- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
女子競泳用水着はかなりタイトに出来ていて着用するのに30分はかかる。
結構きついのでレース前ぎりぎりに着用する人が多い。
とあるレースで部から2人の女子が出場することになった。
1人は3年生でもう1人は2年生で初レース。
控室で45分前のこと、着用時間を考えて部長が最後の訓示をした。
部屋には着用係の女子部員4人と部長と自分(男)の計6人。
訓示が終わって部長が部屋をあとにしようとした時3年生部員がいきなり、
「先輩、喝を入れて下さい!」
と言って部屋にあったテーブルに手をつき後ろ向きのポーズを取った。
初出場の2年生もつられて
「お願いします!」
と言う。
部長は「なんだおまえもか」と言って自分をみながら、
「こいつはおまえが喝を入れてやれ!」
という。
これは我が部に受け継がれている闇の喝入れ。
試合に本能むき出しにして臨むべく、闘魂注入して気合を入れるといったものだった。
残り時間も少ない。
男も準備が大変。
ほどなく準備完了し4人の女子の前で2組の男女が野獣と化す。
しかし2年生初レースの女の子は様子がおかしい。
短い時間の中で無事闘魂注入完了。
3年生の女の子は
「ありがとうございました!」
と大声で挨拶するが、2年生の子はしどろもどろ。
行為が終わり控室を出る。
レース結果は3年生は自己新、期待の2年生は最下位。
後になって話を聴いたら処女だったらしい。
彼女は闇の喝入れを全く知らなかったそうだ。
そのことを知った時、自分のが巨大化してしまったのは云うまでもない。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。
そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。
そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。
いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。
既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。
既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。
かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。
かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。
腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」
それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。
いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。
このサイトは高校の頃の彼氏に紹介されてたまに見ていました。
女性の投稿もあり凄いなと思っていました。
当時の彼氏とは必ずゴムをつけていて「大学生になったら、生でして投稿しよう!」と言われていました。
そんな彼氏は大学受験に失敗し、会う機会も減り自然消滅してしまいました。
これは大学に入って入会したテニスサークルの合宿での話です。
宿舎は2人部屋で同室の翔子とはサークルに入って知り合い、今ではとても仲良くしています。
夕食前に二人で好みの男性について話しました。
私はスマートな人が好みで翔子は筋肉質の人が好きだといいました。
「だったら涼子は須藤さんかな?」と翔子が言ったので私は「じゃあ翔子は足立さんね。」といいました。
実際、須藤さんは私のストライクゾーンど真ん中です。
食事の時間になると私の翔子が座ったテーブルに偶然須藤さんと足立さんが座りました。(四人掛けのテーブルです)
食事はとても美味しくお酒も進み、話も盛り上がりました。
当然と言えば同然ですが、「二人とも彼氏いる?」と聞かれ、正直に「今はいません。」と答えました。翔子も同じです。
「彼氏、欲しいって思わない?」と須藤さんが聞いてきたので恥ずかしそうに「はい。」と答えました。
何かが伝わったようで私は須藤さんに、翔子は足立さんに連れられて食堂をでました。
そのまま私は、私と翔子の部屋、翔子は須藤さんと足立さんの部屋に入っていきました。
しばらく飲みなおした後須藤さんはキスしてきました。
憧れの須藤さんだったので身を任せていると、着ていたスウェットの上下を脱がされ下着だけにされました。
そのまま執拗に愛撫され続け、下着を脱がされる頃には私のあそこはししどに濡れ迎え入れるのを待つだけの状態でした。
それでも須藤さんは愛撫を続けました。
元彼はやりたい盛りなのか十分濡れる前から挿入したがっていたのですがずいぶん違います。
須藤さんはちん〇を私の目の前に差し出しました。
間髪を入れずそれを咥えました。
お口でするのは慣れていたので須藤さんは満足げに口から抜き去り下半身に移動しました。
「ゴ、ゴム。」と言うと「ここには無いよ。自分の部屋に行けばあるけど今、足立達がいるし、どうする?ここでやめちゃう?」と聞いてきました。
ここまでされて途中でやめられるはずもなく、「そのままお願いします。」と答えました。
「えっ?どうしてほしいの?」と須藤さんは意地悪です。
「そのまま生で入れてください。」と恥ずかしいお願いをすると。須藤さんのちん〇が入ってきました。
「初めての生なんだ」と思いましたが感触はあまり違いませんでした。
心持ちいつもより熱いかなって感じです。挿入後も元彼とは大違いでした。
元彼は体位を変えても単調にピストンするだけだったのですが、須藤さんは、胸やあそこを刺激したり、挿入したままぐりぐりかき回したり、これまでにないような快感を与えてくれました。
快感が高まってきたときに、「このままでいいよね?」と聞かれた時も、快感を中断させたくなく頷くだけでした。
ピストンのストロークが大きくなり一番奥を突かれたときに体の中に熱いものが注ぎ込まれたのがわかりました。
あっ、中に出されている、なかで広がっている。と感慨にふけていると須藤さんはキスをしながらタオルを腰の下に敷いてちん〇を抜きました。
中に出された精液が逆流してあそこからこぼれ出した感触がありました。(タオルのおかげでベッドは汚れませんでした。)
この夜私は須藤さんと一緒に眠り朝、足立さんの部屋から帰ってきた翔子とお互いに夜の話をしました。
翔子も足立さんに抱かれ、私と同じように膣中に出されたそうです。
「足立さん、ゴム持っていなかったの?」と聞いたら「どうせ涼子も生でやってるんだから。」と言って説得されたそうです。
高校行くともっと酷くて一回オナニー始めると回数2桁出す日も普通にあったし毎日してたからそこでセックスまで知ったらセックスしまくりたいって感じになる。
この歳になっても酷くなる一方だったし掲示板とかで相手探してハメるとか繰り返してた。
こんな掲示板載せてるくらいだから中出しは大好物、自分の種が女の中に入って孕ませるって意味の行為がマジで好き。だから基本中出しばっかりしてる。
ドM女が特に好きで自分の肉便器とか性奴隷って事でハメ潰すのが一番好きなんだけど何度か掲示板で会った女もあんまり耐えられない奴が続いてた。
あんま他の男と比べたこと無いけどちんこデカいらしい。たまに「苦しく感じる」って言う女も居たし書いたみたいに一晩とかで2桁回数だすから耐えられないっていうのは一番言われた。
そういうのだと流石に加減しないといけないからそれがストレスだった。
あんまり一番奥が気持ち良く感じる女って少くて2年くらいそんな手探りで掲示板で会って探してを繰り返してたんだけど2月に会った奴がめちゃくちゃ良い女でマジでそれ以上出会った事ないレベル。
名前はゆえ、20歳の大学生。まずドMで自分の事性処理の奴隷扱いとか肉便器扱いは興奮するって言ってる奴でこの時点でかなりポイント高かった。あとは中出しOKってこと。
肉便器扱いとかって言ってたしピル飲んでて、後で話したらゴムは嫌いらしい。
取り敢えず連絡とってまずは会ってみるだけ会う事にした。
幸い数駅程度しか離れてなかったし適当なカフェでまず顔合わせしたけど見た目とかは正直どストライク、というか完全に反則みたいな女だった。
背は162、3cmはある、俺が176だからそれより低いけど十分高身長で顔は美人というか可愛いよりでもある感じ。何よりも体がヤバかった。
典型的なグラドルみたいな胸と尻にしっかり肉がある感じの体で後で聞いたらスリーサイズがB94 W59 H91のHカップとかとんでも無いスタイルしてた。
取り敢えず普通に話してみたけど普通に良い子だし少し大人しめで眼鏡かけてる子、大人しめの雰囲気なのに体はマジでエロいし話してても楽しい。
どうしても欲しくなって「御主人様やらせてくれない?」って聞いてみたら「うん」って恥ずかしそうに頷いてた。
次に俺のも含めて希望とか好きなプレイとか諸々打合せてみた。
俺は書いた通りの内容。「中出しは当たり前。ちんこ大きめっぽいからそれでも良くて回数は2桁はヤるから受け入れられる?」って感じ。
向こうは「思い切って初めて会ってみたけど、性奴隷、肉便器っていう扱われ方が好き。好き放題中出しされるのも興奮するから言葉とかでもそう扱って欲しい」って感じ。
ほぼお互いに希望マッチしてたから「試しにホテル行かない?」って誘ったら「お願いします」って返事貰ってそのままホテルへ。
部屋入って早速脱いでベッド待機。
ゆえが全裸になってベッド乗ってきたけど体がマジで暴力的で乳も張ってて乳輪は小さめで乳首は赤みがかってる。
括れがかなりはっきりしてて大きめの尻と相まってめちゃくちゃ目立つし、しっかり処理してるパイパン。
この時点でガチガチにちんこおっ勃ててた。
「すごい体してるな。なんか運動とかしてる?」
「一応、ジムとか…泳ぐのは好きだしプールは行きます」
「いいじゃん。夏に海とか行こうか。じゃあそろそろしゃぶれ、ゆえ」
「っ……は、はいっ」
緊張してそうだけどそれ以上に興奮してるの見え見えだしそこからは完全に御主人様として性奴隷を肉便器に使うように命令した。
ゆえもそれ分かってまずはフェラから。
ベッドで体だけ起こした状態でゆえがちんこに顔近付けて手で触りながら「わ……」って言ってたから「どう?デカい?」って聞いたらこくこく頷きまくってた。
勃ったら20cmちょっと超えるかもってくらい。
まだぎこちないけど結構しっかり舐めたり咥えたりしてて、後で聞いたらそこまで経験無いらしいけど気持ち良かったし上目遣いで気持ち良いのか表情覗き込んでくるのがめちゃくちゃ嗜虐心くすぐられる。
適当にフェラも切り上げさせて
「ケツ向けな。ゆえの穴使わせてもらうから」
「は、はいっ。ご主人樣…お願いしますっ」
「性奴隷でしょ?おねだりとかしてみて」
「おねだり、ですか?」
「そうそう。俺はゆえの体使ってあげる訳だし中出ししてあげる訳だからさ」
「っ…はい。ゆえの、肉便器の私にご主人樣の…おちんぽください。中で沢山…ザーメン欲しいです」
言うのも恥ずかしそうで所々つっかえながらだけど言い切ったゆえを四つん這いにさせて、カウパーとゆえの唾液でぬるぬるのちんこをゆえのまんこにそのまま押し込む。
いきなり慣れてないのに奥まで突っ込むと圧迫感強いらしいのは聞いたから取り敢えず真ん中までで、そこから時間かけて奥まで押し込んだ。かなり感じてたから行けるかと思って、一番奥を抉る感じで。
そうしたらゆえが体が仰け反らせて
「イっ……!……っ!!」
ってぶるぶる震え初めてめちゃくちゃ深イキし始めた。この時めちゃくちゃ嬉しかった。
殆ど苦しそうとか気持いいだけじゃない反応見てたから好きに奥まで突いてイクほど感じてるゆえの姿はマジで興奮。
エンジンかかってきて「ご主人樣より先にイったの? 駄目だろ、性奴隷なら」ってそのままガンガンピストン開始。
奥までとにかくどちゅどちゅ突きまくったら
「イってますっ……い、イっ……ごめんなさっ……ぅぅぅ~…っっ!」
って感じ。
多分性感帯だったんだろうけどそこまで届いた事が無かったらしくてかなり深くイっててそのまま突きまくったら可愛く喘ぎまくってて。
俺も興奮してて一発目はあんま長持ちしないし後ろから耳元で「中で、だすぞ!ほら、おねだりどうしたっ?」って言ったら喘ぎながら可愛く「くださいっ、中出し、ご主人樣のザーメン…っ…中に…っ!」って。セリフはバッチリだったのは妄想ばっかりしてたかららしい笑
で、そのまま一番奥でがっつり中出し。
どくっどくっどくっ、っと遠慮なく思いっきりぶっ放してゆえの奥にザーメンぶちまけた。精通した時以来かってくらい思いっきり。
ゆえも腰かくかく震えさせてて「ふーっ、ふーっ」って息してたからめちゃイってたらしい。
出す量も多いみたいだし結構ゼラチンみたいなの出るし、それを全部ゆえの中にぶちまけた。
しばらく余韻に浸っててちんこ引き抜いたらかなりどぼっ、と溢れてきたし支配感とか優越感が半端じゃなかった。
こんな極上ボディの美人女子大生を肉便器にして中出しおねだりさせてから遠慮なくザーメン中出し。
あふれるまんこ見ながら尻揉んでたらちんこなんて収まらなくて引き抜いた直後にはもう突っ込んでた。
「あんっ!ご、ご主人樣っ? 今出したんじゃ…」
「終わるわけ無いだろ。言っといたろ、10回はヤれるって。ハメ潰すから覚悟しろよゆえ。肉便器だろ?」
「は、はいっ…!」
で、そこからはひたすらゆえの事をハメまくった。
出すのは全部中出し。フェラとかもさせたし乳デカいからパイズリとかもやらせてみたけど出そうになったら即挿入でとにかくハメた。
5発目のあたりでゆえが意識ちょっとトんだから休憩。
1時間くらいで起きたからそこからまた肉便器ゆえの体を堪能して犯しまくる。
ぎこちなく言ってた「ご主人樣」もこのあたりから慣れてきたみたいというか、ナチュラルに言い始めてきたから俺もエンジンかかってきてもっと激しく犯しては中出し。
ピルなきゃ絶対孕ませてるくらいには奥でザーメン出しまくった。
休憩とかも含めて朝までヤりまくったけど13発出して、その間ゆえは3回意識トんでた。
ピストンする度にHカップの爆乳弾みまくるしでずっと興奮しっぱなし。
朝シャワー浴びてホテルの部屋出る時にゆえから恥ずかしそうにスマホ出してきて
「ご主人様の連絡先、いいですか?…マニアさんの性奴隷が良くて…肉便器でいいから、私のこと…」
って恥ずかしがりながら思い切って言ってきてくれたし「勿論。俺からも言おうと思ったし。良かった?」って聞いたら「凄かったです…想像より、何倍も…」って感じ。
「なら俺の専属ってことでいい? 俺もゆえ以外の女使わないし、でもムラついたら呼び出してハメる、いい? 性奴隷ならね」
「そ、それでいいですっ。よ、よろしくお願いします!」
ってことで契約完了。
その後も数日おきに呼び出したり待ち合わせて夜通し肉便器にしてハメまくったりしてて今までのクソみたいな女探し何だったのかってくらいの生活送れてる。
ピル代は出してるし向こうの大学の予定とかは優先させてるけどそれ以外は好きに呼んでハメ倒してるし、逆にゆえの部屋に行って肉便器にしたりとかも良くやるようになった。
何回もしてるし好評なら色々ヤリまくってるから書くわ。
お相手のめる(仮名)は、メンズエステを風俗みたいなものと知らず面接に行き、その当日に老害さんに当たってしまい、怒られまくって落ち込んで、そんで俺が2番目の客として出会ったのがきっかけだった。
頑張って口説いて、会社の事務員のバイトに来てもらうようになった。
髪色を明るくし、メイクは垢抜けて、やっぱりめ◯るに似てるなーと思う日々。
エクセル関数も短時間で覚え、日々働く充実感が高くなっている様子。
偏差値60台の女子大に入っただけあって、吸収力がすごい。
一方俺の本性は、ダメなゲス男。
いちおう意識高いビジネス系YouTuberをよく見てて、それで聞いた内容をハッタリで話すのが精一杯だ。
週1ディナーのときは、少し年齢が上に見える服を着てもらい、17歳差の違和感をなるべく抑えている。
入学して1ヶ月の大学は、サークルだとかで他校の男ともこれからGWで会う機会増えるだろうから、いい男を見極めてねってレクチャーしてる。(キングオブどの口が言う)
そして週1の専属エステの件。
前回、二日酔いと寝不足で、マッサージだけで終わってた。
勃ちも悪いし中途半端にヤルよりも、ガッつかないところ見せてみようかなと思って。
だが今日は違う。GW二日目で昨日もたっぷり休み、ムラムラだ。
シティホテルで終盤までマッサージをしてもらい、
「気持ちよかった、ありがとう」って言ったら、めるがあれ?って顔してた。
「もう、最初の頃みたいにはならないんですか?」
って言うので、どっちの意味かなと。
(もう風俗みたいな事しなくていいんですか、なのか、前回みたいな砲弾をまた受ける気なのか)
仰向けになり、表情を見た。
恥ずかしそうにして目線を合わせてくれなかったが、俺の股間でテントがピン!と張ってるのをを見ると、顔を真っ赤にしていた。いけるほうか。
キャッキャ笑い話しながら、お互い全裸になった。
める「大っきい… 」
俺「あれ、初めて見るんだっけ?」
める「いや、でも、なんか、、」
後々分かったのが、めるはネットでいろいろ、エッチのとき男が喜ぶ言葉やプレイを調べてきて、経験人数(比較対象)もないくせに、言ってしまったらしい。
もう愛おしすぎる。。
めるは今にもまたがろうとしてる。
(おっと、、前戯とかは勉強してないのね。汗)
カウパーと、むこうも愛液が出まくってるので、まいいか。
めるが長い足を上から絡ませて目をギューと瞑り、ゆっくり降りてきて、挿入完了。
超絶スベスベのお尻や内股が俺の身体に密着し、これだー!って感じ。
下から突き上げ、サラサラのヘアーが躍動してる。
そのまま対面座位にうつり、互いの乳首を擦り合わせながらピストン。
今日は、めるから舌入れキスをしてきた。
これも、ネットで勉強したらしい。
非常に恥ずかしいが、こんな相手には俺も長持ちはしない。
また前回みたいに、出るよ!って忠告するが、小さくうなづくだけだ。
もしものため、直前まで、外出ししてあげられるよう我慢していたが、一気にPC筋が緩んでしまい、ドクンドクン、ドクドクドク…5日間ぶんを流し込んだ。
直前までこらえていたが、決壊して溢れた感じなので爆発力は無いものの、射精時間がめちゃくちゃ長かった。
この子は、性のいちばん勉強するべき事を見落としているようだ。
でも出し切ったあとの顔は、目を瞑って気持ちよさそうなので、何よりです。
浸透タイムは、綺麗な鼻筋と肌と、サラサラ髪の鑑賞タイムでもあり、何分だかあっという間だった。
昨日から10時間くらい睡眠したのもあり精力はみなぎっているので、久々に抜かずの2回戦にいけそうだ。
対面座位のまま、ツヤツヤの全身を撫で回した。
また、歯が白くて綺麗だから、舌入れのときに舐めてみたら、ここもツルツルだった。
そうこうしてるうちに、ムクムクと復活してきた。
長い足を畳んで束ねて、正常位のピストンを再開。
こっちは一発抜いて落ち着いたので、長いストロークや、高速で腰を打ちつけパンパン鳴らすやつなど、表情を見ながら楽しめた。
でもやっぱり、この子が一番好きなのは子宮口攻撃。
奥でグリグリ突けば、また汗も吹き出してイッた。
お尻を飛び跳ねさせ、ビクン!ブルブルブル!
前回より長い痙攣だ。
やっぱりこの子の体質で、イッた後は子宮の入り口が下がってくる。
そこを、指でも触ってみたいなと思い、いったんナマチンを抜いた。
そしたらドバっと液体が出てきて、シーツに水溜まりができた…
粘度がなくて透明だったから、さっきの精子も多少は混ざってるはずだが、それ以外がほとんどで、残りは何だろう。
恐らく前回もそうだが、この子は精子の吸収力がすごい。
吸ったあとに膣内で愛液が溜まったか、潮を吹きかけたか。
ならば確かめよう。
めるには初めての、ちょっと激しめな指マン。
痛くないか聞きつつ、角度や深さを変えながら、やがてポルチオとGスポを高速で往復させたら、キャッ何これー!っと声を上げて、ピューッ!と潮を吹いた。
飛距離はAVみたいには飛ばず、数センチだったが3秒くらい出続けて、本人は相当焦ってた。
なんとか落ち着かせたが、ずっと怖がっていた。
でも俺はまだ潮吹きを見たいので、見えない配置になるよう四つん這いにさせた。
めるはもう腰に力が入らず子鹿みたいなってたので、介護みたく尻を持ち上げて体勢完了。
うん…足が長くて、細いお腹、垂れないE乳。
芸術的な四つん這いだ。
指マン再開し、さっきと同じ位置を刺激!
またお尻ブルブルさせ、長めの潮を吹くというよりジョロジョロ漏らした。
恥ずかしくてめるは、横に倒れ顔を覆い、丸まった。
ただ、こっちはフルボッキを維持してるので、追いかけて側位で入れて突き上げ。
めるは、ついこないだまでバレー部にいたせいか、どんなにイッても、やめてとかは言わないで受け入れる体力がある。
横から太ももを鑑賞しながらピストン。
奥に奥に…モノが進むよう腰を惹きつける。
すると、亀頭の先端が子宮口を押し広げる感覚があり、同時にめるが、高い声でヒャツ!と言い逃げちゃった。
痛かった?と聞いたら、
「少し。びっくりしたけど、大丈夫。またして」
って言うので、正常位からもう一回。
くびれて持ちやすいウエストを、力を入れて引き寄せた。
小刻みなピストンに合わせ、先端が前進させると、もうめるのアナルと俺の前立腺が密着してる。
そして10秒くらいしたらかな、先端でプニュ!のような感触。
その瞬間!本能だろう。全身にビリビリ痺れるような射精感が走り、いつもの倍くらいの精子が、ブシュー!ビューッ!!と爆発し、
子宮めがけてぶちまけてしまった。
もし外出ししてたら、飛距離はどれだけすごいか。
竿が少し柔らかくなったら、チュルっと子宮口から締め出された感じがした。
まだトクトクと射精し続けていたので、それらは膣の浅いところに注いだ。
それも最終的に出し切ったので、抜き出した。
後半のほうに出した精子と、愛液が早速お尻を伝ってシーツに水溜りを作り始めたので、全身の汗を拭いてやってからそれらも拭きとった。
それでも膣から垂れる液が止まらないので、ボディーをバスタオルで巻いてあげた。
そのままウトウトし、めるは1時間ちょっと、俺は1時間半も爆睡してしまった。
飛び起きたら、めるは私服に着替え、髪も整え、ホテルに備わってるコーヒーやクッキーを用意してくれてた。
絶対いい奥さんになる子だ。
本当、こんな子は俺には釣り合わないから、早く男を見る目を磨いてほしい。
恋愛だけじゃなく社会でも花を咲かせてくれ、最高の逸材ちゃん!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

