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当時は月に何度かサクッとヌキたい時に某出会い系サイトで素人狙いをしておりました。
あまり近所だと誰かに見つかる可能性もあるので、あえて2つほど離れた市を重点的に検索!
深夜1~2時ごろは募集も減るけど、私のように探してる方も総数は減るので意外と素人娘を探しやすい&深夜の募集はおバカで騙しやすい娘が多い!?
と!写真は顔を少し隠して雰囲気だけ分かる感じでしたが、
【20歳・大学生・Cカップ・ミミちゃん】
募集的には車内フェラ、キスOK!
何度かメッセージをやり取りし…車内フェラ1でこれから会うことに!
早速待ち合わせ場所へ!コンビニの駐車場に止めて待っていると…
助手席から覗き込む彼女…画像とはちょっと違う感じでしたが…
地方から出てきたけど、おしゃれし始めた大学生…
田舎では可愛い方なんだろうけど…都会に出てきたら普通な感じ(^^;
仕送りだけじゃ遊ぶお金がなくて…たまに募集してるとのこと。
人気の少ない場所に移動して、後部座席に移動~♪
早速フェラしてもらうんですが…あまり上手くない(><;
彼女は一生懸命なのですが…うん…下手…
最初は大きくなってた息子くんも、だんだん柔らかくなりつつ…
ミミちゃん「気持ちよくないですか?ごめんなさい…上手く出来なくて…」
私「いやっ…気持ちいけど…ミミちゃん可愛すぎて逆に緊張しちゃったかな(嘘)」
ミミちゃん「あっ!胸触っても良いですよ!…下もパンツ越しなら…」
彼女のおさわり提案に乗っかって20歳の若い体を触り始めます♪
上は捲り上げてブラをずらし、良い形の胸を出した状態でサワサワ!
下はスカートだったので手を入れパンツ越しに触っていると…
何やら湿ってきてる感じ!気付けばぎこちないフェラが、更にぎこちなく漏れる吐息!
間違ったフリをしてパンツをずらしながら直接彼女のマ●コに指を入れると…
ヌルヌル…ドバッ~と洪水状態!!!
ミミちゃん「あっ…ちょっと…直接…あっ…」
私「あっ!ごめん…濡れすぎてズレて入っちゃった…w」
その手を止めず、焦らすように刺激し続けていると…
彼女はフェラを止めて顔を私の股間に埋めている状態に!
私「ねぇ…エッチとかダメかな?」
ミミちゃん「えっ…エッチですか…うん~どうしよう…プラスしてくれますか?」
私「いいよ!じゃぁ~パンツ脱がすね…もうヌレヌレだもんね!」
パンツを脱がしすかさず生チ●ポを当てがうと…
ミミちゃん「あっ…えっ…ゴム着けてください!」
私「車内フェラの予定だったから…ゴム持ってないよ!大丈夫外に出すから!」
ミミちゃん「えっ…でも…ちょっとそれは…あっ…入ってる…本当?絶対外でお願いします…ね…」
そんなわけで!なし崩し的に生ハメ成功!!!
私は外出しなんかせずに中出しする気満々ですがw
彼女は久々のエッチだったようで…ヌレヌレですがキツく中々良い感じの締まり具合♪
若い娘に予定していなかった生ハメをしいる状況に、息子くんはビンビンになっています!
我慢汁も彼女の生マ●コの中で出ていると思うと更に興奮してきました!
子宮に届くように奥まで入れて擦りつけますw
彼女も奥に当たるのが気持ちいらしく、当たる度に締め付けが強くなってきました!
っと!ここで少し確認をしようと聞いてみました!
私「今日って危険日?」
ミミちゃん「えっ…分からない…です…」
私「前の生理っていつ?」
ここでピルとか飲んでれば、生理自体来ていないとなりますが…
生理が来ていると言うことは普段はピル飲んでないので、繁殖能力があると言うことw
ミミちゃん「えっと…2週間…ぐらい前かな…?」
私「2週間…なら大丈夫だね!安全日だよ!」
内心ドンピシャじゃん!と思いながら大嘘をついてみました!
ミミちゃん「あっ…そうなんですか?安全日って…デキないんですか?」
私「そうそう!デキないから大丈夫だよ!」
またまた大嘘をかまして、田舎娘の無知さにつけ入りますw
私「せっかく安全日だから中に出していい? 中に出されたことある?」
ミミちゃん「えっ…うん~…中に出されたこと無いですけど…プラスしてくれますか?」
私「良いよ!いっぱい出しちゃうね♪(精子をってことですがw)」
20歳、田舎から上京して無知な大学生!
危険日も分からず、生ハメさせて初中出しまで許そうとしているバカ女!
さっき会ったばかりの知らない男に種付けされるとも知らずに…本当サイコーです!
私「そろそろ…出ちゃいそうだよ!私の中に出してくださいって!言って!」
ミミちゃん「えっ…私の…中に…出してください…」
私「ミミのマ●コの中に精子出して、孕ませてください!」
ミミちゃん「えっ?デキないですよね?」
私「デキないけど…言われた方が興奮するから…お願い!」
ミミちゃん「はぃ…ミミのマ●コに精子出して孕ませて…ください…」
私「うん!いっぱいミミちゃんのマ●コに出して妊娠させてあげるね!イクよ!いい?」
ミミちゃん「えっ…はぃっ…いいですよ!あっ……うっ…..っ」
彼女の顔は、汚い物を受け入れて苦痛の表情ともとれますが…
感じまくっているのか?身体はビクビクと痙攣しています!
彼女のマ●コは締め付けを繰り返し、精子を絞り出そうとしています!
さすが!排卵日前後の危険日マ●コ! 本能的にDNAを欲してるようですw
私「はぁ…はぁ…どう?初中出し!出たの分かった?一緒にイっちゃったでしょ?」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…はぃ…ドクっドクっって…熱いのが…イっちゃったw」
私「一番奥で全部出たし!ミミちゃんのマ●コも凄い吸い付いてたから!妊娠しちゃうねw」
ミミちゃん「えっ……いやっ……でも……本当にデキないですよね?」
私「安全日だから大丈夫!ネタだよ!ネタ!」
ミミちゃん「あっ…w ネタ…まだ…続いてる…w はぁ…はぁ…」
私「うん!学生なのに妊娠したら大変だもんねw」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…うん…それは困る…」
っと!まだイキリ勃ったままの息子くんを彼女の奥にグリグリと押し付けて精子を子宮に押し込んでみると…
イってしまったせいで敏感になってるのか?
ミミちゃん「あっ!まだ…あっ!ダメ…動か…ないで…あっ!」
ミミちゃん「ヤバいっ…壊れちゃううぅ…ダメ…あっ!」
感じ始めてしまった彼女wマ●コは伸縮を繰り返し更に吸い付いて来ています!
私「ミミちゃんのマ●コ凄いよ!中にどんどん吸い込まれてく!もう1回出していい?」
ミミちゃん「あっ!はぃ!いいですよ…」
私「妊娠してね!出すよ!イクよ!」
ミミちゃん「はぃ!あっ!あっ!イっちゃう!」
抜かずの2発目…彼女の無防備な子宮めがけて発射です!
もうグッタリな彼女…息子くんを引き抜くと…物凄い量の精子が溢れ出てきました!
慌てて指ですくい中に戻しながらティッシュで蓋をしますw
10分ほどして彼女がボーっとしながら…
ミミちゃん「ごめんなさい…まだ力が入らなくて…動けない…もう少し待って…」
私「うん!いいよ!ゆっくりで!(精子が中に溜まったままの方が妊娠確率上がるからねw)」
漏れ出ないように追いティッシュを行いながらw待っていると…
ミミちゃん「こんなイったの始めてです…気持ちよかったw」
私「初中出しだったからね~中出しは女の娘も気持ちいいんだよ!」
ミミちゃん「そうか~!確かに…出てる瞬間がヤバかったです!」
私「でもフェラだけの予定が…初中出しまで…会ったばかりの人で良かったの(^^;?」
ミミちゃん「お兄さん…カッコ良かったから…許しちゃったw」
彼女が上体を起こし服をなおそうとすると…
ミミちゃん「あっ…出てくる…」
私「気持ちよくて…凄い量出しちゃったからね!本当に妊娠しちゃうかもねw」
ミミちゃん「あぁ~w 妊娠は本当笑えないけど…責任取ってくれますか?w」
私「責任かぁ~ミミちゃんなら取ってもいいよ!(大嘘)」
ミミちゃん「また会いたいし…連絡先教えてもらってもいいですか?」
この時までは某出会い系サイト経由でメッセージやり取りしていたので、このままヤリ逃げするか…とりあえず連絡は取るか…今後も会うか…会わないか…
色々考えながら「まぁ~面倒になるまではヤリたい時に会えるからいいかw」とまだLINEも無い頃、メールアドレスと番号を交換!
帰り道…
私「あっ!お金!すっかり忘れてたw プラスっていくらかな?金額言ってなかったね(^^;」
…と!とりあえずサイコーに気持ちよかったし、今後のことも考えて気前よく3を渡すと…
ミミちゃん「えっ!こんなに…いいんですか!? 私も凄く気持ちよかったし…また会いたいから…」
…と1返してきます!!なんて良い娘なのでしょう!!
大嘘ついて危険日に種付けしてるんですけど…(^^;
彼女が気に入ってくれたようなので~じゃぁ~今度ご飯でも食べに行こうねと!
【20歳大学生・生ハメ・中出し2発(危険日)】が2で出来た良い日でしたw
その後の彼女とは……続く。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
気づけば4股をかけている状況であり、自分はそんな優香を少し軽蔑していた。
しかし性格はよく、誰にでも優しいため友人としては良い関係を築けていた。
大学を卒業してすぐに共通の友人の結婚式があり、優香と一緒に参加することになった。
大学を卒業して1年ほど会っていなかったが、その日の優香は化粧をばっちりとしており綺麗だった。
しかも膝上の黒のワンピースに網タイツであり、なんだか艶めかしい感じもあった。
優香はラウンジでコーヒーを飲んでいたのだが、自分に気づいて笑顔とともに足を組み換え、ミニの奥にある黒の下着が見えたような気がした。
それから式まで談笑をしていたのだが、黒い下着が気になり上の空であった。
式の最中にお互いの状況を確認したが、相変わらず複数の男性と付き合っているとのこと。
自分は彼女はいたが、一途な感じであり、それに対して優香は『一人で満足できるって偉いね』と言っていた。
式も終わり久しぶりに2次会に行こうという話になったのだが、優香は『用事があるから』と言って帰るとのことだった。
そして『途中まで送ってくれない?』と言われたため、2次会には遅れて参加すると伝え、優香を自宅へ送ることになった。
車に乗って直ぐに優香が『私の下着、見たでしょう』と笑顔で聞いてきた。
惚けようと思ったが、優香が太ももに手を置きながら『どうだった?』との発言で理性が飛んだ。
途中の立体駐車場に車を入れて誰もいない屋上に車を止めた。
優香は笑顔で『エッチしたい?』と言ってきたので優香にキスをして覆いかぶさった。
胸をもむとDカップくらいあり柔らかかった。
抱き合いながらファスナーを下して直接おっぱいを揉み乳首を吸った。
優香ははぁ~と息を吐きながら顔を紅潮させていた。
そしてスカートをたくしあげて網タイツを下すと、スケスケの黒い下着が見えた。
優香は『透けているかもって興奮した。でも今日は貴方に会えると思ったからつけてみたの』との発言があり、下着を下すとパイパンであり、すでに濡れており糸を引いていた。
指を入れると締め付けてくる。
優香は『あなたのチンチンを見せて』と言ってズボンを下げてきた。
そして先っぽが濡れているチンポを美味しそうに舐め始めた。
流石に4股をかけているだけあり上手い。
直ぐに射精感が来てそのまま口内射精をした。
優香はそれを飲んでから『まだ出来るよね』と言い、再度口に含み優しく舐め始めた。
直ぐに元気になったのを確認して『入れて』と言ってきたのだがゴムがない。
それを伝えると『ほかの人ともゴムなしだから大丈夫だよ』との発言がありそのまま挿入した。
優香のマンコは締まりが良く、1度出たばかりなのに直ぐに射精感が高まってきた。
しかも吸い付くような肌であり柔らかく、それが余計にエロくて我慢できなくなったのだが、優香は『まだ頑張って』と言って足を絡みつかせたため抜くことができずそのまま中出しをしてしまった。
優香は『私の、良かった?もう一回する?』との発言に興奮して抜かずにそのまま腰を振り続けると再度大きくなった。
優香は『あなたのって、やっぱり大きい。』と言いながら絶頂を迎え、自分も一緒に中出しをした。
終えてから優香と話をすると『あなたとセックスをしたかったんだけど、興味なさそうだったから。どうにかしてできないかなと思ってたら卒業してしまい、今回の結婚式での再会を楽しみにしてたのよ』と言っていた。
また他の男性とも付き合いは続いているが、皆自分以外に男がいることを知ってて付き合っているとのことであり、セックスの時にどんな風にしたのかを伝えると興奮するとのことだった。
今回セックスをして、話を聞いてみると納得はいった。
そして自分もその仲間に加わることとなった。
それから1年間ほど優香は休みなくセックスをしていたのだが、その後に妊娠。
優香は『これで最後だね』といい4人のうちで一番長い付き合いの男と結婚をした。
結婚してからは旦那のみとなったようだが、先日ショッピングモールで再会して、そのまま駐車場でセックスをしたことで関係が復活した。
今後も無理ない程度でセックスをしていきたいと思う。
私、42才、170センチ、75キロ、ちょいぽちゃおじさん
彼女、Mさん、52才ぐらい、160センチぐらい、スレンダーのCカップ美魔女
前回お会いした時のピロートークの中で、私が「別のデリヘル熟女と展望台で夜景を見ながらエッチした。」と言う話をした所、別れてからのメッセージの遣り取りの中で、Mさんが「私もしてみたい・・・」と言って、「機会があればその時はしましょうね。」と言う話になった。
それから2週間後ぐらいして、時間が出来たので、今回は、コンビニの駐車場で待ち合わせして、近くのショッピングセンターの3階の駐車場に移動してやることにしました。(笑)
駐車場に到着して、後部座席に移動。
運転席と助手席のシートを1番前にずらし、席の間に膝掛けを掛けて後ろの席が見えないようにしました。
するとMさんが、「ここでするの?」って言いながらニコッと笑いました。
私が「そうだよ。」と言ってディープキスしながら身体をお触りしながらイチャイチャ。
二人とも興奮して来たので私が下半身裸になると優しくフェラが始まりました。
更に、乳首舐め手コキなどを堪能すると、Mさんがストッキングとパンティーを脱いだので、そのままM字開脚からの生挿入。
まずは、ゆっくり優しいストロークで腰を動かし、Mさんが「あっあっイクッ」と言って逝ったので、激しく腰を振って更に2回ほど逝かせてまたゆっくり動き、それを15分ぐらい何度も繰り返しました。
その後、私が「外に出ていい?」と聞くと、Mさんが「いいよ。」とまた、ニコッと笑いました。
後部座席のドアを開け、外に出て、彼女を後部座席に手を着かせてバックから生挿入し、2分と持たずに中出ししてしまいました。
二人で後処理をしてから後部座席に戻り、イチャイチャしながら今度は「ハメ撮りしたい。」と言ってみると、Mさんが「いいよ。」と言ってくれて次回が楽しみです。
年齢は30~40代後半まで幅広く、その中で男性は自分ともう一人先輩のNの二人だけであった。
全員既婚者であり当初は愚痴を吐き出す飲み会であったのだが、先輩のNは飲むと騒ぎ出すため、その都度自分と慶子が止めるといった状況であった。
ある日、Nが深酒して慶子に絡みだし、男性関係などを聞き出した。
飲み会ではあまり下ネタを話さなかったので、当惑していたが、お酒の勢いもあり慶子も旦那だけしか経験が無いことを話していた。
それを聞いたNは『だったら俺が慰めてあげる』と言って冗談交じりに慶子を押し倒したのだが、その際に慶子のスカートが捲れて太ももまで露わになった。
それまでは真面目で一回り年上の慶子に対して意識をしたことは無かったが、その太ももを見て勃起してしまい、以後は慶子をオカズにするようになった。
その後のコロナ禍で飲み会は無くなったのだが、慶子に対しての気持ちは募っていった。
そんな時に慶子と日帰りの出張となった。
当日は自分の車で迎えに行き仕事に向かった。
仕事は半日ほどで終わったため少し遅い昼食に出かけたのだが、その際に慶子より『旦那が浮気をしているみたい。』との話を聞いた。
それを聞いてそのまま帰すのもどうかと思い、少しドライブをすることになった。
殆ど人がいない穴場スポットで慶子の話を聞いていたが、途中で会話が止まったタイミングを見計らって強引にキスをした。
最初はビックリして抵抗されたが、以前より慶子に好意を持っていた件を伝えると抵抗も止まりキスに応じてくれた。
その後、胸をいじったが抵抗がないため、ワンボックスの後部座席に誘導して直接胸を揉んだり乳首を吸ったりした。
大き目なおっぱいを興奮しながら揉みしだき次はマ〇コを触ろうとしたが、それは強く抵抗された。
しかし我慢できない状況であったため、チ〇ポを出して咥えてと言うと『経験が少ないから下手だよ。これで我慢してね』と言って咥えてくれた。
旦那しか経験はないとのことだが、旦那に仕込まれているようで上手い。
直ぐに絶頂に達して口の中に発射。
意外なことに初めての口内射精だったようで、どうすれば良いか分からずオドオドしていたため、普通は飲むんだよと言うと涙目になりながら飲んでくれた。
これで治まったと慶子は思ったようで、衣類を戻そうとしていたが、もちろんこれで満足出来ないため、慶子パンティーをずらしてのマ〇コを弄ると既にぐっしょりであり、抵抗も殆どなかったので、一気にパンツを剥ぎ取り激しく弄ると直ぐに絶頂に達したようであった。
荒い息遣いで脱力している慶子のマ〇コにチ〇ポを押し付けると『それだけはダメ。旦那と同じになる』と言って抵抗はあったが、クリトリスに擦り続けると、力も抜けたため一気に挿入した。
慶子は、はぁ~と息を吐きながら以後は凄い勢いで喘いでいた。
慶子の締まりは良く、また尻も大きくエロいため興奮して直ぐにイキそうになった。
そのまま慶子には伝えず中出し。慶子は何も言わなかったが、マ〇コから流れてくるものをティッシュで一生懸命拭いていた。
少し冷静になり中出しして大丈夫か尋ねたが、『出来ても産めないでしょう』と笑いながら返答があった。
その後の話から、旦那からアナルを強要され、それを拒否したことで次第にレスになり、そのことで外に女を作ったこと、自分も性欲はあるが自分からは言い出せないこと、そんな生活が5年近くだったこと、以前Nからホテルに誘われ、断ったが手でしてあげたことなどを聞いた。
Nには好意を持っていたようだが、強引に迫ってくることもなかったので、以後は関係はないことを聞いて、嫉妬心から興奮して再度フル勃起。
慶子は驚いた顔をしていたが、今回は素直に受け入れてくれたのでバックで挿入した。
締まりは良いが、2発発射していた後なので慶子を満足させることができ、再度中出し。
その後、お互いに割り切った関係を続けていこうということになったので、これからが楽しみで仕方ない。
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