポツポツとアヤミが語り出した。
大学で初めて付き合った人に(正確には仄めかされただけで付き合う前だったよう)、エッチをした直後(処女だった)に振られたこと。
仲間内でアヤミを落とせるかの賭けをしていただけで、その男には他に彼女がいたこと。
その後傷が癒えた頃に仲良くなった男は、付き合う前にその噂を聞いて距離を取られたこと。
悲しくなって、日本から離れたくなって、一人旅に来たこと。
一人旅に来たはいいけど、心細くなって、自分が優しくしてくれたのがすごく嬉しかったこと。
並んで星を見た時には、恋人とこんな風に眺めるのが夢だったから嬉しくてついあんな行動をしてしまったこと、等々。

日本人の女の子もちらほらいたと思うけど、何で女の子じゃなく自分に声をかけたの?と問うと、二人以上の人には話しかけ辛かったし、一人の人は強そうで、馬鹿にされるんじゃないかと怖かった、と吐露する。
頑張ったね、と抱き締めると、三角さんさえ良かったら、初めては三角さんとと思うので…と言葉を濁す。
もちろん断るなんてあり得ない。
今更だが、アヤミはショートカット、芸能人似は思い付かないが、157-8cmのスポーティな印象の可愛い子だ。
色白でCカップくらい。スタイルのバランスも良い。
バスローブから手を入れて前戯を始めるが、濡れはイマイチ。身体は緊張で固めだが、気持ち良くはあるようだ。

フェラをお願いすると、やったことないので上手くないと思いますが…と言いつつ咥えてくれる。
歯は当たるしテクはないし、だが一生懸命な様子が愛らしい。
自分の気持ち良さそうな様子を見て緊張も少しほぐれ、濡れ方も増したようだ。

もうしてください、という頼みに応え、正常位で進めるが、流石ほぼ処女。硬く狭い。
時折「痛っ」と声が上がるが、止まろうか問うと、そのまま進めてください、との返事。
時間をかけて奥まで入れると、「気遣いありがとうございます。動かないと気持ち良くないですよね?動いていいですよ」と微笑んでくれる。
「動かなくても気持ちいいよ。アヤミの中すごく良いよ」と耳元で囁くと、キュッと閉まってジュンと濡れた感じが自分にもわかった。
耳が弱いの?と問いながら動くと、わかりませんと恥じらうが、耳に息を吹きかけたり耳元で囁くのが効くようだ。
褒められ慣れてないのか、褒めると身体が跳ねるくらい喜び感じている。
耳への攻めを継続しつつピストンを続けていると、
「あっ、初めてなのに、気持ちいい!あんっ、三角さん、私の中気持ちいいですか?アァーッ、本当にそこダメ、気持ちいいです。んん~っ」と痛い中にも感じてくれている様子だ。
その様子を見て、足を抱えて腰を浮かせるようにして突き出すと、「えっ!? あんっ?これ気持ちいいとこに当たります!ダメです!何か変っ!!ダメダメ、んんんんん~」と軽くイッたようだった。
気持ち良かったけど、ちょっと痛いので、もう少しゆっくりお願いできますか?と涙目で言われ、ごめんね、と言いながら今度はゆっくりと挿抜を繰り返すが、狭いせいでカリが思い切り引っかかって、それでもめちゃくちゃ気持ちいい。
しばらくして自分もイッたが、「いくね」というと、「はい、いってください」と返してくれたので、中で思う存分出した。
すごい動いてるし温かい…と余韻に浸るアヤミを抱きしめ、勢いで中出ししたけど、何も言わなかったなぁと胸を撫で下ろした。

その日はそのまま二人で寝て、翌朝早朝に自分は予定通り写真を撮りに出たが、しばらくしたらアヤミが追いかけてきた。
特に会話もなく、並んで日の出を待つが、薄明というかトワイライトというか、宵闇から濃青の空に変化し、日の出となるまでの綺麗さはこれまた格別だった。
アヤミは「夜に帰ってたらこの景色も見れなかったんですね。三角さん、本当に素敵な思い出ありがとう」と肩に頭を乗せてきた。今度は抱き寄せても離れていかなかった。

完全に日が上る前に一緒に部屋に戻り、余韻に引きずられ、またどちらからともなく求め合ってセックスをした。
少し痛そうだったが、また気持ち良くなってくれてるアヤミを今度は後ろから攻め、腰とお尻を鷲掴みにしながら、また中で出した。
「中で出すよ?」と今回は言ったが、返事はなく、OKだと判断して中に出した。

そのまま仮眠を取って、アヤミの旅行の拠点でもあり、次の自分の目的地でもある都市へ一緒に移動した。
アヤミはその途中で仲良くなった2回りほど年上の女性に懐き(その女性の方から話しかけてきた)、その女性からは自分が警戒されて、アヤミも少し困った様子だったが、道中はあまり話せなかった。
都市についた後も、女性がアヤミと行動すると言い出し、アヤミとこのままかよ、と残念に思っていると、女性がトイレに行った隙に、「この二日間本当に楽しかったです。素敵な思い出と素敵な初体験ありがとうございました」と言ってキスされた。
連絡先と滞在先ホテルのメモを渡されたが、その日の夜は女性に連れ回されたらしく、会えなかった。

日本に帰った後、連絡先に連絡してしばらくはやり取りをしていたが、旅行しないとレベルの遠距離であったこと、マリカと会ったりしていたことで、アヤミとはそれきりになった。
良い経験であったし、初体験の上書き(本当に自分が初体験の相手だと思い込めていたよう)をできるなんて女性とは強いな、とも思った経験であった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
1 2 3 4 5 6 19
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)