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飲食店に勤め出して1年余り。
だいぶ仕事にも慣れてきた僕は、他の店舗の店長たちの公休日に、店長代理として順店することになりました。
とある店舗に順店した時のこと
そこの店舗は、社内でも歴史が古く、昼間のパートさんは10年~20年選手がザラにいるような、ベテラン揃いの店舗でした。
ほとんどが自分のオカンくらいの年齢の方々ばかりでしたが、1人だけ27歳のお姉さんが勤めていました。
この人も高校生からバイトで勤めているので、11年この店に携わり、責任感もあり仕事もそつなくこなすので、ここの店のパート副店長のような立場でした。
体型は少しだけぽっちゃりとしていましたが、顔は垂れ目で唇が厚く、胸も服の上から分かるくらい巨乳さんでありました。
顔は、AV女優の中原あきなさんにそっくりで、笑顔がキュートな魅力的な女性でした。
ある営業日の日のこと
昼間のピークが終わり、他のパートさんも帰ってしまったあとに、僕とあきなさんでアイドルタイムの店番をしていました。
「ねえ、あきなさんって彼氏とかいるんですか?」
「うーん、この仕事で一日中お店に居るから、そんな暇はないかなー? 毎晩夜の11時とかになるから、誰からも相手されないよー笑」
「えー、もったいない!こんなに可愛いのに、男の人がほっとくわけないでしょう!」
「でも、5年以上彼氏いないし、前の彼氏も長続きしなかったから、しばらく恋愛はいいかなーって」
「じゃあ、良かったら、僕と付き合ってくれませんか? 今夜お店が終わったら、ここの駐車場で待ってます」
あきなさんもまんざらではない表情をしていたので、これはいける!と思いました。
僕は夜の仕事を早々に終わらせて、あきなさんのいるお店の駐車場へ。
そこには、あきなさんの車であろう、黒のMOVEがありました。
そっとガラス窓を覗くとあきなさんがいました。
僕に気づくとニコッと笑って、中に招き入れてくれました。
「思ったより早かったねー もうちょっとかかるかと思ったよー」
「うん、あきなさんに会えるのが嬉しくて、いつもの3倍速で終わらせてきた笑」
あきなさんも笑顔がこぼれます。か、可愛い… こんな自然な笑顔が出せる女性って素敵ですね。
僕らは、あきなさんの車の中で、取り留めのない会話をし、でも笑いの絶えない楽しい時間を過ごしました。
会話が途切れ、ちょっとだけ間が空いた瞬間
「ねえ、あきなさん…」
「ん?」
あきなさんの返事を待たずに、僕はあきなさんの唇にキスをしていました。
ちょっとビックリした表情をしたあきなさんでしたが、すぐにそのキスを受け入れてくれて、そのまま唇を絡めました。
あきなさんの唇からは、ちょっとタバコのフレーバーと、あきなさんの甘い体臭が鼻腔をくすぐります。
「あきなさん、タバコ吸うんだ?」
「うん、仕事終わりに一本だけね タバコは嫌い?」
僕は仕事をする大人の女性の香りに、逆にそのフレーバーの虜になりました。
あきなさんと舌をからませながら、僕はその大きな乳房に手を伸ばしました。
大きい…!そしてハリのある柔らかさ!! いつも楽しんでいる、音色さんの乳房とは、また違う重量感がありました。
僕は我慢が出来ず、あきなさんのTシャツをまくり、ブラのホックを外し、その乳房を目の当たりにしました。
なんだ、この美しい乳房は、、、
大きさは、後で聞いたのですが、右がFカップ、左がGカップあり、何よりも全然垂れていない、綺麗なお椀型の爆乳なのです。
しかも、乳輪もこの爆乳には不釣り合いなほど小さく、美爆乳とはこのことかー!と驚くばかりでした。
例えて言うなら、AV女優の浜崎りおさんの胸にそっくりなのです。
僕はこの胸に無我夢中で吸い付き、もみしだき、乳首を摘んでは弾き、この乳房のとりこになってしまいました。
「はぁっ、、はあっ、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」
何がダメなのか、僕には分かりませんが、あきなさんは間違いなく感じてくれています。
僕はもう勢いで、あきなさんのGパンとパンツを脱がしました。
そこからはあきなさんのタバコのフレーバーと、エロい女性の香り。もうあきなさんも準備は万端のはずです。
僕は急いで自分のズボンを下ろし、あきなさんの許可を貰わずに勢いで挿入しました。
「あっはーーー!!」
あきなさんは泣き声のような声を挙げました。
しかし、無理矢理挿入したにも関わらず、全然引っかかりもなく、奥まですっぽりと僕を受け入れてくれました。
僕にとっては初めてのカーセックスです。
車の座席の狭さが逆に、あきなさんとの密着感を増して、いつもと違う興奮がありました。
しかし…これは、、、
何という名器!!
いつも楽しんでいる音色さんのそれとは全く違う質感なのです。
いつもの音色さんのマンコは、ヌメリと膣壁で、チンポを攻めるように感じさせてくれる、いわば攻撃型マンコなのですが、このあきなさんのマンコは、ヌメリはもちろんのこと、カリから根元まで優しく包み込みながらも、絶妙な膣圧でチンポを受け止めてくれる、いわば母性型マンコだったのです(例えがイマイチですいません)
腰を動かせば動かすほど、そのマンコはヌメリと優しさで僕を包み込み、体の相性とはこのことか!と感じました。
あきなさんも表情はうつろで、子猫のような泣き声で感じてくれています。
「あきなさん、気持ちいいの?」
「んっ、、、んっ、、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」
何かがダメらしいのですが、何がダメなのか、僕には分かりません。
ただ間違いなく感じてくれているのだけは分かります。
普段から音色さんとのセックスで中出し三昧楽しんでいる僕は、このあきなさんにも中出ししたいと思いました。
「ねえ、あきなさん 最後に生理来たのいつ?」
「もう、、何年もっ、、、来て、、ないよ、、、っっっ」
なんやて? このお姉さんは、不妊体質なのか?? こんな名器を目の当たりにして、不妊体質ならば、中出し以外やる事はありません。
僕は一層腰の動きを早めました。
「あうっ!ダメ!だめ!私、イッちゃう!イッちゃう!」
「じゃあ、一緒にイこう!あきなさん!あきなさーん!!」
…ドクッドクッドクッ…
僕はあきなさんの膣奥深くに射精をしました。
それと同時に僕の下腹部にピシャピシャッと水がかかる感覚がありました。
どうやらあきなさんは、ハメ潮を噴いてしまったようでした。
あきなさんの上で覆い被さるように倒れ込む僕 二人の呼吸はまだ荒々しく、下半身もまだ繋がったままです。
「私…何年ぶりだろぅ、セックス… でもこんなイキ方したの初めてだよ…」
「ねえ、あきなさん ビックリするくらいあきなさんの体、気持ちよかったんだけど」
「私も初めてだと思う…こんなに気持ちよかったの どうしよう… 今日だけで終わりにしないで…」
ゆっくりとあきなさんのマンコからチンポを抜くと、ビックリするくらいの精液が垂れて来ました。
座席のシートに、小さな水溜りのようになり、二人の愛液がどれほど多かったのかを物語っています。
「もし、あきなさんが良かったら、また会いたい で、またエッチしたい」
「…うん、分かった じゃあ君が順店してくる日に、会えたら嬉しいな♥」
これで、僕のセックスパートナーが、音色さんとあきなさんの2人になりました。
2人とも妊娠の可能性がないので、もちろん中出しセックスです。
この日から、週一はあきなさんとのセックスが楽しみでたまらない生活が始まります。
ちなみに、後日またあきなさんの車に乗ったとき、例の座席のシートには、白い水溜りのシミが残っていました。
完全にこびりついて、拭いても拭いても取れないそうです。
僕の精液ってそんなに濃いーのかなーと思った出来事でした。
本当に久しぶりで中学生ぶりだった。
中学の頃は仲も良かったので少し話をすると久しぶりだし夜、飲みに行くことになった。
中学の頃は学校内でも一番の巨乳だったが、少しぽっちゃりはしたが更に色っぽく胸は爆乳になっていた。
夜になり居酒屋に行くと美紀はお店の前で待ってた。
胸元が大きく開いてピタッとした服装にドキッとした。
店に入ると乾杯して、色々と話しをした。
中学の時は僕のことが好きだったと初めて知った。
僕も一時的には好きだったので話しも盛り上がって、酒も進むと、美紀は25歳で結婚したが旦那とは7、8年してなく、旦那は毎晩飲みに行って帰りも遅く、今日も飲みに出掛けてると不満はかなり溜まっていた。
美紀もお酒をかなりハイペースに飲んでた。
2、3時間飲むと二人とも久しぶりで楽しかったからか、けっこう酔っていた。
美紀はまだ帰りたくないとよろけながら抱きついてきた。
今日は久しぶりに友達が帰ってきたから友達のとこに泊まると話してあるからと、僕はタクシーを拾うとラブホテルに向かった。
僕は美紀入ろ!と手を繋ぎ入った。
部屋に入ると僕は美紀を抱きしめキスをした。
美紀も、んんっと舌を絡ませてきた。
そのまま手で美紀の爆乳を揉んだ。
手にはおさまらないほどの大きさで美紀何カップあるの?と聞くとH!と僕は巨乳大好きなのでめちゃくちゃ興奮した。
服を脱がせると谷間が!ブラジャーも大きい!見てるだけでもたまらなかった。
すぐにブラジャーも剥ぎ取ると大きな大きなおっぱいが!僕は下から揉み上げて乳首に吸い付いた!舌先で乳首を転がしたり吸ったり。
美紀は気持ちいい!とくねくねしだした。
僕はそのままベッドに横にさせるとスカートを脱がせパンティーも美紀は恥ずかしい!と、僕はオマンコに顔を突っ込んだ!
美紀のクリトリスにオマンコにべろべろと舐めた。
指もオマンコにゆっくり入れ手マンした!
くちゅくちゅくちゅくちゅと直ぐに洪水状態だった。
僕はズボンを脱ぐとチンコはすでにカチカチだった。
美紀は起き上がりいきなりチンコを咥えた。
もうカチカチだね!とジュポジュポとフェラした。
僕を見つめながら美味しい!ともう可愛くてたまらなかった。
僕は「美紀!そんなにしたら出ちゃうよ!」と口から引き抜き、「美紀!入れるよ!」とゆっくりオマンコに挿入した!
美紀と抱きしめあいながら腰を動かした!
キスしながら気持ちいいねと2人で見つめあいながら大きなおっぱいも揉み乳首も舐めたりした。
徐々に腰が止まらなくなり、パンパンパンパンパンパンパンパン!美紀のオマンコを思いきり突いた!
パンパン!パンパン!美紀は気持ちいい!気持ちいい!と大声で叫んだ!
イイ!イクッ、イクッ!!と僕は奥までささるように突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!美紀はイクッーー!!体をビクビクッとさせイイ、イイッ!と僕がピストンを続けるとビジョビジョビジョ!オマンコから潮を吹き出した!
僕はさらに興奮して一気にイキそうになった!
美紀!美紀!とパンパンパンパン!
イクよ!とチンコを抜くと美紀の顔にドピュッ!!ドピュッ!!と精子を出した!
美紀はンンッ!ンン!と顔を歪めながらま口の周りの精子を手で集めると口に運び、美味しい!久しぶり!と嬉しそうにすごい出たね(笑)とチンコ舐めさせて!と僕のチンコを舐めるとジュポジュポとフェラした!
僕のチンコが徐々に固くなってくると美紀はもうカチカチだね(笑)と僕を見ながら股がると騎乗位で挿入し、アッー!!気持ちいい(笑)と上下に動きだした!
おっぱいもゆっさゆっさ揺れ僕は思わずおっぱいに手をやり揉んだ!
美紀!気持ちいいよ!と僕は起き上がりおっぱいに顔を埋め、たまらないよ!と美紀も嬉しそうにいっぱい触って!と、どんどん激しく腰を振った!
僕は美紀出ちゃいそう!と、美紀は私もイキそう!と腰をグイグイと動かし俺は美紀!もう!美紀はアッー!イクッ!!出して!!!中に出して!!!僕は美紀!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの中に精子が勢いよく出た!
美紀は出てる!と僕に抱きついた。
しばらく抱きついたままで、キスしながらおっぱいも揉んだ。
ゆっくりチンコを抜くとどろどろと精子が溢れでてきた。
すごい溢れてる!と美紀はチンコをまたしゃぶった。
僕も気持ちよくてまたカチカチになると美紀はもう一回して!と僕は正常位で挿入すると腰を振った!
美紀とお互いに抱きあいキスをしながら楽しんだ!
最後はラストスパートし、思いきり突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美紀も気持ちいい!イイ!気持ちいい!出して!!中に全部出して!!!
僕も美紀!イクよ!出すよ!!アッーー!!
ドピュッドピュッ!!ドピュッ!!!
美紀のオマンコの奥にありったけの精子を注いだ!!
めちゃくちゃ気持ち良かった!
しばらく二人でイチャイチャし、楽しんだ!
その後一緒に寝て朝からまたお昼までエッチしてはしゃぶられ、三回も中出しした!!
お互いに都合をつけ、その翌週も田舎に帰って美紀を抱いた!
二人ともハマってしまって、ほぼ毎週ヤりまくった!
セフレというか肉奴隷化済みの元CAセレブ妻の紹介で、その後輩のLCCに勤務するCA娘(Hちゃん)がデートクラブに加入し、会ってみましたが、顔は田中み〇実似の美人で、身体はかなりグラマーな極上(太ってるのではなくHカップ爆乳ながらウエストしまっている)で、見るからにエロそうな極上でした。
ハメると感度も良く、ナマ好きな超淫乱で、この娘を壮絶に調教したので投稿しておきます。。
最初は給与が安いことと、仕事がきついと愚痴を言いながらおいしいご飯を食べつつお金が欲しかったようでしたが、ホテル連れ込むと結構積極的で、翌昼まで楽しみました。
が、10数発やったときに、彼女は何気なく、「あーエッチ楽しいなぁ。CAやめてソープでもやろっかなー」とつぶやいたのが、僕に火をつけてしまいました。。
極上のCA娘を高級ソープに堕としてやる!とドロドロした欲望が沸き上がり、半ば強引にマンションに連れて、仕事やすませ、得意の精力剤を大量にむさぼりながらの白濁漬けで2日ぶっ続けでハメ、3日目からは乱交仲間の絶倫3人(特に精力強い変態絶倫♂。ラブホオーナー、ソープオーナー、変態の医者)を来させ、5Pでぶっ続けでナマ乱交。。
絶倫の壮絶な2穴サンドイッチで犯され、「ああぁあん。。もう壊れる!狂っちゃう!!」と絶叫しながらも、愛液は並々とあふれ出て、、なんだかんだ言って自分からも腰を動かし、自分から進んで媚薬と強壮ドリンクを飲み、♂にも飲ませ、射精後のペニスに舌先ねじ込んでザーメン舐めとったり、、とんでもない淫乱っぷりを発揮します。。
ソープオーナーもいやらしさと極上さに驚き、「Hちゃん、絶対ソープランドに勤めたほうがいいよ!」とすかさずスカウト、他♂も賛同し、犯しまくってHなしで生きていけないようにしてやる!!と宣告。。
Hちゃんは「いやぁあん。。監禁するつもりなのぉ?」と言いながらもアクメと精子を貪り、たくましい巨根にうっとりとエロ顔をさらします。。
3日目の夜からは肉奴隷の元JD娘でソープに堕ちた肉奴隷ソープ嬢のよしかを呼びつけ、回春料理作らせつつ精力剤奉仕させ、バイブでグチャグチャにさせた甘美なパンティを作らせ♂はそれをしゃぶり、精力を高めます。。
よしかも、「ねえ、Hちゃん、ソープ意外といいよ。S着勤務なら気に入ったお客さんだけNSオッケーしてナマ楽しめるし、そもそも超高級店だといい客多いし」などと一緒になって口説きにかかります。
Hは、アナルとオマンコ、顔面に大量にザーメンをかけられながら激しいピストンで貪欲に快楽むさぼり、、「うぅん。。いいぃ。。イグウウヴ!!」とアクメを繰り返しながらハメ潮を噴きながらも抵抗します。。
が、瞳の奥にはどこか余裕や、♂を挑発するような感じもしてました。
よしかは「ねえ、ナオちゃんたち、男らしくHを堕としなさいよ。また、限界まですごい奉仕してあげる。覚悟しなさい」とド痴女の表情を見せ♂をあおり、♂達はどす黒い欲望がむらむらと沸き上がり、「くそ、この淫乱娘、肉奴隷にしてやる」「よしか!もっと強壮クリームを金玉に塗りこめ!排卵誘発剤はどうしたんだよ!射精ふやさないとダメだろ!」「愛液飲ませろ!」「牡蠣と白子の料理作って食べさせて。」と命令しつつ、マカ、トンカットアリ、ヨヒンビン、アルギニン、シトルリン、ガウルクア・・・等々、あらゆる精力サプリと強壮ドリンクを摂取量ガン無視でがぶ飲みし、時折、飲みすぎで嘔吐しつつも、淫乱肉奴隷の愛情たっぷりの牡蠣と白子の変態料理を食べまくりながら、ドスケベ睾丸で欲望ミルク量産してはHにドクドク射精しつつ、子宮口やGスポットをえぐります。。
Hは快楽の悲鳴をあげつつ、肉奴隷調教された変態痴女のよしかの、えげつない奉仕を受けながら射精を繰りかえし、嬲りまくってくる♂の激しくも壮絶に激しい姿にと、オマンコからあふれかえり、ワイングラスに貯められていく精子の量に感激。。
かつて経験したことない濃密なアクメに身体を震わせながら何十発も射精しながらも量も濃さも減らない射精を次々に舌上で受け止め、ポルチオにも浴び、メロメロに堕ちてきました。。
5日目の朝、この日は出勤しないとまずいという日を迎え、CA娘は涙をながし、「もう首になっちゃうよぉ」と泣きながらも「ああぁ。。中出しすごい。チンポすごい。。」「もう、戻れないかも」と呻きながらも自分で腰を振り、ワイングラスに溜まった大量の精子を朝の食事かのように飲み、、ついに決心。。
スマホで同僚にやめる、とライン送り、バックレ。
電源を落とし、「やっちゃった・・ソープに入るわ。。」と。
♂達は不謹慎なのに「おお!!」と感激。よしかも「ソープ嬢の世界に来たのね。ウチにきたら、二輪車しようね!」といいます。。
変態♂♀6人はますます狂って精力剤と牡蠣と白子を貪りながら、もやはラブホの部屋が精子と愛液ですさまじい淫香なのも構わずむさぼり、Hはずっと「ナマ最高」「ああ・・精子おいしい」と喘ぎ続け、ビクビクと絶頂を繰り返しました。。
また美女の人生を狂わせてしまいましたが、案の定本人は毎日気に入ったお客さんとのみナマセックスを楽しみ、プライベートも乱交を楽しんでます。
やはりナマがたまらないらしく、気に入ったお客さんでもNS提案してもやってくれないことがあるのが最近の悩みだそうで、九州の某名店に移籍しようか悩み中とのこと・・
お店でもアッという間に常連さんがつき、今度、その常連5人と僕ら4人と、よしかと、お店のほかの嬢2人で、ヒ〇〇ンホテルのスイートでパーティします。嬢はCAコスチューム着ながら。。
Hはあっという間にド淫乱&ド痴女化し、ソープには強壮ドリンクを常備し、お客さんがもうできない、といっても強壮剤を薦めてもう1回搾り取るスタイルになってるとのこと。。
今度お店にもいってみようと思います。。
いつもどおりグダグダな文ですみません。。
この話は2年ほど前の話になります。
私が勤めている会社は地元の工場で近所から通う主婦が多く勤めています。
その中で私の同級生(女)の母親A子も働いていました。
部署的に普段は日に2,3回程度業務について話すだけですが、見た目も若く、綺麗でスタイルも良く密かに良いなと思っていました。
そんな折、休日出勤で事務所で業務を行っているとA子も出勤しており、2人共に事務業務が終わった際に休憩にしコーヒーを飲みながら話すことになりました。
色々と話をしているとお互いに映画が好きで更に好きな映画も似ていました。
じゃあ、今度は飲みに行ったり、映画行こうという話になりました。
コーヒーを飲み終わり倉庫作業に移ろうとしましたが、自分は腰が悪く腰痛保護ベルトをするのですが、これはズボンをおろし巻くのでパンツが丸見えになります。
その時に履いていたパンツがキャラクターの可愛いものでしたが、A子がそれを見ると「可愛いwそんなの履いてるんだねw」「他にもあるの?」と興味深々でした。
他にも色々あると言うと「他のも見てみたいw」とノリノリにw
「じゃあ、履いてきたら見せるよw」と言いながら作業に向かいましたが、次見せることを考えたら大きくなってしまいました。
その後、何枚か見せた後、
「面白いパンツ見る?w」
「どんなの?w見たいけどw」
「ゾウさんのやつ」
「今日履いてるの?見たいw」
「鼻に入れるタイプのやつだから他の人に見られたらヤバいね」
「じゃあ、皆帰った後見るw」
「ちなみに象さんはパオーンしてるのと通常のとどっちで見る?」
「それはパオーンしてるのが見たいw」
「了解、じゃあ仕事終わったらね」
「うん、わかった」
その後3時間程度で仕事を終わらせ誰もいなくなったのを確認すると万が一事務所に誰か来た時のことを考え会議室へ移動した。
会議室は一部窓になっているので電気をつけずに暗がりで隣に立っている状態でズボンを脱いだ。
「マジうけるwこんなのあるんだねw」
鼻の部分にチンコが入っているが先っぽに穴が開いているので頭が見えていたが
「先っぽ見えてるしw超デカくない?w太いしw」
「触ってみる?」
「えっ、触るのはまずくないかな?」
と言い終わる前にA子の手を取りチンコを握らせた。
「マジ太いし硬いw」
と言いながらチンコをしごかせた。
硬いのはこれを付けているからだよと根元につけたリングを見せると
「先っぽ見て根元見たら全部見たようなもんだねw」と言うので
「そうだねwどうせだから全部見れば?」
と言ってパンツを下ろし生で握らせた。
「マジでヤバいw生の方がやっぱり迫力あるねwドクドクしてるw」
と言いながら硬さや形を確かめるように握ってきたので、こちらもA子のお尻に手を伸ばすが嫌がるどころか反応しないので、抱き寄せてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
A子が履いているジーパンのフックを外そうとすると
「さすがにそれはちょっと」と言い抵抗したが、再度ディープキスをしながら胸をめくりあげて乳首を触ると大人しくなった。
そのタイミングでA子のジーパンとパンツを下ろし、トンネルを触るとビショビショになっていました。
耳元で「凄い濡れてるじゃんw」と囁くと
「しょうがないじゃんw触るからでしょ?」と真っ赤な顔になりました。
「ちょっとペロってしてくれない?」
「ちょっとだけね?口には出さないでね」
と言うとしゃがみこみいきなりパクッと咥えてくれましたw
「デカくて顎が外れそうwやっぱり太いよw」
もう我慢の限界に来た自分はA子を立たせソファに手をつかせバックの態勢で挿入しようとしました。
入り口を何度もなぞりA子汁を広げ入れようとしますが全然入りません。
その態勢のまま左手で乳首、右手でクリをイジリまくりますが、チンコがパンパンになりすぎて頭が大きく入りませんでした。
しかし、その時に自分とA子の今の状態に興奮度が最高潮になり入り口に当てたまま出てしまいましたw
「もう出たんだから良いでしょ?終わり終わり」
とA子はパンツを履こうとしますが、自分は出たのに収まりがつかないので、A子をソファに寝かせジーパンとパンツを剥ぎ取り大きく足を広げ正常位で入れようとしました。
「なんでまだ大きいの?今出たでしょ?マジ?」
「大きいから入んないよ」
「やっとこうなれたんだから、絶対に中に出すまで辞めない」
と言うと諦めたのか力が抜けました。
入り口を何回も擦りA子汁と俺汁でグチョグチョになった穴を5分程度ほぐすと頭がスルッと入りました。
「ちょっと待って、入ったけど今までで一番デカいからゆっくり」
自分のチンコは頭の直径が4.8cm程度もあるので、頭が入れば後はスムーズでした。
ゆっくり根元まで入れると子宮口が下がってきており、先っぽにコリコリとした触感がありました。
最初は大きくゆっくりと動き、段々小刻みに早くしていくとA子は
「ヤバいヤバいw出ちゃう出ちゃうから止めて~~」
と言いながらハメ潮を吹きました。
「ふー、ふー、ヤバいってこれは反則」
「俺まだイッテないから頑張って」と言うと
「マジでヤバいwハマりそうw」
「いやいや、ハメられてるからw」と言うと
「そうだねw」
そこからは濡れが激しいので大分スムーズになり、40分程度で俺氏、最初の暴発含め3発中だし。
A子、ハメ潮含め4回イッタらしい。
終わった後の会議室の掃除と換気が大変でした。
帰り際にA子が
「どんだけ出したの?また出てきたんですけどw ジーパンまでカピカピになっちゃうでしょ?」
と笑っていました。
その後も関係は続きますが、また次回投稿させていただきます。
社会人2年目になって出来た後輩のまゆ(当時22歳)が実は訳ありソープ嬢でお店で突き合って付き合うことになりました。
まゆと付き合って、秘密の職場恋愛が始まりました。
出来るだけバレないようにしていましたが、周りから見たらどうだったのでしょうか?笑
まゆは相変わらずソープ嬢として働いていましたが、人気があり、お抱えのおじさましか相手にしない状態になっていました。
私もまほさんに3人目の子を孕ませてからは特段大きなこともなく、たまにゆいと中出しセックスをしたりしていたくらいです。
まゆとは予定がない場合は週末にあって中出しセックスに明け暮れる日々を過ごし、時々一緒に出かけたりしてカップルぽいこともしていました。
お互いにセックスにフリーだったので、3ヶ月に一回ほどは性病検査はしていましたが、陰性でした笑
そんな日々を送っていた二人ですが、ある日まゆがご機嫌そうなので「どうしたの?」と聞いてみると「明日先生に久しぶりに会えるの!」と喜んでいました。
先生とは前回の投稿にもあったまゆの大学の教授で四年以上も不倫関係を続けている方です。
まゆの嬉しそうな顔を見ているとこちらも幸せになりました。
明日がいい日になるといいな~と思っていたりもしました。
翌日休日に趣味を満喫しているとまゆからLINEが来ました。
「予定ブッチされちゃった…これから会えるかな?」
まゆはかなり楽しみにしていたので落ち込んでいると思い、すぐに会いに行くことを決めました。
待ち合わせの場所につくと若干涙組むまゆがいました。
「奥さんが体調不良だから会えないってさ」と落ち込んでいるまゆが言いました。
まぁこれが不倫の難しさでもあるんだろうなと思いつつ、それでも好きなんだなという気持ちがひしひしと伝わってきました。
「久しぶりだから嬉しかったのに…」と涙ぐむまゆを慰めていると
「しんちゃん…悪い女だってわかってるけど私を慰めて…」と潤む目をこちらにむけて言ってきたまゆに耐えきれず抱きしめます。
「止めろって言ってもやめないからな」と言うと「しんちゃんしかわからないくらいめちゃくちゃにして…」と抱きしめ返してくれました。
都内にいたのでそのまま帰って家でもよかったのですが、「オススメのラブホあるから!!」とまゆが教えてくれたラブホに向かいます。
土曜の昼間から意気揚々とラブホに向かう二人笑
休憩だけじゃすまないなと思ってもはや宿泊で決めました。
まゆのオススメの部屋に入るとそこにはソープランドのマットが…笑笑
「私あのあと巨匠に教えられてもっと上手くなった気がするんでしんちゃんをいっぱいご奉仕したいです!!」
とソープ嬢らしいまゆの発言にドキッとしちゃいます。
そのままベットに座らせられるとまゆが覆いかぶさるようにキスをしてきます。
そのままアシスト付きで服を脱がされ、あっという間にパンツ一丁になりました。
まゆの優しい手コキで息子が大きくなります。
「なんかいつもよりおちんちん元気じゃないですか?笑」
実は次の日にゆいに会う予定で1日中出しセックスする予定だったとは言えないですね笑
ゆいには事情を話したら、「彼女をガッツリ抱いてこい!」と言われましたが笑
パンツ越しの手コキで元気になった息子にまゆがパンツ越しにフェラをしてきます。
「どうしてほしい…?」と潤んだ目で見てきます。
「まゆに直接フェラしてほしい…何度も何度も思い切り中出ししたい…」と言うと
「今日はいっぱい中出ししよ!!」とまゆがパンツを脱がしてフェラしてきます。
まゆのフェラ攻撃にやられているとまゆも少しずつ脱いできました。
お互いに生まれた姿となり、69でお互いの秘部を愛撫し、興奮のボルテージも上がってきます。
まゆがこちらを見てきて潤んだ顔で「そろそろ挿れたくなってきた…」と言ってきて、騎乗位で挿入してきます。
「今日すごいおっきい////」と嬉しそうにまゆは腰を落としてきます。
下からまゆを突き上げると「あっ///おちんちんの先…子宮に当たってる…////コンコンされて気持ちいい////」といやらしいおまんこを締め付けてきます。
「まゆのエッチなおまんこに精子注いでください…///しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~♥」とおねだりをしながらの腰振り耐えきれずに思い切り注ぎ込みました。
相手は違えど禁欲をしていたので精子を大量にまゆの中に注ぎ込みました。
そのままお昼寝をした後に、お風呂に行き、このホテルの売りでもあるマットプレイを楽しむことにしました。
現役ソープ嬢によるマットにウキウキしているとまゆもノッてきたのかソープごっこが始まります。
「じゃあマットで気持ちよくしちゃいますね!!」
うつ伏せになり、まゆがローションを使って気持ちよくしてくれます。
前にソープランドでして以来のマットプレイだったのですが、技に磨きがかかっていました笑
既に息子は大きくなっており、仰向けにされてまゆが密着してきます。
まゆは巨乳を使って身体中を気持ちよくしてきます。
腰を浮かせてパイズリフェラ攻撃も受けて、既に逝きかけているとまゆも既にしたくなってきたのかそのまま跨ってきて騎乗位で挿れてきます。
「しんちゃんのおちんちんいただきます!!」
まゆのおまんこに息子が入っていきます。
「あっ…///なんで2回目なのにこんなおっきいのぉ…////」とまゆが嬉しそうに息子を奥まで入れてきます。
「まゆおまんこの奥コンコンされるの好き!! しんちゃんのおちんちんで子宮コンコンされるの好きなの/////」と腰を早めていきます。
「あっ//ダメッ///潮吹いちゃいそう…////イクッ///」と逝きそうになっているところに下から追い打ちのピストンをすると「あっ////イクッ////あっ//////」と身体をビクつかせながら、ハメ潮を吹きました。
まゆが逝ったところで寝かせ、正常位で挿れるとまゆのおまんこはとろとろながらも息子を迎え入れようと締め付けてきます。
「まゆ…もう逝きそう…」というと「まゆもイクッ/////中に出して////しんちゃんに中出しされるの好きなの/////中に出してしんちゃんしか見えなくして!!」とおねだりするまゆに腰を早めて思い切り2度目の中出しです。
そのあとはベッドで1回してご飯を食べた後に泊まり、朝からマットで1回、ベッドで1回中出しをしました。
まゆも「しんちゃんにめちゃくちゃにされちゃった!!」と満足そうでした。
土日はまゆと中出し三昧で久々に外に出たのが日曜の夕方でした笑
晩御飯を食べて帰ろうとしている時まゆが言いました。
「私先生から決別する!不倫しても幸せにならないもん!」
「お!いいんじゃない?その意気込み!」
「なのでこの決別にしんちゃんも手伝ってほしいです。」
「どうすればいいの?」
「私と結婚してください!」
まさかのまゆからのプロポーズに驚きを隠せませんでした。
結婚に向けて色々とありましたが、そこはまた続編で…
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