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以前の投稿(投稿No.8457)にも書きましたが、ノリ先輩は彼女が居ながらも私をセフレにして彼女では出来ない(させてもらえない)ようなプレイをしてたフシがあります。
彼女さんも気づいてたと思うんだけど…あえて見過ごしてたのかも知れませんね!
ドライブが好きな私はノリ先輩ともよく出かけました。
先輩の家のクルマは大きめのワンボックスだったので、ゆったりのんびりドライブできました。
私はまだペーパードライバーだったので、気前良く運転させてくれる先輩とはホントによくドライブしました。
もっとも、先輩の目的はもちろん…。まあ私もそのつもりでわざと止めにくい隅っことかに停めるんですけどね!おかげで車庫入れも大得意です笑
2列目と3列目のシートを倒してフルフラットにして、マットレスとタオルケットを手際よく広げて、さらに上にビニールシートを被せて準備万端。
お互いのシャツを捲り上げながらねっとりとキス。夢中で舌を絡め合って唾液を貪り合う。
頭の中がボーっとしてくる頃に先輩の指が私の胸に這い寄ってくる。迷う事なく胸の膨らみの頂へ。
…あっ…うん!
捏ね回され、摘まれ、どうしようもなく体が反応してしまう。
ぺろ…ちゅぱ…
乳輪の外から螺旋を描くように舌が迫り…
…あっ!は、あん!
腰が砕けてふにゃっと先輩に体を預ける。
先輩の股間に手を伸ばすと、
…熱い…
火傷しそうなくらい熱くなってどっくんどっくん脈打ってる。
あー、もうダメ。汗と独特の臭いにまみれたおちんちん!愛おしくって美味しくって。じゅるじゅる音を立ててしゃぶりついて、白くて熱い精子の渦をお口いっぱいに受け止めた。
…先輩…めっちゃ溜めてた?
…うーん…10日くらい?
マジかよ。彼女さんに申し訳ないわ!
…ゼリーみたい…喉につっかえそうやわ…
…ホンマか?ごめんごめん。そやけど見て?ほら!
出したばっかりなのにまだまだ元気いっぱい。
しゃーないなーと言いつつ先輩に跨る。
手を添えなくてもびしょ濡れのおまんこは喜んでおちんちんを受け入れる。
…あー…やっぱ先輩のめっちゃいいわ…
天井に当たるので上下ではなくて前後に腰を振る。
上下に動いてゴリゴリ奥まで感じるのもいいけど、前後に動いて入口あたりとかクリを激しく擦られるのも気持ちいい!
どっちがいいって聞かれることあるけど、どっちもいいです!
腰と上半身を密着させて、ディープキスしながら一番奥で先輩のおちんちんが弾けた。
どく…どく…力強く先輩の精子が送り込まれてくる。
先輩はそれからジュース買ってくると言って近くのコンビニに行った。
私は余韻に浸ってたけど不意に窓ガラスがノックされた!
私はビックリして無視してたけど、
おねーさん?居てるやろ?悪いけどまる聞こえやで?
隣に停めてた人みたい。乗ってたんや!
ちらっと見ると30歳くらい?のフツメン。
先輩なかなか帰ってこないし、まだ一回しか出してもらってないからちょっと物足りなくて。
タオルケット羽織って外に出て、その場でおじさんのおちんちんしゃぶってあげたらめっちゃ喜んだ笑
そのままクルマに手をついて後ろから入れてもらった。
…なんやキミ、ゴム無しでええんか…って、さっき中で出したんか!
興奮したおじさんは先輩の特濃精子をぐちゃぐちゃに掻き回して、俺もこのまま出すで!って言われて、うん!出して!うちの中にちょうだい!って言って、さらに熱い精子をたっぷり注入してもらいました!
その後は戻ってきた先輩を交えて3人でまたお口とおまんこに一回ずつ出してもらいました。
さすがに帰りは精子が垂れてきそうなので運転は先輩に任せました。
そしたら途中のラブホに入って、さらに3回おまんこに飲ませてくれました!
先輩のクルマ大丈夫かな?臭い凄そう…笑
卒業してからお金を貯めて23の時に大型まで取って念願の大型トラックドライバーになりました。
沖縄以外の都道府県を走破して、毎日が旅行みたいですごく楽しいです。
トラックドライバーのお仕事も大好きですが、私はエッチも大好き。
初めては20の時なので早くもなかったですが、一旦知ってしまうと歯止めが効かなくて。
元々好奇心旺盛で探究心も強かったから、いろんな相手といろんなプレーを楽しんでました。
この仕事って車中泊とかが当たり前な世界ですし、まだまだ男性中心な業界だから私みたいな存在は珍しくて。SAでも食堂でもあちこちで声をかけられます。
お風呂とかも3日ぐらいコインシャワーしか入ってなかったりとかありますけど、それでもいいよーって(笑)。
キャビンに簡易ベッドあるから車内でも狭くないですし。皆さん仕事柄腰痛めてる人が多いので、上になってあげるととっても喜びます(笑)。
私も乗っかるの好きなのでwin-winですね。
汚れたら洗うの大変なので、基本全部中出しです。
上のお口でも下のお口でも美味しくいただきます(笑)
先日、名神を岡山に向けて走ってましたら、滋賀県内某SAで今どき珍しいヒッチハイカー。
広島行きたいらしいけど岡山まででもって言うので乗せました。
21の大学生で帰省するのに旅費をケチって行くらしい。なのにこんなお姉さんに拾ってもらえるとはラッキーな奴め。
道中世間話しながらもチラチラこっち見てるのはバレとるよ。
急ぎの旅ではない事を確認して、私も休憩しないとだから某PAへ。
簡易ベッドを準備して横になると、助手席でゴソゴソとブランケット羽織って寝ようとしてるから、こっちおいでよって誘ったら遠慮がちにやってきた。
お姉さんが誘ってんだから遠慮要らないって。
普段ほぼ年上ばっかりだからこっちがドキドキしちゃって。キスしたらタバコの匂いしないんだもん。
クラクラしちゃってもう無我夢中で彼求めちゃった。
いきなりおちんちんパクついたからびっくりしてたけど、やっぱり若さかな?すごい勢いで反り返ってお腹にピタピタくっついてる。
そのまま上に乗ってキスしながらゆっくり入れてく。
ナマで入れたことにびっくりしてたけどお構い無しにグラインド。
恥ずかしいくらいにびちょびちょになっててすごい音。めっちゃ気持ちいい。
いつのまにか上も引っぺがされておっぱいチュウチュウされてる。
ああっと短く叫んで熱いのが中にじゅわあっと広がった。
入ったままでビクンビクン脈打ってる。
そしてまだ堅くて大きいまま。
ゆっくり抜いてそのまま四つん這いになって彼にお尻を向ける。
だらっと流れる精子を指で弄びながら割れ目を広げて見せつける。
彼が身体を起こして私の腰をガッチリ掴むと、そのまま後ろから侵入してきた。
そのあとどのくらいしたのかわからないけど、ともかくちょっと眠気ざましにコインシャワーを浴びた。
トラックに戻ると、彼は寝息をたてながら静かに眠ってた。
邪魔したら悪いのでヘッドホンをして動画を見てたらいつのまにか寝落ち。
違和感に目を開けると彼のおちんちんが今まさに私の中に入ろうとしていた。
じゅぶぶぶ。昨晩で彼の形を覚えこまされた私の体が歓喜の声を上げる。
車内に充満するいやらしい音と匂い。ああ嬉しい。気持ちいい。欲しい。もっともっと欲しい。彼の精子が欲しい。ちょうだい!出して!精子ちょうだい!もっと!
彼のおちんちんが私の体内で弾ける。
ドクンドクン…。
熱い液体が流れ込んでじゅわあっと広がる。
やっぱりこのお仕事もエッチもやめられません。
前回は幸の都合がつかなかったのですが、今回は幸を含め、みゆき、あきを含め4人です。
男性陣は前回と同じユウ、ジュン、スグル、シゲル、ヒロ、たくまの6人です。
残念ながら当日の天候が悪く、前回のように外でバーベキューとはいきませんでした。
前回と同じように車2台に分乗しての出発です。
シゲルが運転する車に私とみゆき、ヒロとたくまが乗り込み、ユウが運転する車には幸とあき、ジュン、スグルです。
出発するとやはりというか、すぐに隣に座ったヒロが服の裾から手を入れ胸を刺激してきます。
前のシート(私は3列目、みゆきとたくまが2列目に座っていました。)ではみゆきが同じようにたくまに責められ鼻にかかった声を上げ始めました。
高速道路に乗るころには全裸にされ、ヒロのおちん〇をしゃぶっていました。
ヒロは私の口を解放し、窓に押し付けるような形で後ろから私のあそこに顔を押し当て舌で刺激し私を快楽に押し上げます。外から見られたかもしれません。
ヒロのテクニックですっかり準備を整えられてしまい、ヒロのものが難なく入ってきました。
ヒロのピストンと車の揺れが合わさり、私をさらなる快楽に押し上げました。
前の席ではみゆきが激しい嬌声を上げています。
絶頂とともに膣奥に大量の精液が浴びせられました。
ほどなくしてみゆきも絶頂の声を上げました。
二人でぐったりしているとシゲルが「ついたよ」と声をかけてきました。
私もみゆきもあそこの中に精液が満たされていたのでバスルームに直行しました。
体をきれいにしていると、たくまが入ってきて、あそこの毛を剃られてしまいました。
バスループを出ると、入れ違いに幸とあきが入ってきました。
二人ともあそこから精液をたらしていて同じように中に出されたようです。
私とみゆきは着替えようとしたのですが、「必要ないでしょ。」と言われて着替えさせてくれませんでした。
「焼き肉で油がはねるからこれつけて。」と言われたのが紙エプロンでした。
長さが中途半端でちょうど股のところを隠せない位でした。
しばらくすると幸もあきもあそこをつるつるにされて出てきました。
4人とも裸エプロンで、夕食までは少し時間があったのでカラオケを楽しみました。(4人とも歌っている途中にちょっかいを出されてので上手く歌えませんでした。)
焼き肉が始まってまもなく、4人ともつるつるのあそこや胸をいじられ始めました。
私は両脇に座ったシゲルとジュンに執拗に責められ食べるところではなくなってしまいました。
幸も同じように二人がかり(ユウとスグル)で責められていました。
全員が焼き肉どころじゃなくなったので食事はお開きとなり四人の女性陣が思い思いに責められ始めました。
私と幸は引き続き2人がかりで責められました。
4人の女性陣は輪になって目の前に責められ喘ぎ声とともに、下の口からよだれを垂れ流している光景が展開されました。
私の目の前ではあきがたくまに責められ、既にあそこがぐちょぐちょになっていました。
やがて4人の女性陣は向かい合う形になり座った男性陣に抱え上げられ、おちん〇をあそこにあてがわれ、「1、2の3」の掛け声とともにストンと落とされました。
私のあそこにシゲルのモノがズンッと入ってきて「ひゃぁ!!」と声が上がってしまいました。
シゲルの突き上げで快楽に落ち始めたころジュンのおちん〇が口元にあてがわれました。
それを咥えながら周りを見るとみゆきはたくまにバックから突かれ「ひゃぁ!きゃはぁ!」と絶頂寸前の声を上げており、あきもヒロに騎乗位で突き上げられていました。
幸は立った状態でユウとスグルに前後から挟まれ「ひぐぅぅ!!」「ひぐぅぅ!!」と凄い声を上げています。
スグルのものはアナルに挿入されているようです。
シゲルの突き上げに気が遠くなりかけたころ口の中でジュンのモノが弾けました。
ジュンが抜いてくれなかったので吐き出せず飲み込むことになりました。
喉を鳴らすのをみて満足そうにジュンがモノを抜いてくれました。
シゲルは私をバックの体勢にして突きながら幸のそばにきました。
ユウのモノが前に、スグルのものがアナルに突き刺さっているのがはっきり見えます。
スグルは「後で美紗ちゃんにもしてあげるね。」と言います。
アナルは嫌なのですが、幸が絶頂を迎えている姿を見て何とも言えない気分になりました。
やがて4人とも膣内に(幸は直腸にも)精液を浴びせられ、ぐったりとしてしまいました。
男性陣は私と幸のあそこに双頭ディルドを挿入し、抜けないように二人の腰を拘束しました。
「これ、優れ物なんだよ」と言ってスイッチを操作すると私の中のものがうねうねと動きました。
幸の中でも同じように動いているようです。シゲルが工作したとのことです。
さらに二人はアナルに細身のバイブを挿入され、それもうねり始まました。
放置された私と幸を尻目にみゆきとあきはそれぞれ3人の男に責められました。
みゆきは既にアナル責めでも快楽を感じられる体になっていて、見てる方が恥ずかしくなる位に乱れまくっています。
あきも前回のキャンプでサンドイッチにされて、感じておりこの日もみゆきに負けないくらい乱れています。
やがてみゆきとあきは3箇所に精液を流し込まれました。
シゲルが私と幸のもとに来ました。
前後の孔でうねるバイブで待ちきれなくなっていた私ですが、シゲルは「ちょっと待っていてね。」と言ってアナルに刺さったバイブを太いものに交換しました。
男性陣はみゆきとあきの元に戻り2人の口を使って、アレを回復させました。
ギンギンになったモノを見せつけるようにして私と幸の拘束を解き、二か所に差し込まれたバイブを抜くとまず、たくまが膣を犯しました。
待ち構えていたあそこをそれをずりゅっと受け入れました。
そのまま腰を持ち上げられ、スグルのモノがアナルにずずっと入ってきました。
以前アナルを犯されたときは痛みしかなかったのですが、バイブとは違った圧迫感に「きゃはぁん!」と快楽の声が上がってしまいました。
それを見たシゲルが満足そうにギンギンのモノを口元にあてがいます。
私は躊躇なくそれを咥えます。
前と後の刺激が快感でさっきのみゆき並みに乱れてしまったと思います。
隣では幸が同じように3孔を突かれ白目を剥きながら快楽をむさぼっています。
どれだけ時間がたったのか分かりませんが何度か絶頂迎えたのち、口腔、膣内に浴びせられたのが分かりました。
二人はアレを抜きましたがスグルのものはアナルに刺さったままです。
スグルに突きながら「どう?いいでしょ?いいんでしょ?」とたずねられると思わず、「いいっ!いいっ!」と答えてしまいました。
続けて「どう?イっちゃう?イクんでしょ?」とたずねられ、快楽にこらえきれず、「いくぅ!いくぅ!イっちゃう~」と答えた瞬間にお尻の中で何かが弾けました。
キャンプは食事中を除いてヤりまくりで何回したか覚えていません。
今回は生保レディのシゲコ。
歳は37。息子が1人。旦那のいる人妻だ。
待ち合わせは昼間の大手家具店の駐車場。
俺の車の隣に赤い軽が止まり、降りて来たのは8等身美人。
「よっしゃー!この女俺のものにしてやる」
俺の車に乗り込むやいなや用意していた花束をプレゼント。経験上花を嫌がる女はいない。
「えー!嬉しい!花束もらったの久々!」
と良くある女のリアクション。
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
適当に話しを聞いてあげて、心を開き始めたなと思ったタイミングで手を触る。
指が長いとか色が白いとかネイルが可愛いとか、とりあえず適当に褒める。
顔が赤くなって来たらキスのサイン。
ここは強引に。いきなり肩を引き寄せてキスをする。そのままディープキスへ。
シゲコは
「ん…んっ…あっ…」
とキスだけで感じるエロ女のようだ。
まぁだからマッチングアプリしてるんだろうけど。
濡れはじめてるなと思いながらも、その後もいやらしいディープキスをお見舞いする。
4.5分やったところで。
「後ろ行く?」
と後部座席に誘導。
もちろんシゲコは生保レディのスカートスーツにパンストを履かせたままだ。
後部座席に移動するなりディープキスをしながら左手で胸を揉み、右手は強引に股を開かせ、パンストの上から内ももをさわさわ刺激する。
「あっ…んっ…あっあっ!」
よしよし。感じて来てる。
ここでさらに俺のペニスをしゃぶらせる。
キスの合間にチャックを下ろし、勃起したペニスをシゲコの目の前に見せつけてやる。
「あっ!…」
何も言わないシゲコの頭を軽く抑え付けて勃起したペニスに押し込む。
少しの沈黙もないままシゲコは俺のペニスを咥えこんだ。
「お利口さんだねぇ凄くエッチで気持ち良いよ」
そう褒めるとシゲコはさらに激しく俺のペニスを吸い上げる。
あーこいつはマゾ女だ。俺の好きにしてやる。そう確信した。
フェラをさせながらスカートを捲し上げ大きなケツをパンッと叩いてみる。
「ひぃっ!…あぁ…」
やっぱりマゾメスだ。
よしそれならそろそろブチ込むか。
フェラをやめさせそのままディープキスをする。
キスをしながら両足を開かせ正常位の体勢に。
パンストを思い切り破り、パンティーをマンコの横にずらす。
生のチンコをシゲコのマンコに擦り付けながら
「このまま生で入れるのと、ゴム付けるのどっちがいい?」
シゲコは
「このまま…このまま生が良いです…」
中出し確定の瞬間。この瞬間が本当に気持ち良い。
「よく言えたね。お利口さん。じゃあ生チンコ入れちゃうね。」
シゲコのマンコは読み通りトロトロで、一発目のピストンで子宮口まで難なく届いた。
そこからはこのトロトロのマンコに中出しする為のピストン。
俺の性処理をする為のいやらしい肉便器だ。
「あっ!あっ!ヤバい!気持ち良い!」
シゲコのマンコの奥がキュッと締め付けてくる。
よしそろそろ出すか。
「よし!中出すぞ!」
と鬼ピストンしながら言うと。
「えっ!中はダメ~!赤ちゃん出来ちゃう~!外で~」
と俺の射精感を刺激する言葉。
「うるせぇ!マンコの中に精子たっぷり出すぞ!」
「いや~!ダメ~!中はダメ~!」
パンッパンッパンッパンッ!とシゲコのマンコに腰を打ちつけて、一番最奥の子宮にビュルルル!ドクッドクッ!と射精。
あ~最高に気持ち良い。
俺はこの瞬間の為に生きている。
一滴残らず精子をマンコに出したあと、強く抱きしめながらキス。
一気に引き抜くとシゲコのマンコからは俺の精子がダラリ。
何度見ても素晴らしい光景。
ここで意地悪な質問。
「気持ち良かっただろ?」
シゲコは。
「はぁはぁ…うん。…凄い気持ち良い!」
俺はニヤリ。
「旦那と俺。どっちが気持ち良いんだ?」
シゲコは
「こっち!こっち!ヤバイ!凄い大っきいし硬い!本当に気持ち良い!」
すかさず俺はキスをしながら。
「今日からお前は俺の女だ」
「わかったな。…返事!」
シゲコは股を開き俺の精子を垂らしたまま
「…はい。」
セミロングの茶髪を撫でながら
「よしよしお利口さんだね。」
とまだ大きいペニスをお掃除させました。
次回!シゲコが自ら中出しを求めるまで!
気が向いたら書きます。笑
失礼します。
あちこちに出かけているようで誰か(表情かするとおそらく男)に撮影されていると思われる動画もアップされていた。
イイネを押してコメントをつけたところ数日後にSNS内のメッセージに返信がきていた。
今どうしてる?というような月並みなメッセージを交わして久しぶりに会わないか?というお話になり再会する運びとなった。
三年半ぶりに逢ったRは外見はあまり変わっていなかった。
カフェに入りお互いの近況報告をしてRの今カレの話題になった。
やはりというかマッチングアプリで出会ったのだそうだ。
車で送って帰る車中で今カレとのエッチの話になった。
Rよりも10歳以上下だという今カレはとても早くてそこが不満なのだそうだ。
ちなみにそのカレは私と別れてから三人目なのだそう。
「相変わらずスケベだなあ」
私が言うと少し怒ったように
「●サンが私と別れたせいよ!」
私のせいじゃないよな‥と思いつつもそこは笑ってごまかした。
本人のプライドがあってぜったいに認めないのだがオマタがゆるいのだ。
一見すると昔はモテたんだろうけど今はフツーのオバさんにしか見えない。
が、実際は肉食系で自らホテルに誘うようなビッチオバさん。
経験人数は50人くらいと言っていたが過少申告だろうと思う。
話に聞いただけでも20くらい歳下のカレがいて筆おろしも数名経験。
お手伝いしていたカフェにやってきたカナダ人に声をかけられその外人の部屋に上がり込んでデカチンでさんざん突かれた話、彼氏の職場の若い後輩に手を出して騒動になったことなど男の話は枚挙にいとまがない。
避妊はどうしていたのかというと、20代後半に結婚を考えていた彼氏との間に出来た子供を流産して以来子供が出来にくい身体になったそうでほとんど誰ともナマで中出しも当たり前だったそう。
そんな話を思い出していると妙にムラムラしてきて
「久しぶりにエッチしない?」
Rは驚いた様子もなく
「どこでするの?」
と聞いてきた。
「クルマの中でしようか?」
Rはうなずいて
「あそこに行かない?」
あそことはRとかつてよく行ったデパートの駐車場のこと。
こうなることを予感していたのか駐車場に着いて下着の中に手を入れるともうビチャビチャになっていた。
Rがもどかしそうに私の下着を脱がせるとPにむしゃぶりついてきた。
Rのフェラは今までの経験上No.1といって良いほどのテクがある。
うっかりすると口で絞りとられてしまいそうになる。
運転席の背もたれを倒すとRが跨ってきた。
身長150の小柄な身体でヴァギナも小さ目で締まりも良い。
外に聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげて腰を小刻みに動かしてくる。
なんかちょっと懐かしい気持ちに浸りながら膣内の温かさを感じた。
30分ほどRの騎乗位を楽しんだの後、Rの膣内に射精した。
「幸せのエキスが身体に染み込んでいく‥」
射精後に言うRのおきまりだ。
愛液と精液にまみれたPをRは綺麗に口でお掃除してくれた。
別れ際Rが
「男ってみんな私の身体目当てなのかしら‥」
と言った。
「今カレとお幸せに」
私はそう応えた。
Rの本当の幸せってなんなのかな?
いっそのことプライドも捨てて楽しんでしまえばいいのにと思うがそれができないのかな。
人生って難しいですね。
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