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投稿No.8601
投稿者 根性なしの遊び人 (38歳 男)
掲載日 2024年3月15日
Kは俺が大学4年のときに同じサークルに入った1年。
特に目立つ子ではなく、まじめな黒髪ストレートの所謂“地味子”。
でも当時ジャージ越しに覗えるKの体に色気を感じていた。
Cカップ程のほどよい胸にくびれた腰つき、健康的な太もも・・・
社会人3年目の夏休暇中そんなことを思い出し、Kにメールを送ってみると、Kの素直な性格通りすんなりと会う約束。

K「お久しぶりです。Oさんから連絡もらえてびっくりしました。誘ってもらえて嬉しいです。わあっ、かっこいい車!」
車を褒められ、開始早々いい気分になるw
相手を立てる振る舞いが自然にできてしまうところがKのかわいいところw
適当にドライブしながら、4年になったKの大学生活話や俺の仕事の話などで普通に楽しんだ。
恋愛事情の話も聞くと、どうやらKはこれまで彼氏できたことがないとのこと。
俺「まじかあ・・・Kちゃん、がんばりやだし、めちゃくちゃいい子なのに・・・w」
K「そんなことないですよ(汗)でも、なかなか縁がないのかなって・・・」
俺「俺は前からKちゃんすっごい魅力的だなって思ってたよ。いいなあって・・・。」
K「ええっ、恥ずかしい・・・でもそんなふうに思ってもらえていたなんて嬉しいです。」
俺「好きな人いないって言ってたけど・・・もしよかったら、俺と付き合わない?」ダメ元の急展開告白w
K「えっ・・・」
俺「嫌じゃなければ、だけど・・・」しばらくの沈黙。
K「・・・全然嫌じゃないですよ。Oさん素敵だなと思います。私でよければ、お願いします・・・」思い通りの展開w

一人暮らしを始めたKのアパートを見たい!という流れでKの部屋へ。
2人で床に座って落ち着いたところをすかさずKに顔を近づけていくと、Kは空気を察して目を閉じ、キス。
後ろからKを抱くように座り、Tシャツの中に両手を侵入させ、程よいボリュームの胸を揉み回す。赤面して俯くK。

ここから先は布団が欲しくなったので2人で敷き、自分も服を脱ぎつつKにも服を全て脱ぐよう指示する。
丸くてきれいな乳房、腰のくびれ、ほどよい肉付きの太股・・・22年間も男に触られなかったのがもったいない体つきw
乳房をむしゃぶりながらも、Kの股に手を滑らせ少しずついじくり回す。
K「あんっ・・・あっ・・・うぅっ・・・」
痛がる様子はなく、俺の手の動きに合わせて気持ちよさそうな声を出すK。
しばらく弄んでいると、みるみる潤ってくる。

ギンギンになったものをKの目の前に出した。
俺「今度は俺のを口で気持ちよくして。」
躊躇はするものの、嫌がるそぶりはなく精一杯奥まで加えるK。
K「んっ・・・んむっ・・・」わずかに声を漏らしながらフェラする姿がかわいらしくて興奮w
リクエストに応えて先端から根元まで大きなストロークで健気に奉仕してくれる。

そろそろ入れたくなったので、Kを布団に仰向けにし、両足を開かせて肉棒の先端を秘唇に当てがった。
K「あっ・・・ゴム・・・」
意外と冷静に避妊を求めてきたので、とりあえずゴムを着けてゆっくりと肉棒をKの膣の中に埋めていく。
K「~~っ・・・!・・・うぅっ・・・」
目をぎゅっと瞑り、声を押し殺して痛みに耐えるK。
それでも俺の挿入を邪魔しないように自ら両足を必死に開き保つ。

腰を動かし始めると、挿入時より深く突き刺さり始めたようで、急にKが悶え始めた。
K「ああっ!ちょっと・・・待ってくださいっ・・・!あぅっ!あん!」
俺「あれ?もう気持ちよくなってるの?ああ、奥がいいんだねw」
K「あんっ!わかんないですっ・・・ああんっ!あう!やぁん!」
腰の位置を調整して、Kの奥に届くように、力強く深く打ち付けた。部屋に響くKの喘ぎ声。
初めてのクセに既に快楽を貪っている姿を見て、ここから先はナマで中にぶっ放したくなった。動きを止めて肉棒を抜く。
K「!・・・はあっ、はあっ・・・どうしましたか・・・?」ド率直に言ってみるかw
俺「お願いっ!やっぱりナマでさせて!」
K「ええっ!・・・(汗)」
俺「お願いお願いお願いっ!」
何とも気持ち悪い説得を続けると、悶えるように悩んだ挙げ句、
K「・・・分かりました・・・」
俺「分かってくれてありがとう!じゃあ、これ(ゴム)・・・」
K「・・・は、はい・・・」
意図を察したKはゴムの根元部分をつまみ、ゆっくり外していった。
不安な表情ながらも自らの手で避妊具を取り除く素直なK。
俺「ありがとう・・・じゃあ、ナマで入れるよ・・・」

ナマの先端をKの秘部に押し込んでいく。
Kの膣と隔てるものがなく、さっきまでとは段違いの快感。
仰向けになっているKの揺れる乳房を捕まえ、揉みしだきながら腰を打ち続ける。
まじめで地味なKが表情を歪めて乱れている姿を堪能しながら、フィニッシュに向けて腰の動きを速める。
俺「そろそろ射精するよ・・・」
K「・・・は、はい・・・ああああっ!ああぁんっ!」
腰を掴んで目一杯ラストスパート!
根元まで奥深く突き差したと同時に、精液を放出した。
股同士を擦りつけるように出し入れし、第2波、第3波と精液を絞り出す。

大の字になってお掃除フェラを要求すると、起き上がって四つん這いになり口に咥え始めるK。
奉仕をやめさせ、小休憩していると、だんだん2回戦目をしたくなってきた。
俺「中出ししちゃったけど・・・俺との子供とか嫌じゃない?」
K「・・・ん~・・・分かんないですけど・・・私でいいんですか?」
俺「もちろん!じゃあ、もっかい中出ししたい!」

おもむろにKを押し倒すと、再び正常位で挿入していった。もちろんナマで。
K「・・・ああぁっ・・・」
さっきまでぐったりしていたのに、もう快感の顔になっているK。遠慮せずにどんどん腰を突き続ける。
1回出した後だがKの膣が気持ちよすぎw
下半身がとろけてくるような快感にまた射精が近づいてくるw
俺「また中に出すよ!」
K「あんっ・・・は、はいっ・・・あんっ・・・あああ!」
力の限りスパートをかけ、またKの無垢な膣内に思いっきり射精した。
この日はそのままKの部屋に泊まり、朝方に3発目の中出しを終えた後、部屋を後にした。

短い夏休暇を終えると、俺は地元から車で数時間離れている現在の生活に戻った。
後のメールにて・・・
俺「こんなに中出しさせてくれる子と付き合えて嬉しいよ!」
K「私の方こそ、お付き合いできて嬉しいです。Oさんの思いに応えられるようがんばりますね。」
俺「ほんと?じゃあ、次に会えたときはもっともっと中出しさせて!」
K「わかりました笑 好きなだけいいですよ(^_^)」
俺「やったあ!じゃあそれを励みに仕事がんばるよ!」
K「はい(*^_^*)がんばってください!」

1週間ほどしたときに、Kの不安そうなメールも来た。
K「なんか、友達と話したんですけど、普通避妊するって言われて・・・大丈夫?って心配されました・・・」
俺「確かにそう考えるカップルもいるよね。でも、俺たちは違うじゃん。お互い子供とか、将来とか考えてるよね。」
K「・・・そうですね。人それぞれの考え方がありますよね。」
俺「そうそう!理解してくれて嬉しいよ。これからもいっぱい中で受け止めてね!」
K「はい、分かりました(*^_^*)」

それからの1ヶ月も定期的にKからメールが来たが、テキトーに返す日々w
当然ながら、ある日Kからお別れのメールがw
K「・・・なんか、付き合うってことが、自分でも分からなくなってしまいました・・・ごめんなさい。」

次の休暇も楽しみたかったなあと思いつつ、次の相手を探し始めるのだった・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8592
投稿者 pompon (68歳 男)
掲載日 2024年3月06日
交際クラブで紹介してもらったJDと、もう2年くらい月一で会っている。
初回はゴム付けたけど、2回目からは「外に出せば、大丈夫でしょ?」ということで、生を楽しんでいる。

体のスペックは最高。158センチ40キロくらいなんだけど、胸はF~Gくらいあるというミラクルボディ。ウエストは折れそうに細い。
コスプレが大好きで、よく写真をLINEで送ってきてくれる。
今年卒業でITの会社に内定していたのに、やめてアイドルやるんだって!
まあ、あの容姿なら、スカウトが放っておかないよな・・・。

彼女とのSEXは、楽しい。
ホテルに入ってイチャイチャして、その後パンティー脱がせてパイパンのクリ舐めて、その後はズボンのチャックを下して、しゃぶらせる。
流れで、ソファで生ではめたり、立ちバックしたり・・。

その後はベッドで、生を楽しむ。
パイパンのあそこに、自分のギンギンに勃起したモノが突き刺さっている図は、めっちゃ興奮する。
何回かいかせた後、
「ああ、俺もいきそう・・・。いっていい?」
「うん・・。」
ということで、ギリギリまで中にいて、半分くらい入口近くで漏れちゃうくらいで、あとはおなかの上に出す、感じかな・・・。
AVで時々見る「真性中出し」の半中半外ってやつに近いかな。
生理の直前とか直後のときは、そなまま中出しさせてくれる。

パパ活ってなかなか続かないけど、彼女は例外。誕生日にはプレゼントもあげてる。

でも、先日、知り合いがやってる別の交際クラブのサイトに、彼女の写真を発見!!
どうやら複数のパパさんで、潤っているようです。
男が放っておかないよな、あのスペックだと・・・。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8547
投稿者 森井 (35歳 男)
掲載日 2023年12月21日
友人と二人で飲んだ帰り一人の女性をナンパした。
短大生で19歳だった。
名前はのぞみと言った。
ノリが良くてカラオケで大はしゃぎ。
飲んで歌っているうちにエロモードに。
友人がのぞみのFカップはあろう大きな胸を揉むと「うふふん」と、満更ではない様子。
次第に歌よりもエロに。
私がキスすると思い切り舌を絡めてきて唾液も交換。友人も負けじと今度は服の中に手を入れて胸を揉む。
「うふふん。うふふん。」
のぞみは笑いながら体を捩った。
これ以上のコトを望んでいる様子だった。
ブラを外すと乳首はもうカチカチであった。
カラオケを後にして3人でホテルへgo!

部屋につくなりのぞみは私のズボンの上からチンポを触ってきた。
「私、乳首が弱いの。カラオケでもうチンポが欲しくて仕方無かったのぉ。」
次第にのぞみはズボンに手を入れてしごいてきてチンポはガチガチに勃起して先からは我慢汁がでていた。
「チンポ直接舐めたーい。」
のぞみがフェラをしてきた。
友人はのぞみのウイークポイントの乳首を責めている。
「あっあっあーん。乳首弱いのー。」
快感に耐えながら乳首を立ててのぞみはフェラをする。
徐々に3人は裸になってゆく。
ジュボジュボ音を立ててのフェラは絶品。
私はもう爆発寸前。
のぞみも友人に乳首やマンコを責められアンアン言っている。

そろそろチンポ挿入したい。
「ナマでいいよな?」
「うん。チンポはナマがいいの。ナマチンポ味わわせてー。」
合意の上でナマで剛直を嵌めた。
正常位だがのぞみも腰を振ってきた。
「あーんあん、ナマチンポ気持ちいいー。」
「そんなにチンポが好きなのか?」
「うん、チンポ好き。もっとガンガン突いてー。チンポ、チンポいいー。」
「好き者だな。」
「うん好きよチンポ、チンポが好きなのー私。」
のぞみの淫語を聞いているうちに射精感が込み上げて来る。
「もう出そう。どこに出して欲しい?」
「中に出して。たくさんチンポミルク出して。中にお願い。」
願ったり叶ったりの返事に更に射精感が増してきて、ドピュドピュとマンコに放出した。

1回戦終了。
身体を離すとのぞみのマンコからはドロっとチンポミルクが溢れてきていやらしい光景だった。

そして、のぞみは友人と直ぐに2回戦に突入。
勿論、友人もナマでチンポ挿入。
「あん、あん、あん、ナマチンポ気持ちいい。」
「ナマチンポ最高。」
バックの体勢で友人のチンポを受け入れいる。
突かれる度にチンポ、チンポと叫んで本当にチンポ好きのいやらしい女だ。
友人もフィニッシュを迎えのぞみに中だしをする。

朝まで3Pでそれぞれ4回ずつのぞみに中だしした。
最後に私と友人にお掃除フェラをしてくれた。
どこまでもチンポが好きな女だった。

以降は定期的に呼び出して3Pでチンポを嵌めている。

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投稿No.8531
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2023年11月07日
お盆休み中に、暇を持て余していたので、サイトを利用していると県外出身の19歳の子から連絡が。
帰ってこないだろうなって思いながらメールすると、
「るみです。また時間合わせて会いましょう!」
との返事が。
ひとまず、近くの駅で会うことになりました。

ただ、待ち合わせ時間になっても来ない。。。
冷やかしかなって思ってるとメールがあり、
るみ「服が決まらないので、家で待ちませんか?」
とのこと。
正直、ちょっと怖いな。。。って思いつつ、指定の場所に行くと、一人暮らし用のマンションに到着した。

扉が開くと、金髪ちょいぽちゃの幼な可愛い子が登場。
服装は。。。Tシャツに短パン笑
軽装ゆえに、ブラ線は見えてるし短パンのお尻がエロい。

まぁ、部屋にあげるくらいだし・・・と思い、
俺「初めまして~、お邪魔しまーす」
と言って入るなり、顎を掴んでキスしました。
るみ「ん??何?あんっ」
軽く抵抗するも素直にキスに応じました。
基本、こういう子には、いきなりマン攻めです。
緩い短パンの裾から手を入れ、直マンをいじりました。
想像通り、濡れ濡れです。

るみ「いきなり何?やだ。。。いきなり触るなんて・・・。」
俺「やる気満々やん。濡れ濡れや。エロすぎやで」
るみ「・・・・だって。触るからでしょ。。。」
そんなやりとりをしながら、とりあえずキスしつつ、強めにクリをこねくり弄ると、びしょびしょに。
そう、しっかり潮を吹いてくれました。
短パンも脱がないまま、そこそこの量の潮を吹いたため、短パンもパンティもびしょびしょに。。
るみ「え。。。何これ。。。。やだ、私・・・ごめんなさい。」
いきなり、お漏らし状態になったので、るみは赤面して言葉を失っていました。
俺「るみが潮吹いただけやで。結構吹いたね。」
そういうと、動揺しながらも、トロンとした目になってました。
その顔が、幼さと大人との境で、本当にエロい。
こうなると、俺の言いなりです。

俺「ほら、ご奉仕しなよ。自分で出して」
るみ「うん。。。あ、おっきい」
そう言いながら、跪いてチャックを下ろし、パンツからモノを出して、正座しながらしゃぶり始めました。
このフェラが絶品。喉の奥までしっかり入れて、ストロークしながら、吸い付いてきます。
しかも、正座フェラは、女の子を征服した感があります。
Tシャツを捲り、るみのCカップの綺麗な胸を出して揉みながら、
俺「しゃぶるの上手やん」
るみ「そかな。気持ちいい?頑張ってしゃぶるね」
るみ「でも、俺さんのおっきくて、フェラのやりがいがある」

しばらく、るみの口を満喫したので、そのまま彼女のベッドに。
チンポの先でマンの入り口を刺激しながら、キスしながら、髪を撫でたり、お尻や乳首を愛撫しました。
るみ「あんあん、やだ。気持ちいいよぉ」
るみ「ねぇ、なんでそんなに優しいの?おかしくなっちゃう」
俺「ほら、奥まで入ったよ。これから、るみを汚すからね」
るみ「はい。優しくしてくださいね。」

中に入ると、さすが若いだけあって、キュッと締まり、頭がとろけそうです。
少し腰を持ち上げ気味にして、正常位で入り口の少し奥の上をチンポで擦ると、
るみ「あぁぁ、ヤダヤダ漏れちゃう。なんか出ちゃう」
と声が切なくなり、しばらくするとピチャピチャに。また、潮吹きしたようです。
るみは顔を真っ赤っかにしています。

そこからは、膝を肩に担ぎ、根元まで入れるとるみの膣の奥の奥に。。若い子はまだ痛がる子もいるので、激しくはせず、クイクイと優しいテンポで押すように攻め続けると、
るみ「あぁぁぁぁ、深いって。奥まできてる。押し広げてない?」
と、泣きそうになりながら、抱きついてきます。
チンポで子宮口を広げているのがわかるみたいですね。
あまりに可愛いので、そのままDキスをしながらチンポでのクイ押し続けると、顔を赤くしながら喘いでいるうちに、
るみ「ダメ。。。変になちゃうぅぅぅl」
という叫び気味言葉と共に、キュウっと締め付けられました。
ついに、イッタみたいです。

こうなれば、あとは俺も逝くだけ!
チンポが気持ち良くなるように、自分のペースで攻め続けると、一度イッタ膣は搾り取るように収縮します。
そろそろ逝きそうだったので、
俺「やべ。逝きそう。卵かけするから。」
るみ「え??卵かけ?それって中じゃないの・・・ちょっと。」
るみの言葉は最後まで聞く気もなかったので、その瞬間、しっかり根元まで差し込んで、子種を解放しました。
ビュルビュルビュル。。。
結構溜まってたので、濃いのがいっぱい出ました。

るみ「何。。。これ、頭が真っ白になる。。。」
中出しの余韻に浸ってると、るみの膣は何かを飲み込むように収縮しています。
るみは、俺の顔を見ながら、
るみ「俺さんの精子が入ってくるのわかった。卵かけって、そのままですね笑」
俺「中は嫌だった?」
るみ「出されたことなかったから。それに実は危険日で(笑)」
るみ「でも、俺さんならいいかなって思った」
と可愛いことを言いながら、甘えてきました。

そこからは、沖縄から大学のために来てるとか、スポーツで全国制覇したとか、身の上のいろんな話を聞かせてくれ、思い立つと俺にキスするように。
結局、そこから2回の、その日は合計3回るみの中に吐き出しました。
終わる頃には、るみの胸周りや、太ももの付け根あたりはキスマだらけ。
るみ「もう、独占されちゃいましたね。卵にもかけるし笑」
すっかり馴染んだ感じで、お別れしました。

帰る時、ノーパン、ミニスカートで見送ってくれましたが、中の精子が垂れてきたみたいで、
るみ「俺さん、出てきちゃった。垂れてくるの、なんか幸せ感ある」
と、太ももの垂れ筋を見せてくれました。

その後も、
「年齢的に親に紹介できる人を彼氏にしたい」
と言っていながら、週に3日ほどは、学校から帰ると呼び出しがあり卵かけをしています。
さて、いつ孕むことやら。

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投稿No.8526
投稿者 たかひろ (35歳 男)
掲載日 2023年10月22日
地元の運動競技場は夏になると大学の合宿が来ていました。
来てるな位の感覚で見ていたぐらいでした。
特に接点はありませんでしたし、走っているのを見かける感じで。

実家は薬を販売していて近くの病院の薬も扱う薬局でした。
薬剤師なんですが、ある日男性が買い求めに来ていて包帯などを買っていく。
そしてちょくちょく来るので話しかけたら
「○○大学で合宿に来ている」と。関係者でした。
合宿中に怪我をしたりテーピングをしたりで医療品が必要になり買いにきていた。
それで「よろしかったらお届けしますよ」と話すと
「いいんですか?」と。
初めて来たらしく道もあまりわからなくて迷ったりしたらしい。
「夕方までに連絡いただければ夜には」と話すと
「ありがとうございます」と連絡先を渡されて。

それから数日で連絡があり、包帯やらテーピングなどを持っていくと運動競技場の医務室で脚を痛めた選手が。
「すいません」と買いにきていた男性が受け取り代金を受け取り。
どうやら練習中に脚を痛めたとか。

周りにはジャージ姿の女子大生が見ていて
「あの~近くにお医者さんとかありますか?」と聞かれ
「じゃあ」と近くの付き合いのある病院に。
先生が来て捻挫らしくて
「ありがとうございます」と帰りました。

それからも頼まれて届けて居ました。
そしてある日、届けて帰ろうとしたら
「良かったらバーベキューどうですか」と誘われて断ったんですが参加。
ジャージ姿の女子大生とバーベキューに。
参加した帰りに「この間はありがとうございます」と笑顔で話しかけてきたのは怪我していた娘に付き添っていたポニーテールの娘で
「たいした事してないから」と話すと
「助かりました」と。
聞くと三年生の娘でした。

それからも行くと声を掛けられて、そしてある日「あの~今日の夜は忙しいですか?」と。
「別に予定はないよ」と話すと
「ドライブ連れてって」と。
「でも門限とか」
「大丈夫ですよ」と言われ泊まっているホテルを教えられ
「夜9時くらいとかはだめですか?」と。
大丈夫と話すと、夜にホテルの裏手の駐車場入口付近に。
すると「こんばんわ」とその娘が。
奈々ちゃんという娘で。

「早く」とせかされて移動。
シートを倒して寝そべりながら。
ジャージですが細身で可愛い。

「夜景の綺麗な場所ありますか?」と言われ、地元の夜景の見える山麓の駐車場に。
「うわぁ~綺麗」と車内から見ていた。

そして話をしていると急に手を握られて
「ウフフ」と笑う奈々ちゃん。
そして周りには車が居ない状態で。
じっとみつめられ、だけどおっさんを誘う訳は…
すると握った手を胸元に当てると擦り付けて
「エッチしたい」
「え?」
「だめ?」
「そんな事ないけど」

そう話すと上着のジッパーを下げて来てTシャツ姿に。
我慢していましたが20代の女の体を…
こんなチャンスはないと、奈々ちゃんのおっぱいをまさぐっていました。
「ンッ…アンッ…ンッ…」
小さなおっぱいでしたが、触ると乳首が立ち摘まみました。
「アンッ…」ビクッとさせてTシャツをまくると立っている乳首に吸い付き。
「アンッ…気持ちいい…アンッ!」
敏感乳首をなめ回し。
そしてキスをされ舌を絡められ抱き合い。

そして二十歳の肌を舐めあげると下半身のジャージの中に手をいれて。
もうパンティが濡れ濡れで
「ねぇ」と奈々ちゃんが股間を触りだして
「早く入れて」とベルトをはずしチャックを下げてきて
「欲しいの?」と聞くと
「欲しい」とパンティを脱ぎ
「こんなおじさんでもいいの?」
「おじさんじゃないし…焦らさないで」

細く長い脚を開き待ち構える。
俺はズボンとトランクスを脱ぐとゴムがない。
「ゴムないよ?」と話すと
「病気とか持ってないよね?」と聞かれ、頷くと
「生でいいよ…着けても外れたりするし」
そう言われて奈々ちゃんの真ん中あたりに。
入口を探り押し込むとなかなか入らず。
「ここ」と奈々ちゃんが掴み入り口を。
すると
「そのまま」と起き上がった奈々ちゃんが首に手を回すと
「うりゃ」とそのままシートに倒れ込み、俺もその勢いで倒れ込みズルズルと中に。
「うわっ!」入ると入り口が凄いきつくて中はぬるぬる柔らかに包む感じ。
「うぐっ!」絞り込む感じで中もグネグネ。
「凄いね?」
「ウフフ…」抱きつかれキスをし
「動いて…」と言われてぐいぐい動くと
「アンッ!アンッ!気持ちいい!」と声をあげ、入り口はきつくなったり緩くなったりしていた。
イソギンチャクとかいう名器なのか…

「凄いね…お兄さんの長くて奥に入ってくる」と。
「奈々ちゃんも凄いしまりだよ」と。
動かしながら女子大生を堪能しました。

最初の1分で限界が…堪えて5分位すると
「我慢しなくていいよ…奈々に出して」とぎゅっと抱きつかれて。
「まずいよ」
「いいの大丈夫だから…奈々の中に出して」と奈々ちゃんは腰に脚を乗せてぐいぐい押してくる。

「奈々ちゃん!出すからね!」
「出して!」
激しく動かすと入り口がグググッ、グググッと締め付ける。
「出るよ!奈々ちゃん!アッ!」
俺は我慢が出来なくなり抱きつく奈々ちゃんに抱きつくとそのまま発射!!

「アッ!イクッ!」奈々ちゃんがぎゅっと強く抱きつくとギュッと一番強く締めつけられ
「ヤバい!」
俺は奈々ちゃんに搾り取られてしまいました。

お互い汗だくになりはぁはぁさせながら無言で抱き合って。
ぐったりしてると
「メチャ精子が暖かかった」と笑う奈々ちゃんと再びディープにキスをした。

笑顔の奈々ちゃんが「久しぶりに長いエッチした」と言われ
「5分位しか持たなかったよ」と話すと
「えー?みんな持たないよ~入れてすぐとか」
「そうなの?」
「うん…」
運転席に寝そべると
「だから気持ち良かった」と笑顔で。

「中に出しちゃったよ」と話すと
「いいよ…合宿中ピル飲んでるから」と。
聞くと合宿中は生理を遅らせるのにピルを飲まされるんだとか。
「でも、理由はそれだけじゃないんだよ」と。
「なに?」と聞くと
「秘密」
「教えてよ」と話すと
「そしたらもう一回エッチするなら」と。
「するよ」と話すと
「コーチがやりたいから」
「え?」
「コーチがやりたいから飲ませてるの」
聞くと合宿中はコーチが何人かの女子大生を囲い毎日呼んでるんだとか。

「今日は友達…一緒に実奈ちゃん(怪我した娘)を看病してたあたしの隣に居た娘が呼ばれたよ?」
「奈々ちゃんは?」
「あたしも時々コーチとしてる」
まじか…

物静かそうな薬を買いにきたコーチがそんな淫らな事を。
「あの怪我した実奈ちゃんもだよ?」と。
うわぁ、ドン引きだが、同じ穴の狢。
「コーチが昔やっちゃった娘が妊娠したんだって、だからピル飲ませてるの」

「約束」と奈々ちゃんがフェラをしてきて、そして2回戦。
「気持ちいい!もっとして!」とさっきよりも激しく動いてきて
「イクッ!イクッ!」と締めつけられ、そして「クウッ!」

2回戦も5分位で…

そして着替えて帰ろうとすると
「ねぇ…合宿中また遊ぼう?めっちゃ気持ち良かったから」と。
連絡先を交換し、翌々日にも連絡が。
そして夜景の見える山麓の駐車場まで二十歳の女子大生と夜な夜なセックスをした。

「またこっちにきたら遊ぼうよ!」と。 
しかし、翌年は来ておらず一夏のお遊びでした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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