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投稿No.7060
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2018年7月25日
久しぶりで需要も少ないかもしれませんが備忘録的に書いてみます。。
5月にほぼ1ヶ月、高校卒業したばかりでいきなり高級ソープに応募してきた、家出同然で上京したAちゃんをソープオーナーのJと、調教済みM女JDの、よしかとグッチャグッチャに堕とした話です。

三十路のセレブ人妻達との不倫デートに毎日つき合ったり乱交を楽しむ日々ですが、ほぼJKの、卒業したての娘に濃厚なセックスとアクメを覚えさせドロッドロに濃厚な変態性活に溺れるのが本当に楽しく、、今回も少しやりすぎてしまいました。

未成年なのに吉原ソープに応募してきた世間知らずのAちゃんはソープオーナーのJにはたまらないIカップ爆乳娘で、胸あるのにウエストは引き締まり、お尻もプリップリ、聞けば短距離陸上で鍛えていたとかで体力もかなりある様子、ド変態のJは応募してきた写メ見るなりオスの本能で最高の獲物と察知し、以前、極上のドイツ金髪姉妹(これもここに書けない年齢・・)のと乱交のお礼を兼ねて、僕に連絡をよこしてきました。
面接のあと、ソープ勤務は当然断ったのですが、住居をソープ嬢用のアパートをタダで貸してやり、その後、進路相談?のような形で面談、そこからなし崩し的に3Pに持ち込みました。
その時の様子はこちらに一度投稿したのですが、、内容的にアウトで削除されました。
たしかに冷静に考えると相当ヤバいことをしてたかも・・
ただ、結果的には絶倫2人との3日間のノンストップのアクメ漬けで、Aちゃんの眠っていたメスの欲望が開花し、いやぁぁ、などと言いながらも自分で腰を動かしひたすら快感をむさぼるようになり、僕は調教済みM女JD娘のよしかを電話で呼びつけ、それから大量の精力剤と牡蠣と白子の回春料理ばかりをむさぼりながら、ひたすらハメては中に出し、時折、飲精させ、とにかく徹底的に濃厚に性の快楽にドブ漬けにしました。

やはり先に調教済みの女性と一緒にハメるのは効果あり、
よしの「ほらぁ、Aちゃん、オマンコが精子物足りないってヒクヒクしてるわよ。かわいい。ほらあ、ナオさま、Jさま、Aちゃんの膣内にドピュドビュ射精しながらアクメさせてあげてください。あ、ごめんなさい、今、金玉にホルモン剤塗り込んで差し上げますね。」
と奉仕すると、僕ら絶倫も興奮するのですが、Aちゃんは献身的に奉仕するよしのの、いやらしい姿にも刺激され、ハメ潮を吹きます。
よしのにもハメてやりますが、大部分は奉仕役で、パンティの中に仕込んだローターで刺激されながらひたすら奉仕、愛液でどろっどろに濡れたパンティはこれまた最高の媚薬で絶倫2人はそれをしゃぶりながらAちゃんの両穴をサンドイッチし大量に中出し。
出しても休むことなくかき混ぜ次々追加射精をくりかえし、卵子と精子がメレンゲ状にあわだったものをカクテルグラスにすくい、Aちゃんとよしのはレズキスしながら堪能します。
浣腸、首絞め、スパンキング、ドリルバイブ、シビアン、精力剤口移し、ありとあらゆる変態絶頂で18歳娘のモラル感をぶち壊し脳髄を犯すような四六時中快楽責めで、1週間を過ぎたところですっかりこの娘もM女化し、同時にオスへの奉仕の仕方、責め方も覚えだし、積極的に精力剤を飲むようにおねだりし、プレイは泥沼化し、マンコとペニスが切れないようにホルモン剤軟膏や媚薬クリームを塗りたくり、オス2人は排卵誘発剤を過剰摂取し、オマンコの中でかき混ぜメレンゲ化した精子と卵子に媚薬まぜてメス2匹に飲ませる、、そんなハードな肉欲合宿で絶倫2匹もさらに精力が強くなって、もう淫獣かというくらいです。。
ヤ〇ト糊かカ〇ピス原液かという濃さのミルクを1回射精で10cc以上、それを20回近く毎日繰り返しますが、淫乱メス2匹も、射精を愛おしむようになり、基本膣内射精ですが時折、顔射もおねだり、激しく射精するところを見ながら「ああぁぁん。すっごおい。」と悶えながら排卵しているようでした。
制服、ウェディングドレス、ナース、レースクイーン、水着、あらゆるコスプレもさせながら、金玉にホルモン軟膏塗り込ませ、おたがいに精力剤むさぼり、いやらしい牡蠣たっぷりの回春料理をむさぼりながら、1ヶ月ほぼ外出せずハメ狂い、ティッシュなどの量がすごいことになり、部屋に淫匂がしみついて、そのあとの掃除は1日がかりでしたw

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投稿No.6938
投稿者 まなぶ (24歳 男)
掲載日 2018年2月26日
投稿No.6937の続き

マリエに生理が来るまでドキドキが止まらずもやもやしながら生活していました。
そんなある日、念願の生理が来たと言うことでマリエから生理が来たパーティということで前回と同じメンツで飲み会をしました。
全額僕の支払いで(泣)

マリエは僕に酒飲むの禁止といいながら彼女達の豪快な飲みっぷりに付き合わされマリエも友達(ミカ)もベロベラに酔っ払ってマリエは『あんたはミカを送っていきなさい!私はゆうき(友達)と帰るから』と言って流れ解散になりました。
終電もなく財布には1万ちょっとしかなくタクシーでは帰れないなと思っていたらミカから『ホテル行かないの?マリエは行く気マンマンで帰ったよ!』というので乗る気ではなかったけどラブホに入りました。
ミカと部屋を選びを腕を組みながら部屋に入るとミカから『あんた大きいってマリエが言ってたけど経験多いの?』といいながらズボン越しに刺激します。
部屋に入るなり、すぐにズボン、ンツを降ろされて大きさを確認されミカは『長っ!どんだけ長いの!』といいながらシャワーも浴びてないのに激しく手コキします。
僕は『ちょっと!いきなり!』と言ったら
ミカ『よし、続きはシャワー浴びてからね!』
僕のチンコにキスをしました。

一緒にシャワーを浴びてる時にミカのマンコを見るとマリエと同じくパイパンでした。
ミカが僕の視線に気づき『あれ?パイパン見て興奮してるの?』というと僕は『してないわ』と言って視線をズラすとミカは『身体が反応してんじゃん』といいながら手でつまみました。
ミカは膝をまげ僕は仁王立ちでフェラをはじめました。
若いのにフェラが上手で思わず逝きそうになるとミカがお尻を向けて立ちバックを要求します。
ミカのマンコにヌルっと入れるとミカは『ゆっくり、ゆっくり奥まで入れて』と言うとリクエストに応えてゆっくり優しくバックで突きはじめます。
段々慣れてくるとペースを早めてミカの奥にガンガン突きました。
ミカは『当たる、当たってる。奥まで来てる。』
激しく喘ぎ声を出して感じています。
マリエと比べると入口が狭く締まりがいいマンコだったので射精感がすぐにこみ上げてきました。
マリエにも中出しをした事は知っていたので暗黙の了解でミカの子宮に届くように中出しをしました。
ドクドクとミカ中に脈打ちをして全部出したつもりでしたが、ミカは『まだ、抜かないで、まだ私イッてないから!』と言われました。

ミカの中に入れたままで中折れしそうでしたが無理やり腰を振ると2ラウンドが始まりました。
ミカのマンコは僕の精子でかなりグチャグチャ状態でした。
それから20分近くミカを突きまくると、ミカが『いい、逝きそう!逝きそう!逝く~!』と大きな声をあげながら朽ち果てました。
でも僕は2度目の射精をしていないので更に腰を振ると、ミカは『ダメ、私、逝ったばかりだから、ダメだって奥まで突いちゃダメだって、ちょっと止めて、出ちゃう、出ちゃうから!』
この時は何が出るかわからなかったので腰を振るのをやめませんでした。
するとミカは『あ~もうダメ、我慢出来ない!出ちゃうからね~』と言うとオシッコ?潮?どっちかわからないですがジョボジョボと凄い量で漏らしていました。

僕は生まれて初めての潮吹きを見たので思わず抜いてしまいました。
ミカはぐったりとして立ちバックから床に倒れました。
ミカは『ちょっと、出ちゃったじゃん、どんだけ元気なの!』といいながら笑っていました。
AVでは何度も見ましたが初めて潮吹きを見てビックリしました。
ミカは中出しをしたことよりも潮をふかせられたことに怒っていました。
怒る基準がわからんわと思いました。

その後、朝まで3回中出しをして別れました。
ちなみに僕の友人は短くてがっかりしたと言っていました。
その事は友人には言えませんでしたが友人はマリエとその夜、SEXをしたと聞きました。
海外生活が長い子はSEXの基準が広いと感心した体験でした。

4部までお読み頂いた皆様、ありがとうございます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6883
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年1月10日
投稿No.6879の続き

私と志保の間に産まれた娘は、大きな病気もせず、すくすく育ってくれた。
私達夫婦もマンネリや倦怠期もなく良好な関係を保てている。
前回、書きましたが、志保の希望でお互いを誘う時や営みの最中は『あなた・志保』と呼ぶ事に決めいて今でもそれは変わりません。
仕事を終えて家に帰ると出迎えてくれる志保が笑顔でかけてくれる『てんさんお帰りなさい』と『あなたお帰りなさい』では意味合いが違います。
両方とも目は無くなりますが、前者はニコニコしてスキンシップしながら後者は恥ずかしそうに指を絡めながら言ってくれる。
私も『志保ちゃんただいま』と『志保ただいま』を使い分けています。
言うなれば、私達夫婦の間に存在する隠語のようなものです。
双方とも後者の場合は、枕元にバスタオルが必ず用意されています。
たまにタオルが2枚ある時があったりして・・・それを見る度、この女と結婚して良かったと思います。

さて・・・娘が生まれて1年が過ぎた頃、娘の学資保険に加入した。
同時に私と志保も医療生命保険にも加入した。
もちろん、万が一に備えての話。

「この保険・・・使わないようにしなきゃな」
「そうだね。てんさんの健康が一番なんだよ」

それから少し経ち、健康なふたりは二人目がなかなか授からずにいた。
やっぱり原因は俺じゃないかっていう疑問が芽生えた。
それを話すと志保は・・・

「てんさんにそっくりな〇がいるんだからてんさんが原因じゃないよ・・・あたしが出来にくいんだと思うの・・・不妊治療とか行った方がいい・・・?」
「いや、志保ちゃんにそんな事させたくない。何より他の男に志保ちゃんの身体を見せたくないんだ」
「やきもちやきなんだからぁ~えへへ・・・女の先生の所ならいいの・・・?」
「まあ・・・それなら・・・」
「行く行かないはてんさんの気持ちでいいから・・・一応探してみるね。それまでは普通っていうか・・・自然っていうか・・・えへへ・・・」
「数をこなすか直撃狙いか考えといた方がいいか・・・?」
「両方が・・・いいな・・・えへへ・・・」

そんなお馬鹿さん夫婦はより一層、夜の営みを増やした。
娘が寝たら即とか日常茶飯事・・・確か、平成13年・・・私36歳・志保31歳になる冬頃・・・結婚して5年が経とうとしていた。

依然として私は時々残業や休日出勤もあったが、基本は家庭最優先の夫・・・志保は専業で家事と育児・・・母と妻と女を上手に使い分け、昼間は強い母、俺が家に帰ると良き妻であり、布団の中では愛しい女になる・・・営みを終えると、ふと思う事があった。
志保は・・・風俗に身を置いていたんだよな・・・?そんな女には到底思えない。
確かに、初めてラブホで逢った時、違和感というか風俗で働く女には見えなかった。
ブスでぽっちゃり・・・今じゃえへへと笑うが、愛想笑いのひとつもない。
これといってSEXが上手い訳でもない。
寧ろ、下手な部類だった思う。
全く濡れず、他の客は遊びを短時間で切り上げるか、簡単にチェンジされ、指名も全く無い。
そんな女が今や私の隣だったり、下や腕の中で、今しがたのSEXと中出しの余韻に浸っている。
のんびりタバコを吸っていると、気持ちよかった・・・?かとか、緩くなかった・・・?と不安そうに尋ねてくる。
そんな時、私はこう答えるようにしている。

『志保は俺の女・・・俺の女房・・・俺は志保じゃないとイケないし、志保じゃないと勃たないんだ・・・抜群に気持ちよかったよ。締まりも前より良くなったんじゃないか・・・今日もすごくよかったよ』

志保は・・・恥ずかしそうに目を無くしながら・・・

『お世辞ばっかり・・・うそつき・・・でもすっごいうれしい』

そう言うと腕を絡めてそのまま夢の中へだったり、休みの前の日ならそのまましゃぶられて志保が主導の2回戦目だったり・・・と私にとっても志保にとっても嬉しい日々が続いた。

そんな夫婦は、お互い心のどこかで悩んでいた。
二人目がどうしても出来ない事だ。
回数こなしても直撃狙いしても兆しがない。
私は病院に行こうとする志保のプレッシャーを感じ取り、こんな事を言ってみた。

「志保・・・俺も志保も悪い所はないと思う。現実に俺と志保の間に〇がいる。俺には孕ませる力があって志保には宿して産む力がある。それは何より事実じゃんか・・・多分、運不運があると思うんだ。そんな運に人生振り回されるより、もっと人生とか夫婦である事を楽しまないか・・・?子供がいないなら不妊治療も考えたが、〇がいてくれてる。一人っ子なら愛情2倍注げるし・・・お金はあまりないけど、かけられるだけかけられる。志保はどう思う・・・?」
「あなた・・・そう言ってくれるだけですっごくうれしい・・・さすがあたしの旦那様・・・あたしの不安とか悩みとか分かっちゃうんだね・・・」
「一緒に暮らしてますから」
「ブスで良い所なんかないあたしを風俗と借金から救い出してくれて・・・結婚してくれて・・・いっぱい愛してくれて〇まで授けてくれて・・・すごいボランティアばっかりだね・・・でも本当に感謝してます。ありがとう・・・これからもいっぱいいっぱい尽くすからずっとずっと見ててください・・・お願いします・・・」
「果てしなく了解。いや、永久に了解」

いっぱいいっぱい尽くすからずっとずっと見てろかぁ・・・志保の男運の悪さは、こういう部分なんだろう。
男に尽くしすぎてしまう。これ幸いとばかりに返せない借金させたり、志保の女である部分を狡賢く利用したんだろう。
心が痛み、何かが騒いだ・・・

それからしばらくして・・・夜の営みを終えてタバコを吸っていたら志保がこんな事を訊いてきた。

「あなた・・・今日もすっごくよかった・・・」
「女房をイカすのは亭主の役目で責任なんだよ」
「考え方があなたらしいね・・・あなたは・・・?あたしで満足してくれてる・・・?」
「小柄・色白・長い黒髪・大きてたわわなおっぱい・ムチムチのお尻・抱き心地抜群の身体・締まりがよくていっぱい濡れる・俺の耳を刺激する喘ぎ声・イク時の艶めかしい表情・・・満足してるよ。それに足んない時はまたやっちゃうし・・・それに家事も育児もきちんとしてるし」
「あのね・・・もっともっとあなたの好みになりたいって思ってるんだ・・・えへへ・・・」
「例えば・・・?どんな・・・?」
「ごめんね・・・変なこと言うよ・・・もっとね・・・あなたの・・・色に染まりたい・・・だからもっともっと染めて欲しいの・・・」

余韻冷めやらぬうちの志保からの申し出・・・しかも私の色にもっと染まりたいと言う。
ラブソングの歌詞でしか聞けないような言葉に驚いた。
愛しの女房は目を無くしながら恥ずかしそう・・・尽くすってのはこういう意味も入っているのか・・・

「染めるってどれくらい・・・?」
「いっぱい・・・」
「何か・・・やっと志保の悪い所を見つけたよ・・・」
「・・・?」
「尽くしすぎちゃうんだな・・・」
「だめ・・・?」
「だめじゃないが、俺は女の扱いが下手くそだぞ・・・その下手くそな男に言葉は悪いが、色々仕込まれるってことになる・・・いいのか・・・?」
「あたし・・・一緒に暮らすのも家事も育児も・・・不器用で下手くそだから・・・積み重ねっていうか・・・ずっとあなたと続けられたら人生とか夫婦である事とか楽しめるってあなたが言ってた事が分かると思うんだ。だからね・・・いっぱい仕込んで欲しい・・・顔も見栄えも悪いけど、ずっとあなたにお願いしたいの・・・いい・・・?」
「いやはや・・・俺の女房は・・・とてつもなくヤバいくらいイイ女だわ・・・やべぇまたやりたくなってきた」
「またお世辞・・・うそつき・・・えへへ・・・」

私も志保もまだまだ男盛り女盛り・・・変な意味の仕込むじゃないとも分かっていた。
とにかくいっぱい尽くすからいっぱい愛して欲しいって事だと理解した。
深い愛情には深い愛情でお返しする。
ならば、今以上に志保と娘を優先する事にした。
男冥利に尽きる。
あの忌まわしい元嫁の残像は消え去っていた。
あの女じゃこんな事を口が裂けても言わんだろう。
生きてるか死んでるか知らんが、お前など足元にも及ばない女がいてくれる。
俺は志保と娘と幸せになる。
お気の毒様・・・

この直後から志保は専業主婦で楽させてもらってると言い、私を癒してくれた。
それは日々の暮らしや娘の成長だったり・・・今日はこんな事があって楽しかったとか、こんな事で腹が立ったとか・・・毎日、家に帰るのが楽しかった。
志保と娘の顔を見て安らいだ。
休みになるのが待ち遠しかった。
夜になるのが嬉しかった。
そんな毎日だった。

肝心な夜の方はと言うと・・・避妊は全くせず、ALL中出しで達成率100%だったりする。
それは今も続いている。
枕元のタオルの枚数と志保のオーガズム回数は比例している。
1枚の時は志保が昇りつめるのも1~2回。
ただし、バリエーション豊富なフェラチオが増え、志保からの愛撫も増える。
フェラについては俺の希望を尋ねて叶えてくれる。
強め・弱め・ねっとり・ズボズボ・ペロペロ・・・しゃぶりながら私を見つめるのも忘れない。
喋らず、淫らな音を奏でながらいつもの目で気持ちよさを尋ねてくる。
そして私はいつもこう答える・・・

「志保もう我慢できねえぇよ。早く挿れてぇ」
「あたしも欲しい・・・あなたちょうだい・・・早くちょうだい・・・」

ガチガチの割にはこじんまりした愚息を志保の濡れ激しい膣へ一目散に向かい納める・・・包み込むような挿入感と程よい締まりと絡み付きながら滴る愛液・・・正常位・対面座位・対面騎乗位・・・その頃合いで志保は一度オーガズムを求める。
私と志保は動きをシンクロさせ、志保は溢れさせ導かれる・・・そしてNGだった後背位・・・静かな部屋にお互いが絡む音が・・・程なく志保の声が・・・

「あなた!ちょうだい!もうちょうだい!」

体位を変え、挿入の前に何も言わずとも志保は愛液塗れの愚息をしゃぶる・・・硬さを確認している。硬さ足りていて私が志保のフェラに満足していれば、そのまま屈曲位で志保を突く。
足りなければフェラを続け、硬さが増すまでしゃぶらせた。
どちらにせよ果てるのは屈曲位・・・1回の時は密着感の強い体位で果てたい・それは私の希望でもある。
肉感的な志保の身体はとてもいい。
暫し、堪能していると射精感・・・

「志保!出すぞ!」
「あなたっ!ちょうだい!あたしもイッちゃう!イグ!イグ!あぁぁぁぁ!!」

志保の絶頂と共に膣内射精・・・志保は絶頂に達すると膣の奥深くから噴き出す・・・締まりのいい膣と温かいのに包まれて射精する快感・・・堪らなかった・・・そして志保は必ず言ってくれる。今日が一番よかったと・・・

「志保・・・」
「言わなくても分かるよ・・・えへへ・・・あなたに仕込まれてるから・・・」
「早くてごめんな・・・」
「あのね・・・ピッタリだと思うの・・・えへへ・・・」
「何が・・・?」
「あたしとね・・・あなたのが・・・」
「道理で早いと思ったよ・・・それに締まりキツキツだし・・・」
「言い訳だ・・・えへへ・・・」

長いでしょうが、もう少し惚気話にお付き合いを・・・

タオルが複数用意されていた場合はちょっと話が違ってくる。
志保の性欲が強い日というか、翌日私が休みだとすると用意されている事が多い。
即ち、その日は志保が仕込まれたいと思っている。
変態的な事ではなく、純粋に愛し愛され仕込む日だと理解している。
三人で一緒に食事して三人で風呂に入り、娘をあやしながら志保と語らい合う。
てんさん・志保ちゃんと呼び合うのから娘が寝てあなた・志保に変わった時からSEXは始まっている。
適度なスキンシップの間に志保は濡らしてしまう。
隣に座る志保からメスの匂いがした頃合いを見てキスをして舌と唾液を絡ませる・・・大きく張った胸の谷間に顔を埋める・・・娘の聖域を乳首を転がす・・・右手は志保の股間に・・・指先に強く伝わる愛液という名の欲・・・志保の手も私の股間をまさぐって・・・志保の声がする・・・

「あなた・・・手よりお口がいい・・・?お口がいいよね・・・」
「志保に任せる・・・」
「それじゃ・・・あなたの一番好きなのね・・・」

そう言うと・・・ガボッと飲み込み、リズミカルにしゃぶり、何度も舌と唇を這わせて反り返らせる・・・気付けば、お互い全裸だったりする。
ある程度で納得し、ふたりの匂いが染みついた布団へ・・・隣で寝ている娘が気になるが、心の中でごめんなと言い、志保をいつもと同じように突く・・・歓喜ともとれる喘ぎ声と軋む身体と身体・・・いつもより締まりが強い・・・我慢も辛抱も徒労でしかない。
本能のまま有りっ丈のザーメンを志保の奥深くへ注ぎ込んだ・・・志保は譫言のように呟く・・・『あなた・・・よかった・・・?あたし・・・よかった・・・?』

よく締まってよく濡れてよく感じてくれた・・・志保は最高の女だと言うと・・・射精後の敏感な愚息を丁寧にしゃぶり、艶っぽく細い目で私の目を見て何かを言っている・・・聞かなくても俺は旦那だから分かると言い、今夜も仕込むとだけ伝える・・・萎えた愚息の回復待ちの間、志保の身体の全部を愛撫・・・髪の先から足の爪まで・・・時折、志保の身体は俺のモノだと言った。身体も心も全部が俺のモノだと言った・・・荒々しく指を膣内へぶち込み、志保の一番感じる奥深くの部分も俺が独占すると言った・・・それに呼応するように何度も愛液を噴き続けながら志保はこう言った・・・『そこは・・・そこは・・・あなたの大好きなあたしの一番感じる所・・・あなただけ・・・あなただけのもの・・・あなたしか・・・知らない所・・・イク!イク!イッちゃう!』志保は何度目かのオーガズム・・・

鋭いレスポンスも高いポテンシャルも必要ない。
この女は『素』のままでいい。
志保の持ち合わせた部分で私には十分だった。
感慨深さと愛おしさを感じていると、既に志保は愚息にしゃぶりついてる・・・勃つまで毎回毎回時間を要するが、志保は必ず役に立つまでしゃぶってくれる・・・回復と同時に志保を突く・・・2回目は8割方志保が動いてくれる。
対面座位・背面座位・背面騎乗位・背面騎乗位・・・何度も体位を変えて志保は快楽を貪っていた。

「あなた・・・気持ちいい・・・?」
「いいよ・・・でも志保の一番奥が欲しい・・・」
「もう・・・?あなたが欲しいならあたしも・・・深くするね・・・いっぱい愛して・・・いっぱい仕込んで・・・」

そう耳元で呟く志保は深くしてきた・・・途端に締まる膣に強まる快感・・・

「あなた!分かるっ?そこだよ!分かるっ?あたしが一番感じて・・・あなたが一番好きなとこ・・・何かまた出ちゃうかも・・・あっ!ごめんなさい出ちゃう!」

ハメ潮という言葉を耳にするが、夥しい愛液が隙間から溢れ出した・・・これなんだろうか・・・?初めてこの感じを味わった時、不覚にもそのまま射精してしまった。
今日はっていうか、これからは違う。
どうしてもこの先が見たい・・・そう思った。

「志保・・・我慢出来なかった・・・?」
「あなた・・・先にイッちゃってごめんなさい・・・いっぱい出ちゃってごめんなさい・・・」
「志保が感じた証拠なんだよ・・・2回目だけど・・・俺もう我慢出来ねぇ・・・」
「あなたの大好きな後ろがいい・・・あたしが嫌いだったのをあなたが大好きにしてくれた後ろがいい・・・後ろでイカせて欲しい・・・それで・・・あたしの一番感じるあなたが一番好きなとこがいい・・・」

お互いの一番の部分にお互いの愛情をという事なんだな・・・後背位で激しくぶち込み、垂れた大きな胸を荒々しく鷲掴みで揉みまくる・・・あまりの激しさから私の息が上がる・・・それを感じ取った志保は自分から激しく前後した・・・執拗なまでに奥深くまで飲み込む・・・眼下に広がる光景は・・・奥に当たる度に身体を震わせて私を待っているようだった。

「志保!ここに出す!いいか?」
「あなた!そこに出して!いっぱい出して!イクゥゥゥ!!」

そして私たちは果て、途方もない快感の渦の中にいた・・・

「志保・・・」
「あなた・・・」
「俺達には・・・無いと思ってたよ・・・あったんだなぁ・・・」
「えっ・・・何・・・?」
「やりすぎ・・・」
「それは・・・あなたに・・・仕込まれたから・・・良すぎたりして・・・?」
「志保の身体は麻薬みてぇだ・・・」
「何それ・・・?」
「やればやるほどハマるんだ・・・」
「ひど~い・・・でもうれしいよ・・・えへへ・・・」
「次はいつ頃がいい・・・?」
「すぐがいい・・・」
「麻薬やりすぎて俺が死んじまうだろ・・・」
「それは困るけど・・・でもしたくなっちゃったら・・・?」
「やるに決まってんだろ!」
「あたしもあなたに仕込まれてるし・・・えへへ」

今日はこれぐらいで・・・指が攣りそうなので・・・ご容赦のほど。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6876
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2018年1月02日
ドイツに駐在している友人より、FKKというところでレベル高い金髪美女と遊べると聞いており一度行ってみたかったのですが、今回行ってきました。
何もクリスマス前に行かずともという話ですが、マイルの期限が迫ってたのと、勢いで行ってきてしまいました。

健康ランドみたいなところで全裸の美女を鑑賞し放題、交渉してヤリ部屋でHできる、何よりレベルが高くで50人近くいるのでなかなか良いなと思いましたが、やはり基本はゴム付き。
それでも1日、ゆっくりプールに入ったり食事や酒を楽しんだりサウナに入ったりしつつ、8人とセックスしました。
行って損はなかったとも思いつつ、わざわざドイツまで来た以上、いつものようなドロッドロの濃厚Hを金髪美女と楽しみたくて仕方なく、友人が帰った後、Hして具合がよかった、英語を話せる美女3人と交渉、ホテルでのナマセックスの約束をこぎつけました。
クリスマス前というのが幸いして、彼氏なしの21歳の彼女らはなんとなくお店に居たくないというものあり、結果的に非常に濃厚なプレイを23日~25日の丸3日楽しめました。

前日のFKKでのプレイでかなり絶倫だということはバレていたのですが、彼女らもかなり期待していたようで扇情的な服で、僕が待ち構えている場末のモーテルに来て、部屋に入るなりノリノリでした。
中でも、ドイツの陸上選手のアリカシュミットに似ている(と言われて比較して確かに似ていると分かったのですが)21歳のレアちゃんという娘が特に良く、自分の♂と相性が良いのか簡単に連続アクメしまくり、
「何で貴方のペニスそんなにいいの??惚れちゃうかも・・」
とかなり可愛く最高でした。
ほか2名もかなり具合がよいのですが、やはり、ナマが良いようです。
普段ゴムでしかしてない彼女たちにアフターピル+大金で交渉して強引にナマ姦に持ち込みましたが、単純にゴム無しの快感に加えて、『クリスマスに、変態絶倫とナマで欲望のままにグチャグチャになる』背徳感がたまらない様でした。

それに気づいた僕は、
「限界まで欲望を貪りあおうよ」
と提案し、持ってきた大人の玩具や大量の精力剤、媚薬類を取り出すと、まず電マに興味津々、レズり始め、その痴態に興奮した僕は
「くそぉ!ビッチめ。徹底的に犯してやるから覚悟しろよ」
と宣告、いつものように精力剤がぶ飲み、強壮クリームを睾丸に塗り込みバキバキに勃起したペニスと血管脈打って精子を大増産している睾丸を見せつけると、3人の目つきはいやらしくなり、
「すっごーい」「サムライねw」
などとはしゃぎまくり。
精力剤のガブのみっぷりにビックリ。

すると、レナちゃん、
「ねえ、せっかくだから〇麻しよ」
と提案。
ドイツでは少量の個人使用は黙認されていことは初めて知りましたが、その提案を断るはずもなく・・・
3人でキメてグッチャグッチャとナマ姦をひたすら繰り返し、精子を子宮口にぶつけてはあふれたのをザーメンレズキスさせ、カクテルグラスに貯めては、媚薬と一緒に飲ませました。

「ねえ、レナちゃん、クリスマスなのに〇麻キメて、日本人の変態とこんないやらしいセックスして、バチが当たるよ!」と言うと、
「あああっぁ!!神様、ごめんなさい。。でも気持ちいいですぅ」と可愛い顔を歪めてビクビクとアクメしながらハメ潮を吹きます。
日本人も良いですが、ドイツ娘も良すぎて、射精しても射精しても搾り取られ、いやらしい睾丸は限界かと思うほど精子を量産して頑張ってしまいました。
僕もついつい、英語で
「神様、こんな美女とハメ狂わせてくれてありがとうございます!」
と何度も説教しながら注ぎ込みました。

途中、モーテルのオバチャンに、うるさい、出ていきなさいと言われてしまいましたがチップで解決し、食事や酒も買ってきて貰いました。
女の子達2人とハメつつ、1人は寝るパターンで、僕は3日間で8時間ほどしか寝ずハメ続けました。

クリスマスの夜には3人ともかなり感度が高くなり〇麻の効果もあいまって失神するかと思うようなアクメを連続しつつ、それでもレズりながら
「神様、ごめんなさい。イク・・イキます!!」
などと連呼。
ぐったりしていましたが、僕がさらに精力剤をガブのみし、
「へばってんじゃない。これからだ。天国に送ってやるよ!」
と言葉責めすると、すっかりメロメロ。
争うようにペニスの尿道口から溢れるミルクを奪い合います。
レナの膣内に超強力な小型ローターを入れ、子宮口に押あてながらGスポットをえぐるような角度でピストンしつつ、別の娘に電マを持たせ、腹の上から子宮を責めさせつつ、軽く首絞めてやると錯乱したように連続アクメ、物凄い締め付けでザーメンを搾り取ります。

結局、3日間で3人の金髪美女の締まりの良い中に怒涛の射精を37発注ぎ込みました。
回数は自分的には少なめですが、肉料理と極上美女のおかげか、1発あたりの濃さと量がすさまじく、輸精管が焼けるようでした。
存分に背徳なクリスマスを堪能でき、最高でした。

レナには「だいぶ」年下のマセた、ヤリマンの妹が居るとこのこと。
写真を見せてもらうとレナと良く似た美少女で、たまらず、旅費+高額のお小遣いで、今度日本で姉妹丼させてもらう約束を取り付けました。
日本観光したいと思っていたとのことで、ラッキーでした。
極上金髪姉妹を存分に味わうことを考えるだけで、精子が尿道口から溢れてしまいそうです。

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投稿No.6830
投稿者 こうた (26歳 男)
掲載日 2017年11月24日
その子とは出会い系サイトで知り合った。
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。

会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。

ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。

昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。

次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。

少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。

個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。

この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。

滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。

一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。

お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。

今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。

そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。

再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。

彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。

また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。

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