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投稿No.8334
投稿者 敏明 (46歳 男)
掲載日 2022年11月19日
近頃、年齢のせいか?元気がない日々でいつしか性欲が減少していました。
しかし、性欲とは別に人恋しい気持ちは増加していく年頃です。

そんな折、会社の同僚からバイアグラの効力を聞き私も試してみようと思いネットで購入しました。
薬の効力を試してみたく、デリヘルを呼びました。
しかも薬の効力を期待してロングコース選択。

ホテルの室内に入る前に薬を飲み、彼女が訪れるのを待ちます。
気分を高めるために室内のテレビのAVを見ますが全然、反応しません。
あれ?おかしいと思い、さらにバイアグラを2錠飲みます。
しばらく経っても反応はなく内心、失敗したと思っていたらピンポーンと鳴り、20代のギャルが訪れます。
外見は『ゆうちゃみ」に似たギャルです。
こんな可愛い子がいるのに立たないなんて・・・

がっかりな気持ちで一緒にシャワーを浴びベットへ、彼女に立ちが悪いと言いフェラをお願いすると何ということでしょう!あまりの気持ちよさにギンギンに。
起った角度もお腹に当たるかのようにギンギンに変貌しました。

「お兄さん、凄い硬いじゃんカチカチだよ」ゆうちゃみが褒めてくれます。
こうなったらフェラで満足することは出来ません。
ダメ元で素股から事故をよそい生で挿入すると
「ちょっと入ってる、入ってるって・・・」と抵抗しましたがゆうちゃみの奥に突くと
「奥、奥に当たってる。奥、奥いい」と感じています。
これは了承をもらったと思い彼女を下から激しく突き上げて彼女の子宮口を何度もつきます。
「ダメ、ダメ出ちゃうから、ちょっと止めて出ちゃう」と同時に潮を吹きだし「いくぅ~」と果てました。

しかし、まだ私はイってないので腰を動かし続けると
「ちょっと、今、いったばかりだからダメ、ちょっと、あっ、また・・・」
彼女は大声で喘で私の身体に抱きつき叫びます。

正常位へと移り、再びゆうちゃみの奥へ奥へと突き上げます。
射精感が込み上げてきたので、ゆうちゃみにイキそうと伝えるとカニばさみで
「奥、奥、奥にちょうだい!」
と背中に爪痕が残るほど抱きしめられて、そのまま中出しをしてしまいました。

射精し終えたばかりなのに、自分の意志とは関係なくまだまだギンギンです。
ゆうちゃみ「まだカチカチだよ。出したよね? 出したよね中に」
可愛いギャルに耳元でそんな事を言われたら更に元気になり、さっき中出ししたばかりのあそこがグチョグチョと音をたてながら私は再び腰を動かします。
ゆうちゃみ「ちょっと? いったばかりだから、ちょっとダメ。ダメ」と。
しかし、収まりがきかないので、その後、バックでゆうちゃみを突き上げます。
ゆうちゃみ「また、奥、奥に当たってるって出ちゃう、出ちゃうから」「ダメ、出ちゃうって・・・」
また凄い量の潮を吹きながら絶頂しました。

「もう無理、無理だよ私、いきすぎて身体が変になってるから、休憩ね。休憩」
私はゆうちゃみにイキそうだから、あと少しだけ、少しだけと言いながらバックでゆうちゃみの奥、子宮口を突き上げます。
「だめ、だめだって、もう無理、いきすぎ死んじゃう」
そして私はゆうちゃみの白いお尻を鷲掴みにして精子を奥にぶちまけました。
ハァハァとお互い呼吸困難状態で2回戦を終えると10~20分近くお互い、放心状態でした。

ゆうちゃみ「今日、もう無理、イキすぎて疲れた」
私「ごめんね。次のお客さんいるの?」
ゆうちゃみ「いないけど、いても今日は無理、てか? お兄さん凄いね。どういうこと?」
私「久しぶりのSEXで興奮しちゃってゴメンね」
ゆうちゃみ「お兄さんのあそこと相性良すぎてやばい」

すると彼女の携帯が鳴りチェックアウトに時間が。
ゆうちゃみ「お兄さんLine教えてくれる?」
えっ? 無許可で中出ししたのが店にバレて高額請求されるの? と思いましたが
ゆうちゃみ「今度、お店じゃなくて直で会える?」
いいの? 私でいいの? アホな私はLineを教えました。
また、店からの電話が彼女の携帯がなり、やばい怖いお兄さんが来ると思ったらゆうちゃみが今日は上がるからと電話の相手に伝えていました。

「ちょっと待ってて、すぐ戻るから」と言いシャワーも浴びずに着替えて彼女は部屋を出ていきました。
あ~終わったヤバいと思いながら私は着替えて彼女の帰りを待つと・・・
笑顔で彼女が帰ってきて
「今日、1日お兄さんのせいで仕事出来ないから責任とって朝まで私と過ごして」
えっ? どういうこと?
とりあえず、先程、お支払いした金額の2倍をゆうちゃみに渡して勘弁してもらおうと財布からお金を出し彼女に。
ゆうちゃみ「お風呂入る? 一緒に入ろ。次の相手が変な人だったら嫌だからさぁ お兄さんが私とあと4時間一緒にいてよね。ちゃんとSEXしてあげるから」
サプライズな告知が! 私は怖いお兄さんに拉致られると思っていたのでビックリしましたがゆうちゃみはまたすぐに服を脱ぎ私と一緒にバスルームへ移動。

ゆうちゃみと一緒にお風呂に入り湯舟で対面になり私の顔にマンコをつきつけ指でかきまぜながら
「見て、まだ残ってるよ。精子、ホラ! まだ出てくる。どんだけ出したの?」
私は申し訳ないと思いましたが、そのまま彼女にクンニを要求されたと思い自分の出した精子も彼女の愛液も舐めつくしクリを吸い上げると
「ちょっと、あっ! また、ダメイッちゃう」
そして浴槽内で挿入しようと彼女を抱きかかえると
「バックがいい。バックで奥まで突いて」
リクエストに応え浴槽内がチャプチャプ音をたてて激しくゆうちゃみを突き上げます。
「奥、奥来てるよ。出ちゃう出ちゃういい? 出る」
私も同時に射精感が込み上げ3回目とは思えないほど子宮奥にたっぷり精子を注ぎました。

その後、ベットでピロトークをして再び会う約束をして帰りました。
デリヘル料金が高くつきましたが、あんな若いくて可愛い子に思う存分中出しが出来たのだからと自分に言い聞かせ帰路に着きました。

その後、また彼女と再び会った話を機会があれば報告したいと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8238
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年6月11日
投稿No.8237の続き

男として最低な事をしでかした。
妊娠可能であろう爆乳女へ無許可の腟内射精でも十分過ぎる暴挙だと思うが、そのまま捨てて放置してきた。
やりたい放題したが、中出し感も薄く満足感も全く無い。
収まらない性欲の捌け口を志保に求めてしまう。

自宅着・・・時刻は17時くらいだったと記憶している。

「おかえりなさい」
「○は?」

娘は出掛けていて戻りは22時頃だと聞かされた。

「志保、着替えて仕度しろ。出掛けるぞ」
「どこ行くの?」
「いいから黙って付いて来い」

志保の仕度する間にかおりから預かっていたバイ○グラを隠れて飲んだ。空腹時に飲むのが最適らしい。処方に従った。
志保をナビに乗せ、自宅を出てラブホ街へ向かう。
正月という事もあって混んでいたが、空きを見つけて入る。
道路が適度に渋滞していたから45分くらいかかった。薬が30~60分程度で効き始めるらしいから最適だろう。
湯が溜まるまで待つ時間がやたらと長く感じた。
志保と風呂を済ませてベッドに座ると・・・

「てんさん・・・あたし上手くできないかも・・・昨日みたいになっちゃうと・・・」

志保は不安を口にした。
その口を唇で塞ぎ、舌を絡め合い、唾液を交換し合う。
垂れ乳をグチャグチャに揉んでいたら不自然なほど勃っていた。
直ぐ様、屈曲位で生挿入・・・やはり志保の絞まりは抜群だ。
グジュグジュに絞めつけ、直ぐに奥から大量の愛液を溢れさせた。

「てんさん激しい!激しい!硬い!硬い!イグッ!イグッ!あたしイグゥゥゥゥ!」

志保のきつい絞め上げとエロい喘ぎ声を聞きながら瞬く間に膣内射精・・・私の求めていたのはこれなのだ。
あまりにも早い射精に志保は申し訳なさそうに・・・

「ごめんなさい・・・もっとしたかったよね・・・」

そう言うと久しぶりのお清めフェラ・・・そこで志保が気付いた。

「てんさん、何かちょっと硬くなって・・・やっぱり足りなかったんだね・・・ごめんなさい・・・」

薬にはこういう効果があるのか・・・

「このまま勃たせろ」

かおりほどではないが、私を知り尽くした女のフェラは良い。丸飲みフェラで直ぐに完全勃起させた。
さっきと同じ事の繰り返しだが、屈曲位で挿れてしまう。
ただひたすら愛液と精液に塗れた志保の膣を突き続けた。
きつく絞め上げられても今度は違う。

「てんさんどうしたの?強い!強い!さっきしたばっかりなのにすっごく硬い!いいっ!いいっ!」
「志保もっと!もっと絞めろ!」

私の身体に志保はしがみつき、ハメ潮を何度も吹いた。

「てんさん、どうしたの!こんなの初めて!こんなの初めて!もうイク!もうイク!イクゥゥゥゥ!」

志保は絶頂へ達しながらも絞め続け、私を膣内射精へと導いた。
お清めフェラをしようとした志保に・・・

「風呂に来い・・・」

風呂で立ち尽くすと、志保は両手で拝むように陰茎を包み込んで亀頭だけをズボズボとしゃぶった。
仁王立ちフェラはこうでなくては・・・

それにしても薬の効果は凄い。短時間で回復と言うより持続可能と言う感じだ。
効果は3~5時間程度らしいからまだまだだ。チェックインからまだ1時間半も経っていなかった。
風呂から上がって再度ベッドに・・・志保の両手を後ろ手に掴み、足を開かせ、膣を執拗に弄った。
途端に濡れが増し、歓喜の声が志保の口から聞こえる。

「てんさん・・・いい・・・いい・・・」
「俺は『志保』って呼んでる」
「ごめんなさい・・・あなた・・・いい・・・すごくいいの・・・」

膣奥に指を激しく突き立てると・・・

「あなた出ちゃう!あたし出ちゃう!」
「少し我慢しろ」

我慢する事数十秒・・・思いっ切り情けない顔になった志保が・・・

「ごめんなさい出ちゃう!もう我慢できない!出ちゃう!出るっ!出ちゃう!イクッ!イクゥゥゥゥ!」

志保は思いっ切り潮を吹いてしまう。こんなのは本当に久しぶりだった。

「あなた・・・ごめんなさい・・・」

そう言うと、志保はしゃぶり始めた。
先程のようにはならなかったが、徐々に勃ち始める。
横からしゃぶる志保の膣を掻き回す。

「志保、これ好きだろ・・・?しゃぶりながら掻き回されるの大好きだよな・・・?」
「大好きです・・・大好きです・・・また出ちゃう・・・もう出ちゃう・・・」

人間の身体の何%が水分だったか忘れたが、大量の潮を何度も吹いた志保は脱水状態になりそうだ。水分補給させて続けた。

「あなた・・・本当にどうしちゃったの・・・?もう2回もしてるのに・・・ずっと硬いまんまで・・・本当にどうしちゃったの・・・?」
「嬉しいなら黙ってしゃぶれ・・・」

本当に黙ってしゃぶる志保に興奮した。
存分にイラマチオを味わって・・・

「志保、四つん這いだ・・・お前の大好きなバックでぶち込んでやる・・・」

志保の顔が女の顔になっている。
かおりとの情交を終えて戻った夜、家政婦でいいから置いてくれと言った志保の身体と心を滅茶苦茶にし、処理女と罵って扱った時から志保の顔から笑顔が消えた。合わせて女の顔も消えていた。そこまで追い詰めたのだからもう戻らないと思っていた。
そんな志保は四つん這いになり・・・

「あなた・・・硬いのぶち込んで・・・後ろから硬いのぶち込んで・・・」

膣を広げて待つ志保に後背位でぶち込んだ。
強烈な絞まりと私の動きに合わせて前後する志保の身体・・・激しく突くが、射精の気配は無い。
更に激しく突くと、私の息が上がってしまい、息切れしてしまう。
それでも突き続けると・・・

「あなたぁ!熱いの!熱くて硬いの!いい!いい!イキそう!イキそう!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」

志保はオーガズムを迎えたが、私は息が上がってどうにもならない。
志保の手が下から伸びてきて睾丸を刺激してきた。私は挿れたまま志保の陰核を愛撫・・・膣が蠢いている。
動かずじっとしていたら志保は抜いてしゃぶってきた。ずっと視線を合わせた激しいフェラに酔いしれる。
そんなフェラがどれぐらい続いたのだろうか・・・? 爆発しそうな射精感がした。
後背位で思いっ切り志保の身体をベッドに押し潰し、そのままグチャグチャに突いて膣内射精・・・こんな短時間で3度の膣内射精は初めてだった。

一緒に風呂に入って湯上がりのまま帰路に着く。途中の車内でずっと志保は私に寄り添って離れなかった。

「あなた・・・あんなになるまで我慢しててくれたんだね・・・あたし嬉しい・・・^^」

我慢などしていない。毎日じゃないが、かおりを抱いて中出し・・・今日だって爆乳に中出しした。そんな男に笑顔で嬉しいと言う志保・・・

「2時間で3回なんて初めてだね・・・えへへ・・・^^;」

それは薬の効果でしかない。

「あたし壊れちゃいそうだった・・・^^;」
「帰ってするか・・・?」
「本当に壊れちゃうよ・・・いいの・・・?」
「壊れちゃえばいい・・・」

困ったように笑う志保と晩飯を買って帰った。
お互い腹も減っていて色んな物をバクバクと食い漁り、腹を膨らませた。

娘が帰って来る前に風呂に入る。
志保にたっぷりしゃぶらせて床に入った。

「あなた・・・あれして・・・」
「あれって何だ?」

志保は私の手を取って握らせ、自分の下腹部に当てた。

「この前したのして・・・」

志保の下腹部に硬く握り締めた拳をグチャグチャにめり込ませ、突きまくった事を思い出した。

「これすごく感じたの・・・だからして・・・」

志保は既に壊れていた。あれほど悲鳴を上げて嫌がった暴力的なSEXに感じたと言う。もう元には戻らないだろう。
これからどうなるのか予想もつかないが、今までのような普通のSEXじゃ志保は満足しないと感じた。
それでも躊躇っていると・・・

「あなたに滅茶苦茶にされてすっごく感じたの・・・今日もすっごく良かったけど、あの時が一番だったの・・・今までに無いくらい感じたの・・・だからして・・・」

そう言うと、私の右手を自分の下腹部に当て私を膣へ誘導した。もうどうにもならない。
右の拳を握り締め、下腹部へ突き立てる。
途端に志保の表情が歪み、膣が強烈に絞まり始め、膣奥から大量の愛液が溢れ出した。

「イグッ!イグッ!あなたイグッ!あたしイグッ!もっとっ!もっとっ!グチャグチャしてぇ!イグゥゥゥゥ!」

ものの数分で志保はオーガズムへ達した。
視点は定まらず、恍惚の表情でオーガズムの余韻に包まれ、私の拳に爪を立てていた。

「あなた、ごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・こんな淫乱でごめんなさい・・・」

私の行いで志保は壊れたのだが、もうどう接していいか分からなくなっていた。同時に萎えて始めてきた。どうやら薬の効果が切れてきたのだろう。
だが、今日の午後から感じていた欲求不満は消えて絶大な満足感を得たのも事実だ。
明日は現地へかおりと戻る。向こうでかおりとの生活がまた始まる。暫く地元へ帰る事も無い。現実から逃避してかおりと過ごす事になるが、志保の事が頭から消える事は無い。そんな事を考えていたら萎えたものを一心不乱にしゃぶる志保がいた。
もう無理だと言いたいが、丁寧にしゃぶりあげる志保の姿を見ていたら口が裂けてもそんな事は言えない。
恐らく2ヶ月は志保を抱けない。その2ヶ月間はかおりを抱き続けるだろう。
志保にこう言った。

「2ヶ月は帰れない。志保は我慢できんのか?」
「あなたがこんなに我慢してるんだからあたしも我慢します・・・だから帰ってきたらいっぱいして・・・今日みたいにいっぱいして・・・いっぱいいっぱいしゃぶるから・・・最後にもう1回だけお願い・・・」
「勃たせろ・・・あれしてやる・・・」

娘の帰宅予定時刻まで残り20分くらいだが、落ち着いて集中して志保のフェラを味わう。かおりのフェラとは全く違う。
腐ってはいないが、腐っても私の女房だ。流石と言う他ない。十分とは言えないが、挿入できるまでの硬さにまで勃たせてきた。
志保の身体をエビのように丸め込み、身動き取れないように固めて究極の屈曲位でぶち込んだ。

「志保、見ろ!こんなにぶち込まれてんだぞ!見ろ!」
「見える!あなたにぶち込まれてんのが見える!もう出ちゃってる!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」

行き場の無い愛液が大量に吹き上がり、ビシャビシャと志保の顔にかかる。

「深いっ!深いの!壊れちゃう!壊れちゃう!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!」

僅かな精子を志保の腟内へ放出・・・女房のSEXは最後までブレない。そう感じた1/2の21時50分に志保との長いSEXが終わった。
やりきった感と満足感と快感で私の身体が満足した日だった。

娘は時間通り帰宅。僅かな時間だったが家族の団欒もあった。
夫としても父親としても胸は張れないが、次に帰って来た時はどうなっているんだろう。
先の事をあれこれ考えても始まらない。出たとこ勝負しかない。

翌1/3の昼頃、かおりと待ち合わせした某主要駅についた。
かおりは駅弁片手に待っていた。

「おかえり^^スッキリした顔しちゃって・・・^^;駅弁買っといたから食べよ^^」

私とかおりを乗せた列車は西へ向かって動き始めた。

つづく

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6167
投稿者 しゃちほこ (41歳 男)
掲載日 2015年3月26日
その日も、あるソープ街の高級店へ。
前回と前々回の対面時は疲れもあり2回目以降が中折れ気味だったので、今日は○○○ラを飲んできて準備万端。
姫ちゃん(仮名)とは今回4回目。
背も高めでスタイルも良くきれいすぎてとっつきにくい位だけど、何より硬いチンポ好きで、チンポ入れてる間は性格が変わる女だ。
締まりも良くてエロい。

姫ちゃんが前在籍していたお店は全員NSの高級店であったが、今の在籍の高級店では生とヘルメット着用とではコースと料金も違う。
このソープ街ではそういうコース別の店が他にも何軒かある。
姫ちゃんは残念ながらヘルメットコースのみである。

対面して部屋に行く間のディープキスでは恥ずかしいくらいギンギン状態。
部屋に入って「元気だった?」等と軽い雑談をしながら、ソファーに座って脱衣アシストで脱いで、姫ちゃんも脱がせてあげて下着姿に。
沢山ディープキスをしてから身体のリップと続いて即尺。
フェラもじっとりいやらしくてたまりません。

「今日もしかして何か飲んできた?」
と姫ちゃんに聞かれたので、
「硬いの好きだって言うから○○○ラ飲んできたよ」
と言ったら、即尺中に急に膝の上に跨るように乗ってきて、肩に手を回してきて抱きつくようにしてきて、腰も振ってマンズリして息子に押し付けてきた。
「ありがとう。嬉しい。今日すごくムラムラしてたの。今日のオチンポ凄くギンギンで気持ちよさそう〜」
とマンズリしながら姫ちゃんから耳元で言われたので、ベットに移動することに。

また姫ちゃんがフェラをして、スキンをつけようとして手を伸ばした時に、今がチャンスと手を引っ張り抱き寄せ、姫ちゃんの耳元で、
「今日姫ちゃんとそのまましたい。生コースの差額は払うからお願い」
「ギンギンので今日は中で沢山イカせてあげるから」
とお願いしてみたら、姫ちゃんは
「内緒にしてね・・」
としおらしく答えた。
「姫ちゃんありがとう」
と、俺から姫ちゃんに覆いかぶさってキスしてそのまま姫ちゃんのオマンコに生で挿入。
「あぁん・・、熱くて硬いオチンポ気持ちいい・・あぁん・・」
初めて会った時の姫ちゃんはリード側で、チンポ入れるまでこんなに変わるとは想像出来ない位だったけど、実は姫ちゃんと初回会った時にチンポ依存症な位チンポ大好きであるのを知ったので、これはと思い、通って中出しチャンスを伺っていた。

「硬いオチンポでオマンコ沢山グチャグチャにしてぇ〜」
姫ちゃんよく言う台詞が出て来たので、
「今日はグチャグチャにするけど、中に出してもいいの?赤ちゃんデキちゃうかもよ?」
と意地悪言ったら、
「オマンコ気持ちよすぎ。あっ・・赤ちゃんデキてもいいから、オマンコもっと沢山汚して下さい〜」
だって。
大成功だ!
「あ・・・そこ・・奥が気持ちよすぎ」
と姫ちゃんは奥好きなので腰を掴んでさらに奥に導こうとしてる。
姫ちゃんのオマンコは締まりが凄い上に、ピクピクも凄い。
姫ちゃんの好きな所は言葉で説明するの凄い大変だけど、そこにINした亀頭も凄い気持ちいい場所があって、そこに到達できればヘルメットを付けていても同時イキできるくらい相性も抜群。
こうして同意のもとに生で中出しまで出来るなんて感無量である。

「そこされると・・イキそう!もっとして!」
ゆっくり奥にしてあげると姫ちゃんは押し付けながら何度もイクから本当にエロい女だ。
「あ!イク!」
姫ちゃんって前戯なしで即ちんぽINの方がイクのがホント早い。
姫ちゃんは鳥肌になることも多い。
今回も鳥肌になっていた。
「姫ちゃんもういっちゃったの?」
と、ちょっと格好付けて余裕をみせた

今日は久々で姫ちゃんと初ノーヘル。
姫ちゃんの奥は気持ち良すぎるから、耐えられるか心配だった。
イッタその間も
「オチンポ気持ちいい〜」
とグイグイ押しつけられ、俺も持たなくなってきた。
「姫ちゃんそんなに押し付けたら、俺もスグイッちゃうよ?中に出ちゃうよ?赤ちゃんできちゃうよ?」
と俺も我慢イキそうなのをしながらギリギリ言ったら、
「今日は・・しゃちほこさんのオチンポで沢山種付けされたい。グチャグチャにして・・」
と、オマンコピクピクさせて押し付けながら言う、その言葉に興奮して、
「ごめん姫ちゃん。先イッちゃうよ」
と言ったら・・・
「私もまたイク!あっ・・・!」
と更にグイグイ腰を押し付けてくる

ドクンドクンドクン・・と中出し。
溜まってたんですぐ止まらない。
姫ちゃんと初中出しは同時イキ、姫ちゃんのオマンコもピクピクしている。
姫ちゃんの鳥肌もすごい。

オマンコからザーメントローリを見たかったのもあって、抜いて起きようとしたら、姫ちゃんが、
「まだ気持ちいいから抜かないで・・・」
と背中に腕を回して抱きついて、起きるのを阻止された。
姫ちゃんもイッてまだ少し目が虚ろだけど、オマンコピクピクさせながら腰はまだ押し付けてくる。
本当にエロい。
「オマンコの中グチャグチャでホント気持ちいいの・・ずっと硬いオチンポ挿れてて…」
オマンコの中は大量ザーメンでドロドロ。
俺も少しくすぐったいけど、○○○ラのお陰でまだ戦闘可能状態だった。
抜かないまま何回か軽くピストンして、勢いつけてズボっと押し込むと・・
「あぁん・・。オマンコ気持ち良すぎ。辞めないで!オチンポ抜かないで!」
まだ続行できそうだったから頑張る事に。

「オチンポ気持ちいい〜。もっとしてぇ〜。」
押し付けて気持ちのいい所を狙うと
「あ、イッちゃう・・!!でもまだ抜かないでぇ〜!!」
3回もイッテるのにまだ??ほんとうにエロすぎる。
姫ちゃんもまだサカッたまま全開だ。

ちょっと疲れたので、動きを止めて抜かずにディープキスをしていると、姫ちゃんがオマンコピクピクしてくる。
「オマンコ気持ちよすぎ・・・」
と姫ちゃんこっちが腰振らないと押し付けてくる。
中もさっき放出した精子がグチョグチョなので余計気持ちが良い。
時折腰を動かしながら結構長い時間ディープキスしてた。

急に復活出来そうな気がしてた。
姫ちゃんもオマンコでそれを感じ取っていた。
「また硬くなってきたよ〜嬉しい〜♪」
とニッコリ。
姫ちゃんもオマンコ押し付けながらピクピクが続いてる。
しかも
「硬いオチンポ入ってるだけで気持ちいいの」
と嬉しそうにトロンとした顔して言うんですよ。
種付けされてグチャグチャなのに・・
(他のお店公認NSの子でも直後洗いに行くくらい。)
ここまで好き者だとは思わなかった。
姫ちゃんの押し付けとピクピクだけでも抜けないで勃起したまま。
○○○ラ様様である。

ちょっと復活してきたと思ったので、姫ちゃんの大好きな所に当たるようにした。
「またイッちゃう!」
自分も急に来たので急いで腰を振る。
「あ!イク」

ドクンドクン・・

二度目の同時イキ。
しかも抜かずの2回目!
まだ残りも一時間以上時間もあるし、今日の俺大勝利。
お店公認NSの子とも抜かず2回は経験なかったので嬉しかった。

「まだ抜かないで〜。」
姫ちゃんまだオマンコピクピクさせて気持ちヨガってる。
今日の姫ちゃんは4回もイッテる。
いつもよりハイペース。
オマンコの中は2回分のザーメンでグチョグチョだ。
このまま3回目も出来そうな気がして、腰を動かしていた。
本当にエロい。

「姫ちゃん本当にオチンポ好きなんだね〜。みんなと生でしてるんじゃないの?」
と意地悪を言う。
「しゃちほこさんの意地悪ぅ〜!コースも料金も違うからしないよ・・。」
と姫ちゃんは答えながら腰を押し当ててくる。
俺も、
「このオマンコなら我慢できない時もあるだろう・・。本当のこと言ってみ?」
と反撃して意地悪言って腰を振る
「あぁん・・オチンポ気持ちいい〜」
「わ・・・私ね、本当は・・毎月○○○ラ飲んで来てくれてこういうふうにずっと入れてくれるなら生でも良いけど・・」と。
次回からもOKを貰う。
「ごめん姫ちゃん。実は・・ほぼ確定だけど、4月から4ヶ月は研修で遠くに行くんで、ちょっとの間はあまり来れなくなりそう。」
と姫ちゃんに言う。
「え〜残念。」
姫ちゃんちょっと口すぼめて残念がる。
「でも、戻ってきたらまた○○○ラ飲んだオチンポ沢山してくれるの?」
流石好き者の姫ちゃんである。
「ああ、姫ちゃんこんなにエロいなら、もっと早く会いたかったけど、生じゃないから、中々入るに入れなかったんだ」
と言うと、
「しゃちほこさんみたいに4回目までほぼ毎月続けて来て、ちゃんとケチらないでコース差額も言ってくれて、○○○ラ飲んでまで来てくれたら、断れないじゃない・・。」
と、義理堅いのか本当にチンポが好きなのかわからない答え方が姫ちゃんらしい。

また少しピストンして・・・
「じゃ、俺が初めて会った時に○○○ラ飲んで頼んでたら断ってた?」
とまた意地悪な質問すると、
「ああん・・は・・初めてだと差額って言われても絶対断ってる。セコくて差額なしで強行しようとする人はありえないのでフロントに言ってる。」
「お店公認NSの方が人気出るのも知ってるけど、お客さん選べないし病気貰うから、1・2回しか来ない人とは生やだな」
ともっともらしい返事。
俺は実は姫ちゃんに言ってない事があった。
以前、お店公認NSの子に入って性病かと思って大変な思いしたのだ。
実は雑菌貰っていただけだが雑菌も違和感出るのは大差はない。
誰でも=お店公認NSの子もちょっと怖くなったのもあった。
それで誰にもは生OKしてなさそうな子の開拓を決意して、姫ちゃん攻略を決めた。

そんな会話をしていたら、それを思い出してちょっと萎えかけてきた。
姫ちゃんも萎えかけを分かって、押し付けてきた。
「私ね、オマンコ自分でも動かせるの」
といって、
「奥でしょ・・ここでしょ・・」
「オマンコ沢山種付けされてるからグチョグチョで自分で動かしても気持ちいいんだよ♪」
姫ちゃんのオマンコは吸い付いてくる。
また元気になってきた。
「またオチンポ硬くなってきたよ〜嬉しいよ〜♪」
姫ちゃんはオマンコで分かってしまう。

もうそろそろ腰が限界になってきた。
「こんな好き者で中出し好きないけない子にはもっと種付けが必要だな」
と話題切り替えて逃げて最後のスパートにしする事に。
「ごめんなさいぃ〜。オマンコ気持ち良すぎるから・・ごめんなさい・・」
「ごめんなさいだけじゃ抜いちゃうよ?」
と意地悪言うと
「あぁん・・抜かないで。しゃちほこさんのオチンポもっとくださいぃ〜。」
オマンコピクピクさせながらかわいい。
「ほらいい子だ!ほら、また種付けするよ?」
「いっぱいオマンコに出してくださいぃ〜!!」

ドクン・・・

流石に最初と比べたら出ていない。
抜かずの3回達成!
姫ちゃんは
「イク時のオチンポ硬くて好き・・。もう一回くらいイキたかった・・。」
とグイグイ押し付けてくる。
しばらく繋がったまま抱き合ってた。
「しゃちほこさんおつかれさま。無理させちゃってごめんね・・」
と姫ちゃんに言われた。
姫ちゃんの性欲に付き合おうと思ったら、もうちょっと修行が必要かもしれない。

やっと姫ちゃんのオマンコから抜いて、お口でお清めしてもらって、まだトロリが出るか見せてもらうことに。
「ごめんね。出ないね。トロリ見たかったんだよね・・」
と言われた。
ベットにはザーメンと思われる大きなシミが。
「大丈夫。僕も抜かす3回出来て自分でもびっくりしてる。トロリはシーツに出ちゃったみたいだけど、今日は楽しく遊べてとっても満足。ありがとう。」
と姫ちゃんに言った。

飲み物を頼んでくるまでの間少し話をした。
「姫ちゃん本当にエッチ好きなんだね・・。」
と言ったら、
「硬いオチンポの誘惑に負けちゃった。私ね・・性欲強すぎて、付き合ってる人からしてもらえなくなってセックスレスになるの・・。最初は○○○ラ飲んで頑張ってくれるんだけどね・・。」
「エッチしてくれないなら別れようかって言っても、別れてもらえないの。一人ならわかるけど三人くらいそうだった・・・。お客さんからもたまにドン引きされちゃうんです。」
「せっかくしゃちほこさんとこうやって沢山エッチできることが判ったのに、しばらく来れないなんて悲しい。私ね、バイブも合わなくて、あまりオナニーしないけど、オナニー増えちゃうかも。。」
「何でバイブ合わないの?」
と聞いたら、
「奥好きだから奥用のスイングの何本か買ったんだけど、膣圧で止まっちゃうの・・」
「え?そんなに?」
「そう。だから・・リアルオチンポの方が良いから、なかなか辞めれないの。またしゃちほこさんの○○○ラでギンギンのオチンポ欲しいから、ドン引きしないでまた帰ってきたら来てね・・。」
「うん。姫ちゃんがOKならまたくる!」

飲み物飲んでユックリして、お風呂で入った。
○○○ラのおかげでずっとセックスしたままだった。
気持ち良い疲労感である。

僕も姫ちゃんがここまですごい好き者だとは思わなかった。
そこまで性欲あって好きな人にさえエッチして貰えないのは悲しいよね。
性欲強いお客でも、チンポさえ硬いなら姫ちゃんは喜んで受け入れるだろうなと思った。

姫ちゃんとは内緒だよって事になってるけど、ここに投稿するからには、僕みたいな開拓好きで性欲ありやまってる奴が、僕が店に行けない間に姫ちゃんに出会って、姫ちゃんの事沢山イカせてあげたらいいなと思った。
3回目もギンギンな自信あるならスキン付きでも十分楽しめると思う。
とにかく研修終わるまでは姫ちゃんに辞めないでいてもらいたい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5638
投稿者 助平爺 (74歳 男)
掲載日 2013年8月10日
ひさしぶりに投稿します。
昨日午後ひさしぶりにマッサージ師の女(当たり前か)と午後2時過ぎ町外れで待ち合わせ、町から5キロばかり離れた街道にあるモーテルに行ってきました。
昨日はちょうど使いつけた部屋がふさがっていて初めての部屋でしたが、とてもいい部屋でした。

入る早々、彼女はハンドバックからバイアグラを出し飲めといったので、私はまだバイアグラなしでも大丈夫だと言ったら、彼女はもう一ヶ月近くセックスをしていないので、今日は30日近い遅れを取り戻して楽しみたいので飲めと言われて飲み、先に風呂に入っていたら彼女もまっ裸になり入ってきました。
彼女とは、もう3ヶ月以上会っていませんでした。

風呂で相手の体中を洗いあう中に、萎んだペニスはだんだんと勃起、オメコも濡れて来たのでその場で後ろから挿入、やはりバイアグラの効果でしょう5分近くピストン運動を繰り返しても早漏ぎみの私でも射精しませんでした。

途中で止めて体を拭いて、ベットへ行き続きを69、最後は正常位でオメコの奥深く中出ししました。
精液はペニスを抜いたとき亀頭に付いて出るぐらい出ました。

射精後も少し萎えたが、づっと勃起状態が続いていて彼女がフェラしだしたらまたギンギンに勃起、オメコはジュクジュクで69のとき自分の精液を飲み込んでしまいました。
こんな事ははじめてでした。
薬の効き目は凄いですね。
後ろや前から挿入を繰り返しながら、何回も彼女をいかすことが出来て勃起は続いています。

こうして1時間以上楽しみ、彼女が少し休もうと言うので今度はシャワーでペニスとオメコを綺麗に洗い、電話でビールとつまみを頼みテーブル座ってビールを飲みながらひと時をすごしましたが、この時間に私の陰茎は萎んできましたが、それを見た彼女が手で掴んで揉まれるうちに、また頭を持ち上げてきました。
今度は私が椅子に座り彼女が私の膝に乗る座位からはじめ、彼女をよっん這いにして後背位などと一時間近く続き最後は正常位で射精しましたが、精液は殆んど出ませんでした。やはりとしですね。

今度は電話で夕食を注文、ゆっくりと風呂に浸かって出たら、夕食がきていたので食べてから着物を着ようと立ち上ったら、またペニスをつかまれしごかれる中に勃起してきました。
もう1回とせがまれ今度は後背位で膣深く子宮に亀頭が付いた状態で射精しましたが、射精後抜いても精液は付いて出ませんでした。
この歳になってこんな事は初めてでした。
彼女も初めてこんなに楽しんだそうです。
また次を楽しみに別れました。

彼女とはもう20年以上続いているのです。
バイアグラは効きますね。
今朝起きる前、妻から手を伸ばされペニスを掴まれたらまた勃起して、一戦まみえました。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.5604
投稿者 助平爺 (74歳 男)
掲載日 2013年6月22日
私は50年以上ブラジルに住んでいます。
この人を知ったのは、早20年ぐらい前でした。
54歳のころ右膝を痛め医者にに罹ったら、手術しなければいけないと言われたけれども、手術する気になれず、このマッサージ師が良いとの話を聞き診察してもらいました。
一月も通ったら良くなるとの事で、施療を始め、3回目ですっかりよくなりましたが、やはり一ヶ月は通ったほうが良いとのことで施療に行くたびに、色々話が弾みそのうちに全身マッサージもして貰うようになりました。
ショーツだけになりうつ伏せでマッサージ中、ペニスが勃起、痛いので体をもじもじしていたら、仰向けになれと言われ仰向けになれば困ると言ったら、両手で寝返りをさせられペニスでふくらんだショーツを脱がされてしまいました。
小さいながらも臍につくぐらいに勃起した14cmのズル剥けペニスをみられてしまいました。

当時彼女は30歳で夫と3人の子供がいました。
日本人のペニスを見たには初めてで硬く勃起したペニスははじめてだったそうです。
ブラジル人のペニスは大きいく、たいてい17cm以上ですが、勃起してもダラーットしていて挿入には手で介添えしないと入らないそうです。
私のも介添えが必要ですが、私のは手で下へ向けなければ入りません。
その場でマッカから降りて後ろからスカートをたくし上げ、指をオメコの入れたら早ものすごく濡れていて、そのまま後ろから挿入、最初の一発は興奮していたので10分も持たず中出ししました。

私のペニスは1回やったらすぐ萎えてしまいますが、又5分もしないうちに勃起してきます。
二回目はソファーの上で時間をかけて堪能しました。

それから今日まで20年以上、毎週2回会う瀬を楽しんでいます。
あの当時私は避妊手術をしていたので、妊娠の心配もな今日まで続いています。
彼女の旦那はもう10年以上勃起しないし医者もにも行かないので今は、私一人だけだそうです。
私はこの歳でもまだまだ毎週妻と2-3回、彼女と2回、時には他の女友達ともやっています。
誰ともいつも中出しですが、知らない女のときは病気が恐ろしいのでコンドームをつかいます。

先日妻がバイアグラを使って見ようというので夜9時頃、50mgを一錠飲んでら30分ご頃から催しだし、40分後には20歳代のようにギンギンに勃起、射精することなく1時間以上も行為を続け今頃にになく多くの射精があった。
射精後もペニスは萎えることなく続けて夜中過ぎまで性交、そのままの寝込んでしまい、朝起きてシャワーに入ったら妻も入って来一緒に体をあらっていたら、またペニスが勃起、その場で後ろから挿入中出ししました。

夕べから4回も中出し、もう殆んど精液は出ませんでした。
やはり歳でしょうか、60歳頃までは射精ごペニスをオメコから抜くとペニスについてだらだらと精液が膣から出ていたものですが、今はそんなことはありません。

バイアグラの効き目はひどいですね、その日は昼過ぎまたやりたくなり、妻と昼合戦を1時間近く楽しみました。
この時は精液はほんの少ししか出なかったようでした。
ペニスが妻の膣の汁でぬれただけでした。
歳はとるものではありませんね。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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