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今回は外人が着てそうなハイレグ水着を着せたまま中出しした体験談を書かせてもらいます。
水着はスレンダー熟女にアマゾンで出てくるエロい水着を見せて、熟女自身に決めさせました。
水着を注文して届いたとLINEで連絡したら、「それ着せたまま犯されちゃうの?」と返信が来たので「犯してまたいっぱい中に出すよ」と返信。
「早く迎えに来て」との事なんで、ハイレグ水着を持って車ですぐに迎えに行きました。
車で待ってると、またまたミニスカ黒タイツブーツで来てくれたので、脚を触りミニスカをめくり上げたら前々回破いたタイツでした笑
「また触りにくる笑 エッチ笑」と言われたので、おっぱいを触り、パンティの中に手を突っ込んでやりました。
「そんな事言いながら、濡れてるお姉さんの方がエッチでしょ?早くオチ○チン舐めて」と言うたら、「わかりました」って言うてズボンのファスナーをおろして、パンツもおろして咥えてもらいました。
咥えてもらってるんで、お返しにオマ○コを指でいじってあげると、敏感なのですぐにイッてしまいお口から離すので頭を押さえつけて喉奥に入れてあげました。
「オェッくるっし」と必死で抵抗してきたので、ハイレグ水着を車の中で着替えてもらい、先に後部座席に行ってもらい、着替え終わったら自分も後部座席に移動。
いっぱいチューしてもらいながら、オチ○チンを熟女が勝手にシコシコ。
「オチ○チン硬い、熱い」って言うので、寝てもらい、水着の上からオチ○チンをオマ○コにグリグリ押してあげました。
「すごい、硬い、そのまま入れちゃうの?」って言うので、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。ってお願いして」と言うたら、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。お願いします。」とお願いされたので、水着ずらして生挿入。
すごいびしょ濡れで一気に奥まで入っていったのでスレンダー熟女はイキやすい体質なので、それだけで何回もイッてました。
「コラ、勝手に何イッてるんな」言いながら、奥まで激しくピストンしてあげると「オチ○チンが奥まで刺さってる、イクッ!イクッ!」と連呼。
「自分だけ気持ち良くなるな。俺も気持ち良くさせろ。」と言うとスレンダー熟女の手が俺の乳首をコリコリ刺激。
すると熟女が「中でオチ○チンさらに大きくなってる!気持ちいい!」言うてくれるもんで、こっちも興奮して更に激しくピストン。
「イクっ!イグッ!頭おかしくなる!」
「どこに精子出して欲しい?中出しして欲しいなら中に出してくださいってお願いして!」
「○○君の精子中出ししてください。お願いします。あっ!違う。中出しダメっ!イクっ!頭変になってる。」
「あー気持ちいい!中にいっぱい出すから、オマ○コでしっかり受け止めて!」
「わかりました!違う!ダメ!」
溜まってた精子をまたたっぷり中出し。
オマ○コから引き抜くと精子が逆流して出てくるのエロいな思いながら、ティッシュで拭いてあげて、ハイレグ水着を元に戻して食い込ませたりして熟女の反応を楽しんでました。
楽しんでから2回戦はバックで突いてあげようと思い、車の中は難しいので、助手席にハイレグ水着着せたままで移動。
恥ずかしいって言うてたけどまんざらでもない様子。
人気のないところに言って野外プレイ、フェラチオしてもらいチ○コをギンギンにして車に手をついてもらい立ちバック。
野外だからか必死に声出すの我慢してるみたいで、脚がガクガクなってイキまくってるのがまるわかり。イキまくるので締まりがすごい。
「海、プール行ってこんなエッチな水着着てたら絶対犯される思うけど、今日みたいに生のオチ○チン入れられて突かれたらどうする?」
「気持ち良くない!やめて!って言う」
「そうなん?じゃあ中出ししてこようとしたらどうするん?」
「中出しダメ!外に出してください!ってお願いする!」
「気持ちいいから中に出すぞ!ってこうやって腰掴まれたまま逃げれやんってされたら?」
「中に出さないで!嫌!離して!イクっ!そんな突いちゃダメ!○○君のオチ○チン奥にゴリゴリ当たって痛い!壊れる!!」
必死に暴れてたけど、しっかり腰を掴んで2回目もたっぷり中出し!
レイプしてるみたいで興奮したらいっぱい出るんだと思いました笑
スレンダー熟女はイキすぎて疲れたみたいなのでこの日は2回戦のみでその後はいっぱいチューしてもらいました。
今度は別の豊満熟女をかけたらと思います!
見ていただきありがとうございました。
アプリで知り合って会うことになり、「ミニスカ履いてきて」とお願いしたら、「そんなのないよ」と言われたんやけど、会ったらミニスカに黒タイツにブーツ姿。
これはヤレるな思って、少しドライブして、どっか適当に止まって無理矢理キス。
スカートに手突っ込んだら、「あっ、ダメ!」言うてたけど、抵抗する気がないのがわかったんで、パンティの中に簡単に手を入れたらすでにびしょびしょ。
もうそれだけで俺もたまらなくなり、黒タイツを興奮のあまり破いてしまい、「イヤー」とか言うてたけど、パンティをずらして生挿入!
「ゴムは?」とか聞いてきたけど、「生の方が好きやろ? これからも生でやらせろ!」って言うたら「わかりました! 生のオチ○チン気持ちいいです!」ってエロ熟女はいてるんやな思って、その日は二回外に出して終了。
そこからまた会うことになり、コスプレは買ってくれるなら、着てくれる言うてくれたんで、ミニスカポリスを渡して、車の中で着替えてやらせてもらいました。
スカートをめくったら、オレンジ色のTバック、指入れたらすでにこれまたぐしょ濡れ。
今回はお口でチ○コを舐めてもらい、さらに滑りをよくしてもらって生挿入。
「○○君のオチ○チン硬くて大きいから奥まで入ってる!」って嬉しい事を言うてくれるもんやから、乳首を触ってもらいさらにチ○コを硬くして、腰振りまくり。
あっという間に出そうになり、「中に出すぞ!」言うたら、アンアン言いながら俺の乳首をこねくり回すもんやから、膝をしっかり持って、奥にたっぷり射精!
「気持ち良すぎて中にいっぱい出した」って言うと、「え?ホンマに出したの? けど気持ち良かった~」って言うたから、少し休憩してから、二回戦目も堪能。
一回中に出してるから、二回目も中出し。
バックで後ろから突きまくってたら奥にゴリゴリ当たるらしく、元々イキやすい人やけど、さらにやばいくらいイッてた。
自分から「中にいっぱい出してください」とか、イキ声がとにかくやばかった笑
今も連絡とりあって中出ししまくってます笑
十年以上前に付き合った彼女との体験談を紹介します。
当時、彼女18でK卒業したての社会人、オレは35で家業自営の子連れバツイチ。
それはまだ正式に付き合う前。初めてあった日に濃厚な一夜を過ごしたその日の夜(前投稿あり 投稿No.8792)に、彼女から電話があった。
泣きながらかけて来る電話に只事ではない私はすぐに彼女の元に駆けつけた。
彼女とは自宅近くの公園で落ち合う。
服装は昨晩からは着替えていたが、少しラフ目に変わっていた。
車に乗り込むと昨晩とは違って落ち込んでいた。
私は彼女から気分がすぐれない理由を聞き出す。
彼女の話はこうだ。
私と別れたあと、友人に会うと言って居たが、実は男性と合う約束をしていたそうだ。
その男性とは二度目のデート。カラオケに行く予定だったそうだが、いざ待ち合わせの場所に行くとワンボックス車で他にも三人の男性が乗っていた。
「友達がオレの彼女を見てみたいって言うからwみんなでカラオケに行こう」と言われて乗り込むと、男性たちは途端に態度が豹変。走る車内で男性たちはズボンを脱いでペニスをもろ出し。それを彼女に握らせたり口にねじり込まれたり。
「複数したことあるって言ってたじゃんw5人で楽しもうよww」と、約束していた男性Yが言う。
車はどこかの山中、林の中であろうどこかに駐車すると、「じゃ、一番小さいオレからw …お、もうヌレヌレじゃんか。ヤリマンかwww」と、正常位でYが生挿入。
その間、両手はペニスを握らされ、口にはペニスで喉まで突っ込まれて、幾分かでYは中出し。
「い、逝くっ!」「おいおい、いきなり中出しかよw他にも入れるんだそ」「いやいや、全然きもちええから、コイツw」そんな声を聞いたそうだが、頭は早く終わらないか、まだ三人いるのか、そんなことしか考えて居なかったそうだ。
「じゃ、次はオレなw」と、次の男が挿入する。Yより少し大きかったそうだ。
2番目の男は中では無くて外出しだったそう。マンコのめがけて発射された。
そして次三人目。二人目より細いが長かった。奥をガスガス突き上げら、子宮口めがけて射精されたそう。
四人目、ここから記憶が朦朧としてきたそう。とりあえず「太くて長かった」そう。
多分彼女は当時は認識してなかったが、何度も大イキしたのだろう。
彼女が次の記憶は、外で素っ裸で、バックから突っかれていた。相手はYだったそうだ。
「締りが戻ってきたwい、逝く!逝くぞ!3発目!!」と、奥に向かって射精される。
「粗チンは数で勝負だなw」「もう一発このままいくぞ!抜かずのってヤツw」「その次はオレなwまた逝かせてやるぜwザコマンw」
宣言通りYは腰振り。「今度は口内射精!w」と、口で。
口でYの射精受けてる最中、また太い異物がマンコを攻めてきたそう。
「おお、よく締まるぜwヤリマンのクセにw」例の巨チンだったそう。
しばらくしてまた気が遠のいたそうだ。
彼女が気がついた時には、家の近くの橋の下に寝かされていたそう。
服も着ていたそうだが、股には違和感と気持ち悪さが残っていたそう。
「あ、目がさめたw目が覚めないから心配してたんだよww」ニヤけた喋りと顔が気持ち悪いと感じたそう。
そして、「ここから家が近いんでしょ?じゃここで解散ねww」と、Y。続けて、
「良かったわw2発出したw」「オレも中で2発だなw」「オレは3発だわww」と、巨チン。
「まあ、Yは5発だわwあいつ何発できるんだよww」最低な会話をする奴ら。
「まあ、またヤりたくなったら呼んでくれよwまた皆で乱交しようなw」と、Yは言って車に乗り込んでその場を去っていった。
そしてその直後にオレに電話を掛けてきたわけだ。
彼女曰く、電話だけでいいから話だけを聞いて欲しかったそうだが、オレが無理やり駆けつけた形になっていた。
実際彼女はオレに対してもなんだか警戒しているようだった。
実際彼女は、最近彼氏と別れた寂しさと色んな出来事、仕事のストレスで男漁りをしてるようなことも言っていた。
昨日のやり取りで薄々は気がついて居たが。
ちなみに皆さん、私の経験談ではないのか?そう思いの方もいると思います。
そう。彼女からここまですべて聞き出すのに、彼女とセックスをしながら聞きました。
話出してから、「男4人に輪姦された」のはじめ頃、オレは憤れない気持ちで彼女を強く抱きしめた。
オレはその日その瞬間、セックスなどする気になってなかった。いや、正しく言うとしてはしてはいけない。そう思っていた。だが、彼女は少し違っていた。
「ねえ、、抱いてくれない、、、記憶の上書きして、、、」と、キスをしてきて、「ちょっとキツイから、昨日より優しめにしてくれると嬉しい、、、」と、ズボンの上からオレのちんちんを撫でてきて「もう起ったねw」
即勃起だった。理性は駄目だとわかって居ても体は反応するとはこうゆうことなんだろう。
彼女は軽くちんちんをフェラしてくれ、その間に自然にパンツを脱いでいた。
オレの理性は脳内の何処かにしまい込まれ、オレちんちんはガチ勃起している。
ちなみに場所は車内、愛車の乗用軽四だ。
オレは助手席に移動して座り、素早くパンズボ(パンツとズボン)を半ケツでちんちんをあらわにすると、彼女に跨がらせて自身で挿入させた。
座位のまま、話の続きを聞きながら、気分が落ちるような話には腰を振って気を紛らわすようにする。
そしてたまに「Yのとオレのどっちがデカイ?」とか意地悪を言ってみると「あ、あなたの方がきもちいい」「あなた?そろそろ名前で呼んでくれよw名乗ったよな?」「せ、せーのちんちんの方がデカイし、、、」「せー かwまあ、それでいっかw」「うん、彼氏は呼びやすいほうがいいから、、、」
彼氏?付き合い決定カ!?と言いうか、なんて殺し文句だ。ちんちんが中で一段と脈うって膨張する。痛いくらいだ。そして座位のまま突き上げる。
「か、かたいしっ!はげしっ!、、、、優しくしてって、、、あんっ」
「痛いか?気持ちよさそうだけど」「痛くはない、、、きもちいい、、、すごく」と、その言葉に下の方でこみ上げる何かを感じるのと、こすれる刺激と締め付ける刺激に身を任せて余計な刺激を求めてしまう。
腰が止まらないとこに、「きて、中にきて!奥にぴゅーときてっ!、、、膨れてるのサキッチがっ、、、くるっ!奥に当てて!」
察した彼女が上で腰を振って来てる。締め付けても来てる。
オレが射精するのと同時により深く腰を落として奥の方に精子を受ける。
「出てるうー、、ドクドクしてるう、、ぴゅーぴゅーどでるう、、、ああ、な、なんかくるう!」
うねるマンコ壁、一弾と搾り取られる精子。「ん、ん、んんーーー」と彼女。「あ、あああああー」とオレ。
グデる彼女に放心なオレ。オレらはそのままつながった状態で暫く居た。
ちんちん根本あたりに熱いくらいのなにかが広がる。潮吹きだ。彼女は中イキしていた。
「、、、で、気を戻して巨チンだった後は?」オレはそのまま事後報告を続ける。
すべての話を聞くまでに、もう一度中出しをしたあと、車を移動して例の河川敷の橋の下に移動した。
スッキリしたのか、試みが成功したのか、彼女はもう合った日の調子を戻しつつあった。
「おしっこ!」というと、彼女は下半身丸出しのまま外に出ると、座り込んで野ションをしだした。
それを見てまた固くなるオレちんちん。
オレも下半身丸出し外にでて、彼女を抱きしめレロレロキスをしながら上の服を脱がせて、ボンネットに手をつかせてバック挿入。
「こう?こうでいいの、、、そこ、そこ、私のおマンきょ、、、あん」
次は車にもたれさせて立位。
「こ、こういう体位初めて!」途中で抜いて、フェラさせたり、「こ、これが私の、、、せーのせーしの味がする、、ふがふが、、、ふぐー、、、ふぐのっ?ふぐのっ?、、ふぐぐうー、、、ゴックっ!」咥えさせたまま、ちんちんシゴイて口内発射、精飲させてみる。
「せーのせーし、、wwwせーのせーしw」
車に戻ると、彼女の下にして正常位気味で激しくピストン。
何を言ったのか、どんな会話をしたのかそういいうことは覚えていない。
オレら二人はただお互いを求め合う。女はペニスの刺激を、男はヴァギナの刺激を、お互いはそれをそれぞれのそれを求めあった。本能の従うままに。まさしくそれだったと思う。
揺れてるであろう(絶対揺れてたw)愛車軽四、橋には常時通ってる車があるが、橋下の反響で車内から漏れてる彼女の喘ぎ声が響いてるのがわかっていた。
多分橋の上まで聞こえて居たと思うがそんなことはどうでも良かった。
時間は午前4時だったので、この行為が最後になるのはわかっていた。
近くには駅があって、この橋には遊歩道橋もあって人が歩いて渡るはずだ。これが最後の射精。
オレは必死に猛ピストンする。彼女は今夜一番喘いで感じていると思う。
オレは15分ほどで果てた。
激しく呼吸する二人。車内は二人の熱気で曇ってる。
彼女とオレは、疲れ果て、全裸と半裸のままそのまま寝付いた。
起きて八時。
寝ている彼女に覆い被って、ちんちん挿入で彼女に起こして、喘させて目を覚まさせる。
ラストは腹上射精。15分程だったか、オレにしては短いし、流石に量が少ない。タマタマもちんちん根本も痛いw
服を着ながら、二人の今後を確認。
オレと彼女は付き合うことになった。
とりあえず彼女は本日仕事。10時からなので急いで帰宅、入浴と用意を済ませて彼女を職場に送る。
濃厚なレロレロキスと乳揉みちんぽ揉みをしあってから別れた。
そしてオレも地元に戻って仕事に行った。
次に彼女に合ったのは翌日の晩。その時にはまた事件が起きていた。
入社式の時に、東京から来ていた大卒の女性に筆下ろしして貰いました。
その後地元に帰り、研修をして仕事に慣れて来た夏前に東京の営業所の人とこちらにある営業所の人と合同で温泉で宿泊する話を聞きました。
多分、東京から来ていた大卒の女性は来ないだろうと思っていた。
週末金曜日、営業所の人が温泉に向かい現場の自分は残業して帰りました。
夜も7時前位ですが、急に携帯が鳴りました。
すると「浩二くん?久しぶり」
入社式の時に筆下ろしをして貰った辺見さんでした。
「元気?」電話で久しぶりに話をしていた。
すると
「ね?今何してるの?」と言われ
「仕事終わりで帰る途中です」と話すと
「じゃぁ…今から温泉に来てよ」
「え?」
聞いたら入社式で知り合った大卒の三人組も来ていた事を言われ
「ね?おいでよ…久しぶりにあいたいから」
そういわれて仕事が終わったので向かいました。
30分以上掛かる山沿いホテルに着いて駐車場に止め、駐車場から電話。
最初は出なかったんですが
「もしもし」と辺見さんから。
「着いた?」と言われ
「着いたよ」と話すと
「どこにいるの?」と。
ヘッドライトとハザードをつけると
「今いくね?」と。
窓を叩かれ辺見さんでした。
「寒い」と乗せると浴衣に袢纏姿で
「久しぶり」と。
以前より大人っぽいというか、髪も長くなって
「元気にしてた?」と言われ、話をして30分。
少しお酒を飲んでいて酔っていて
「ね?どっか移動しようよ」と言われ、車で人気がない近くの公園の駐車場に。
「誰も居ないよね?」と聞かれ
「車はないよ」と話すとシートを倒して寝そべる辺見さん。
「ね?おいでよ」
「え?」
手を掴まれて襟元を触り胸元に。
「せっかく会えたんだし…ね…?」
胸元を触ると興奮して
「来てよ」
キスをされてしばらくそのまま抱きあいながら浴衣を脱がせて首筋から胸元を吸い付くと
「ンッ…アッ…」声をあげる辺見さん。
温かな肌でした。
「温かい…」
「さっきお風呂入ったから、ぁ…ンッ…」
吸い付いてるとシャツを掴まれ「脱いで…」と。
上半身裸になり「こっちも…」
ベルトを外しジーンズを脱ぐと
「めちゃめちゃ元気だね?」
触り出した辺見さん。
「来る?」と言われ
トランクスを脱ぎ裾を開くとパンティを脱ぎ
「浩二くん?ゴムある?」と。
「流石に無いよ…」
「だめじゃん…こういう事もあるんだから1個くらい持ってないと」
そういわれ「いいよ…」
辺見さんに近づきゆっくりと入り口を「ここ…」と手で押されながら
「アンッ!」
中は凄い暖かくて濡れていて
「アッ!凄い硬い!」
ゆっくりと動かしながら
「気持ちいい…」辺見さんに抱きつかれながら入り込み
「アッ!凄い!硬いしおっきい…」
狭い車内で久しぶりの辺見さんの色気と感触に興奮して、そして久しぶりで高まってしまい腰を引くと
「だめ抜かないで」と言われ
「出ちゃう」
「あたしもイキそうなの」
「えっ?」
「だからもう少しまって」
もうぎりぎりで動きを止めると「動いて」と腰を動かす辺見さん。
「ヤバイって!」
「我慢出来ないの?」
「うん」
「じゃあ出して…でも最後は激しくして」
そう言われ激しく打ち付けると
「アーッ」辺見さんが声をあげ、俺も高まりそのまま辺見さんに発射した。
「ンーッ…凄い…イイ」
しばらく無言で抱き合っていました。
そして抱き合いキスをして休みました。
「中イキって初めてだった」
辺見さんから言われました。
そして休みながら仕事の話しとかをしていました。
そしてそろそろ帰ろうかと思ったら
「もう一回出来る?」と言われ再びしました。
浴衣を直し戻ると「また会えたらしよ」と言われ帰りました。
結局、辺見さんに会ったのはそれが最後で、数年後に自分は会社を辞め、辺見さんの携帯番号が変わっていて…
今は40歳かと思いますがいい思い出です。
社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
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