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投稿No.8693
投稿者 釣りバカ (33歳 男)
掲載日 2024年8月02日
投稿No.8681の続き

忍と後輩チヨの休みは呼びつけられ、浩二と二人で強制おまんこ。
中だしして、ご奉仕。
俺なんか軽いから筋トレ代わりにまんこにチンポ差し込み両手で俺を上下に上げ下げ、浩二はチヨにバックで中だし、兎に角チヨはバックが好き。
浩二は子供の頃から忍のパシリ、歳は10歳も下なのに。
15の時に生意気な口聞いてふざけてるからとビンタしたら、畳に抑えこまれチンポ出されシコシコされて、射精させられ以来忍の言いなり。

所がその日、忍が俺に「あたい、九州にいくから」
卒業と同時に九州の女子大のレスリングコーチに行くと言う。
オリンピックの代表選考に落ちて同じく落ちたチヨと自殺まで考えたそうな。
そんな時に俺と出会い、おまんこで気をまぎらわせたらしい。
チヨも元々東北の大学生、レスリングのため日◯大に留学してたんだそうな。
なんか切なくなって、片足持って差し込みピストンして中だしした。

チヨにもお別れのおまんこ。
なんだチヨのまんこ肉厚で最高じゃないか、浩二の奴全然渡さないはず。
忍のがばがばまんことは大違い。

二人は運動のし過ぎで生理が止まってるらしい。
そんなハードなんだ?

それから数日後、二人はそれぞれの土地に行った。

やっと人間ディルドから解放されたのは良いが、10日もすると溜まってきてやりたくて仕方ない。
浩二も同じ、とうとうセンズリまでするほどに。
何とか便器を見つけないとまずい。

そんな時ブラジル村と言われる北関東にキャンピングカーで行って見た。
夜は派手なネオンで外に肌の黒いパンパンの胸の女が数人俺達を物色、こっちも女の品定め。
一人のサンバでも踊るんかいと言いたくなる格好の女が近寄って、片言で「探してる?」
「何を?」ととぼけると、指を三本立てた。
二人でもいいかと聞くと
「い、い、よ」
いつもならホテルらしいけどキャンピングカーが気になった見たいで乗って来た。

そのまま浩二が走らせ、後ろで始めた。
凄い!日本人では絶対にこんな体にはならない。
パンパンに張った胸足尻、夢中でしゃぶりついた。
入れようとしたら、ゴム出された。
仕方ない、こっちも安心だからと着けた。
ヌルッと入った。
それからが物凄かった、カーニバルの踊の様な高速腰放り、まんこから飛び散る汁、上になってパンパン音出してピストン、黒豹が獲物に食らいつく様な目付き。
凄い!たまらず射精!!
まんこ押し付けグリグリ。
カッチンカッチンのおっぱいを揉んで精液を絞りだした。
最高だった。
ゴムを取って溜まった精液見せて「いっぱい」

浩二と運転変わった。
浩二も「スゲースゲー」
さんざんこねくり回して射精して三枚渡した。
もう一枚くれと言うが、又やりたいからとごまかして元の場所でおろした。

いやはやあの腰使いはすごすぎる。
又行きたいけど金が勿体ない。
その晩は茨城にでて、投げ釣り、キスとヒラメを少々釣って、朝まであそんだ。

又浩二と作戦練ります。
しかしキャンピングカーは役に立ちますね~、浩二に感謝、燃費が少し悪いのが難点です。
皆さんが買う時は余り大きいのは止めて、燃費の良いのを選びましょう、長いのは高速も高いですから。

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投稿No.8681
投稿者 釣りバカ (33歳 男)
掲載日 2024年7月23日
投稿No.8676の続き

伊豆で拾ったミチコとさち子、ラインでやり取り一ヶ月、浩二がやりたくてたまらないとラインで連絡して、土曜日に会うことに。
どうやら二人とも看護士らしい。

宿直ずらして会いに来てくれた。
甲府の駅近で待ってると二人が手を振って来た。

直ぐ近付くの川原に止めて、直ぐ浩二はさち子さんにバックで突いてる。
俺は外でお湯沸かして、お茶の用意。
ミチコが抱きついて俺のチンポをスリスリ、たまらず勃起。
くるりと回るとチャック下げてビンビンのチンポ咥えて竿をしごく。
10分も舐めて、激しく擦る。
「ダメ、出る」
「良いよ出して」
又咥えてジュポジュポ。
射精すると、竿しごいて残った精液をしぼりだす。
お茶目に舌出して飲んだアピール。
凄い勢いで車が揺れて
「逝く~」「出る、出すよ~」
浩二も必死でピストン。
中だしが終わり、二人が外に。

お茶飲んで、キャンプ場を探した。
どこも混んでる、キャンプブームは凄い。
諦めて道の駅に。
10時にはキャンピングカーと大型のトラックだけ。
ちょっと離れて止めて、浩二が中で晩飯を作った。
女はほぼ全裸、俺たちも下半身は丸出し。
すぐミチコが俺を押し倒し、まんこに入れて杭打ち始めた。
たまらない、さち子がスマホで結合部を接写。
射精すると、チンポシコシコ精液が吹き出すのを撮影。凄い好き者たち。

浩二が外でさち子と始めた。
立ち松葉と言うのを始めた。
屈伸運動で上から刺してガンガンピストン。
「ダメ~ 逝く 逝く~」
浩二恥骨押し付け射精してる。
さち子のまんこのほうが太ってるせいか、気持ち良い。
直ぐ浩二がミチコに絡んだんで、ぐったりしてるさち子に後ろから入れた。
「あ~ ダメ~ 逝ってるから~」
構わず、バンバン音出して中だしした。

その日は5回、浩二は6回。
甲府の駅で下ろした。
話を良く聞くとまさか我々が来るとは思わなかったらしい。

2日後、さち子からラインが。
二人には結婚を予定してる男が要るんで、もう会えない。
なんじゃそりゃ。

それからは又浩二と千葉や茨木、日本海にも釣りに行って、おまんこチャンスを待ってます。
そんな時に浩二の従姉妹の忍が釣りをしたいと。
24で会社員、ただ体が凄い、日◯大でレスリングで日本代表になる位の女。
これが後輩連れて来た。
こいつも凄い、180越えで150キロ越え。
二人が乗ると、車が泣く。
高速チンタラで浜名湖に。
夜だから少し寝る事に。

後輩が浩二に「おい、お前まんこ舐めろ」股開いて誘った。
従姉妹が私を引き寄せチンポシコシコ、凄い力。
それからは中だし三回強制的にさせられ、ガクガク。
後ろから抱きついてチンポシコシコされて、強制的に勃起。
軽々俺を抱いて逆駅弁。
凄い体験をした。
釣りも全然ダメで坊主で干物とうなぎ買って帰りました。

この二人は今でも呼ばれて、アパートに行きます。
浩二は後輩と、俺は浩二の従姉妹、並んでバックで中だし。
えらい女に捕まりました。
抜け出すのは難しいかも。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8679
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年7月21日
もう10年以上も前の事です。
20代前半は毎日といってもいいくらい遊び歩いてました。
当時はマッチングアプリ等も今ほどまだなくmixiやGREEなどで女の子にメッセージで連絡先を交換まで持っていきよく会って遊んでました。

時期は7月で仕事も終わり各々車で現地集合し後輩と食事を済ませて、某ハンバーグファミレスと某お寿司チェーン店のある大きな駐車場で後輩と解散した後に携帯をいじりながら車内でタバコを吸っていました。
21時半くらいだったと思います。
すると自分の隣のスペースに車が1台入ってきました。
この駐車場はすぐ近くのスイミング付きのスポーツジムの駐車場にもなっています。
どうやら運転席から後ろを向いて後部座席の荷物を用意しているようです。
その時自分は特に気にも止めずに携帯をいじっていたのですが、隣の女性が車内のライトを付けて用意していた所で素晴らしい胸の膨らみに気がつきます。
F?それ以上に思えました。
そして女性は荷物を持って降りて行きジムの中へ。
後ろ姿ではありますが少し肉つきがある抱き心地が良さそうな体型です。
自分は昔から胸が大好きで男なら皆さん共感して貰えると思いますがつい目がいってしまいます笑
どうやらそのジムは24時までのようで時刻はまだ22時手前。
どうしようか迷っている所にパチンコ打ってる友達からちょっと飯付き合ってくれとの連絡が。
もちろんご飯は済ませてたので友達がご飯を食べて自分はデザートだけいただきました。
会話も盛り上がって24時手前に。
友達と解散した所ですぐに先ほどの駐車場へ向かいました。

ほとんど車は残っておらず女性の車がぽつんと止まっていました。
すぐ隣に止めてまたタバコを吸っているとこちらに歩いてくる女性が1人。先ほどの女性です。
下はジャージで上はTシャツでした。
自分はジムを利用した事がないのでプールに入ったのかシャワーなのか髪が濡れていました。
運転席に戻った女性がタバコを口に。
しかしライターがないのか車内を探しています。
これはチャンスと思い車から出て運転席の窓を軽くコンコン。
「もしかしてライター探してますか?使います?」
内心は無視されるかなとかいきなり気持ち悪いだろうなとかドキドキが止まりませんでした。
女性は
「わーすいません!ありがとうございます!助かります~!」
とりあえずは引かれなくて一安心。
後から名前を聞いたらあゆみという女性でした。

自「タバコはあるけど火がないのが1番モヤモヤしますもんね」
あ「本当にね~!めちゃくちゃ助かったよ~!」

喋り方や語尾から感じるゆるふわ系な女性です。

自「よくここのジム来るんですか?」
あ「そう!この前から始めたばっかりなんだけどね!」

他愛のない会話をしてあゆみのタバコも残りわずか。吸ったらじゃあ帰りますありがとうございました!
なんてのが容易に想像付くので
(会話でとりあえず場を持たせないと‥)そう考えていたら

あ「てかお兄さんここで何してたの~?」
自「友達とご飯食べてて今帰る所でした!タバコ吸ってたら隣でめっちゃライター探してる人いるって思って笑」
あ「まって笑 そんなにライター探してる感出てた?笑 お兄さんよく見てるね偉い!笑」

会話の印象的に全く悪くなく好感触です。

自「もうえーっと名前わかんないからなあ笑 今日は帰るんですか?」

ここで名前を聞きました。

あ「ジム終わってちょっと車でゆっくりタバコ吸ってから帰ろうと思ってたところだよ。いつも疲れてやる気しなくなっちゃうんだよね笑」
自「じゃあ時間あるんだったら軽くドライブしませんか?夜の街並みでも助手席で見ててください笑 ライターも貸しますんで!笑」
あ「1時間くらいだったら平気かなぁ? じゃあ遠慮なくライター使う笑」

あゆみはカバンを持って自分の車の助手席へ。
もうこの時には勝利を確信してた自分。後はどう持ち込むかです。
近くのコンビニで飲み物を買ってドライブ開始です。
30分ほどお互いの話。
あゆみは34歳で当時の自分と13も歳上でした。彼氏がおらず明日休みな事もここで自然に聞きました。 
人気の少ない公園の駐車場に車を止めここでもう少し話そうかと提案します。
仕事のお昼休憩中こうやってよく寝てるんだよねと言いながら、自然に運転席と助手席のシートを倒しヘッドレストを外して後部座席で足を伸ばして2人で話します。
普段は家族連れが多い公園の駐車場ですがもう24時も過ぎて平日なので人気なんて全くなく自分の車しかありません。
後部座席で足を伸ばしてリラックスしてますが30センチほどまだあゆみとの距離があるでしょうか。

自「運動した後だけど眠くならないの?」
あ「ちょっとだけ?リラックスしちゃってるからヤバいかも笑」
自「寝たら帰る時置いて行くから気をつけてね笑」
あ「ちょっと~笑 ちゃんと送っていってよ~笑」

その時あゆみは右手で自分の太ももを軽く触ってツッコミました。

自「こっち来たらもっとリラックスするよ? 置いて帰らないから安心して? ここおいで?」

自分は足を軽く開いてあゆみを後ろから抱きつく形になります。
濡れた髪からプールの匂いがします。
お腹に手を回して後ろからハグする形。
少しぽっちゃりくらいかな?
やはりかなり好みの体型でした。

自「落ち着くよね。恥ずかしいけど笑」
あ「めっちゃ恥ずかしい笑」

この体勢で10分ほどまた話します。もちろんドキドキだしもう下半身はビンビンです。
この初めて胸を触るまでのドキドキが本当にたまりません。ピークと行ってもいいです。

自「ずっと思って気になりすぎて夜も眠れないから聞くけど何カップあるの?」
あ「ほぼGのFだよ? 気になってたんだ笑 大きいと本当邪魔だよ~? 肩凝るしさぁ」
自「でも男は嬉しいんじゃないかな? 嫌いな人少ないと思うよ?」

そう言いながらお腹にハグして回していた手をほどいて胸へ。
服の上から軽くぽんぽんするくらいでしたが、Tシャツ1枚だったのでほぼダイレクトにGカップの柔らかさが感じれます。

自「やば‥‥めっちゃ大きいじゃん‥触っていい?」

あゆみの耳元に優しく囁きます。
そう聞きながらすでに胸を揉みしだいてます。

あ「もう触ってるくせに‥笑」

服の上からじっくりと。
次第にあゆみは顔をこちらに向け舌を絡ませて貪るようにディープキス。
手はずっとGカップに吸い付いたまま。

「ん‥‥ん‥‥んぁ‥‥」

あゆみから声が漏れる。
お互い口元がお互いの唾液でびしょびしょ。
伸ばしている足をなんどもクネクネさせる。
あゆみは手を自分の顔に回して何度も何度も舌を絡ませる。
あゆみの背中には自分のギンギンに反り勃った下半身が当たってる。

自「バンザイして?」

Tシャツと下着を脱がせる。
ジム帰りなのでグレーのスポーツブラだ。
少し大きい乳輪に可愛い乳首。
胸が感じるのか乳首を摘むだけで声が大きくなる。
生で触るGカップはまた違う中毒性があった。
その最中もずっと舌を絡ませる。
何回キスしたかわからない。

あ「ねぇ‥?もう限界だよ‥‥早く触って‥?」

自分から下のジャージを脱ぎ出すとびしょびしょのオマンコを隠していた下着はシミだらけ。
温泉用のバスタオルを下に敷いてあゆみの足を開かせる。
唾液を付ける必要が無いくらい濡れていた。
クリを開いて軽くフェザータッチ。

あ「あぁん‥!もう気持ちいい‥‥ダメ‥‥」

あゆみの手は自然にジーンズの上からでもわかるギンギンのチンコへ。

あ「何コレ‥早く脱いで?? すんごい大きい‥‥」

昔からチンコだけは毎回大きくて太いと褒められる事が多く自分の身体で唯一誇れる所。
今回は特に興奮しておりギンギンに反り勃ちカリもパンパン。
あゆみは体勢を変えてチンコの前に。
喉奥いっぱいに咥えて激しい音を立てながらフェラチオ。
手は全く使わず口だけでとろけるくらい気持ちいい。これが歳上女性のテクニックか。
唾液でヌルヌルで舌がまとわりついてくる。

「あぁ‥やっばい‥上手すぎ‥」

自分も声が漏れる。
負けじとあゆみのヌルヌルのオマンコに指を入れ刺激する。
トロトロ過ぎて余裕で入っちゃう。

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

「あぁぁぁぁん!ヤバいヤバい‥!もうダメっ‥‥んっ‥‥‥んっ‥‥‥」

とにかくあえぎ声が可愛い。
するとあゆみの中がビクンと軽く痙攣し逝ってしまったようだ。
どうやら1年振りに男に身体を触られたとの事。

自「あゆみの中に挿れていい?」
あ「うんっ早くちょうだい‥?」

興奮が最高潮の2人にゴムなんて関係ない。
自分があゆみに覆い被さり正常位の形で中にゆっくり挿れてあげると身体を仰け反らせて声にならない声で喜んでいる。
ゆっくりあゆみのオマンコに馴染ませるためにまずは動かず様子見。

あ「すっごい‥‥大きすぎ‥‥奥まで入ってる‥‥ヤバい‥」
自「まだ根本まで入ってないよ??」

いくらびしょびしょトロトロとはいえいきなり根本まで挿れると出血する可能性があるのでまずはこのくらいでゆっくりピストン開始。

「ゔゔゔゔーーーーあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎもぢいいいいいいいい」

さっきの可愛い喘ぎ声はどこへやら。
ピストンの度に唸るような声で喘ぐ。
もう完全に自分のチンコに虜になっている。

「すんごいトロットロだよ?痛くない?」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ダメええええええええ壊れちゃうよおおおおおおおお」

ピストンしてるチンコは真っ白であゆみのオマンコの愛液が凄い。泡のような状態になってる。
見てわかる、あゆみは本気で感じてる。
とはいえ自分も早漏なのでそんな余裕はない。

パンパンパンパンパンパンパンパン

あゆみは自分で胸を揉んで乳首を弄ってる。
自分の目からの性的興奮も半端じゃない。

「あゆみヤバい‥気持ち良過ぎてもう出ちゃいそう」

ぶるんぶるん揺れるGカップ。
またしても何度したかわからないディープキス。

あ「ちょうだい?全部中にちょうだい?」
自「うんっ中に出しちゃうよ?」

2人でディープキスして抱き合いながらピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

自「あぁヤバいイクっ!出る!」

あゆみの中でドクンドクンドクンと脈打つチンコ。

あ「めっちゃ出てる~!凄いね!!」

あゆみのオマンコの下に敷いたバスタオルはもうびしょびしょ。
チンコを抜くとあゆみがお掃除で舐めてくれた。

あ「あ~ごめん垂れてきてる~笑 やっぱり大きいと精子も多いのかなあ? 今までで1番大きくて裂けると思ったよ笑」
自「めっちゃ気持ちよかったよ? 最高だった」

いろいろと後始末をしてあゆみの車まで送ってあげる。
車内だけど肩組んで信号引っかかる度にキスしてた。
40分ほど遠回りしてあゆみの車の隣へ。もう2時近くなってる。

自「気をつけてね!忘れ物ないよね?」
あ「大丈夫!んー?」

目を閉じてキスは?
っていう顔してるあゆみとにかく可愛かった。
それからディープキス。手が自然に胸を揉んでた。
またビンビンになるチンコ。

あ「最後に舐めていい??」
自「えっお願いしていい?」

舌使いが絶妙でトロトロのフェラチオと手コキの合わせ技。手はずっとあゆみの胸揉んでた。
多分5分も持たなかったと思う。
あゆみの口内に2度目の射精して連絡先も交換しないでそのまま解散。
たった3時間くらいだったけど多分人生で1番興奮した日だったと思う。

 
後日談もあるので反響があればまた書きます。
わかりにくく長文で読んでくれた方ありがとうございます。

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投稿No.8676
投稿者 釣りバカ (33歳 男)
掲載日 2024年7月18日
去年の夏の話。

私は無類の釣りバカ。
幼なじみの浩二も同じ。
二人で休みは必ず釣りです。

川釣りはあんまりしない。
川魚は余り好きではないし、券を買わないと密漁になるし、色々面倒。
海は釣り放題だし無料だし釣れる魚もバラエティーに飛んで食べても旨い。

その日は連休で泊まりで西伊豆へ。
浩二と二人。
浩二が無理してキャンピングカーを買ったんで便乗。
燃料と高速代食費は俺持ち。
何せ800万半分ローン。
当然の事。

その夜釣りをしてると若い女子が二人「こんばんは」
ビックリした。
何せ夜の10時過ぎ。
「なんか釣れました?」
気安く近寄る

浩二と二人でゴンズイとメジナ、タカノハ何かを何匹か釣ってた。
「すごーい」と魚を触ろうとした。
私が「危ない!毒があるから」
ゴンズイは明日味噌汁にしようと8匹程釣ってある。
ゴンズイのトゲに刺されたら大変、そう教えるとビックリしてた。
「どこかに泊まり?」
て聞くとキャンプしてるとの事、遠くにテントが見える。

最近のキャンプブーム、確かにあちこちに居る。
地面がゴツゴツして眠れないらしい。
おまけに汗で体がベトベトだそうな。
そこで浩二が俺の車でシャワー浴びないかと言うと
「ウッソ~ シャワーがあんの?」
浩二が竿上げてキャンピングカーに連れて行った。
トイレキッチンはもちろん、シャワーも付いてる。
後ろの扉にカーテンして広々したシャワールームになる仕掛け。
彼女達感激、浩二が使って良いよと言うと、
「本当に~ 昨日もシャワーしてなくて、嬉しい~」
一人が浩二に抱きついた。
走ってテントに行った。
すぐ着替え持って帰って来た。
浩二がエンジン掛けて湯沸かし機を作動、お湯が出たんで彼女ら感激。
カーテン広げると二人で余裕に使える。

タンクに水も満々、キャッキャ言いながらあびてる。
浩二と二人で魚さばいてご飯をたく。
彼女達が体拭いてティーシャツとハーフパンツ。
ビール出して焼き魚を出した。
「美味しい」
とビールバンバン飲んだ。

浩二と飯食べて
「おまんこ出来るな」
ドンドン飲ませたら、彼女達から抱きついた。
ベッドは狭いが屋根と下に2つある。
俺に抱きついたのはミチコちゃん、夢中でキスしてくる。
おっぱい揉んでハーフパンツに手を入れてまんこ触る。
もうビジョビジョ、首にしがみついてる。
ハーフパンツ脱がしてビンビンのチンポ差し込んでピストン。
屋根のベッドから「いい~気持ちいい~」と凄い声。
こっちも刺激されてガンガン突くと、ミチコちゃんデカイ声で「逝っちゃう~」
ハッハッハと荒い息づかい。
たまらず射精した。
恥骨押し付け大量に膣の中に中だし。
屋根の二人も逝った様で静かになった。

チンポ抜いて精液拭くと浩二が降りて来た。
「交代しようぜ」
俺は屋根に、浩二はぐったりしてるミチコちゃんをバックから入れてピストン始めた。
俺も屋根で浩二の精液だらけのまんこに入れてピストン、この子は幸子ちゃん。
ミチコちゃんと全然違うまんこ、ちょっとぽっちゃりだからまんこの中も肉ばってきつい。
屋根だから天井が低いから正常位でパンパン音出して10分突いてると「やだ~ イク~イク~」
しがみついてピクピク。
恥骨押し付け中だし、浩二の精液と混ざった俺の精液が吹き出る。

入れたまま寝てしまった。
浩二も同じ。

翌朝又朝からおまんこ。
「オシッコさせて」
と言われたが無視してバンバン突いてると
「やだ~でちゃう~」
小便吹き出した。
あわててバスタオルで受ける。
浩二もバックでピストンしながら大笑い。
トイレに駆け込みやっと落ち着いて、外に出て立ちまんこ。
中だしして、朝飯作った。
ゴンズイの味噌汁に感激してた。

彼女達テントを積んで我々と2日間、おまんこ8回。
最寄りの駅で下ろした。
携帯番号交換して、さようなら。

住まいは山梨、又おまんこしたくなると連絡する事にした。
山梨に海が無いから川釣りか~。
それから浩二のキャンピングカーが忙しくなった。

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投稿No.8670
投稿者 y.k (52歳 男)
掲載日 2024年7月12日
自分が、昔フィリピンパブで働いていた時の話しです。
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。

次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。

その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。

私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。

その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。

元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~

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