中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8092
投稿者 あい (22歳 女)
掲載日 2021年12月17日
最近、中出しセックスをしたので書いてみます。笑

私(22)新人看護師、骨折で入院してた患者さんKさん(51)。
私は身体157センチ、ぽっちゃり、顔はおじちゃんウケのいい顔立ち?笑 彼氏はいます。
Kさんは足は骨折で痩せてるけどお腹は出てて、顔は正直キモいけどめちゃおしゃべり。既婚者。

Kさんの担当していたこともありよく話していました。
そんな中でKさんから「LINE教えてよ~」
と迫られる日々。笑
「個人情報なので教えれませんよ~」
と言っていましたが、ある日キーホルダーにKさんの連絡先を書かれたものを渡されました。
どうしようか迷いましたが、毎日会うし気まずくなっても嫌なので渋々メッセージをしました。
メッセージのやり取りで「退院したら焼き肉で食べに行きたいところがあるから付き合って」と言われ悩みましたが拒否するのもなぁと思い「分かりました」と焼肉の約束をしました。

しばらくしてKさんが退院して、4日後くらいに「焼肉いつ行く?」と連絡がきたので「明後日なら空いてます」
さっさと終わらそうと思い最短の予定で焼肉に行くことになりました。

焼肉当日はご馳走になった後、車の中でおしゃべりTime。
いろいろ話してましたが
Kさん「あいちゃん、抱っこさせて、1回やりたかった。失礼やけどムニムニして気持ちよさそうやもん。」
私「えー、嫌ですよー笑」
Kさん「えーーー、お願い1回だけ!」
私「えー…」
Kさん「俺を癒してくれ!頼む!」
私「…分かりました。」

ハイエースの運転席と助手席に座ってましたが、後部座席に移動してバックハグされて10分ほど経つ頃には私の緊張も取れてきて、会話をするようになった頃、Kさんが服の上から胸を揉み始めて、あまり胸は感じないけど乳首が立ってきて、服の上からでも乳首がどこか分かるようになってきました。
そうなるとKさんにちくび攻めされました。
私は胸は感じないけど乳首は感じるので息が荒くなってしまいました。
Kさん「ごめんね~こんなことしちゃったから興奮しちゃった?もっと気持ち良くしてあげるね。ちょっと遊んじゃった。」

服をまくられ胸を出されると乳首を摘まれたり転がされたりして感じまくってしまい、下も大洪水状態になってしまいました。
スカートをまくられパンツの中に手を入れられ手マン。
Kさん「うわ~めちゃめちゃ濡れてる。お尻の穴のほうまで垂れてるよ。ヌルヌル気持ちいい~」
手マンされながら乳首を舐められ、吸われ、甘噛みされイッテしまって、下はさらに大洪水。

Kさん「入れるつもりは無かったけど、もぅ我慢できない」
そのまま座席に倒され、Kさんはズボンとパンツを脱ぎ、私のパンツも脱がしてKさんの大きくなった物を奥まで入れられてから
Kさん「ゴム無いからこのまま入れるね」
と言われてそのまま激しく腰を打ちつけられ、抵抗する間も無く快感に呑まれました。
Kさん「超気持ちいい、看護師さんとセックスってめちゃめちゃ興奮するね」
私「あ…そこ…ダメ…お願い、いっちゃう…いっちゃうから」
Kさん「ここが気持ちいいんやね、いっていいよ、もっと感じて」
私「そこ、ダメ…あぁ…そんな激しくしたら…いっちゃう、いっちゃう、イク、イク…イク~…」
Kさん「いっちゃったね、気持ちよかった?俺もめちゃ気持ちいい。俺もいきたい。」

両足を抱えられ更に奥へ激しく突かれて
Kさん「あ~やばい、気持ちいい、いきそう、このままいくね。」
私「あ、あ、あ、気持ちいい…お願い…中は…中には出さないで。 …妊娠しちゃう…赤ちゃんできちゃう…あぁ…ダメ、またいっちゃう…イク…ッ…」
Kさん「締まるっ…気持ちいい…イク…」
1番奥深く突いた時、Kさんのがビクビクしながら3ヶ月入院してた分まで全部出されて、まんこの奥が熱く精子でいっぱいになりました。

しばらく余韻を楽しんでいると、いったばかりのまんこはひくついて、無意識のうちにKさんのちんこを刺激してしまい、また大きくなってしまいました。
そのまま無言で2回戦開始され、3回戦までして、全て中出し。
彼氏とのセックスは淡白でこんなにいったのは初めてでした。

Kさんにはまたご飯に誘われてます。
また中出しされたい時は行こうかな。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8068
投稿者 べに (25歳 女)
掲載日 2021年11月08日
以前お付き合いしていた彼とのセックスがとても気持ち良かったので共有させて下さい。

彼と出会ったのはお互い大学2年生の頃。
違う大学だったのですが、お互い共通の友人がいたことからTwitterは繋がっていて、DMでLINEを交換して会うようになりました。
彼は私のタイプではなかったのですが、色んなところに連れて行ってくれるし話が面白くて段々と惹かれていきました。

何度か遊びに行って帰り際に告白されてから付き合い始めたのですが、盛んな時期でしたので付き合ってから最初のデートで遊んだ後ホテルに行きました。
お互い興奮していて、部屋に入ってすぐベッドに向かいました。
キスをしながらお互い服を脱がせ合って、私の下を触られた時にはもうぐちょぐちょで彼も興奮していました。
フェラを少ししたところで彼が我慢できなくなってゴムを付けて挿入。
彼のものは大きくて、私の気持ちいいところに当たるので相性がいいなと初めてのHで感じました。

正常位、対面座位、騎乗位と体位を変えながらセックスしていたのですが、私も気持ちよくて腰が止まらず騎乗位で激しく動いていたら彼が「出るっ…」と言ってそのまま射精しました。
すごく気持ちよくて、2人ともはぁはぁと興奮しながら抜きました。
そこで気付いたのですが、彼の下の毛とベッドがびしゃびしゃに濡れていたのです。
激しかったのと興奮しすぎて気付かなかったのですが、騎乗位で潮吹きしていました。
これが私の初めての潮吹きでした。

彼とは会う度にセックスをしていました。
彼の家かホテルに行ってしていたのですが、ホテルに行った時は潮吹きが見たいと部屋に置いてある電マで攻められました。

これは付き合って半年くらい経った頃です。
お互いの家が少し離れていたので私の家に送ってもらう途中、毎回どこかの駐車場に車を停めて少し話してから帰っていたのですが、その日はお互いムラムラしてしまって後部座席でキスをしてお互いのを触り合っていました。
周りに他の車が停まっていたので「見られちゃうよ?」と言うと、「移動しようか」と彼が言うのでそういうことだろうなと思い、それでまた興奮してしまいました。

彼は誰もいない暗い駐車場に車を移動させて、端の方に停めました。
また後部座席に座るとズボンのボタンを外しまだ勃ったままのものを出しました。
私がフェラをすると我慢汁がすごくて、彼もいつも以上に興奮しているのがよく分かりました。
私の下もすごく濡れていたのですが、興奮した彼はいつもより激しめに手マンをしてきて、わたしも潮吹きをしてしまいました。
彼が我慢できなくなって挿入しようとしたのですが、車にゴムは置いていなかったのでどうしよう…となりましたが、今から買いに行くのもなぁとなり、生で挿入することにしました。
お互い初めて生で入れたのですが、興奮から生挿入への不安の気持ちが掻き消されていました。
入れた途端に感じるお互いの熱が気持ち良すぎて車が揺れるくらい激しいセックスをしました。
正常位でしかできなかったのですが、彼も気持ち良さそうでいつもより早くいきそうになってました。
生だったのでお腹に射精して終わったのですが、初めての生挿入とカーセックスはすごく興奮して気持ちよかったです。

それから彼は家でもホテルでも生挿入をするようになったのですが、私も彼もお互いを好きだったし他に相手がいる訳でもなかったので許してました。

彼とは家、ホテル、車でのセックスが日常になりました。
たまたま遊びに行ったダーツ付きのネットカフェに行った日。
ダーツで遊び尽くして休憩しようと2人で入れるフラットルームに移動しました。
2人でお互い好きな漫画を読みながら飲み物を飲んで休んでいたのですが、私が彼にキスをしたら彼が止まらなくなってしまい、私の下を触ってきました。
「ここじゃ周りに聞こえちゃうからダメだよ」と言ったのですが、「こうさせたのそっちでしょ?」と言われなにも言い返せずされるがままでした。
彼のも大きくなっているのが服の上からでも分かったのでズボンを下ろしてフェラをしました。
口に出してもらおうと思っていたのですが、彼が入れたいと言ってきたので正常位ですることにしました。
この時もゴムがなかったので生でしたのですが、私達の個室の隣にも人がいたのでバレないようにゆっくり静かにセックスをしました。
私が濡れやすいせいで段々とピストンするたびにピチャピチャといやらしい音が鳴っていました。
この状況とその音に興奮した彼がいきそうになった時に、私が無意識に彼の足に私の足を絡めてしまい、いつも抜くタイミングで抜けず「おいっ、ダメだって!」と彼が小声で言ったのですがもうこのまま出してほしい気持ちになっていたので絡めた足を離しませんでした。
彼はそのまま止められず初めて中出しをされました。
彼は焦っていたのですが、抜いた途端私の穴から溢れる白い精子に興奮していました。
フラットルームの黒いマットに私の穴から垂れて広がっていく彼の精子に私も興奮してしまいました。

お互い学生だったのでこれはまずいとアフターピルを貰いに行ったのですが、これは忘れられないはじめての中出しの経験でした。

他のセックスや2度目の中出しのエピソードはまた機会があれば投稿します。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.8057
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月28日
前回(投稿No.8039)の(2)を読んでくださった方、ありがとうございます。

前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。

それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。

最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。

本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。

因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。

服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。

待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。

写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。

なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。

Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。

因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。

Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。

その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。

最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。

5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。

となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。

Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。

「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。

Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。

それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。

バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。

一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。

午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。

思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。

その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。

見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。

帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。

車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。

Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。

Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。

車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。

ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。

今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。

今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。

その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。

前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7935
投稿者 ネトラレーゼ (43歳 男)
掲載日 2021年6月02日
こんにちは。以前、「投稿No.7832」で投稿した者です。
あれからも妻は継続的に出会い系アプリで車内フェラを行い、小遣いを稼いでいます。
月に2~3人。ウェットティッシュで他人の肉棒を拭き、手コキやゴムまたは生フェラという流れ。
その様子を数台のカメラで隠し撮りして夜な夜な楽しんでおります。
ちなみに妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。
顔はアナウンサーの杉○美香似な感じるです。

ある日、またしてもアイツが現れました。
そう、前回、妻が中出しセックスをOKした20代前半で巨漢のレスラー系金髪ヤンキーです。

嬉しそうな妻。そんな妻の身体をギラついた目で見つめる男。車は止まりました。
周囲を確認し、男はシートベルトを外し右手でゆっくりと妻の耳から首筋にかけてを撫で、それに合わせて妻もシートベルトを外し男へ寄り添います。
しばらく見つめ合いキスをする2人。
最初は唇が触れる程度でしたが徐々に音が聞こえるようになり、抱き合いながらねっとりと舌を絡ませあいます。
男は妻のシャツの裾をめくり上げ谷間に顔をうずめました。

男「やわらかい!」
妻「うふふ…あれぇ?もう硬くなってる」

男がデニムを脱ぐと、”バチンッ!”と言う音を鳴らしてあの巨大なイチモツが現れました。
男に授乳しながら妻はイチモツを握り上下に動かします。
そして、

“ジュルジュルルル…ジュズルルル…”

いやらしい音をたてながら若い男の巨大なイチモツを美味しそうにしゃぶりつく妻。

男「ねえ、俺も舐めさせてよ」
妻「ええ…うん…」
男「…すげぇ、びしょ濡れじゃん!」
妻「恥ずかしい…あん…あ、そこ!ああダメダメ、イッちゃう!」
男「なに自分で腰動かしてんの?エロすぎじゃん!」
妻「いやん…ああダメ、イクッ!」

男の顔面に陰部を擦り付けながら、身体をビクビクと震わせる妻。

妻「はぁ、はぁ…ねぇ…挿れていい?」

男がうなずくと自ら馬乗りになり、ゴムも着けずに巨大なイチモツを握りながらゆっくりと腰を下ろす妻。

妻「ああ…うぐぐぐっ…あぐッ!」
男「締まるねえ!ビクビクしてるよ!」
妻「ああ、スゴい…太いの…奥まで…あああスゴい!」
男「挿れただけでイッちゃったねぇ。もっと気持ちよくなってごらん!」

ただ仰向けで寝ている男に跨がり、ひとり激しく腰動す妻。
やがて男も突き上げる様に腰を動かしはじめました。

妻「…スゴい…こ、壊れちゃう!…あああ…」
男「めっちゃ締まる!気持ち良いよ!」
妻「イヤ、ダメッ!ああああッ!」
男「イクッ!うぐぐぐっ」

大きく弓状に反らせ小刻みに身体を震わせた後、前のめりに倒れ込む妻。
息を荒くしながらも抱きつきペロペロと男の乳首を舐め、ティッシュで股間を抑えながら仰向けになりました。

妻「すごい!いっぱい出たね!しかもめっちゃ濃い!」
男「うわ、ヤバいね!」

ティッシュで股間を抑えながら仰向けになる妻に男は上から覆い被さりました。
一瞬、驚いた表情を浮かべながらもすぐに男の首に腕をまわしキスをする妻。

妻「…スゴい、もうギンギン…」
男「…挿れるよ」

妻は股を開き、先ほど射精したにも関わらず再び硬く勃起した巨大なイチモツを受け入れました。
ゆっくりと腰を動かし、しばらくの間、快楽をぬさぼり食うようにキスをする二人。
動きは徐々に早くなり、妻は両脚を男の腰に絡ませ、男は激しく腰を打ち付けます。

“パンパンパンパンパンパンパンパン……”

男「ああ…気持ちいい…サイコーだよ!」
妻「…これ好き…はあはあ…もっと!」
男「…イクよ…」
妻「…あああスゴい!…イクッ!イグぅッ!」

強く抱きしめ合いながら男が巨体を震わせると、妻も身体をガクガクと痙攣させ、うっすらと白目をむき涎を垂らして絶頂をむかえました。
男が何度かキスをすると妻は目を覚まし、少し恥ずかしそうな表情を浮かべた後、舌を絡ませ合う二人。
そして服装を整えた後、車を移動させもう一度キスをして男は出て行きました。

昨晩、夕食に大量のニンニク付きステーキが用意され、妻が誘ってきました。
妊娠隠しのSEXですが逆に興奮し、若い男に何度も中出しされた妻の子宮めがけて精液を放出しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7932
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2021年5月30日
5~6年前、ふつ~の定食屋のカウンター席で夕飯食ってたら、2席ほど離れた席に30代全般の小柄な女性が座って食事を始めた。
ビール呑みながら食っていたけど「少し如何ですか?」と大瓶からコッチのグラスに注いでくれました。
それがキッカケで話し始め盛り上がってきたので居酒屋へ移動。
お互いにベロンベロンになって俺が停めてた駐車場まで行き、車の中でぶちゅーっと始まりました。

ロングスカートをめくり白いパンストの上からマムコをマッサージすると自分から脱ぎ始め大股開きで腰を上下させてきました。
クリをコリコリした途端、数秒で昇天し、「どうして私のいちばん弱いところがわかるの~」と言ってきた。(だって大体みんないっしょでしょう)。
その後ムスコを咥えてングング言ってたけど我慢できずに生で挿入。
でも、泥酔状態だからいつの間にか二人ともそのまま眠ってました。

周りの明るさに気が付いて目が覚めたらお互いに下半身丸出しで焦りました。
ワンボックスカーでカーテン閉めてたから良かったですが…。

その後、彼女のアパートへ、2DKの間取りで奥の寝室は絶対に見ないで!と念を押され居間でイチャイチャが始まりました。
保育園の保育士、1年前に離婚され子供は父親と居るから独り暮らしだそうです。

彼女はシャワーの後、着替えて大人のおもちゃを持ってきてソファーに座り、大股開きになりました。
薄いレースの真赤なスケスケパンティーが目に飛び込んできました。
デカいチンチンおもちゃをパンティーの上からマムコに押し付け、自分で腰をグラインドさせ始めトロ~ンとした眼で俺の方を見ながら「見られれると興奮するの まだ見ていて」と言ってます。
こんな女ホントに実在するんだぁと考えながら、目の前で起きてるセクシーショーを見つめていたけど、我慢できずにパンティーをずらしてみたらすごく仰け反って更に激しく腰を振りゆっくりとおもちゃをマムコの中に吸込みはじめた。
「あっ うう~ん!! ずっと見てて~!! デカいのが私の中に入ってきたの~!! ゆっくり犯されてる~」。
舐めて見ようとクリに舌を這わせたら拒否された。

次にチムポを彼女の口に持っていったら「口も侵されるの~」といいいながら唇と舌でチムポの先をクチュクチュしながら次第に全部を頬張ってングングしてます。
咥えながら「おがざれでる~ んぐっ 」とよがってます。
ずらされた赤いパンティーの横から太っといおもちゃがマムコに刺さり腰を激しく上下させながら俺のチムポをングング咥えてる様は絶景です。
そのうち腰の動きがもっと激しくなり、「だめ~っ! やめて~!」と叫びガクッっと腰が落ちおとなしくなりました。
と、また刺さったままのおもちゃを出し入れして2回戦が始まったので、我慢できずにチムポを口の中で激しく突いてぐへっ!んぐっ!と半分苦しんでる姿を眺めたあと、おもちゃを引っこ抜いて俺のチムポを強引に突っ込んでやると「だめ~っ、犯さないで~ 私のマンコに挿入しないで~」と叫びながらチムポを強烈に吸い込んでいます。
「中に出さないで~ 妊娠したら困る~ いっぱい出さないで~」と独りドラマの世界に入ってるようで、そう言いながらギューっと肉壁で締めてきます。
膣をぶっ壊す勢いで攻めて、ずらされた紅いスケベなパンティーとグチュグチュになったマムコに興奮して子宮にドッぴゅーと中出ししちゃいました。

ぐったりした彼女を押しのけ無理やり奥の部屋の襖を開けたらビデオカメラが回っていました。
俺がシャワーしてるときに仕込んだらしく、ひいたままの布団とエロ本とおもちゃとエロ下着やパンストが隅にかたまって置いてありました。
これは離婚される程のスキ者なんでしょう。
「恥ずかしいから見ないでって言ったでしょう!」と言ってたので、「暫くは通っていっぱいそーにゅーしてあげるよ」といやらしく言うとまた俺の顔を見ながらチムポを咥えてきました。

都合の良い女でヤりたくなったら来ていきなり犯すように挿入して欲しいとのリクエスト通りの扱いを半年ほどさせてもらいましたが、段々とそんなプレーは飽きちゃって俺の方から遠のいてしまいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
1 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 22
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)