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投稿No.8957
投稿者 るる (35歳 男)
掲載日 2025年7月22日
私の住んでいる家は10棟以上ある分譲地で、その中には長男の同級生が数人おり、自然と親子で仲良くなっていた。
月に一度は誰かの家に集まり、子供たちはゲームか外で遊び、大人達はお酒を飲みながら喋ったりしている。
そんな集まりが開催されるようになってから、あるママさん(ユキさん)からの視線をよく感じていた。
また、うちの子の事をよく褒め、会う度に『可愛い可愛い』『将来は顔で食べていけるね』と兎に角褒める。

ある日、車で10分程の場所にある公園でバーベキュー&お泊り会の話が持ち上がった。
その公園には市町村が管理するコテージでがあり、参加できる父親と子供達で泊まる事になった。
当日、和気あいあいとバーベキューをしていたのだが、意図的だと確信できるほど何度もユキさんと目が合う。
また、バーベキュー終盤には話の流れで、誰がどこのコテージを使うのか話し合いで決めていると、ユキさんが『うちはパパが参加できなかったから、懐いてる〇〇君パパにお願いしたい』と私を指名してきた。
私も酔っているせいか【よく目が合うし、夜這いにでもくるのかな??】と心の中で笑いながらシャワーを浴びて寝る準備を行った。
父親達はベロベロ、子供達はヘトヘトな状態でコテージに入ると、子供達はあっという間に寝てしまった。
私も寝ようかと考えていると、外を歩く音が聞こえたと同時に扉が開いた。
車のエンジン音もしなかったし周りはもう寝ているので、驚きながら目を凝らすと、ユキさんが立っておりコテージに入って来た。
『どうしたんですか??』
『すいません。子供の様子が気になって』
そう言いながら子供の顔を見ているが、全く帰る気が無さそうだった。

長い沈黙が続き…
『あのー…2人目を考えてるのですが…』
『どうしても、〇〇君(うちの子)のような子供が欲しくて』

心が警告を伝える。
【お酒の勢いですよね。聞かなかった事にします。】と言えと。
だが、手汗を握りながらも次の言葉を待っている…

『お、お願いできませんか? 北側の駐車場に車が停めてあります。私は先に出ますので。』
返事をする暇もなく扉を開け、音を立てずにユキさんは出て行ってしまった。
万が一、誰かに見られたら家族を失う事は分かっている。
それでもここ2ヶ月ほど妻と営みは無いし、アプリ漁りも控えていたので、考えとは反し足を運んでしまった。

北側の駐車場はゲートボールをする人が使用する小さな駐車場。
また、雑木林を迂回しなければ車は入れないため、人目に付きにくい。
指定された駐車場へ歩いて向かうと、車を隠すように停められていた。
私が近付いて来るのが分かると、運転席のシートを持ち上げて頭を下げるユキさん。
助手席のドアを開け乗り込むと
『来てくれてありがとうございます。絶対に言いませんし、バレないようにお願いします。』
『こちらもバレたら終わりですからね。最初で最後でお願いします。』
『はい。分かってます。』
ユキさんが後ろを向くので、つられるように後ろを見ると、後部座席はフラットシートにしてあり、敷布団も敷いてある。
『準備のいいことで』
笑いながら伝えると、乾いた声で『ふふっ』と空笑いが返ってきた。

『うーんと、どうしたらいいですかね?』
俯いているばかりで、話が前に進みそうにも無かったので、こちらから聞いてみる。
『どんな形でも構いませんし、して欲しい事があったら言ってください』
『じゃあ取り敢えず、大きくさせてください』
『分かりました。後ろにお願いします』
二人で後部座席に移動し、私がパンツを下ろすとそのまま咥えようとするので
『私だけ脱いでテンション上がると思いますか?ユキさんも脱いでください!』
そう伝えると素直に上着を脱ぎ、ブラジャーを外す。
ルームライトは消しているが、月明かりに晒された身体は、細いのに胸は程よく膨らんでいた。
チンを咥え一生懸命に大きくさせようと頑張るユキさん。
私は胸を揉みながら乳首を軽くつねると『んっーんっー』と喘ぎ始める。

大きくなったところで『入ります?』と聞くと、コクっと首を縦に振るので、股を開かせそのまま挿入した。
ゆっくり奥まで挿れると『んっんっ』と右手で口元を抑え、涙目になりながら声が漏れないように我慢している。
そんなユキさんの顔、仕草が可愛く燃えてくる。
こんな場所で喘ぎ声が出てもバレる事は無いが、ユキさんが感じるスポットを探しながら腰を振る。
すると、マンの入り口から下に向かって擦るようにチンを当てると、より一層、我慢する様子が伺えた。
【ここだ!】と重点的に攻めながら、ピストンしていくと声が漏れ始める。
『あっん、あっん』と小さく可愛い声で喘ぐ姿が可愛く、胸を揉みながらユキさんの身体を堪能する。
最後は『中に出すよ』と伝えると、小さく頷いたので、車が揺れるほど思いっきり突き中出しをした。

今日1日の疲れにチンはあっという間に萎んでいき、マンから精子が垂れてくるのが見える。
敷布団を汚してしまったので謝ると
『大丈夫です。〇〇地区は明日が収集日なので、帰りに寄って捨てるつもりでしたし』
よく調べて計画してたんだな。と感心していると
『一回目は古い精子が出るようなので、2回お願いしたいですのですが大丈夫ですか?』
コテージを離れ20分は経過していたし、子供達が心配なので
『じゃあ時間も掛けてられないので、また大きくしてください』
そう言うと色んな汁で濡れたチンを咥え、また大きくなるまで頑張ってくれる。
意地悪をして頭を撫でながら奥まで咥えさせると、『んっーー』と少し苦しそうにしながらも歯を当てないように咥え続ける。

2回目は大きくなるまで時間が掛かり、裏筋や乳首を舐め回しやっと大きくなった。
せっかく大きくなっても萎むのは早いので『ユキさん早く』とすぐに股を開かせ挿入。
2回目もまだ口を抑えているので、ユキさんを四つん這いにさせる。
そして、ヘッドレストに手を掛けさせ、バックで胸を揉みしだきながら腰を振ると今日一番の喘ぎ声が漏れる。
体勢的に口を抑える事はできず、それでも必死に我慢しているのでお構い無く突き上げる。
次第に『あんっあんっ』喘ぎ声を出すようになってきた。
『今日だけなんだし、お互いに気持ち良く終わろうよ』
突きながら耳元で呟くと
『気持ちいい、気持ちいい』『いっぱい、いっぱい、気持ちいい』
と連呼するようになってきた。
『ユキさん出すよ』
『はいっ』と頷く。
射精感が強まってきたので最後にピストンを早めると、最後は高い声で『いやーっっっ!』と、中出しと同時にイクことができたようだった。

飲み疲れと連戦でヘトヘトになっていると、みすずさんがウェットシートでチンを拭きながらお礼を伝えてくる。
『ありがとうございました…』
事が終わり罪悪感が込み上げてきたのか、俯きながら肩を震わせ泣いていた。
特に話すことも無かったので、疲れた身体を引きずりながら車を後にした。

それから約一年後、ユキさんは男の子を出産した。
まだまだ宇宙人のような顔なので、誰の遺伝子が入っているのか分からないが、ヒヤヒヤしながらその子の成長を楽しみにしている。

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投稿No.8926
投稿者 エロ男爵 (48歳 男)
掲載日 2025年5月31日
10年チョット前の話。
その日は職場の飲み会があり、飲めない俺は車で参加していた。
10名程参加しており盛り上がりもあり二次会まで行われ0時過ぎに解散となった。
その後に何名かは三次会に向かい、家族の迎えがあったりしたため、俺含む残った3名が残っていた。
俺以外の2人とも既婚であり1人は俺より2歳年上の直子で1人は5歳下の裕美。帰る方向は皆違いタクシーでは料金かかるとの事だったので、送ると言うと2人とも喜んでくれた。

送る際は先ず裕美を送ることになった。
車内では飲み会の盛り上がりそのままだったが、途中から下ネタ混じりとなり直子から裕美に旦那とのセックスについて尋ねると、旦那がセックス好きで毎日のように襲われているとの事で、飲み会から帰るのを待ち構えているだろうねと若干憂鬱そうに話していた。
それを聞いた直子は、羨ましいよね。私なんかずっと放置されてるから。と寂し気に返答していた。
自分は参加せず相槌をつく程度だったが、会話の内容から興奮しており、2人の容姿をチラチラ確認していた。
裕美は長身で痩せ型、脚が細くスカートから覗いている太腿は確かにエロい。
直子は小柄で少しぽっちゃりしており胸と尻がデカい。顔も童顔であり、俺は直子の事を昔から狙っていた。

30分ほど話していたが、裕美の家に着いたため、その後は直子と二人となった。
直子は酔ってたのか、二人きりになってから、裕美は羨ましい。私もあんな感じで色気があればなぁ。と愚痴ってたので、色気はあると伝えると、直子は少しエロい表情で、私と出来ると言ってきた。
車は幹線道路を走っていたが、俺は突然途中のショッピングモール駐車場へ車を滑り込ませた。
直子はビックリした表情をしていたが、俺が、めちゃくちゃ抱きたい。と言うと、少し焦った様子で、落ち着いてと言ってきたため、無理やりキスをすると首に腕を回してきた。
数分ほどディープキスをしてから唾液が糸を引くような感じで離れると、トロンとした表情で、私としたいの?と聞いてきた。
俺は我慢出来ず、ワンボックスの後ろに誘導し、再びキスをしながらTシャツを捲し上げブラをズラして溢れそうなFカップに顔を埋めたり黒ずんだ乳首を吸ったりしていた。
直子は気持ち良いと言いながら喘いでいたので、ジーンズのボタンを外し下を攻めようと試みたが尻がデカくて思うようにいかず、それに気付いた直子が笑いながら、尻がデカくてゴメンね。と言いながら自分でジーンズを脱いでくれた。
黒いパンティ姿となり、より一層エロさが増したことで、自分の理性はすっかり吹っ飛び、気付いたらパンティをズラして一生懸命マンコを舐めていた。
直子は自分の頭を押さえながら、ダメー。イクー。と言いながら、足をピンと伸ばしてイッた。

グッタリした様子の直子であったが、自分はビンビンの息子を出して直子の顔の前に持って行くと、自分のチンボの大きさにビックリした表情で、これ入るかな?と言いつつ咥えてくれた。
亀頭部分しか咥えられなかったが、舌を動かしながら一生懸命にしてる姿を見て、先程の攻防もありそのまま口内射精してしまった。
量が多かった事もあり直子の口角から精液が流れ出ていた。
俺は直子にティッシュを渡すと、その中に多量の精液を吐き出しながら、凄いねぇ。旦那と全然違って大きいし量も凄い。と笑いながら言っていた。

直子は服を探しながら着ようとしていたが、自分は第二ラウンドの準備が出来ており、ゆっくりとパンティを脱がすと、直子はビックリした表情で、するの?と言ってきたので、ゆっくりとマンコにチンボを擦り付けながらクリトリスを刺激すると、エロい喘ぎ声が聞こえだしたため、ゆっくり挿入していった。
俺のは大きく、また暫く使用してないマンコの壁は少し抵抗があり、直子も少し痛いようだったが、根元まで挿入してゆっくりと動かしつつ、馴染んでからは、直子は、大きい。奥に当たる。激しくしたら壊れる。壊して。と言いながら絶頂に達した。
俺は先程出したばかりなので、射精感は高まっておらず腰を振り続けている間に3回はイッたようであった。
その後はグッタリしており、その姿に興奮したこともあり、そのままマンコの奥に多量に射精した。
俺がイッて腰の動きが止まった事で、直子も気が付いて、イッたの?と聞いてきたが、チンボが挿入されたままであるのに気付いて、慌てて、中に出したの?と聞いてきたので、静かに頷くと一生懸命マンコから掻き出していた。

落ち着いてから色々と話をして、中出しはビックリしたけど、体は最高だったこと、旦那とは数年間レスであるが、自分は性欲が強い事などを聞いて、今後もセフレとして付き合うことになった。

翌日、裕美から、旦那が襲ってきた事を聞いたが、自分も襲われてたのよ心の中で笑いながら聞いてたと話してました。

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投稿No.8919
投稿者 もかちゃん (18歳 女)
掲載日 2025年5月19日
私はこの春高校卒業して就職した田舎の18歳です。
仕事終わりどうしてもムラムラしてしまい、実家暮らしのため家に帰ると親がいるしどこで1人でしようか考えていました…
車で通勤しているのでとある防犯カメラのないであろう駐車場で1人ですることにしました。

駐車場に着いて死角になりそうな人目につきにくいところに車を停めて、サンシェードをして、椅子の背もたれを倒して足が伸ばせる状態にしました。
いつも1人でするときに足を広げてするのでズボンとパンツを脱いでハンドルの上のダッシュボード?のところに足をあげてお股を広げました。
お外でえっちなことをしているという開放的な気分になってしまい、いつもはイヤホンをつけるのにイヤホンをつけずにちょっとえっちな動画を流し見しながらクリを中心に触りました。
1人でするとき最初にクリを触るのですが、この日は車の横から覗かれると丸見えな状態なため緊張でドキドキしていつもより早くイってしまいました。
そして動画の挿入に合わせて膣内に指を出し入れして徐々に中で気持ち良くなっていきます。
指で激しくしてクチュクチュという音と、周りに誰もいない車内だから大丈夫だろうと声が出るまま喘いで今まで1人でした中でかなりえっちな状態で、こんなことをしている自分に興奮してビクビクとイってしまいました。

そして余韻に浸りながらえっちな動画を見つつまたクリを触り、家にあるディルドを挿れたいな~なんて思っていると…本当にびっくりしたのですが、窓をノックされてしまいました。
自分が気持ち良さに負けて人の気配に気づいていませんでした。
警察だったら終わりだと思いました。
急いで手を止めて焦りながら車の中に置いてた膝掛けであそこを隠し窓を見ると、男性が窓越しに「一緒にしない?」とスマホのメモを見せてきていました。
見ず知らずの人にえっちな姿を見られた恥ずかしさはあったものの、私は少し考えて「このこと誰にも言わないなら」と窓越しにスマホで返事しました。
すると男性は「言わないよ」とメモしたスマホを見せてきました。
そして少しだけ窓を開けて「どこから見てたんですか?」と聞くと、男性は「指入れて気持ち良くなってるところから」と答えました。
もうかなり見られていたなら仕方ないと振り切って勇気を出してドアを開けることにしました。
するとまたびっくりしたのですが、男性はズボンのチャックを開けておちんちんだけ出してシコっていました。

男性が「触ってほしい」と言ってきたので私は「じゃあ触り合っこで…」と言い運転席に座った状態で外に向けて足を広げて男性と向かい合ってお互いに触り合いました。
私のあそこはすでに濡れているのでピチャピチャと、男性のあそこは我慢汁でぬるぬるになっていました。
触り合っている間、
男性「そういえば若く見えるけどいくつ?」
私「18歳、社会人…何歳?」
男性「46歳、、仕事終わり?」
私「うん」
男性「よくオナニーしてるの?」
私「たまに笑」
という感じでたわいもない会話を少ししました。
ついさっきまでディルドを挿れたいと思っていたけど、おちんちんを見てしまったらおちんちんを挿れてほしいような気がしてきました。
ただ私はゴムを持っていないので危険だなと思って我慢しました。

しばらく触り合ってその後男性が手を止めて、「僕も脱ぐから上の服も脱いで」と言われ全裸になりました。
そして男性は私の胸を揉みながら「ちょっと擦るだけ」と言いながら私のあそこにおちんちんを擦り付けてきました。
男性の亀頭が私のクリにスリスリ当たってクリを弄るのが好きな私は嫌な気がしませんでした。
いけないことをしている自覚はありましたが、男性がおちんちんを少しずつ出し入れしているとき私は「外に出してね」と言って挿入は許可していました。
すると男性は挿入の許可を待っていたかのように「挿れるね」と言いながらズボッと挿れてきました。
初めてのおちんちん挿入で、ディルドとは違う感覚に私は思わず「ん~っ///」と声を漏らしてしまいました。
初セックスとはいえしっかり濡れていて過去のディルドオナニーで少しだけ慣れてた私は痛みはなく、むしろディルドより気持ちいいと思っていました。

男性は「18のまんこやばっ」と言いながら腰振りがどんどん早くなり、息も上がっていました。
私は少し怖くなって「外に出してね!」と強めに言いました。
男性はうるさいなという感じで「あぁ」とだけ言い激しく腰を振っています。
どんどん腰振りが早くなっていくと同時に男性は「出すよ」と言いました。
私は外に出すのだと思っていたけど、男性は少し膣内に出してからお腹の上に出してきました。
私はどうすることもできず、気持ち良かったものの少しの精子で妊娠したらどうしようという不安でいっぱいになりました。

男性はすかさずスマホを手に取り、私のあそこを指で広げて精子が流れてくるのをパシャパシャと写真を撮り始めました。
私が「写真やめて!外に出してって言ったじゃん!!」と涙目で言うと男性は「気持ち良すぎてちょっと早く出ちゃった」と半笑いで悪びもなく言ってきました。
正直ムカついたけどそもそも見ず知らずの人とした私も悪いと思い何も言い返せずにいると、男性は私のお腹にかけた精子を拭きながら「ピル代は出すからさ」と言いました。
私は「わかった…」しか言えませんでした。

そして男性が「立ってお尻突き出して」と言いました。
言われた通り立ってお尻を突き出すと、男性が「気持ちいいんだろ?どうせピル飲むんだからもっと気持ち良くなってからにしよう」と後ろから挿入されました。
これが立ちバックってやつ?!と思っているとおちんちんがさっきより奥に入ってきて、私の愛液と男性精子が混ざり、激しく突かれながら静かな夜の外にパンパンと音を響かせながら、小鹿のように足がガクガクして見ず知らず人のおちんちんで過去1番の快感に溺れました。
オナニーなんかとは比べ物にならなくて白目剥きそう失神しそうとまで思いました。
そして男性が「中に出すよ」と言うと私は「中に出して」とあれだけ嫌がっていた中出しを求めていました。
そして今度は精子全て膣内にたっぷり注がれました。
ビューっと熱いのが伝わってきたうえに、奥にぐいぐいとおちんちんを押しつけられました。

男性がおちんちんを抜いた後には膣内に収まりきらない精子が垂れて地面にポタポタと落ちました。
本当にガッツリ中出しされちゃったと若干戸惑いながら恥ずかしながらも、中出しセックスってお互い気持ち良くていいなと思いました。

その後男性からピル代を貰い、一応連絡先を交換して別れました。

ふとスマホの通知を見ると親から「帰るの遅いね、残業かな?」と連絡が入っていました。
帰るのが遅いのを心配している娘は実際残業ではなく、見ず知らずの男性とセックスして中出しまでされちゃってるんですごめんなさいと思いながらも、何事もなかったかのよう「今から帰るよ~」と返信して帰りました笑

いつもの感じで家に帰ると親が「おかえり、お仕事どうだった?」と聞いてきて「気持ち良かった」と言う言葉をグッと堪えて「がんばったよ!」と返しました。
このとき私のあそこから精子がまたトロッと流れ出てきちゃったのは絶対に親には秘密です。

お風呂に入る時、パンツを脱ぐと糸を引くように精子が垂れていて中出しされて気持ち良くなった自分の姿を改めて思い出し興奮して、指を入れてまたオナニーをしてしまいました。
シャワーを流しっぱなしにすると親に水道代がもったいないと怒られるけど、この日ばかりはシャワーの音で誤魔化して膣内の精子をぐちゅぐちゅしながら気持ち良くなるのがやめられませんでした。

ただ1人で気持ち良くなるだけのはずが、見ず知らずの男性で初めてのセックスを体験して、しかも野外の全裸で中出しまでされるとは予想外でした…
ですがこの刺激的な体験が私の新たな世界への扉を開いちゃった気がします♡

彼氏がいないのにおちんちんの気持ち良さを知ってしまったからには、出会い系やネットで割り切って行為してくれる人を探すしかないんですかね?
全然そういうのしたことがなくてわからないんですが、18歳に中出ししたい人って結構いるものですか??
また、嫌がりつつもなんだかんだ責められて気持ちよくなるのはM気質なんでしょうか…自分のえっちな部分もっと知りたいです(>_<;)
今後も誰かと気持ち良くなれたらいいなと思います♪

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投稿No.8915
投稿者 中出し侍 (43歳 男)
掲載日 2025年5月15日
3月の終わり頃の出来事です。

俺43歳、女44歳です。
女は某中学校教諭でエロチャットで知り合いました。
何ヶ月かチャットやカカオでやり取りの末、自然と会うことに。
「このあたりの日なら中出ししても大丈夫」と中出しされる気満々。
ちょっと意地悪したくなり、「待ち合わせ場所にノーパンノーブラで来るように」と指示。
それと職場のIDカードを持って来させた。

待ち合わせの日、某駅前に車で行くと、以前送らせた写真まんまの女がいた。
ちょっと太めながら、それがまたエロくていい。
助手席の窓を開けて声をかけ、車に乗るように促す。
乳に手を伸ばし服の上から触るとコリコリしたものがある。
「これはなんだ?」
「乳首です、感じちゃいます・・・」
「中学校の先生が車の中で感じちゃうの?」
「ダメそれは」
ロングスカートを捲らせると、毛が多めのいやらしいマンコ。
バイブを渡し、使わせつつ、近くのショッピングモールの駐車場へ。

車を止めて後部座席に移動すると、
「もう無理なの、ホテル前で1回ここでいい?」
「そんなにしたかったら学校のIDを首からぶる下げておけ」
「ひっ、それは・・・」
「別にセックスしたくなかったらしなくていいからな」
「分かりました・・・するので、するから・・・入れてください」
チンコを取り出し、しゃぶらせる。
いかにもチンコが好きそうな、ねっとりとしたしゃぶり方。
手を伸ばし、乳首をすりつぶしてやる。
「んふぅ~」と喘ぐが絶対チンコを口から離さない。

そこそこ固くなったので対面座位で入れることを許可する。
「あぁ~これなの!」と車が揺れるくらい上下運動を始める。
服の上から乳首をこれまた擦り潰す。
締まりがキュッキュと良くなる。
身分証を見ながら「とんでもない淫乱教諭だな」とか言葉責めする。
「あっ、いっ・・・くぅぅぅ」と勝手に逝きそうになる。
ウエストを掴んで動きを止めさせる。
「えっ、逝きそうだったのに・・・」と恨めしそうに見てくる。
落ち着いたらまた動くことを許可してを繰り返すと限界が近づいているよう。
「もうほんと無理なの。あとで何してもいいからいかせて」と。
仕方ないので逝かせるべく女に合わせて俺も下から突き上げる。
車が完全に揺れていて、外からも何をしているかバレバレだっただろう。

俺も射精したくなってきたので中出しを宣言。
「あぁ、出して、いっぱい出して」と言うので遠慮なく。
中出しすると女も逝ったらしくブルブル震えている。
それがまた気持ちよくいつもよりたくさん精子が出たっぽい。

車を汚したくないので、ゆっくりと抜き、すばやくティッシュを当てる。
そのままティッシュを股に挟みホテルまに行くことに。
ホテルではもっと可愛がってやろう。

続きは別で書きます。

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投稿No.8897
投稿者 ともこ (50歳 女)
掲載日 2025年4月18日
私は50歳になる外科の女医です。
皆さんご存知の通り、女医の離婚率は高く、私も2度離婚を経験しています。
五十路で独身の私は日々、いろんな男性とのセックスを生きがいに気ままな独身ライフを楽しんでいます。

そんな私のお気に入りのセックスの相手は、同僚で同年代の医師K先生です。
先日、私たちは何も考えずにセックスに没頭するために「セックス休暇」を取りました。
もちろんその休暇中は、食べる、寝る以外の時間はすべてセックスのためだけに使うのです。

休暇を迎えた当日、行きつけのラブホテルの街がある駅のロータリーで待ち合わせをし、私は彼の車に乗りました。
車で30分ほどの場所にあるラブホテルは防音設備もよく、何より大人のおもちゃが充実しています。
その日まで禁欲していた私たちは車に乗り、繁華街を過ぎたあたり道のりで、「先生のオナニーをサウンドにして車を走らせたいな」というK先生の要望に答えるように、私はオナニーを始めます。
久しぶりに触れたクリトリス、そして少しの刺激で勃起する乳首。自分の淫乱さを見せつけるかのように激しくオナニーを始めました。
私はほんの2分ほどで1度目の絶頂に達し、その時におまんこからピシャーっと潮が吹き出しました。
先生はそれを左手に付け、ファスナーを開けて反り立った大きなぺニスをシコシコと刺激します。
車内は春とは思えない熱気と、いやらしい吐息、アソコから発せられる匂い、喘ぎ声でいっぱいに満たされます。
私はホテルまであと15分のところで「ぁあああん!イクっ!またイクぅ!欲しい!先生のおチンポ中に欲しぃの!」と言い、指2本を先生の太くて大きなペニスに見立てておマンコに突っ込み、パンパンと激しく手マンを始めました。
「ぁああああー!俺もだよ先生!ぁあクソっ!ダメだ停める!」と急ブレーキをかけるや否や私たちは林の中に入り、パンツを脱ぎ、ひと月ぶりに性器を結合させました。
挿れた瞬間の快感のあまり、私たちは同時に「ッあぁああー入っったぁーーっ」と途轍もない快楽に襲われましたが、イキたいという欲求はどんどん押し寄せて来ます。
何も考えず、言葉すら発せず、時たま「ぅっ!フッっ」という声を漏らしながら一心不乱にバックでお互い気持ち良さだけを求めて腰を振りました。

先に達したのは私の方でした。
「ぁあっ。イク。ぁ、いく、、ぁ、あぁぁぁイッたぁ…」とビクビクさせていると数分後にK先生が「アッ、、クソ、ダメだイク!ああああああああー!」と声と同時に、パンパンパンパンとこれまでにないくらいの高速ピストンで私に追い打ちをかけます。
それに刺激された私は、再び絶頂に誘われ「ぁああああああ!」と2人大声を出しながら絶頂を迎えました。
私の中には先生のたっぷりの精液が注ぎ込まれ、さらには潮と愛液も分泌されています。
K先生はそれを舐め取り、私たちは下着を拾い、ガクガクする足を引き摺りながら車で1時間ほど仮眠をとりました。

そして急いでホテルへ入り、部屋の戸を閉め、全裸になります。
先生は私の胸を見るなら「あぁー、先生のおっぱい。Gカップで大きな、やらしいおっぱい」と言いながら私の乳首を舌でこねくり回し、顔をうずくめます。
1時間ほど私のおっぱいを舐めている間、私はお気に入りのバイブで自分自身を刺激し、数回イキました。

天井が鏡になっているこのホテルは、私たちが堕落した姿でお互いの性器を舐め合い、快楽に没頭する姿を自分の目で見ることができます。
そこが私たちにとってのお気に入りポイントでもあるんです。
先生は私の勃起した乳首を写真に写しながら「本当この乳輪が堪らないんだよ、ぁあーいやらしい。」と音を立てて吸い、それで私がイクと「さて、おまんこはどうかな?」とクンニを始めます。
ようやく待ちに待ったクンニに、私は彼の顔面を押し付け、2度、3度、4度と何度も絶頂を迎えると、先生は「じゃあ、挿れるよ?、、俺のちんこを、先生のおマンコにッッ、、、ぁああああ」と言いながら私たちは何度も体位を変え、おまんこをぐちゃぐちゃにして限界までハメ倒しました。
イッては休み、イッては休みの繰り返しです。

そして最終日、とうとう私は限界を迎えました。
「ぁああああだめぇーーーもっともっと!あぁ!おまんこ壊れる!もうおまんこ壊してぇーーーー!全部!全部ちょうだい!ぁああああーん!」とアクメに達し、いつの精子だろうというものが溢れ出て来るまんこに先生は「あぁあーーーーイクイクイクイクイク!出る!あぁー出すよ!出す出す出す‼︎‼︎」と言い大量の精子を出し切りました。
私のおまんこは受け止めきれず、射精のタイミングと同時に潮を吹き出し、白目を剥いてビクビクと激しく痙攣しました。
彼も気絶するかのように前のめりに倒れ、翌朝まで裸で大の字で眠りました。

次の日からはお互い仕事に戻りましたが、休日の前の日にはこのように貪るようなセックスをしています。
私の多くのセックスフレンドは医師ですが、医師は男女とも絶倫が多いので、どの相手とのセックスも非常に充実しています。

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