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カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)
妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。
そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。
妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」
そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。
妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」
男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!
妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」
慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!
妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」
そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。
男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」
妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。
妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」
男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!
妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」
ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!
妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」
巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!
男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」
男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。
妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」
パンパンパンパンパンパン…
男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。
男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」
瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。
私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。
翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。
久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」
いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」
もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。
震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。
ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。
小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。
「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。
シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。
小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。
例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。
年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。
早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。
僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。
僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。
「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」
マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。
「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」
僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。
くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…
口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?
僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。
「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」
普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。
クチクチクチ…
充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。
「んあっ!」
この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。
パチン!パチン!パチン!パチン!
お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」
ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。
「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」
声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。
ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。
「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」
しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。
「!っ !っ !!っ」
もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。
「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」
ドップン!ドップン!ドップン!
久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。
しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。
久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……
「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」
お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。
それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。
「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」
とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。
「ねえ、桃花さん」
「うん」
僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。
やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?
とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。
「はあ… はあ… はあ…」
桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。
「うっ……」
この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。
「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」
僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。
「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」
僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。
「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」
僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。
「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」
桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。
「んーっ!んーっ!んーっ!」
桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。
「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」
ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…
僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。
この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。
そこは夜景が見える場所で、それまでも何度か行っていましたが、至極健全な時間を過ごして終わっていました。
ですが、この時は違います…どうにも波長の合わない千佳子もしたがっていた外での立ちバック(もちろん中出し)をやり遂げたいと狙いました。
風も弱くてほどよく静かな夜…堤防でしばらく「きれいねー」などと言いながら夜景を楽しむ千佳子に合わせていましたが、その間に千佳子の肩から乳房、脇腹から、張り出した尻に手を伸ばし、「ちょっと!」と笑う千佳子の反応を楽しみながら千佳子の背後へ…。
包み込むように腕を回しつつ、ロングスカート越しに千佳子の尻に股間を擦りつけると、「やらしい…したくなっちゃうでしょ」と言いながら顔を向けてきます。
舌を絡ませながらそのまま擦り続けると、「入れたくなっちゃう…」と言いながら息づかいが激しくなってきます。
入れてしまったらあっという間に終わる千佳子。
もう少し前戯らしいことをしたいので、今度は正面から抱き合い、舌を絡ませながら股間同士を擦り合わせます。
「したい…入れたい…しゃぶらせて…早く…!」という千佳子がそのまましゃがみ、屹立した愚息をしゃぶり始めます。
千佳子の厚みのある舌はそれだけで発射したくなりますが、今日は何とか立ちバック…と思い、いつの間にか下着を脱いでいた千佳子の張り出した尻を突き出させ、後から挿入を試みたものの…。
しゃぶられた愚息が少々萎え気味となってしまい、千佳子の張り出した尻に届かなくなるという失態…そもそもの愚息のサイズ不足、と言われしまえばそれまでですが(笑)。
少し冷えてきたので車内へ。
千佳子も中で終わらなければ治まらず、さらに死角になる場所へ車を移動して、前戯を続けます…。
千佳子のたわわな乳房を軽く撫で回すと、間もなく千佳子が愚息に顔を埋めるのはお約束…そして正面から挿入しようとする千佳子に前を向かせ、張り出した尻を掴みながら愚息を千佳子の秘部に沈めます。
「あぁぁぁぁっ!!大っきい!もっと!」とよがる千佳子のふわふわした尻が腰全体を包むようで、何とも言えない快感に襲われます…千佳子は上半身をかがめていましたが、ここで体を起こし、さらに閉じていた太股を大きく開かせ、千佳子の奥に下から突き立てます。
「やらしい…恥ずかしい…でもいいっ!いく…っ、出してっ、奥に出して…っ!」と叫ぶ千佳子に合わせ、熱いものを注ぎ込みました…。
「また新しい扉が…かきおさんやらしい…」と言いながら満足そうな千佳子の顔を見てこちらも悪くない気分でしたが…。
その後千佳子からの連絡が途端に鈍くなり、どうやらこのまま自然消滅の模様…趣味友からセフレになるかと少し期待したものの、千佳子がそれを拒否したのでしょう。
忘れた頃にふらっと会うことがあればまたその時に…。
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